天界目録:三頁目


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  • フフフ…(水晶玉でレインスルフの様子を見ている)
    スペルム「zzz」 -- ルシフ
  • (登場)ルシフ様、失礼します。
    ????「…(空間の神も落ちぶれたものだ。眠っているとは…)」 -- ゼベレノ
  • ふむ、ゼベレノか。一体何用か。 -- ルシフ
  • 先程サリエルが神殿に入ったという情報が入りました。 -- ゼベレノ
  • そうか…ふふっ(様子見中) -- ルシフ
  •  …(ルシフの羽の中から出てきた) -- 氷魔道士
  • ん、どうした。 -- ルシフ
  •  …ミカエの気が復活し始めているような感じがする。 -- 氷魔道士
  •  …はははっ。まさか、そんなわけはあるまい。汝の杞憂であろう。 -- ルシフ
  • いや、杞憂なんかじゃない…。
    (ミカエのもとに光が集まっている) -- 氷魔道士
  • だから杞憂だと…へ? -- ルシフ
  • この通り。
    (その光はだんだんと強くなってきている) -- 氷魔道士
  •  …させるかッ!(集まる光を闇へ変貌させる) -- ルシフ
  •  …はん、流石はルシフ様と言った所か。
    (ミカエに集まっていた光は全て闇に変貌させられた) -- 氷魔道士
  • ふっ…光などないのだよ(闇を別の場所にワープさせる) -- ルシフ
  • すべてはルシフ様のおっしゃる通り。 -- ゼベレノ
  •  …ふん、やられたか。 奴らを迎えに行ってくる(空間を開き、一時退場) -- ルシフ
  • シンボラー「イテッ」←でてきた -- 空間。
  • …(空間から出てきた) -- ゼクロム
  • ふぅ…(戻ってきた)
    少々油断していたかな…(シンボラーとゼクロムを回復させる)
    氷魔道士「…(ルシフの羽に潜り込む)」 -- ルシフ
  • ん...?(60000/60000) -- ゼクロム
  • 大丈夫か? まさか汝がやられるとは思わなんだ…。
    シンボラー「ウー(3800/3800)」 -- ルシフ
  • あぁ...大丈夫だぜ。 -- ゼクロム
  • 我の見当違いか…。もう少し強くさせてもよかったな…(顔をしかめた) -- ルシフ
  • …。 -- ゼクロム
  •  …ふぅ(腕を組んでいる) -- ルシフ
  • 疲れたぜ...。 -- ゼクロム
  • ふふ…そうか、疲れたか。ゆっくり休むといい。
    シンボラー「オヤスミナサーイ(ゼクロムの近くで眠り始めた)」 -- ルシフ
  • それじゃ、お言葉に甘えて...お休み。(眠り始める) -- ゼクロム
  •  …フフフ。 ところでゼベレノよ。アレの様子はどうだ。 -- ルシフ
  • アレ…ですか? 順調に進んでますよ。
    ????「ギャウギャウ(銀竜姿になり、ごはんを食べている)」 -- ゼベレノ
  • zzz...。 -- ゼクロム
  • 順調か…ふふ。 あとはサリエルの帰りを待つだけかな。 -- ルシフ
  • それでは、私は戻りますね(????に乗って退場) -- ゼベレノ
  •  …行ってらっしゃい、フフ。我はここに滞在させてもらう…。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のスペルム「…ん(目をこすっている)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …ふむ、なんだこれは(ミカエの書いていた資料を見つける)
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のスペルム「…(ミカエ…)(倒れているミカエに近寄る)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …(パラパラと資料をめくる)
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のスペルム「…(貴殿に…力を…)(ミカエに生命エネルギーを与え始める)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …ふむ、貰っていくか(空間移動で違う所へワープさせる)
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のミカエ「…ん…」
    少し離れた所のスペルム「…起きたか?」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …他にも何かあったりしないだろうか…。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のミカエ「…スペルム様!?」
    少し離れた所のスペルム「…しっ、声が大きい」 -- ルシフ
  • zzz...(ピクッ) -- ゼクロム
  • んん…。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のミカエ「…(すみません)」
    少し離れた所のスペルム「…(何故、我が貴殿を生き返らせたかわかるか?)」 -- ルシフ
  • …zzz -- ゼクロム
  •  …ないのだろうか…。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のミカエ「…(私はまだ死ぬ時ではないと)」
