無機化学Ⅰ


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時間:前期月曜1限
担当:工藤教授
出席:開始と同時。 呼んだときに間に合わなければ遅刻。厳しい。
テスト:期末のみ
レポート:2回ほど


管理人B>たまに出るレポートをやっておけばぎりぎりの出席でも単位は来る様子。分析化学Ⅰと内容がかぶっているため勉強はしやすいので、ここを落としてはいけない。のちのち基盤物質化学領域の単位が足りなくなるためである。

管理人A>1限なのに出席とりしまり隊。出席を加味する割合を前よりも増やしたとのだが、1限なので本当にしんどい。遅刻は遅刻で表記され(これは何時にきても同じ)、たまに点呼ではなく紙を配ったりする。(遅刻者は黄色い紙。これをもらうと何かちょっとやる気がこそげられる。)
内容は分析Ⅰとある程度かぶっているので分析のテストが先にあればそこそこ勉強しやすい。しかし、テストは多少難易度が高い、というか過去問と一切同じ問題を出さない、類題も乏しい。しかし、管理人的には過去問をやる以外にいい勉強法はないので、とりあえず解くことは大事。方針は同じだったりするので使えないことはない。
この授業は容赦なく単位を落とされるので心してかかったほうがいい。ちなみに、レポートはグラフを書かせるだけに見えて、意外に加味しているらしい。グラフを書くだけの課題であれば、そのグラフの表す意味やどういう時につかえるかなどを書いて内容を厚くすれば、テストがきわどくても良は来る様子。



管理人K>

1限開始時刻ぴったりに毎日来いとか無理。
5回遅刻含めて出席してればテストが受けられるとか言ってるけど、その出席率じゃあほぼ単位は来ないとみたほうがいい。


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