なりきりバトルロイヤル > なりきりログ > なりきりログ16


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  • ……っくぅ、…ん……?
    【自分に近寄ってきたアルエルの気配を感じ、かすかにそちらを見る】 -- サティアナ
  • ベッキー「姫子、とりあえずお前は黙れ」
    姫子「マーホー・・・分かったよー・・・」
    ベッキー「とりあえず、飲まない方が良いと思うよ。敵のワナかもしれないし」 -- 桃月学園1-C
  • ロコモ「銃技…乱れ桜ッ!(合体銃から無数の銃弾をタキオンドラゴンに放つ)」
    アルエル「あの…大丈夫ですか?(サティアナを心配そうに見る)」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「でも物は試しだ、飲んでみようぜ(デスポーションを飲む) …バタッ」
    青髪メガネ天使「…遅かったです」
    戦乙女ワルキューレ「…思ったより傷が深いわねぇ」 -- 霧音の所の天使達
  • ん、……えぇ……ゆだんがあった、わねぇ……
    【ぼんやりとしながらも、なんとか立ち上がろうとしている
    向かいに現れた??の存在にはまだ気付いていない】 -- サティアナ
  • ベクター「ひゃははははwww引っ掛かったwwwww」
    ミザエル「ダメステオネスト!相手の攻撃力分タキオンドラゴンの攻撃力がアップする!」
    (タキオンの攻撃の威力がちょうど乱れ桜分上昇、一方的に打ち勝つ)
    ドルべ「な、なんという卑劣な!(半分幽霊になりながら)」
    ???「サティーっ!大丈夫ー!?えっとえっと、これ!」
    (サティアナの口に何かをねじ込む。どうも仙豆のようだ) -- バリアン七皇とか
  • ロコモ「なにっ!?避けきれな…!(乱れ桜が打ち消され、攻撃が直撃する)(0/7500)」
    アルエル「ひゃっ!?だっ、誰ですか!?」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ(今度こそ戦闘不能)「…(チーン)」
    青髪メガネ天使「…」
    戦乙女ワルキューレ「…戦士を呼ぶしかないかしらね」 -- 霧音の所の天使達
  • ベッキー「あ、倒れた・・・大丈夫か?」
    くるみ「やっぱり罠だったんだ!」
    姫子「マホーッ!それじゃそれ飲んでたら私は・・・おさらばだったの!?」
    玲「そういう事」
    ベッキー「あいつー・・・やっぱり悪い奴だったんだ!(ベクターを指差し)」 -- 桃月学園1-C
  • んむぐっ?
    【???が持って来た仙豆を食べさせられる】 -- サティアナ
  • 青髪メガネ天使「…大丈夫です、気を失っているだけです」
    大バカ天使・ウリバカ「…」
    戦乙女ワルキューレ「…(剣に光を込める)」 -- 霧音の所の天使達
  • ベクター「バーカ!こんないかにも怪しい手にあっさり引っ掛かりやがって、
    どうしようもねぇ甘ちゃんだなぁ?お前ら!」
    ミザエル(無言の手刀)
    ドルべ「やめろミザエル」
    ???→スプラ「わたしはスプラ!サティのしりあい!(アルエルに)」 -- バリアン七皇とか
  • んん…っ?
    【仙豆のおかげで、活力が戻ってきている】 -- サティアナ
  • ロコモ「…(バタッ)」(ロコモが倒れた瞬間、近くの地面が盛り上がる)
    アルエル「スプラさん…ですね。えっと、わ、私はアルエルと申す者です…」 -- ヨッシー一家
  • くるみ「そうなんだ・・・よかった」
    ベッキー「むきー!馬鹿にしやがってー!先生だぞー!」
    6号「あの人は真ゲスオブジイヤーです!」 -- 桃月学園1-C
  • 青髪メガネ天使「この天使はワタクシが治療しておきます」
    大バカ天使・ウリバカ「…」
    戦乙女ワルキューレ「来て、戦士よ!(戦士召喚)」 -- 霧音の所の天使達
  • ベクター「おかしくって腹痛いわぁ~www」
    ミザエル「っと、危うく貴様が残っているのを忘れるところだったな」
    (タキオンがワルキューレの方を向く)
    スプラ「アルエルだね、よろしく!えっと、サティ。私わかる?」
    幽体ドルべ「というかこいつはスプラじゃないか。何故ここに・・・」
    (スプラがサティアナの前でぴょんぴょん跳ねて胸を揺らす) -- バリアン七皇とか
  • ロコモ「…(チーン)」
    ピチュー「やっほーっ!(盛り上がった地面から登場する)」
    アルエル「えっと、はい!宜しくお願いします!(ペコリ)」 -- ヨッシー一家
  • 青髪メガネ天使「…(治療薬を取り出す)」
    大バカ天使・ウリバカ「…」
    幻銃士ダルタン「ゑ(召喚された)」
    戦乙女ワルキューレ「私は戦士のサポートをするわ!」 -- 霧音の所の天使達
  • ん〜…?
