キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その152


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  • 暫く放置されてた気がするけど、気にしニャいニャ。
    ・家の馬鹿作者が誕生日だったらしいニャ。別にどうでもいいニャ。←
    ・マリーナって人がいじられてるニャ。面白そうだニャ。
    ・廊下がディースをシスター呼ばわりしてボコされたニャ。
    ・ピチュー救出作戦?例の組織の本拠地を探すニャ。
    ・家の中ではバドレとぐみが和気あいあいとしているニャ。
    最後に完成したハイドラというマシン…凄そうだニャ。 -- あらすじ:???
  • 白ヨッシー「当たると痛そうなマシンですね…」
    ドロッチェ「それに凄いスピードが出るぞ?」
    ディース「www」
    狼牙「この野郎…」
    リミュウ「…およっ?」
    ロコモ「どうしたリミュウ!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「バカ作者(霧音)に放置されてました」←
    マジカ「マジで 扱い 酷いよな」
    マンダー「ピィ?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「凄いスピード…ですか?」
    ドロッチェ「それ故にハイドラは、ドラグーン以上に危険なマシンとも言われている」
    ディース「俺らも半分放置されてたしな」
    狼牙「…(今回のあらすじ…誰だ?)」
    リミュウ「凄い勢いで…何かが近づいてくるよ!」
    ロコモ「なんだと!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「ディースも~?」
    マジカ「マジで 放置されてた」
    マンダー「ピィ!?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「ふむ、そうなのですか…」
    ドロッチェ「それに、乗りこなせる奴も少ない…」
    ディース「あぁ…困ったもんだぜ」
    リミュウ「この反応は…まさか…!」/マスター!\
    ロコモ「!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「だよねー」
    マジカ「マジで ありえねー」
    マンダー「ピィ!?」 /ふむ…この世界の地上もよさそうな所だな\ -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「ドロッチェは乗れないのですか?」
    ドロッチェ「無理じゃないが…慣れるのに時間がかかるな」
    ディース「だよなー」
    リミュウ「メカ!メカバハムートじゃないかー!」
    Mバハムート「久シブリダナ、マスター」
    ロコモ「もう一つの声は…誰だ?」 -- ハウス周辺
  • リルム「…暇」
    マジカ「マジで 暇」
    マンダー「ピッピィ?」
    ガブリエル「…よっと(着地)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「私は嫌ですよ?こんな危険物、乗る気にはなりません」
    ドロッチェ「そ、そうか…(汗)」
    ディース「俺も暇だぜ…」
    狼牙「兄貴でも連れてこようか?(ニヤニヤ)」←
    リミュウ「元気にしてたー!?」
    Mバハムート「コノ通リ、元気ニシテイルゾ」
    ロコモ「て、て…天使!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「何かないかなー」
    マジカ「マジで 何もねぇ」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「…自然が多い土地だな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「暇だなぁー」
    狼牙「あっ、ちょっ、おい!?」
    Mバハムート「マスターモ元気ソウデ良カッタ」
    リミュウ「ボクも元気いっぱいだぞー!」
    ロコモ「あ、えっと…誰だ?」 -- ハウス周辺
  • リルム「しょうもない事件でもいいからさぁ」
    マジカ「マジでー?」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「…申し遅れた。我はガブリエルと申す者だ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「そうだなぁ…」
    狼牙「このバカ!アホ!シスター!」←
    Mバハムート「ココガマスター達ノ家カ」
    リミュウ「そだよー」
    ロコモ「ガブリエル…私はロコモだ」 -- ハウス周辺
  • クリス「暇でしたのでシチューを作りましたわ!」
    水色ヨッシー「悪臭…ッ!!」
    イリス「クリス姉のシチューはジャ○アンシチューよりも酷いからなぁw」←
    橙ヨッシー「それ、シャレにならないのさ」 -- 一方の家の中
  • リルム「…!」
    マジカ「リルム?」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「…以後宜しゅう(軽く会釈)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「リルム、どうした?」
    狼牙「おぉい!」
    Mバハムート「ナカナカ良イ所デハナイカ」
    リミュウ「あはっ♪照れちゃうなぁー」
    ロコモ「こちらこそよろしくな」 -- ハウス周辺
  • リルム「家の中から変な匂いが…」
    マジカ「MA☆JI☆DE!?」
    ガブリエル「あぁ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「な…なんだって!?」
    狼牙「変な匂い?」
    Mバハムート「…異常ナ臭イヲ確認シタ」
    リミュウ「うえっ?」
    ロコモ「それで…この子はマンダーだ(マンダーを抱きかかえる)」 -- ハウス周辺
  • クリス「久々に皆で食べましょう!」
    水色ヨッシー「俺は遠慮しておく…」
    イリス「見た目、臭い、そして味。どれを取っても一級品だぜwww」
    橙ヨッシー「無論悪い意味で、なのさ」 -- 一方の家の中
  • リルム「…(確実にアレだね)」
    マジカ「…うわっ、マジでなんだこの匂い」
    マンダー「ピィ!?(びっくり)」
    ガブリエル「ふむ、炎竜サラマンダーの子か」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「!?」
    狼牙「うわっ、何だか臭いぜ!?」
    Mバハムート「家ノ中カラダナ…」
    リミュウ「くんくん…おっ、この匂いは!」
    ロコモ「おっ、よく知ってるな」 -- ハウス周辺
  • クリス「…イリス、食べるですわ」
    イリス「絶対にお断りーwww」
    水色ヨッシー「橙、なんだその喋り方…」
    橙ヨッシー「ちょっとしたイメチェンなのさー!」 -- 一方の家の中
  • リルム「…」
    マジカ「得体のしれない匂い…ッ!」
    マンダー「…ピィ」
    ガブリエル「別世界の火山で見かけた覚えがあるからな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「この世のものとは思えない匂いだ…!」
    狼牙「ぐぇふ!」
    Mバハムート「マスター、知ッテイルノカ?」
    リミュウ「クリスのシチューだよ!」
    ロコモ「そう、私達も火山で出会ったんだ」 -- ハウス周辺
  • リルム「うぎょべべべ」←?
