キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その179


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  • 妾があらすじとな?よかろう。
    ・猫魔界ではなんだか楽しそうじゃのう。…猫の尻尾は気持ち良いのかや?
    ・竜人界はドラゴンフィールド城へ入った一行。ここで神竜クズリュウの情報は手に入るか…?
    ・家ではポワンの兄のダンテが登場じゃ。イケメンじゃのう…。
    ・一方でリミュウとルシフェルが発明品の雑談。どうやら新しい発明をするみたいじゃな。
    ・外ではパルーナ達が特訓中。鍛錬は欠かすでないぞ。 -- あらすじ:カーネイジ
  • ディース「ぬふふっ」
    ニェール「…(早く離れろよーぅ!)」
    イシス「?」
    ホルス「戻ってきたよー」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「神竜クズリュウ!?」
    秋影「むっ、知っているのでござるか?」
    ソニア「…やって(ソニアの背後から小さい赤竜が現れてファイアーブレスを放つ)」
    ククルカン「クケェーッ!?(7500/15000)」
    ネール「…(汗)」 -- 竜人界:城内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「少しは自重してください」
    白ヨッシー「ふむ…努力家なんですね」


    リミュウ「発明のネタとか、設計図とかもこのノートに書いてるんだー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…」
    Mバハムート「メガフレア!(メガフレアを遠くに放つ)」 -- ハウス周辺
  • リルム「落ち着く~」
    バステト「…(ニャー)」
    ラー「ん、ホルスか」 -- 猫魔界
  • レオン「少しでもいい、教えてくれ」
    ライバーン「…ギャ(これぞ焼き鳥)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(チェッ)」
    ポワン「…」
    ダンテ「戦士たるもの、修行は欠かせないからな」


    子どもルシフェル「ふんふん…」 -- 家中。
  • アテナ「Mバハムート、今どこに向けてメガフレアを?」 -- ハウス周辺
  • ディース「本当に気持ちいい~」
    ニェール「…」
    イシス「あら、戻ってこれたんですね」
    ホルス「ひどいよお母さん!僕を置いていくなんて…」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「よかろう!里を救ってくれた礼に余が持つ情報を授けてやろう!」
    秋影「おぉっ、感謝するでござる!」
    ソニア「…ふん」
    ククルカン「…(プシュー)」
    ネール「焼き鳥ですミャ?」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(うぅ~)」
    ライチュウ「まったく…」
    白ヨッシー「頑張ってくださいね。私も応援しています」


    リミュウ「今回の発明もまずはこのノートにまとめて…(ノートに発明品の情報を書き始める)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「?」
    Mバハムート「ン、危険ガ無イヨウニエリア外レニ放ッタガ…」 -- ハウス周辺
  • リルム「もふもふ」
    バステト「…」
    ラー「壁に埋まっていたから仕方ないな」 -- 猫魔界
  • レオン「おおっ、それは嬉しいな」
    ライバーン「ギャウ(あぁ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…懲りない」
    ダンテ「ありがとな。んじゃ、これで(退場)」


    子どもルシフェル「…じーっ」 -- 家中。
  • アテナ「あら、そう?」 -- ハウス周辺
  • ディース「もっふもふ」
    ニェール「…(いい加減にしろよぅ)」
    イシス「ホルスには良い薬になるでしょう?」
    ホルス「うー…」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「まずは居場所だが…"神竜クズリュウ"はここから北にある神竜山という所にいると言われておる」
    秋影「ふむふむ…」
    ソニア「…(それでもククルカンを睨んでいる)」
    ククルカン「…(プシュー)」
    ネール「…不味そうですミャ」← -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「おや、ダンテさん?」
    白ヨッシー「えぇ、またいつでも来て良いですからね」


    リミュウ「…(熱心にノートに書き込んでいる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そう…」
    Mバハムート「ムッ?エリア外レニ誰カガ…」/ギャーッ!?\ -- ハウス周辺
  • リルム「うー」
    バステト「…(離れろニャ)」
    ラー「…(汗)」 -- 猫魔界
  • レオン「神竜山?」
    ライバーン「ギャウ(どう見てもドラゴンには見えないよなコイツ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…?」 \あぁ、気が向いたらまたよらせてもらう/


