バトロイクエスト > 第77話


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ここまでのあらすじ
最上部についた一行は自然王ナチュレ(とお付きのエンジェモン(名前:エンジェ))に遭遇。
その後、春を冬に逆戻りさせようとたくらむ魔皇クジェスカ出現。
入り口ではベホイミ達バケツマンと木曾が登場。コバルオンたちの案内で最上部に向かう。

  • フレイヤ「見つからなーい!(ドタドタ)」


    フレイ「…」←クジェスカの後ろにいる
    クジェスカ「どこからか炎の気配を感じる!」
    エンジェ「…そなたの背後」


    リーフィア「昼戦?」 -- 最上部。
  • ビリジオン「ふふっ、ここにいれば見つからなーい♪」


    テラキオン「むっ、フレイか?」


    コバルオン「?」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「昼戦・・・?」
    メディア「昼の戦いですか?」
    木曾「いや、こっちの話だ・・・気にしないでくれ」 -- 内部
  • どもども〜、本日も雇われくのいちです!
    今週も寒〜いあちらのお方と一緒にお伝えするわよん!
    (クジェスカに接近しながら) -- くのいち(くくる)
  • フレイヤ「どこだどこだー!(ドタドタ)」


    フレイ「…妹の世話無理」
    クジェスカ「こっちは小娘、背後に炎…暑苦しいわ!」
    エンジェ「やれやれ」


    リーフィア「?」 -- 最上部
  • ビリジオン「~♪」


    テラキオン「お疲れ様じゃな…(汗)」


    コバルオン「そうですか…分かりました」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「それよりも頂上に向かうッス」
    メディア「そうね、何だか騒がしいもんね」
    木曾「出てやるか」 -- 内部
  • フレイヤ「だーっしゅ!」


    フレイ「…(さりげなくクジェスカの背中に炎の剣を当てる)」
    クジェスカ「あぢゃぢゃぢゃぢゃ」
    エンジェ「ん?」


    リーフィア「はーい」 -- 最上部
  • ビリジオン「おぉっ!?」


    テラキオン「!」


    コバルオン「皆さん無事だと良いのですが…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「そうっスね」
    メディア「それじゃ行きますよー」
    木曾「了解!」 -- 内部
  • フレイヤ「ドタドタ」


    クジェスカ「貴様ァァァ!!!」
    フレイ「熱かったか?」
    エンジェ「…(呆れ顔)」


    リーフィア「おーっ!」 -- 最上部。
  • あら〜ん、お熱いのね!
    (更に接近する) -- くのいち
  • ……ふあぁ。
    ……あら、いけませんわ。またうとうとと…… -- 柊
  • ビリジオン「ヤバい、近付いてる…!」


    テラキオン「…(汗)」


    コバルオン「そうですね…行きましょう!(駆け出す)」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「(最上部に着く)ここが最上部ッスね・・・」
    メディア「うん?誰かいますね」
    木曾「氷の・・・女王か?」 -- 内部
  • フレイヤ「見つけたー!」


    クジェスカ「私に炎など言語道断!」
    フレイ「それ弱点言ってるようなもんだろ」
    エンジェ「ん?」


    リーフィア「やっぱ寒い…(てこてこ)」 -- 最上部。
  • 心頭滅却すれば、火もまた涼しであるぞ! -- くのいち
  • ビリジオン「あーっ!見つかっちゃった!」


    テラキオン「む、どうした?」


    コバルオン「ん、あれは…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「他にはコバルオンの仲間っぽい者も・・・」
    メディア「一体どうなってるんですかー?」
    木曾「戦闘の途中か?」 -- 最上部
  • フレイヤ「待て待てーッ!」


    クジェスカ「ほう…心頭滅却か」
    フレイ「…」
    エンジェ「どちら様?」


    リーフィア「寒いのいやぁ」 -- 最上部。
  • ま、あたし忍びだから、そーゆー面倒事ならお任せってわけなのよね!
    忍びもこう見えて大変にゃのよ?
    (会話しながら、さりげなく苦無を手に隠し持つ) -- くのいち
  • あら……まあ、あの娘、こんな所に。
    (遠くからくのいちを発見) -- 柊
  • ビリジオン「逃げろ逃げろーっ!(ドタバタ)」


