天界目録:四頁目


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  • 内層は暗いが、所々紫色の星が輝き、夜空を思わせる。 -- ルシフの宮殿
  •  …フフフ。 -- ルシフ
  • へぇ...綺麗じゃねぇか! -- ゼクロム
  • 真っ暗なのは好きじゃない。所々妖しい輝きを放つ星がある方が好きなのだ。
    シンボラー「タシカニ、タンショクジャツマラナイモンネ」 -- ルシフ
  • ほほぅ、面白いな! -- ゼクロム
  • フフフ、そう言ってくれると嬉しいな。 -- ルシフ
  • ははははっ! -- ゼクロム
  • さぁ、先に行こうか(先に進んでいく) -- ルシフ
  • おうよ!(ルシフについて行く) -- ゼクロム
  •  …(意味なく6枚の黒い羽をパタパタ動かしている。歩いているだけなのに…)
    シンボラー「アニキタチーマッテヨー!(ちょっと遅れ気味)」 -- ルシフ
  • シンボラー、早くしねぇとおいていくぜー! -- ゼクロム
  • 焦らなくてもよい。ゆっくりついてきな。
    シンボラー「ウワーン!(ゼクロムに飛びついた)」 -- ルシフ
  • おっと!…ふふっ。 -- ゼクロム
  •  …くっふふふ(先に進んでいく)
    シンボラー「オイテカナイデヨー!」 -- ルシフ
  • あぁ、分かってるさ!(ルシフについて行く) -- ゼクロム
  • (しばらく歩いたところで)…フフフ。(窓越しに何かを見ているようだ…)
    シンボラー「…ルシフー?」 -- ルシフ
  • 何を見てんだ? -- ゼクロム
  • 汝達も見てみるか? -- ルシフ
  • あぁ!(ルシフの後ろから覗きこむ) -- ゼクロム
  • ドレドレー? -- シンボラー
  • 黒い召喚士・ゼベレノが紫色の筒の前をうろうろしている。
    その紫の筒に入っているのは赤い衣装をまといしネズミ、フライヤ。 -- 窓越しの景色
  • ありゃ...フライヤか? -- ゼクロム
  • 左様。彼女は色々な能力を秘めているからな…それを利用するのだ。
    シンボラー「ヤハリルシフ、ワルイヒト!www」 -- ルシフ
  • そうか!面白そうだなwww -- ゼクロム
  • ハハハ、そう思うだろう?
    実際、ゼクロムに与えた『雷の極意』ももとは彼女の物よ。 -- ルシフ
  • そう言えばそうだったな。 -- ゼクロム
  • だが、それももはや汝の物。思う存分扱うがいい。 -- ルシフ
  • はははっ!ありがとな!! -- ゼクロム
  •  …フフフ(どうやら作業は順調のようだ。冥界の本拠地がやられさえしなければな)
    シンボラー「ルシフー、コイツ(ディトア)ドウスルノー?」 -- ルシフ
  • そいつは...魔女族の? -- ゼクロム
  • そやつか? ふーむ…特に目ぼしい能力はもうないな。だからと言って泳がせておくわけにもいかぬ。
    …いでよ(????を召喚)
    ????(銀色のドラゴン)「ギャウ?」 -- ルシフ
  • んん? -- ゼクロム
  • こやつを乗せ、冥界の本拠地に連れて行け。
    ????「ギャウ!(了解!)(ディトアを背に乗せ、退場)」 -- ルシフ
  • 行ってらっしゃい! -- ゼクロム
  •  …ンフフフ。本当にあやつはいい子だな。
    シンボラー「イテラー」 -- ルシフ
  • ルシフ、あの銀色のドラゴンは? -- ゼクロム
  • あやつはシロガネと言うドラゴンだ。現在はゼベレノのパートナーとなっている。 -- ルシフ
  • へぇ...そうなのか。 -- ゼクロム
  • 時々、銀髪の青年になるがな。ふふ。
    シンボラー「ヘンシンノウリョク!? スゲー!」 -- ルシフ
  • 変身できんのか!?すげぇぇ! -- ゼクロム
  • さて、ここでの話はこのくらいにしておこう。次は汝達の部屋を紹介する。
    シンボラー「ワァイ、ヘヤダッテ!」 -- ルシフ
  • 俺らの部屋もあるのか!? -- ゼクロム
  • あるぞ。汝達が奴らと戦っているうちにシロガネに作っておいてもらった。 -- ルシフ
  • 流石はルシフだぜ!やっほーい!! -- ゼクロム
  • フフフ…。宮殿のコピーとはいえ、家具は本物だからな。
    シンボラー「ワーイワーイ!」 -- ルシフ
  • すげぇぇぇ! -- ゼクロム
  • ハハハ、ここが二人の部屋だ。(2人用とは思えないほど広い) -- ルシフ
  • で...でっけぇ!!シンボラー!凄く広いぜ! -- ゼクロム
  • スッゴクヒロイヨ! ホントウニイイノ!?