    …あ、あらぁ? す、スプラじゃん!
    【大分意識が戻って来たようで、ようやく気付いた】 -- サティアナ
  • くるみ「分かったわ」
    ベッキー「おい!奴にギャフンと言わせる方法は!?」
    玲「まあ落ち着け、奴はそもそも人間じゃない」
    ベッキー「言われてみれば確かに・・・」
    都「刃向かったら何か仕打ちを受けるわよ・・・間違いなく」 -- 桃月学園1-C
  • 青髪メガネ天使「…(治療薬をウリバカに飲ませる)」
    大バカ天使・ウリバカ「んん…」
    幻銃士ダルタン「え、ちょ、ここどこ!?」
    戦乙女ワルキューレ「話は後!」 -- 霧音の所の天使達
  • ベクター「よかれ!」
    ミザエル(無言のタキオンスパイラル三連打)
    (特に理由のないミザちゃんの全力掃射がダルタンを襲う!)
    スプラ「あ、気づいたー!久しぶりー!」
    (ぽふんと抱きつく)
    幽体ドルべ「さて、スプラも気になるがどうしようもない。大人しくさっきの戦いの自己評価をしておこう」 -- バリアン七皇とか
  • 大バカ天使・ウリバカ「さっきの何?」
    青髪メガネ天使「…飲むと即死するモノでしたよ」
    幻銃士ダルタン「ゑ(直撃、4000/13400)」
    戦乙女ワルキューレ「あっ」 -- 霧音の所の天使達
  • おほぉふ【抱きつかれ】
    いつの間に出て来たの〜…、んぅでも久しぶりね!
    って、そうだわ! あたし戦ってる真っ最中だったz…
    あ、あるぇ〜?【幽体ドルベにも気づき】 -- サティアナ
  • くるみ「あーあ・・・派手に食らっちゃったね」
    ベッキー「私達はただ見物するしかないのか?」
    都「その方が身のためよ」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「わっ!ひとがいっぱい!たのしそう!」
    アルエル「…(あれだけの傷が一瞬で…あの豆はいったい…?)」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「嘘だろー!?」
    青髪メガネ天使「…嘘ではありません。事実です(キリッ)」
    幻銃士ダルタン「いだだだだだ」
    戦乙女ワルキューレ「位置が悪かったわ…」 -- 霧音の所の天使達
  • ミザエル「ええい、変なタイミングで出てくるな!萎えたわ!
    タキオンドラゴンの餌食にしてくれる!」
    (タキオンがダルタンに捕食攻撃を繰り出す)
    スプラ「もふもふ」
    ベクター「今回の件で【白天馬(スカイ・ペガサス)】の効果は薄い事がわかったな」
    幽体ドルべ「姑息な結論を・・・ん?どうした女。
    あぁ、私が幽体になっているのはさっきスプラに不意討ちされたからだ。自爆したとかではないぞ。」 -- バリアン七皇とか
  • 大バカ天使・ウリバカ「うっ」
    青髪メガネ天使「…さて」
    幻銃士ダルタン「僕何もしてなぁぁぁ(徐々に体力が削れている)」
    戦乙女ワルキューレ「…(武器を構えた)」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「…って、あぁーっ!?ロコモがボロぞうきんになってるー!」
    アルエル「…(それにさっきの一撃…あの子(スプラ)、ただの女の子ではなさそうですね…)」 -- 名無しさん
  • な、なにぃ! スプラの仕業かぁ!
