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Crisis Intervention



邦題「危機介入」

難易度:★★

備考

  • グローバル・トラストの建設プランを使用可能。

目標

  • タイクーン従業員を900人、エンジニアを1,000人集める。
  • 貿易によって40,000クレジットを稼ぐ

登場人物

  • プレイヤー
  • Rufus Thorne
  • Yana Rodriguez
  • Professor Dr. Salman Devi
  • Vadim Sokow
  • Trenchcoat
  • Hiro Ebashi

報酬

  • 実績「Debt Cut」
  • キャリアポイント(任意): 150
  • フォーミュラー:Data trap

概要

前ミッションと同様、住民からの税収が極端に少なくなった状態でプレイする。
Creditの収支はほぼ常時赤字となるので、物資売却による利益でカバーすること。
クエスト達成による不定期収入も落とさないように気を付けたい。

攻略方法:

従業員やエンジニアを来定数確保するには、それ相応の都市規模に成長させる必要がある。貿易に関しては、他のNPCから購入しなければ40,000クレジット以上にはならない。
単価が高い物資を大量に買ってしまうと、その分上乗せで獲得しなければならなくなり、時間がかかってしまう。

もし売り払うならば、単価が高い物資を沢山売る。こうすると達成し易くなるだろう。


このミッションからは本格的に交易によって発展のためのCreditを稼がなければならない。
住民がEmployeeクラスの間は、Plasticsを大量生産してThorneに売却するのが最も効率の良い方法になる。
住民へのPlasticsの供給は必要になるまで禁止しておく方が利益としては大きい。
なお、Plasticsの大量生産のためにOil Drillerをいくつも建設しているとSokowからUltimatumを突きつけられることがある。この場合Ultimatumの内容は「指定した数だけOil Drillerを破壊せよ」となる。Oil Drillerの数が10を越えると危険なのは覚えておこう。

Engineerクラスの住民を規定の数だけ揃えてもまだ貿易による利益の方が勝利条件を満たしていないのであれば、Luxury MealをThroneに売るか、ChampagneをSokowに売るかのどちらかの体制を作ればあっという間に終わるだろう。
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