    子どもルシフェル「…じーーーっ」 -- 家中。
  • アテナ「…誰かに当たったんじゃないの、これ…」 -- ハウス周辺
  • ディース「これを枕にして眠りてぇ」←
    ニェール「…(いい加減にしないと怒るよぅ?)」
    イシス「まったく、ホルスはいつまで経っても子どもで…(ガミガミ)」
    ホルス「うげぇ…お母さんの説教が始まった…」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「昔から神竜が住んでいると言われている山じゃ。実際にあの山で"神竜クズリュウ"を見たと言う者もおる」
    秋影「なるほど…」
    ソニア「…こいつは本当にドラゴンか?」
    ククルカン「…」
    ネール「ですよね…(汗)」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「ダンテさんはどこへ?」
    白ヨッシー「再び旅へ行くそうです」


    リミュウ「…よしっ!こんな感じでいいかなっ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「完全に誰かに当たったわね…(汗)」
    Mバハムート「ソウダナ…」
    (エリア外れから派手な服装の男が飛んできている) -- ハウス周辺
  • リルム「ねー」
    バステト「…(ウザいニャ)」
    ラー「…(汗)」 -- 猫魔界
  • レオン「へぇ…」
    ライバーン「ギャウ(鳥の間違いだろ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…そう」


    子どもルシフェル「ん?」 -- 家中。
  • アテナ「誰か飛んできてるわよ?」 -- ハウス周辺
  • ディース「これなら安眠できそうだぜ」
    ニェール「…(くたばれよぅ)」
    イシス「ガミガミ」
    ホルス「…(お母さんの説教…長いんだよねー…)」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「そこへ行けば、"神竜クズリュウ"に会う事ができるであろう」
    秋影「ふむ…ウルス殿、有力な情報を感謝するでござる!」
    ソニア「どう見ても鳥だけど…」
    ククルカン「だから鳥言うな!」
    ネール「あっ、起きましたミャ」 -- 竜人界:城内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「旅…ですか?」
    白ヨッシー「はい、修行を続けるそうです」


    リミュウ「まずは設計図を描いてみたんだー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…?」
    Mバハムート「ムッ?」
    ???「うげっ!(落ちてきた)」 -- ハウス周辺
  • リルム「ねー、気持ちいいし」
    バステト「…(引っ掻きたいニャ)」
    ラー「…(そうなのか…)」 -- 猫魔界
  • レオン「情報ありがとな」
    ライバーン「…(プイッ)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…お兄様は戦士であり旅人だから」


    子どもルシフェル「ふんふん…」 -- 家中。
  • アテナ「…誰?」 -- ハウス周辺
  • ディース「もふもふで気持ちいいからなー」
    ニェール「…(ハンマーで叩き潰してやりたいよぅ)」
    イシス「ガミガミ」
    ホルス「…(うん…(汗))」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「礼には及ばぬ。その代わり…一つ頼みがあるのだが」
    秋影「頼みでござるか?」
    ソニア「…(ククルカンに槍を突きつける)」
    ククルカン「クケェッ!?」
    ネール「…(汗)」 -- 竜人界:城内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「そうなのですか…」
    白ヨッシー「努力家なんですね」


    リミュウ「これが無いと始まらないからねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「派手な格好ね…」
    Mバハムート「我ノデータベースニハ存在シナイ…」
    ???「今のは…んっ!?」 -- ハウス周辺
  • リルム「ねー」
    バステト「…(フニャー!)」
    ラー「…(本当に長いな)」 -- 猫魔界
  • レオン「頼み?」
    ライバーン「…」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…(コクッ)」


    子どもルシフェル「成程な、完成予想図みたいなものか」 -- 家中。
  • アテナ「私も初めて見るわ」 -- ハウス周辺
  • ディース「その辺の枕よりもいいと思うぜ!」
    ニェール「…(【ピー】)」←
    イシス「ガミガミ」
    ホルス「…(うえぇ…)」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「もしも"神竜クズリュウ"に会うことができたなら、その竜のウロコを貰ってきてほしいのだ」
    秋影「"神竜クズリュウ"のウロコ…でござるか?」
    ソニア「…静かにしていろ」
    ククルカン「クケェッ…」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「なるほど…」
    白ヨッシー「さて、食器を片付けてきますね(お皿を持ってキッチンへ)」


    リミュウ「そうそう、そんな感じ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…」
    Mバハムート「オ主ハ何者ダ?」
    ???「美しい…!」← -- ハウス周辺
  • リルム「だよねだよねー!」
    バステト「…(ウニャー!)」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「神竜クズリュウのウロコ? 何かに使うのか?」
    ライバーン「…」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…だから、お兄様にはあまり会えない」


