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Score Streak

  • キルやアシストを行うことによりポイントが得られ、必要ポイントに達することでスコアストリーク報酬が取得できる。
  • オブジェクトルールでは、キルやアシスト以外の旗取得などでもポイントが得られる。 ルールに沿った行動ほどポイントが高い。 (Ex.キルコンファームドではキルのポイントより黄色タグ回収ポイントの方が高い)
  • 事前に3種類のスコアストリークが選択でき、取得したスコアストリークはd-Pad/十字キーにより選択して使用できる。
  • プレイヤーが死亡した場合ポイントはリセットされるが、取得したスコアストリークはリセットされない。
  • ドミネーションなどラウンド制のルールでもラウンドをまたいでもポイント、ストリークはリセットされない。
    • ただし発動したストリークの効果はラウンドをまたがない。(Ex.残り効果時間にかかわらずラウンド終了時にガーディアンは消滅し、RC-XDは操縦中でも強制的に自爆、UAVは帰還する。)
  • 死亡する前に使用したスコアストリークでのサポートポイントは死亡後でも取得される。(Ex.デス前に入手したHunterKillerをリスポーン後に使用してもポイントは通常通り入る。)
  • MW3のHardlinePROとは異なり、死亡後に付いたアシストやキルなどのポイントは一切カウントされず一律0から再スタートとなる。ただし死亡前に起こしたアクションによって加算されるポイントは通常通りなので、早くリスポーンすると若干得になることがある。
  • スコアストリークは同じ物を一度に一つしか取得できないが、プレイヤーが死亡せずにポイントが最大値に達した場合、再度一からポイントが加算されスコアストリークを再度取得できる。(例:UAVとCounter UAVを選択したプレイヤーがUAVを取得後に、Counter UAVを取得。その後、再びUAV取得に向けポイントが加算され始めるが、先に取得したUAVを使用していない場合UAVの使用回数が累積し2回になることはない)
  • MW3と異なりストリークをクラス毎に個別に設定することはできない。(次ラウンド時にクラス変更してもストリークが維持される利点が復活)
  • 初期スコアストリークはUAV・Lightning Strike・Dragonfire。 LV7以降 でスコアストリークを選択できる。
  • 攻撃系ストリークはどのルールでも 開始から15秒間の間使用できない。 (UAV等は使用できる)

※ケアパケでの出現率は実際に500回使用した際の統計情報なので、内部設定のデータとは誤差がある可能性があります。→ ソース
画像 名称 必要ポイント 考察 解除Lv CP
確率
UAV 425 敵の位置を数秒間隔でミニMAPに表示。効果時間は20秒。よく聞いていると効果時間終了時に飛び去っていくジェット音が聞こえる。
複数要請すると索敵間隔が短くなる。三機まで有効。それ以上出してもMW3のように矢印にはならない。自分が要請したUAVが索敵中にチームメイトが敵をキルすると10サポートポイントが入る(二機出したからといってポイントが二倍になったりはしない)。今作では自分が要請したUAVが破壊されると破壊された旨がアナウンスされる。
銃弾で撃墜する事も可能だが、ヒット判定がかなり小さい上に硬いのであまりお勧めは出来ない。距離にもよるがFMJ装備のLMGで50~130発必要。前作同様マップ上空を時計回りに旋回する。尾部に赤い航法灯?が着いているので発見は比較的容易(ただしPLAZAなど一部マップでは着いていないことがある)。
推定耐久度760~800。耐久度を半分ぐらいを削ると黒煙を噴き出し、帰還が若干早くなる。撃墜で75ポイントとBLACK OUT勲章獲得。アップデート1.04で使用ポイントが上昇した。
ハードコアモードではUAVが出るまでミニマップが表示されないので、コアモードのオービタルVSATに匹敵するほどの重要度とアドバンテージがある。
