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GBシリーズの施設一覧


~目次~

GB2(花の芽村)

広場

噴水が綺麗な、村唯一の憩いの場。
多くの年間行事のメイン会場となるのも、もちろんココ。
掲示板には、村人全員へのお知らせが貼ってあるので、たまには覗いてみるのもいいかも。
普段はあまり変わらないけれど、時々変わったお知らせが貼り出されることもあったりする。


村長の家

その名の通り、村長の家。
年がら年中村長が入り口の前に立っているため、中に入ることはできない。
もちろん、雨の日は鍵がかかっていて、やっぱり入ることができない。
なぜそうまでして主人公が入るのを拒むのか…それは村長にしかわからないのである。


診療所

定休日:祝日
医者のイーシャ、そして看護師のナンシーが、優しく厳しく診察してくれる診療所。
あまりに疲れが溜まっていると、強制的に入院させられてしまうけれど、
入院費はかからないのでフトコロにも優しい。


教会

定休日:祝日
ステンドグラスが綺麗な教会。
最初は無人で入ることができないが、神父のカインがやってきてからは入れるようになる。
毎日お祈りしておくと、「目には見えない大事な何か」がたまっていくので、
時間があるときにお祈りしておくといいかもしれない。


道具屋

定休日:日曜・祝日
双子のウィルとビルが経営している。
牧場経営に必要な道具は、ほとんどこの店に売っている。
奥の棚にはフラスコやビーカーなど、 なぜそこにあるのかわからないもの も置いてあるが、
道具自体はちゃんと役に立つので、心配しなくて大丈夫。


工務店

定休日:日曜・祝日
牧場をもっと立派にしたい…そう思うようになったら、ゲンさんの工務店へ。
見積もりから工事まで、ゲンさんが たった一人で 行っているようだ。
見積もりに来てくれるのは次の日の朝で、
その日は天気予報が何であろうと晴れるという、不思議現象が起こったりする。


図書館

定休日:日曜・祝日
牧場に関係する図鑑や年間行事のメモリアルフォトなどは、マリーがここで管理してくれている。
通信ケーブルでの通信をご所望の人もこちらから。
種から動物まで、ありとあらゆるものが交換できる、何だかすごい図書館。
ちなみに主人公は、牧場に行くまでただの一度も利用したことがないらしい。


花屋

定休日:日曜・祝日
デイジーが経営している、花屋という名の種屋。
すでに咲いている花もあるようだが、なぜか主人公には売ってくれない。
冬には店内は空っぽ…と思いきや、そこはデイジー、
冬でも育てられる種をきちんと仕入れているのでご安心を。
牧場生活を通して、おそらくもっともお世話になる場所だろう。


動物屋

定休日:日曜・祝日
シェットが経営している。
飼い葉の数や牧草地の面積が足りないと、
いくらお金を持っていようと動物を売ってくれないという、厳しい制限付き。
命を預かるとは、そういうことなのです。肝に銘じましょう。
村長がくれる仔馬はここで産まれたらしいのだが、なぜか普段は売っていない。


食堂

定休日:日曜・祝日
ロゼが優しく出迎えてくれる、温かな食堂。
主人公が決まった時間に食べている食事は、従来のように自動補給されるわけではなく、
ここできちんと買わなければならない。
ロゼが結婚してからは、ショコラが代わりに店に立つことになる。
大丈夫、味は多分落ちていない。そう、多分。


GB3(本土)


登録カテゴリ: 施設 牧場物語GBシリーズ