    子どもルシフェル「早速作ろうではないか」 -- 家中。
  • アテナ「…はい?」 -- ハウス周辺
  • ディース「あぁ!それぐらいに気持ちいい!」
    ニェール「…(フーッ!)」
    イシス「…分かりましたか?」
    ホルス「はーい(途中から聞いてなかった)」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「…父上の病気を治したいのだ」
    秋影「お父上…国王殿でござるか?」
    ソニア「…(ウルスの方を見る)」
    ククルカン「(´・ω・`)」← -- 竜人界:城内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「やっぱり…寂しいですか?」


    リミュウ「うん!作ろうか!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…はぁ?」
    Mバハムート「?」
    ???「君達…名前は?(パルーナとアテナに)」 -- ハウス周辺
  • リルム「もふもふ」
    バステト「…(いい加減にするニャー!)」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「そうか…なら断れねぇ」
    ライバーン「ギャ?」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…」
    ポワン「…えぇ」


    子どもルシフェル「おーっ!」 -- 家中。
  • アテナ「…あんた、まさかナンパのつもり?」 -- ハウス周辺
  • ディース「もふもふ~」
    ニェール「…(さっさとバステトから離れろよーぅ!)」
    イシス「反省しましたか?」
    ホルス「はーい」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「おぉっ…!恩に着るぞ!」
    秋影「困っている人は放ってはおけぬでござる」
    ソニア「…(心なしか笑っているように見える)」
    ククルカン「…(可愛いw)」← -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(お腹がすいたー)」←
    ライチュウ「そうですよね…」


    リミュウ「まずは素材を用意しよう!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ナンパ…!?」
    Mバハムート「?」←ナンパの意味がよく分かってない
    ???「ナンパ?いいや、私は君達と一緒にお茶でもと…」← -- ハウス周辺
  • リルム「もっふん」
    バステト「…(ウザすぎにも程があるニャ!)」
    ラー「…(本当か?)」 -- 猫魔界
  • レオン「オレ達に任せとけ!」
    ライバーン「ギャ(ククルカンに向けて業火の息を放とうとする)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(オレもー)」
    ポワン「…(コクッ)」


    子どもルシフェル「何が必要なんだ?」 -- 家中。
  • アテナ「完全にナンパじゃないの!(槍を構える)」 -- ハウス周辺
  • ディース「もっふんもっふん」
    ニェール「…(いい加減にしろよぅ!)」
    イシス「それならいいでしょう」
    ホルス「…(本当はしてないよw)」← -- 猫魔界にて
  • ウルス「余の目に狂いは無かった!余の代わりと言っては何だが、ソニアを一緒に行かせよう」
    秋影「ソニア殿が共に?それは心強いでござる」
    ソニア「…(ククルカンに槍を突き刺す)」
    ククルカン「クケェッ!?(5000/15000)」
    ネール「懲りないですミャ…(汗)」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(だよねー)」
    ライチュウ「…(ピチューもそんな気持ちになっていたのでしょうか…)」


    リミュウ「とりあえず鉄とプラスチックが欲しいかな」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(分子分解銃を取り出す)」
    Mバハムート「!?」
    ???→アミヤ「ちょっ、落ち着いてくれ!私の名前はアミヤだ!」←呑気に自己紹介するアホ -- ハウス周辺
  • リルム「もふもふ」
    バステト「…」
    ラー「…(だろうな)」 -- 猫魔界
  • レオン「あぁ、あの女か…」
    ライバーン「ゴーッ(ククルカンに業火のいき)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(腹なんてすぐ減っちまうぜ)」
    ポワン「…?」


    子どもルシフェル「鉄とプラスチック…か(空間操作)」 -- 家中。
  • アテナ「問答無用!(アミヤに槍を刺そうとする)」 -- ハウス周辺
  • ディース「もっふもふん」
    ニェール「…(帰れよぅ!)」
    イシス「ん?どうかしましたか?」
    ホルス「えっ、ううん!何でもないよ!」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「きっと役に立つと思うぞ」
    秋影「心遣い、感謝するでござる」
    ソニア「…(追い打ちに赤竜がファイアーブレス)」
    ククルカン「クケェーッ!?(1000/15000)」
    ネール「…(汗)」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(僕もすぐにお腹ペコペコだよー)」
    ライチュウ「あっ、私にも姉と弟がいるんですよ」


