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あとがき」の最新版変更点

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 【謝辞】
 ・まずはこのキャンペーンに参加して頂いたPL諸氏に感謝。
-設定を山程盛り込んで<s>くれやがって</s>頂いて<s>泣きながら</s>楽しみながらシナリオを作らせてもらいました。
+設定を山程盛り込んで(×くれやがって)頂いて(×泣きながら)楽しみながらシナリオを作らせてもらいました。
 どこまでも話が膨らんで、プレイ時間やら何やらが笑えない事になったりしたのも良い思い出です。
 セッション後に呑みに行けなかったあたりは少し残念。
 後で感想戦(という名の呑み会)でもしましょう。
 
 
 ・このシナリオの根幹には、「憐 Ren (著:水口敬文 様)」があります。
 GMはこの作品(角川スニーカー文庫のライトノベル)が大好きです。
 ダブルクロスアカデミアの設定を初めて見た時、これ行けんじゃね?と小躍りしたものです。
 団体や登場人物の名前にその名残があちらこちらに残っております。
 
 水口先生、勝手に使わせて貰う事となり申し訳ございませんでした。
 そして本当にありがとうございました。
 この作品、今手に入るかどうかはわかりませんがBoy meets Girlが好きな人に自信を持ってオススメできる作品ですよ。
 
 
 ・第3話に登場したNPCはみな「Handle with Care..(ETOILE)」から頂戴しております。
 GMはキャラクターの名前を決めるのが大の苦手です。昔SSを書いていた時もこれが非常に悩んだもので。
 既に無いメーカーの作品なのですが、イメージがぴったりであったので使わせてもらいました。
 好きな作品なんだけど市場評価が低いのが悲しいんだよなぁ…ホント。
 こちらも本当にありがとうございました。
 
 
 ・ダブルクロスと言う作品と、それを作った矢野俊作先生方に最大限の感謝を。
 なによりもこの世界を作ることが出来たのは、この素敵なシステムのおかげです。
 ダブルクロスとは?という質問に「ロイスを中心とした人間ドラマ」と仰っていたと記憶しております。
 俺が作ったこのシナリオは、果たしてダブルクロスであったのか。
 評価はPLに任せましょう。
 ただし俺は大変満足しております。
 
 シナリオを作った後にエフェクトやロイスシステム等を観ると、いつもなにかしらシーンギミックになるものが見つかるという面白い経験。
 如何にそのあたりを考えて作られているのかって事ですよな。フレーバーテキスト万歳。
 
 &bold(){本当にありがとうございました!!}
 
 
 
 2013年2月4日 GM:神楽坂優二