天界目録:十三頁目


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  • 暇だー暇だー。 -- 王子マルドク
  • うるさい黙れバカ。 -- スペルム
  • えぇー。 -- 王子マルドク
  • 大体、お前ロクに仕事してないだろ。 -- スペルム
  • だって仕事ねーじゃん。 -- 王子マルドク
  • 自分で探せ。 -- スペルム
  • めんどくさい。← -- 王子マルドク
  • しばらくして…。
  • スペルム様もいなくなっちまったし、オレ一人。すっげー暇だ。 -- 王子マルドク
  • ただいま。 -- スペルム
  • おぅ、スペルム様。 -- 王子マルドク
  • そしてまたしばらくして…。 -- 時間経過
  • ちびガブリエル「…ただいま戻った」
    スペルム「ん、ガブリエルか」
    ウリエル「…」 -- 魔界から来た奴。
  • リミュウ「やほーっ!」
    バハムート「リミュウ…(汗)」 -- 現れた者達
  • スペルム「…ウリエルが沈んだ顔をしているのはある事件があったからで合っているか?」
    ちびガブリエル「…んぬ」
    ウリエル「…」
    マルドク「うぇーいwww」←? -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「うむ…そうだ」
    リミュウ「おっ?(マルドクを見る)」 -- 現れた者達
  • スペルム「先程ヘイムダルから話は聞いた」
    ちびガブリエル「…ヘイムダル?」
    ウリエル「…」
    マルドク「っしゃー! 運動タイムだぜー!(その辺を走り回っている)」


