キャラなりきり雑談所 > inレインスルフ > Lv.S-63


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  • む~?私があらすじしよっか~?
    ・ミカエ帰還。良かったわね。
    ・劔とミカエは似た者同士?
    ・ロメトジョルノに避難していた人が戻ってきたみたい。
    ・レシラムの悩み?
    ・最後、『雷の極意』って…何?
    私が目が覚めた時には午後3時だった。← -- あらすじ:キネト
  • ミカエ「雷の極意と言うのはその名の通り、雷に関するものだ」
    ジタン「んで?」
    アテナ「…?」 -- 屋敷右側
  • りう゛ぃえーるだよ! でめらがまだこない! -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • レシラム「ま...まさか...」
    劔「ふむふむ」
    バハムート「?」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…それがあると雷属性の技が強化される」
    ジタン「…へ?」
    アテナ「まさか…あの黒竜に…」 -- 屋敷右側
  • レシラム「それしか考えられん...!」
    劔「だろうね。ゼクロムは雷属性...相性ピッタリだよ」
    狼牙「なん...だと...!?」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「奴は彼女の『雷の極意』を奪い、それをゼクロムに込めたのであろう」
    ジタン「あんの墨汁!!!」
    アテナ「…!」 -- 屋敷右側
  • ケケ「こーんにーちはー」
    こーんにーちはー!
    ビラ「♪」 -- 屋敷内のアドレーヌたち
  • レシラム「ちくしょう...ちくしょう!!」
    劔「…」
    狼牙「あの墨汁がぁぁぁ!!」 -- 屋敷右側にて
  • キュレムだ!
    Mバハムート「…」 -- 屋敷内のキュレム
  • ミカエ「…実際、フライヤも雷属性だ。それゆえに狙われたのかもな」
    ジタン「他には悠と勇がいるが…」
    アテナ「あぁ、さっきの姉弟ね」 -- 屋敷右側
  • レシラム「フライヤは...その為だけに...!!」
    劔「…」
    狼牙「あぁ、レシラムに突っかかってた奴な」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「だが、奴のことだ。まだ彼女を他のことに使うつもりであろう」
    ジタン「…そいつらよりも強いってことか?」
    アテナ「そうなんじゃない?」 -- 屋敷右側
  • デメラ「できたわよ、サンドイッチ」
    まってましたー! -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • レシラム「フライヤを...これ以上苦しめたくないッ...!!」
    劔「レシラム...」
    狼牙「くそったれ...」 -- 屋敷右側にて
  • おっ、待っていたぞ! -- 屋敷内のキュレム
  • ミカエ「その目的までは…わからぬが」
    ジタン「フライヤ…」
    アテナ「…あの外道共!」 -- 屋敷右側
  • デメラ「8つあるけれど、1つだけからしをたっぷり入れたわ」
    え、なにそのばつげーむてきな。 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • レシラム「助けに行くぞ!今すぐにッ!!」
    劔「…どうやってさ?」
    狼牙「外道共が...ふざけやがって...!」 -- 屋敷右側にて
  • その方が面白いではないか!
    Mバハムート「我ハ食ベナイカラナ」 -- 屋敷内のキュレム
  • ミカエ「…」
    ジタン「う、確かに…」
    アテナ「絶対に許さない!」 -- 屋敷右側
  • デメラ「やっぱり、機械仕掛けだからご飯はいらない?」
    いただきまーす(サンドイッチを1つ食べる) -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • レシラム「ぐ...うっ...!!」
    劔「助けたいのはこの場皆の総意さ。でもね...考えも無しに行った所で、返り討ちになるのは目に見えてる」
    狼牙「…(兄貴のくせに...)」←
    小春「…(流石は大お兄様なのです!)」 -- 屋敷右側にて
  • うむ、私もいただきます。(サンドイッチを1つ食べる)
    Mバハムート「ソウダナ。我ハ充電スレバ大丈夫ナンデナ」 -- 屋敷内のキュレム
  • ミカエ「…(狼牙を睨む)」
    ジタン「…しゅーん」
    アテナ「せめて、奴らの目的だけでも…」 -- 屋敷右側
  • デメラ「ですよねー(そう言いながらもサンドイッチを食べる)」
