キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その167


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  • 今回は僕があらすじをします!
    ・猫の女の子の尻尾を触るディースさんとリルムさん。…そんなに気持ちいいのかな?
    ・古びた祠にやって来たレオンさん達。そこにあったのは古い魔法陣だった…。
    ・家の中で卵焼きの試食会。僕も食べたかったなぁ。
    ・猫の女の子の名前はバステトって言うみたい。ニェールさんと意気投合?
    ・天使について。羽って生え変わるんだね…。 -- あらすじ:マロ
  • ムウス「うぐっ…そこまで言われると…」
    ディース「俺達は無実だ!(キリッ)」←
    ニェール「バステト、どんなお土産がいいかよぅ?」 -- 猫魔界にて
  • ネール「到着ですミャ」
    秋影「ここは…?」
    (一行が着いた所はワープ前の場所に似た部屋。しかし、石碑に書かれている文字は猫魔界のものとは違った) -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「…きっと元気にしておるじゃろう」


    リミュウ「あの子はパルーナ!ボクの妹だよ!」
    パルーナ「お姉ちゃん…と誰?」 -- 家の中にて
  • リルム「無実だー」
    バステト「可愛いものがいいニャ」 -- 猫魔界
  • レオン「同じ部屋か?」
    ライバーン「ギャオ(微妙に違う気がするぞ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…そうね」


    スペルム「…我はスペルム、地上散策に来た空間の神」
    空気アテナ「……」← -- 家中。
  • ムウス「そ、そうか…疑って悪かった」
    ディース「大丈夫、気にすんなって!」
    ニェール「可愛いもの…こんなのはどうだよぅ?(猫のフィギュア)」 -- 猫魔界にて
  • ネール「部屋の構造は似ていますミャ」
    秋影「確かに造りは似ているでござるが…あの石碑の文字は猫魔界のものとは違う文字で書かれているでござるよ」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「そうじゃのう…ますますこの世界に興味がわいてきたのじゃ」


    リミュウ「ボクの友達だよー」
    パルーナ「…えぇ、あたしはパルーナ。発明家よ」 -- 家の中にて
  • リルム「細かい事は気にしない!」
    バステト「ニャ、可愛いにゃん!」 -- 猫魔界
  • レオン「…どっちにしろ読めないがな」
    ライバーン「ギャオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…私も」


    スペルム「…よろしくな」
    空気アテナ「………」 -- 家中。
  • ムウス「うむ、すまんな…(汗)」
    ディース「リルムの言う通り!」
    ニェール「喜んでくれて僕も嬉しいよぅ!(バステトに猫のフィギュアを渡す)」 -- 猫魔界にて
  • ネール「とりあえず外に出てみましょうミャ」
    秋影「そうでござるな」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「ポワンもかや?」


    リミュウ「友だちの輪ってこうやって広がっていくんだなぁ…(しみじみ)」
    パルーナ「こちらこそ…よろしく」 -- 家の中にて
  • リルム「で、私達はどうする~?」
    バステト「にゃにゃん!(受け取って上機嫌)」 -- 猫魔界
  • レオン「そうだな」
    ライバーン「ギャウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…(コクッ)」


    スペルム「…人と関わりを持つことは大切だ」
    空気アテナ「…」 -- 家中。
  • ディース「ニェール達の買い物が終わるまで、俺達は外で待ってようぜ」
    ムウス「そうするか…」
    ニェール「他には何を買うよぅ?」 -- 猫魔界にて
  • ネール「こっちに階段がありますミャ」
    秋影「よし…行くでござる(階段を上っていく)」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「ふふっ…そなたが良ければ共に行きたいのじゃが…どうかや?」


    リミュウ「うんっ!ボクもそう思う!」
    パルーナ「…あなたは?(空気アテナを見る)」 -- 家の中にて
  • リルム「おっけー」
    バステト「ニャ、食べ物も欲しいニャ」 -- 猫魔界
  • レオン「おぅ(階段を上る)」
    ライバーン「ギャオ(同上)」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…いいわよ」