    ヘイムダル「…(神殿の屋根の上にいる)」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「ヘイムダル…あやつか」
    リミュウ「おおっ!元気がいいねー!」 -- 現れた者達
  • スペルム「…ヘイムダルに関してはあとで話そう。 先に何があったのか詳しく聞かせてくれ」
    ちびガブリエル「…承知」
    ウリエル「…」
    マルドク「おらおらおらー!」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「うむ、了解だ(魔界で起こった事をスペルムに話す)」
    リミュウ「ほほーっ…(マルドクを見ている)」 -- 現れた者達
  • スペルム「…ふむ、成程な。 遠い過去にあった狭間の世界の事件と同じだ」
    ちびガブリエル「…(バハムートの説明後に補足説明を入れる)」
    ウリエル「…」
    マルドク「ひゃっふー!(あ、天界の花園を散らしている)」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「やはりそうであったか…」
    リミュウ「ボクもまぜてー!(マルドクに駆け寄る)」← -- 現れた者達
  • スペルム「ウリエルに力を込めた悪魔はヨキ…と」
    ちびガブリエル「???」
    ウリエル「…」
    マルドク「いいぜー!」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「スペルム、そのヨキという悪魔…知っているか?」
    リミュウ「やったー!」 -- 現れた者達
  • スペルム「詳しいことは我にも分からぬ」
    ちびガブリエル「…そやつが犯人と?」
    ウリエル「…」
    マルドク「走り回るぜー!」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「そうか…だが、奴が関わっているのは間違いない」
    リミュウ「おーっ!」 -- 現れた者達
  • スペルム「…ヘイムダル、何か知っているか?」
    神殿屋根の上のヘイムダル「…何者かの仮の姿」
    ちびガブリエル「…仮の姿?」
    ウリエル「…」
    マルドク「ヒャッハー!」 -- 魔界から来た奴。
  • バハムート「仮の姿…だと?」
    リミュウ「いぇーいっ!」 -- 現れた者達
  • スペルム「何者かの仮の姿だと?」
    神殿屋根の上のヘイムダル「…遠い過去に言っていた」
    ちびガブリエル「!?」
    ウリエル「…」
    マルドク「必殺、猛ダッシュ!」 -- 天上の者達
  • バハムート「なっ…!?」
    リミュウ「ブーン!(両手を広げて走りまわっている)」 -- 現れた者達
  • 神殿屋根の上のヘイムダル「…『大天使みたいに仮の姿で来てみたけどどーすりゃいいんだろ』とな」
    スペルム「ふむ…」
    ちびガブリエル「…その大天使はおそらくミカエルだろう」
    ウリエル「…」
    マルドク「WEEEEEY!!!」←? -- 天上の者達
  • バハムート「ふむ…何者かの仮の姿か…」
    リミュウ「うぇーい!」 -- 現れた者達
  • 神殿屋根の上のヘイムダル「…分かるのはそれくらいだ」
    スペルム「…そうか。原因が判明したためウリエルの処刑等は考えぬ」
    ちびガブリエル「…ただ、我から少し説教したいことがあるのでウリエルを連れていってもいいか?」
    ウリエル「…(びくっ)」
    マルドク「ひょっほぉ~い!」 -- 天上の者達
  • バハムート「…」
    リミュウ「うわっはーい!」 -- 現れた者達
  • スペルム「…構わぬが、ガブリエルお前は何故小さくなっている」
    ちびガブリエル「あっ」
    ウリエル「…(滝汗)」
    マルドク「気持ちいいだろー?」 -- 天上の者達
  • バハムート「そう言えば…確かに小さいな。どうしたのだ?」
    リミュウ「うん!とっても気持ちいいー!」 -- 現れた者達
  • ちびガブリエル「…リミュウの発明品の効果がかかったままだった」
    スペルム「そうか」
    ウリエル「…(逃走準備)」
    マルドク「オレは風になるー!」 -- 天上の者達
  • バハムート「そうか、リミュウの発明品か…」
    リミュウ「ボクも風になるーっ!」 -- 現れた者達
  • ちびガブリエル「ウリエル逃がさん!(ウリエルに向けて槍を投げる)」
    ウリエル「アーッ!」
    スペルム「…で、奴は?」
    マルドク「ひゅーひゅー!」 -- 天上の者達
  • バハムート「奴?」
    リミュウ「びゅーん!」 -- 現れた者達
  • ちびガブリエル「ちょっと来い(ウリエルを神殿の中に連行)」
    ウリエル「やめてくださいィィィ」
    スペルム「リミュウとやらは」
    マルドク「いーやっほー!」 -- 天上の者達
  • バハムート「ふむ、リミュウならそこに…(リミュウ達の方を見る)」
    リミュウ「うひゃーっ!」 -- 現れた者達
  • マルドク「YEEEEEEY!!!」
    スペルム「…後でガブリエルに殺されるぞこれ」 -- 天上の者達
  • バハムート「お主達…何をしているのだ…(汗)」
    リミュウ「WEEEEEEEY!!!」← -- 現れた者達
  • スペルム「こんなに花畑を荒らして…」
    マルドク「え? 花畑だったのか?」 -- 天上の者達
  • バハムート「どうなっても知らんぞ…」
    リミュウ「えっ?ここってお花畑だったのー!?」 -- 現れた者達
  • スペルム「ガブリエルの管理している花畑を荒らすとは」
    マルドク「ゲッ、ガブリエルの!?」 -- 天上の者達
  • バハムート「…」
    リミュウ「ガブリエルのお花畑?」 -- 現れた者達
  • マルドク「…………」
    スペルム「あやつはあぁ見えても植物を大切にしている」 -- 天上の者達
  • バハムート「そのガブリエルがこの有様を見たら…」
    リミュウ「…(顔が真っ青になる)」 -- 現れた者達
  • スペルム「特に白百合」
    マルドク「…あはは(白百合をもろ踏んでいる)」 -- 天上の者達
  • バハムート「…」
    リミュウ「あ、あははは…(滝汗)」 -- 現れた者達
  • スペルム「…これは奴の恐ろしい所を見るはずだ」
    ちびガブリエル「ウリエルの説教を終わらせてきた(出てきた)」
    マルドク「…escape!(マルドクは にげだした!)」 -- 天上の者達
  • バハムート「むっ、ガブリエル。戻ったか」
    リミュウ「逃げるんだよーっ!(リミュウも にげだした!)」 -- 現れた者達
  • ちびガブリエル「んぬ。 …(花畑を見る)」
    スペルム「…(奴ら逃げたな)」 -- 天上の者達
  • ガブリエル…その花畑は…。 -- バハムート
  • ちびガブリエル「…(急に力を高めはじめた)」
    スペルム「だが、どうあがいても絶望」 -- 天上の者達
  • …ガブリエル? -- バハムート
  • ちびガブリエル「…花畑を荒らした者に制裁を(ガブリエルの姿に変化が起こる)」
    スペルム「…そうなのだ」 -- 天上の者達
  • !? -- バハムート
  • ガブリエル「…(辺りを見下ろしている)」
    スペルム「…身体変化の能力を持たないのはウリエルとラファエル、マルドクのみなのだ」 -- 天上の者達
  • そうなのか…(ガブリエルを見上げている) -- バハムート
  • スペルム「…ガブリエルは普段隠しているがな …おっと、サンダルメタトロとアテナを忘れる所だった」
    ガブリエル「…」


    マルドク「ま、ここまでくりゃ見つからないだろ(と言っても神殿の裏側)」 -- 天上の者達
  • …。


    リミュウ「ひぃ…ふぅ…あぁ、怖かったぁ…」 -- バハムート
  • スペルム「…天界の花園を荒らすだけでこのザマである」
    ガブリエル「…(槍を出現させる)」