7 10.6%
RC-XD 450 爆薬を搭載したラジコンカーを操縦。キルするとKABOOM勲章獲得。
操作法はBO同様左スティックで前進or後退、右スティックで視点操作、タクティカル投擲ボタンで加速、射撃ボタンで爆発するのでレーシングゲームと混同しないように。威力はさほど高くなく、フラックジャケット相手だとほぼ密着状態でないとキルできない。それ以外の敵でも大体ラジコンカー2台分ぐらいの即死範囲しか無い。展開から一定時間で自爆する。自爆時間が近くなるとピッピッピという警告音が鳴り出すが、この音は敵にも聞こえるので注意。敵のショックチャージに突っ込むと発動して若干の間動作停止、クレイモアの探知範囲内に突っ込むと探知されて起爆、破壊される。
破壊した場合125ポイントとROAD RAGE勲章(相打ち状態で撃破しても勲章はもらえる)。Trophy Systemでの迎撃不可。耐久力は10程度と低いので、銃撃で即座に処理しよう。
大きな音を立ててくるので音の方向と地面の高さに合わせて通路を撃っておけば壊しやすい。
EMPグレネードでも破壊可能(その場合爆発はせずにラジコン自体が消滅する)。コンカッション、フラッシュを喰らわせると一定時間速度が落ちる。
銃撃で破壊した場合、自爆ダメージ判定となる為フラジャケで軽減できず、フラジャケなのに破壊したが為に2メートルほどの距離でも即死する事がある。
18 9.6%
ハンターキラー
Hunter Killer
525 敵兵・スコアストリークを自動で索敵し、体当たりによる自爆攻撃を行う小型ドローンを投擲。
即死範囲はかなり広く、フラックジャケットでも基本的に即死。低空に投げると追尾を開始する前に障害物に当たって自爆することがある。優先順位はドローンから近くかつ視線の通る相手であり、高成績のプレイヤーを優先して狙ったりはしない(MPディレクターの公式発表)。直接敵兵、ガーディアン、セントリーガンなどに投げつけるなどランチャー代わりの使用も可能。上空に放り投げると帰還中のUAVを追いかけてあらぬ方向へ飛んでいくことがあるので注意。ランチャー同様、フレアで回避されてしまうので敵大型ストリークに投げるのは緊急時以外はややもったいないか。
急旋回などはしない物の、高速で急降下を行うので捕捉されると回避は困難。捕捉されると甲高いピロロロロという特徴的な音が聞こえる。この段階なら近くに建物があれば逃げ込めばロックオンが外れてくれることもある。また、遮蔽物を挟むように隠れれば回避できることもある。
ブラックハットでハッキング不能、ランチャーでのロックオンも不可。ブラインドアイで追尾無効化。Trophy System、EMPグレネードで破壊可能、その場合125ポイントとREJECTED勲章獲得。
7 8.6%
救援物資
Care Package
550 マーカーを投擲した位置にスコアストリークの入った物資を空輸する。
ケアパッケージから入手したストリークは一番上に4つめのストリークとして表示される。二個以上CarePackageからストリークを入手した場合新しい物に上書きされ、それを使わないと前の物が使用できなくなる。中身はランダムで、必要ポイントがCarePackageより低いUAVが出ることもあれば、上位のK9 UnitやSwarmが出ることもある。暫定だが出現確率は右の欄を参照、CarePackageからCarePackageは出現しない。今作はCarePackageから入手したストリークでもポイントが加算される。
Perk『エンジニア』を装備しているとダブルタップで中身を再抽選できる。味方の物はもちろん、敵の物まで変更できる。味方の物は意思疎通が取れていない野良の場合迷惑行為になる可能性がある(UAVでも味方は必要としているかも知れない)。横取りも敵が強奪しかかっている、リス位置が変わって完全に孤立しているなどの場合以外はマナー違反と心得よう。敵に強奪された場合消滅するが、エンジニア持ちが強奪すると取得すると爆発するダミーパッケージにすり替わる。すり替えられた場合中身が変わるので要請者は見破るのは容易。さらにこちらもエンジニア持ちだと赤く光って見分けがつくうえ、ダミーパッケージを安全に消滅させられる。