    リミュウ「それ以外の材料はあらかた揃ってるけど、鉄とプラスチックは不足しがちでねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(片手にレーザーソードを取ってアミヤに斬りかかる)」
    Mバハムート「…(汗)」
    アミヤ「ぬおわっ!?(400/764)」 -- ハウス周辺
  • リルム「もふもふ」
    バステト「…」
    ラー「いや、何でもない」 -- 猫魔界
  • レオン「あぁ」
    ライバーン「ギャ(焼き鳥)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(ヨッシーもか?)」
    ポワン「…そうなの?」


    子どもルシフェル「これでいいか?(鉄とプラスチックを出現させた)」 -- 家中。
  • アテナ「…体力低い割には結構タフね」 -- ハウス周辺
  • ディース「もっふもふ」
    ニェール「…(フーッ!)」
    イシス「そうですか…」
    ホルス「…(ふぅ、危ない危ない)」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「それと、皆の為に豪華な食事を用意して待っていよう!」
    秋影「ふふっ、楽しみにしておくでござるよ」
    ソニア「…」
    ククルカン「…(プシュー)」
    ネール「やっぱり不味そうですミャ」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(うん!)」
    ライチュウ「はい、姉には暫く会っていませんが、弟はこっちに来ているので…」


    リミュウ「おっ、ありがとー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…チッ」
    Mバハムート「変ナ奴ダナ…」
    アミヤ「君達の名前を…」 -- ハウス周辺
  • リルム「もふもふ」
    バステト「…(リルムに後ろ蹴り)」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「おぅ!」
    ライバーン「ギャ(だよな)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(と言うわけでくれ)」
    ポワン「…ライチュウさんの弟ってどんな子?」


    子どもルシフェル「ハハハ、空間操作できる私に不可能なことはない(キリッ)」 -- 家中。
  • アテナ「誰が教えるもんですか」 -- ハウス周辺
  • ディース「おわっ!?」
    ニェール「!」
    イシス「…(ホルスを見ている)」
    ホルス「~♪」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「それでは頼んだぞ!異世界の戦士達よ!」
    秋影「うむ、承知したでござる!」
    ソニア「…(秋影とレオンに歩み寄る)」
    ククルカン「…(オレの扱い酷くね?)」
    ネール「当然の扱いだと思いますミャ」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(僕たちにご飯をちょうだい)」
    ライチュウ「私の弟ですか?そうですね…とても元気な子ですよ」


    リミュウ「流石はルッシーだねっ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…あんたみたいな奴には教えないわよ」
    Mバハムート「…」
    アミヤ「そんなこと言わずに…」 -- ハウス周辺
  • バステト「バステト復帰だニャ」
    リルム「いたぁーい」
    ラー「…(バステトが復帰しよった)」 -- 猫魔界
  • レオン「任せとけ!」
    ライバーン「ギャ(鳥のくせにドラゴンと言い張っている方がどうかしてる)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(くれー)」
    ポワン「活発な子なのね」


    子どもルシフェル「ドヤッ」 -- 家中。
  • アテナ「…しばくわよ?」 -- ハウス周辺
  • ディース「リルム!」
    ニェール「それじゃ、僕も…(ハンマーを構えてディースの背後に回りこむ)」
    イシス「あら、バステトちゃん達が復帰しましたね」
    ホルス「えっ?」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「ソニア!レオン達の力となるのだぞ!」
    ソニア「はっ…了解しました」
    秋影「準備ができたら神竜山に出発するでござるよ」
    ククルカン「…(オレはドラゴンだって言ってるだろ!?)」
    ネール「見た目の問題ですミャ」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(ちょうだい!)」
    ライチュウ「はい、元気があり過ぎて悪戯好きなのが難点ですけどね…(汗)」


    リミュウ「ここからはボクが腕を見せる番だね!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…今度は本気で撃つわよ?」
    Mバハムート「パルーナ、ソレハ危ナイゾ…(汗)」
    アミヤ「あはは…これは手厳しい…」 -- ハウス周辺
  • バステト「フニャー!」
    リルム「気持ち良かったのにぃ~!」
    ラー「…(また騒がしくなりそうだ)」 -- 猫魔界
  • レオン「あぁ」
    ライバーン「ギャ(知らんがな)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(腹減ったー)」
    ポワン「…そうなの?」