    ルシフ「フフ、遠慮なく使ってくれ」 -- シンボラー
  • よっしゃぁぁぁ!! -- ゼクロム
  • 実際、我の部屋もそれぐらいあるのでな…くふふ。 -- ルシフ
  • マジでか。 -- ゼクロム
  • まぁ、我はこの宮殿の主でもあるからな。
    シンボラー「ソッカァ」 -- ルシフ
  • それもそうだな!はははっ! -- ゼクロム
  •  …ふぅ。そろそろゼクロムにかけた一時的に元の大きさに戻す術が解けそうだな。 -- ルシフ
  • ゑ...それってまずくね!? -- ゼクロム
  • 案ずることはない。ここの部屋の空間を広げておく(空間拡大)
    シンボラー「オオッ!?」 -- ルシフ
  • 流石だぜ! -- ゼクロム
  • ただし、拡大したのはこの部屋とこの部屋の外出口のみだからな。気を付けるように。 -- ルシフ
  • 分かった! -- ゼクロム
  • おっと、解ける時間だ。
    シンボラー「エ」 -- ルシフ
  • おうふ(再び巨大化) -- ゼクロム
  •  …ふっ(苦笑) ギリギリだな、これは…(ゼクロムを見上げながら)
    シンボラー「ヘヤガアニキデウマッチャッタ!」 -- ルシフ
  • 頭上注意だぜ...こりゃ。 -- ゼクロム
  •  …仕方あるまい。外へ行こう(外出口から外へ)
    シンボラー「…(汗)」 -- ルシフ
  • 了解だぜ。(ルシフに続いて外へ) -- ゼクロム
  •  …で、我の宮殿はどうだった?
    シンボラー「アヤシクモキレイナトコロデシタ」 -- ルシフ
  • そうだな...とても綺麗で、居心地が良さそうな所だったぜ! -- ゼクロム
  • そうか…んふふ。汝達の気に召したようで何よりだ(さりげなくゼクロムの頭に乗っている)
    シンボラー「ルシフー!」 -- ルシフ
  • んんー? -- ゼクロム
  •  …すまん。つい乗ってみたくなった。 -- ルシフ
  • はははっ!別に構わんぜ。 -- ゼクロム
  •  …ふふ、悪いな。 -- ルシフ
  • こうして誰かを乗せるのも悪くない...。 -- ゼクロム
  • そうか。 …シンボラー、こちらに。
    シンボラー「ハーイ(ルシフに向けて飛ぶ)」 -- ルシフ
  • …ん? -- ゼクロム
  • 汝もゼクロムに乗るといい。
    シンボラー「アニキ、オジャマスルネ~(ルシフ同様、ゼクロムの頭に着地)」 -- ルシフ
  • おうよ。 -- ゼクロム
  • 黒き星々に、汝の願いを込めて…。
    シンボラー「?」 -- ルシフ
  • んん? -- ゼクロム
  •  …(EX:夜薫る星)(黒き星々が、紺色の夜空に広がる)
    シンボラー「ンミャ?」 -- ルシフ
  • おおっ...!! -- ゼクロム
  • 黒き星々に祈れ、汝らの勝利を。
    シンボラー「ツギコソハマケナイゾー!」 -- ルシフ
  • 次は...絶対に負けねぇ!! -- ゼクロム
  •  …ンフフフ。
    シンボラー「オーッ!」 -- ルシフ
  • おーっ!! -- ゼクロム
  • 彼らの声に答えたかのように、妖しく輝いていた…。 -- 夜空の黒き星々
  • …(夜空を見上げている) -- ゼクロム
  • 黒き星々が、我らを見守ってくれるだろう…。 -- ルシフ
  • あぁ...。 -- ゼクロム
  •  …よっこらせ(ゼクロムの頭から飛び降りる) -- ルシフ
  • 綺麗な星空だぜ...。 -- ゼクロム
  • ソウダネー。 -- シンボラー
  • こんな綺麗な星空...滅多に見る機会ねぇぜ。 -- ゼクロム
  • キレイナホシゾラダヨネ…。
    ルシフ「フフ、星空も気に召したか?」 -- シンボラー
  • あぁ、凄く綺麗だぜ! -- ゼクロム
  • それはよかった。 …ふむ、奴らにも動きが現れ始めたようだな。
    シンボラー「ナーニー?」 -- ルシフ
