キャラなりきり雑談室 > こだま宅 > 会話記録 > ログ6


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  • …まぁまぁ!ハナシとやらを聞こうじゃないですかっ! -- こだま
  • そ、そだな...(しゅん) -- 赤ヨッシー
  • よし!まずは…
    なんだっけ。(ログ掃除の影響!) -- ダリア(がっかりびじん)
  • ズゴーッ!
    …屍姫の事だろ? -- 赤ヨッシー
  • あぁ、それでしたね。 -- こだま
  • ああそう!屍姫ってゆーのは
    …よーするに「死」だよ! -- ダリア
  • 「死」? -- 赤ヨッシー
  • 「お迎えが来たよ」とかよく言うじゃん。
    そのお迎えさんが屍姫なんだよ。アレは別に殺戮魔とかじゃないよ。 -- ダリア
  • こだま「…」
    アリーヌ「こだま、わかった?」
    こだま「ちょっとイマイチわかりませんね・・・死神?」 -- こだま
  • 死神に近い存在...なのか? -- 赤ヨッシー
  • こっちの世界じゃシニガミって言うの?
    死ぬべくして死ぬ人を迎えに来るの。それを忠実に実行してくる。
    いわゆる世界の警備員?ってヤツ。違反者は執拗に狙われるよ。
    …ああ、コイツでしょ?生き返らせて操ってるってヤツ。(テレビを指差しながら) -- ダリア(ものしりにんぎょ)
  • マッドハッター。えぇ、確かに彼ですね。 -- こだま
  • マッドハッター...か。 -- 赤ヨッシー
  • つまりどーゆーことなのさ? -- わてり
  • 世の理に忠実なのよ、屍姫っていうのは。
    死ぬべき人は死ぬ、生き返るなんてことは有ってはならない。それをアルト・ユミレースで何万年と守ってきた。
    …マッドハッターって言うのね。彼、屍姫に相当嫌われてるわね。 -- ダリア
  • あー、その世の理を躊躇いなくぶち壊すワケですからねぇ。 -- こだMa
  • なるほどな。理に反する奴は...。 -- 赤ヨッシー
  • (ガラッ)話は全部聞いたよ
    それってやばいんじゃない?一度死んで生き返ってる人。 -- リリア
  • 今既にやばいことになってますよ。 -- こだ、あ
  • 色々と...ヤバい状況になってるな。 -- 赤ヨッシー
  • こだま君バグってね? -- わてり
  • だから…色々と複雑な状況なのよね。
    もしだよ?帽子屋や屍姫に奪われた人々を取り返したいって考えてるなら、先に帽子屋を潰しちゃうとマズイわよ。わかる? -- ダリア
  • こだま「な、ナンノコトヤラ・・・・」
    アリーヌ「若干しっくりこないわね・・・」 -- ナゴミ
  • どうしてだ? -- 赤ヨッシー
  • …帽子屋に囚われてる人達は、洗脳さえ解ければ、「生きてるその人」が帰ってくるワケでしょ?
    屍姫はソレさえも潰して「黄泉送り」にしようとしてる、つまり帰ってこなくなるわよ。
    仲間の奪還を考えてるなら、一番危険なのは屍姫。アレは根こそぎ持っていく。希望なんて無い。 -- ダリア
  • そ、そうなのか...!? -- 赤ヨッシー
  • 狐「先に屍姫を潰せばいいのね・・・」
    86「ヘェッ!戦えるならやってやろうじゃねェか!」
    こだま「でもどうもしっくり来ないですよね・・・」
    アリーヌ「どうして?」
    こだま「一概に悪党と言い切れるかどうか・・・」 -- ナゴミ
  • …そう、悪党ではないわ。むしろ、「世界」を守ってる。帽子屋の魔の手からね。
    …でも実際にどう思う?あの人(HROとか)を死んだままにしたい?
