バトロイクエスト > 第62話 > 神殿調査1


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  • 62話、貰ってもよろしいでしょうか…。 -- 舞台裏:霧音
  • OKですよー! -- 裏方:作ヨッシー
  • 人が少ない? 気にするな! それでは第62話、始まるよー! -- 舞台裏:霧音
  •  …バサッ、バサッ。
    紫色の木々の広がる樹海を颯爽と飛び交う者がいた。 -- 紫の樹海
  • ???「ねぇフルド~。この先にあるなんて本当なの?」
    フルドと呼ばれし少年「行ってみないとわからないさ(木々を飛び交いつつ)」 -- 樹海の中で
  • ここは...樹海か...
    バッグからする声「マスターが道に迷ったよ!」 -- 旅人風の男
  • ???「えぇ~!?」
    フルドと呼ばれし少年「僕は未知なるものに興味があるからね」 -- 樹海の中で
  • 迷った訳ではない。
    バッグからする声「ぜったいに迷ったー!」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「闇夜の神殿かぁ…何があるんだろう?」
    ???「響きからしてあまりよくなさそうな…」 -- 樹海の中で
  • マムル...ここに置いていくぞ?
    バッグからする声「ひー!それはやめてー!」 -- 旅人風の男
  • 「あれれ…? ここはどこでしょう?」
    「わっ、タブンネちゃん、あんまり動き回るとあぶないよ!」
    -- にひきぐみ(くくる)
  • ???「ねぇねぇ、樹海のどこかから声が聞こえるよ?」
    フルドと呼ばれし少年「本当?」 -- 樹海の中で
  • …まずは、この樹海を脱出することが先決かな。
    バッグからする声「わかったー!」 -- 旅人風の男
  • 「ほら、シッ…なにか声が聞こえない?」
    タブンネ「……あ、そうですね……ううん」 -- にひきぐみ
  • フルドと呼ばれし少年「でも、今は神殿のある方向に向けて足を進めよう!(再び木々を飛び移る)」
    ???「待ってよ~!(フルドを追う)」 -- 樹海の中で
  • 先程から声がする...そっちに向かってみようか。
    バッグからする声「おーっ!」 -- 旅人風の男
  • タブンネ「……うーん、どうしましょう?」
    「……こっそり様子をみてみようか」(距離をとりつつついていく) -- にひきぐみ
  • フルドと呼ばれし少年「よし、つい…」
    ???「ここ、私達が最初に来た所と同じじゃない?」
    フルドと呼ばれし少年「ゑ」 -- 樹海の中で
  • こうも同じ景色が続くとな...。(歩いている)
    バッグからする声「こまっちゃうねー」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「うわーっ! もう一回だー!(再び樹海の中へ)」
    ???「こんなんで大丈夫かしら…(汗)」 -- 樹海の外
  • 魔物が出てこないのが不幸中の幸いだったか...。
    バッグからする声「マスター、あの時はすごかったもんねー」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「目印つけておけばよかった…」
    ???「今言っても仕方ないと思うわ…」 -- 樹海の中で
  • 「じーっ…」
    タブンネ「まってくださいよう」(少し離れている) -- にひきぐみ
  • 他にも誰かいるようだ...。
    バッグからする声「ほんとう!?」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「よいしょ、よいしょ…(木に目印となる青い紐を巻きながら木々を飛び交う)」
    ???「大変ねぇ」 -- 樹海の中で
  • これは...(木の目印の青い紐を見つける)
    バッグからする声「ぷはっ!(バッグから顔を出す)」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「こうすれば戻っちゃう心配もないよね」
    ???「…ないとは言い切れないわ」 -- 樹海の中で
  • ふむ...誰かが付けた目印かな。
    マムル「青いよ!」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「ふぅ…大気の流れも変わってきたかな」
    ???「?」
    フルドと呼ばれし少年「いや、なんでもない。行こう(先へ進む)」 -- 樹海の中で
  • それは見れば分かる。
    マムル「うーっ!」
    …先に進もう。(歩いて行く) -- 旅人風の男
  • ???「ん? 建物が見えてきたわ」
    フルドと呼ばれし少年「もしかしたら、あれが『闇夜の神殿』かもしれない! 急ごう!」 -- 樹海の中で
  • あっちに建物が見えるな...。
    マムル「ふしぎのダンジョンかな!?」
    多分違うと思う。 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「(スタッ)到着!」
    ???「何かが出てきそうなくらい黒い建物ね…」 -- 樹海を抜けて
  • マムル「マスター、ぼくのゆめをぶちこわしたー!」
    はいはい...(汗) -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「ここが闇夜の神殿だよ! …多分」
    ???「た、多分って…」