    スペルム「…天上界だと天使達としか交流がなくてな…」
    空気アテナ「…私はアテナよ…先程からいるのに空気扱いされているのよ…」 -- 家中。
  • ディース「いやっほーっ!(店の外に出る)」
    ムウス「ん…(同上)」
    ニェール「食べ物は色々とあるよぅ」 -- 猫魔界にて
  • カーネイジ「おぉっ、ありがとうなのじゃ!」


    リミュウ「ふむふむ、なるほどー…」
    パルーナ「それは大変ね…あたしには見えてるから大丈夫よ」 -- 家の中にて
  • バステト「ウニャー(クッキーの箱を持っている)」 -- 猫魔界
  • ポワン「…礼には及ばないわ」


    スペルム「…後、我は地上に興味があるので」
    空気アテナ「…それならよかったわ…」 -- 家中。
  • ニェール「おっ、クッキーも美味しいよぅ!」 -- 猫魔界にて
  • ネール「うみゃっ…(外に出た)」
    秋影「ここが…竜人界でござるか…」
    (一行が外に出ると緑の平原が辺りに広がっており、山や森も見える。上空には大小様々なドラゴンが空中散歩をしている) -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「ふふっ…楽しみなのじゃ」


    リミュウ「地上は天上界では見られないようなものがたくさん見れるんだぞっ!」
    パルーナ「改めて…あたしはパルーナ。よろしく」 -- 家の中にて
  • バステト「美味しそうなんだニャ」 -- 猫魔界
  • レオン「ドラゴンがいっぱいいるじゃねぇか」
    ライバーン「ギャーオ!(ちょっと興奮気味)」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…それより、白ヨッシーさんまだかしら」


    スペルム「…うぬ」
    空気アテナ「…パルーナね、よろしく」 -- 家中。
  • ニェール「クッキーは確かに美味しいよぅ」 -- 猫魔界にて
  • ネール「わぁっ…ドラゴンさんがたくさんいますミャ!」
    秋影「すぅーはぁー…空気が美味しいでござるな」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「そうじゃのう…そろそろ来ると思うのじゃが」/お待たせしましたー!\


    リミュウ「きっと楽しいと思うよ!」
    パルーナ「…えぇ」 -- 家の中にて
  • バステト「これも美味そうだニャ(饅頭)」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャオギャオ(バタバタしてる)」
    レオン「ライバーン落ち着け」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…ん」


    スペルム「…地上の様子、見させてもらおう」
    空気アテナ「…はぁ~」 -- 家中。
  • ニェール「饅頭もいい感じだよぅ」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ライバーンさん…(汗)」
    秋影「ふふっ、ライバーン殿も嬉しそうでござるな」


    ????「あれは…猫魔族…?」←レオン達から少し離れた所にいる -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「白ヨッシーじゃ!」
    白ヨッシー「白いご飯が用意できました(テーブルに白いご飯を人数分置く)」


    リミュウ「うん!ゆっくりしていってね!」
    パルーナ「…(汗)」 -- 家の中にて
  • バステト「買っちゃうニャ」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャウ…」
    レオン「興奮するのも分かるけどよ…」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…来たわね」


    スペルム「…うぬ」
    空気アテナ「…先程ミカエ様が来てからこの有様」 -- 家中。
  • ニェール「どんどん買っていってよぅ!店長に頼んで安くしてもらうよぅ」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ライバーンさんなら、きっとここのドラゴンさんとも仲良くなれるはずですミャ」
    秋影「…むっ?」


    ????「それに竜騎士…?」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「待っておったぞ!」
    白ヨッシー「ついでに卵焼きを追加で作ってきました(卵焼きもテーブルに置く)」


    リミュウ「わーい!」
    パルーナ「そう言えばさっき…天使っぽい人がいたわね」 -- 家の中にて
  • バステト「ほほぅ、それは嬉しいニャ!」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャーオ♪」
    レオン「…?」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…卵焼きも追加したのね)」
    マルドク「~♪(匂いにつられてきやがった)」


    スペルム「…?」
    アテナ「…あの天使は困り者よ…」 -- 家中。
  • ニェール「他にはどんな物を買うよぅ?」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ふふっ…嬉しそうですミャ♪」
    秋影「レオン殿…気付いたでござるか?」


    ????「あの魔法陣を使った…のか?」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「おぉっ、美味しそうじゃのう!」
    白ヨッシー「はい、今度のは普通の味付けにしてみました」