    マジカ「マジで…ないわ…」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「やはりこちらの世界での出会いも火山であったか…」 -- ハウス周辺にて
  • クリス「イリス…姉である私の頼みを断るとは…いい度胸ですわね?」
    イリス「クリス姉の脅しは、もうアタイには通用しないぜwww」
    水色ヨッシー「イメチェン…なぁ…(汗)」
    橙ヨッシー「なのらー」← -- 一方の家の中
  • ディース「リルムゥゥゥ!?」
    狼牙「うげっ!」
    Mバハムート「クリス=シルバード…?」
    リミュウ「そそ、いい所のお嬢様なんだよねー」
    ロコモ「そこで、私とマンダーは運命的な出会いをした訳だ…」← -- ハウス周辺
  • リルム「あまりの酷い匂いに私も混乱!」
    マジカ「…マジでオレも混乱しそう」
    マンダー「ピィ!?」
    ガブリエル「えっ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「これは…化学兵器になり得るぜ…」
    狼牙「うごべぁ!」
    Mバハムート「ソウナノカ…」
    リミュウ「それでね、格闘家でもあるよー」
    ロコモ「…冗談だ」 -- ハウス周辺
  • クリス「言っておきますけど、昔の様にはいきません事よ?(ポキポキ)」
    イリス「クリス姉のシチューはジャ○アンシチューwww」←
    水色ヨッシー「…橙、逃げるぞ」
    橙ヨッシー「逃げるのらー」 -- 一方の家の中
  • リルム「うべべー」
    マジカ「化学兵器www」
    マンダー「…ピ(汗)」
    ガブリエル「なんだ、冗談か…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「匂いだけでこの威力…味は更に破壊力あるぞ、これ…」
    狼牙「ぐべらばぁ!」
    Mバハムート「格闘家?」
    リミュウ「そそ、凄い実力なんだよー?」
    ロコモ「…だが、私はマンダーに会えて良かったと思っている」 -- ハウス周辺
  • クリス「…(ブチッ)」
    イリス「お味はなんと破壊兵器~♪www」←
    水色ヨッシー「クリスをここまで挑発する奴…初めて見た」
    橙ヨッシー「まぁ、クリスの妹だしねぇ」 -- 一方の家の中
  • リルム「味わわない方がいいよ…」
    マジカ「ですよねーwww」
    マンダー「ピッ」
    ガブリエル「そうか…。出会いはいつ訪れるものか分からぬ。その出会いを大切にせよ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「リルムが言うのなら…絶対に食べないぜ…」
    狼牙「うごばぁ!」
    Mバハムート「…データベースニ記録シテオク」
    リミュウ「うん、よろしくねー!」
    ロコモ「あぁ、分かった」 -- ハウス周辺
  • クリス「…(イリスに歩み寄る)」
    イリス「一口食べたらあら不思議~♪www」←
    水色ヨッシー「…(汗)」
    橙ヨッシー「それにしても…勇気あるなぁ」 -- 一方の家の中
  • リルム「私、それ食べて気絶したから…」
    マジカ「えっ」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「いい返事だ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「気絶…!?」
    狼牙「そんなに不味いのか!?」
    Mバハムート「…」
    リミュウ「さてロコモ、どうする?」
    ロコモ「うん?」 -- ハウス周辺
  • イリス「口の中が、パ・ラ・ダ・イ・s(ガシッ)…ゑ?」
    クリス「…(ニコーッ)」
    水色ヨッシー「あっ」
    橙ヨッシー「\(^o^)/」 -- 一方の家の中
  • リルム「すっごくまずいよ!」
    マジカ「マジではっきり言いやがった!」
    マンダー「ピ?」
    ガブリエル「?」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「食べたら最後、生きて帰れそうにないな…」
    狼牙「マジでか…(汗)」
    Mバハムート「ムッ?」
    リミュウ「ほら、ピチュー救出大作戦」
    ロコモ「あっ、そうだった!」 -- ハウス周辺
  • クリス「イリス、覚悟はできましたの?」
    イリス「えっと…あははっ…(滝汗)」
    水色ヨッシー「終わったな…」 -- 一方の家の中
  • リルム「うん」
    マジカ「…オレ、全力で遠慮するわ」
    マンダー「ピィ!」
    ガブリエル「…ピチュー?」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「俺も全力でお断り☆」
    狼牙「死んでも食べたくねぇ!」
    Mバハムート「?」
    リミュウ「ロコモが忘れてどーするのー!」
    ロコモ「ピチューは私の最愛の子ネズミなんだ」← -- ハウス周辺
  • クリス「ふんぬっ!(イリスを投げ飛ばす)」
    イリス「ウボァ!(壁に激突)」
    水色ヨッシー「…(汗)」 -- 一方の家の中
  • ???「…この辺で良いですかミャ?」
    ???「あぁ、すまんな」 -- エリア外れにて
  • リルム「www」
    マジカ「ですよねー」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「最愛の子ネズミ???」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「ここは廊下の出番だろ?」←
    狼牙「はいぃ!?」
    Mバハムート「最愛ノ子ネズミ?」
    リミュウ「ロコモはね、ピチューを溺愛してるんだよー」
    ロコモ「目に入れても痛くない!」 -- ハウス周辺
  • クリス「…そうですわ!外の方達にも食べてもらいましょう!」
    イリス「…」
    水色ヨッシー「!?」
    橙ヨッシー「oh」 -- 一方の家の中
  • ???「…それ、持ってきたんですかミャ?」
    ???「悪いか?」 -- エリア外れにて
  • リルム「そ、そうだよ!」
    マジカ「マジで犠牲フラグ…」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「そうか…(汗)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「次の標的は俺たちになる予感がするからな…」
    狼牙「俺が犠牲になれって言うのかよ!?」
    Mバハムート「…(汗)」
    リミュウ「その溺愛っぷりはもう、犯罪級!」←
    ロコモ「ピチュー…無事でいるだろうか…?」 -- ハウス周辺
  • クリス「初めて見る方もいるですわ!(シチューの鍋を持つ)」
    イリス「…(外の奴ら…頑張れよ…)」
    水色ヨッシー「…(汗)」 -- 一方の家の中
  • ???「まぁ、いいですけどミャ…」
    ???「ハーッハッハッハッ!」 -- エリア外れ
  • リルム「うん!」
    マジカ「廊下よろしく、マジで」←
    マンダー「ピィ!?」
    ガブリエル「犯罪級だと!?」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「そういう事だから、よろしくなっ!」
    狼牙「ゑ」
    Mバハムート「犯罪級…ダト!?」