    テラキオン「む、コバルオン。来たのか」


    コバルオン「テラキオンにエンジェさん!それとくのいちさんも!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「私たちは通りすがりのヒーローッス」
    メディア「よろしくですー」
    木曾「俺も・・・行くか?」
    -- 最上部
  • フレイヤ「だーっしゅ!」


    クジェスカ「忍び…か、私のいた世界でも見かけたな」
    フレイ「…」
    エンジェ「通りすがりのヒーロー? …ふむ」
    ナチュレ(出しゃばり)「わらわはナチュレじゃ!」←


    リーフィア「やーん」 -- 最上部。
  • あたしなんて、どこにでもいる、しがない忍びですから……しくしく。 -- くのいち
  • ビリジオン「負けないわよーっ!」


    テラキオン「それと…新しい者か?」
    コバルオン「はい。皆さんも無事で何よりです」 -- 暇人聖剣士
  • まあまあ……楽しそうな事をしているのね。 -- 柊
  • ベホイミ「さて、この戦闘に入るッスかね・・・」
    メディア「でも敵は人外みたいよー?」
    木曾「強さで言えば・・・恐らく戦艦クラスか」 -- 最上部
  • フレイヤ「逃がさないよー!」


    クジェスカ「余計なこと言ったか?」
    フレイ「…うぬ」
    エンジェ「…」
    ナチュレ「コラーッ!」


    リーフィア「…」 -- 最上部。
  • いや〜ん、冷たいだけかと思ってたのに! 気を遣うなんていが〜い!
    ———でもさ? 忍びに情けをかけちゃ、死んじゃうよ?
    (牙を剥き、隠し持った苦無をクジェスカめがけて放つ) -- くのいち
  • ビリジオン「おーにさんこーちら♪てーのなーるほーうへー♪」


    テラキオン「ふむ…力になってくれそうじゃな」
    コバルオン「私も加勢しますよ」
    -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「どうやらやるしかないッスね・・・」
    メディア「そうですねー」
    木曾「木曾、出撃する!」 -- 最上部
  • フレイヤ「それーっ!」


    クジェスカ「やはり生意気な小娘だった!(ダメージ5000)」←応じた方が悪い
    フレイ「…さて(炎の剣を構える)」
    エンジェ「助太刀か? ありがたい」


    リーフィア「私は引っ込んでまーす(ブルブル)」
    -- 最上部。
  • ビリジオン「あっ!(つまずく)」


    テラキオン「うむ、感謝するぞ!」
    コバルオン「はい!私で良ければ喜んで!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「正義の味方、バケツマン!」
    メディア「いっきまーす!」
    木曾「俺に勝負を挑む馬鹿は何奴だぁ?」 -- 最上部
  • 楽しそうだけれど、少し疲れましたわ……
    私も見ていましょう。 -- 柊
  • もっと探せば、フレンドリーな忍びにもいつか会えますんで!
    運が悪かったと思って! -- くのいち
  • フレイヤ「チャーンス!」


    クジェスカ「ぐぬぬ…(氷の杖を構える)」
    フレイ「…勝負だ」
    エンジェ「…ふっ(手杖を構える)」


    リーフィア「さぶぶぶぶ」 -- 最上部。
  • おまえは完全に包囲されている!
    観念するのだー! -- くのいち
  • まぁ、大丈夫?
    こちらへいらっしゃいな。(リーフィアに) -- 柊
  • ビリジオン「しまったぁぁぁ!(ジタバタ)」


    テラキオン「さて…儂らも行くか」
    コバルオン「そうですね…聖剣士コバルオン!参ります!」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「つーかまーえた!(ビリジオンに飛びつく)」


    クジェスカ「すぐに終わると思うなよ!」
    フレイ「…」
    エンジェ「それはどうか」


    リーフィア「さぶぶぶぶ(柊に近寄る)」 -- 最上部。
  • ベホイミ「まずは砲撃戦用意ッス!(銃を取り出す)」
    メディア「特殊部隊で養った力を見せる時!(同じく銃を取り出す)」
    木曾「先制砲撃と行こうじゃないかっ!(12.7cm連装砲で撃つ)」 -- 最上部
  • あらあら……(リーフィアを抱き寄せ) -- 柊
  • すぐに終わっちゃったら出番終了だよ?
    尺が足りません! 保たせましょう! はいカットカット! -- くのいち
  • ビリジオン「あうーっ!つかまったーっ!」