    あなた、相変わらずぶっ飛んだステータスねぇ…
    でも、どっちみちあたしは負けてたのよねぇ…くそう… -- サティアナ
  • 一条「今度こそ、この軍事用調理器で・・・瞬間燃焼!(ビーム砲のような物からタキオンの口にビームを放つ)」
    玲「ちょっ!身の程知らずにも程が・・・!(汗)」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「ん、焼いてくれるのか?助かる」
    ベクター「新ジャンル:ゲスミザ」
    (タキオンがダルタンでビームを受け加熱調理する)
    スプラ「どやぁ!」
    幽体ドルべ「こいつのステータスはラスボス同然、ぶっ飛んであるのも当然だな。
    私としてはもっと楽に勝てると思っていたがな。なかなかの強さだったぞ」 -- バリアン七皇とか
  • 青髪メガネ天使「…そこの子ネズミさん、いかがなさいました?」
    幻銃士ヤカレタン「GYAAAAA!!!(0/13400)」
    戦乙女ワルキューレ「これじゃサポートできないわよー」 -- 霧音の所の天使達
  • 一条「あらら、救出失敗しました(焼きダルタンを見ながら)」
    玲「おい」
    姫子「マホー!案外美味しそうかも!」
    玲「食べるな」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「えっとね、ロコモがボロぞうきんみたいになっちゃってるの!」
    アルエル「凄いですね…とてつもない強さです…」 -- ヨッシー一家
  • くう…こんな可愛い顔して…!【頬むにむに】
    あたしももっと楽に勝つつもりだったのに〜。
    自分のスペックは自分なりにわかってるつもりよ?
    ま、速攻で仕留めきれなかったあたしのミスね… -- サティアナ
  • 青髪メガネ天使「…ふむ、ボロ雑巾状態ですか」
    幻銃士ヤカレタン「…(久々の出番なのにこんな扱いあり?)」
    戦乙女ワルキューレ「…(反省)」 -- 霧音の所の天使達
  • ベクター「一応目的は達成したが…」
    ミザエル「撤収するには まだ はやい!」
    ベクター「だろうなー」
    銀河眼の時空竜(5000/10000)
    (ヤカレタンを食い捨てる。捕食のおかげで体力回復。上手に焼けました)
    スプラ「むにへへー」
    幽体ドルべ「私はこれでもバリアンの盾、そう簡単に砕けはしないぞ。」 -- バリアン七皇とか
  • ピチュー「きょうはふっかつのタネがないからぼくじゃなおせないのー」
    アルエル「…(見た目は随分と可愛いです…)」 -- ヨッシー一家
  • 一条「では、次は刺身が良いでしょうか(ポーズを取って包丁を構える)」
    玲「分かったから下がれ」
    6号「あの焼かれた人可哀想ですー・・・(汗)」 -- 桃月学園1-C
  • 青髪メガネ天使「…しばしお待ちを(救急箱を漁る)」
    幻銃士ヤカレタン「…(チーン)」
    大バカ天使・ウリバカ「おーおーこげくせー」
    戦乙女ワルキューレ「…はぁ」 -- 霧音の所の天使達
  • それを打ち砕いてこそ、あたしの力を示せるってもんじゃない!
    …まぁ良いわ。あなた強かったし。やるじゃない。
    それとスプラも。ありがとね?【むにむに】 -- サティアナ
  • ベッキー「さて、これからどうするか・・・」
    6号「引き続き観戦した方が良いんじゃないでしょうか?」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「ん、どうした?まさか今ので戦意が萎えたか?(ワルキューレに)」
    スプラ「むへー。それほどでもー」
    幽体ドルベ「その言葉、ありがたく受け取っておこう。」 -- バリアン七皇とか
  • 青髪メガネ天使「…」
    大バカ天使・ウリバカ「コイツ美味しいの?」←
    幻銃士ヤカレタン「…(ひっ!?)」
    戦乙女ワルキューレ「いいえ、そんなことないわ。ただ戦士が不憫だなと」←呼んだのコイツ -- 霧音の所の天使達
  • 都「いや、そもそもアレ食べれなさそうだし・・・(焼きダルタンを見る)」
    一条「だったら切って食べましょう(包丁を構える)」
    都「よせっ!」 -- 桃月学園1-C
  • 大バカ天使・ウリバカ「ハハハ、冗談だって。人間を食うわけないだろ」
    幻銃士ヤカレタン「…(ヤダ何これ怖い)」 -- 不憫組
  • ピチュー「おねがいしまーす!」
    アルエル「私も頑張らないと駄目ですね…(タキオンドラゴンを見る)」 -- ヨッシー一家
  • あぁ、それと。そういえばそうよ。
    あなた達、スプラを知ってるみたいだったけど、面識があるの?