    神殿入口にて「…くそっ、おもてぇ!(中に入っていった)」 -- 闇夜の神殿前
  • あの建物...何かを感じる。
    マムル「すごいおたからがあるのかなー?」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「ん? 僕達の他に誰か来ているのかな?」
    ???「少し待ってみましょ」 -- 闇夜の神殿前
  • ん、誰かいるようだ...。
    マムル「おーい!(バッグから飛び降り、先に向かう)」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「! おーい、こっちこっちー!(手を振ってる)」
    ???「本当に来てたわ…」 -- 闇夜の神殿前
  • おっ、やっと合流出来たみたいだ...。
    マムル「わー!」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年「はじめまして!」
    ???「あなた達も旅人ね?」 -- 闇夜の神殿前
  • 「むむ…あの建物なーに?」
    タブンネ「あ、人影がみえます」 -- にひきぐみ
  • うん、はじめまして。
    マムル「そうだよー!」 -- 旅人風の男
  • フルドと呼ばれし少年→フルドフォルク「僕はフルドフォルク。フルドでいいよ」
    ???→ストネ「私はストネ! フルドのパートナーよ!」 -- 闇夜の神殿前
  • 私はラウス。今言った通り、ただの旅人さ。
    マムル「ぼく、マムル!」 -- 旅人風の男→ラウス
  • フルドフォルク「ラウスさんにマムルさんだね、よろしく!」
    ストネ「今回はこの神殿について調べてほしいという依頼よ」 -- 闇夜の神殿前
  • ラウス「ふむ...(闇夜の神殿を見る)」
    マムル「よろしくねー!」 -- 旅人
  • 【闇夜の神殿】という所の調査を頼みたい。
    先程、この地に黒い羽の天使が現れたとの報告を受けている。
    奴はおそらく最深部にある道具を狙っているはずだ。
    だが、探索するにも中は暗い。明るく照らす道具がないときついであろう。
    -ミカエ -- 今回の依頼書
  • ストネ「フルド、明るくする道具あるっけ?」
    フルドフォルク「ハジケ玉じゃダメ?」←
    ストネ「危ないでしょ!」 -- 闇夜の神殿前
  • ラウス「懐中電灯で良ければあるが?」
    マムル「さすがマスター!」 -- 旅人
  • フルドフォルク「…チェッ」
    ストネ「おおっ、懐中電灯! それなら行けるわね!」 -- 闇夜の神殿前
  • くそッ…どっちに行けばいいんだ…? -- 闇夜の神殿内部
  • ラウス「2つあるから、1つは君達に貸してあげよう。(ストネに懐中電灯を渡す)」
    マムル「マスター、やさしーい!」 -- 旅人
  • ストネ「わぁい、ありがと!(懐中電灯を受け取る)」
    フルドフォルク「それじゃ、神殿の中に行きましょうか」 -- 闇夜の神殿前
  • ラウス「うん、先導は任せるよ」
    マムル「ぴょん!(ラウスの肩に乗る)」 -- 旅人
  • 「……中に入るみたいだね」
    タブンネ「ううん、どうします?」
    「もうちょっと様子、みよっか」 -- にひきぐみ
  • フルドフォルク「はーい(中に入る)」
    ストネ「しゅっぱーつ!(同上)」 -- 闇夜の神殿前
  • ラウス「ん...(一瞬後ろを振り返る)」
    マムル「マスター?」
    ラウス「いや、何でもないさ。(続いて神殿へ入る)」 -- 旅人
  • ストネ「懐中電灯ON!」
    フルドフォルク「こりゃ暗いな…」
    (ほとんど真っ暗だ。照らしてみると黒い壁画のようなものも見えた) -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「これは確かに暗いな...(懐中電灯のスイッチを入れる)」
    マムル「まっくらくら!」 -- 旅人
  • ストネ「懐中電灯があって助かったわー…」
    フルドフォルク「なかったら大変なことになってたね…」


    少し離れた所のサリエル「あ゛ーっ、また行き止まりかよ!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「旅は何が起こるか分からないからね。懐中電灯は必需品さ」
    マムル「おーっ!」 -- 旅人
  • ストネ「そうね!」
    フルドフォルク「気を付けて先に行こう…(前進)」