    あたしなら、両方の勢力を利用して全員を奪還するすべを考えるわ。 -- ダリア
  • そんな大事なこと知ってるのになんで今まで空気だったのさ。 -- わてり
  • いや、あたしが聞きたい。 -- ダリア
  • こだま「そうですね。少なくとも彼に関しては一人泣く人がいますね」
    アリーヌ「なんだ、アンタ案外まともなこと言うのね」
    86「ホラ、人間だって生きる為にイキモノ殺すだろ?そういうこった!」 -- ナゴミ
  • 複雑だな...頭がパンクしそうだぜ...。 -- 赤ヨッシー
  • しょうがない。我が組織もそろそろ動くとしますよ。 -- こだま
  • おおっ!マジでか! -- 赤ヨッシー
  • …あたしの考えるシナリオはこうだ。
    まずは、まずは帽子屋から仲間を奪還。そして仲間を堅守。
    そうすれば帽子屋は死者の蘇生に手を出すだろうから、これも救う。
    あとは屍姫と共闘して帽子屋を倒して、屍姫も追い払う。これでイケるはず。 -- ダリア
  • 簡単そうに言うけどさぁー… -- わてり
  • 実際は難しいでしょうね。でも道は示したわよ。 -- ダリア
  • 狐「あら、傍観するんじゃなかったの?」
    こだま「ちょっと気が変わりました。飛び火も嫌ですしね。」
    86「まァいいんじゃねェの?気楽に行こうぜ?」
    アリーヌ「アナタ(ダリア)の理論はいいのだけど、そう上手くいく?」
    86「どういうこった?」
    アリーヌ「屍姫と共闘する前にあちらが死者を受け渡すことを条件にしてくると思うの。」 -- ナゴミ
  • うーん... -- リリア
  • 屍姫と共闘...そう上手く行くといいけどよ...。 -- 赤ヨッシー
  • …してくるでしょうね。「それは死すべき者。在るべき処へ返せ」ってね。 -- ダリア
  • じゃダメじゃん! -- わてり
  • それじゃあ机上の空論じゃないですか・・・ -- こだま
  • まぁ、そうなるだろうな...。 -- 赤ヨッシー
  • 共闘はお願いするまでもないと思うよ。屍姫は蘇生を嫌ってるんだから打倒マッドハッターが最優先だろうし。
    あたしらは帽子屋に洗脳された人達を奪い返せばいいだけ。でしょ? -- ダリア
  • で、生き返った人達を渡さない。仲間全員復活!
    屍姫さん激怒やな…。 -- わてり
  • 屍姫と戦う事も考えるとな...。 -- 赤ヨッシー
  • しょうがないでしょ。『仲間を取り返す』なら。
    それとも世の理サマに従って仲間を見殺す?あたしは別に構わないけどね。 -- ダリア
  • (ガラッ)つまりは、生き返った人たちを護衛しつつ屍姫を撃退する・・・ということか。 -- ヒュヴァーズ
  • それはッ……!! -- 赤ヨッシー
  • あ!空気じゃない人! -- わてり
  • 86「誰だ?テメェ。」
    狐「見殺すのは気持ちのいいことじゃないわね・・・」 -- ナゴミ
  • 見殺し?出来るわけがない...! -- 赤ヨッシー
  • 見殺しは出来ないわねー....
    「(「屍姫」は何であたしを狙わないんだろ、今は生きてるけど何回か死んでたのに.....)」 -- リリア
  • …しょうがないですね。感情に任せるのは馬鹿ですが、今更僕が止めてもどうしようもないですね。 -- こだま
  • こだま...。 -- 赤ヨッシー
  • …ひとつ言っておくわ。
    屍姫と敵対する時期を見誤らないことね。
    忘れないで欲しいのは、屍姫は滅ばないってことよ。こちらの計画が露見すれば絶対に警戒するでしょう。きっと帽子屋もね。
    …いいわね。これはチャンスなのよ。絶望の中の、一握りのチャンスなのよ。 -- ダリア
  • わてりちゃーん?また銃弾の中に押し込められたいのー? -- ヒュヴァーズ
  • ひい!この人恐喝やでぇ!