    少し離れた所のスペルム「…(そういうことだ)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …ん?(スペルム達に気づく)
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のスペルム「…(奴は我が食い止める。貴殿は地上へ行け!)」
    少し離れた所のミカエ「…(で、ですが…!)」
    少し離れた所のスペルム「…(いいから、早く行け!)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …フフフ。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のミカエ「…(でも…やはり…!)」
    少し離れた所のスペルム「…(この優柔不断天使!)(ミカエを蹴って地上へ向かわせる)」
    少し離れた所のミカエ「…蹴る必要はないと思いませんかァァァ!!!(落下)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  • フフフ…いいだろう。暫しの間また泳がせてやろう。
    シンボラー「zzz」


    少し離れた所のスペルム「…(我は寝たふりでもしとくか)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  • 奴を泳がせた方がいい情報も手に入りそうだしな…ククッ。 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  • だが、空間の神スペルム。汝は生かしておけない(スペルムに歩み寄る)
    スペルム「zzz」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  •  …失せよ!(スペルムにダーク)
    スペルム「!(ダメージ4000)」 -- ルシフ
  • zzz...? -- ゼクロム
  • 汝がいると色々と不都合なのでな!(スペルムの首を絞める)
    スペルム「離せ…黒いミカエ…!」 -- ルシフ
  • …zzz -- ゼクロム
  • 奴と…一緒にするな…!(放して攻撃)
    スペルム「ぐっ…(ダメージ7000)」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  • さぁ選べ、空間の力を取られるか、ここから出ていくか!
    スペルム「…」
    シンボラー「ンン…」 -- ルシフ
  • zzz -- ゼクロム
  • スペルム「…どちらも断る」
    …っククク。そういうか。ならば…(魔法詠唱) -- ルシフ
  • zzz...ん? -- ゼクロム
  • 空間操作禁止の檻の中で一生を過ごすがよい!(スペルムを黒い檻に閉じ込める)
    スペルム「!!!」 -- ルシフ
  • ふあーぁ...ルシフ、何してんだ? -- ゼクロム
  • ンフフフ。目障りな空間の神を檻に閉じ込めたまでよ。
    スペルム「このッ…!(檻をガンガン蹴っている)」 -- ルシフ
  • ん、そうか...クククッ...。 -- ゼクロム
  • あまりにも反抗的なんでね、能力封じの檻中生活を送らせることにしたのさ。 -- ルシフ
  • クククッ...それは面白いな。 -- ゼクロム
  • はははっ、そう思うだろう?
    シンボラー「ファー…オハヨウゴザイマス」 -- ルシフ
  • ああ!…おっ、シンボラーも起きたか! -- ゼクロム
  • んぬ、おはよう。
    シンボラー「オキタヨー。 ナニヲハナシテイタノ?」 -- ルシフ
  • ちょっとそこの哀れな神様の事をな...。 -- ゼクロム
  • 無様な者よ。ククク…
    シンボラー「アワレナカミサマ?」
    スペルム「…(嫌そうな目でゼクロムを見上げている)」 -- ルシフ
  • そこの奴。(スペルムを指す) -- ゼクロム
  • んふふふふ…。
    シンボラー「(スペルムを見て)…ププッ、タシカニアワレダネwww」 -- ルシフ
  • だろ?www -- ゼクロム
  • あいも変わらず愚かな者よ…。
    シンボラー「オロカダネーwww」
    スペルム「(空間生成はできなくとも…)ふんっ!(ゼクロムに向けて槍を投げた)」 -- ルシフ
  • 痛っ(59000/60000) -- ゼクロム
  • ふふ…閉じ込められているのに小癪な者よ。
    スペルム「空間生成ができぬのなら、他の行動を考えればいいまで」 -- ルシフ
  • …痛かったぜ。 -- ゼクロム
  •  …汝、武器生成は使えぬはずだろう?
    スペルム「…(図星)」
    シンボラー「アニキ、ダイジョウブ?」 -- ルシフ
  • まぁ、この程度なら全然平気だけどよww -- ゼクロム
  • 汝が持つ武器がなくなったら、そこで終わりだな、フフフ…。
    スペルム「…(武器の残り:9)」
    シンボラー「サスガアニキ!」 -- ルシフ
  • ははははははっ!! -- ゼクロム
  • う る さ い(今度はゼクロムに斧を投げた) -- 檻中スペルム
  • ぐえふ!(56500/60000) -- ゼクロム
  •  …(続けて剣を投げる。武器の残り:7) -- 檻中スペルム
  • がふっ!(55000/60000) -- ゼクロム
  • おとなしくしておけばいいものを…。 -- ルシフ
  • 小癪な...。 -- ゼクロム
  • 空間操作ができない空間の神様?