エリア外、天井に引っかかる等しても視線(射線)が通ればBlack Hatで回収可能。海底に沈んでしまった場合でも、ミニMAPで方向を見て遙か下をよく探すと取得出来る場合がある。パッケージの異常バウンドバグはパッチ1.07で修正されたものの、もしもの為に備えてカスタムに一つは用意しておきたい。
今回の箱には敵・自分問わずヒット判定が有るので(直撃で即死)、リスポーン場所での要請には注意すること。
輸送ヘリの撃墜ポイントが125と高いので、ランチャーの弾が余っているなら撃ちこんでおくと良い(NO TIP勲章受章)。
ケアパッケージから取得したストリークはアンロックしたもののみチャレンジにカウントされる。
7 -
カウンターUAV
Counter-UAV
600 敵のミニMAPを30秒間歪ませ、地形以外の情報を一時抹消する。
前作の砂嵐エフェクトから変更が成された。Lストライクなどの要請マップもジャミングできる。CUAV発動中に味方が敵をキルすると+10サポートポイントが入る。UAVのサポートポイントと個別に取得可能(つまり同時に出している場合、+10×2になる)。何機出しても効果は同じ。
UAVやオービタルVSATの妨害、CarePackage要請時に要請地点を隠すことで身の安全を図るなど様々な使い方が出来る。要は味方全員ゴースト+サプレッサー状態になれる訳なので、使いどころを誤らなければ形勢をひっくり返すことも不可能では無い。故に敵として出された場合早急に撃破するのが望ましい。なおハードコアモードでは敵がUAVを出していないときに要請してもポイントが得られる以外の利点は無い。
マップ上空をUAVとは逆の反時計回りに旋回するので見分けるのは容易。UAVと同じく非常に硬い上にヒット判定が小さいので銃撃での撃墜はお勧めできない。
推定耐久度760~800。撃墜で100ポイントとFuzzbuster勲章獲得。
33 9.4%
ガーディアン
Guardian
650 マイクロ波を照射し敵の行動を抑制・ダメージを与え続ける兵器を配置。キルするとCooked勲章獲得。
設置した面へ40度くらいの扇状に照射する。よく見ると照射範囲内は陽炎のように歪んで見え、ブオーンという音が聞こえる。マイクロ波であるためか盾を貫通してダメージが入るため盾対策としても有効。ダメージは距離に関わらず一定で20、2ヒットごとにSuppressionポイント10獲得。たとえ範囲が重なるように二機置いたとしてもダメージも制圧効果も変わらない。ガーディアンを受けている敵を味方がキルするとGuardianSupport+20。
ナイフ攻撃無効。圏外から銃撃するか爆破、ブラックハット、もしくはEMPグレネードで破壊出来る。耐久力はSMG2マガジンほど、ラピッドファイア、FMJ付きLMGなら圏内でもギリギリ破壊が間に合う。設置から5分で自壊する。破壊で125ポイントとBURN OUT勲章獲得。
ガーディアンのCallingCardチャレンジは「ガーディアンを浴びている敵を味方がキル」と「ガーディアンを浴びている敵を自分でキル」であって「ガーディアンでキル、ガーディアンを浴びせる」では無いので注意
15 11.2%
ヘルストーム
Hellstorm Missile
700 クラスター爆弾にも展開可能な対地ミサイルを発射、クラスター爆弾は敵兵を追跡して着弾する。
ADSボタンで加速、射撃ボタンで展開(展開後に加速は不可)。画面の楕円内がクラスター化した場合の誘導可能範囲で、範囲内で着弾させられる敵兵に青囲いと赤囲いが、範囲外の敵兵には青囲いのみがつく。相手がCoolBlood装備だと囲いは出ないが(地面直前になると青囲いだけ出る)誘導はされる。BlindEye装備だと青、赤囲いは出るが誘導はされない。ミサイルカメラはCUAVの影響を受けない。子弾は敵をホーミングするので建物に逃げ込んでも当たる場合がある。クラスター化せずにMW3のプレデターミサイルのように使うことも可能だが、プレデターミサイルほど効果範囲は広くない。