    よかった、からしたっぷりじゃなかった! -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • レシラム「しかしッ...!!」
    劔「焦っても何も出てこないさ。気持ちは分かるけどね」
    狼牙「…(兄貴のくせにぃー)」←ミカエに気付いてない
    小春「…(大お兄様、惚れ惚れするのですよー)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「(狼牙の背後に瞬間移動)ふんっ!(光の剣で斬りつける)」
    ジタン「…」
    アテナ「…そうね」 -- 屋敷右側
  • うむ、美味しいぞ。
    Mバハムート「…」 -- 屋敷内のキュレム
  • レシラム「…くそっ!」
    劔「焦らず、じっくりと作戦を立てなきゃね!」
    狼牙「ぎゃあ!(0/10000)」
    小春「お、お兄様!?」
    バハムート「…(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「(瞬間移動で劔の近くに)…劔の悪口は、私が許さない」
    ジタン「…(ゾクッ)」
    アテナ「まずは作戦会議ね」 -- 屋敷右側
  • 劔「ミカエ...?」
    レシラム「…(ゾクッ)」
    狼牙「…(チーン)」
    小春「さっ、作戦会議なのです!」
    バハムート「そうだな...(哀れなり狼牙)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…なんて、私らしくないか」
    ジタン「…(ブルブル)」
    アテナ「えっと、今までの話をまとめてみると~」 -- 屋敷右側
  • 劔「…ふふっ(ミカエを見て微笑む)」
    レシラム「…(ガタガタ)」
    小春「えっと...ゼクロムさんとシンボラーさんが敵になって...」
    バハムート「次戦う時は、前の戦いよりも強化されていると思って良いだろう」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…(口角を上げた。微笑んでいるようだ)」
    ジタン「…(ガクブル)」
    アテナ「そうねぇ…(小春とバハムートの発言を紙に書く)」 -- 屋敷右側
  • 劔「ミカエ...ありがとう」
    レシラム「…(ガタブル)」
    小春「後は...」
    バハムート「奴らの背後に何者かがいる...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…ふふっ」
    ジタン「…(ガタガタ)」
    アテナ「…奴らを操る黒幕…ねぇ」 -- 屋敷右側
  • 劔「…へへっ」
    レシラム「…(ブルブル)」
    小春「そいつが一番悪い奴なのです!」
    バハムート「そやつも相当の実力だろうな...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…(光の剣を消す)」
    ジタン「…(ガクブルガクブル)」
    アテナ「でしょうねぇ…」 -- 屋敷右側
  • 劔「さてと...作戦はどうかな?」
    レシラム「…(ガタガタブルブル)」
    小春「うみゅぅ...」
    バハムート「うむむ...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「正面からぶつかり合っても勝ち目は薄い。ならば、どうすべきか」
    ジタン「…(ブルブルブル)」
    アテナ「レシラムさんにジタン。いつまで震えてるのよ?」 -- 屋敷右側
  • じゃああたしがもらおう!
    ケケ「えっ」 -- 屋敷内のアドレーヌたち
  • 劔「正面からが駄目なら...相手の不意を突いたりね」
    レシラム「…(ガタガタガタ)」
    小春「レシラムさん...ジタンさん...(汗)」
    バハムート「お主達...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「そうだな…。私が出す守備的な意見としては、雷吸収装備だな」
    アテナ「てぇーい(ジタンの脇腹を槍で刺す)」
    ジタン「アウチ!」 -- 屋敷右側
  • 劔「なるほど...主にゼクロム対策としてか」
    バハムート「…(レシラムに軽くアトミックレイ)」
    レシラム「モエルーワ!?」←
    小春「…(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「そうだ。 フライヤが雷吸収装備をしているのは知っているのだが…」
    ジタン「アテナちゃん酷い!」
    アテナ「ちゃん付けしない!」 -- 屋敷右側
  • 劔「へぇ...フライヤが雷吸収装備を?」
    バハムート「レシラム、お主も作戦を考えろ」
    レシラム「作戦?」 -- 屋敷右側にて
  • メカバハムートも食べてみたらどうだ?