  • なにっ!? -- ゼクロム
  • 汝対策に雷吸収or雷無効の装備を集め始めている。
    シンボラー「ナンダッテー!?」 -- ルシフ
  • チッ...小癪な事を考えやがる...!! -- ゼクロム
  • だが…我の手にかかれば無意味なことよ、フフフ。
    シンボラー「?」 -- ルシフ
  • どういう事だ? -- ゼクロム
  • その目障りな効果を封じればいいだけの話! -- ルシフ
  • なるほどな! -- ゼクロム
  • 防具などに頼っているようではゼクロムやシンボラーに勝てぬ…ふふ。 -- ルシフ
  • はははははっ!! -- ゼクロム
  • そのことを奴らに教えてやろう!
    シンボラー「サスガルシフ、アクヤクジミテル~!」 -- ルシフ
  • そうだな!やってやろうぜぇ!! -- ゼクロム
  • ふふ…。それで、我から一つ案がある。奴らとの再戦時は敢えてゼクロムの大きさを元に戻す。
    シンボラー「ドユコト?」 -- ルシフ
  • 何故だ? -- ゼクロム
  • そうした方が奴らの気を紛らわせると思わないか? いつもと同じ? なら弱いな→すごく強い!
    シンボラー「フム」 -- ルシフ
  • そうか!敵の心理を突く作戦だな? -- ゼクロム
  • フフフ…そういうことだ。相手の裏を突く作戦よ。 -- ルシフ
  • はははっ!面白いな! -- ゼクロム
  • フフフ…。もし奴らの足掻きが鬱陶しかったら、シンボラーの力を借りるといい。
    シンボラー「ハーイ」 -- ルシフ
  • シンボラーのか? -- ゼクロム
  • 先程シンボラーに与えた『タロット使い』の能力をな。
    シンボラー「タロットノケンキュウシナキャ」 -- ルシフ
  • タロット...使いこなせれば相当な力になるな! -- ゼクロム
  • フフフ…。だが、また一つ情報を与えておこう。
    XVI(塔)のカードとXIII(死神)のカードには気をつけよ。
    シンボラー「ナゼデスカー?」 -- ルシフ
  • それも何か危ないのか? -- ゼクロム
  • それらは術者…つまり、シンボラーに被害が及ぶ。
    シンボラー「ヒェェェ、ソレハコワイ!」 -- ルシフ
  • ゑ -- ゼクロム
  • 塔は自身に大ダメージ、死神は自分が即死する可能性があるぞ。ふふ。
    シンボラー「ヤダー! コワイヨー!」 -- ルシフ
  • それを引かないようにすればいいんだな!? -- ゼクロム
  • 怖がらせた様で申し訳ない。それらを引く確率は低いから安心せい。
    シンボラー「ソウダネ…キヲツケルヨ」 -- ルシフ
  • おう...。 -- ゼクロム
  •  …ンフフフ。(水晶玉を出現させ、様子を見ている) -- ルシフ
  • おおっ?(ルシフの水晶玉を覗き見る) -- ゼクロム
  • 倒れているディトアと檻に入っているスペルムの姿が映し出された。どうやら、冥界の本拠地の様子のようだ。 -- 水晶玉。
  • あの魔女族と...空間の紙かwww -- ゼクロム
  • あやつらが対抗する術は何もない。
    だが、野放しにしておくと危険と思い、冥界の我の宮殿送りにしておいた。
    シンボラー「タシカニ、ディトアッテヤツハシロガネガオクッテイッタネ」 -- ルシフ
  • そうなのか...。 -- ゼクロム
  • 冥界は我ら以外行き先も帰り道も知らぬ。
    シンボラー「ワレモシラナイヨー」
    氷魔道士「ふぁあぁ…よく寝た…(ルシフの羽から出てきた)」 -- ルシフ
  • んん?誰だ?(氷魔道士を見て) -- ゼクロム
  • ん、起きたか…。
    氷魔道士→レイフェル「オレはレイフェル、人形の姿をした氷魔道士…」
    シンボラー「…へ?」 -- ルシフ
  • レ...レイフェル!? -- ゼクロム
  • んむ? 二人とも知っているのか?