    マルドク「ガブリエルの説教とか聞きたくねーよォー」 -- 天上の者達
  • 大切にしていたものなら仕方あるまい…(汗)


    リミュウ「大丈夫…いざとなったら光学迷彩で隠れれば…」 -- バハムート
  • スペルム「それ以外でキレることはあまりないのだけどな…」
    ガブリエル「…(神殿の裏側に槍を刺す)」


    マルドク「高額明細?」← -- 天上の者達
  • ふむ…。


    リミュウ「この光学迷彩を使うとねー…おうわっ!?」 -- バハムート
  • スペルム「万が一キレたとしても説教が待っているだけだが」
    ガブリエル「…」


    マルドク「…What?(刺さった槍を見て)」 -- 天上の者達
  • そうだな…。


    リミュウ「あわわっ…光学迷彩、起動!(光学迷彩を起動させる)」 -- バハムート
  • スペルム「ウリエルほど長くはないが、ぐさぐさ刺さる」
    ガブリエル「…隠れても無駄だ」


    マルドク「おわっ!?」 -- 天上の者達
  • そうなのか…(汗)


    リミュウ「これでいける!(姿は消えたが、相変わらず服は(ry)」 -- バハムート
  • スペルム「…的確に痛い所を突いてくるぞ」
    ガブリエル「…(飛んで神殿の裏側へ)」


    マルドク「こりゃすげぇや!」 -- 天上の者達
  • それは普通にお仕置きを食らうよりも痛いな…。


    リミュウ「やっぱり服は消えないか…えぇい!背に腹は代えられないっ!(服を脱ごうとする)」 -- バハムート
  • スペルム「…とラファエルが言っていた」


    裏側のマルドク「それはやめろォォォ!!!」
    飛んできたガブリエル「…(マルドク達の目の前に着地)」 -- 天上の者達
  • ふむふむ…。


    リミュウ「そうだよね…女のボクが服を脱ぐのは色々と問題だよねー…」 -- バハムート
  • ガブリエル「…あやつ、ガブリエルの花瓶を1回だけ割ったことがあるのでな」


    裏側のマルドク「お、おぅ」
    飛んできたガブリエル「…呑気に話していられるものだな」 -- 天上の者達
  • ラファエル…(汗)


    リミュウ「…えっ?(ガブリエルを見る)」 -- バハムート
  • スペルム「その時メタトロをお仕置きしようと追い回していたらしいのだが」


    裏側のマルドク「これは何かの間違いだよな?」
    飛んできたガブリエル「…(見下ろしている)」 -- 天上の者達
  • ふむふむ。


    リミュウ「えっと…ええっ!?」 -- バハムート
  • スペルム「棚にぶつかった衝撃で落としたらしい」


    裏側のマルドク「間違い…だよな…?」
    飛んできたガブリエル「…(仁王立ち)」 -- 天上の者達
  • それは災難だったな…。


    リミュウ「ボクも間違いだと思いたいよ…でも…」 -- バハムート
  • スペルム「その現場をガブリエルに見られて30分の説教」


    裏側のマルドク「…コイツ、本当にガブリエル?」
    飛んできたガブリエル「…」 -- 天上の者達
  • …(汗)


    リミュウ「わ、分からないよーっ!」 -- バハムート
  • スペルム「ウリエルよりはかなり短いがな」


    裏側のマルドク「よし、見なかったことに(ry」
    飛んできたガブリエル「…(マルドクを掴む)」 -- 天上の者達
  • うむ…ウリエルは更に長いと聞いた。


    リミュウ「ちょわっ!?」 -- バハムート
  • スペルム「…あやつははっきり言って長いだけだ」


    裏側のマルドク「はーなーせー!」
    飛んできたガブリエル「…貴様の行いを振り返るがいい」 -- 天上の者達
  • そうなのか?


    リミュウ「あわわっ…」 -- バハムート
  • スペルム「要件などは分かるものの、余計なツッコミが多いせいかミカエに居眠りされている」


    裏側のマルドク「え? オレ何かしたっけ?」
    飛んできたガブリエル「…(マルドクを握り締める)」 -- 天上の者達
  • ウリエル…(汗)


    リミュウ「あーっ!」 -- バハムート
  • スペルム「しかし、よく続けられるなと思う」


    裏側のマルドク「アッー!」←
    飛んできたガブリエル「…(イラッ)」 -- 天上の者達
  • むっ?