    Mバハムート「食ベルノハ構ワンガ...味覚ガ無イカラ...」 -- 屋敷内のキュレム
  • ミカエ「あぁ… 確認したのはそれ1つだけだな」
    アテナ「ほら、貴方も作戦を考えて!」
    ジタン「ナンパ作戦?」← -- 屋敷右側
  • ぱくぱく。
    デメラ「からしがたっぷり入っているサンドイッチは見た目ではわからないわよ~♪」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • 劔「ふむふむ...」
    バハムート「そうだ、打倒ゼクロム達及び、フライヤ救出のな...」
    レシラム「!!!」 -- 屋敷右側にて
  • 私は当たらなかったな。
    Mバハムート「モウ一個食ベテミタラドウダ?」 -- 屋敷内のキュレム
  • アテナ「何がナンパ作戦よ!?(ジタンを地面に叩き付ける)」
    ジタン「アテナちゃーん!」←
    ミカエ「雷無効でも構わぬ」 -- 屋敷右側
  • 劔「雷を吸収するか、無効に出来れば...ゼクロムとは相当楽に戦える!」
    バハムート「ジタン...(汗)」
    レシラム「ふむ...」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「恥を知りなさい!(ジタンに槍をブスブス刺す)」
    ジタン「ドSなアテナちゃんもいい!」←
    ミカエ「あとは…シンボラーだな」 -- 屋敷右側
  • 劔「シンボラー...使ってきた技は、熱風とサイコキネシスだったかな?」
    レシラム「我は熱風は平気だが...」
    小春「うみゅ...」
    バハムート「これは酷い...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「…バハムートさん、助けて」
    ジタン「アテナちゃーん♪」
    ミカエ「ふむ…色々な属性を持っていて面倒だな」
    ダルタン「冷凍ビームも使ってきたよ」 -- 屋敷右側
  • そーれ、もういっこ!
    デメラ「誰が当たるかしら?」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • 劔「属性がバラけてる...対策は面倒だね」
    レシラム「冷凍ビームは少々辛いかな...我は」
    小春「むむぅ...」
    バハムート「ジタン...その辺にしておけ」 -- 屋敷右側にて
  • 分かった、私ももう一個貰おう。
    Mバハムート「...」 -- 屋敷内のキュレム
  • アテナ「きゃっ!(ジタンに尻を触られた)」
    ジタン(女誑し)「いい尻だぜwww」
    ミカエ「ただ、奴の弱点は体力が低いことだ」
    ダルタン「なら、さっさと仕留めちゃえばいいんだね!?」 -- 屋敷右側
  • 劔「速攻勝負になるかな」
    レシラム「やられる前にやれ...という事か」
    小春「…」
    バハムート「ジタン、アウトだ。(ジタンにアトミックレイを放つ)」 -- 屋敷右側にて
  • ジタン「ギャァァァ!!!(HP0)」
    アテナ「全くもう…」
    ミカエ「ふむ、そういうことになるな」
    ダルタン「でも、僕速さには自信がないんだよねぇ…」
    レオン「(屋上から降りてきた)上空の敵の始末ならオレに任せろ」 -- 屋敷右側
  • レシラム「おっ、レオン!」
    劔「なるほど...」
    小春「私は皆さんの援護に回るのです!」
    バハムート「ジタンは相変わらずだな...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • レオン「よっす。上空の敵ならオレとライバーンでやってやるぜ!」
    ミカエ「なるほど」
    アテナ「ジタンはいつもこうなの?」
    ダルタン「僕は…地上で様子を見ながら攻撃だね」 -- 屋敷右側
  • 劔「それは頼りになる!」
    レシラム「シンボラーはレオンに任せれば大丈夫...か?」
    小春「お兄様は...まあ、適当に動いてもらうのです」
    バハムート「うむ、女の子を見るとな...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「で、ここまでの話をまとめると…」
    レオン「任せときな!」
    アテナ「本当に女誑しなのね…(呆)」
    ダルタン「はは…(汗)」 -- 屋敷右側
  • 劔「ゼクロム対策に雷を吸収、または無効に出来る装備が必要だね」
    レシラム「うむ、頼んだぞ!」
    小春「お兄様は寝てるし...」
    バハムート「ははは...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「ふむ…(左手でメモを書いている)」
    レオン「上空戦は得意分野だからな!」
    アテナ「ん? ミカエ様は左利きなの?」
    ダルタン「雷吸収、雷無効装備ねぇ…」 -- 屋敷右側
  • 劔「シンボラーは速攻勝負に持ち込むって事で」
    レシラム「主にレオンに任せる事になるかな...」
    小春「うみゅ?」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「私は両利きだ」
    アテナ「おおっ!」
    レオン「了解!」
    ダルタン「ん~…」 -- 屋敷右側
  • 劔「流石はミカエ!」
    レシラム「頼むぞ!」
    小春「両利き...凄いのです...」
    バハムート「ダルタン?」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ(胸が大きいことを忘れている)「ふっ、褒めても何も出ぬぞ」
    アテナ「……」
    レオン「あぁ、頼まれたぜ!」(ギャウ!)
