化学統計熱力学Ⅰ


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時間:前期水曜2限
担当:西川教授→加納教授
出席:なし
テスト:期末のみ。
レポート:2011年度は1回ぐらい

90分間ひたすら数式書き続けて気が狂いそうでした。

以下は西川教授のレビュー
管理人B>2011年度は過去問からの出題。楽勝ですね。最低限として過去問はあるだけ解いて西川プリントに書き込むとよい。


管理人A>化学科2年の鬼門、熱力。授業は教科書をきれいにまとめてくれるという感じで、黒板もきれいだが、とにかく内容が難しい上にテストは1発のみ、追試なし。テストの救済策として、A3の紙を一枚配布され、自作のカンニングペーパー的なものを作るよう指示されるが、膨大な範囲に気が滅入りそうになる。その紙には、みんなで知恵をあわせて過去問を解き、それの完璧な解答をうつした後、ノートをちょこちょこかいていくことをお勧めする。ちなみにテストは教科書の章末問題からの出題が多いらしいので、それを解けば秀や優がとれるかもしれない。(しかし、そこまで手が伸ばせるならもはやカンペがいらないと思う。)



管理人K>
教科書丸うつしで落としました\(^o^)/
公認カンペに書くなら過去問とか章末問題。




つーかこれ必修じゃなくなったんだってね。
鼻血でるほど羨ましい。


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