    やだよ!あたしは平和にお水を飲んで過ごしたいんだ!(セリフパクリ)
    たすけてリリア! -- わてり
  • いいでしょう・・・やってやろうじゃないの! -- こだま
  • おおっ!エアーライブ遂に始動か! -- 赤ヨッシー
  • 御坂「でも私達、屍姫に勝てるんですか・・・・」
    平沢「絶対勝てっこないよ・・・・」 -- 龍徳一味
  • 大丈夫です!これだけの人数がいれば! -- こだま
  • 俺だって、やる時はやるからな! -- 赤ヨッシー
  • .....(汗 -- リリア
  • な、なんで戦う方向になってるの…!(たぶん一番戦力にならないヤツ) -- 泣きのわてり
  • 鬼神参謀長「諸君らの話は聞かせてもらったよ。」
    ヤマトネ博士「マッドハッターと屍姫を倒すねぇ・・・」 -- 龍徳一味
  • やるしかないじゃないですか!我々が動かないと変わらない状況まで来てるのです!ってどなた? -- こだま
  • …誰だ? -- 赤ヨッシー
  • だれおまえ! -- わてり
  • …ねえ、ここ空気基地なんでしょ?情報筒抜けじゃない。
    まあいいわ。もう一個情報があったけど、持って帰ろう。 -- ダリア(ものしりにんぎょ)
  • そ、そういう日もありますよ・・・ -- こだま
  • ヤマトネ博士「ご安心ください。私どもは決してマッドハッターという一味ではありません。」
    鬼神参謀長「一言助言を加えにきたってことだな。」 -- 龍徳一味
  • 助言を?是非、聞かせて欲しいな! -- 赤ヨッシー
  • 情報戦の利は我らにありってヤツだな!あたしはよくわからんが! -- わてり
  • 助言ですか。なんでしょう? -- こだm
  • わてりちゃんは弾丸として使えば戦力になるって。(フォローになってない。) -- ヒュヴァーズ
  • ええ。これが今の龍徳軍の状況だ。


    そうめん連合:那智衛門、ウソニック1、ウソニック32、西武クルール
    ダンキー・ホークス:南海マリオ、ねすを
    マッドハッター一味:真北、中原、デイン軍
    屍姫配下:相本


    そして現在こちらが出せる要員は、以下のとおりだ。
    御坂、平沢、江藤、星川、海城、播磨王、エイト、ククール、チョ、パク -- 鬼神参謀長
  • ふむふむ。 -- 赤ヨッシー
  • なるほど、結構人員には困らなそうですね。ダンキーはどうなんでしょうか・・ -- こだま
  • こんなヒラサワに誰がした。(戻ってきた) -- ヒラララススス
  • あ、戻ってきた。 -- 赤ヨッシー
  • ダンキーもマッドハッター一味に宣戦布告するそうだ。
    しかし、これでマッドハッターを倒そうとしよう。
    問題はその後の屍姫の軍団だ。
    奴らは黄金バットさんですら手を焼くほどの戦闘力を有している。 -- 鬼神参謀長
  • なんせLIFE無限だからね。 -- ダリア
  • 屍姫...そこが問題だな。 -- 赤ヨッシー
  • こだま「そうですね・・・」
    86「鳥野郎(そうめん連合)は使えねェのか?」
    狐「その前に壊滅してるでしょ・・・」 -- ナゴミ
  • アンデッドであることをいいことに、彼女らは次々と人を死者の世界へと送り込むつもりでいるらしい。
    倒すことができないなら、せめて封印でもしてあげようじゃないか。
    あとは、消息不明の銅鑼衛門についてだが・・・ -- ヤマトネ博士
  • そうめん連合なら基地がやられただけで構成員は大丈夫みたいだけど...ほら、エロリア映ってるし(テレビ見てる) -- リリア
  • 封印...封じるって事か。 -- 赤ヨッシー
  • おぉ、ドラ狸がどうかしましたか? -- ナゴミ
  • なんか寒気がするな・・・(この・・・背筋が凍りつく感じは・・・?) -- ヒュヴァーズ
  • マッドハッターならきっと銅鑼衛門も手駒にしているだろう。 -- 鬼神参謀長
  • 封印、ねえ…。 -- ダリア
  • 封印するなら、その手段も考えないとな...。 -- 赤ヨッシー
  • 封印するって言ってもどうすれば・・・ネクロノミコン使うしかないってのかな・・・ -- ヒュヴァーズ
  • 暗闇バットを封印する要領でいけば、どうにかなりそうなんだがねぇ・・・ -- ヤマトネ博士
  • うーむ・・・ -- ヒュヴァーズ
  • 物理的封印は突破されて意味が無いわよ。
    本とか像への封印もやってみたけど、『世界との縁が強すぎて』成功しなかったわ。
    …まあ、『生物がそこまで望んでいい』ものか、疑わしいけど。 -- ダリア(ものしりにんぎょ)
  • 封印自体、相当高度な技術になると思うしな...。 -- 赤ヨッシー
  • たたかうのか! やっぱりたたかわなきゃいけないのか!