    リミュウ「…(汗)」 -- バハムート
  • スペルム「我は3時間も説教できぬ」


    飛んできたガブリエル「…(マルドクを握り潰した)」 -- 天上の者達
  • ふむ…。


    リミュウ「握り潰されたー!?」 -- バハムート
  • スペルム「…ウリエルの説教時間最長記録は7時間42分56秒だ」


    飛んできたガブリエル「…(その後、元の大きさに戻る)」 -- 天上の者達
  • 7時間…かなりの長さだな…。


    リミュウ「…(光学迷彩の効果が切れた)」 -- バハムート
  • スペルム「対象はサリエルだったな」


    飛んできたガブリエル「…見苦しい所を見せてしまったな」
    マルドクズ「…(チーン)」 -- 天上の者達
  • ふむ、サリエルが相手か…。


    リミュウ「あっ、えっと…ごめんなさいっ!」 -- バハムート
  • スペルム「途中で喧嘩してたがな」


    ガブリエル「…いや、リミュウは何もしてないだろう?」 -- 天上の者達
  • まぁ…あの二人ならそうなるだろう…(汗)


    リミュウ「ボクも…花畑を荒らしちゃったんだよ?」 -- バハムート
  • スペルム「…我が途中で喝を入れておいたが」


    ガブリエル「…そうなのか?」 -- 天上の者達
  • ふむ…。


    リミュウ「うん…本当にごめんなさい」 -- バハムート
  • スペルム「…10分後再び喧嘩」


    ガブリエル「…己の非を分かっているのならよろしい。 あの常習犯は論外だが」 -- 天上の者達
  • ウリエル…(汗)


    リミュウ「ガブリエル…ありがと」 -- バハムート
  • スペルム「…バカかこいつらはと思いながらスルーした」


    ガブリエル「…自覚があるのならいいのだ」
    マルドク(花園荒らし常習犯)「…」 -- 天上の者達
  • そうか…(汗)


    リミュウ「…(頷く)」 -- バハムート
  • スペルム「…ウリエルとサリエルが会うといつも一触即発状態だからな」


    ガブリエル「大丈夫だ、花園の修復は一瞬で終わる」
    マルドク「あー、びっくりした(起き上がった)」 -- 天上の者達
  • あの二人が仲悪いのは知っているが…まさかそこまでとは…。


    リミュウ「本当!?」 -- バハムート
  • スペルム「ウリエルがいきなりサリエルに注意するか、サリエルがウリエルを煽るのが悪い」


    ガブリエル「神よ、恵みを(荒らされた花畑がみるみるうちに元に戻っていく)」
    マルドク「そうなんだよなー」 -- 天上の者達
  • どっちもどっち…だな。


    リミュウ「わぁっ…花畑が…」 -- バハムート
  • スペルム「…聖天使と邪天使になっても同じだから困る」


    ガブリエル「これでよし」
    マルドク「ガブリエルって花畑荒らしただけでデカくなるんだよなー」 -- 天上の者達
  • ふむ…。


    リミュウ「凄いなぁ…本当に一瞬で戻っちゃった…」 -- バハムート
  • スペルム「『メギドの火よ!』『ゴモラの火よ!』『サリエルを焼き尽くせ!』『ウリエルを焼き尽くせ!』 …アホか」


    ガブリエル「…それはお前の行いが悪いからだ」
    マルドク「うっせぇ」 -- 天上の者達
  • ははは…(汗)


    リミュウ「…」 -- バハムート
  • スペルム「サンメタ兄弟以上のアホだと思った」


    ガブリエル「…そもそも、花園を荒らそうと言う魂胆が(ry」
    マルドク「やばいやばい、ガブリエルの説教が始まる(脱走準備)」 -- 天上の者達
  • サンダルとメタトロの二人か…。


    リミュウ「…(ガブリエルとマルドクを交互に見てる)」 -- バハムート
  • スペルム「あやつらは兄弟だから仕方ないとはいえ」


    ガブリエル「…逃がすか(マルドクに逃げられる前に捕らえた)」
    マルドク「アッー!」← -- 天上の者達
  • ふむふむ…。


    リミュウ「(ノ∀`)アチャー」 -- バハムート
  • スペルム「…メタトロがアホすぎる」


    ガブリエル「説教の時間だ」
    マルドク「ガビーン!」 -- 天上の者達
  • アホ…(汗)


    リミュウ「説教!?」 -- バハムート
  • スペルム「兄であるサンダルは真面目であるが、弟のメタトロはバカだ」


    ガブリエル「…(説教が始まった)」
    マルドク「…(涙目)」 -- 天上の者達
  • …(汗)


    リミュウ「あはは…(汗)」 -- バハムート
  • スペルム「変態、KY、不真面目とロクでもない奴だ」


    ガブリエル「…(ガミガミ)」
    マルドク「…(グサッ)」 -- 天上の者達
  • それは酷い…(汗)


    リミュウ「…」 -- バハムート
  • スペルム「変態癖はマルドクのせいだがな」


    ガブリエル「…(ガミガミ)」
    マルドク「…(ザクザクッ)」 -- 天上の者達
  • むっ、そうなのか?