    リミュウ「およっ?」
    パルーナ「…そうなの?」 -- 家の中にて
  • バステト「そうだニャー…」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャウ(尻尾振り振り)」
    レオン「あぁ…誰かいる」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…シンプルなのも好み)」


    スペルム「…アテナ、いつの間に?」
    アテナ「あまりにも自由気まますぎて…」 -- 家中。
  • ニェール「そうだ、猫魔界産のミルクはどうだよぅ?」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ライバーンさん、あの…少しだけ乗ってみてもいいですかミャ?」
    秋影「ふむ、悪しき者ではなさそうでござるが…」


    ????「リーダーの読みが当たった…ということか…」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「早速頂くとするのじゃ!」
    白ヨッシー「マルドクさんも食べますか?」


    リミュウ「あの人がアテナ?」
    パルーナ「ふぅん…確かに自由奔放な人みたいだったわ…」 -- 家の中にて
  • バステト「うにゃっ、牛乳ニャ?」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャウ(いいぞ)」
    レオン「どうなんだろうな」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…えぇ」
    マルドク「おぅ、食べるぜ!」


    スペルム「うぬ」
    アテナ「毎日疲れさせられるわ」 -- 家中。
  • ニェール「そう、牛乳だよぅ」 -- 猫魔界にて
  • ネール「わぁっ…ありがとうございますミャ!(ライバーンに乗る)」
    秋影「…どうするでござるか?」


    ????「ふふっ…久々のお客さんだな」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「いただきますなのじゃ!」
    白ヨッシー「今回は十分な量を作ったので、大丈夫ですよ」


    リミュウ「へぇ…確かに人間の女の子に似てるね」
    パルーナ「大変そうね…(汗)」 -- 家の中にて
  • バステト「買ってくかニャ」←ロリ -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャオ」
    レオン「少し話を聞いてみるか?」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…まだいたのね」
    マルドク「よっしゃー!」


    スペルム「だろう?」
    アテナ「えぇ…」 -- 家中。
  • ニェール「オッケーだよぅ!(バステトにミルクを渡す)」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ライバーンさんの背中…暖かいですミャ…(すりすり)」
    秋影「うむ、そうするでござる」


    ????「さてと…あの人達の所に行ってみましょうかね(翼を広げてレオン達の所に飛んで行く)」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「もぐもぐっ」
    白ヨッシー「…(ニコニコ)」


    リミュウ「うん、可愛い!」←
    パルーナ「フリーダム…ってやつね」 -- 家の中にて
  • バステト「ニャ、ありがとニャン」 -- 猫魔界
  • ライバーン「ギャーオ」
    レオン「…ん? こっちに来そうだ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…」
    マルドク「いっただっきまーす!」


    スペルム「えっ」
    アテナ「そうね」 -- 家中。
  • たのもー! -- 比那名居天子
  • どこの道場破りですか? -- 真冬
  • ニェール「他にはどうするよぅ?」 -- 猫魔界にて
  • ネール「ふふっ…気持ちいいですミャ…(すりすり)」
    秋影「むむっ?」
    ????「よっ…と(緑色の翼や竜の尻尾が生え、皮膚が竜の鱗に包まれている青年)」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「美味しいのじゃ!」
    白ヨッシー「あら、お客さんですか?(天子と真冬を見て)」


    リミュウ「ぬふっ」
    パルーナ「それはかなり厄介かもね…」 -- 家の中にて
  • バステト「うにゃー…」 -- 猫魔界
  • レオン「…誰だ?」
    ライバーン「ギャーウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…誰?」
    ※マルドクはポワンに気絶させられました


    スペルム「…」
    アテナ「えぇ…」 -- 家中
  • 暇だから遊びに着たわよ! -- 比那名居天子
  • 天子さん漢字間違ってる間違ってる。 -- 真冬
  • あっ。 -- 比那名居天子
  • ニェール「ゆっくり考えても大丈夫だよぅ」 -- 猫魔界にて
  • 秋影「貴殿が竜人族…でござるか?」
    ????→リューン「あぁ、俺の名前はリューン。あんた達は?」
    ネール「うみゃっ♪」 -- 猫魔族と忍び
  • カーネイジ「ぱくぱくっ」
    白ヨッシー「ふふっ…あら、真冬さん。お久しぶりですね」