    スペルム「…(グサッ)」 -- ルシフ
  • www -- ゼクロム
  • フフフ…強がっても無駄だ(スペルムを閉じ込めた檻の上に着地)
    スペルム「こやつら…! -- ルシフ
  • ルシフwww -- ゼクロム
  • そんな哀れな神に選択の余地を与えよう
    1.武器全没収
    2.ゼクロム強化
    3.シンボラー強化
    どれを選ぶ?
    スペルム「……」 -- ルシフ
  • ちょwww -- ゼクロム
  • スペルム「奴らを強化されるくらいなら、1を選ぶ」
    …ほほぅ、やけに素直ではないか…。 -- ルシフ
  • ぐえうー。 -- ゼクロム
  • だが、それが一番つまらぬ答えよ。
    スペルム「貴殿がつまらないのならそれはそれで構わぬ」
    シンボラー「…3エランデクレヨ」 -- ルシフ
  • そこは2だろ! -- ゼクロム
  •  …ふっ。
    スペルム「黙れ、バカ鳥にデカいだけの墨汁が…」←
    シンボラー「オイコライマノハキキズテナラネーゾ?」 -- ルシフ
  • 誰が墨汁だコラァ!? -- ゼクロム
  • 今の彼らの気に障ることを言わない方が身のためではないか?
    シンボラー「コンニャロ、レイトウビーム!(スペルムに)」
    スペルム「…(ダメージ5000、耳を塞いでいる)」 -- ルシフ
  • オラァ!(スペルムに竜の波動を放つ) -- ゼクロム
  • フフフ…己の現在の立ち位置をわきまえよ…。
    スペルム「…貴様等…!(ダメージ10000)」 -- ルシフ
  • ははははっ!! -- ゼクロム
  • 今の汝は空間の神ではない。紙だ。←
    スペルム「ダジャレか…!」 -- ルシフ
  • 紙www -- ゼクロム
  • ただ、紙と言っても侮る勿れ。薄き紙であっても重要なことは残せるのだから。
    汝のような空間操作の能力を持つ【紙】のように。
    スペルム「……」 -- ルシフ
  • ? -- ゼクロム
  • 紙は使いようだ。ただ捨てるなどもったいない。資料を残すにも、紙は便利な物よ。
    スペルム「………(我は紙ではない、神だ!)」 -- ルシフ
  • ふぅん...。 -- ゼクロム
  • 現にミカエが書いていた資料をいただいたし…ふふっ。 -- ルシフ
  • マジでか!? -- ゼクロム
  • あぁ、今後の計画に役立てるためにな。
    シンボラー「シゴトガハヤイネー」 -- ルシフ
  • クククッ...流石だな。 -- ゼクロム
  • フフフ…おかげで現在の状況も把握した。
    スペルム「…(檻をガンガン叩いている)」 -- ルシフ
  • へぇ...。 -- ゼクロム
  • フフフ…異議があるのか、空間の紙よ。 汝の武器、すべて回収する(檻にあるスペルムの武器を全部没収)
    スペルム「…くっ」 -- ルシフ
  • これで反抗は出来なくなった訳だ。 -- ゼクロム
  • そうなるな…フフフ(奪った武器を全て別の空間へワープさせる)
    スペルム「…(それでも檻をガンガン叩く)」
    シンボラー「ウルサイナァ」 -- ルシフ
  • 残念だったな、空間の紙。 -- ゼクロム
  • どうあがいても絶望よ…くふふ。
    スペルム「…チッ!」 -- ルシフ
  • はははっ!! -- ゼクロム
  • ついでに気絶もさせておくか(飛び降り、スペルムの目の前へ)
    スペルム「……貴様は許さん」 -- ルシフ
  • クククッ...。 -- ゼクロム
  •  …ダーク!(スペルムに放つ)
    スペルム「…!(ダメージ7000、魔法封印)」 -- ルシフ
  • …。 -- ゼクロム
  •  …ふふ(指パッチン)
    スペルム「!!!(突如体が痺れ始め、そのまま気絶)」 -- ルシフ
  • !? -- ゼクロム
  • これで奴はしばらく起きまい。 -- ルシフ
  • ほほぅ...。 -- ゼクロム
  • 先程使ったのは雷の極意。 -- ルシフ
  • 雷の極意? -- ゼクロム
  • っふふふ。あいつからいただいたのさ。 -- ルシフ
  • あいつ...? -- ゼクロム
  • 白竜の愛人であるネズミ…フライヤ。 -- ルシフ
  • ほほぅ、フライヤからか...クククッ。 -- ゼクロム
  • あやつより、汝の方が雷の扱いがうまいと思うのだが。違うか?
