天界目録:十頁目


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  •  …久々に戻ってきたはいいが…。 -- ?????
  • これは酷い有様ですね…。 -- ?????
  • 門だけならまだしも、神殿までもが跡形もなく消えてよる…。 -- ?????
  • 残っているのは土台となっている雲だけですね…。一体何があったのでしょうか…。 -- ?????
  • さてな…。
    スペルム「…(空間を開いて登場)」 -- ?????
  • …むっ?誰かいるようだぞ? -- バハムート
  • ?????「!?」
    ?????「スペルム様!?」
    スペルム「…お前達、いつの間にこの世界に戻ってきた?」 -- 二人の天使と
  • スペルム、この者達は…? -- バハムート
  • スペルム「こいつらは上級天使だ」
    ?????「あなたと会うのは初めてですね」
    ?????「ドラゴン…か」 -- 二人の天使と
  • うむ…我は竜王バハムートだ。 -- バハムート
  • ?????→ラファエル「私はラファエルと申します(軽く会釈)」
    ?????→ガブリエル「我はガブリエルだ」
    スペルム「…(こいつらも似てるよな)」 -- 二人の天使と
  • ラファエルにガブリエルだな…。 -- バハムート
  • ラファエル「よろしくお願いします」
    ガブリエル「…スペルム様、何か言ったか?」
    スペルム「いや、別に」 -- 二人の天使と
  • うむ、よろしく頼む。 -- バハムート
  • ガブリエル「…それはともかく。我等は今さっき外部の世界の偵察を終え、戻ってきた所だ」
    ラファエル「しかし、この天上界の荒れ様。何があったのです?」
    スペルム「…そのことについても話さなければならぬか」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ラファエル「それに、他の天使達はどこへ?」
    ガブリエル「…ラファエル、質問はあとだ」
    スペルム「…」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ラファエル「…」
    スペルム「…天上界は黒竜によって滅ぼされた」
    ガブリエル「黒竜?」 -- 二人の天使と
  • 黒竜…ゼクロムの事か? -- バハムート
  • スペルム「あぁ」
    ガブリエル「てっきり暗黒竜ファヴニールかと」
    ラファエル「違いますね」 -- 二人の天使と
  • やはりそうだったか…。 -- バハムート
  • スペルム「その時の奴は異様に大きかった」
    ガブリエル「…」
    ラファエル「…」 -- 二人の天使と
  • うむ、我も覚えているぞ…あの時の事を…。 -- バハムート
  • スペルム「奴…ルシフにそそのかされた影響で」
    ガブリエル「ルシフ…か」
    ラファエル「…」 -- 二人の天使と
  • …二人は知っているのか? -- バハムート
  • ラファエル「…(頷く)」
    ガブリエル「あやつは…ミカエと仲が良かった」
    スペルム「…」←ルシフを堕天させた犯人 -- 二人の天使と
  • ふむ…。 -- バハムート
  • ガブリエル「だが、スペルム様と対立したことで…」
    ラファエル「!?(下から飛んできた何かと激突し、倒れる)」
    スペルム「…」 -- 二人の天使と
  • ラファエル!? -- バハムート
  • ラファエル「大丈夫です、問題ありません(が、何事もなかったかのように起き上がる)」
    ウリエル「…(ペラペラ状態から元に戻った)」
    ガブリエル「ウリエルではないか」 -- 二人の天使と
  • …むっ、ウリエル!? -- バハムート
  • ガブリエル「…しかし、一体どこから?」
    スペルム「どうせミカエが投げてきたのだろう」
    ウリエル「あいたた…(しかも兜をつけていない)」
    ラファエル「…あら、素顔が(汗)」 -- 二人の天使と
  • ウリエル、兜が…。 -- バハムート
  • ウリエル「はいぃ…ミカエ様に投げられました…(くらくら)」
    ラファエル「大丈夫ですか?」
    ガブリエル「ミカエの奴、相変わらずだな…」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ウリエル「…かなり痛いです」
    ラファエル「じっとしてなさい、今治療しますから(祈り始める)」