    リミュウ「アテナは真面目そうな子だねー」
    パルーナ「…」 -- 家の中にて
  • (カーネイジをチラ見(どこかであったような気がする…)) -- 比那名居天子
  • ははは、ご主人のお仕事を手伝っていたらねぇ、
    手が空かなくなっちゃったんですよ。
    首は取れるがな。(首、着脱) -- 真冬
  • レオン「オレはレオン、竜騎士」
    ライバーン「ギャーオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ポワン「…!?」


    スペルム「…マルドク回収してくる(家中へ)」
    アテナ「よろしくねー」 -- 家中。
  • からだあげよかー? -- 真冬
  • いや一部の人びびるでしょ。やめなさいって。 -- 比那名居天子
  • ポワン「…(現にビビってる)」
    ※マルドクはスペルムに回収されました -- 家中
  • もういいじゃーん、これが真冬ちゃんだし、
    もともとこの体は真冬ちゃんのものじゃないし。 -- 真冬
  • うるせー!クッキーでも食べてろ!(真冬に無理やりクッキーを詰め込む) -- 比那名居天子
  • 地味にチョコチップなのね。 -- 真冬
  • ポワン「…むすぅ」 -- 家中。
  •  …クッキー食べる?
    なんか私の家さ、クッキーまみれになっちゃってさ。 -- 比那名居天子
  • ポワン「…美味しそう」 -- 家中。
  • 異変と同時に私のいえからクッキーあふれ出ちゃって。
    そうね、ざっと100兆。そこ尽きないからたくさん食べていいわよ。 -- 比那名居天子
  • ポワン「ありがと。 それにしてもすごい数ね…(汗)」 -- 家中。
  • あっちの会場でね…選手全体にばら撒いてたんだけど
    ぜんぜん減らなくってね…。そのね、鴉天狗にも
    てつだってもらってるんだけど、なかなか減らなくってね。
    クッキーをクリックすると増えるのよ、クッキーが。 -- 比那名居天子
  • クッキーがクリックすると増える…? 何それ怖い。 -- 家中ポワン
  • そうなのよ、ほかにも金色のクッキーがあって…。
    ああ、もうそれを見つけてクリックすると大量に出てきて…。
    所で、ヨッシーたちはいない?
    食いしん坊だからたくさん食べても大丈夫だと思ったんだけどね…。 -- 比那名居天子
  • 先程上に上がって行った気がするのだけど…。 -- 家中ポワン
  • それじゃぁ、お邪魔するわね。 -- 比那名居天子
  • うにゃん、真冬ちゃんおいていかないでー。 -- 真冬
  •  …(私もお客さんなんだけども)(クッキー食べ始めた) -- 家中ポワン
  • 秋影「拙者は雨霧 秋影。忍者でござるよ」
    リューン「ふんふん…それで、そっちのドラゴンはレオンの相棒って訳だな?(ライバーンに近寄る)」
    ネール「ふみゃん♪(すりすり)」 -- 竜人界にて
  • カーネイジ「ぬっ?(天子に気付く)」
    白ヨッシー「…今まで空気になっててすいません(汗)」
    ヨッシー「呼んだー?(上の階から下りてくる)」←


    リミュウ「いってらっしゃーい!」
    パルーナ「…もう帰ってくると思うわ」 -- 家の中にて
  • いえ、気にしないで(クッキーもぐもぐ)
    …上行ったと言った後に下りてくる。すれ違いはよくあることかしら…。 -- 家中ポワン
  • レオン「あぁ」
    ライバーン「ギャーオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 30兆のクッキーあげるわ!(いきなり!?) -- 比那名居天子
  • カーネイジ「…(あの者…どこかで見たことあるような…?)」
    白ヨッシー「30兆…!?」
    ヨッシー「えっ、いいの!?」 -- 家の中にて
  • 秋影「そうでござるよ」
    リューン「へぇ…結構可愛いじゃねぇか(ライバーンを撫でる)」
    ネール「うみゃっ?」 -- 猫魔族と忍び
  • もきゅもきゅ