上空でクラスター化すると広範囲の敵を狙えるが、子弾の落下速度は意外と遅く逃げられてしまうことが往々にしてある。かといってあまり地表に近いと有効範囲が狭くなる。乱戦区に撃ち込むときはどちらにするか吟味したい。ミサイルの接近はミニマップに表示されるのでカウンターUAVと併用して着弾位置をわからないようにするのも有効。
ミサイル、もしくは子弾が全弾着弾するまでの間ミサイルカメラ画面から離れられずその間完全に無防備になるので、ゴースト装備でない場合は使用場所に注意。
ヘルストームミサイルを敵スコアストリークに直撃させた場合、全て一撃で撃破可能。
クラスター展開前は銃撃で撃墜が可能。見た目よりかなり当たり判定が大きく、ARやLMGなら銃弾2-3発前後で撃破可能。まず当たらないとは思うが、SUV以外のSRなら一発で破壊できる。
耐久力は恐らく75前後。拡散前ならばTrophy SystemやEMPグレネードで迎撃可能。EMPで破壊した場合は125ポイントとINTERCEPTED勲章獲得。トロフィーの場合はトロフィーディフェンス25ポイントのみとなる。一応子弾もトロフィーで迎撃可能なのだが、一基あたり二発しか迎撃できないので期待しないほうが良い。
余談だがMW3のプレデターミサイルと比べて子弾内蔵のためかミサイル本体がやたらとでかい。
24 10%
L-ストライク
Lightning Strike
750 F/A-38に指定した3箇所に爆撃要請。
初弾は位置指定の約2.75秒後に着弾するためデスマッチ、オブジェクトルール共に使い勝手が良い。2発目以降はそれなりに間が開くので敵の位置を予測して指定しないとカラ爆になることがある。要請マップはUAVもしくはオービタルVSATが出ているとSTARTボタンの戦術マップ同様に敵の位置が更新される。逆にCUAVが出ていると要請マップもジャミングされるので、破壊するか効果切れまで待ってから使用するのが無難。UAVが出ていなくても爆撃地点指定時に一度だけ敵の位置が表示されるが、これはGhost装備で回避可能。一度要請マップを開くと以後はUAVが出ていないと敵の位置が表示されない。空爆要請を止める場合、UAVが出ていないときは効率が悪いので即断した方が良い。多少なら建物に引っかかってもキルできる威力を持つ。爆撃地点に敵スコアストリークがあった場合ほぼ破壊出来る。要請範囲内に自分が居ると自分も吹っ飛ぶので要請場所には注意。敵、もしくは味方がほぼ同時に要請していた場合遅かった方の要請はキャンセルされる。
爆撃機はEMPシステムで撃墜可能。その場合TKO勲章(+100XP)と125ポイント獲得。2発目、3発はアナウンスを聞いた瞬間に逃げ出せばギリギリ即死範囲内から逃れることが出来る。定点に位置取ることが多いスナイパーは覚えておくといい。トロフィーシステムは無効だがフラックジャケットは即死範囲ギリギリならば耐えられることがある。
7 7%
セントリーガン
Sentry Gun
800 自動攻撃・リモート操作可能な機銃を配置。
正面役180度に首を振って敵を補足するが、完全に反対を向いていると思ったのにいきなり銃身を向けてくることがあるのでレーザーサイトで探知しているわけではない。攻撃距離はかなり長いので迂闊に近寄らないように。銃弾の威力は25。銃撃は設置者にも有効なので敵とセントリーの間に立たないこと。航空機ではないため、Blind Eye装備でもAIに補足される。また、物陰に隠れても貫通できる薄い障害物の場合捕捉されて壁越しに撃たれるので避難場所は慎重に。射線は(敵味方共に)レーザーサイトで視認できる。設置から5分で自壊する。
BOやMW3の過去作と違い本作ではナイフのダメージが無効となったため、真後ろか側面に回って銃撃、爆破、ブラックハット、EMPグレネードを使おう。EMPグレネードなら一撃で破壊可能。耐久力1100。今作ではパッケージの投下を待たず直に置くことができる。前作までと違いスモークグレネードを使用されると探知できなくなる。ただしチラッとでも見えていると撃たれてしまうので足下に投げつけて射線を遮るか、セントリーガンそのものを覆うように使いたい。