    子どもルシフェル「あぁ、楽しみだ」 -- 家中。
  • アテナ「…女神の槍を放ってもいいのよ?」 -- ハウス周辺
  • ニャル子「とうとうこの時が来ましたね…」
    黒き戦人「いざというときは安心院に全部押し付けてなんとか…」
    しどのこ「・・・」
    (ハウス周辺に明日パラガス軍がやって来た) -- ハウス周辺
  • ディース「大丈夫かー!?」
    ニェール「これでどうだよーぅ!(ディースにハンマーを振り下ろす)」
    イシス「…(そうですね…(汗))」
    ホルス「うげっ、バステト…」 -- 猫魔界にて
  • ウルス「余はここでそなた達が無事に戻って来るのを祈っておるぞ」
    ソニア「…よろしく」
    秋影「ソニア殿、こちらこそよろしくでござるよ」
    ククルカン「ゑ」
    ネール「ふみゃんw」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(おなかすいたー!)」
    ライチュウ「落とし穴を作ったり、びっくり箱で私達を驚かせたり…」


    リミュウ「よーしっ!作っちゃうぞー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…?」
    Mバハムート「誰カ来タミタイダゾ?」
    アミヤ「おぉっ!?(ニャル子としどのこに目が行く)」← -- ハウス周辺
  • リルム「だいじょぶー!」
    バステト「ニャー!」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「こちらこそ、よろしくな」
    ライバーン「ギャ」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(飯ー!)」
    ポワン「…相当な悪戯っ子ね」


    子どもルシフェル「おーっ!(と言いながら寝そべルシフェル)」 -- 家中。
  • アテナ「…誰?(2回目)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「…(アミヤガン無視ハウス直行)」
    ニャル子「我々は(ry
    いやーははは、ちょっとしどのこに絶対聞かせちゃならないこと聞かせちゃいまして…」
    黒き戦人「アミヤ…ニャル子の邪悪さをキャッチできないとは、哀れな奴」 -- ハウス周辺
  • ディース「それは良かっ(ズドーン!)」
    ニェール「にゃははは!」
    イシス「…(汗)」
    ホルス「うげっ」 -- 猫魔界にて
  • ソニア「…(頷く)」
    秋影「ソニア殿も竜騎士なのでござるか?」
    ククルカン「クケェーッ!」
    ネール「うるさいですミャ」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(ごはんー!)」
    ライチュウ「ピチューの悪戯にもほどほど困っているのです…(汗)」


    リミュウ「スタート!(机に向かって作業開始)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…何かあったの?」
    Mバハムート「ムムッ?」
    アミヤ「君…良かったら私と一緒にお茶でも…(懲りずにニャル子に接近する)」 -- ハウス周辺
  • リルム「ディース~!」
    バステト「ニャーwww」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「竜騎士としてもオレとは少し違う気が…」
    ライバーン「ギャオ(やっぱり鳥じゃねぇか)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(飯だ飯、飯にしようぜー)」
    ポワン「…あらら」


    子どもルシフェル「~♪」 -- 家中。
  • アテナ「…変な人達ね」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「…(着くと同時に玄関ノック)」
    ニャル子「いやね、詳細は省きますけど白ヨッシーの恋人関連でしどのこがね…
    あ、あんまり喋ると私の首が物理的に飛びかねないんですよ(アミヤの顔面にバールのようなものを叩きつけながら)」
    黒き戦人「まぁ、あんまし首は突っ込まないほうがいいな」 -- ハウス周辺
  • ニェール「ざまぁみろよぅwww」
    イシス「…」
    ホルス「うわぁ…」 -- 猫魔界にて
  • ソニア「私は龍喚士と呼ばれている者…」
    秋影「龍喚士…でござるか?」
    ククルカン「だぁーっ!オレは鳥じゃねぇっての!」
    ネール「見た目の問題ですミャ(2回目)」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(ご飯が食べたいよー)」
    ライチュウ「それで怒ろうにも、ピチューの笑顔が眩しすぎて…」
    白ヨッシー「はーい、今行きますよー(玄関に向かう)」


    リミュウ「ふんふ~ん♪(楽しそうに作業中)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そうね…(汗)」
    Mバハムート「フム…ソンナ事ガアッタノカ…」
    アミヤ「あたっ!?(277/764)」 -- ハウス周辺
  • バステト「www」
    リルム「うー」
    ラー「…」 -- 猫魔界
  • レオン「龍喚士…? 珍しい職業だな」
    ライバーン「ギャ」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(飯にしようぜー)」
    ポワン「…(汗)」