    【幽体ドルベに対し】 -- サティアナ
  • 一条「ちょっと残念です」
    ベッキー「にしても、随分とかっこいいじゃないか・・・あのドラゴン」
    6号「何か機械的な要素を感じるですー」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「ふふ、タキオンの魅力のわかる有能な観客も増えて来たな・・・」
    (タキオンが咆哮を挙げる)
    スプラ「知らなーい」
    幽体ドルべ「スプラが『失楽園』の世界を滅ぼしたのは知っているな?
    そんな能力の持ち主だ、我々「アラハバキ」も目をつけていたので知っていたのだ。お前の事も知っていたぞ」 -- バリアン七皇とか
  • えっ! まじで!
    やだあたし有名人じゃん! きてるわ!!【ぐっ】 -- サティアナ
  • 青髪メガネ天使「…(ロコモに治療薬を与える)」
    幻銃士ヤカレタン「…(失楽園てルシフェルのEX技の事?)」
    大バカ天使・ウリバカ「違うと思うぞ」
    戦乙女ワルキューレ「もっと強い戦士を探さなきゃ…」 -- 霧音の所の天使達
  • 姫子「ねぇ、折角だから記念撮影しようよ!此処に来た記念に!」
    玲「まーたの呑気な事を・・・大体、今の状況がわかってるn・・・」
    姫子「いーじゃんそんな事!ドラゴンが居るなんて凄いよ!(←状況を呑み込めてないオメガバカ)」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「ははは、記念撮影なら後でいくらでもさせてやろう。その前に!」
    (タキオンがワルキューレに斬撃を放つ)
    スプラ「おー!私もゆうめいじーん!」
    ドルべ「監視している者は多々いるが、ここまで仲がいい人物も他にいないのでな。
    スプラ側から見ればニャル子も同じくらい仲がいいつもりのようだが、ニャル子側はたまったものではないらしい。」 -- バリアン七皇とか
  • 戦乙女ワルキューレ「もう…ダメ…(0/7500)」
    幻銃士ヤカレタン「…(違うの?)」
    大バカ天使・ウリバカ「え? 記念撮影!? 僕も混ぜてくれぇー」←何もしてないし、2回死んだバカ(また生き返った) -- 霧音の所の天使達
  • 監視、ねぇ…事情はかじってるから、まぁわかるけど。
    でもほら愛嬌ばっちりじゃない。ほら。【むにむに】 -- サティアナ
  • 姫子「マホマホー、写りたい人も居るみたいだねー。大歓迎だよー!」
    都「はぁー・・・バカは本当にいいわね、気楽で」
    玲「だったらなれば?」
    都「ならんわっ!」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「これで終わりか。ランクアップ抜きとは言え二人にこれほどタキオンが消耗させられるとは・・・」
    ベクター「ミザちゅわぁん、「アラハバキ」上級幹部兼バリアン七皇としてイケてないんじゃな~い?」
    ミザエル(無言の手刀)
    ベクター(無言の回避)
    スプラ「うーにー」
    幽体ドルベ「見た目はそうでもないんだがな。
    最近は安定してきていると聞くし、うちの首領や『あいつ』の方が明らかに危険だしな」
    安心院「おいコラ無能、僕のネガキャンしてるんじゃないっつーの」
    幽体ブックス「ブックス!?」
    (スキマ空間から安心院の上半身が出現する) -- バリアン七皇とか
  • ロコモ「ん…はっ!?(起き上がる)」
    ピチュー「ロコモ、おはよー!」
    アルエル「さっきのお返しがしたいですが…今の私では無理そうですね…」 -- ヨッシー一家
  • 戦乙女ワルキューレ「…」
    大バカ天使・ウリバカ「誰がバカじゃい!」
    青髪メガネ天使「…大丈夫ですか?」 -- 霧音の所の天使達
  • お? またなんか見覚えのある姿が! -- サティアナ
  • 姫子「マッホホ~ン!(何処からかカメラを取り出す)」
    くるみ「え、姫子カメラ持ってたんだ!」
    姫子「えへへー、今日はたまたまねー」
    玲「しょーがない、折角だから私たちも写ろうか・・・」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「では私とタキオンも入れさせてもらおうか。タキオンの上に乗っても構わんぞ。」
    ベクター「ゲェッ!首領!」
    安心院「やっほ、久しぶり。『失楽園』以来だっけ?」
    幽体ドルベ「首領・・・何故ここに?」
    安心院「いや、日留女ちゃんと織莉子ちゃん来てないかなーって。暇だったもんで探知スキル使わず探してるんだよ」 -- バリアン七皇とか
  • 戦乙女ワルキューレ「…」
    大バカ天使・ウリバカ「ひゅー!(撮影範囲に移動する)」
    幻銃士ヤカレタン「…(僕噛ませだよねこれ)」
    青髪メガネ天使「…運がなかったようです」 -- 霧音の所の天使達
  • ロコモ「あぁ…助けてくれてありがとう」
    ピチュー「だいじょーぶ?」
    アルエル「あっ、わ、私も記念に写ります!(タキオンドラゴンの近くに走る)」 -- ヨッシー一家
  • そうなるかしらね〜。なんだ、皆元気そうで良かったわね!