    シンボラー「イギナーシ」 -- ルシフ
  • ははははっ!そうか!? -- ゼクロム
  • 我にはそう見える。汝、雷の極意を得たいと願うか。 -- ルシフ
  • 勿論欲しいぜ! -- ゼクロム
  • ふふ、素直でよろしい。 ただ少々強い為、汝の体にも変化を起こすかもしれぬ。 -- ルシフ
  • なーに、そのくらいは気にしないぜ。 -- ゼクロム
  • 承知した。 はぁっ!(ゼクロムに雷の極意の力を送る) -- ルシフ
  • ぬぐ...っ...!! -- ゼクロム
  •  …送り込み完了。
    シンボラー「…キノセイカナー」 -- ルシフ
  • この力は...!! -- ゼクロム
  •  …フフフ。雷の極意は汝の物となった。試してみよ。
    シンボラー「…アニキ、ヒトマワリデカクナッテナイ?」 -- ルシフ
  • ん...本当だ、俺が更にデカく...!
    ルシフ、具体的にはどんな感じで使えばいいんだ? -- ゼクロム
  • ふむ、そうだな…(空間を開いてみる) …この空間に放ってみよ。
    シンボラー「アニキカッコイー!」 -- ルシフ
  • ふむ...こうか!(空間に雷撃を放つ) -- ゼクロム
  •  …フフフ。そうだな。 -- ルシフ
  • これが雷の極意か...。 -- ゼクロム
  • ハハハハ!人の逃げ惑う姿を見るのは楽しい物よ! -- ルシフ
  • 俺の雷撃はどこに行ったんだ? -- ゼクロム
  • 狭間の世界。 あそこによさそうな奴らがいたのでな…。 -- ルシフ
  • なるほどな...クククッ。 -- ゼクロム
  • 汝を特にバカにする大剣の少年、狼牙。それにサル尻尾の盗賊、ジタン…。 -- ルシフ
  • 狼牙とサルか...。 -- ゼクロム
  • その二人が狭間の世界にて一緒にいたからな…ククッ。
    シンボラー「ワレモアイツライヤダワ」 -- ルシフ
  • それはちょうど良かったぜ。あいつらには復讐してやりたかったからな! -- ゼクロム
  • (顔をしかめた)だが、魔女によって逃げられたがな…。
    シンボラー「ナニィ!?」 -- ルシフ
  • なにっ...!? -- ゼクロム
  • その魔女は汝の雷によって仕留められたが。ほれ(ディトアを出現させる)
    ディトア「…」 -- ルシフ
  • ほほぅ...(ディトアを見る) -- ゼクロム
  •  …汝の術符を操る技。我が頂こう!(ディトアからタロット使いの能力を抜き取る)
    ディトア「…」 -- ルシフ
  • !! -- ゼクロム
  •  …シンボラー。
    シンボラー「ナンデスカー?」 -- ルシフ
  • んん? -- ゼクロム
  • ゼクロムだけでなく、汝も強化してやろう…(ディトアの能力をシンボラーに込める)
    シンボラー「ンン!?」 -- ルシフ
  • おおっ!! -- ゼクロム
  • フフフ…送り込み完了。
    シンボラー「ルシフ、ナニガオキタノ?」 -- ルシフ
  • ルシフ、何の力を送ったんだ? -- ゼクロム
  • この魔女が持っていたタロット使いの能力…。
    シンボラー「タロット?」 -- ルシフ
  • タロット? -- ゼクロム
  • 例えば…VI(恋人)のカード(自身とシンボラーのHPを回復させる)
    シンボラー「オオッ!(4500/4500)」 -- ルシフ
  • すげぇ! -- ゼクロム
  • ふふ…。他に21種類の効果を持つ。それはタロットの絵柄による。
    VIのカードは術者と味方1人の体力を回復させるもの。それ以外については汝の目で確かめてみよ。
    シンボラー「ハーイ!」 -- ルシフ
  • すげぇ...すげぇな! -- ゼクロム
  • フフフ…。ただし、VIII(力)のカードをゼクロムには使うな?