    レイフェル「オレは…名未に気づいてもらうために強くなりたい、そう願った」 -- ルシフ
  • 知ってるぜ...。 お前もいたのか、レイフェル。 -- ゼクロム
  • んふふ、それは興味深い。
    レイフェル「…ゼクロムか。なぜお前がここに?」 -- ルシフ
  • 俺は...俺を馬鹿にしてきた奴らを見返す為に強くなりたいと願ったんだ。 -- ゼクロム
  • 汝らは、似た者同士だな。
    レイフェル「その結果がなぁ…町一つを凍らせられるほどの冷気!」
    シンボラー「ワッホゥ」 -- ルシフ
  • おおっ、すげぇ! -- ゼクロム
  • ははは、凄いだろ? 実際に凍らせてやったのさ!
    ルシフ「ご苦労であった。ふふ」 -- レイフェル
  • 流石だな!はははっ!! -- ゼクロム
  • んで、ゼクロムがここにいるという事はルシフ様から何か力を得たんだろ?
    シンボラー「ワレモエタヨー」 -- レイフェル
  • あぁ、貰ったぜ!強力な電気の力をな! -- ゼクロム
  • ははっ、それはよかった!
    シンボラー「…ワレニモフレテクレヨ…」 -- レイフェル
  • ははははははっ!! -- ゼクロム
  • だからか、だからそんな体になっているのか!
    シンボラー「…」←気づいてもらえない -- レイフェル(約20cmのチビ)
  • そういう事だぜ! -- ゼクロム
  •  …でも、色が夜空と同化してるよなぁ。
    ルシフ「なら空の色を紫に変化させるか?」 -- レイフェル
  • マジでか...気付かなかった。 -- ゼクロム
  • お前黒いし…。 ん、そんなこともできるのか?
    ルシフ「できるとも。それ(指パッチン。夜空の色を紺色から紫色に変化させた)」 -- レイフェル
  • おおっ! -- ゼクロム
  • !?