    リミュウ「酷い時はストーカーしてるからねー」
    ロコモ「…リミュウ?」 -- ハウス周辺
  • クリス「行ってきますわ!(鍋を持ったまま外へ出る)」
    イリス「アタイ達は助かったぜ…」
    橙ヨッシー「でも、外の皆が危険なのさ」 -- 一方の家の中
  • リルム「ヤバいぞー化学兵器が来るぞー」←
    マジカ「マジでーヤバいなー」
    マンダー「ピィィ…」
    ガブリエル「…少し大人しくしろ(槍を構えている)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「骨が残ってたら拾ってやるさ…」←
    狼牙「ゑゑゑ」
    クリス「よいしょっと!(化学兵器シチューの鍋を持って登場)」
    リミュウ「本当だぞー!」
    ロコモ「何を言ってる!私はピチューを見守ってるだけだ!」 -- ハウス周辺
  • リルム「退却ー!(遠くに走り去っていった!)」
    マジカ「ちょwww」
    マンダー「ピィィ…」
    ガブリエル「…(ロコモに向けて槍を振り下ろそうとしている)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「あっ、リルムー!(リルムを追って走り出す)」
    狼牙「おわっ!?」
    クリス「皆様、お腹は空いてますの?」
    リミュウ「(ガブリエルを見て)ロコモ、頭上注意」
    ロコモ「えっ?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「いーや、そうでもないぜー」
    マンダー「…ピ」
    ガブリエル「…悔い改めよ(ロコモに槍を振り下ろす)」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「俺も空いてな(ぐぅ~)…あ゛っ」
    クリス「貴方は空腹のようですわね?」
    Mバハムート「…(汗)」
    リミュウ「(ノ∀`)アチャー」
    ロコモ「ぐぇふ!?(6000/7500)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「廊下乙www」
    マンダー「ピィィー」
    ガブリエル「…(振り下ろした槍を元に戻す)」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「そんな事…ないぜ…(滝汗)」
    クリス「大盛にして差し上げますわ!(皿に化学兵器シチューをよそう)」
    リミュウ「だいじょーぶ?」
    ロコモ「痛たた…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「www」
    マンダー「…ピィ(ロコモを心配そうに見る)」
    ガブリエル「…」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「家に逃げ…(しかし、家の扉は固く閉ざされている!)」
    クリス「~♪(更によそっている)」
    リミュウ「じーっ」
    ロコモ「あぁ…大丈夫だ…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「wwwww」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「…ふぅ」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「なん…だと…」
    クリス「準備できましたわ!」
    リミュウ「君も強いねー!(ガブリエルに)」
    ロコモ「マンダー…心配してくれたのか?」 -- ハウス周辺
  • ???「…私は帰ってもいいですかミャ?」
    ???「お前が帰ったら、我が戻れなくなるだろうが」 -- エリア外れにて
  • マジカ「終了のお知らせwww」
    マンダー「ピィ!」
    ガブリエル「そ、そうか?」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「げぇっ!?」
    クリス「はい、これをどうぞですわ!(狼牙にシチューの皿を渡す)」
    リミュウ「うん、流石は天使だねー!」
    ロコモ「…ありがとう、マンダー」 -- ハウス周辺
  • マジカ「www」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「そう言われると照れるな…」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「えっ…(シチューの皿を受け取る)」
    クリス「さぁ、召し上がれですわ!」
    リミュウ「それに、天使を見るのは初めてだよー♪」
    ロコモ「…(マンダーを撫でる)」 -- ハウス周辺
  • ???「あっ、そうでしたミャ」
    ???「まったく…」 -- エリア外れにて
  • マジカ「www」
    マンダー「ピィ♪」
    ガブリエル「そうなのか?」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「…(そうか、見た目や匂いが悪くても、味は最高ってパターンか!)」
    クリス「感想が楽しみですわ♪」
    リミュウ「うん!その羽、触ってもいい?」
    ロコモ「…マンダーは優しいな」 -- ハウス周辺
  • ???「それで、どうしますかミャ?」
    ???「決まっているだろう! この前戦えなかったあいつらと戦うのだ!」 -- エリア外れにて
  • マジカ「www」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「別に構わぬが…」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「よし…いただきます!(パクッ)」
    クリス「お味はどうですの?」
    リミュウ「やったぁー!(ガブリエルの右の羽に飛びつく)」
    ロコモ「マンダーも、ピチューに負けないくらいに可愛いぞ」 -- ハウス周辺
  • ???「…焼き鳥にされても知りませんミャよ?」
    ???「ハーッハッハッ!我が負けるはずないだろう!」 -- エリア外れにて
  • マジカ「どうだ?」
    マンダー「ピィ~//」
    ガブリエル「…(エリア外れから何者かの気配がする…)」 -- ハウス周辺にて
  • 狼牙「○☆※〆⊥!?(0/10000)」←言葉にならない叫び
    クリス「あら、美味しすぎて声も出ませんの?」
    白ヨッシー「…(一撃で倒れた!?)」
    リミュウ「すんごぉい…気持ちいい…♪」
    ロコモ「はははっ、可愛いなぁ!」 -- ハウス周辺
  • ???「それじゃ、せいぜい頑張って下さいミャ」
    ???「…奴らがいる所はどこだ?」 -- エリア外れにて
  • マジカ「ですよねーwww」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「…」 -- ハウス周辺にて
  • クリス「そんなに美味しいだなんて…嬉しいですわ♪」
    白ヨッシー「…(着実に進化していますね…勿論悪い方向に、ですが)」
    リミュウ「天使の羽って、こんなに気持ちいいんだねー…♪」
    ロコモ「なでなで♪」 -- ハウス周辺
  • ???「あっちですミャ」
    ???「そうか…分かった(ハウスに向かう)」 -- エリア外れにて
  • マジカ「(逆だってwww)」
    マンダー「ピィー♪」
    ガブリエル「ふわふわしているだろう?」 -- ハウス周辺にて