手動操作の場合はCoolBlood着用者以外には赤枠が出る。煙幕越しでも赤枠が表示されるので煙幕を多用する相手やDOMでは手動操作も検討すべきだろう。煙幕を展開した側はその可能性も考慮に入れて過信しないこと。
9 8%
デスマシーン
Death Machine
850 個人で使用するミニガンを入手。
規定ポイントに到達した瞬間どこからともなく取り出せるようになる。武器の詳細は武器一覧を参照の事。BOと違いデスしても消滅せず、リスポーン後すぐ取り出せる。また使用中の武器切り替え、別のポイントストリーク使用も例外的に可能でこの場合も消滅しない。弾切れで消滅。デスマシーンでのキルはスコアストリークキル扱いとなり一律+25のみになる。
デスマシーンを装備したプレイヤーをキルでキルスコア+50ポイント。
36 5.6%
ウォーマシーン
War Machine
900 個人で使用するグレネードランチャーを入手。
武器切り替えで消滅しないのはデスマシーンと同様。武器の詳細は武器一覧を参照の事。弾切れで消滅。リロードは一発ずつ。デスマシーンと同じくこちらでキルしても+25のみ。
ウォーマシーンを装備したプレイヤーをキルでキルスコア+50ポイント。
45 5.2%
ドラゴンファイア
Dragonfire
975 機銃を装備した小型ドローンを操作。
カメラにはTarget Finderが搭載されている。初期設定ではQ(LB)とE(RB)で上下移動が可能。一分経過で自爆(残り時間はガンカメラの右下の「●REC」と書かれているところに表示されている)。
弾数無限で高所から狙撃可能などのアドバンテージがあるが、銃弾数発で撃墜されてしまう他、フレアも無ければロックオンランチャーを回避できるほどの機動力も無い。戦果を上げるには常時敵の高所・死角を取りつつ建物を盾にしてロックオンを切る等、高度な操縦技術が要求される。EMPグレネード一発でも撃墜されてしまうので、低空を飛ばす場合は注意。
破壊で150ポイントとFlyswatter勲章獲得。SMAWの迷彩解除チャレンジにドラゴンファイア撃墜がある。
パッチ1.05で弾速と耐久力が上昇、ランチャーを一発だけ耐えられるようになったが、相変わらず銃弾数発で墜ちる。
7 2.4%
A.G.R 1000 機銃とランチャーが装備された小型ロボットを空輸要請する。リモート操作可能。
スモークを炊いた地点にAGR入りの箱が投下され自動展開、そのままAI操作に移行する。敵に奪われる心配はないが、Hijackのプール、ジャグジー、RAIDの水場、高い屋根の上などAGRが展開地点から移動不可能な位置に投げると展開せずに消滅するので注意。消滅した場合でもストリークは消費され再要請は出来ない。
航空機ではないのでAI操作時はブラインドアイ無効、ロックオンされるとレーザーポインタが見える。MW3のアサルトドローンと違い発砲時のみミニMAPに表示されるので見失わないように注意。遠距離からEMPグレネードを投げて近づかないのが無難。EMPグレネードのみで破壊する場合、二個必要。EMPグレネードをくらうと数秒間操作できなくなる。もしくはC4の爆破で一撃。
AI操作時は下記ステルスヘリの地上版といったところだが、空にあるヘリと違い被視認性が優れている(敵から見えづらい)ため、こちらの方が長生きすることが多い。建物内部にも侵入していけるのも大きな利点。ただしこれもヘリ同様相手にEMPグレネード持ちが複数いた場合即座に破壊されたり、広めのMAPでは全く接敵しないこともあるのでMAPと遭わせて臨機に選びたい。
FHJ-18 AAの迷彩チャレンジにAGRの破壊があるが、2発撃ち込んだだけでは破壊できないので事前にEMPグレネードを投げておくか、銃撃でダメージを与えておくといいだろう。一勢力につき同時に2機要請できる。破壊でDRONE HUNTER勲章獲得(+250XP)。
27 2.4%
ステルスヘリ
Stealth Chopper
1100 敵のミニMAPに表示されないステルスタイプのヘリを呼ぶ。キルする毎にSilentKiller勲章獲得。