    ガブリエル「…はぁ」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ラファエル「はぁっ!(回復の福音)」
    ウリエル「あ、ありがとうございます…(痛みが引いたようだ)」
    ガブリエル「…」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ウリエル「…ってラファエル様!?」
    ラファエル「あら、驚く必要はありませんよ」
    ガブリエル「…(我は無視か?)」
    スペルム「…(ミカエの奴、また何か変なことを考えているな…)」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ウリエル「お、お久しぶりですっ!」
    ラファエル「えぇ、久しぶりですね」
    ガブリスルー「…?」
    スペルム「…」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ウリエル「ガブリエル様も!」
    ガブリエル「…(よかった、スルーされなかった)」
    ラファエル「ガブリエル、本音でてますよ」
    スペルム「…(空間生成中)」 -- 二人の天使と
  • …? -- バハムート
  • ガブリエル「う、うるさいっ」
    ラファエル「ふふっ」
    ウリエル「二人ともお元気そうで…」
    スペルム「…(空間から資材を召喚)」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ウリエル「二人とまたお話を(ry アーッ!」
    ガブリエル「そうだ(ry !?」
    ラファエル「いいで(ry !?」 ※全員ミカエのシャインにぶっ飛ばされた
    スペルム「…お前ら、何をしている」 -- 二人の天使と
  • !? -- バハムート
  • ラファエル「シャインです!」
    ガブリエル「ミカエだろこれ」
    ウリエル「…(チーン)」
    スペルム「…またあいつか」 -- 二人の天使と
  • …(汗) -- バハムート
  • ガブリエル「…あいつ、とてもじゃないがミカエル様の仮の姿だとは思えない」
    ラファエル「それを言ったらおしまいです」
    スペルム「…(大天輪…)」
    ウリエル「…(再びくらくら状態)」 -- 二人の天使と
  • …。 -- バハムート
  • ガブリエル「…仕方ないじゃないか」
    ラファエル「そうとはいえ…」
    ミカエ「(空間から登場)呼んだ?」←
    スペルム「!?」 -- 二人の天使と
  • …ミカエ!?
    劔「おじゃましま~す♪」 -- バハムート
  • ラファエル、ガブリエル「!?」
    ミカエ「バムハートに、ラファ、ガブ久しぶり~!」
    スペルム「…」 -- 二人の天使と
  • むっ、久しぶりだな…。
    劔「天上界に来るのも久しぶりだなぁ~」 -- バハムート
  • ラファエル「あのですね、ラファエルと呼んでくれません?」
    ガブリエル「素直にガブリエルと呼べ」
    ミカエ「ヤダ」←
    ウリエル「…(くらくら)」 -- 天使達。
  • 劔も来ていたのか…。
    劔「ラファー君とガブガブ君?」← -- バハムート
  • ラファエル「えっ」
    ガブリエル「なんだその名前は…」
    ミカエ「劔ぃのネーミングセンスもいいね~♪」←
    ウリエル「…はっ!?」 -- 天使達。
  • むっ…ウリエル、気がついたか?
    劔「えへへ…二人のあだ名だよ!」 -- バハムート
  • ラファエル「あだ名ですか…(汗)」
    ガブリエル「お前と会うのは初めてだが、何故我らの名を?」
    ミカエ「ラファとガブが言ったんじゃん」
    ウリエル「は、は… バハムート様!?」 -- 天使達。
  • うむ、元気そうだな…。
    劔「さっき言ってたよ~?」 -- バハムート
  • ガブリエル「あっ」
    ラファエル「…(汗)」
    ミカエ「ドジっ子ガブちゃん」←
    ウリエル「も、元に戻ったのですか…?」 -- 天使達。
  • ウリエル達には迷惑をかけたな…本当にすまなかった。
    劔「ガブガブ君~」 -- バハムート
  • ガブリエル「……」
    ラファエル「…(汗)」
    ミカエ「ラファはラッパエール」←?
    ウリエル「よかった…本当に良かったです…!(バハムートに抱きつきに行く)」 -- 天使達。
  • ウリエル…!?
