八咲瑞穂


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ミヅホ、ミドゥポ、および八咲瑞穂とは、太古ロマンである。


情報(バトルロイヤル)

登録者

四季彩

登録名

八咲瑞穂

能力値

体:35、攻:20、防:20、速:25

アイコン

なし

キャラの色

セリフ

攻撃するときのセリフ
「遊んでおくれよ」
回避するときのセリフ
「その川は危ないから行っては駄目だよ」
攻撃された時のセリフ
「ああ、だから言ったのにさ」
会心の一撃の セリフ
「川に入った罰だよ」
勝利したときのセリフ
「こんなハレの日は、いやあわくわくするねえ」
優勝したときのセリフ
「真角様の言うことなら仕方ないなあ」
敗北したときのセリフ
「私の命では足りないんだ?それは困ったね」
未勝利敗退したときのセリフ
「無為せそ、無見えそ、常には備うべし、蓋ぎて隠しね。如何でか」
デ杯行きを決めたときのセリフ
「やー。なんだか恥ずかしいね」
V逸したときのセリフ
「成るように成るものさ」
逃走したときのセリフ
「瑞穂だ。またお相手を頼むよ」
使用アビリティ
「感覚強化」
アビリティが発動したときのセリフ
「大丈夫、私は勝てる」

成績(スーパーバトルロイヤル)

   ()

情報(キャラクター)

名前

   八咲瑞穂(やさきのみづほ。現地音:ヤツァキノミドゥポ)

種族

   ヒューマン

列伝

(アシハラ流)半ズボン、ワンピース、紋様の上着、皮の靴。牙や貝を磨いた首・腕・足・耳飾り、骨の髪飾り。
(ヒノモト流)大正浪漫(桜)。桜模様の袴。芍薬の髪飾り。クラシックブーツ。
太古の血脈「アツィパラ(葦原)」の血を色濃く受け継ぐ青年女性。
ヒノモトの国の東に位地する大きな島アノシマの出身。ヒノモトの人々からは「吾島人(あしまじん)」「吾人(あじん)」と呼ばれる民族。
彫り深く、眉毛は濃くて目が大きく二重まぶたとハッキリとした顔立ちであり、吾島人に共通する特徴を持っている。
平和を好む吾島人ではあるが、生きるために狩猟をしており、体力は堅い。故郷では男性に紛れて狩猟に参加していた。
寒さに強く、粘り強く辛抱する待ち伏せ戦法を得意とする。

吾島人は「アツィパラ人(葦原人)」の特徴を多く持つ。
葦原人はヒノモトの先住民族とされる集団である。背は低く、彫り深く、眉毛は濃くて目が大きく二重まぶたとハッキリとした顔立ち。
自然を愛し、自然とともに生きる彼らはヒノモト人が忘れてしまった「自然との交信」ができるといわれている。

能力(目安)

なわつこごろも:原始的な紋様が施された、鎧としての機能も持つ黒い衣服。
つむかりのたち:玉鋼と軟鉄を接合して鍛造された、日本刀の原型ともいえる切れ味の鋭い剣。

評価


コメント

名前:
コメント:

関連事項

  • アルト・ユミレース
  • アツィパラ
  • ヒノモト



元ネタ

  • 縄文人(古代日本の住民)
  • 縄文語(学者らの復元による)
  • 上代日本語(平安時代とか)
  • 大和言葉
  • 神々の詩/姫神(アバナガマポ!)