  • クリス「…皆さんも食べます?」
    白ヨッシー「食べません!」
    リミュウ「うん、ふわふわしてるー♪」
    ロコモ「ふふふっ」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジで 遠慮する」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「しかし、6枚もあると手入れが大変なのだ」 -- ハウス周辺にて
  • クリス「そうですの…残念ですわ」
    白ヨッシー「…(そんな危険物、食べるに食べれませんよ…)」
    リミュウ「やっぱりー?」
    ロコモ「マンダーが可愛すぎる…」


    ???「ん、あそこに家が見えるな…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「…(見た目からしてヤバい)」
    マンダー「ピ…」
    ガブリエル「あぁ…洗い残しが多くて大変だぞ」 -- ハウス周辺にて
  • クリス「残りはイリスにでも食べさせますわ…(シチューの鍋を持って家の中へ)」
    白ヨッシー「ほっ…」
    狼牙「…(チーン)」
    リミュウ「確かに大変そうだねー…」
    ロコモ「…んっ?」


    ???「とりあえず行ってみるか…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「…助かったぜ」
    マンダー「ピィー?」
    ガブリエル「だから時々ウリエル達に手伝ってもらったりもしたな」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「流石の私もアレには勝てません…」
    狼牙「…(チーン)」
    リミュウ「そうなんだー!」
    ロコモ「何かが…来る!」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジで?」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「我一人だけで6枚の羽を洗うのは少々きつかったので」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「勝てないというか…食べられない、という事ですね」
    狼牙「…」
    リミュウ「そうだよねー…うん、分かる分かる!」
    ロコモ「…(銃を構える)」
    ???「…ここが奴らのいる家か!(登場)} -- ハウス周辺
  • マジカ「だよなー」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「分かるか?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「えぇ…クリスの料理は格段に進化しています」
    Mバハムート「マスターモ分カルノカ?」
    リミュウ「ボクも数十とある発明品のメンテを一人でやらないとダメだからねー」
    ???「ふむ…なかなか良さそうな(ry」
    ロコモ「この不審者!覚悟しろ!(???に銃を乱射する)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「悪い意味でな」
    マンダー「ピィ!?」
    ガブリエル「そんなに発明品があるのか!?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「その通りです…(汗)」
    Mバハムート「流石ハマスターダナ」
    リミュウ「うん!実用段階にあるのはほんの一部だけどねー♪」
    ???「!?(ダメージ3000)」
    ロコモ「まだまだぁ!!(更に銃撃を続ける)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「ありゃマジで料理じゃねぇだろwww」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「ふむ…興味があるな」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「えぇ…完全に"化学兵器"ですね」
    Mバハムート「我モマスターノ発明品ノ一ツダ」
    リミュウ「興味あるー!?(目を輝かせる)」
    ???「(ダメージ5000)ま…待て…ッ!」
    ロコモ「貴様…ピチューを誘拐した奴らの仲間だな!?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「間違っても食べようとか思わねぇwww」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「んぬ」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「食べる事自体が試練になりますね」
    Mバハムート「マスターニハ感謝シテイルゾ」
    リミュウ「ボクの発明品…見たいー?」
    ???→ムウス「我の名はムウス!別に怪しい奴ではない!」
    ロコモ「ムウス?聞いたことないな…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「うわ、食べることが試練とかないわwww」
    マンダー「ピィー?」
    ガブリエル「あぁ、よかったら見せてくれないか?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「…乗り越える事はまず不可能の試練ですがね」
    Mバハムート「マスターノ発明品カ!」
    リミュウ「うん、いいよー!(バッグを漁る)」
    ムウス「…(完全に怪しまれてるな…)」
    ロコモ「マンダー、お前は知ってるか?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「オレ無理www」
    マンダー「ピィ~…(考え中)」
    ガブリエル「…(どんな発明品だろうか…)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「非常に悔しいですが…私にも無理です」
    狼牙「ぐばっ!(1000/10000)」←復活した
    Mバハムート「…」
    リミュウ「まずは…これっ!(甘酸っぱい過去に戻りたい銃を取り出す)」
    ムウス「…(炎竜サラマンダーの子…か?)」
    ロコモ「どうだ…?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジか」
    マンダー「…ピィ~?」
    ガブリエル「それはなんだ?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「処分する事なら可能ですがね…」
    狼牙「うえぇ…ぐえぇ…」
    リミュウ「これはね…"甘酸っぱい過去に戻りたい銃"って言うんだよー」
    ムウス「…」
    ロコモ「焦らず、ゆっくり考えるんだぞ、マンダー」 -- ハウス周辺
  • マジカ「処分www」
    マンダー「…ピ」
    ガブリエル「甘酸っぱい過去に戻りたい銃?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「クリスへの対処はどうにでも出来るのですが…"アレ"だけは…」
    狼牙「ごうえぇ…」
    リミュウ「この銃の光線に当たると…なんと、体が幼児化しちゃうのさー!」
    ムウス「…」