    っと、向こうも終わったかしら?
    スプラ、あたしらも映りにいきましょうよ! バーンと! -- サティアナ
  • 戦乙女ワルキューレ「…」
    青髪メガネ天使「…いえ、礼には及びません」
    大バカ天使・ウリバカ「お前らも写真撮ろうぜー!」 -- 霧音の所の天使達
  • くるみ「それじゃあ、お言葉に甘えて!(タキオンの上に乗る)」
    都「続々と写りたい人が集まってきたわねー(撮影範囲に移動する)」
    6号「千客万来オブジイヤーですね!(同じく撮影範囲に移動する)」
    一条「ですねー(いつの間にか撮影範囲に居た)」
    ベッキー「こらー!私も忘れるなー!(同じく撮影(ry)」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「ロコモ!ぼくたちもはいろうよ!」
    ロコモ「ピチューも来ていたのか!そうだな、私達も写ろうか!(ピチューを抱きかかえて撮影範囲内へ)」
    アルエル「わくわくしますね♪」 -- ヨッシー一家
  • ミザエル「大きさから考えて、私のタキオンがメインだな!(撮影範囲内へ)」
    ベクター「どうせだから俺らも入るか。(撮影範囲内へ)」
    安心院「僕らも入ろうかー。ほい仙豆(撮影範囲へ)」
    ドルベ「む、すまない(仙豆で幽体から戻ったあと撮影範囲内へ)」
    スプラ「うん!入る!(サティアナを逆に持ち上げて撮影範囲内へ)」 -- バリアン七皇とか
  • 姫子「(台でカメラを固定しタイマーをセットした後、撮影範囲内へ)それじゃ、行くよー!」
    1-C一同「りょうかーい!」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「いぇーい!ピースピース!(笑顔でピースサイン)」
    ロコモ「ふふっ」
    アルエル「お願いしまーす!(両手を上げてる)」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「いぇーいっ!(ダブルピース)」
    青髪メガネ天使「…(さりげなく撮影範囲内に移動)」 -- 霧音の所の天使達
  • わふぅおぉぉっ(スプラに持ち上げられたまま撮影範囲内へ) -- サティアナ
  • 1-C一同「せーのっ!はい、チーズ!(それぞれポーズを取る)」
    \パシャッ!/ -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「ふむ、どうだ?(サルガッソでRUM使った時のイケてないポーズ)」
    ベクター「ピンぼけとかしてないだろうなぁ?(キチガイウスポーズ)」
    ドルべ「ちゃんと全員入っているか?(wonderウィングス!のポーズ)」
    安心院「君たち録なポーズしてないね(普通にピース)」
    スプラ「いえー!(サティアナを掲げた状態)」 -- バリアン七皇とか
  • ピチュー「わーい!」
    ロコモ「ん、撮れたか?」
    アルエル「ふぅ…」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「どんな感じに映ったかな~?」
    青髪メガネ天使「…(メガネをクイッと上げる)」 -- 霧音の所の天使達
  • なぜこうなってるー!!(スプラになされるがまま) -- サティアナ
  • 姫子「どれどれー・・・うん!大丈夫!綺麗に撮れてるよ!」
    一条「よかったですね、皆さん」 -- 桃月学園1-C
  • 大バカ天使・ウリバカ「サンキュー! …っと、自己紹介がまだだったな」
    青髪メガネ天使→シエル「集合写真もたまにはいいですね。ワタクシはシエルと申します。以後お見知りおきを」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「やったー!ありがとう!(姫子に駆け寄る)」