    ルシフ「我は綺麗な夜空が好きなのだ…」 -- レイフェル
  • やっぱりルシフはすげぇな...。 -- ゼクロム
  • っふふふ。 -- ルシフ
  • 俺、ルシフについて行くぜ! -- ゼクロム
  • っはは、そうか! それは嬉しいな。
    シンボラー「アニキガソウイウノナラ、ワレモルシフニツイテイクヨ!」 -- ルシフ
  • はははっ!これからもよろしくな! -- ゼクロム
  • それはそれは…。 こちらこそ、よろしく(軽く会釈)
    シンボラー「ヨロシクネー!」
    レイフェル「…(知らぬ間にゼクロムの尻尾に乗っていた)」 -- ルシフ
  • …んん?レイフェルか? -- ゼクロム
  •  …え、あぁ。 -- レイフェル
  • はははっ、俺の尻尾はどうだ? -- ゼクロム
  •  …時々痺れるな、これ。 -- レイフェル
  • あっ、すまねぇw -- ゼクロム
  • ダッテ、アニキノシッポハハツデンキダモン。
    レイフェル「それを先に言えー!(状態異常:麻痺)」 -- シンボラー
  • はははっwww -- ゼクロム
  • ア、レイフェルガシビレチャッタ。
    レイフェル「しびびび…」 -- シンボラー
  • 大丈夫かー? -- ゼクロム
  • んぁ…なんとかな…。
    ルシフ「無理するな」 -- レイフェル
  • ルシフ、回復出来るか? -- ゼクロム
  • ふっ、お安い御用よ(レイフェルに麻痺解除の術)
    レイフェル「お、痺れがとれた」 -- ルシフ
  • レイフェル、悪かったな。 -- ゼクロム
  • 何、気にすることはない。もとはというとゼクロムの尻尾に乗ったオレの不注意だし。 -- レイフェル
  • そうか...。 -- ゼクロム
  • 今誰かに見られそうな気がしたから妨害結界を張ってやった。 -- ルシフ
  • 流石はルシフ、油断も隙も無いぜ! -- ゼクロム
  • っはっはっは。ゼクロムも自分の生活をこっそり見られたら嫌であろう? -- ルシフ
  • んまぁ...確かにな。 -- ゼクロム
  • それと同じ原理だ。覗き見とは趣味の悪い…。 -- ルシフ
  • ルシフガイウナ?ナンチャッテ! -- シンボラー
  • ははははっ!! -- ゼクロム
  •  …むむぅ、それを言われると反論できぬ…(顔を掻いてる) -- ルシフ(ちょっと汗が流れた)
  • www -- ゼクロム
  • わ、我だって照れるときはあるのだからな!? -- ルシフ(ツンデレ疑惑)
  • 意外と可愛い所もあったり?www← -- ゼクロム
  • ぬぬぅ…。確かに、ゼクロムからすれば我は可愛い大きさだろうな。 -- ルシフ
  • んん...確かにな。 -- ゼクロム
  • だが、こういうこともできるのだよ!(6枚の黒い羽を大きくした) -- ルシフ
  • うおっ!? -- ゼクロム
  •  …とはいえ、あまり意味はないが。
    シンボラー「アイツラニタイスルイカクトシテハツカエソウダケドネ」 -- ルシフ(汗たらり)
  • そうだ、威嚇には使えるんじゃね? -- ゼクロム
  • そ、そうか?(羽を元の大きさに戻した) -- ルシフ
  • 俺でも驚いたからな。 -- ゼクロム
  • ふむ…考えておく。
    レイフェル「なぁ、次はいつ侵略しに行くんだ?」 -- ルシフ
  • レインスルフに行くのか? -- ゼクロム
  • いや、行かぬ。今度は奴らから仕掛けてくるのを待とう。
    シンボラー「Why?」 -- ルシフ
  • 何故だ? -- ゼクロム
  • むやみに仕掛けると疲れるであろう? だから命知らずな奴らが突っ込んでくるのを待つのだ。 -- ルシフ
  • なーるほどな!はははっ!! -- ゼクロム
  • んふふ。奴らは準備万端にしてくるはずだが、それも無意味。 -- ルシフ
  • クククッ...楽しみだぜ...。 -- ゼクロム
  • 奴らが来そうになったら、ゼクロムの大きさを元に戻す。
    シンボラー「ヘヘー、ドコカラデモカカッテキナー」
    レイフェル「…奴らに挑戦状でも送り付けておこうか?」 -- ルシフ
  • おっ、それも面白そうだな。 -- ゼクロム
  • なぬ、挑戦状とな? …よかろう(ペンと紙を出現させる) -- ルシフ
  • 挑戦状とかワクワクするぜ! -- ゼクロム
  • んふふふ…(左手で挑戦状を書いている)
    レイフェル「よっこらせ(ルシフの右肩に乗る)」 -- ルシフ
  • ワクワク...。 -- ゼクロム
  • (書き終えた)…これでよいか? -- ルシフ
  • あいも変わらず愚かな者共よ。
    雷、魔法、氷を同時に受けても生き残れるという覚悟があるのなら
    天上界まで来るがよい。 -- ルシフの挑戦状
  • おおっ!いい感じだぜ! -- ゼクロム
  • フフフ…そしてこの挑戦状を…ハーッ!(地上に向けて勢いよく投げる)
    シンボラー「スゴイイキオイ」 -- ルシフ
  • 凄い勢いで飛んだなー! -- ゼクロム
  •  …ちょっと疲れた。
    レイフェル「ルシフ様、あまり無理すんなよ」 -- ルシフ
  • 大丈夫か?少し休んだらどうだ? -- ゼクロム
  • 分かっている…その前に(青色の波動でゼクロムの大きさを元に戻す) -- ルシフ
  • おおふ。(大きさが元に戻った) -- ゼクロム
  •  …後は任せたぞ、フフ…(闇と同化して消えていった)
    シンボラー「マカセトイテ!」
    レイフェル「よっと(ルシフが消える直前にシンボラーの近くにワープ)」 -- ルシフ
  • 任せておけ! -- ゼクロム
  • ヤツラノオドロクカオガタノシミダネ、アニキ!