    シンボラー「ナンデー?」 -- ルシフ
  • 何故だ? -- ゼクロム
  • 今以上に巨大になるぞ。
    シンボラー「ナーンダ、ソウイウコトカ~」 -- ルシフ
  • マジでかwww -- ゼクロム
  • とはいえ、そこら辺の処置は汝らの判断に委ねるが。
    シンボラー「オシエテクレテアリガト♪」 -- ルシフ
  • おう、ありがとな! -- ゼクロム
  • 今でさえデカいのだから、これ以上を望むというのは…くっふふふ。
    シンボラー「ダレモアニキニハサカラエナイ!」← -- ルシフ
  • ははははははっ!! -- ゼクロム
  • 本当に全世界を雷で焼き尽くせるほどになるだろうな…。
    シンボラー「ワレハアニキノチュウジツナルシモベ!」 -- ルシフ
  • ははははははっ!やってやるぜぇ!! -- ゼクロム
  • 汝はイッシュ地方の伝説のポケモンであるのだから。それぐらいの自信を持っていた方が立派に見えるぞ…くふふ。
    シンボラー「アニキニハムカウモノハ、ワレガケスヨ!」 -- ルシフ
  • ルシフ、本当に感謝してるぜぇ?
    俺にこんな力を与えてくれてなぁ!! -- ゼクロム
  • ふっふっふっ…礼には及ばぬよ。
    シンボラー「ワレニモアタエテクレテアリガトネ!」 -- ルシフ
  • 今の俺に...敵はいねぇ!! -- ゼクロム
  • はっはっはっ!その意気だ!(それにしてもサリエルの奴遅いな…)
    シンボラー「ネーネー、ヒトツオモッタンダケドサー」 -- ルシフ
  • ん?どうした、シンボラー? -- ゼクロム
  •  …テンジョウカイ、ノットラネ? -- シンボラー
  • それは良い考えだぜ! -- ゼクロム
  • シキチモヒロソウダシサ。 -- シンボラー
  • 拠点にするにはぴったりだな! -- ゼクロム
  • チナミニアレ(スペルム)ハロウヤニイレトイテwww
    ルシフ「ゼクロムにシンボラー。先程から何の話だ?」 -- シンボラー
  • おうwww
    ん、この天上界を俺達の拠点にするって話だぜ。 -- ゼクロム
  •  …フフフ、いい案だ。今拠点は冥界にあるが、ここもサブの拠点として設置するのもありだな…。 -- ルシフ
  • そうと決まれば早速...。 -- ゼクロム
  • サッソク? -- シンボラー
  • …何をすればいいんだ? -- ゼクロム
  • ズゴーッ!
    ルシフ「フフ、まずは黒い星々で白き世界を黒く染める…(EX技:夜薫る星)」 -- シンボラー
  • おおっ!! -- ゼクロム
  • 夜空のように黒く染まれ…(白い雲が黒くなった)
    …(その後、空間を裂いた) -- ルシフ
  • すげぇぇぇ!! -- ゼクロム
  • 現れよ、我の拠点よ!(裂いた空間から紫色の宮殿のようなものを出現させる) -- ルシフ
  • うおっ!? -- ゼクロム
  •  …フフフ(設置位置:神殿跡) -- ルシフ
  • あれがルシフの拠点か? -- ゼクロム
  • そうとも。だがアレはコピーであり、壊されても何ら問題ない。 -- ルシフ
  • へぇ...。 -- ゼクロム
  • 本当の宮殿は冥界にあり。ただ、内装もコピーしてあるため、中の様子を幻影だがみられるぞ…。 -- ルシフ
  • マジでか! -- ゼクロム
  • 良かったら見てみ…汝、大きさ的に入れぬな。(大きさ:宮殿<ゼクロム) -- ルシフ
  • しょんなぁ...(ガックリ) -- ゼクロム
  •  …どうしても、見たいか? -- ルシフ
  • うーん...中は気になるけどな...。 -- ゼクロム
  •  …ならば、一時的にゼクロムの大きさを元に戻そう。ふっ!(ゼクロムに青色の波動) -- ルシフ
  • うおおっ!?(大きさが戻っていく) -- ゼクロム
  • 大きさは元に戻っても、与えた力は消えぬ。安心せよ。
    シンボラー「イツモノアニキダー(ゼクロムの周りを飛び回る)」 -- ルシフ
  • 分かったぜ。 -- ゼクロム
  • ふふ、中に入ろうぞ。(宮殿の中へ)
    シンボラー「アニキ、イコ!」 -- ルシフ
  • おう!(宮殿に入る) -- ゼクロム