    子どもルシフェル「~♪(鼻歌で自分のテーマ)」 -- 家中。
  • アテナ「…まぁ、私には関係ないからいいわ(槍の素振り再開)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「・・・(開くまで待機)」
    ニャル子「白ヨッシー的には本命はもう一人の方なんでしょうねぇ…ヤバいヤバい」
    黒き戦人「さて、この後会話のみで終わればいいんだが…」 -- 明日パラガス軍
  • ニェール「暫くそこで下敷きになってろよぅwww」\う…うぅ…/
    イシス「…」
    ホルス「ゲスい猫だ…」 -- 猫魔界にて
  • ソニア「…(ソニアの背後から小さい赤竜が出てくる)」
    秋影「むむっ?」
    ククルカン「見た目はこうでもオレはドラゴンなんだぁ!」
    ネール「みゃん」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(ご飯を食べようよー)」
    ライチュウ「特にロコモさんはピチューを溺愛していて…」


    リミュウ「ここをこうして、これはこうで…」 -- 家の中にて
  • 白ヨッシー「はい、どなたですか?(玄関から出てくる)」
    パルーナ「…あたしも(レーザーソードの素振りを再開する)」
    Mバハムート「何カ起コリソウナ予感ガ…」
    アミヤ「君、せめて名前だけでも…」←懲りない -- ハウス周辺
  • バステト「誰がゲスい猫だニャ!?」
    ラー「…(バステトしかいないだろう)」 -- 猫魔界
  • レオン「ん?」
    ライバーン「ギャ(はいはい)」 -- 竜騎士と赤竜
  • マルドク「…(ぎゃぁー)」←ポワンにシャボン・プチを喰らわされた
    ポワン「…それは困り者」


    子どもルシフェル「~♪」 -- 家中。
  • アテナ「てやっ、そやっ」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「(いつもの白ヨッシーしか聞こえない状態、明日パラガス軍はおおよその意味だけわかる)
    久しぶり、。いきなり本題にはいるけど白ヨッシーって私意外に好きな人いるの?」
    黒き戦人「おいバカやめろミザ…しどのこ」
    ニャル子「しつけぇ!私が生涯を捧げるのは真尋さんただ一人!
    宇宙CQC!圧迫面殺拳!!(名状しがたい拳がアミヤに襲いかかる)」 -- 某ミザちゃん「これほどの屈辱を受けたのは初めてだ…!」
  • ニェール「ゲスい猫!?」\誰か…たす…けて…/
    イシス「…(汗)」
    ホルス「どっちもゲスい猫。特にバステト」← -- 猫魔界にて
  • ソニア「この子は私の相棒だ(赤竜が秋影とレオンを見ている)」
    秋影「ふむ…ソニア殿の相棒でござるか…」
    ククルカン「クケェーッ!」
    ネール「あの外道狐を倒した時は格好いいと思ってましたけどミャ…(汗)」 -- 竜人界にて
  • ヨッシー「…(マルドクー!)」
    ライチュウ「はい、とんでもない親バカなんです…(汗)」