    ダルタン「雷吸収or無効の装備って…何があるんだろう?」 -- 屋敷右側
  • 劔「わはーっ!」
    レシラム「うむ!」
    小春「…」
    バハムート「ふむ...雷耐性なら我の世界にあった様な...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…(書いたメモを翼の中にしまう)」
    アテナ「……」
    レオン「で、この後は?」
    ダルタン「バハムートさんの世界に?」 -- 屋敷右側
  • むむ…どれどれ…えい!(1つ手にとった)
    ケケ「うっ…わ、私は…」 -- 屋敷内のアドレーヌたち
  • 劔「そうだな...」
    レシラム「我としては準備が出来たらすぐに向かいたい所だが...」
    小春「…」
    バハムート「うむ」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「…雷吸収or無効の装備でも探してくるか」
    アテナ「そうね」
    ダルタン「でも…どうやっていくの?」 -- 屋敷右側
  • よかった、これもからしたっぷりじゃなかった!
    デメラ「私は一つでいいわ」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • 劔「そうしようか」
    レシラム「うむ...」
    バハムート「むむぅ...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • (パクッ)………。
    Mバハムート「…キュレム?」 -- 屋敷内のキュレム
  • ……んっ! もぐもぐ…っあ、おいひい! -- 屋敷内のアドレーヌ(せーふ)
  • ミカエ(いつもの性格)「…じゃあミカエは劔と探しにいきたぁい!」
    アテナ「んー…」
    ファリス「俺の世界がなんだって?」←
    ダルタン「!?」 -- 屋敷右側
  • 劔(シリアスモード解除)「ミカエーン、一緒に行く~?」
    レシラム「戻った...(汗)」
    バハムート「ファリス!久しぶりだな...」
    小春「ファリスさん!」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ(たゆんたゆん)「うん、行く~!(再び劔に抱きつく)」
    アテナ「……」
    ファリス「おぅ、バハムートに小春、久しぶりだな!」
    ダルタン「だ、誰?」 -- 屋敷右側
  • 劔「よーし!それじゃ一緒に行くか~!」
    レシラム「…(汗)」
    バハムート「ファリス、雷耐性の防具を何か知っているか?」
    小春「お久しぶりなのです!」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「いこっ!」
    アテナ「………(屈辱ッ!)」
    ファリス「雷耐性? …半減の防具なら知っているが…」
    ダルタン「…(男の人なのかな?)」 -- 屋敷右側
  • 劔「おーっ!」
    レシラム「アテナ...(汗)」
    バハムート「本当か!?」
    小春「半減でも十分使えるのですよ!」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「みゃんみゃん♪(劔を抱きかかえて退場)」
    アテナ「……」
    ファリス「…だが、重いからあまりお勧めできねぇな」
    ダルタン「なん…だと…」 -- 屋敷右側
  • レシラム「行ってしまったな...(汗)」
    バハムート「ふむ...そうか...」
    小春「重いのです?」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「orz」
    ファリス「兜、鎧、盾だからな…」
    ダルタン「んー…確かに重いね」 -- 屋敷右側
  • レシラム「アテナ...」
    バハムート「それは確かにな...」
    小春「うみゅー」 -- 屋敷右側にて
  • レオン「オレはそれでもかまわないが」←竜騎士
    ファリス「そうか…1セットは用意できるぞ」
    ダルタン「他にないかな~?」 -- 屋敷右側
  • レシラム「…」
    バハムート「よし、まずは1セットを手に入れたな」
    小春「他には...」 -- 屋敷右側にて
  • ファリス「分かった。お前、名前は」
    レオン「オレは竜騎士のレオンだ」(ギャウ!(ライバーン!))「お前が言ってもオレしか理解できないからな!?」
    ダルタン「ん~…(腕を組んで考えている)」 -- 屋敷右側
  • レシラム「……」
    バハムート「次は...何かあれば良いが...」
    小春「お兄様ー起きてなのです!(狼牙を蹴る)」
    狼牙「…(チーン)」 -- 屋敷右側にて
  • ファリス「レオン…だな。よし、ちょっと待ってろ(屋敷の中へ)」
    レオン「あぁ」
    ダルタン「ん~……」 -- 屋敷右側
  • きゅれむー?
    デメラ「もしかして…」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • バハムート「我の世界の防具はファリスが持っていたしな...」
    小春「おーにーいーさーまー!」
    狼牙「…(チーン)」 -- 屋敷右側にて
  • !!???!?!?(言葉にならない叫び)
    Mバハムート「大当タリダナ!」 -- 屋敷内のキュレム
  • わぁ、サンダーシールドだって! -- その頃のミカエ
  • きゅれむがひいたー!
    デメラ「からしたっぷり、これはきついでしょw」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • おぉ~!いかにもそれっぽい! -- 一方の劔
  • げほっ!がはっ!?
    Mバハムート「フフフ」 -- 屋敷内のキュレム
  • 店員さん、これの効果は?
    店員「あぁ、それは雷吸収の効果があるね」 -- その頃のミカエ
  • これはひどい!