    ロコモ「それは良かった」
    アルエル「皆で撮る写真はやはりいい物ですね」 -- ヨッシー一家
  • ミザエル「ほう、なかなかいい具合にとれてるではないか。(姫子の後ろにタキオンと回り込みながら)」
    ベクター「ミザエル、後でちゃんと俺にも見せろよ」
    ドルべ「さて、この後はどうするか…」
    安心院「君たちはなんか仕事無かったっけ?」
    スプラ「よいっと」
    (サティアナを降ろす) -- バリアン七皇とか
  • 姫子「でしょでしょー!」
    ベッキー「そういや自己紹介がまだだったな・・・桃月学園1-C担任のレベッカ宮本だ」
    姫子「桃月学園1-C生徒の片桐姫子だよー!」
    玲「同じく、橘玲だ」
    都「同じく、上原都よ」
    くるみ「同じく、桃瀬くるみよ」
    6号「同じく、6号こと鈴木さやかです」
    一条「学級委員の一条です」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「ぼくはピチューだよ!」
    ロコモ「改めて…私はロコモだ」
    アルエル「あっ、わ、私はアルエル=ヴァーニクスといいます!」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「僕はウリエル、四大天使の一員だ!」
    シエル「ワタクシは光の学園にて生徒会会計をやっております」 -- 霧音の所の天使達
  • も、もぉ! するならするって事前報告しなさいな!
    うへぇ、頭に血が…(へたりこみ) -- サティアナ
  • ベッキー「個性的な奴がいっぱいだなー、よろしくな」
    ベッキー以外の1-C一同「よろしく!」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル「我々は(ry
    自己紹介全カットだと・・・!?これほどの屈辱を受けたのは初めてだ・・・!」
    ベクター「まただよ(笑)」
    スプラ「えへへ、ごめんごめーん。」
    ドルベ「仕事?あぁ、そういえば新人勧誘があったな。」
    安心院「けっこう重要なのじゃん」 -- バリアン七皇とか
  • 大バカ天使・ウリバカ「よろしくな! …って僕の名前いつまでウリバカなんじゃい」
    シエル「知りません」


    戦乙女ワルキューレ、幻銃士ヤカレタン「……」 -- 霧音の所の天使達
  • ベッキー「自分の意思で戻せるんじゃないのか?その名前(ウリバカ)」
    姫子「記念撮影も終わった事だし、次は何しよーか?」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「つぎはなにしてあそぶー?」
    ロコモ「ふぅ…だいぶ体が鈍っていたな…」
    アルエル「あっ、こ、こちらこそ宜しくです!」 -- ヨッシー一家
  • 大バカ天使・ウリバカ「僕の意思で?」
    シエル「やってみてください」 -- 霧音の所の天使達
  • ベッキー「そーだぞ!イマジネーションだぞ!」
    6号「落ち着いて「自分はバカじゃなーい!」と考えてみてください」 -- 桃月学園1-C
  • 大バカ天使・ウリバカ「分かったぜ! 僕はバカじゃない、僕はバカじゃない…」
    シエル「…ルクス、いるんでしょう?」
    金髪天使「え? ばれてた?(皆から離れた所でテーブルを広げ、紅茶を飲んでいる天使)」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「それじゃぼくもドラゴンをよぶー!(召喚の構え)」
    ロコモ「えっ?」
    アルエル「ふわっ!?(金髪天使を見て)」 -- ヨッシー一家
  • 玲「勝利へのイマジネーションってか?