    リミュウ「…」 -- バハムート
  • スペルム「んぬ。あやつが女をナンパしまくるから…」


    ガブリエル「…話は以上だ」
    マルドク「…(チーン)」 -- 天上の者達
  • それに影響されて…?


    リミュウ「みっちり絞られたねー…(汗)」 -- バハムート
  • スペルム「その悪影響がメタトロに(ry」
    ミカエ「びえぇぇぇ!!!(空間から出てきた)」


    ガブリエル「…ったく」
    マルドク「…」 -- 天上の者達
  • ミカエ!?
    劔「うわぁぁぁん!!!(ミカエに続いて出てきた)」


    リミュウ「うひゃあ…」 -- バハムート
  • ミカエ「宛名達がいじめたー!」
    スペルム「…お前、KYな言動しただろ」


    ガブリエル「…マルドクは不真面目すぎる」
    マルドク「…(うるせぇ)」 -- 天上の者達
  • バハムート「それに劔まで…どうしたのだ?」
    劔「ミカエーンと遊びたい~!」


    リミュウ「…」 -- 天上界にて
  • ミカエ「…おっと、ここ天上界か~! よし!」
    スペルム「何が良しだ」


    ガブリエル「…これだから上級天使はろくでなしと思われるのだ」
    マルドク「…(うるせぇなぁ)」 -- 天上の者達
  • 劔「うわぁぁぁん!(ジタバタ)」
    バハムート「…(汗)」


    リミュウ「…」 -- 天上界にて
  • ミカエ「劔ぃ、遊べるよ!」
    スペルム「はい?」


    ガブリエル「…(ブツクサブツクサ)」
    マルドク「…(あー、ガブリエルの小言が始まったー)」 -- 天上の者達
  • 劔「えっ、本当!?」
    バハムート「?」


    リミュウ「…これもお説教?」 -- 天上界にて
  • ミカエ「と言うわけで♪(胸を大きくする)」
    スペルム「…オイバカやめろ」


    ガブリエル「…(グダグダグダ)」
    マルドク「…(アレはガブリエルの愚痴だ)」 -- 天上の者達
  • 劔「わぁーい!ミカエーンと遊べる~!」
    バハムート「!(ミカエから目を逸らす)」


    リミュウ「ガブリエルの愚痴?」 -- 天上界にて
  • ミカエ「いぇーいっ!(劔に飛びつく)」
    スペルム「…ガブリエル達のその後が気になるので(神殿の裏側へ)」
    屋根上のヘイムダル「…しばらくこの地には事件が起こりそうにないな。安心した」


    ガブリエル「…」
    マルドク「…(あいつ、結構独り言多いぞ)」 -- 天上の者達
  • 劔「わふーっ!」
    バハムート「わ、我もちょっと…(スペルムについて行く)」


    リミュウ「へぇ…そうなんだー」 -- 天上界にて
  • ガブリエル「…(目は見えないが、マルドクを睨んでいるようだ)」
    マルドク「…(おー怖い怖い)」
    スペルム「バカマルドク、そこで寝そべって何をしている」


    ミカエ「ぎゅ~っ♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「あっ、さっきの人!(スペルムを見て)」
    バハムート「ふぅ…(汗)」


    劔「にゅふ~っ♪」 -- 天上界にて
  • ガブリエル「…」
    マルドク「ゲッ、スペルム様!」
    スペルム「…なぜお前らは我を見るたびに『ゲッ』と言うのだ」


    ミカエ「ミカエは誰にも負けないもーん!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「?」
    バハムート「…(やはり…ああいうのはどうも慣れぬな…)」


    劔「うん!ミカエーンは無敵だもんね~!」 -- 天上界にて
  • マルドク「説教が来そうだから」
    スペルム「あのな…」
    ガブリエル「…バハムート?」


    ミカエ「へへ~ん!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「あはは…(汗)」
    バハムート「ん、どうした?」


    劔「僕達は最高のコンビだ~!」 -- 天上界にて
  • スペルム「我はそこまで説教する奴じゃないが」
    マルドク「でもヤダ」
    ガブリエル「何か悩み事か?」


    ミカエ「いぇ~い!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「悩み事…うむ、そうだな」


    劔「わは~っ!」 -- 天上界にて
  • マルドク「ドエスペルム~(杖で叩かれた)」
    スペルム「誰がドSだ」
    ガブリエル「ふむ…もしよければ聞かせてくれぬか?」