    劔「ガブっと噛み付くガブガブ君」← -- バハムート
  • ガブリエル「………」
    ミカエ「ラッパぷっぷぷぷー」←
    ラファエル「…少しお仕置きが必要そうですね?(ニコッ)」
    ウリエル「あのままバハムート様が元に戻ってくれなかったらどうしようかと…」 -- 天使達。
  • …ふふっ。
    劔「ファ~ン!」←? -- バハムート
  • ミカエ「世界を浄化する最初の笛が鳴るぅ~!(どこからともなく笛を取り出し、思いっきり鳴らす)」
    ガブリエル「…(無言で槍を構える)」
    ラファエル「覚悟はできていますね?(こちらも槍を構える)」
    ウリエル「うぅ~」 -- 天使達。
  • …ありがとう。
    劔「必殺、劔スピ~ン!(その場で回り出す)」 -- バハムート
  • ラファエル「身の程をわきまえなさい!(ミカエを槍で思いっきり刺す)」
    ミカエ「や~!(ダメージ10000)」
    ガブリエル「お前も覚悟せよ!(劔に向けて槍を刺そうとする)」
    ウリエル「無事で…よかった…(泣いてる)」 -- 天使達。
  • …(目を閉じて、涙を流している)
    劔「の~ん!(96/100)」← -- バハムート
  • ミカエ「ラファ、さっきのシャインで目が眩まなかったね!?」
    ラファエル「ミカエのシャインには慣れていますからね」
    ガブリエル「…守備力高いな」
    ウリエル「うっ、うっ」 -- 天使達。
  • 心が温かくなる…。
    劔「ガブガブ君も強いなぁ~」 -- バハムート
  • ミカエ「うぎぎー!」
    ラファエル「ふふっ、相変わらずですね」
    ガブリエル「…だからその呼び名はやめろ」
    ウリエル「バハムート様ぁ…」 -- 天使達。
  • ウリエル…。
    劔「やだぁ!」← -- バハムート
  • ミカエ「ラファのバーカ!」
    ラファエル「…逆に安心しました」
    ガブリエル「……(劔に再び槍を刺す)」
    ウリエル「僕は…あなたを信じていますから…」 -- 天使達。
  • …うむ。
    劔「あはぁ~ん!(94/100)」 -- バハムート
  • ミカエ「どういう意味だよ~ぅ!」
    ラファエル「ふふ、教えません」
    ガブリエル「…」
    ウリエル「うぅ~」 -- 天使達。
  • …(ウリエルを撫でてみる)
    劔「痛いよ~(棒)」 -- バハムート
  • ミカエ「ラッパの意地悪!」←
    ラファエル「ラファエルです!」
    ガブリエル「棒読みではないか」
    ウリエル「ひゃうっ!?」 -- 天使達。
  • ふふっ…。
    劔「ガブガブ君に噛み付かれたぁ~!」← -- バハムート
  • ミカエ「ぷーぷるっぷっぷー!」←?
    ラファエル「…(ニコニコ)」
    ガブリエル「噛みついておらぬがな!?」
    ウリエル「…(そういえば兜忘れてました)」 -- 天使達。
  • そう言えば、初めて見たぞ。お主の素顔…。
    劔「ガブって噛み付かれた~!」← -- バハムート
  • ミカエ「ラッパのぷっぷぷぷー!」←??
    ラファエル「ミ~カ~エ~?」
    ガブリエル「いい加減にせいッ!(劔を槍で突く)」
    ウリエル「あ」 -- 天使達。
  • むっ?
    劔「Ouch!(90/100)」 -- バハムート
  • ラファエル「どうやら説教が必要そうですね?」
    ミカエ「ヤダ、ラファの説教長いから!」
    ガブリエル「…」
    ウリエル「あとで美容室に戻らなくては…」
    スペルム「その必要はない(空間操作でウリエルの兜を出現させる)」 -- 天使達。
  • !?
    劔「先生、反撃しても良いですか~?」 -- バハムート
  • ラファエル「長くさせているのはどこのどいつですか」
    ミカエ「ラファ」←
    ガブリエル「…やろうと言うのか?」
    ウリエル「!?」
    スペルム「…ほら、お前の兜だ」 -- 天使達。
  • …。
    劔「だって、このままだと僕がドMみたいなんだも~ん」← -- バハムート
  • ※ミカエはラファエルに盛大なお仕置きをされています
    ガブリエル「だからどうした」
    ウリエル「あ、ありがとうございますっ(速攻で被った)」
    スペルム「…何故隠そうとする」 -- 天使達。
  • …。
    劔「僕はドMじゃないも~ん!」 -- バハムート
  • ガブリエル「…」
    ウリエル「恥ずかしいからです」
    スペルム「…恥ずかしがらなくともいいのに」 -- 天使達。
  • …。
    劔「よ~し…(能力変化…アタック)」 -- バハムート
  • ※しかし、ラファエルがミカエに宙吊りにされた!
