化学英語


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時間:前期金曜2限
担当:仲吉洋一(特許事務所に勤務しているおじ様。技術英語のプロらしい。)
出席:開始早々(しかも5分くらい早くきたりして、2分前くらいに始まったりする。)
   あと授業中に訳を当てられるので出席した方が無難。
テスト:期末テスト、持ち込み可。
   (初回授業で行う長文訳のテストは全体の実力をはかるためで、評価には入らない)
レポート:なし


管理人B>とりあえず発表をすればよい成績が来る模様。2011年度はよくわからない題材を用い、よくわからないままに終わった。

管理人A>一見仲良くなれなさそうなおじ様ですが、回を増すごとに壊れていきます。
内容は、初回で生徒全体の実力を見て題材を決めているらしい。参考までに管理人が受けた年はモリソンボイド有機化学のはじめと、Space Cronicleの1.2.5.8。講義のスタイルは高校の授業のようにひたすら訳!訳!訳!なので、事前にその題材を訳しておけば当てられてオタオタすることもない。(まぁでも実際3/4くらいの人が訳やってきてないので、進みがアホみたいに遅く全訳すると多少暇。次の範囲を訳してればいいんだけどね。)文章は受験英語が吹っ飛んでなければ、単語を調べれば訳せる。
テストは、管理人の場合はSpace Cronicleの8が途中で終わったので、その続きを含めて8が試験範囲。必ず出すところを言うので、解答をぎっちり作っておけば、試験開始20分くらいで帰れるくらい楽勝。評価は出席および授業中の訳と、テストがまともならば高評価が望める。



管理人K>
まあようはテスト範囲の紙を全訳して持ち込めってことだよ。
お願いExcite翻訳!!!
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