    デメラ「お水、飲む?」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • おっ、ビンゴ! -- 一方の劔
  • み、水...頼む...!
    Mバハムート「大丈夫カ?」 -- 屋敷内のキュレム
  • じゃあ、これください!
    店員「えっと…15000Gになります」 -- その頃のミカエ
  •  …さすがにしんぱいかも。
    デメラ「はい(キュレムに水を渡す)」 -- 屋敷の中のロリヴィエール
  • 15000Gか...(古臭い財布を取り出す) -- 一方の劔
  • Oh…
    ケケ「だ、だいじょうぶ?」 -- 屋敷内のアドレーヌたち
  • ありがとう...!(水を飲み干す)
    Mバハムート「…」 -- 屋敷内のキュレム
  • ある~? -- その頃のミカエ
  • 大丈夫!あるよ~(15000Gを出して払う) -- 一方の劔
  • よかった~!
    店員「お買い上げいただき、誠にありがとうございました(15000Gと引き換えにサンダーシールドを渡す)」 -- その頃のミカエ
  • ほ~い!(サンダーシールドを受け取る) -- 一方の劔
  • これで1つ手に入ったね!あとはどこかな~? -- その頃のミカエ
  • ファリス「持ってきたぜ(ダイヤシリーズの装備。全て雷半減)」
    レオン「お、サンキュー」
    ダルタン「…ダメだ、思いつかない」 -- 屋敷右側
  • どうしようか~? -- 一方の劔
  • ミカエ、胸ならあるけどお金ないんだよねー。← -- その頃のミカエ(なんかずれてる)
  • ま、お金はそれなりに持ってるから大丈夫♪ -- 一方の劔
  • レシラム「ゼクロム...はぁ...」
    バハムート「ダイヤ装備...雷耐性があったな」
    小春「うみゅー...」
    狼牙「…(チーン)」 -- 屋敷右側にて
  • レオン「というわけでさっそく装備してみたぜ」
    ファリス「へぇ、なかなか似合ってんじゃねぇか」
    ダルタン「うー…」 -- 屋敷右側
  • わぁ、流石は劔ぃ! -- その頃のミカエ
  • レシラム「バハムート...」
    バハムート「ん?どうした、レシラム?」
    小春「おおっ!似合ってるのですよー(レオンを見て)」
    狼牙「…(チーン)」 -- 屋敷右側にて
  • えっへん! -- 一方の劔
  • レオン「へへっ、照れるじゃねーか!」
    ファリス「俺も負けてないけどな!」
    ダルタン「…(ドガーン)」 -- 屋敷右側
  • 凄いからミカエ抱きついちゃう☆← -- その頃のミカエ
  • レシラム「我が真実を求めているのは知っているな?」
    バハムート「ああ...知っているが?」
    小春「やっぱり、お兄様には着こなせなさそうなのです」
    狼牙「…(チーン)」 -- 屋敷右側にて
  • わぁお! -- 一方の劔
  • レオン「なんだと!? お前女だろ!?」
    ファリス「ナニィ!? 一発で性別が分かっただと!?」
    ダルタン「…(その場で倒れてる)」 -- 屋敷右側
  • ぎゅ~っ☆ -- その頃のミカエ(周りの視線を気にしない)
  • レシラム「それならば...ゼクロムが求めているものは何か分かるか?」
    バハムート「ゼクロムが求めているもの...?」
    小春「…(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • おうふっ! -- 一方の劔
  • レオン「そりゃ分かるぜ、見た目でなぁ!」
    ファリス「…げ、今回はよりによって女の服装だった!(ジョブ:踊り子)」
    ダルタン「…」 -- 屋敷右側
  • もっとさがそー♪
    通りすがりの一般人A「アレ…天使?」
    通りすがりの一般人B「かなり強烈な行為をする天使だな…(汗)」 -- その頃のミカエ
  • レシラム「ゼクロムが求めるもの...それは、"理想"」
    バハムート「理想...?」
    小春「あらら...なのです」 -- 屋敷右側にて
  • おおーっ! -- 一方の劔
  • レオン「ま、他の服装だったらどう見えるかわからないけどな」
    ファリス「お、覚えてろ!(屋敷の中へ)」
    アテナ「…理想?」 -- 屋敷右側
  • 雷なんて~怖くない~♪ -- その頃のミカエ
  • レシラム「我の求める真実とは、恐らく相反するもの...」
    バハムート「むむ...」
    小春「ファリスさん!」 -- 屋敷右側にて
  • るんるん~♪ -- 一方の劔
  • レオン「…いなくなっちまった」
    アテナ「ふぅん…」
    ジタン「こんばんは」← -- 屋敷右側
  • んぁ! 綺麗な腕輪!(腕輪屋に飛んで行った) -- その頃のミカエ
  • レシラム「我の考え過ぎだろうかな...」
    バハムート「…」
    小春「あっ、ジタンさん」 -- 屋敷右側にて
  • おおっ!?(ミカエについて行く) -- 一方の劔
  • レオン「…」
    アテナ「少し休んだら?」
    ジタン「現在の時刻は26時です」← -- 屋敷右側
  • レシラム「ああ...そうする...」
    バハムート「…」
    小春「えっ?」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「無理は禁物よ」