    ガブリエル「…(なんだ? 能力が変わったぞ…)」
    ウリエル「だ、だって…(もじもじ)」
    スペルム「…はぁ」 -- 天使達。
  • …(汗)
    劔「次は僕のターンだぁ!(刀を構える)」 -- バハムート
  • ラファエル「やめなさい、頭に血が昇りますって!(宙吊り)」
    ミカエ「しばらく宙吊りね♪」
    ガブリエル「…(槍を構えている)」
    ウリエル「…ってラファエル様ー!?」 -- 天使達。
  • 逆にラファエルを返り討ちにするとはな…。
    劔「剣技壱式…神速剣!(ガブリエルを目にも留まらぬ速さで斬りつける)」 -- バハムート
  • ウリエル「ラファエルさ(ry」
    ミカエ「助けは出さないよん♪(ウリエルの羽を掴む)」
    ラファエル「…(頭がくらくらしてきました)」
    ガブリエル「!?(ダメージ20000)」 -- 天使達。
  • …。
    劔「どうだ、参ったか~!」 -- バハムート
  • ウリエル「やめてくださいぃぃぃ」
    ミカエ「へーい!(ラファエルに向けてウリエルを投げつける)」
    ラファエル「ぎゃふっ!」
    ガブリエル「…なかなかの実力だな」 -- 天使達。
  • …。
    劔「わ~い!褒められた~!」 -- バハムート
  • ウリエル、ラファエル「…(チーン)」
    ミカエ「二人の説教ウザいんだもん」
    ガブリエル「…で、ミカエ。お前今何をしたのか20字以内で説明しろ」 -- 天使達。
  • …。
    劔「そして綺麗に流されたぁ~!」 -- バハムート
  • ミカエ「めんどくさい」←
    ガブリエル「………」 -- 天使達。
  • …。
    劔「バハムーちゃん、どうしよ~う?」 -- バハムート
  • ミカエ「劔ぃ~(劔に近寄る)」
    ガブリエル「…(呆れ顔)」 -- 天使達。
  • …。
    劔「ミカエーン!」 -- バハムート
  • ミカエ「このあとどーするぅ~?」
    スペルム「手伝え」
    ガブリエル「スペルム様?」 -- 天使達。
  • …。
    劔「どうしよっか~?」 -- バハムート
  • ミカエ「1.戻る 2.バムハートいじめ 3.ラファを地上に落とす」←
    スペルム「天上界の復興を手伝え」
    ガブリエル「我は協力するが…」 -- 天使達。
  • …我も手伝うぞ。
    劔「バハムーちゃんいじめにラファー君いじめかぁ~…どっちも面白そ~う♪」← -- バハムート
  • ミカエ「でしょ~? ミカエのお勧めはラファ落とし」←
    ラファエル「…(えっ)」
    スペルム「ミカエ達は…無理そうだな」
    ガブリエル「…すまないな」 -- 天使達。
  • 我に出来る事と言ったら、このくらいだからな…。
    劔「じゃあそれにする~!」← -- バハムート
  • ミカエ「オッケー!(宙吊りラファエルを持つ)」
    ラファエル「えっ、えっ」
    ガブリエル「…恩に着る」
    スペルム「人手は多い方がいい」 -- 天使達。
  • 我に出来る事なら、何でも言ってくれ。
    劔「おぉ~っ!」 -- バハムート
  • ミカエ「バァイ♪(ラファエルを投げる)」
    ラファエル「あとで覚えてなさい、ミカエ!(地上に向けて落下。羽が縛られている)」
    ガブリエル「あぁ」
    スペルム「うぬ」 -- 天使達。
  • そしてあやつらは…(汗)
    劔「またね~♪(ラファエルに手を振る)」 -- バハムート
  • ミカエ「はーい! 多分覚えてなーい!」←
    ガブリエル「…ラファエルは?」
    スペルム「ミカエに落とされた」
    ウリエル「あうー」 -- 天使達。
  • …。
    劔「僕も覚えてな~い♪」← -- バハムート
  • ミカエ「ぬふふー(そして何故かウリエルを抱きしめる)」
    ウリエル「ぐえっ(顔面蒼白)」
    ガブリエル「…(汗)」
    スペルム「…はぁ」 -- 天使達。
  • …(汗)
    劔「くるくる~♪」 -- バハムート
  • ミカエ(未だにI)「ミカエのむ・ね♪」
    ウリエル(ウブ)「……」
    ガブリエル(知らん振りする天使)「スペルム様、まずどの作業から?」
    スペルム(天上界の主)「そうだな…」 -- 天使達。
  • どこから取り掛かるのだ?