    ロコモ「…(ムウスに銃を突きつけている)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「どうしようもないと?」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「なん…だと…!?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「そうなりますね…」
    狼牙「ゲホッ、ゲホッ…」
    リミュウ「効果は保証済み!」
    ムウス「…」
    ロコモ「少しでも妙な動きをしたら、貴様の体に風穴を開けてやるからな?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「だろうなぁ…奴自身が自覚なさそうだったし…」
    マンダー「ピィ!?」
    ガブリエル「ふむ…(我は最初から青年の姿であったが、我も幼児化するのだろうか…)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「そこが一番の原因なんです…」
    狼牙「うえぇ…死ぬかと思った…」
    リミュウ「ガブリエルも試してみたいー?」
    ムウス「!?」
    ロコモ「あっ、マンダー…怖がらせちゃったか?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジか」
    マンダー「ピィ…(怯えている)」
    ガブリエル「どうするかな…(考える体勢)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「自分は未だに料理が出来ると思っているらしく…」
    狼牙「その結果があの化学兵器って訳か!?」
    リミュウ「だいじょーぶ、戻れなくなる事は多分ないから!」
    ロコモ「…おい焼き鳥!お前のせいでマンダーが怯えただろうが!」
    ムウス「貴様の脅しのせいだろう!?」 -- ハウス周辺
  • マジカ「うわぁ…」
    マンダー「ピィィ…」
    ガブリエル「多分という所が怪しいぞ!?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「…その通りです」
    狼牙「なんとかならねぇのか!?」
    リミュウ「いやいや、そんなに心配しなくてもだいじょーぶだよ!」
    ロコモ「問答無用!(ムウスに銃撃)」
    ムウス「うごっ!?(ダメージ3500)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「奴に自覚がない限り無理ゲーだろこれ」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「…………」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「マジカさんの言うとおり、自覚を持たせない限りは不可能です」
    狼牙「そんなバナナ…」
    リミュウ「どうするー?」
    ロコモ「そもそもお前は何の用でここへ来たんだ!?」
    ムウス「それを話そうとしたら、貴様が発砲してきたんだろうが…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「自分で料理じゃないものを作っているって気づいてねーみたいだし…」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「…試してみてくれ」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「本人は普通の料理を作っていると思っている様です…」
    狼牙「一体どんな食材を使ってんだよ!?」
    リミュウ「うし、分かった!(甘酸っぱい(ryを構える)」
    ロコモ「あれ、そうだったか?」←
    ムウス「…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「【ピー】とか【プー】とか【プピー】だろ」←
    マンダー「ピィ…(汗)」
    ガブリエル「…」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「はい…その通りです」
    狼牙「ゑ!?」
    リミュウ「ガブリエル、準備はOK?」
    ロコモ「ははは、それは悪かったな!」
    ムウス「…分かれば良い」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジないわーwww」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「…構わぬ」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「料理にはまず使わないような物ばかりです…」
    狼牙「何故に【ピー】とか【プー】なんて使うんだよ!?」
    リミュウ「了解! 甘酸っぱい過去に戻りたい銃、照射!(光線をガブリエルに放つ)」
    ロコモ「それでマンダー、何か思いついたか?」
    ムウス「…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「www」
    マンダー「…ピィ(焼き鳥)」←
    ガブリエル「!」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「それはクリスに聞いて下さい」
    狼牙「それだけは嫌だぜ!」
    リミュウ「さて、どうかなー?」
    ロコモ「焼き鳥wwwマンダーにも言われたなw」
    ムウス「うぐっ!(グサッ)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「遠慮しますwww」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「…(少し小さくなっている)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「知らない方が幸せな事もありますよ」
    狼牙「確かに…そうかもしれねぇな」
    リミュウ「体は少し小さくなってるね…」
    ロコモ「さて、お前の正体が分かったところで…」
    ムウス「全然分かってない!」 -- ハウス周辺
  • マジカ「へーい」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「…(ノートパソコンを取り出した)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「私も正直、知りたくありません…(汗)」
    狼牙「俺もそうするぜ」
    リミュウ「ノートパソコン!?」
    ロコモ「お前は何の用でここに来たんだ?」
    ムウス「…(スルーしやがった…)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「オレもーwww」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「…(カタカタ)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「そうですね…」
    狼牙「俺も知りたくねぇwww」
    リミュウ「あ、あの…ガブリエル?」
    ロコモ「マンダーも知りたいよな?」
    ムウス「…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「www」