BOと同じように要請地点を指定し、その周辺にいる敵を攻撃する。攻撃範囲は広く意外なところから銃弾が飛んできたりする。射撃間隔は比較的早くマルチキルを取ることもしばしば。相手からの攻撃によっては大きく場所を移動することもある。このヘリに限っては発砲時もミニMAPに映らない。
マップに表示されないがどのマップでも迷彩をあまり考慮していない漆黒の機体なので、PLAZA等夜間マップ以外では視認が容易。建物の上に配置してランチャーの射線を通りづらくする、味方陣地付近、激戦地付近の影において味方が敵の迎撃を妨害してくれる位置に配置するなどするのが生存率上昇のコツ。建物が多い入り組んだマップではあまり戦果は上げられないが、直下にいる敵も攻撃できるので天窓付近に配置するなど要請場所を工夫すれば活躍はできる。フレア一発装備。
RPG、ロックオンしていないSMAWを発射してもフレアを使用して回避行動を取る。フレアを消費させると他の誰かが撃墜してもフレアサポートポイント(+75)がはいるのでとりあえず撃っておくのも悪くない。FMJ付きLMGで射撃すると40発程度で撃墜できる。撃墜で150ポイントとSHADOW CATCHER勲章獲得。意外とヒット判定が大きいので、RPGの航空機撃墜チャレンジではBlindEyeを付けてねらってみるといい。銃弾を撃ち込んでいる相手を最優先でターゲット、次点でランチャーを発射してきた相手を優先する性質があるので注意(これはエスコートDも同様)。通常時の優先順位はHKドローンと同じく近くでかつ視線の通る相手。
21 2%
オービタルVSAT
Orbital VSAT
1200 偵察衛星とリンクし敵の位置と向きを味方のミニマップに45秒間リアルタイムで表示する。
いかなる方法でも表示は回避不可能、さらに衛星軌道上にあるためEMPシステムを起動しても破壊不可。ただEMPシステムやEMPグレネード、カウンターUAVで敵ミニマップ自体を無効化する事はできる(ハードワイヤード装備者には見えているので寝首を掻かれないように)。味方が敵をキルすると10ポイントが加算される。他のストリークとポイントは重複する。(例えばUAV+CUAV+VSATの場合味方がキルする毎に+30)
出された状態では常に後手になってしまうため、EMPグレネード装備にチェンジする、VSAT常用者がいるのがわかっているならCUAVを保存しておく、味方と連携して突出しないなど慎重に行動したい。
余談だが、ストリークチャレンジのVSATアシスト2500ポイントは死亡後のものがカウントされていない。早くクリアしたい場合は特に慎重に行動しよう。
42 2.2%
エスコート・D
Escort Drone
1250 使用したプレイヤーのみをサポートするヘリ型ドローンを呼ぶ。
プレイヤー上空付近に待機し、発見した敵を手当たり次第に銃撃していく。攻撃範囲はかなり広い上に機銃のダメージは高く弾速も速い。その為、近づいた瞬間キルされることが多いので迂闊に接近してはいけない。フレア一発装備。
FMJつきのLMGなら50発程度で落とすことができる。遠距離から銃撃で処理するのが無難だが、銃撃にせよロックオンにせよ飛行高度が比較的低いため、よく物陰に隠れて見えなくなることがある。また、当然だが付近に要請者がいるので要請者に無防備になっているところを撃たれないよう注意。逆に言うと敵からは自分の位置が大体バレてしまっているということなので、強力なサポートが付いているとはいえ行動は慎重に。撃墜ポイント150。
48 2.6%
EMPシステム
EMP Systems
1300 敵全員の電子機器を40秒間妨害・使用不可にする。
ミニマップやクロスヘアや残弾表示などのHUDはノイズがはいって見えなくなり、光学サイト類はレティクルが消える。さらに展開されていたベティ、クレイモア、トロフィーやスコアストリークは全て破壊され、発動もできなくなる。効果発動中は常にノイズのような音が鳴り続ける。FHJ-18 AAはサイト内表示が消えるもののロックオン射撃は通常通り行える。EMP発動中に味方がキルするとサポートポイント+10が入る。Hardwired装備者には一切の影響が無い。