    テラキオン「ふん…それはどうか(ry」
    コバルオン「皆さんを寒さで苦しめた罪は重いですよ!」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「えへへー」


    クジェスカ「私はしぶといからな。すぐには帰らぬぞ!」
    フレイ「…それを自分で言うか?」
    エンジェ「…ふん」


    リーフィア「寒いの苦手~」
    ナチュレ「ん? 温かいお茶でも飲むか?」 -- 最上部。
  • ん……(すりすり) -- 柊
  • ベホイミ「どーやら少し待った方が良いッスね」
    メディア「そのよーですね」
    木曾「・・・うん?(砲弾は明後日の方向に飛んでいく)」 -- 最上部
  • ビリジオン「ぐぬぬ…次はあたしが鬼ね!」


    テラキオン「コバルオン…」
    コバルオン「あっ…ごめんなさい(汗)」 -- 暇人聖剣士
  • あらいけない! 忍びがでしゃばりすぎたかも!
    というわけで、お仕事に戻りますか。
    (おちゃらけた表情から、徐々に感情のない表情に変わっていく) -- くのいち
  • フレイヤ「よし、今度は私が逃げる役だ!」


    クジェスカ「お前達を凍りつかせるまではな!」
    フレイ「…それができるか?」
    エンジェ「…」


    リーフィア「りゃん」 -- 最上部。
  • ベホイミ「さーて、我々はどうするっスかねー」
    メディア「待機した方が良いんじゃない?」
    木曾「そうだな」 -- 最上部
  • ビリジオン「おーっ!」


    テラキオン「…」
    コバルオン「まぁいいです…準備はいいですか?」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「こっちは準備万全ッスよ」
    メディア「はいはいー」
    木曾「こっちも砲撃準備と雷撃準備は万全だ -- 最上部
  • フレイヤ「じゃあねー!(走り去る)」


    クジェスカ「随分と威勢のいい奴らだな…」
    フレイ「…それもそのはず、私達はお前を帰らせるために戦うのだ」
    エンジェ「…」 -- 最上部。
  • 恨みとかってないし、あたしは嫌いじゃないけどね〜? -- くのいち
  • ビリジオン「負けないわよー!(フレイヤを追いかける)」


    テラキオン「あくまで狙いはそれじゃ」
    コバルオン「貴女がここから立ち去ればそれで済むことです」 -- 暇人聖剣士
  • ほら、もう少し待てば、お花見ですもの。
    もう少し。 -- 柊
  • ベホイミ「私達も無駄な戦いはしたく無いッスからね」
    メディア「どうか大人しく帰って下さーい」
    木曾「俺も無駄な燃料と弾は消費したくないからな」 -- 最上部
  • フレイヤ「~♪」


    フレイ「もっとも、何もせずに帰ってくれるのが一番よいが」
    クジェスカ「ならばこの地を凍りつかせた後に」
    エンジェ「何もせずと言っただろう」


    リーフィア「うぅ~」 -- 最上部。
  • ビリジオン「待て待てー!」


    テラキオン「何が何でも凍りつかせるつもりか…」
    コバルオン「そうは行きません。この綺麗な景色を無くすのは惜しいですからね」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「凍らせるのは此所の生物にとって迷惑ッス!」
    メディア「そーですよっ!」
    木曾「海域だって凍ったら出撃出来なくなる!」 -- 最上部
  • フレイヤ「こっちだよー!」


    クジェスカ「ぐぬぬ」
    フレイ「…」
    エンジェ「早う帰るがいい」 -- 最上部。
  • ビリジオン「捕まえちゃうぞーっ!」


    テラキオン「早くこの地から立ち去れ!」
    コバルオン「それでも凍りつかせるおつもりですか?」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「勝手は、私たちが」
    メディア「許しません!」
    木曾「おっ、榛名か?」 -- 最上部
  • フレイヤ「らんらん」