    マンダー「ピィ(頷く)」
    ガブリエル「…(ミカエ マジウゼェ)」← -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「…(額に手を当てる)」
    狼牙「www」
    リミュウ「むむっ?(ガブリエルのノートパソコンの画面を覗きこむ)」
    ロコモ「ほら、マンダーもこう言ってるぞ!」
    ムウス「分かった分かった、話してやる…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「www」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「…(いちいち仕事を我に押し付けんじゃねぇよバカ)」←← -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「家に戻りたいのですが…今戻るのは少々危険ですね…
    狼牙「www」
    リミュウ「…(誰かに対する愚痴…かなぁ?)」
    ロコモ「ふふっ」
    ムウス「我は"猫魔界"と呼ばれる世界に居座っていたのだがな…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「だろうなー」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「…(BAKAMikaeめ)」← -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「えぇ、恐らく家の中は…」
    狼牙「阿鼻叫喚ッ!まさに地獄ッ!」←
    リミュウ「…(精神の方には影響なかったのかな?)」
    ロコモ「猫魔界?」
    ムウス「猫魔界と言うのは…」
    ???「私達、"猫魔族"が暮らす世界ですミャ(登場)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「おわっ!? あの時の!?」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「…(家に帰って寝たい)」← -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「ふむ、お客さんですか?」
    メルー「あっ、ネールだニャ!」
    ???→ネール「マジカさん、お久しぶりですミャ。 私はネールと申す者ですミャ(ペコリ)」
    ロコモ「あ、あぁ…私はロコモだ」
    ムウス「猫魔界では世話になっているのでな」
    リミュウ「…」 -- ハウス周辺
  • マジカ「久しぶりだな!」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「…(お菓子食べたい)」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「私は白ヨッシーです(ペコッ)」
    メルー「久しぶりだニャー!」
    ネール「皆さんも元気そうですね…私の占い通りでしたミャ」
    ロコモ「まぁ、猫魔界の事は分かった。それで?」
    ムウス「我はいつものように退屈していた訳だが…」
    リミュウ「…(ガブリエルをつついてみる)」 -- ハウス周辺
  • マジカ「マジで?」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「ひゃむぅ!?」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「占い…ですか?」
    メルー「ネールは占い師なんだニャ」
    ネール「皆さんは元気で過ごしている…とですミャ」
    ロコモ「…」
    ムウス「ある日の事だった。我が拠点としている廃墟に侵入者が現れた!」
    リミュウ「ぬふふ、可愛い!」 -- ハウス周辺
  • マジカ「そりゃよかった!」
    マンダー「ピィ~」
    ガブリエル「か、からかわないでくれ…」 -- ハウス周辺にて
  • 白ヨッシー「ふむ、占い師ですか…」
    メルー「この通り、ミー達は元気だニャ!」
    ネール「リルムさんとディースさんが見当たりませんが…お出かけですかミャ?」
    ロコモ「侵入者?」
    ムウス「特に被害は無かったが…どうも嫌な予感がしてな」
    リミュウ「あはは、ごめんごめん♪」 -- ハウス周辺
  • リルム「呼んだ?」←
    マジカ「いきなり戻ってくんじゃねぇ!」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「…むすぅ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「呼ばれた気がしたぜ」←
    メルー「うにゃ!?」
    ネール「お二人も元気そうですね…良かったですミャ」
    ロコモ「ふむ…」
    ムウス「この前の再戦ついでに、情報交換でもしようと思って来たのだ」
    リミュウ「それで、気分はどう?」 -- ハウス周辺
  • リルム「あーっ、あの時の占い師さん!」
    マジカ「…」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「…悪くはない」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「おっ、あの時の占い師じゃねーか!」
    メルー「ビックリしたニャ…(汗)」
    ネール「覚えていてくれたんですね…嬉しいですミャ♪」
    ムウス「貴様らも例の組織を追っているのだろう?」
    ロコモ「まぁ…そうだな」
    リミュウ「それは良かった!」 -- ハウス周辺
  • リルム「へへー」
    マジカ「例の組織…えっと…」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「我の背が少し低くなっただけかと思っていたが、そうでもないようだ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「へへっ!」
    メルー「あっ、黒フード共の事だニャ!」
    ネール「あの邪悪な集団ですかミャ…」
    ムウス「我も一通りの情報は網羅済みだ」
    ロコモ「ピチュー…」
    リミュウ「他に何か変化があった?」 -- ハウス周辺
  • リルム「んー?」
    マジカ「あぁ、そうだ!」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「先程我の素が出てしまった」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「んっ?」
    メルー「奴ら、最近は嫌に静かだニャ…」
    ネール「…(水晶玉を取り出す)」
    ムウス「何かあるのか?」
    ロコモ「ピチュー…!」
    リミュウ「つまり、さっきのがガブリエルの素?」 -- ハウス周辺
  • リルム「ぬぬー?」
    マジカ「そうなのか?」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「…(頷く)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「確かに、最近は奴らが活動してるって話は聞かねーな…」
    メルー「ネール、何か分かるかニャ?」
    ネール「…このままでは…とんでもない事になるでしょうミャ…」
    ムウス「なんだと!?」
    ロコモ「…」