    スペルム「…ただいま」 -- 家中ポワン
  • レオン「だろ?」
    ライバーン「ギャウ…(気持ち良さそうだ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • 家でね、たくさんクッキーがあふれかえっちゃって…。
    貴方たちならおいしく食べれると思ってたくさん持ってきたのよ
    たくさん食べてね。 -- 比那名居天子
  • カーネイジ「…(気のせいじゃろうか…)」
    白ヨッシー「そうだったのですか…」
    ヨッシー「わーい!ありがとう!」


    リミュウ「おかえりー!」
    パルーナ「えぇ、お疲れ様…」 -- 家の中にて
  • 秋影「ほほぅ」
    リューン「よしよし…長い付き合いみたいだな」
    ネール「…(すりすり)」 -- 猫魔族と忍びと…
  • (カーネイジをみて(どこかであったような…))
    殆どチョコチップ、時々普通のが混じってるわ。 -- 比那名居天子
  • カーネイジ「…(ちょっと確かめてみるかのう)」
    白ヨッシー「ふむ…美味しそうですね」
    ヨッシー「いただきまーす!(クッキーを食べ始める)」 -- 家の中にて
  • 真冬ちゃんにはー? -- 真冬
  • 要石をくれてやろう。 -- 比那名居天子
  • そんなにクッキーがあるのならあの大食い王子にもあげればよかった。 -- 家中ポワン
  • ぎゃーす☆ -- 真冬
  • レオン「あぁ、こいつとは竜騎士になる前から一緒だからな」
    ライバーン「ギャウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • カーネイジ「そこの女子、ちょっと良いか?(天子に)」
    白ヨッシー「マルドクさんなら喜んで食べたでしょうね…(汗)」
    ヨッシー「ぱくぱくもぐもぐっ!」 -- 家の中にて
  • 秋影「なんと、そんなに前からの付き合いでござったか…」
    リューン「なるほど…だからこんなに信頼し合ってるんだな」
    ネール「気持ちいいですミャ」 -- 猫魔族と忍びと…
  • ええ、いいわよ。(真冬の首を取りながら) -- 比那名居天子
  • …どうしましょ。 -- 家中ポワン
  • レオン「そうだぜー」
    ライバーン「ギャウー」 -- 竜騎士と赤竜
  • カーネイジ「そなた…前に妾と会った事あるかの?」
    白ヨッシー「流石にこれ全部をヨッシーが食べきれるはずがありませんからね…」
    ヨッシー「うーん…美味しい!」 -- 家の中にて
  • 秋影「互いに信頼し合える者がいるのも良いでござるな」
    リューン「ははっ、いい主人と出会えて良かったな(ライバーンに)」
    ネール「ふみゃ…」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …そのような記憶があるのよ。
    確かに、どこかで出会っていて、対戦したような記憶があるわ。 -- 比那名居天子
  • 天子さん、お話しするのはいいけどさ真冬ちゃんこの状態で
    相手のかたびびらないのかね? -- 真冬
  • そうそう、妾もそんな感じの記憶があるのじゃ。
    不思議な事もあるものじゃの…。(天子に)
    ふふっ…妾はそれくらいで驚いたりはせんよ。
    寧ろ凄いと思っているくらいじゃ。(真冬に) -- 家の中のカーネイジ
  • ほーう。なら安心したんよ。
    真冬ちゃんいっつもこんなんdかんな。
    照れるわ…。 -- 真冬
  • また…戦いたいのよ。あれほど久しぶりに燃えた展開は
    私にとって喜び!あつくなれよぉおおおおお!!!!! -- 比那名居天子
  • そうじゃな…久々に妾も血が騒いだわい。
    もしかしたら、また戦えるかもしれんの…。(天子に)
    ふぬ…ますますそなたが気になってきたのう。(真冬に) -- 家の中のカーネイジ
  • んー。真冬ちゃん悪魔だからな。
    ドッペルゲンガーって言う。 -- 真冬
  • ほぅ、ドッペルゲンガーとな? -- 家の中のカーネイジ
  • うんにゃ、そうよん。
    主に他人そっくり姿を変えるのが得意技ですわ。
    まー、変身?ああー、パンツ食べたい。 -- 真冬
  • 他人に変身する能力も持っているとは…驚きなのじゃ。(パンツ…!?) -- 家の中のカーネイジ
  •  …。