K9Unit以外の全電子系ストリークを後出しで撃破、無効化できるので、使いどころを見極めれば強力無比。反面敵自体に与える効果はHUDと光学照準消滅、設置物破壊だけなので、ハードコアルール慣れしている相手にはプレイヤースキルで対処されてしまい案外効果が無い点は注意。そうで無くてもハードワイヤード装備者にはマップもHUDと光学照準消滅も及ばないので過信して寝首を掻かれないように。
余談だが発動時に空を見上げると(核?)爆発が見える。
39 0.8%
ウォートホッグ
Warthog
1400 A-10サンダーボルトⅡによる近接航空支援(CAS=CloseAirSupport)。
MAP上空を高速で飛び回り、複数回に渡って機銃掃射とミサイルで射線上にいる敵を狙い撃ってキルする。攻撃範囲は広く、攻撃時に屋外にいるのは危険。さらに接近する際に轟かせる威圧的な爆音は敵全体にスタン効果を与える。この爆音は乱戦状態の銃撃音すらかき消すほど大きいのを覚えておくとよい。AI操作でも遠隔操作でもないためBlindEye・Coldbloodedともに無効だが建物内部にいればほとんど安全。ただし建物の入り口、天窓付近にいると狙い撃ちされる程度にミサイルの誘導性能は高い(CoolBloodで誘導ミサイルには狙われなくなるが銃撃は不可)。攻撃タイミングがわかりやすく決まっているので入り組んだマップでは全くキルできないこともある。反面、操作不要かつロック困難なほどの高速機動性(フレア無しでランチャーの追尾を巻くことも多々)に加えてフレア2発装備なため撃墜が困難(最後まで仕事をしてくれ、敵に撃墜ポイントを与えない)な点が強み。このストリークに関しては自爆することは無い模様。
もたついて無防備を晒す危険を冒すよりは放っておいて屋内へ退避するのが無難だが、それでも撃墜を狙うなら旋回中を狙うか、こちらへ向かってきている時を狙うといい。特に旋回時にブラックハットでハッキングすると比較的安全にフレアを消費/撃墜を狙える。撃墜で200ポイントとHOGTIED勲章獲得。
ちなみにウォートホッグとはA-10サンダーボルトⅡの愛称。無線でやたらと喋る。
30 0.8%
ロードスター
Lodestar
1500 爆撃機ドローンを操作し手動で操作できる対地ミサイルで攻撃。
マップ上空を右回りに旋回するため、障害物の影にいるであろう敵を爆撃する際は障害物にミサイルが当たらないように角度を考え誘導するといい。呼び出した瞬間にエリア内から爆撃を開始できる。射撃ボタンでミサイル発射、エイムボタンでズーム。操作時間は45秒。フレア二発装備。
MW3のリーパーに比べて弾速が速い上に爆撃範囲が広く、レーザー照射も小さいためよく見ていないとわからない(レーザーサイトを多少大きくした程度の光が見える)し、見えた直後にはミサイルが着弾しているのであまり意味は無い。フラジャケやトロフィーでは防ぐことができない。銃撃でも一応撃墜できるがUAVをやや大きくした程度のヒット判定な上、火線が操縦者からはっきりと見えてしまうのでお勧めできない。素直にSMAW、FHJを使おう。コールドブラッド装備で発射した瞬間にロードスターの死角になる位置に隠れればほとんど狙われることは無い。周囲の安全が確保出来ているのならブラックハットでハッキングするのが最も安全。どれも無いなら天窓の無い建造物内に待避するのが無難だろう。撃墜で175ポイントとUPPER CUT勲章獲得。
ちなみにB-2スピリットとX-47cをモデルとした仮想機の模様。MW3と同じくコールサインは「リーパー」
12 0.6%
V-ウォーシップ
VTOL Warship
1600 VTOL機のガンナーになる。
ロケットと機銃が使用可能。機体の操作は自由に出来ず、決まった場所にL2を押すことで移動できる。フレア2発使用だが、各種ヘリと同じくエリア内に来るまでに多少時間がかかる(エリア外からも攻撃は一応可能)のと機体が大きく目立つため、敵や操作次第で速攻で落とされることもある。ポイント間の移動自体はロックを外せる程度に早い。大火力による高い制圧能力を備えているがドラゴンファイアと同じく高度な操縦技術が要求されるため、腕に自信がないのならウォートホッグや操作の単純なロードスターを選ぶのも手ではある。