    リミュウ「結構可愛いとこあるじゃなーい!」 -- ハウス周辺
  • リルム「とんでもないこと!?」
    マジカ「それはマジでヤバいんじゃねーか!?」
    マンダー「…ピィ」
    ガブリエル「…そうか?」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「とんでもない事…だと!?」
    メルー「それって…まさか!」
    ネール「破壊神の復活…ですミャ」
    ムウス「破壊神だと?」
    ロコモ「…」
    リミュウ「うんうん!」 -- ハウス周辺
  • リルム「金意地」
    マジカ「また言ってんのかよ!」
    マンダー「…」
    ガブリエル「…(頬を掻いている)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「ブーッ!」
    メルー「…(ズゴーッ!)」
    ネール「カーネイジですミャ…(汗)」
    ムウス「なんだそれは?」
    ロコモ「私はそれよりもピチューの身が心配だ」
    リミュウ「ぬふふー」 -- ハウス周辺
  • リルム「そうだっけ?」
    マジカ「派回芯だけどよ!」←お前もか
    マンダー「…」
    ガブリエル「…(カタカタ)」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「鐘維持じゃね?」←
    メルー「ブーッ!」
    ネール「皆さん…(汗)」
    ムウス「ネール、大丈夫なのか…?」
    ロコモ「大丈夫だ! な、マンダー!」
    リミュウ「ガブリエルもノートパソコン使えるんだねー」 -- ハウス周辺
  • リルム「派回芯鐘維持でいいよ」←
    マジカ「ちょwww」
    マンダー「ピィ!」
    ガブリエル「まぁな。我は機械についても学んでいる」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「リルムwww」
    メルー「何じゃそりゃwww」
    ネール「まぁ、このくらい元気があった方が頼りになりますミャ」
    ムウス「そういう物なのか!?」
    ロコモ「少なくとも焼き鳥よりは頼りになる!」←
    リミュウ「おおっ、流石は天使! 凄いなぁー」 -- ハウス周辺
  • リルム「うわぁ、無駄に変な名前になった」
    マジカ「お前らのせいだwww」
    マンダー「ピ(汗)」
    ガブリエル「…(照れている) しかし、我の同僚であるラファエルは機械音痴なのだ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「何だか怪しい奴みたいだなwww」
    メルー「派回芯鐘維持だニャwww」
    ネール「しかし…時間が無いのもまた事実ですミャ」
    ムウス「焼き鳥言うなッ!」
    ロコモ「時間が無い?」
    リミュウ「そうなんだー?」 -- ハウス周辺
  • リルム「何この暴走族みたいな名前」←
    マジカ「よろしくは夜露死苦 だっけ?」←
    マンダー「ピィ!?」
    ガブリエル「あぁ…我のパソコンの操作を3分で諦めたからな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「暴走族www」
    メルー「威厳もへったくれも無いニャwww」
    ネール「カーネイジの復活は…もう間もなくだと思われますミャ」
    ムウス「おいこら、我を無視するなッ!」
    ロコモ「なんだと!?」←ムウスルー
    リミュウ「あちゃー」 -- ハウス周辺
  • リルム「ブーン」←
    マジカ「www」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「『シャットダウンロードって何ですか?』と聞くくらいだしな。シャットダウンなのか、ダウンロードなのかはっきりしろよと」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「実は名前だけだったりしてwww」
    メルー「www」
    ネール「私の占いにはそう出ていますミャ…」
    ムウス「まぁいい…話を聞こう」
    ロコモ「その占いは確実なものなのか!?」
    リミュウ「シャットダウンとダウンロードの複合語!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「名前だけとか逆に恥ずかしいwww」
    マジカ「www」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「あぁ…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「破壊神(笑)www」
    メルー「www」
    ネール「確実とは言い切れませんが…このままではそうなるかと…」
    ムウス「ふむ…そうか」
    ロコモ「なんてこった…」
    リミュウ「むむぅ…パソコンはどうも難しいってイメージが強いからなぁー」 -- ハウス周辺
  • リルム「www」
    マジカ「www」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「確かにな…我も慣れるまで時間がかかった」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「腹痛いwww」
    メルー「これはひどいニャwww」
    ネール「奴が復活したら…世界が破滅しますミャ…」
    ムウス「つまり、その破壊神とやらの復活を止めれば良いのだろう?」
    狼牙「…俺にも手伝わせてくれ」
    ロコモ「狼牙?」
    リミュウ「ボクもそうだったよー」 -- ハウス周辺
  • リルム「派回しーん!」
    マジカ「鐘維持ー!」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「ふむ…最初は皆そうであろうな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「www」
    メルー「ウニャ?」
    ネール「貴方は…?」
    狼牙「俺は雨霧狼牙。昔、その破壊神を倒した男の弟だぜ」
    ムウス「なんだと!?」
    ロコモ「そうか、劔は破壊神を倒した事があるって言ってたな」
    リミュウ「慣れてしまえば、とっても便利だよねー!」 -- ハウス周辺
  • リルム「えぇー廊下がぁー?」
    マジカ「マジか」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「あぁ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「信じられねぇ!」←
    メルー「ディースw」
    ネール「つまり…雨霧劔さんの弟さんですミャ?」
    狼牙「あぁ、その通りだぜ」
    ムウス「ふむ…」
    ロコモ「…想像つかないけどな」
    リミュウ「ガブリエルは主にどんな事に使ってるー?」 -- ハウス周辺
  • リルム「ですよねーw」
    マジカ「マジかどうか気になるぜ」
    マンダー「ピ」
    ガブリエル「我は主に調べものがある時に使うな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「だって廊下だしw」←
    メルー「その雨霧劔の話は本当だニャ」
    ネール「それは心強いですミャ!」
    狼牙「へへっ!」
    ロコモ「普段がフリーダムだからなぁ…」