    ミカエ「ひゃっほーう!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(汗)」
    バハムート「そこまで深刻なものではないが…構わんか?」


    劔「わっふ~い!」 -- 天上界にて
  • マルドク「スペルム様」
    スペルム「お前は懲りろ」
    ガブリエル「些細なことでも構わぬ」


    ミカエ「それそれ~!(劔の髪をわしゃわしゃし始めた)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「分かった、話そう」


    劔「わふっ!?」 -- 天上界にて
  • マルドク「懲りるって何?」←
    スペルム「…広○苑で調べろ」
    ガブリエル「んぬ」


    ミカエ「うりゃりゃー!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「我はどうも慣れない事があってな…」


    劔「わふーっ!?」 -- 天上界にて
  • マルドク「めんどくさい」
    スペルム「…」
    ガブリエル「ふむ?」


    ミカエ「…もっふん」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(ノートパソコンを取り出す)」
    バハムート「その…何と言うか…」


    劔「わふぅ」 -- 天上界にて
  • マルドク「とりあえず飯くれ」←
    スペルム「…図々しい」
    ガブリエル「?」


    ミカエ「驚かせちゃった?」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(ノートパソコンをいじり始める)」
    バハムート「その…む…胸が…」


    劔「ううん、全然大丈夫!」 -- 天上界にて
  • マルドク「いいじゃん別に」
    スペルム「よくない」
    ガブリエル「…ミカエのことか?」


    ミカエ「良かった~♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「うむ…我もウリエル程ではないが、ああいうのは少し苦手でな…」


    劔「じゃあ、次は僕の番だ~!(ミカエの髪をもふもふし始める)」 -- 天上界にて
  • マルドク「ケチ」
    スペルム「…」
    ガブリエル「…そうか。我もやめるよう注意していることがあるが…」


    ミカエ「ひゃふっ!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「ふむ…」


    劔「もふもふ~♪」 -- 天上界にて
  • マルドク「ケチの神スペルム」←
    スペルム「…(魔力を溜め始めた)」
    ガブリエル「言う事を聞く様子が微塵も見られぬ」


    ミカエ「みゃふ~ん」 -- 天上の者達
  • バハムート「まぁ…ミカエだからな…」


    劔「もふもふ~ん♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「ライト・ヴェルサス」
    マルドク「ギャフッ!(ダメージ12000)」
    ガブリエル「…んぬ」


    ミカエ「ひゃふぅ~」 -- 天上の者達
  • リミュウ「!?」
    バハムート「言う事を聞かせるのは至難の技だろうな…」


    劔「もふもふ♪」 -- 天上界にて
  • マルドク「やっぱりドSじゃねーか!」
    スペルム「…うるさい」
    ガブリエル「しようとしない方がいい」


    ミカエ「みゅむぅ~」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(汗)」
    バハムート「うむ…それが賢明だな」


    劔「もふ~っ♪」 -- 天上界にて
  • マルドク「まだ否定するかッ!」
    スペルム「…」
    ガブリエル「ちなみに、ウリエルが苦手なのは『ミカエの』胸だ」


    ミカエ「やぅー、そろそろはふはふするぞー?」← -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「つまり…ミカエ以外なら大丈夫、ということか?」


    劔「次はミカエーンの番だね!」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おい!」
    スペルム「…」
    ガブリエル「…とはいえ、ウブなので他の人のでも気絶するが。 ミカエのだけ明らかに反応が違う」


    ミカエ「えへー、いっくぞー!(劔にミカエ流はふはふ)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(甘酸っぱい(ryとドット絵化銃を取り出す)」
    バハムート「ふむふむ…」


    劔「わふぅ!」 -- ハウス周辺
  • マルドク「聞いてんのかッ!」
    スペルム「…zzz」
    ガブリエル「…ミカエだと顔面蒼白になり、他の人だと真っ赤になる」


    ミカエ「はふはふ~!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(二つの銃のメンテナンスをしている)」
    バハムート「確かに…明らかに反応が違うな…(汗)」


    劔「わっふ~ん♪」 -- 天上界にて
  • マルドク「よし、寝たか。んじゃなw(走って退場)」
    スペルム「…zzz」
    ウリエル「ガブリエル様~!(元の子ども姿になっている)」
    ガブリエル「…突然出てくるな」


    ミカエ「気持ちいい?」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(メンテ中)」
    バハムート「むっ、ウリエル!」


    劔「うん!とっても気持ちいいよ!」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ウリエル「恥ずかしいこと言わないでくださいよ~!」
    ガブリエル「…すまぬ」