    スペルム「…マルドクなら連れ出してき…」
    アテナ「いなくなってるわよ」 -- 家中ポワン
  • ライバーン「ギャーオ」
    レオン「ははっ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「ヨッシー、何個食べました?」
    ヨッシー「もぐもぐ…これで1万個かな?」


    リミュウ「ええっ!?」
    パルーナ「どこかへ行ったわね…(汗)」 -- 家の中にて
  • 秋影「ふふっ」
    リューン「せっかくここまで来たんだ、俺の家に来ないか?」
    ネール「いいんですかミャ?」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …。
    マルドク「チーッス」←


    スペルム「…どこ行きよった」
    アテナ「…さぁ?」 -- 家中ポワン
  • レオン「いいのか?」
    ライバーン「ギャウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「あら、マルドクさん」
    ヨッシー「もぐもぐっ!」


    リミュウ「またリビングに行ったのかなー?」
    パルーナ「そう言えば…向こうからクッキーの匂いがするわ」 -- 家の中にて
  • 秋影「良いのでござるか?」
    リューン「あぁ、ここの事を色々と話したくてな」
    ネール「ふみゃっ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  • 呼ばなくても来たわ。
    マルドク「おおっ? なんだこの大量のクッキーは?」


    スペルム「…クッキーの匂いにつられたか」
    アテナ「…やっぱり大食い王子ね」 -- 家中ポワン
  • レオン「んじゃ、お言葉に甘えて」
    ライバーン「ギャーオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「クッキーの匂いにつられたのですね…(汗)」
    ヨッシー「あれっ、君は?」


    リミュウ「あららー」
    パルーナ「そうかもしれないわね…」 -- 家の中にて
  • 秋影「ふむ…それなら行くでござるよ」
    リューン「ここから少し行った所に竜人族の里があるんだ。俺の家もそこにある」
    ネール「楽しみですミャー♪」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …(コクッ)
    マルドク「オレはマルドク、メソタニアの王子! …というのは置いといて、クッキーの匂いにつられて来たw」


    スペルム「…はぁ」
    アテナ「…ったく、これだから食いしんぼうは」 -- 家中ポワン
  • ライバーン「ギャーオ!」
    レオン「…またライバーンが興奮してやがるぜ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「…(ヨッシーと同じ匂いがしますね…)」
    ヨッシー「僕はヨッシー!…それで、君もこのクッキーを食べに来たの?」


    リミュウ「美味しそうな匂いだねー」
    パルーナ「家には食いしん坊がたくさんいるのよね…(汗)」 -- 家の中にて
  •  …(でしょ?)
    マルドク「おぅ」


    スペルム「…」
    アテナ「そんなにいるの?」 -- 家中ポワン
  • 白ヨッシー「…(はい…ヨッシーと同じ、大食いの匂いが…)」
    ヨッシー「クッキーはたっくさんあるし、一緒に食べる?」


    リミュウ「クンクン…」
    パルーナ「ヨッシー族だけでも9匹はいるわ…」 -- 家の中にて
  • リューン「同じドラゴン族がたくさんいるからな…興奮するのも無理はないさ」
    秋影「確かに…結構な数がいるでござるからな…」
    ネール「みゃっ!?」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …(はぁ)
    マルドク「いいのか!?(目を輝かせている…)」


    スペルム「…」
    アテナ「えっ」 -- 家中ポワン
  • ライバーン「…ギャーウ」
    レオン「驚かせて悪いな」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「…(やれやれ)」
    ヨッシー「うん!流石にこの数を食べ切るのは時間がかかりそうだからね」


    リミュウ「ん~いい匂い!」
    パルーナ「…ある意味凄いでしょ?」 -- 家の中にて
  • リューン「どうする?飛んで行けそうか?」
    秋影「拙者は地上から追いかけるでござるよ」
    ネール「いえいえ、大丈夫ですミャ」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …。
    マルドク「サンキュー!」


    スペルム「…」
    アテナ「…えぇ」 -- 家中ポワン
  • レオン「あぁ、オレはライバーンに乗っていくぜ」
    ライバーン「ギャウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「…」
    ヨッシー「このクッキー、全部で30兆個はあるらしいよ!」