    リミュウ「調べものには大活躍!」 -- ハウス周辺
  • リルム「廊下だから仕方ないねwww」
    マジカ「う~ん…」
    マンダー「ピ…」
    ガブリエル「調べたい物があった時にすぐ開けるのが利点だ」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「そうそう、廊下だからなwww」←
    メルー「ウニャ…」
    ネール「さて…本題に入りますミャ」
    狼牙「あぁ、頼むぜ」
    ロコモ「あれでも強さは本物…か」
    リミュウ「気になったらググる!」 -- ハウス周辺
  • リルム「ねーwww」
    マジカ「本題?」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「ggrksとよくミカエに怒っているが」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「あぁwww」
    メルー「本題かニャ?」
    ネール「破壊神の復活を食い止めるには、奴らの本拠地に乗り込むしかありませんミャ」
    ロコモ「!」
    リミュウ「ググレカス!」 -- ハウス周辺
  • リルム「www」
    マジカ「マジで?」
    マンダー「ピィ…」
    ガブリエル「あいついっつも『ねーねーガブこれなぁに~』と聞いてきやがって…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「www」
    メルー「ニャゥ…」
    ネール「とても危険な戦いになると思われますミャ…」
    ロコモ「…」
    リミュウ「あららー」 -- ハウス周辺
  • リルム「www」
    マジカ「…覚悟はできているぜ」
    ガブリエル「最初の頃は答えていたが、だんだん面倒になってきてな…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「www」
    メルー「ミーも覚悟はOKだニャ!」
    ロコモ「もちろん、私もできてる」
    ネール「…その言葉が聞きたかったですミャ」
    リミュウ「ガブリエルも大変だねー」 -- ハウス周辺
  • リルム「…んっ?」
    マジカ「マジカルソードの強さを見せてやんよ!」
    ガブリエル「大変どころの騒ぎではないぞ…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「リルム、どうした?」
    メルー「久々に暴れてやるニャ!」
    ロコモ「絶対にピチューを助け出す!」
    ムウス「…ネール、奴らの本拠地は分かるのか?」
    ネール「えぇ、既に調査済みですミャ(地面に魔法陣を描き始める)」
    リミュウ「そなの?」 -- ハウス周辺
  • リルム「本拠地がどーたらこ―たら聞こえる~」
    マジカ「おりゃー!(素振り)」
    ガブリエル「奴はとにかくしつこい甘えん坊だからな」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「ん、何か話してるみたいだぜ」
    メルー「ふっ、ふっ!」
    ロコモ「今、助けに行くからな…ピチュー!」
    狼牙「…(破壊神カーネイジ…かつて兄貴が倒したという奴か…)」
    ネール「…(魔法陣を描いている)」
    リミュウ「へぇ…」 -- ハウス周辺
  • リルム「じーっ」
    マジカ「ブンブン」
    ガブリエル「餌付けさせると本当に面倒な奴になる」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「じーっ」
    メルー「ふっ、ニャ!」
    ロコモ「…(マンダーを見る)」
    狼牙「…(どんな奴なんだろうか…?)」
    ネール「…(魔法陣を(ry)」
    リミュウ「そうなんだー」 -- ハウス周辺
  • リルム「じぃーっ」
    マジカ「おりゃりゃりゃりゃ(ry」
    マンダー「ピィ?」
    ガブリエル「あいつなんでも一口で食べたりするからな…」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「じぃっ」
    メルー「ニャニャニャニャ!」
    ロコモ「ピチューを助け出せたら、一緒に遊ばせてやるからな」
    狼牙「…(大剣を構える)」
    ネール「…よし、描けましたミャ!」
    リミュウ「一口!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「じーっ」
    マジカ「描けたか!」
    マンダー「ピィ!」
    ガブリエル「オムライス作っても一瞬で消える」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「じぃーっ」
    メルー「おっ、準備できたかニャ!」
    ロコモ「ピチューもきっと喜んでくれるはずだ!」
    狼牙「…(ネールを見る)」
    ネール「一緒に行く方はこの魔法陣の上に乗って下さいミャ」
    リミュウ「どひゃー…」 -- ハウス周辺
  • リルム「んー…」
    マジカ「オレは行くぜ!(魔法陣の上へ)」
    マンダー「ピィ!」
    ガブリエル「我が食べようと思った物はすぐ消える」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「…リルム、どうする?」
    メルー「ミーも行くニャ!(魔法陣の上に乗る)」
    ロコモ「もちろん私もだ!(同上)」
    狼牙「…(同上)」
    ネール「私も行きますミャ(同上)」
    リミュウ「ヨッシー達に負けず劣らずの食欲だねー」 -- ハウス周辺
  • リルム「私留守番でいい?」
    マジカ「MA☆JI☆DE?」
    マンダー「ピィー」
    ガブリエル「…ミカエのために作った物ではないのに食われる」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「リルムが留守番…珍しいな」
    メルー「ウニャ?」
    ネール「大丈夫ですよ。無理強いはしませんミャ」
    リミュウ「あらら」 -- ハウス周辺
  • リルム「だってさぁ、留守番役いないとなんか寂しいじゃん?」
    マジカ「んー…確かに」
    マンダー「ピィ」
    ガブリエル「何回殴っても言う事を聞かない」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「そうだな…それじゃ、俺も留守番するぜ」
    メルー「ミー達が帰ってきたら、明るく迎えてくれニャ!」
    ネール「留守番、お願いしますミャ!」
    リミュウ「そうなんだぁ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • リルム「任せといて~!」
    マジカ「頼んだぜ!」
    マンダー「ピィー!(魔法陣の上へ)」
    ガブリエル「…奴はドMだった」 -- ハウス周辺にて
  • ディース「おう!任せとけ!」
    メルー「頼むニャ!」
    ネール「では…行きますミャ!(魔法陣の上にいる人がワープする)」
    リミュウ「ドMだったのー!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「いってらっしゃーい!」
    ガブリエル「…まぁ、頭文字がMだしな」
    ミカエ「(空間を開き)ミカエの噂してるのぉ?」←!? -- ハウス周辺にて