    レオン「…」
    ジタン「オレは女の子に興味ありません」← -- 屋敷右側
  • レシラム「うむ...分かった...」
    バハムート「…」
    小春「あっ、なるほど!」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「…えぇ」
    レオン「今日はエイプリルフールだからな」
    ジタン「あ、ばれちゃった?」 -- 屋敷右側
  • レシラム「…zzz」
    バハムート「今は休め...レシラム」
    小春「エイプリルフールなのです!」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「…おやすみなさい」
    レオン「『エイプ』リルフールだからな」
    ジタン「おい何変な所強調してんだ!?」 -- 屋敷右側
  • レシラム「zzz」
    バハムート「…そうだ」
    小春「…(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「?」
    レオン「ジタン=猿」
    ジタン「まっさかぁ~嘘だろ~♪」 -- 屋敷右側
  • どの腕輪もきれーい!(ピョンピョン跳ねているせいで胸が揺れてる)
    店員「…………(やばい、鼻血でそう)」 -- その頃のミカエ
  • バハムート「ゼクロムの事を良く思っている者は...知っているのだろうか...」
    小春「あはは...」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエーン、どれがいい~? -- 一方の劔
  • アテナ「どういうこと?」
    レオン「本当だろ」
    ジタン「レオンは冗談がうまいなぁwww」 -- 屋敷右側
  • これがいい!(雷のような輝きを持つ腕輪)
    店員「………」 -- その頃のミカエ
  • バハムート「四津瀬 名未...」
    小春「…くすっ」 -- 屋敷右側にて
  • 分かった!店員さん、これいくらですか~? -- 一方の劔
  • アテナ「…誰?」
    レオン「冗談じゃない。本当の話だろ?」
    ジタン「オレはサルじゃなくて尻尾のある人間だからな!?」 -- 屋敷右側
  • 店員は 鼻血を出して ひっくり返っている!
    なんでひっくり返っているのかな~? -- その頃のミカエ(自覚なし)
  • バハムート「人形使いの子なのだが...ゼクロムの事を気に入っていてな」
    小春「…(微笑んでいる)」
    狼牙「俺、復活したぜ!(起き上がる)」 -- 屋敷右側にて
  • 暑くて倒れちゃったのかな~? -- 一方の劔(フリーダム)
  • アテナ「ふぅん…」
    レオン「それをサルという」
    ジタン「なんだとー!?」 -- 屋敷右側
  • さぁ? -- その頃のミカエ(きょぬー天使(性別不明))
  • バハムート「どうも気がかりでな...」
    小春「あっ、お兄様」
    狼牙「ミカンは...よしっ、いないな!」← -- 屋敷右側にて
  • どうしよう...これじゃ買えない! -- 一方の劔
  • アテナ「その子は今どこにいるの?」
    レオン「よ、狼牙」
    ジタン「話逸らすなー!」 -- 屋敷右側
  • みゃ?(値札を見る) 30000Gだって。 -- その頃のミカエ
  • バハムート「屋敷にいないなら...アヴィーニの町という所だろうな」
    狼牙「おう、レオン!…ん、格好良いな!?」
    小春「ふふっ」 -- 屋敷右側にて
  • 30000Gか...レジの近くに置いておけばいいかな? -- 一方の劔
  • アテナ「…アヴィーニ?」
    レオン「いいだろ? 先程ファリスと言う女から装備一式をもらってな」
    ジタン「ああっ、ずるい!」 -- 屋敷右側
  • それでいいんじゃな~い? -- その頃のミカエ
  • バハムート「我も行った事は無いが...名未の出身地らしい」
    狼牙「おおっ!いいなぁ!」
    小春「…」 -- 屋敷右側にて
  • 分かったよ~(30000Gをレジの近くに置く) -- 一方の劔
  • アテナ「へぇ…」
    レオン「結構重装備だけどな」
    ジタン「お前は騎士だから大丈夫じゃないのか?」 -- 屋敷右側
  • 天雷の腕輪、ゲットだぜー! -- その頃のミカエ(無邪気)
  • バハムート「うむ...」
    狼牙「俺も装備してぇ!」
    小春「お兄様には無理なのです」 -- 屋敷右側にて
  • いえーい!! -- 一方の劔
  • アテナ「…」
    レオン「…本当に重いぜ?」
    ジタン「大丈夫、バ怪力のフライヤとか平気で…」← -- 屋敷右側
  • ねーねー、この辺に宝箱とか落ちてないかなー?← -- その頃のミカエ
  • バハムート「すまない...どうも気になってしまってな...」
    狼牙「大丈夫、問題無いぜ!」
    小春「無理なのです!」 -- 屋敷右側にて
  • どうだろ~?(辺りを見渡す) -- 一方の劔
  • アテナ「気になるのも仕方ないわね…」
    レオン「…試しに持ってみるか?(ダイヤの盾を狼牙に渡す)」
    ジタン「…おー怖い怖い(どうやら伝説の超不幸ネズミに睨まれたらしい)」 -- 屋敷右側
  • なんと、宝箱が3つ並んでいた!