    ベッキー「どうだ?バカという理念から解放されたか?」 -- 桃月学園1-C
  • 大天使・ウリエル「おぅ!」
    金髪天使「はは…参ったな」
    シエル「紅茶の匂いで分かりました(キリッ)」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「しょうかん!キュレム!(ボンッ)」
    キュレム「!?」←召喚された
    ロコモ「おわっ!?」
    アルエル「いつの間に…」 -- ヨッシー一家
  • ベッキー「よかったなー、やれば出来るじゃん!」
    6号「ウリエルさんは馬鹿脱却オブジイヤーですね!」 -- 桃月学園1-C
  • 大天使・ウリエル「へへーっ、お前達のおかげだ、ありがとな!」
    金髪天使「シエルには分かっちゃったか~」
    シエル「えぇ」 -- 霧音の所の天使達
  • ベッキー「へへっ、どういたしまして」
    姫子「うわっ!またドラゴンが出てきたよ!(召喚されたキュレムを見る)」
    くるみ「もーどうなってるのよ此処ー!(焦)」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「キュレムをよんでみたよー!」
    キュレム「えっ?えっ?ここはどこだ?」
    ロコモ「まさかのキュレムか…(汗)」
    アルエル「ふあっ?」 -- ヨッシー一家
  • 大天使・ウリエル「ひゃっほーい」
    金髪天使→ルクス「おっと、僕はルクス」
    シエル「氷を操る空気ドラゴンですか…」 -- 霧音の所の天使達
  • ミザエル「ほう、なかなかの力を持つ竜ではないか・・・(キュレムを見ながら)」
    ベクター「atwiki騒動?誰それぇ?(スキャンして安全を確認しながら)」
    スプラ「どーらーごーん!よーこちゃんの管轄にもいたねー」
    安心院「ここで世界樹の三竜を想像した人、惜しいよ。」
    ドルべ「仕事の事も考えると、そろそろ帰った方がよさそうだな…」 -- バリアン七皇とか
  • スプラも悪戯を覚えたわねぇ…あぁ、あたしはサティだ!
    天下一と呼ぶが良い! -- サティアナ
  • 姫子「あの竜は何ー?」
    都「聞いた話によると、あの竜はキュレムと言ってイッシュ地方という所の伝説のポケモンらしいわよ」
    姫子「マホー、伝説なんだー。ポケモンは聞いたことあるけど」
    都「さらに、キュレムは失った体を真実と理想で埋めてくれる英雄を探し求めてるらしいわよ」 -- 桃月学園1-C
  • 大天使・ウリエル「経験値にされるドラゴンなら知ってるんだけどなぁ(パズドラのキングメタルドラゴンなどのこと)」
    シエル「…ちょっと口が滑りました」
    大天使・ウリエル「他にレシラムとぼくじゅ…間違えた、ゼクロムがいるんだっけか?」 -- 霧音の所の天使達
  • キュレム「ふむ、よく知っているな。(都へ) 初めて見る顔が多いな。私はキュレムだ」
    ピチュー「レシラムとゼクロムはいそがしいとおもったからね!」
    ロコモ「まぁ、確かにな…(逆にキュレムが暇人ならぬ暇竜みたいな感じだが)」
    アルエル「空気…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • 大天使・ウリエル「知ってるー。レシラムの方はリア充だからなぁ」
    シエル「…墨汁は知りませんけど」
    ルクス「ふふ、よろしく頼むよ」 -- 霧音の所の天使達
  • 都「まぁ、本を読んだからね。私は上原都よ」
    ベッキー「レシラムとゼクロムか・・・あいつらが真実と理想の英雄か?」 -- 桃月学園1-C
  • ミザエル(無言のやられる前に自ら紹介全カット)
    「私もドラゴン使いゆえある程度は調べておいたが、レシラムはリア充、ゼクロムはあろうことかお笑い墨汁扱いだそうだ。」
    ベクター「巨大化した時にはお徳用墨汁とかふざけた渾名付けられてたんだってなぁ。最高だぜ最高www」
    安心院「ゼクロムはまるで全然理想には程遠いんだよねぇ!」
    ドルベ(会話が盛り上がっているが、いつ引き上げたものか・・・
    下手なタイミングで突っ込むと砕け散るバリアンの白き盾と化しまたベクターに笑われてしまう・・・) -- バリアン七皇とか
  • 大天使・ウリエル「まぁ、僕も噂でしか聞いたことないけど」
    シエル「…お徳用墨汁?」
    ルクス「墨汁に墨汁がまとわりついているって噂だよ」 -- 霧音の所の天使達
  • ベッキー「うわぁー・・・英雄には程遠いって感じだなぁー・・・」
    くるみ「しかもドラゴンがリア充って・・・」 -- 桃月学園1-C
  • キュレム「うむ、皆よろしくな(レシラムとゼクロムの酷い言われ様…(汗))」
    ピチュー「レシラムはりあじゅうなの?」
    ロコモ「そうだぞ。あいつらが英雄なんてあり得んw」
    アルエル「墨汁…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • ベクター「にしてもミザちゅわぁん、9連続V逸とかイケてないんじゃな~い?」
    ミザちゃん「これほどの屈辱を受けたのは初めてだ…!