    えーん! たすけてーだんちょー! こわいよぉ! -- 赤チューリン
  • そうだ、寝よう。 -- 現実逃避わてり
  • 寝るんかい! -- 赤ヨッシー
  • 寝たら弾丸につめるよ? -- ヒュヴァーズ
  • なんでそんなこわいこというの!
    ぼくも寝てやるう! -- 赤チューリン
  • おいおい...(汗) -- 赤ヨッシー
  • 勘違いするな。ただ寝るんじゃない。
    寝る子は育つ。育つから待ってろ!!ぐう!! -- よくわからないわてり
  • こだま「ありえますね・・・・」
    86「説得はどうなんだ?」
    狐「無理でしょ・・・聞く限りでは。」 -- ナゴミ
  • 説得出来るなら、既にしてるだろうな...。 -- 赤ヨッシー
  • はなせばわかる!!
    わからないだと!!ちくしょう寝てやる!!! -- 赤チューリン
  • …会話が出来ない相手…ではないわね。でもほぼ一方的よ、向こうのね。 -- ダリア
  • 一方的なぁ...。 -- 赤ヨッシー
  • 説得は無理だろうな。むしろ逆に死の世界へ呑まれる可能性がある。 -- 鬼神参謀長
  • となると、チャッチャと潰すのがはえェな。 -- T
  • しかし、屍姫は各地の死人をいちいち配下にしている。
    つまり、圧倒的物量で攻めてくる可能性も否定出来ない。 -- 鬼神参謀長
  • そう簡単には行かねぇ...って事だな。 -- 赤ヨッシー
  • そして屍姫や帽子野郎の連中をこっちに引っ張りだしても問題が。
    元に戻ったと知らずに、狙ってくる可能性があるんです。 -- こだま
  • そういうことだ。現に屍姫一味は帽子野郎に寝返った真北を執拗に狙っている。
    彼らは一度死んだ者に対してはいかなる手段でも従属させたいんだろう。 -- 鬼神参謀長
  • うう…?
    じょうぶつさせたいから? -- 赤チューリン
  • うーん...? -- 赤ヨッシー
  • そうよ。生き返った人間は世の理に反する。屍姫がマッドハッターの配下を狙うのは道理。 -- ダリア
  • まぁそうなんですけど・・・やっぱりダメなことをしてでもやりたいことってあるじゃないですか。 -- こだま
  • うん。だが、このまま屍姫の思い通りにさせると、世界は生きた屍まみれになる。
    こんな不気味な世界、誰が喜ぶものか。 -- ヤマトネ博士
  • それは恐ろしい...。 -- 赤ヨッシー
  • ・・・よみがえらすか・・・そういえば「ドクターミンチ」っていう電撃蘇生を専門としてる人がいたような・・・ -- ヒュヴァーズ
  • …屍まみれには成らないわよ。 -- ダリア
  • こわいよぉ! -- 赤チューリン
  • いかなる方法で正気を蘇らせたとしても、ほぼ不死身と言われている彼奴らが執拗に狙ってくるからな。 -- 鬼神参謀長
  • んー、どうやって止めようか。 -- こだま
  • うーん...そうだな...。 -- 赤ヨッシー
  • 先ほどの戦闘を見たが、マッドハッターも屍姫も相当強い相手ですな。 -- ヤマトネ博士
  • もうやだー!たすけてー! -- 混迷のわてり
  • たすけてー! だんちょー!! -- 赤チューリン(ドロッチェ団)
  • お前ら落ち着けぇ!! -- 赤ヨッシー
  • …とりあえず、どうにかして会話に持ち込むのが無難ですかね? -- こだま
  • 会話ねえ…。
    屍姫の方は内容次第ね。 -- ダリア
  • 交渉に持ち込むか・・・
    あ、忘れてたが、闇のごらく部にも気をつけねばならん。 -- 鬼神参謀長
  • 闇のごらく部? -- 赤ヨッシー
  • あぁ。絶望がどうたら言ってるごらく部ですね・・・ -- こだま
  • 今はそうめん側についているが、彼奴らもまた絶望を収集しているとのことだ。
    そうめん連合の中でも戦闘力は上のほうだ。 -- ヤマトネ博士
  • そんな奴らもいるのか...。 -- 赤ヨッシー
  • てきのてきのてきもてきでみんなてきばっかり!!!