    本当にあったー! -- その頃のミカエ
  • バハムート「出来る事なら、名未に事情を話して協力してもらいたいが...」
    狼牙「おう!(ダイヤの盾を受け取る)…重っ!?」
    小春「やっぱりなのです!」 -- 屋敷右側にて
  • やった~!(宝箱に駆け寄る) -- 一方の劔
  • アテナ「そうねぇ…」
    レオン「…やっぱり重いだろ?」
    ジタン「~♪(口笛)」 -- 屋敷右側
  • 開けちゃえ開けちゃえ!(宝箱オープン!) -- その頃のミカエ
  • バハムート「名未や小春が説得すれば...」
    狼牙「ま、まぁ...俺は盾は装備しない主義だからな!」
    小春「大剣使いだからなのです?」 -- 屋敷右側にて
  • 開けちゃう!(こっちも宝箱オープン!) -- 一方の劔
  • アテナ「…あー…確かに小春ちゃん小春ちゃんうるさかったわね…」
    レオン「そうか」
    ジタン「オレも盾は装備しない派」 -- 屋敷右側
  • ミカエが開けた奴:冷凍爆弾
    剣が開けた奴:雷神の盾
    あと一つ:??? -- 宝箱
  • バハムート「うむ、その二人に協力してもらえば、ゼクロムを正気に戻せるかも知れん」
    狼牙「そうだ、大剣は基本両手を使うからな!」
    小春「ふーん」 -- 屋敷右側にて
  • ごまだれ~♪← -- 一方の劔
  • アテナ「でも、なんで小春ちゃん小春ちゃんうるさかったのかしら…あの墨汁」
    レオン「オレは槍だからなぁ」
    ジタン「オレは時々両手に短剣を持つぜ」 -- 屋敷右側
  • 冷凍爆弾だって!誰かに使いたい! -- その頃のミカエ
  • バハムート「さぁな...本人に聞いてみなくては分からぬ」
    狼牙「こんな感じでな!(破邪の大剣を構える)」
    小春「ひゃふっ!」 -- 屋敷右側にて
  • それじゃ、狼牙に使おう!← -- 一方の劔
  • アテナ「…どうせロクでもない理由なんでしょうけど」
    レオン「おおっ!?」
    ジタン「狼牙のバ怪力ー」← -- 屋敷右側
  • わかったー!(爆弾を胸にしまうな) -- その頃のミカエ
  • バハムート「うむ、それは確実であろうな...」
    狼牙「誰がバ怪力じゃい!」
    小春「…くすっ」 -- 屋敷右側にて
  • そうだ、もう一つのも開けないとね~(宝箱オープン) -- 一方の劔
  • アテナ「でしょうね」
    レオン「ゑ」
    ジタン「お前だよ、狼牙だよ」← -- 屋敷右側
  • ラストエリクサーだ!(全員のHP、MPを全回復させる) -- 残っていた宝箱
  • バハムート「うむ...(汗)」
    狼牙「俺かよ!?」
    小春「くすくすっ...」 -- 屋敷右側にて
  • これ、ラストエリクサーだよ! -- 一方の劔
  • アテナ「あいつらの考えることですもの」
    レオン「…」
    ジタン「強い男は確かにモテるぜ」 -- 屋敷右側
  • 何それ?美味しいの? -- その頃のミカエ
  • バハムート「そうだな...」
    狼牙「そうだよな!ははは!(大剣を振る)」
    小春「危ないのですよー」 -- 屋敷右側にて
  • 使うと、皆を全快させる薬だよ! -- 一方の劔
  • アテナ「…はぁ、せめてあいつらの様子だけでもわかれば…」
    レオン「ぎゃふっ!?(大剣が掠った!)」
    ジタン「レwwwオwwwンwww」 -- 屋敷右側
  • そーなのかー!すっごーい! -- その頃のミカエ
  • バハムート「むむぅ...」
    狼牙「おっと」
    小春「レオンさん!」 -- 屋敷右側にて
  • 凄いよねー! -- 一方の劔
  • アテナ「…」
    レオン「何すんだ!」
    ジタン「オレは何もしてません」 -- 屋敷右側
  • これは役に立つね!持って帰ろ? -- その頃のミカエ
  • バハムート「……」
