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【キャラクター名】神城 条一(かみしろ じょういち)
【コードネーム】鳥篭(バードケージ)

【プレイヤー】おらくる
【パーソナル】身長195cm 体重82kg 22歳・男 A型


【シンドローム】ハヌマーン×ハヌマーン (ピュア)
【ワークス/カヴァー】占い師/神憑特殊桜小隊隊員
【能力値】肉体:2 感覚:2 精神:6 社会:2
【技能】知覚1 芸術(占い)2 RC4 意志1 知識(怪異)1
    交渉1 情報(噂話)1 情報(裏社会)1 
【エフェクト】
  • オリジン/レジェンド1:精神の達成値を+Lv*2する
  • サイレンの魔女2:攻撃力+Lv*3のシーン攻撃
  • スピードフォース2:イニシアティブプロセスにメインプロセスを行う。シナリオLv回
  • 疾風迅雷1:ドッジ不可。シナリオLv回。
  • 波紋の方陣2:自分以外のダメージをLvD減少。(80%)
  • ベーシックリサーチ1:情報判定ダイスをLv+1個。
【イージーエフェクト】
  • 蝙蝠の耳:遠くの音が聞こえる。必要なら知覚判定。

【出目】姉妹
【経験】永遠の別れ
【邂逅】師匠
【覚醒】感染(侵食値14)
【衝動】破壊(侵食値16)


【ロイス】
  • 奇妙な隣人(-/-) :オリジン/○○を1Lvで取得。
  • 妹(○遺志/悔悟)
  • 影憑(○執着/殺意)


【設定】
『俺には影憑が取り憑いている』

父親はシャンソン歌手の日本人、母親はイギリス人と日本人のハーフ。
そのため当人はクォーターだが、黒髪のため髪の色で目立つことは無い模様。

四歳の時、妹と夜散歩をしている途中、弓矢を武器とする影憑に襲われる。
妹は死亡、自身は矢に腹を貫かれ重傷を負う。
一月ほど高熱に魘され生死の境を彷徨い、回復したが、
それからというもの、どこからともなく聞こえる声があった。

声の主を探していると、いつの間にか鎌鼬が自分の腕に乗っていることに気づいた。
鎌鼬は語りかける。
「私はお前自身から生まれた存在。我が心はお前のもの、お前の心は我がもの」
最初動揺していたものの、妹の敵討ちのために
『13』と名づけた鎌鼬をコントロールをする術を磨く。
その後能力の発現を知った帝国陸軍によって拘束、神憑特殊桜小隊に入隊となった。
『13』は影憑ではないかといわれているが、詳細は不明。

普段の服装は学帽と外套。学帽は何があっても取らない。
そんな風貌に反して態度は温厚、心優しいが影憑関係には恨みを持って動く。
趣味は占い。タロットを使い占う、桜京では珍しい占いをする。
好角家で、ラジオで大相撲中継を聞いていたりする。
また、影憑が取り憑いた(と認識した)ことにより、
人付き合いを極端に避けるようになったため、一般人との付き合いが苦手。