    ぼくはどうすればいいの!! だんちょーのみかたする!! -- 赤チューリン(ドロッチェ団)
  • 中立組織としてやっていくのに限度を感じますからねぇ。何もしなくても狙われうる。
    パッっと出るのはあちらから救出して、その人を上手く使って・・・。でもどうしましょう。 -- こだま
  • うーむ...救出して、どう使うか...だな。 -- 赤ヨッシー
  • 正直言うと、真北は困難だ。帽子野郎の洗脳を解いても、屍姫に付きまとわれる。
    中原も相当固いらしいから、咲夜さんでも連れてこないと厳しい。弟さんでもいいが、戦闘力が圧倒的すぎて逆効果だな。 -- 鬼神参謀長
  • じゃあ一番手っ取り早いのは・・・狐か轟さんですね。 -- HRO
  • 伸一「闇のごらく部?なんだそれは?」
    ニセマリオ「普通の七森中☆ごらく部だけじゃなかったのかな」 -- 快斗軍
  • えっ -- 赤チューリン
  • いや、轟は屍姫の配下にいるという時点で厳しいと思う。
    やはりAFOXが一番簡単だろう。次に中原か。 -- 鬼神参謀長
  • 洗脳を解く方法も考えないとなぁ・・・お約束だと思いっきり殴るかひっぱたくか、それこそ死体を蘇生可能なほどきつい電流を浴びせるか・・・ -- ヒュヴァーズ
  • ドラゴンボー(ry -- トランクスルー(ゆるゆり)
  • それ、禁止。 -- こだま
  • ……(汗) -- 赤ヨッシー
  • ドラゴンレーダー無いから探さないといけないし、仮に見つけられたとしても敵が何してくるかわかんないよ。
    それに、願いが神の力を超えてるかもしれない。 -- リリア
  • おたからならまかせろ!!! -- 赤チューリン
  • うーん、カプセルコーポレーションと技術提携ができればの話だが・・・
    やはり意識不明寸前までダメージを与え、そこで洗脳を解くのが今のところ一番のやり方だな。 -- ヤマトネ博士
  • いかにしてそこまでダメージを与えるか...だな。 -- 赤ヨッシー
  • そうですか… -- トランクスルー(ゆるゆり)
  • 伸一「精一杯やってもおそらく死ぬことはない相手だから手加減する必要はなさそうだな」
    ニセマリオ「…(すごく…不安です…)」 -- 快斗軍
  • お た か ら ! ! -- 赤チューリン
  • お み ず ! -- わてり
  • ....(汗 -- リリア
  • (ガラッ)わ て り ! ! (なんかいきなり怒鳴りつけてきた) -- ウォーターⅡ
  • 誰だぁ!? -- 赤ヨッシー
  • だれおまえ!どこのお姉ちゃん! -- ウォーター?
  • ウォーターⅡだ!よろしくな!
    いやーさっきから話聞いてたけどやりたくなっちゃってなー.... -- ウォーターⅡ(水煮)
  • わてりのねぇちゃんか!俺は赤ヨッシー。よろしくだぜ! -- 赤ヨッシー
  • ぼく赤チューリン! おたから!! -- 赤チューリン
  • 戦争はもうしませんそう。 -- ウォーターⅠ(わてり)
  • もうダメだ…おしまいだぁ… -- ニセマリオ
  • えっ。あっ、僕はこだまです。ここの家の主、とでも言えばいいでしょうか。 -- こだま
  • 伸一「(もしかしたらここって安全だったのか?)」
    トランクス(ゆるゆり)「これからなりバトに行きます!(退場)」 -- 快斗軍
  • ヤマトネ「さてと、今から負傷から回復した人たちを連れてきますかね」
    鬼神参謀長「そしてもう一度話し合って、対抗策を見つけ出そうじゃないか。」 -- 龍徳一味
  • くりーくだ!! ぶきをもて!! -- 赤チューリン
  • 俺は特に武器は無い! -- 赤ヨッシー
  • 俺もだ! -- ウォーターⅡ
  • あっ、どうぞどうぞ。帽子野郎と屍姫対策、そして轟さんらの救出ですね。 -- こだま
  • では、今から連れてってくるよ。
    (スーパーカーに乗り、一時退出) -- ヤマトネ博士
  • さて、適当につまみでも用意しますか。(キッチンへ) -- こだま
  • 伸一「武器…ねえな」
    ニセマリオ「筆があります」 -- 快斗軍
  • 一応...剣あるけど。 -- リリア