    劔(FREEDOM)「くるくる~♪」 -- バハムート(戻ってきた竜王)
  • ミカエ「むにゅむにゅ♪」
    ウリエル「…」
    スペルム「まずは神殿を組み立てよう」
    ガブリエル「柱は準備されたのだな」 -- 天使達。
  • 資材を運ぶのは我がやろう。 -- バハムート
  • ミカエ「劔ぃもやるぅ~?」
    ウリエル「…」
    スペルム「…ありがとう」
    ガブリエル「我も手伝うぞ」 -- 天使達。
  • うむ、皆でやれば効率も良いだろう。
    劔「うん!」 -- バハムート
  • ミカエ「ウリエルに抱きつく? それとも、ミカエの胸に飛び込む?」
    ウリエル「…えうー」
    スペルム「うぬ」
    ガブリエル「仰る通り」 -- 天使達。
  • よし、早速作業に取り掛かろうではないか。
    劔「ミカエーンに飛び込むっ!」 -- バハムート
  • ミカエ「わぁい! 飛び込んでおいでー!(ウリエルを捨てた)」
    ウリエル「いてっ」
    スペルム「そうだな」
    ガブリエル「…(すでに資材を持っている)」 -- 天使達。
  • まずは資材を…。
    劔「わは~っ!(ミカエに飛び込む)」 -- バハムート
  • ミカエ「ひゃふ~っ♪」
    スペルム「…何故資材置き場にウリエルがいる」
    ウリエル「…(ミカエに捨てられた)」
    ガブリエル「よっこらせ…(資材を持って飛ぶ)」 -- 天使達。
  • ウリエル…(汗)
    劔「あふぅ~♪」 -- バハムート
  • ミカエ「揉み揉み~♪」
    スペルム「…」
    ウリエル「…」
    ガブリエル「せっせせっせ」 -- 天使達。
  • 我も運ぶとするか…(資材を持つ)
    劔「むふぅ~♪」 -- バハムート
  • スペルム「…(ミカエに天罰)」
    ミカエ「なんでぇ~!?(ダメージ3)」←
    ウリゴミ「えっ」
    ガブリエル「…よっこらせっと」 -- 天使達。
  • この程度なら…まだ大丈夫だ。
    劔「!?」 -- バハムート
  • スペルム「…何故一桁!?」
    ミカエ「劔ぃ、あの人こわいよー!」←
    ウリゴミ「……」
    ガブリエル「ふぅ…(次の柱を運び始めた)」 -- 天使達。
  • …(柱を5本持って運ぶ)
    劔「いきなり攻撃してきた~!」 -- バハムート
  • ミカエ「あのおじさんこわぁい」←
    スペルム「誰が…おじさんだ…!?」←外見年齢20代
    ウリゴミ「……」
    ガブリエル「バハムートは余裕そうだな…羨ましい(1本ずつ)」 -- 天使達。
  • ふふっ…自分に出来る事をすれば良いのだ。
    劔「おじさん、いきなり攻撃してきちゃダメ~!」← -- バハムート
  • ミカエ「分かった、ミカエ達に嫉妬してるんでしょ!」←
    スペルム「してない!」
    ガブリエル「…仰る通りだ」 -- 天使達。
  • さて…この辺に運べば良いか?
    劔「嫉妬してる~?」 -- バハムート
  • ミカエ「でも残念でした。ミカエは劔ぃの嫁でーす!」←
    スペルム「………」
    ガブリエル「うぬ」 -- 天使達。
  • うむ、分かった。(5本の柱を置く)
    劔「そのとーり!」 -- バハムート
  • スペルム「性別不明が何ほざいている」
    ミカエ「劔ぃ大好き」
    ガブリエル「さて…他には…」 -- 天使達。
  • 柱の次は何を運ぼうか…。
    劔「僕もミカエーンが大好き♪」 -- バハムート
  • スペルム「…」
    ミカエ「みゃんみゃん♪」
    ガブリエル「壁の材料を持って来よう」 -- 天使達。
  • 分かった、行こう。(資材置き場に向かう)
    劔「わは~っ♪」 -- バハムート