    レイフェル「久々だからな…思いっきり凍らせてやる!」 -- シンボラー
  • そうだな!ははははっ!! -- ゼクロム
  • ハハー、レイフェルモキアイジュウブンダネー
    レイフェル「…来るぞ!」 -- シンボラー
  • …!! -- ゼクロム
  • ジタン「(空間が開き、登場)墨汁ぶっ飛ばすぅぅぅっ!!!」
    レオン「次こそは確実に仕留める!」 -- 挑戦者が現れた!
  • サル...来たか。
    レシラム「ゼクロム...(登場)」
    バハムート「ここが天上界か...」
    小春「ゼクロムさん!シンボラーさんっ!」 -- ゼクロム
  •  …コハルチャン、ジャマシナイデクレ。
    レイフェル「お前ら全員まとめて凍らせてやるよ!」 -- シンボラー
  • ジタン「誰がサルじゃ!?」
    レオン「お前だよ」
    ミカエ「…(登場)」 -- 空間から来た
  • 小春ちゃん...帰ってくれ。
    小春「嫌なのですっ!ゼクロムさん達を正気に戻すまでは帰らないのですっ!」
    レシラム「レイフェル!?」
    バハムート「お主...何故ここに!?」
    劔「…ほっ!(登場)」 -- ゼクロム
  • コハルチャンニハキガイヲクワエタクナイヨ!
    レイフェル「ハハハ…なぜオレがここにいるか? 教えるわけねぇだろ!www」
    ミカエ「…(静観中)」 -- シンボラー
  • 小春ちゃん…。
    小春「ゼクロムさん!シンボラーさん!目を覚ましてっ!(杖を構える)」
    レシラム「お前...名未の所に戻ったんじゃないのか!?」
    バハムート「そうか...お主もゼクロム達の様に...」
    劔「…一人増えてるね(ミカエの近くで様子見)」 -- ゼクロム
  • ゴメンネ。モウ、アトニハモドレナインダ。
    レイフェル「名未? 知らんなぁ、くふふ…」
    ミカエ「…あやつはレイフェル、氷魔道士の姿をした人形…」 -- シンボラー
  • …(首を横に振る)
    小春「そ...んな...」
    レシラム「貴様...何のつもりだ...!」
    バハムート「レシラム、レイフェルもゼクロム達と同じだ...」
    劔「ふぅん...あの様子だとあの子も...」 -- ゼクロム
  • テイコウスルトイウノナラ…コハルチャンデモヨウシャシナイヨ!」
    レイフェル「さぁな(左手に氷の魔力を込め始める)」
    ミカエ「…(頷く)」
    ジタン「とことん性根が腐った野郎共だぜ…」
    レオン「…」 -- シンボラー
  • 小春ちゃん、怪我をしたくないなら帰れ。帰らないなら...容赦はしないぜ。
    小春「…(少し後ずさり)」
    レシラム「貴様ッ...!!」
    バハムート「来るぞ!」
    劔「そうか...」 -- ゼクロム
  •  …やろうぜ、オレらとの戦いを!(辺り一面に吹雪を巻き起こす) -- レイフェル