    少し離れた所のサリエル「なんだよもう! この神殿行き止まり多すぎだろ!?」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「…(辺りを照らしつつ進んでいく)」
    マムル「おばけでも出そうだねー...」 -- 旅人
  • ストネ「ん?(懐中電灯で照らしていた所を黒い天使が横切った)」
    フルドフォルク「ストネ?」


    少し離れた所のサリエル「くそーっ…いつになったらたどり着くんだ…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「ストネ君、どうしたかな?」
    マムル「もしかして...オバケ!?」 -- 旅人
  • ストネ「さっきなんかが横切って行ったわ…」
    フルドフォルク「なんか?」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「何か...かい?」
    マムル「オバケだよ!オバケ!」← -- 旅人
  • ストネ「黒い羽の…お化け!」
    フルドフォルク「まっさかぁ~」


    少し離れた所のサリエル「…(誰ださっきからオレの噂をしてんのは…)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「ふむ...」
    マムル「こわいよー!」 -- 旅人
  • ストネ「…だと思う」
    フルドフォルク「さっ、先に行こう」


    少し離れた所のサリエル「まだつかねーのかよ…(ウリエルを引きずりながら)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「ゴーゴー!オバケはマスターがたいじしてくれる!」
    ラウス「出来ない約束はしないでくれよ?」 -- 旅人
  • ストネ「フルドが退治してくれるよ!」
    フルドフォルク「あのねぇ…(気づいていないが、サリエルが辿っている道を行っている)」


    少し離れた所のサリエル「…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「マスターはゴーストバスターだからね!」←
    ラウス「嘘をつかない!」 -- 旅人
  • ストネ「おぉ、ゴーストバスターなんだー!」
    フルドフォルク「…(汗)」


    少し離れた所のサリエル「…(キョロキョロしている)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「あれ?ちがったっけ?」
    ラウス「ああ、違うね」 -- 旅人
  • ストネ「あ、またいた」
    フルドフォルク「…何が?」
    サリエル「!(ストネの懐中電灯に照らされた)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「ん?」
    マムル「あっ!羽のはえたオバケ!」← -- 旅人
  • タブンネ「…うーん、中には何かあるんでしょうか?」
    「さあ…」
    タブンネ「…気になります」
    「えっ」
    タブンネ「わたしたちもいってみましょうよ」
    「えっ」 -- にひきぐみ
  • サリエル「誰がお化けじゃゴルァ!?(白い天使を抱えている)」
    ストネ「あ、天使だった」
    フルドフォルク「それにしては黒いね」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「マスター!オバケ!オバケだよ!」
    ラウス「オバケ...いや、天使だね」 -- 旅人
  • サリエル「だからお化けじゃぬェ~! オレはサリエル、黒くても天使だぜ!」
    ストネ「黒い天使なんて初めて見た」
    フルドフォルク「確かにね…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「サラリーマン?」←
    ラウス「そんな天使君がここに何の用かな?」 -- 旅人
  • サリエル「何がサラリーマンじゃ!? さぁな、それは言えねーよ」
    ストネ「その白い天使さんは?」
    フルドフォルク「…(すごく、似ている…)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「おつとめごくろうさま!」
    ラウス「ふむ...そうかい」 -- 旅人
  • サリエル「じゃーな!(先に進んでいった)」
    ストネ「…怪しい」
    フルドフォルク「…後を追ってみようか」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「ばいばーい!」
    ラウス「…そうしてみよう」 -- 旅人
  • サリエル「…(左の階段を下りて行った)」
    ストネ「右にも階段があるみたいね」
    フルドフォルク「そっちには何もないんじゃない?」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「手分けしてみるかい?」
    マムル「右と左!」 -- 旅人
  • ストネ「私は右に行くわ!」
    フルドフォルク「…じゃあ、僕は左で」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「じゃあ、ぼくは右!」
    ラウス「それでは私は左で行こう」 -- 旅人
  • ストネ「行ってきまーす!(右の階段を下りる)」
    フルドフォルク「行き止まりだったらこっちに来るんだよ(左の階段を下りる)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「はーい!(右の階段に向かう)」
    ラウス「気をつけるんだぞ!(左の階段に向かう)」 -- 旅人
  • 左の階段
    サリエル「…(先の方へ飛んでいる)」


    右の階段
    行き止まりだ! -- 闇夜の神殿:内部
  • 右側:ストネ「あれぇ、行き止まりだ」


    左側
    フルドフォルク「…(先程の黒い天使だ。気づかれないようについていこう…)」
    サリエル「…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「かくしつうろとかないかなー?」