    狼牙「悪い悪い...」
    小春「大丈夫なのです?」 -- 屋敷右側にて
  • いえーす!(ラストエリクサーを懐にしまう) -- 一方の劔
  • アテナ「…」
    時誼「ダメだね、妨害結界のせいで様子を見れやしない」
    レオン「まぁ、掠っただけだから大丈夫だけどな…」
    ジタン「じゃあ急所だったら?」← -- 屋敷右側
  • バハムート「時誼でも駄目か...」
    狼牙「よっと(破邪の大剣をしまう)」
    小春「…」 -- 屋敷右側にて
  • アテナ「…」
    時誼「悪いね」
    レオン「は?」
    ジタン「例えばレオンの顔面とか」 -- 屋敷右側
  • 今回の報酬はサンダーシールド、天雷の腕輪、雷神の盾、ラストエリクサーかぁ。
    あと、狼牙用冷凍爆弾。← -- その頃のミカエ
  • バハムート「…気にする事はない」
    狼牙「顔面!?」
    小春「それは...痛いどころの騒ぎではないのです...」 -- 屋敷右側にて
  • まずまずの結果だね~♪ -- 一方の劔
  • 時誼「そう?」
    レオン「ちょ、本気でやるのか!?」
    ジタン「ははっ、冗談だって」 -- 屋敷右側
  • そうだね。一旦戻ろっか~♪ -- その頃のミカエ
  • バハムート「…うむ」
    狼牙「冗談かー」
    小春「あはは...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • りょーかい♪ -- 一方の劔
  • 時誼「…」
    レオン「…なんだよ、びっくりさせんなよ」
    ジタン「www」 -- 屋敷右側
  • そーれ♪(レインスルフに通じる空間を開く) -- その頃のミカエ
  • バハムート「時誼...」
    狼牙「はははっ!」
    小春「…(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • やっほ~!(空間に入る) -- 一方の劔
  • 時誼「…もしかしたら、零式を化け物にした宝珠を作ったの…あいつかもしれない」
    レオン「ったく、お前と言う奴は…」
    ジタン「うぇーい」 -- 屋敷右側
  • バハムート「なにっ!?」
    狼牙「ウボァー!(セイントリングに拘束された)」
    小春「お兄様ったら...」 -- 屋敷右側にて
  • 時誼「でも、名前なんていうんだろう、あいつ…」
    ミカエ「(空間を開いて登場)ただいま~!」
    レオン「おわっ、ミカエ!?」
    ジタン「!」 -- 屋敷右側
  • バハムート「うむむ...」
    劔「やっほ~♪」
    小春「大お兄様!?」
    狼牙「ゲゲッ!ミカエ!?」 -- 屋敷右側にて
  • 時誼「んー…」
    ミカエ「狼牙、ミカエがいない隙に『ミカン』って言ったよね?(ニコッ)」
    レオン「!?」 -- 屋敷右側
  • バハムート「…」
    劔「狼牙、そうなの!?」
    狼牙「な...なん...だと...!?」
    小春「はいっ!言っていたのですよー」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「狼牙、アウト☆(胸から冷凍爆弾を取り出し、狼牙に投げた)」
    レオン「…(てか、まだあのままなのかよ)」
    ジタン「…(ミカエだから触ったら殺される)」 -- 屋敷右側
  • 劔「アウト~♪」
    狼牙「ぎゃぁぁぁ!?(6500/10000 氷結した)」
    小春「お兄様...(汗)」 -- 屋敷右側にて
  • ミカエ「えへへー。雷吸収装備とか見つけてきたよ」
    レオン「マジでか!」
    ジタン「…(ブルブル)」 -- 屋敷右側
  • 劔「色々とあったよ~」
    小春「本当なのです!?」
    狼牙「…(カチコチーン)」 -- 屋敷右側にて