  • (スーパーカー帰還)
    ヤマトネ博士「みんな、連れてきたぞ。」
    南海マリオ「ここが300系こだまの家か・・・」
    海城「お邪魔しまーす」 -- 龍徳一味
  • おっ、いらっしゃい! -- 赤ヨッシー
  • いやいや、中々面白そうなメンツが揃ってますね。どうぞどうぞ。(机に申し訳程度のおつまみ(枝豆)を置く) -- こだま
  • …うめぇ!(枝豆をつまむ) -- 赤ヨッシー
  • 星川「どうもありがとうございます。」
    江藤「結構きれいな部屋ですね・・・」
    九条「俺ん家の3倍ぐらい広いですよ・・・」 -- 龍徳一味
  • その枝豆はしゃべったりしない? -- 赤チューリン
  • 枝豆が喋るのか!?(枝豆をつまんでる) -- 赤ヨッシー
  • こだま「ドヤァ!」
    アリーヌ「そんな馬鹿なこと・・」
    豆しば「(枝豆の中から)ねぇ、知ってる?」
    アリーヌ「」
    86「ヘッヘッヘ!コイツは面白ェ!」 -- ナゴミ
  • おわわっ!?何だお前!? -- 赤ヨッシー
  • えう!? -- 赤チューリン
  • 南海マリオ「豆が喋っただと!?」
    ヤマトネ「こ、これは、豆しばさんではないか。」
    海城「流石ヤマトネ博士、超速理解が冴えてますね!」 -- 龍徳一味
  • 豆しば「ねぇ知ってる?帽子屋って光属性に弱いんだよ?」
    86「へェ、でも俺ら光属性なんていねぇぞ?」
    豆しば「ねぇ、知ってる?帽子屋って使い魔なんだよ?」 -- ナゴミ
  • 使い魔...だと? -- 赤ヨッシー
  • ヤマトネ「使い魔も光属性に弱いことも既知の通りだがな・・・」
    南海マリオ「ポリゴンでも連れてくか?」
    ねすを「あー、ポリゴンショックならどうかって話だな。」
    江藤「レーザー光線を一斉に浴びせるとか。」
    九条「てかもう会議始まっちゃってるしー」 -- 龍徳一味
  • こだま「だってぇ、豆しばがいきなり重要情報を出すんですもの。」
    狐「ポリゴンショックかどうかわからないけど、ポリゴンZならこっちにいるわね。」
    86「で、使い魔ってのは何さ?サッパリなんだけどよ。」
    アリーヌ「それなら私、聞いたことあるけど・・・」 -- ナゴミ
  • ニセマリオ「ダニィ!?」
    伸一「使い魔って…ずっと雑魚みたいなものだと思ってたが…」 -- 快斗軍
  • アリーヌ、聞いたことあるのか? -- 赤ヨッシー
  • ご承知の通り、マッドハッターは死人を蘇生させて配下にし、戦わせている。
    現時点では島田真北と中原脩、焼き狐AFOX、この3名を配下にしている。
    配下にするには一度死亡状態にしてから蘇生するか、
    生きてる状態でも、身体に触れて洗脳をかける2つの方法が現時点では認知されている。
    配下にされると、今までの記憶が書き換えられ、マッドハッターの意思を最優先して行動するようになるほか
    戦闘に特化した脳にされてしまうといわれている。
    では、洗脳を解くにはどうすればいいのか。 -- ヤマトネ博士
  • と、解かせるとか! -- 赤チューリン
  • 86「こっちが何か洗脳できるか?」
    狐「轟にジャミング効果薄かったし、影響薄いわよ」
    アリーヌ「頭ぶん殴って記憶消えないかしら?」
    こだま「そんなことしたら余計な記憶まで消えますよ。」 -- ナゴミ
  • 呼びかけてみるとかはどうだ? -- 赤ヨッシー
  • 南海マリオ「解かせる方法は対象にもよるだろうな」
    ねすを「こっちが何か洗脳したところで、元の記憶に戻るとは限らんと思う」
    鬼神参謀長「洗脳を解くにしても、マッドハッターへの帰属意識を完全に消滅させないといけないと思う
    奴は定期的にDRAMのように記憶を再書き込みしているようだし。」
    播磨王「呼びかけるにしても、誰が呼びかけるかによって効果が全然違うとおもいますよ・・・・」 -- 龍徳一味
  • 確かにな...そいつと関係が深い奴が呼びかけるのが一番効果あると思うぜ? -- 赤ヨッシー