    左:ラウス「…(頷く)」 -- 旅人
  • 右側:ストネ「そうねぇ…(壁に触れてみる)」


    左側
    フルドフォルク「…(サリエルの後をつける)」
    サリエル「…(キョロキョロ。分かれ道を右に進んでいった)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「るんるん~♪(壁を尻尾で押している)」


    左:ラウス「…(右に行ったようだ...)」 -- 旅人
  • 右側:ストネ「んー…壁画らしきものはあるけれど…」


    左側
    フルドフォルク「…(右に行ってみよう)」
    サリエル「…(そのまま進んで行っている)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「へきが?」


    左:ラウス「…(あぁ、行ってみよう)」 -- 旅人
  • 右側:ストネ「…堕天使?(懐中電灯で照らす)」
    (みぃーたぁーなぁー?)


    左側
    フルドフォルク「…(特に何もな(ry」
    サリエル「ギャアァァァ!?(いきなりトラップに襲われた!)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「ひっ!?(耳と尻尾がピンと上がる)」


    左:ラウス「な...なんだ?」 -- 旅人
  • 右側:ストネ「えっ?」
    (我を懐中電灯で照らすとはな…眩しくて仕方ない)


    左側
    フルドフォルク「!?」
    サリエル「ひぎゃぁぁぁ!!!(そのまま落下していった…)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「だ、だれー!?」


    左:ラウス「恐らく...罠、トラップに掛かったんだろうね」 -- 旅人
  • 右側:ストネ「!?」
    (ここは深淵なる闇の中の神殿。この地で光など禁忌に近き物よ)


    左側
    フルドフォルク「…そうみたいだね…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「…(ブルブル)」


    左:ラウス「私達も気をつけよう...」 -- 旅人
  • 「っで、でもほら、危ないよぜったい!」
    タブンネ「……」
    「ぅ"っ」
    タブンネ「…いきましょう!」
    「こわいよおおお!!」(こっそり二匹侵入した!) -- にひきぐみ
  • 右側:ストネ「ご、ごめんなさぁぁぁい!!!(階段を上って行った)」
    (次からは気を付けるようにな…)


    左側
    フルドフォルク「…そうだね…(今ストネの叫び声が聞こえたような…)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 右:マムル「え、え...まってよー!!(ストネを追って階段を上る)」