    ミカエ「ひゃふ~!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「ははは…(汗)」


    劔「わは~っ!」
    -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ウリエル「確かにミカエ様のは気持ち悪いですが!」
    ガブリエル「…はっきり言うようになったな」


    ミカエ「うらうらー!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(スペルムをチラッと見る)」
    バハムート「うむ…ウリエルが成長している証拠だ」


    劔「ふわわ~っ♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ガブリエル「よっこらせ(ウリエルを抱き上げた)」
    ウリエル「なっ、ガブリエル様…!?」


    ミカエ「ミカエのは大きいでしょ~?」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(甘酸っぱい(ryを構える)」←
    バハムート「…ふふっ」


    劔「うん!大きくて気持ちいい~♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ガブリエル「…(ウリエルを撫でる)」
    ウリエル「子ども扱いしないでくださいッ!」


    ミカエ「でしょ~?」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(スペルムに狙いを定める)」
    バハムート「…(ウリエル達を見て微笑んでいる)」


    劔「うん♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ガブリエル「…大変なことがあっても、お前は成長しているのだな」
    ウリエル「むぅ~!」


    ミカエ「や~♪(その場でピョンピョン跳ねてる)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…」
    バハムート「ふふっ…頑張っているな、ウリエル」


    劔「わーいわーい♪(その場でくるくる回ってる)」 -- 天上界にて
  • スペルム「…(爆睡中)」
    ガブリエル「…だが、そう意地を張る子どもらしさも大切だ」
    ウリエル「だから子ども扱いしないでください!」


    ミカエ「やっぱり劔ぃと一緒にいる時が一番楽しい!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(ニヤリ)」←
    バハムート「…(微笑んでいる)」


    劔「僕も!ミカエーンと一緒に遊んでる時が一番楽しいよ~!」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ガブリエル「…バハムートもウリエルを抱いてみないか? 可愛いぞ」
    ウリエル「ガブリエル様、からかわないでくださいよ!」


    ミカエ「わーい!(ピョンピョン跳ねているせいか胸が凄い揺れてる)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「甘酸っぱい過去に戻りたい銃…発射ぁ!(スペルムに甘酸っぱい(ryの光線を放った!)」←
    バハムート「うむ、抱いてみたい」


    劔「わは~っ!(ミカエに抱きつく)」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz(寝ながらワープ)」
    ガブリエル「んぬ(ウリエルを差し出す)」
    ウリエル「むすぅ~!」


    ミカエ「おぅっ♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「ふぁっ!?」
    バハムート「ふふっ…ありがとう(ウリエルを抱き上げる)」


    劔「もふもふ~♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz(神殿屋根上にいる)」
    ヘイムダル「…器用な奴だ」
    ウリエル「バハムート様まで~!」
    ガブリエル「…ふふっ」


    ミカエ「や~ん♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「寝ながらワープしたよ…あの人…」
    バハムート「…やはり可愛いな」


    劔「もっふん♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ヘイムダル「…」
    ウリエル「むすぅ~!」
    ガブリエル「…また意地を張っている。可愛いな」


    ミカエ「みゃふみゃふ♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「じゃあ…次はこっちにしようかな(ドット絵化銃)」←
    バハムート「…(微笑んでいる)」


    劔「ぎゅっ♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ウリエル「僕をからかわないでくださいよッ!」
    ガブリエル「…からかってはいない」


    ミカエ「ひゃうん♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(再びスペルムに狙いを定める)」
    バハムート「あ、いや…からかっているつもりは…」


    劔「むぎゅ~っ♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「…zzz」
    ウリエル「ガブリエル様がニヤニヤしてます」
    ガブリエル「…おっと」


    ミカエ「うりゅ~っ♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「…(ニヤニヤ)」
    バハムート「ガブリエル…(汗)」


    劔「むふぅ…♪」 -- 天上界にて
  • スペルム「zzz」
    ガブリエル「気のせいだ」
    ウリエル「気のせいではないと思います!」


    ミカエ「ミカエの胸はミカエのミのIの部分でIカップ~♪」 -- 天上の者達
  • リミュウ「今度こそっ!ドット絵化銃…発射ぁ!(今度はドット絵化銃の光線をスペルムに放つ)」
    バハムート「ははは…(汗)」


    劔「わ~い!」 -- 天上界にて
  • スペルム「…!?(喰らった)」
    ヘイムダル「…?」
    ガブリエル「抱き心地はどうだ?」
    ウリエル「ぶすぅ(頬を膨らませている)」


    ミカエ「いぇ~い!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「やったー!当たったーっ!」
    バハムート「うむ、とても心地良い…」