  • 江藤「それが一番いい方法ね・・・
    でも島田さんも中原さんもあのザマだし、
    島田さんには相本さんが効くと思うけど、相本さんも今や屍姫の配下で
    中原さんには咲夜さんが最適だけど、幻想郷は今や封鎖中よ・・・
    あと、弟さんって手もあるけど、戦闘力が違いすぎて、逆に洗脳される恐れがあるわ。」
    星川「そうかー・・・・久野さんを使って咲夜さんを呼んでくるとか。」
    江藤「ムリダナ」
    南海マリオ「思い切って罵声をあびせまくるとか。」
    ねすを「むしろ相手を凶暴にさせるだけだと思うんだがなぁ・・・」 -- 龍徳一味
  • 狐「前は戦友の真北さんでダメだった記憶が・・・」
    アリーヌ「でも強い書き換えとかだと普通に解除できるみたいね。」
    86「へェ。でも何を根拠にサ。」
    アリーヌ「轟が、屍姫のとこにいるでしょう?」 -- ナゴミ
  • んん?そうなのか? -- 赤ヨッシー
  • 鬼神参謀長「真北が失敗したのも、戦闘力の差が歴然としていたからだ。」
    ヤマトネ「うん。意識不明に近い状態が呼びかけのチャンスだ。」
    海城「では、こういうのはどうですかね?」
    ヤマトネ「どれどれ、提案してみたまえ。」
    海城「戦闘要員と説得要員を用意するんですよ。」
    ヤマトネ「ふむ。戦闘要員でギリギリまで叩きつけて、そこで説得要員が呼びかけて元の状態に戻すのか・・・」
    -- 龍徳一味
  • こだま「なるほど。それが無難ですね。」
    86「無関係なオレらは戦闘要員だな・・・」
    狐「ある程度重要人物なら説得要員に回れるのだけど・・・」
    アリーヌ「でも相本さんと轟さんはどうするのよ?」 -- ナゴミ
  • そうか、役割分担だな!それじゃ俺は戦闘要員だな。 -- 赤ヨッシー
  • えっ どっどうしよう ボクタタカエナイ -- 赤チューリン
  • ヤマトネ「あとは、マッドハッターを倒すまでは再洗脳に注意する必要がある。」
    鬼神参謀長「マッドハッターを倒したら、次は屍姫についてだな。」
    ヤマトネ「屍姫も相当厄介な相手だ。配下の数がマッドハッターより多い。」
    南海マリオ「しかも一度配下にされた人はその後も追い回してくるからけったくそ悪いで」
    -- 龍徳一味
  • じゃあそこの赤ネズミさんはオトリね♪(満面の笑顔で) -- アリーヌ
  • ははは...(実は俺も大して戦力にならないが、ここは黙っておこう) -- 赤ヨッシー
  • なん……だと…… -- 赤チューリン
  • アタシはー....ここに来ただけでメンバーじゃないし、なんでもいーや -- リリア
  • こだま「それねぇよ!」
    アリーヌ「えっ、違うの?」
    86「でも屍姫どうすんだよ。現状無理だぞ。」
    -- ナゴミ
  • 屍姫...そっちも厄介だな...。 -- 赤ヨッシー
  • ヤマトネ「屍姫については有効な対処法がまだわかっていない。」
    鬼神参謀長「というか不用意に近づかないことだな。」
    南海マリオ「何されるかわからんもんねー。」
    海城「あとは・・・闇のごらく部が第三の脅威であるわけだが。」
    御坂「闇のごらく部ねぇ・・・」
    星川「いつそうめん一味から離反するんだろうか。」 -- 龍徳一味
  • 災害救助終わった後にテレビ見たけど
    「あなたを倒して唯一無二の存在になる」とか気になる事言ってるから、たぶん目的を果たしたときそうめん連合は用済みになると思う。 -- リリア
  • こだま「屍姫はホント説得が無難な気がします・・・」
    アリーヌ「でも、どうやってもっていくかだよね・・・」
    86「まァ、戦闘馬鹿ならオレに任せろってこった。」 -- ナゴミ
  • あとは、みんなくれぐれも死なないように。
    死んだらあいつらの配下にされてしまうぞ。 -- ヤマトネ博士
  • おうよ! -- 赤ヨッシー
  • そうですね。感情に任せて味方はしても、死ぬのはただの馬鹿です。引き際はちゃんと引くことですね。 -- こだま
  • しんじゃったらおたからあつめられないよ!