    クジェスカ「…今回は見逃してやろう、流石にこの人数では分が悪い」
    フレイ「…やっと帰るか」
    エンジェ「…」 -- 最上部。
  • ビリジオン「待てーっ!」


    テラキオン「むっ?ようやく聞く気になったか」
    コバルオン「…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「どうやら戦闘の必要は無いッスね」
    メディア「安心しました」
    木曾「大破は免れたか・・・」 -- 最上部
  • 残念でした! また次回お越しください!
    遊べなくなっちゃうのはつまんないけど〜。 -- くのいち
  • フレイヤ「るんる~ん」


    クジェスカ「だが次会った時は…ただじゃおかないよ!(冷気と共に退場)」
    フレイ「…捨て台詞乙」
    エンジェ「…これで脅威は去った」 -- 最上部。
  • ベホイミ「もう二度と来るんじゃないッスよー」
    メディア「これで一件落着っ♪」
    木曾「作戦終了、一度も戦う事なく済んだな」 -- 最上部
  • ビリジオン「はうっ!(またコケた)」


    テラキオン「これで一件落着じゃな」
    コバルオン「そうですね」 -- 暇人聖剣士
  • ほら…春が来ましたわ。 -- 柊
  • フレイヤ「んー?」


    フレイ「…これでようやく」
    ナチュレ「春を迎えることができるのじゃ!」
    エンジェ「桜餅持ってくるよ」
    リーフィア「本当!?」 -- 最上部。
  • ベホイミ「春が来たー春が来たー」
    メディア「此所に来たー」
    木曾「春か・・・悪くないな」 -- 最上部ベホイミ「春が来たー春が来たー」 メディア「此所に来たー」 木曾「春か・・・悪くないな」
  • ビリジオン「むむっ?」


    テラキオン「さて、お花見を再開するかのう」
    コバルオン「はい、お願いします!」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「冷たさを感じなくなったよ!」


    フレイ「さて…」
    ナチュレ「満足するまで花見するがよいぞ」
    エンジェ「桜餅持ってきた(桜餅の乗った皿を持ってくる)」 -- 最上部。
  • ベホイミ「おっ、花見ッスか?」
    メディア「桜餅もあるようですねー」
    木曾「いいねぇ、こういうの」 -- 最上部
  • ビリジオン「あっ、本当!寒くなくなった!」


    テラキオン「む、桜餅か」
    コバルオン「いいですね。春の陽気が感じられます」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「皆の所に行く?」


    フレイ「私はあの大樹に祈りを捧げてくる」
    ナチュレ「そう言えばそなたは『豊穣の神』でもあるらしいな」
    エンジェ「お茶も持ってきた」 -- 最上部。
  • ベホイミ「春告精も大喜びッスね」
    メディア「ん?誰ですか春告精って」
    木曾「あー、暖かいなー・・・」 -- 最上部
  • ビリジオン「うん!いこいこっ!」


    テラキオン「桜餅とお茶、最高の組み合わせじゃな」
    コバルオン「早速頂きましょうか」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「オッケー!(ナチュレたちのいる所へ)」


    フレイ「あぁ。私の目的はあの大樹に祈りを捧げることだ」
    ナチュレ「よろしゅう、行ってくるがよいぞ」
    エンジェ「他に欲しいものがあったら言ってくれ」 -- 最上部。
  • ベホイミ「一応飲み物が欲しいッス」
    メディア「でも私達は未成年だからお茶でー」
    木曾「燃料くれ」← -- 最上部
  • フレイ「うぬ」
    ナチュレ「酒もあるのじゃ」
    エンジェ「ね、燃料?」 -- 最上部。
  • ビリジオン「しゅっぱーつ!(フレイヤに続いてナチュレ達の元へ)」