    劔「わはぁ~い!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…」
    ヘイムダル「ドット絵になっている」
    ガブリエル「だろう?」
    ウリエル「むぅ~」


    ミカエ「誰かにミカエボディアタックしたい」←? -- 天上の者達
  • リミュウ「見事にドット絵になったー!」
    バハムート「…うむ」


    劔「僕にしてもいいよ~?」← -- 天上界にて
  • すぺるむ「…だれだいたずらしたのは」
    ヘイムダル「神殿裏にいる発明家」
    ガブリエル「…項の部分つついてみたらどうだ?」
    ウリエル「!」


    ミカエ「劔ぃが受けてくれる~? やったー!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「大・成・功~!(ガッツポーズ)」←
    バハムート「ふふっ…(項の部分をつつく)」


    劔「ミカエーンの頼みならお安いご用だよ~!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…」
    ヘイムダル「…」
    ウリエル「ひゃふいっ!?」
    ガブリエル「…こうやって変な声を出すのだ」


    ミカエ「流石は劔ぃ~!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「わーいわーい!」
    バハムート「…ウリエルのそういう所がまた可愛い(更につついてみる)」


    劔「えっへん!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…あやつか(リミュウを指差す)」
    ヘイムダル「…(頷く)」
    ウリエル「へぎゅばっ!?」
    ガブリエル「…くすっ」


    ミカエ「よーし、いっちゃうぞー!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「よーし!この調子で光学迷彩を完成させるぞーっ!」
    バハムート「…(微笑んでいる)」


    劔「どーんとこーい!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…こんかいはみのがしてやろう」
    ヘイムダル「…いいのか?」
    ウリエル「バハムート様、やめてくださいよ~」
    ガブリエル「…ふふっ」


    ミカエ「へへー(一旦後ろに下がる)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「おーっ!」
    バハムート「次は…(ウリエルの頭を撫でる)」


    劔「よーしっ!(能力変化…ディフェンス)」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…たまには悪戯も悪くない」
    ヘイムダル「…これだからたまにスペルMと言われる」
    ウリエル「ひゃふっ!?」


    ミカエ「よぉ~し…」 -- 天上の者達
  • リミュウ「そうでしょー?ドット絵になんて滅多になれるものじゃないからね!」
    バハムート「なでなで…」


    劔「準備OKだよ~!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…へいむだる、よけいなことをいうな」
    ヘイムダル「…ドSなのかドMなのか」
    ウリエル「うみゅぅ…」
    ガブリエル「…ウリエル、むすっとしているが気持ちよさそうだぞ」


    ミカエ「いっくぞー!(全力で飛ぶ体勢)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「へへーん!」
    バハムート「ふふっ…ウリエル、気持ち良いか?」


    劔「おーっ!(ミカエを受け止める体勢)」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…」
    ヘイムダル「…」
    ウリエル「…気持ちいいです」
    ガブリエル「…まだむすっとしてるが」


    ミカエ「ミカエボディアターック!!!(劔に向けて突進)」 -- 天上の者達
  • リミュウ「じゃあ、次は甘酸っぱい過去に戻りたい銃を…」←
    バハムート「ふむ…それは良かった」


    劔「ぽみゅ~ん!(90/100)」(少し後ろに吹き飛ぶ) -- 天上界にて
  • すぺるむ「…やってもいみないからな」
    ヘイムダル「…」
    ウリエル「発端はガブリエル様ですからね」
    ガブリエル「…(微笑んでいる)」


    ミカエ「劔ぃ、どうだった~?」 -- 天上の者達
  • リミュウ「あんれ、そうなのー?」
    バハムート「ふふっ…」


    劔「うん、気持ち良かった~!」← -- 天上界にて
  • すぺるむ「…われはえいえんにこのすがたであるから」
    ヘイムダル「…神は年をとっても姿が変わらない」
    ガブリエル「…ラファエルと我を足して2で割ったような奴だ、ふふ」
    ウリエル「はい?」


    ミカエ「ドヤァ」 -- 天上の者達
  • リミュウ「へぇ…そうなんだー」
    バハムート「むっ?」


    劔「流石はミカエーンだね!」 -- 天上界にて
  • すぺるむ「…」
    ヘイムダル「…天使は成長すると姿が変わる。もう我は大人だから変わらないがな」
    ガブリエル「…ウリエルの口調はラファエルに、性格は我に似ている」
    ウリエル「…確かに」


    ミカエ「へへ~ん!」 -- 天上の者達
  • リミュウ「ふむふむ…(メモしてる)」
    バハムート「成程、確かにそうだな…」


    劔「ふぅ…(深呼吸をすると傷が癒えていく)(100/100)」 -- 天上界にて