  • スペルム「…(ミカエと劔に闇の裁き)」
    ミカエ「やー!(ダメージ5)」
    未だに放置されているウリゴミ「…」
    ガブリエル「…壁の材料に混じってウリエルがいる」 -- 天使達。
  • ウリエル…(汗)
    劔「ぬぎゃぁぁぁ!(10000/20000)」 -- バハムート
  • ミカエ「スペルム様、闇の裁きとか言ってメタゴミとサンダメとサリーちゃんと同じじゃん!」
    スペルム「…(奴らの扱いひどすぎだろ)」
    ウリゴミ「……」
    ガブリエル「…(ウリエルを拾う)」 -- 天使達。
  • すまぬな、ガブリエル…。
    劔「やっぱりアタックスタイルだと痛いなぁ~」 -- バハムート
  • ミカエ「劔ぃ大丈夫~!?」
    スペルム「……」
    ウリゴミ「…」
    ガブリエル「何、気にすることはない(ウリエルの汚れを落としている)」 -- 天使達。
  • 我は壁の材料を運ぶとしよう…(壁の材料を持つ)
    劔「うん、何とかだいじょぶ~(能力変化…ディフェンス)」 -- バハムート
  • ミカエ「回復してあげるー!(傷薬)」
    ガブリエル「すまぬな…」
    ウリエル「ん…んんー…」 -- 天使達。
  • この程度…お安い御用だ。
    劔「ミカエーン、ありがと~♪(100/100)」 -- バハムート
  • ミカエ「ミカエも人を癒すのが仕事だから~♪」
    ガブリエル「我はしばらくウリエルの様子を見ることにする」
    ウリエル「んんー」 -- 天使達。
  • 分かった、頼んだぞ。(材料を運ぶ)
    劔「流石は天使だね~♪」 -- バハムート
  • ミカエ「でしょ~?」
    ガブリエル「あぁ」
    ウリエル「あうあうあー」←? -- 天使達。
  • これはこの辺に…よし。
    劔「うん!」 -- バハムート
  • ミカエ「…本当はラファの仕事だけどね♪」
    ガブリエル「おい、ウリエル」
    ウリエル「はっ!?」 -- 天使達。
  • 壁の素材は一通り運び終えたぞ。
    劔「そうなの~?」 -- バハムート
  • ミカエ「そうだよ~。回復担当はラファだから」
    ガブリエル「大丈夫か?」
    ウリエル「え、はい…」
    スペルム「うぬ、ご苦労(こいつも一部運んでいた)」 -- 天使達。
  • ふぅ…少し一息…。
    劔「そーなのかー!」 -- バハムート
  • ミカエ「万能型がミカエ」←
    ガブリエル「…いつもご苦労様」
    ウリエル「ガブリエル様こそ」
    スペルム「あとは組み立てるだけだ」 -- 天使達。
  • よし…もうひと頑張りだ…。
    劔「お~っ!」 -- バハムート
  • ミカエ「ガブは…何だっけ?」
    ガブリエル「何の話だ?」
    ウリエル「?」
    スペルム「組み立て自体は簡単だ」 -- 天使達。
  • うむ、それなら安心だ…。
    劔「ガブガブ君は噛み付く担当」← -- バハムート
  • ミカエ「なるほど~(ポンッ)」
    ガブリエル「何が噛みつく担当だ!?」
    ウリエル「『ガブ』リエル様ですし…」
    スペルム「こんな感じにな(至って簡単な作りである)」 -- 天使達。
  • ふむふむ…成程な。
    劔「僕もガブっとやられたも~ん!」 -- バハムート
  • ミカエ「ガブ、劔ぃに噛みついちゃダメ~!」
    ガブリエル「噛みついてない!」
    ウリエル「…(汗)」
    スペルム「シンプルイズベスト」 -- 天使達。
  • ははは…まさにその通りだ。
    劔「痛かったんだよ~?」 -- バハムート
  • ミカエ「ミカエが逆にガブに噛みついちゃうぞ!」←
    ガブリエル「何故そうなる!?