    リミュウ「おっと、ここはこうすると…」 -- 家の中にて
  • 白ヨッシー「しどのこさん!?それは…ふぅ、しどのこさんに隠し事はできませんね」
    パルーナ「…(レーザーソードを振っている)」
    Mバハムート「…(汗)」
    アミヤ「めぎょぶっ!?(1/764)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「やっぱりね。黒ヨッシーの事でしょ?」
    黒戦人「意外と落ち着いてるな…これは大丈夫か?」
    ニャル子「こいつ最高に笑止」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「紫ヨッシーさん…まさか彼が戻ってくるとは思ってもいませんでした…」
    パルーナ「ふっ、ふっ…」
    アミヤ「いたた…これは手厳しい…」
    Mバハムート「コノ様子、懲リテナイナ?」 -- ハウス周辺
  • 紫ヨッシーを黒ヨッシーと間違えるとんでもないミスをしてますが脳内変換お願いします… -- 外野・明日パラガス
  • しどのこ「居たのなら最初から言ってくれればいいのに…」
    黒戦人「作者の伝説の超ミスは無かった。いいな?」
    ニャル子「アッハイ」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「申し訳ありませんでした…」
    アミヤ「やはり諦めきれない…」
    Mバハムート「オ主ハ本当ニ懲リナイナ」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「別にいいよ。私がこれから白ヨッシーの一番になればいいだけだから」
    黒戦人「これは大丈夫そうだ。ひやひやさせやがる…」
    ニャル子「止め刺しましょうかねー(指パキパキ)」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「…ありがとうございます」
    アミヤ「えっ」
    Mバハムート「我ハモウ知ラヌ」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「んー、でもどうせだから…ぶつぶつ…」
    黒戦人「こっから後は見なくても問題ないな。さて…殺っていいぞ」
    ニャル子「ktkr!冒涜的な手榴弾!!(アミヤに手榴弾を投擲)」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「?」
    アミヤ「ぎゃぁぁぁっ!!!(0/764)」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「んー・・・やっぱり恐竜の姿じゃし辛いね(スキルで白ヨッシーを人間状態にする)」
    黒き戦人「このざまである」
    ニャル子「ブーックスクス!」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「!?」
    アミヤ「…(チーン)」
    Mバハムート「コノ始末」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「(白ヨッシーの顔を両手でがっしと固定。嫌な予感しかしない)
    好きな人がいるって言わなかったお返し。だから動かないでね。」
    黒戦人「こいつ最高に笑止」
    ニャル子「なんかサイヤ人っぽいですねこいつ(ゲシゲシ)」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「えっ、ちょっ…しどのこさん!?」
    アミヤ「…」
    Mバハムート「色々ト残念ナ奴ダナ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「むぐっんっ…くち…(深く深く口づける)」
    黒戦人「あ、先に聞いとくが最終的にこいつ(アミヤ)は蘇生するのか?(Mバハムートに)」
    ニャル子「別に、放置してしまっても構わんのだろう?(ばれなきゃ犯罪じゃないスマイル)」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「んーっ!?」
    アミヤ「…」
    Mバハムート「アァ…コノ手ノ奴ハ気付イタラ復活シテルダロウカラ、放置デモ大丈夫ダト思ウゾ」
    -- ハウス周辺
  • しどのこ「くちゅ、あむ、ん…(まだ続ける)」
    黒戦人「じゃあ放置だな。」
    ニャル子「まだ私たちがいるうちに復活したらその場で正義執行です」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「―!?」
    アミヤ「…」
    Mバハムート「迷惑ヲカケテスマヌナ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「んっ、んっ…ぷはぁ…
    うん、まんぞく…(ようやくやめる)」
    黒戦人「見たりボコる分には面白いから気にすんな。いっひひひ…」
    ニャル子「加害者側に回るのは久しいでしょうねぇwwwwんんww」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「は、はぁ…ふぅ…」
    アミヤ「…」
    Mバハムート「ソ、ソウカ…(ツクヅク変ワッタ奴ラダナ…)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「…ふふふ、気持ちよかった?」
    黒戦人「んまあ俺たちは善か悪かといわれたら悪、外道の部類にはいるからな。」
    ニャル子「一番善人なのがあのホモ集団なのが我々明日パラガス軍の酷いところなんですよねー」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「私たち、迷いこんでしまったわね・・・」
    妖夢「どうやらそのようですね」
    布都「さて、これからどうするか・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 白ヨッシー「えっと…その…はい…(赤面)」