    やだー! だんちょー!! -- 赤チューリン
  • 星川「配下にされるってことは、逆に敵に戦力を与えてしまうってことだ。」
    海城「あとは各々の敵に対する戦術についてだが」
    ねすを「接触を避けるには飛び道具を使うしかないな・・・」
    南海マリオ「真北なら動きが鈍いし叩けるけど、オサムシは時止め使ってきよるしなぁ」
    御坂「アフォックスだとリフレクターが厄介ね」 -- 龍徳一味
  • アリーヌ「それってマイナスになるわよね・・・」
    こだま「リフレクターは磁器破壊とかでどうにか。」
    86「ジャミングあれば壊せるんだが、現状帽子野郎しか持ってねぇしな・・・」
    アリーヌ「リフレクターは飛び道具で仕様誘って近接武器で破壊するのが安定するわね。」 -- ナゴミ
  • 飛び道具...俺は卵を投げられるぜ。 -- 赤ヨッシー
  • ばくだん…?
    うう…ふとくい… -- 赤チューリン
  • 江藤「どけよホーンじゃ壊せないかな?」
    九条「くそう・・・俺のキュービックがあれば・・・」
    ねすを「ボルテックシューターじゃ弾速遅いし・・・」
    南海マリオ「ファイヤーボールなんて論外やて」
    星川「ぐんとエクスプレスも、ダメ。」 -- 龍徳一味
  • 剣持ってるけど...どう? -- リリア
  • 南海マリオ「剣も真北だと腕力で押されそうだし・・・」
    ねすを「やっぱりマッドハッター叩いたほうが早いんじゃね?」 -- 龍徳一味
  • 狐「ファンネルとかビットならどうにかなりそうだけど」
    86「反射はされるけどな」
    こだま「反射される飛び道具を上手くかわして相手の懐に入れるか・・・」 -- ナゴミ
  • ねすを「でも倒すならアフォックスが一番簡単だ。」
    南海マリオ「でも倒したところでどう元の状態に戻すかや」
    海城「やっぱりそうめんを連れてくるしかないんじゃね?」 -- 龍徳一味
  • ですね。それが一番無難です。それぐらいなら協力するでしょうし・・・ -- こだま
  • 今ならそうめんと協力するのも不可能じゃないしな。 -- 赤ヨッシー
  • まぁ、結局はこっちから切り捨てるでしょうけど。…いや?また暴れる余裕はないか。 -- こだま
  • ぶきとおたからがあるかぎりせんそうはなくならないんだね。かなしいね。 -- 最近おかしい赤チューリン
  • そうなるだろうな。
    今のそうめん連合はボロボロっぽいし...。 -- 赤ヨッシー
  • ここの方々、戦う為にいるようなものじゃないですか・・・。そうめん連合も無茶な賭けには出ないでしょう。 -- こだま
  • しかしそうめん連合も構成員がどんどんやられていったものの
    ジャイロゼッターを着々と増備していますよ。 -- ヤマトネ博士
  • そうめん連合は抜けた穴を埋める為に戦力を補給中か...。 -- 赤ヨッシー
  • む・・・そうですか。じゃあ休戦しても迂闊に戦力を使い切れませんね・・・ -- こだま
  • …そう簡単に和解って訳にもいかねぇか。 -- 赤ヨッシー
  • まぁ不本意ですが、アレの力を借りつつも最終的には落とすでしょう。 -- こだま
  • ねすを「さてと、作者対抗トーナメントでお呼びがかかってしまったんだが・・・」
    御坂「あら、私も」
    平沢「私も・・・」
    海城「俺もだ・・・こんな切羽詰まっている状況だってのに・・・」 -- 龍徳一味
  • がんばってください!! -- 赤チューリン
  • む・・・。まぁいいんじゃないですか?ちょっと気分を変えてそのハナシをしましょうか。 -- こだま