    ウリエル「…」
    スペルム「我は派手なのがあまり好きでないからな…」 -- 天使達。
  • そうなのか…。
    劔「僕も噛み付いちゃうぞ~!?」← -- バハムート
  • ミカエ「それっ!(ガブリエルの頬に噛みついた!)」
    ガブリエル「いたっ!?」
    ウリエル「……」
    スペルム「日用品もシンプルな物でいい」 -- 天使達。
  • うむ…無駄に凝った物よりは、必要最小限の機能で十分だ。
    劔「わぁおっ」 -- バハムート
  • ガブリエル「~!(かなり痛かったらしい)」
    ミカエ「だって顔ぐらいしか噛みつけそうな所ないんだもん」
    ウリエル「…(確かに)」
    スペルム「うぬ」 -- 天使達。
  • さて、組み立てるとするか。
    劔「僕もやっていい~?」← -- バハムート
  • ミカエ「いいよー!(いつの間にかガブリエルを捕獲していた)」
    ガブリエル「!(放せ!)」
    ウリエル「えぇと、スペルム様達は何を…?」
    スペルム「あぁ。 …我等は今天上界の復興作業をしている所だ」 -- 天使達。
  • …(柱を組み立て始める)
    劔「わぁ~い!(回転しながらガブリエルに飛び込む)」 -- バハムート
  • ガブリエル「!?」
    ミカエ「わふっ!」
    ウリエル「ぼ、僕にも手伝わせてください!」
    スペルム「気持ちは嬉しいが…」 -- 天使達。
  • …(柱を組み立て中)
    劔「ガブッ!(ガブリエルの腕に噛み付く)」 -- バハムート
  • ガブリエル「!!!(痛いらしい)」
    ミカエ「おお~っ」
    ウリエル「そこを何とかーっ!」
    スペルム「…(体が小さいから資材持てないだろうと言えない)」 -- 天使達。
  • …よし、出来たぞ。
    劔「痛い~?」 -- バハムート
  • ガブリエル「…痛い」
    ミカエ「劔ぃの噛みつきも高火力~♪」
    ウリエスルー「スペルム様ぁ~!」
    スペルム「ふむ、いい出来だ」 -- 天使達。
  • よし、次は壁だな…。
    劔「やったぁ~♪」 -- バハムート
  • ガブリエル「…」
    ミカエ「流石劔ぃ~」
    ウリエスルー「うわーん!」
    スペルム「壁はこれをこうして…っと(凄い速さで組み立てていく)」 -- 天使達。
  • は、早い…!
    劔「わは~っ♪」 -- バハムート
  • ガブリエル「…(噛みつかれた所を治療中)」
    ミカエ「みゅふー♪」
    ウリエスルー「…」
    スペルム「…これでいいだろう(壁の組み立てを終えた)」 -- 天使達。
  • …。
    劔「~♪」 -- バハムート
  • ガブリエル「…(まだひりひりするな…)」
    ミカエ「それそれ~♪(ガブリエルの背中をつつく)」
    ウリエスルー「…」
    スペルム「次は屋根だ」 -- 天使達。
  • うむ…。
    劔「~♪」 -- バハムート
  • ガブリエル「…!!!」
    ミカエ「ちょんちょん♪」
    ウリエスルー「…」
    スペルム「屋根の材料は…これか」 -- 天使達。
  • そうだな…。
    劔「~♪」 -- バハムート
  • ガブリエル「…(プルプル)」
    ミカエ「ガブがプルプルしてるー!」
    スペルム「…よっこらせ(資材を持つ)」 -- 天使達。
  • …(同じく資材を持つ)
    劔「わ~っ!」 -- バハムート
  • ミカエ「…こちょこちょ」
    ガブリエル「…!!」
    スペルム「…(柱の上に空間移動)」 -- 天使達。
  • さて、この資材はどこに…。 -- バハムート
  • ミカエ「そーれそーれ」
    ガブリエル「や…やめ…」
    スペルム「こうやって置くのだ(見本を組み立てる)」 -- 天使達。
  • うむ、分かった。(見本を見つつ、組み立てる) -- バハムート
  • ミカエ「うりゃー」
    ガブリエル「…(笑いをこらえている?)」
    スペルム「…ふむ」 -- 天使達。
  • 丁寧に、かつ慎重に…。
    劔「zzz」←バハムートの上で眠り始めた -- バハムート
  • ミカエ「これもどぉ?(ガブリエルに胸を押し付けた)」
    ガブリエル「一回死んでこい」←
    ウリエル「…」
    スペルム「…」 -- 天使達。
  • …(何だか体が重いな…?)
    劔「zzz」 -- バハムート
  • ミカエ「芯で濃い?」←
    ガブリエル「……」
    ウリエル「…バハムート様、上です」
    スペルム「…(屋根の修復作業中)」 -- 天使達。
  • 上…?(上を見る)…んなっ!?