    リミュウ「ふんふん…」
    パルーナ「それでも食料不足になることは無いのよね…」 -- 家の中にて
  • ネール「私もライバーンさんに乗って行きますミャ」
    秋影「うむ、決まりでござるな」
    リューン「よし、早速行くとするか!(翼を広げる)」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …。
    マルドク「えっ、30兆!?」


    スペルム「…」
    アテナ「…どんだけ食料あるのよ…(汗)」 -- 家中ポワン
  • レオン「それじゃ、案内頼むぜ」
    ライバーン「ギャーオ(翼を広げた)」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「…」
    ヨッシー「凄い数だよね!僕も少しびっくりしちゃったよ」


    リミュウ「ふむふむ…」
    パルーナ「それが不思議なのよ…いったいどこにそんな食料があるのか…」 -- 家の中にて
  • リューン「あぁ、オッケー!(上空に飛び立つ)」
    秋影「…(凄いスピードで走り出す)」
    ネール「みゃっ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …もぐもぐ
    マルドク「クッキー食い放題じゃねーか!」


    スペルム「…バーカ(マルドクに関して)」
    アテナ「…隠し持っているのかしら?」 -- 家中ポワン
  • ライバーン「ギャウー!」
    レオン「ネール、しっかり捕まってろよ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「ポワンさん、そのクッキー…美味しいですか?」
    ヨッシー「まさにクッキーパラダイス!」


    リミュウ「…(汗)」
    パルーナ「その線が濃厚ね…」 -- 家の中にて
  • リューン「しっかりついて来いよ!(竜人族の里に向かう)」
    秋影「…」
    ネール「はいですミャ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  • えぇ、おいしいわよ。
    マルドク「ひゃっほーう!」


    スペルム「…」
    アテナ「…あら」 -- 家中ポワン
  • ライバーン「ギャウ!(リューンの後を追う)」
    レオン「っと」 -- 竜騎士と赤竜
  • とりあえずさー、パンツください。 -- 真冬
  • 要石をくれてやろう。 -- 比那名居天子
  • カーネイジ「妾の下着はやれんぞ…とても人に見せられるような物ではないからな」
    白ヨッシー「それなら…私も少し食べてみます(クッキーを食べ始める)」
    ヨッシー「わぁーい!」


    リミュウ「…」
    パルーナ「家のどこかに食料を貯蔵してる所でもあるのかしら…」 -- 家の中にて
  • リューン「他のドラゴン達も歓迎してくれてるみたいだ!」
    秋影「…(シュタタタッ)」
    ネール「うみゃっ!(ライバーンにしがみつく)」
    (上空にいたドラゴン達はライバーン達を見て歓迎の意を示している) -- 猫魔族と忍びと…
  • もぐもぐ
    マルドク「よっしゃ、食うぜ!」


    スペルム「…パンツとは何事だ」←
    アテナ「…はい?」 -- 家中ポワン
  • レオン「オレ達、歓迎されているのか?」
    ライバーン「ギャオ(そのようだ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「もぐもぐっ…」
    ヨッシー「おーっ!」


    リミュウ「ぱ、ぱ、パンツー!?」
    パルーナ「…えっ?」 -- 家の中にて
  • リューン「ここにお客さんが来るのは久しぶりだったからなぁ…」
    秋影「…」
    ネール「私達、歓迎されてますミャ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …ふぅ。
    マルドク「がつがつがつがつ」


    スペルム「…まさか、マルドクの奴女性の下着を」
    アテナ「何それ最低ね!」 -- 家中ポワン
  • レオン「へぇ…」
    ライバーン「ギャーウ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「…美味しいです」
    ヨッシー「ぱくぱくもぐもぐっ!」


    リミュウ「マルドクがそんなことをー!?」
    パルーナ「…そいつ、最低な奴ね」 -- 家の中にて
  • リューン「俺も久々のお客さんにワクワクしてんだ!」
    秋影「…(ここも自然が豊かでござるな…)」
    ネール「…ふみゃ(すりすり)」 -- 猫魔族と忍びと…
  • もきゅもきゅ。
    マルドク「うめぇ!」