FMJ付きLMGなら約80発前後で落とすことができる。単独で迎撃する場合FHJで二回ロックするより銃撃した方が撃墜は早い。撃墜で175ポイントとBIG GAME HUNTER勲章獲得。
7 0.6%
K9部隊
K9 Unit
1700 敵を狩る軍用犬を呼ぶ。
犬は弾丸数発で簡単にキルできる(一匹+50、ある程度ダメージを与えた犬を他の味方がキルした場合サポート+25)。飛びつかれると即死。機械でも航空機でも無いのであらゆる装備、Park、EMPグレネード、EMPSystemsも無効なので襲われた場合迎撃するほかに道は無い。(ただしRAIDの水の中へは入ってこない)。建物内部、特に2階や地下などの奥に進むほど犬の量も少なくなり対処がしやすい。
K9単体で発動された場合はそれほどの脅威では無いが、ウォートホッグ、ロードスターVTOLウォーシップ、スウォームなどの早急に撃墜したい、もしくは屋内に退避しないと危険な航空支援と組み合わせられると迎撃を妨害されたり、屋内退避しても侵入して攻撃されたりと非常に厄介な存在になる。BOもそうだったが敵の犬は黒で、味方の犬は白黒ミックス。
ちなみにマップをよく見ると必ずどこかに犬が入ってこられる入り口が存在している(Hijackedのみマップ両端の犬小屋のような穴、carrierは空母船首側・戦闘エリア外に突如スポーンする)。また、犬を数匹キルする事で解放できるエンブレム素材と、仲間に飛びかかろうとしている犬をキルすることで得られるエンブレム素材、勲章がある。
ちなみにK9とは英語でイヌ科を表すcanineから来ている。
51 0.2%
スウォーム
Swarm
1900 無数のHunterKillerの群れを呼ぶ。
45秒間自動で敵プレイヤーへの体当たりとポイントストリーク(CarePackage輸送ヘリも対象)への体当たり攻撃が行われる。大量のHunterKillerというだけなのでブラインドアイ装備で追尾を回避できるが、付近にいる味方に着弾した際に爆発の巻き添えを食うことがありやはり脅威。なお呼び出した本人も巻き込まれることがザラにあるので接敵には充分注意したい。
とりあえず屋内に待避するのが無難ではあるが、ハンターキラーの性質上迂闊に出入り口、窓際、天窓付近にいると容赦なく突っ込んでくるので確実に待避できる場所を選びたい。その際敵に押しこまれてしまわないように注意。K9Unitと併用されると上空、地上両面で逃げ場が無くなるので非常に厄介。EMPシステムで一掃することができ、その場合200ポイントとExterminator勲章(500XP.日本語版では「害虫駆除」勲章)獲得。
ちなみにSwarmとは「群れ」という意味。
54 0.2%

ハードライン装着時必要キル数早見表

キル数 スコア 取得スコアストリーク(必要スコア)
1 120 無し
2 240 無し
3 360 無し
4 480 UAV(425)
RC-XD(450)
5 600 ハンターキラー(525)
救援物資(550)
カウンターUAV(600)
6 720 ガーディアン(650)
ヘルストーム(700)
7 840 L-ストライク(750)
セントリーガン(800)
8 960 デスマシーン(850)
ウォーマシーン(900)
9 1080 ドラゴンファイア(975)
A.G.R(1000)
10 1200 ステルスヘリ(1100)
オービタルVSAT(1200)
11 1320 エスコート・D(1250)
EMPシステム(1300)
12 1440 ウォートホッグ(1400)
13 1560 ロードスター(1500)
14 1680 V-ウォーシップ(1600)
15 1800 K9部隊(1700)
16 1920 スウォーム(1900)

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