    劔「zzz」 -- バハムート
  • ミカエ「清で濃ーい?」
    ガブリエル「………」
    ウリエル「劔様がいつの間にか…」
    スペルム「…」 -- 天使達。
  • やれやれ…仕方のない奴だ…。
    劔「zzz」 -- バハムート
  • ミカエ「やーん!(ガブリエルに槍で刺された)」
    ガブリエル「お前の胸は気持ち悪い」
    ウリエル「…(僕もバハムート様の上で寝てみた(ry)」
    スペルム「そこのバカ天使共、後でお仕置き部屋に来い」 -- 天使達。
  • このまま作業を続けるか…。(修復作業再開)
    劔「zzz」 -- バハムート
  • ガブリエル「スペルム様、それはあんまりですぞ!」
    ミカエ「ミカエ何も悪いことしてなぁい!」
    ウリエル「つぶやいただけですのにーっ!」
    スペルム「全員お仕置きだ」 -- 天使達。
  • …(作業中)
    劔「全員、アウト~…」←寝言? -- バハムート
  • ミカエ「劔ぃひどぉぉぉい!」
    ガブリエル「何故に我まで!?」
    ウリエル「スペルム様ぁ~!」
    スペルム「四大天使はお前らだが、四大バカ天使はミカエ、マルドク、メタトロ、サリエルだ」←? -- 天使達。
  • …(作業中)
    劔「あ、ミカエーン以外ね~…」←寝言じゃねぇだろ -- バハムート
  • ミカエ「よかったぁ…」
    ガブリエル「何故我がアウトなのだ!?」
    ウリエル「僕がアウトなんて納得がいきません!」
    スペルム「うっさい黙れ」 -- 天使達。
  • …よし、屋根も大方終わったぞ。
    劔「特にガブガブ君…」← -- バハムート
  • ミカエ「ほらぁー!」
    ガブリエル「あ、こらっ、そなたが判断するところではないッ!」
    ウリエル「ひぇ~」
    スペルム「………」 -- 天使達。
  • …。
    劔「zzz」 -- バハムート
  • ミカエ「劔ぃがそう言ってるんだからガブはアウト!」
    ガブリエル「寝るなーッ!」
    ウリエル「許して下さぁーい!」
    スペルム「……………」 -- 天使達。
  • ……。
    劔「zzz」 -- バハムート
  • スペルム「…全員ボッシュート(天使三名を空間追放)」
    ミカエ「なんでぇ~!?」
    ガブリエル「何故に我まで!?」
    ウリエル「酷いです~!」 -- 天使達。
  • ………。
    劔「zzz」 -- バハムート
  •  …ふぅ。 -- スペルム(呆れ顔)
  • …。
    劔「zzz」 -- バハムート
  •  …ん、屋根の復興も終わったか。 -- スペルム
  • …うむ。 -- バハムート
  • (屋根に触れ、確認)…んむ、いい出来だ。 -- スペルム
  • (ピクッ)…ん? -- バハムート
  •  …どうした? -- スペルム
  • 我の気のせいかもしれないが…どうも嫌な気配がするのだ…。 -- バハムート
  • そうか…。
    ミカエ「…(いつの間にか屋根の上に座っている)」 !? -- スペルム
  • 我の杞憂であれば良いのだが…。 -- バハムート
  • ミカエ、お前いつの間に…!?
    ミカエ「ルシフに危機が迫っている(真面目)」 -- スペルム
  • ミカエ!?お主、スペルムに追放されたはずでは…。 -- バハムート
  •  …?
    ミカエ「私を舐めないでほしい。空間生成など楽なものだ」 -- スペルム
  • 流石上級天使という事はある…。 -- バハムート
  •  …。
    ミカエ「早くせねば、世界は闇に覆われる…」 -- スペルム
  • しかし、ルシフに危機が迫っているとはどういう事なのだ? -- バハムート
  •  …(ルシフの件に我が関わることはタブーなのだ)
    ミカエ「冥界神ヴェレアスの化身が、ルシフをさらおうとしている」 -- スペルム
  • 冥界神の化身…ゼベレノか! -- バハムート
  •  …(そっと退場)
    ミカエ「あぁ…。 奴の復活に必要な魂はあと1つ」 -- スペルム
  • それが…ルシフの中にある…と? -- バハムート
  •  …(頷く) -- ミカエ
  • それはまずいな…。 -- バハムート
  •  …(俯いている) -- ミカエ
  • …。 -- バハムート
  • 冥界神の消滅=ルシフの死…。 -- ミカエ
  • なっ…!? -- バハムート
  •  …汝には教えておこう。ルシフは…冥界神の魂の欠片で生きている。 -- ミカエ
  • なん…だと…。 -- バハムート
  •  …これは私が遠い過去に冥界神を封じた後の話だ。 -- ミカエ
  • ふむ…聞かせてもらおう。
    劔「…」←いつの間にかバハムートの上で座っている -- バハムート
  •  …よかろう。 冥界神とルシフの関係を、汝らに伝えよう…。 -- ミカエ
  • うむ、頼む…。
    劔「…(頷く)」 -- バハムート