    Mバハムート「フム…ソウナノカ…データベースニ記録シテオコウ」
    アミヤ「…(ピクッ)」←?
    パルーナ「ふぅっ…あら?(布都達に気付く)」 -- ハウス周辺
  • 布都「ん?これは家なのだ」
    咲夜「見れば分かります・・・」
    妖夢「誰かいますね・・・(パルーナ達に気づく)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「・・・私は、我慢できなくて、ついこういう方に動いちゃう。
    でも、それくらい白ヨッシーのことが好きなの。」
    黒き戦人「ん、あれは・・・ウッ氏の東方勢だな。」
    ニャル子「こっちのクズ共の楼♂観♂剣を生やした駄妖夢とエンカウントするとカオスになりそうですねぇ」
    (ニャル子がアミヤにストンピング) -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「しどのこさん…ありがとうございます」
    Mバハムート「ムッ?誰カ来タヨウダナ」
    アミヤ「あぎゃぶっ!?(-3000/764)」
    パルーナ「こんにちは…お客さんかしら?(布都達に近寄る)」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「・・・紫ヨッシーには負けない、うん。」
    黒き戦人「原作基準っぽいな。そっちの方が珍しいってどんな魔境だここは・・・」
    ニャル子「もうやめましょう・・・ナルシに希望などないのです・・・」 -- ハ
  • 布都「お、こっちに来たのだ・・・こんにちは」
    妖夢「どーやら私のドッペルゲンガー(?)が居るっぽいですね」
    咲夜「幻想郷ではよく・・・ないことです」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「…ふふっ」
    Mバハムート「初メテ見ル顔ダナ」
    アミヤ「そんな…(ガクッ)」
    パルーナ「初めまして…ようこそ、ヨースターハウスへ」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「・・・(にこっ)」
    黒き戦人「俺たちは(略)この世界には全く同じ姿をした別人が多数いる、と心得てもらえばいい。」
    ニャル子「訴訟不可避な輩もいますけどねー。
    楼♂観♂剣生やしたアンタ(妖夢)とかオカマでホモな化物の天子のそっくりさんとか」 -- ハウス周辺
  • 布都「ヨースターハウスって言うのか個々は、はじめまして」
    妖夢「うわぁー・・・いくらドッペルゲンガーと言っても限度ってものが・・・(汗」
    咲夜「怖いわー、偽者怖いわー」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「…(ニコッ)」
    Mバハムート「我ハメカ・バハムートダ。ヨロシクナ」
    アミヤ「…(チーン)」
    パルーナ「えぇ…あたし達の家なのよ。あたしはパルーナ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「十六夜咲夜です、よろしく」
    妖夢「私は魂魄妖夢です、よろしくお願いします」
    布都「我は物部布都である!お主も我が復活を祝福しに来たのであろう?(ドヤァ)」
    妖夢「だからそんな訳無いですって(軽くツッコミ)」
    布都「・・・え?」 -- ハウス周辺
  • しどのこ「それじゃあ、また。…あまり紫ヨッシーに靡かないでね?(空へ飛んでいって退場)」
    黒戦人「しどのこは帰ったが…どうする?」
    ニャル子「んじゃあ私らも帰りますかねー」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「…えぇ、心に留めておきます。また会いましょう」
    Mバハムート「フム、復活トナ?」
    アミヤ「…」
    パルーナ「ふふっ…えぇ、こちらこそよろしく」 -- ハウス周辺
  • 黒戦人「あー、突っ込みたいことは多々あるが俺たちは帰るぞ」
    ニャル子「真尋さんに調教してもらう系の仕事があるのでこれで」
    (二人とも黒い霧になって退場する) -- ハウス周辺
  • 咲夜「ええ、こちらこそ」
    布都「早速だが、この家の中に入っても良いのであろうか?」
    妖夢「中に何があるのか気になりますね」 -- ハウス周辺
  • 白ヨッシー「さて…私も少し買い出しに出かけますかね(空間を開いて退場)」
    Mバハムート「ウム、マタナ」
    パルーナ「えぇ…大丈夫だと思うわ」
    アミヤ「…(チーン)」 -- ハウス周辺
  • 布都「分かった、それでは早速」
    一同「お邪魔しまーす(扉の前に立ってックする)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • Mバハムート「サテト…(アミヤを見る)」
    アミヤ「…」
    パルーナ「誰かいるといいけど…」
    水色ヨッシー「お客さんか?(家から出てくる)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「あ、どうも」
    妖夢「こんばんは」
    布都「見た感じ・・・お主は恐竜か?」 -- ハウス中へ
  • Mバハムート「コヤツハドウスルカ…」
    パルーナ「…処分しちゃってもいいんじゃない?」
    アミヤ「…」
    水色ヨッシー「あぁ、いかにも俺は恐竜だが…」 -- ハウス周辺
  • アロエ「おなかすいたー」
    江藤「こら、さっきパン食べたばかりじゃない。」
    メディア「ここがヨースター島ね」
    ラスク「しっかし結構でかい島だなー」
    ユウ「うん、お姉ちゃんに聞いたら、ヨッシーという恐竜がたくさんいるんだってさ。」
    ミュー「ヨッシー・・・ふむふむ・・・・」
    サツキ「江藤さんは知ってます?この島について」
    江藤「うーん、今ひとつわからない。」 -- 龍徳一味
  • 布都「やっぱりそうか、お主も我がf」
    妖夢「それはもういいから」
    咲夜「お嬢様がやってたゲームで見たことありますね・・・確かヨッシーでしたね」 -- ハウス中へ