    デ杯に出場する事は多いというのに…!」
    スプラ「うーにゃー、デ杯にいっぱい行けるなら勝てると思うんだけどなー」
    安心院「というかいい加減帰りなよー。そろそろナッシュが働かせに来るよ」
    ベクター「うげっ、そいつはまずい」
    ドルべ「ナッシュがか?ベクター、お前の仕業だな(断言)」 -- バリアン七皇とか
  • 大天使・ウリエル「…ってまたミカエル出てんのかよ! もうヤダあの緑髪の悪魔」
    シエル「…」
    ルクス「シエルももう少し頑張ってねぇ~」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「どこかあそびにいこっ!」
    ロコモ「そうだな…キュレム、乗せていってくれないか?」
    キュレム「えっ?あぁ…別に構わんが…」
    アルエル「ロコモさん、どこに行くんですか?」 -- ヨッシー一家
  • 姫子「マ~ホ~ッ!?都ちゃん8連勝26勝でまた歴代ランキング入りしちゃったの!?」
    都「貴方の「都ちゃんターボ!」のおかげでね・・・」
    姫子「いいなー・・・私も歴代に入りたい・・・」
    ベッキー「何事も努力が大事だぞ!いつかは必ず入れるさ!」 -- 桃月学園1-C
  • ピチュー「おーっ!(キュレムに乗る)」
    ロコモ「ちょっとピチューと一緒に遊びに行ってくる(同上)」
    キュレム「アルエルはどうする?」
    アルエル「えっと…私は家に戻ってます…」 -- ヨッシー一家
  • 大天使・ウリエル「なんだよあのマジキチ…(ミカエルの事です)」
    シエル「…どうやらそちらの世界には学園と言うものがあるようですね」
    ルクス「あ、気になる。僕達も行っていいかな?」 -- 霧音の所の天使達
  • ベクター「桃月学園の連中は妙に優秀だなおい」
    ミザエル「くぅううううう!!!」
    ドルべ「やめろミザエル
    もう撤収するぞ」
    ベクター「あいよ」
    ミザエル「次の出番までには必ず…!」
    安心院「じゃーねー」
    スプラ「あ、ばいばーい」
    (アラハバキ構成員が全員退場する) -- バリアン七皇とか
  • ピチュー「あっ、ぼくもそこにいってみたい!」
    ロコモ「私達もその学園に行っていいか?」
    キュレム「そうか、分かった」
    アルエル「では、私はこれで…(退場)」 -- ヨッシー一家
  • ベッキー「いいぞいいぞー!じゃんじゃん遊びに来てくれ!」
    玲「私たちも・・・そろそろ行こうかな」
    都「そうした方がいいかもね・・・もう時間だし」 -- 桃月学園1-C
  • シエル「分かりました。早速向かいましょうか(翼を広げ)」
    ルクス「ふふ、お邪魔させてもらう事にするよ(退場)」
    大天使・ウリエル「…あれ?」 -- 霧音の所の天使達
  • ピチュー「やったー!」
    ロコモ「ふふっ、それなら早速向かうとするか!」
    キュレム「うむ(ピチュー達を乗せて退場)」 -- ヨッシー一家
  • 大天使・ウリエル「置いてかれとぅわぁー!!!」 -- 取り残された奴
  • ベッキー「じゃあ私達も帰ろうかー!」
    1-C一同「おー!(退場)」 -- 桃月学園1-C
  • 盛大に出遅れたわ! えっなに! 解散ムードじゃんもう! はや!! -- サティアナ
  • サティおそーい!
    私もかえろうかなー -- スプラ
  • おのれ……
    えーついてっていい? -- サティアナ
  • ん、ばとろい荘…ビッグ♂ゲテスターって言ったほうがいいかな。
    そこまでついてきてくれるのならいいよー!
    (スプラに着いていくとビッグ♂ゲテスターへ移動し、次の明日パラガスバトクエに連れていかれます故注意) -- スプラ
  • んー。なんかね、刺激が欲しくなっちゃったのよね。
    あたしはオールOKなんで、連れて行ってちょうだい! -- サティアナ
  • よーし、それじゃあ!
    全速前進だ!
    (ビッグ♂ゲテスターへ退場) -- スプラ