    左:ラウス「…(マムルは大丈夫だろうか...)」 -- 旅人
  • フルドフォルク「…(大丈夫かなぁ)」 /嫌ぁぁぁっ!!!(ドタドタ)\ -- 闇夜の神殿:内部
  • …/まってよー!!\ -- 神殿内部:ラウス
  • ストネ「なななななにさっきの!?」
    フルドフォルク「…ストネ。とりあえず落ち着くんだ」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「マスターァァァ!!」
    マムル、何があったんだい? -- 神殿内部:ラウス
  • ストネ「え、えっとね、右の階段を降りたら壁画があああああ」
    フルドフォルク「…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「えっと、えっと...絵がしゃべったの!」
    …。 -- 神殿内部:ラウス
  • フルドフォルク「…まさか、そんなわけないでしょw」
    ストネ「ほほほ本当なんだってばぁ!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「ほ、ほんとうだもん!しゃべったもん!」
    喋る壁画...か。 -- 神殿内部:ラウス
  • フルドフォルク「…(先程黒い天使が引っ掛かった罠と関係しているのかな)」
    ストネ「す、すごく怖かったんだから!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「こわかったよー!」
    …先に進んでみよう。 -- 神殿内部:ラウス
  • タブンネ「ま、真っ暗です!」
    「んん…待ってね! えいっ! フラッシュ!」
    (一方の身体が黄色く光り始めると、あたりが明るく灯された!) -- 神殿のにひきぐみ
  • ストネ「帰りたいー!」
    フルドフォルク「ダメ。ついてきなさい(先に進み始める)」
    ストネ「フルドの意地悪ー!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「ん...?」
    マムル「マスター、どうしたの?」 -- 神殿内部:旅人
  • フルドフォルク「ラウスさん?」
    ストネ「…私達以外に、誰かいるのかもしれないわ」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「ああ、今強い発光を感じた。誰かが来ている様だね...」
    マムル「だれだろう?」 -- 神殿内部:旅人
  • タブンネ「わあ…ちょっと明るくなりました」
    「えっへん!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ストネ「戻ってみる?」
    フルドフォルク「そうだね…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「あぁ、一旦戻って合流しよう」
    マムル「おーっ!」 -- 神殿内部:旅人
  • 「…むむ?」
    タブンネ「どうしました?」
    「いま、なんか声が…」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ストネ「いこっ!(階段を上る)」
    フルドフォルク「分かりました!(同上)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「うん、行こう(階段を上る)」
    マムル「ぴょん!(ラウスの肩に乗る)」 -- 神殿内部:旅人
  • タブンネ「先に中に入っていった方達…でしょうか?」
    「む、むむ…」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ストネ「! こーんにーちはー!(タブンネ達に駆け寄る)」
    フルドフォルク「ス、ストネ!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「おーい!(ストネを追って、タブンネ達に駆け出す)」
    ラウス「二人とも!」 -- 神殿内部:旅人
  • タブンネ「ふぇ?」
    「なっなに!! はわっ!!」
    (反射的にでんきショックを駆けてきた人達に放った) -- 神殿のにひきぐみ
  • マムル「しびびびー!?(350/500)」
    ラウス「!?」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「キャーッ!(900/1300)」
    フルドフォルク「まったく…少しは様子を見てから突っ込もうよ」 -- 闇夜の神殿:内部
  • 「わー! なんかきたー!!」
    タブンネ「ちょ、ちょっと落ち着いてください~!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • マムル「ま、マスタ~!」
    ラウス「君達、私達は怪しい者ではない!(タブンネ達に)」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「いきなり何すんのよ~!」
    フルドフォルク「ストネ、落ち着くんだ! そうとも、僕達は敵じゃないよ!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • タブンネ「ほら、おちついておちついて」
    「やー!! はなせー!!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • マムル「こわいよー!」
    ラウス「…君達は何者かな?」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「…!(フルドに口封じされた)」
    フルドフォルク「皆、落ち着くんだ」 -- 闇夜の神殿:内部
  • (闇夜の神殿を目の前にして) 
    …奴は此処に入ったんだろうか…?
    (周りを警戒しつつ神殿に入っていくよ!) -- ニナ
  • タブンネ「あ、ええと」
    「あたしたちはあやしいやつじゃないよ!!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ラウス「そうか...んっ?(ピクッ)」
    マムル「マスター?」 -- 神殿内部:旅人
  • フルドフォルク「ふむ…君達、名前は?」
    ストネ「…!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • タブンネ「あ、わたし達は…」
    「なっ、なに?」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ラウス「誰か...来た」
    マムル「ええっ!?」 -- 神殿内部:旅人
  • (ピクッ)この感覚…奴か?(足音立てずに進んでる) -- ニナ
  • ストネ「まだ、まだ誰かいるわ!」
    フルドフォルク「なんだって!?」


    先を行くサリエル「…さっきの罠は痛かったぜ…くそぅ(4000/6666)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「気配を殺している...相当な手練だ」
    マムル「そうなの!?」 -- 神殿内部:旅人
  • (随分奥で)
    ニュイ「隊長~暗いよ~」
    スニィ「めんどい、さっさと此処を爆破して帰りたい」
    モュエ「隊長~レーダー反応しませ~ん」 -- テロリスト3人組
  • るっさい!早くしないと58番に殺されるわよ! -- ミルネ
  • ストネ「気配を殺しているですって?」
    フルドフォルク「へぇ…そりゃすごいな」


    先を行くサリエル「…ん? この先に誰かいるのか?」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「それに...別の気配も察知した。この先に5つ!」
    マムル「5つも!?」 -- 神殿内部:旅人
  • 「ええ!?」
    タブンネ「…あ、あれ? そんなにたくさんの方が中に??」 -- 神殿のにひきぐみ
  • ストネ「ゑゑゑ!?」
    フルドフォルク「すごいいるんだね…(汗)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「その内1つは、例の黒い天使だろうけど...」
    マムル「あとの4つは...ふめいってことかー」 -- 神殿内部:旅人
  • (察知しながら進んでる) …2グループ?
    1グループはわかるが、もう1グループは…? -- ニナ
  • さぁきびきび歩く!58番に捕まったら命はないと思いなさいよ!
    その辺にどっか適当に地雷でも仕掛けて置いて。 -- ミルネ
  • ラウス「…先を急いだほうがいいかも知れないね」
    マムル「どうしてー?」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「何故に?」
    フルドフォルク「…(黒い天使が探しているものって…なんだ?)」 -- 闇夜の神殿:内部
  • りょーかーい、何人か逝くといいね~。(大型地雷仕込んでる) -- スニィ
  • ラウス「どうも胸騒ぎがしてね...」
    マムル「そうなのー?」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「…! 先の方から地雷の気配がするわ」
    フルドフォルク「ゑ」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「やはりそうか...」
    マムル「ゑ」 -- 神殿内部:旅人
  • よーし、ゴーゴーゴー!(銃のライトで前を確認しながら進んでる) -- ミルネ
  • 「じっ、じらい!??」
    タブンネ「ええええ!?」
    「うっ、うわああやっやだあ!!! かえるーーー!!!」(じたばた) -- 神殿のにひきぐみ
  • どんだけ入り組んでいるんだ、まるでダンジョ…
    おっと、間違えたか。 -- ニナ
  • マムル「やだー!!ぼくもかえるー!!」
    ラウス「落ち着くんだ!」 -- 神殿内部:旅人
  • ストネ「フルド、帰ろうよ!」
    フルドフォルク「待て、皆落ち着くように!(手を叩く)」


