ヘイムダル


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「勝ち負けに意味は、ない」

何を考えているのか分からない謎の存在

「ヘイムダル(Heimdal)」とは北欧神話に登場する神の一人で光の神。「白いアース」とも呼ばれる。
眠りを必要とせず、夜でも昼と同じく何百マイル先の物を見ることができ、草の伸びるわずかな音さえも聞くことができる鋭い耳の持ち主。
アースガルズの見張り番。角笛『ギャラルホルン』が鳴らされた時、それはラグナロク(北欧神話における最期の日)を意味する。

「我は終末を告ぐ者…」
オレカバトル第5章~氷劇の海域~に登場するクラス☆3の天使。第7章時点で唯一の土属性天使。
王子マルドクアテナと同じく天使の輪と羽を持たない人型の天使だが、全身が白黒と人間とは言い難い風貌をしている。
体力は低めだが、EXゲージプラスや【ミーミルの笛】と言った補助技を使う事ができ、
【ドレイン】【魂を狩る笛】という相手を攻撃しつつ、自分を回復することができる技も使う事が出来る。
Lv.10時基本ステータス
HP:155 攻撃:60 速さ:60
ドロップアイテム:ギャラルホルン

世界の終末の訪れを監視し続ける。常に無口で何を考えているのか分からない。
天上界の主である空間の神・スペルムとは深い関係があるようだ。
北欧神話つながりでフレイフレイヤ?ロキとも関係がある。ただし詳しいことは不明。

性別:男 一人称:我

EXゲージ+1~4
数字の分だけ味方チームのEXゲージを上昇させる。

ドレイン
相手を攻撃し、与えたダメージの75%程度分自分の体力を回復。

ミーミルの笛
ヘイムダルが攻撃されるまで味方の行動終了と同時にEXゲージを1上げる。

魂を狩る笛
ヘイムダルが攻撃されるまでドレインと同じ効果の攻撃。ターンを重ねるごとに威力上昇。

ギャラルホルン(終末を告げる笛)
彼のEX技。彼が攻撃されるまで敵味方両方のEXゲージがMAX状態となる。
上位EX【終末を告げる笛】だと味方のEXゲージはMAXになるが、敵のEXゲージが0になる(その為、敵は再びたまらないとEX技を使い放題にならない)

能力(能力重視)
体力:5 攻撃:31 守備:26 速さ:38
アビリティ:アフター5

物思いに耽った時間
- 時間