    スペルム「…もう一回連れ戻しに行ってくる」
    アテナ「頼んだわよー」 -- 家中ポワン
  • レオン「そんなに来てないのか?」
    ライバーン「ギャ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「もっきゅもっきゅ…」
    ヨッシー「おいしーい!」


    リミュウ「しくよろー」
    パルーナ「…お願いね」 -- 家の中にて
  • リューン「あぁ…もう数十年は来てないんだ」
    秋影「…(シュタタタッ)」
    ネール「数十年ですかミャ!?」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …お茶飲みたいかも
    マルドク「ばくばくばく」


    アテナ「…ふぅ」 -- 家中ポワン
  • レオン「数十年って…長いな」
    ライバーン「ギャオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「麦茶なら用意できますよ」
    ヨッシー「もぐもぐっ!」


    リミュウ「まさかマルドクが変態さんだったとはね…」
    パルーナ「…最低」 -- 家の中にて
  • リューン「最後に来たのは…リーダーの妹の旦那さんだったかな」
    秋影「…(ふむ)」
    ネール「うみゃ?」 -- 猫魔族と忍びと…
  • お願いできるかしら?
    マルドク「クッキー天国!」


    アテナ「…メタトロって奴も変態だけど、マルドクも相当変態よ…」 -- 家中ポワン
  • レオン「リーダーの妹の旦那?」
    ライバーン「ギャウ?」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「はい、分かりました(キッチンに向かう)」
    ヨッシー「クッキーパラダイス!」


    リミュウ「そんなにひどいのー?」
    パルーナ「…」 -- 家の中にて
  • リューン「ん、その話も里に着いたらしてやるよ」
    秋影「…」
    ネール「分かりましたミャ」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …もきゅもきゅ
    マルドク「夢のようだぜ!」


    アテナ「マルドクは論外として…メタトロはガキンチョのくせにDカップ以上じゃないと受け付けないとか言って…」 -- 家中ポワン
  • レオン「おぅ」
    ライバーン「ギャオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • ヨッシー「ぱくぱくっ!」


    リミュウ「えぇっ!?」←Cカップ
    パルーナ「…変態ね」←Aカップあるかないか -- 家の中にて
  •  …。
    マルドク「…へっくし!」


    アテナ「…ガキンチョのくせに…」←C -- 家中ポワン
  • ヨッシー「およっ?」


    リミュウ「ボクも大きくなりたいよ…(汗)」
    パルーナ「…ふんっ」 -- 家の中にて
  • リューン「おっ、里が見えてきたぞ!」
    秋影「!」
    ネール「あそこが竜人族の里…ですかミャ」
    (前方に山々に囲まれている里が見える) -- 猫魔族と忍びと…
  •  …。
    マルドク「誰かに噂されたような…」
    スペルム「…懲りずに女性のパンツを見たか」←


    アテナ「…チッ」 -- 家中ポワン
  • レオン「おっ?」
    ライバーン「ギャオ」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「麦茶をお持ちしました(テーブルに麦茶を置く)」
    ヨッシー「わわっ!?(スペルムを見て)」


    リミュウ「あははは…」
    パルーナ「…チィッ」 -- 家の中にて
  • リューン「あそこが竜人族の里だ!(里に向かって下りる)」
    秋影「…(タタタッ)」
    ネール「うみゃっ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …ありがと
    マルドク「えっ? 知らねーよ?」
    スペルム「…」


    アテナ「…それはさておき、この後どうしましょうかしらね」 -- 家中ポワン
  • レオン「ライバーン!」
    ライバーン「ギャオ!(里に向けて下りる)」 -- 竜騎士と赤竜
  • 白ヨッシー「麦茶、コップに注いでおきますね(コップに麦茶を注ぐ)」
    ヨッシー「だーれ?(首を傾げる)」


    リミュウ「ボクの発明品でも見る?」
    パルーナ「…」 -- 家の中にて
  • リューン「はっ!(着地)」
    秋影「お疲れ様でござる」
    ネール「みゃーっ!」 -- 猫魔族と忍びと…
  •  …(コクッ)
    スペルム「…本気で言っているのか?」
    マルドク「マジでやってねーから」


    アテナ「…あら、いいの?」 -- 家中ポワン
  • レオン「到着!」
    ライバーン「ギャウ!(着地した)」 -- 竜騎士と赤竜