生物物理化学


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開講時期:多分毎年。
     2007は8月1週目の2日間。9:30~17:30と9:00~12:00でした。
(2011)12/26 9:00~ 12/27 9:30~
担当:田之倉優(東大の農学と生化系の研究科の人、中野教授の知り合い)
出席:もちろんとったとは思うんだけど、何回だったかおぼえてないや。
テスト:なし
レポート:講義のまとめ的なもの+感想
     (2週間後までに生体高分子研に提出)

管理人B>わかりやすいが蛋白質・核酸化学でがっつりやったところも復習する。あまり蛋白核酸の点数がよくなかったひとは出るべきか……。レポートの内容もしっかり教えてくれるので楽です。

管理人A>非常に親切な教授です。
タンパク質についての基本事項に始まり、タンパク質の構造解析についての講義、生化系。内容は少し式などが出てきて複雑なこともあるが、基本的にはレポートに書く内容が聞けていればいいようなので(課題:CD・NMR・X線結晶解析を使って得られる立体構造情報についての比較と、それらの方法の特徴)、難しくはない。しかも、まだ習ってません的なことをいうとすごく丁寧に教えてくれる。タンパク質の構造解析は蛋白質核酸化学の後期でやるので、ここで聞いておくと多少楽。評価も甘いので、とっておくに越したことはないと思われる。

レポート課題
(2011)ボンボリチンの要訣活性の理由をアミノ酸配列とCDに基づいて説明しなさい。
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