    先を行くサリエル(E:ウリエル)「…んだよさっきから騒がしいなぁ…」 -- 闇夜の神殿:内部
  • マムル「…おちついた!」
    ラウス「よし...フルド君、どうする?」 -- 神殿内部:旅人
  • タブンネ「は、はい…」
    「いやーーー!!!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • フルドフォルク「僕は先に進むよ」
    ストネ「ほ、本当にいくの!?」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「よし、ならば私も先に進もう」
    マムル「ええっ!?」 -- 神殿内部:旅人
  • ちょいまち、後ろから声が聞こえる…?
    後方確認、さらにレーダーをみろ~! -- ミルネ
  • レーダー使えませーん。スマートフォン爆弾投げまーす。 -- モュエ
  • え、何これ。オレ死亡フラグ立ってる? -- 先を行くサリエル(E:ウリエル)
  • あ、バカッ!それは対58番用に…!
    (効果:爆風に触れると少しの間、麻痺します) -- ミルネ
  • えっ、えー!?あわわ、どうしよぅ。 -- モュエ
  • に、逃げろ~!!(4人とも一目散に逃げ出す)
    ニュイ「おっけー」
    スニィ「モュエは本当に馬鹿だな、死ねばいいのに」
    モュエ「ひ、ひどいよぉ…うる、うる、うる」 -- ミルネ
  •  …なんなんださっきのは? アギャー!(爆風に触れちゃった☆ 3200/6666) -- 先を行くサリエル(E:ウリエル)
  • マムル「!(尻尾と耳がピンと立つ)」
    ラウス「爆発...!?」 -- 神殿内部:旅人
  • よ、よし、落ち着いて素数を数えろ…。 -- ミルネ
  • だいじょーぶですぜ、総隊長。
    後ろから来たら地雷でボーンですぜ。
    跡形も無く消えまさぁ。 -- スニィ
  • 58番が地雷で死ぬわけないでしょーが!
    現に何回も58番に私達ぶっ飛ばされてんだし…。 -- ミルネ
  • フルドフォルク「ふむ、確かに先の方から声が聞こえるね」
    ストネ「地雷怖いよー」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「仕方ない...先に進もう」
    マムル「ほんとうに行くのーっ!?」 -- 神殿内部:旅人
  • そりゃそうだけども…
    総隊長、ポテト食べますかィ? -- スニィ
  •  …いただく。
    さっさとお宝とって、ダイナマイト仕掛けて
    帰るわよ。 -- ミルネ
  •  …くそぅ、麻痺の効果があったとはついてないぜ…(動けるようになった。また先に進み始める) -- 先を行くサリエル(E:ウリエル)
  • ラウス「マムル、地雷は任せたよ(先に進み始める)」
    マムル「ええーっ!?」 -- 神殿内部:旅人
  • フルドフォルク「分かればハジケ玉で壊すこともできそうだけど」
    ストネ「それも怖いからやめて!」 -- 闇夜の神殿:内部
  • ラウス「…(周囲を警戒しつつ進む)」
    マムル「こわいよー!」 -- 神殿内部:旅人
  • これは…矢か、何かに使えるかもしれないな。
    でもなんでこんな束になって落ちているんだ…。
    さて、奥に進むか。 -- ニナ
  • タブンネ「ど、どうしま」
    「いやー!!! ぼっちにしないでーー!!!」 -- 神殿のにひきぐみ
  • どんなお宝かなー?財宝はありきたりだからいやだね。(!?)
    何か武具とか、剣とか、盾とkwqb。 -- ニュイ