    テラキオン「おっ、酒もあるのか」
    コバルオン「飲み過ぎには注意ですよ」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「あ、主、燃料は…」
    ナチュレ「んなもん無いに決まっとるじゃろ」
    フレイヤ「やっほー!」 -- 最上部。
  • ベホイミ「私はアルコール以外なら何でもいいッス」
    メディア「私はお茶でー」
    木曾「ですよねー、何でもいいよ」 -- 最上部
  • エンジェ「だろうなぁ…。ジュース類も持ってくるよ(再び大樹の方へ)」
    ナチュレ「おかしなことを言う女子じゃの~、悪くはない」
    フレイヤ「?」 -- 最上部。
  • テラキオン「それじゃ儂は酒を貰おうかの」
    コバルオン「テラキオンは酒好きでしたね…(汗)」
    ビリジオン「やっほーっ!来たよー!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「艦娘って不思議ッスねー」
    メディア「空母の皆さんはボーキサイトをむしゃむしゃしてるらしいですよー」
    木曾「むしゃむしゃって・・・(汗」 -- 最上部
  • ナチュレ「く、空母がむしゃむしゃとな?」
    フレイヤ「どしたのー?」 -- 最上部。
  • ナチュレ「…不思議なこともある物じゃのぅ」
    エンジェ「ジュース類と酒を持ってきた」
    リーフィア「ミックスオレは?」← -- 最上部。
  • テラキオン「おっ!酒が来たか!」
    コバルオン「私はジュースで…」
    ビリジオン「ミックスオレー!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「私もミックスオレって奴で」
    メディア「お茶よろしくですー」
    木曾「気にするな!っと、コーラでも頂こうか」 -- 最上部
  • エンジェ「あぁもぅ注文の多い方だな…(ミックスオレやコーラは持ってきていなかったため、再び大樹の方へ)」
    ナチュレ「エンジェお疲れじゃの」
    リーフィア「ミックスオレ~!」 -- 最上部。
  • エンジェ「ほら、持ってきたぞ(ミックスオレやコーラを持ってきた)」
    ナチュレ「お疲れ様なのじゃ」
    リーフィア「キター!」 -- 最上部。
  • テラキオン「儂はお酒を…(酒を取る)」
    コバルオン「…(りんごジュースを取る)」
    ビリジオン「やったー!ミックスオレー!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「おっ、ありがとッス」
    メディア「気が利きますねー」
    木曾「サンキューとでも言っておくか」 -- 最上部にて
  • エンジェ「…はぁ」
    ナチュレ「それではお花見開始なのじゃ!」
    リーフィア「やったー!」
    フレイヤ「おーっ!」 -- 最上部。
  • テラキオン「うぬ、お花見を始めよう!」
    コバルオン「はい!」
    ビリジオン「おぉーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「お花見を始めるッス!」
    メディア「おー!」
    木曾「木曾、お花見に突入す!」 -- 最上部
  • フレイ「祈りを捧げてきた」
    ナチュレ「ちょうどいい、そなたも花見をするがよいぞ」
    エンジェ「…」
    リーフィア「お花見~!」
    フレイヤ「わーい!(走り回る)」 -- 最上部。
  • ベホイミ「それじゃ皆で・・・」
    メディア「かんぱーい!」
    ベホイミ&木曾「(メディアに続くように)かんぱーい!」 -- 最上部
  • テラキオン「乾杯!」
    コバルオン「乾杯です!」
    ビリジオン「いぇーい!(走り回っている)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「うぬ。私はグレープジュースをもらおう」
    ナチュレ「なぬ、酒は飲まぬのか」
    フレイ「あまり強い方ではないのでな」
    リーフィア「かんぱーい!」
    フレイヤ「~♪(ドタドタ)」 -- 最上部。
  • ベホイミ「ゴクゴク・・・(ミックスオレを飲む)」
    メディア「うーん、美味しいですー(メロンジュースを飲む)」
    木曾「いいねぇ、こういうの(コーラを飲んでいる)」 -- 最上部
  • テラキオン「ごくごく…(酒を飲む)」
    コバルオン「んん…美味しいです」
    ビリジオン「~♪(ドタバタ)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「お子ちゃまじゃのぅ」
    フレイ「そなたに言われたくない!」
    リーフィア「あまくておいしーい!」
    フレイヤ「ららら~ん」 -- 最上部。
  • ベホイミ「うん、特上のミックスジュースッスね」
    メディア「気になりますねー」
    木曾「ごくごく・・・」 -- 最上部
  • テラキオン「美味い!やはり酒は美味いのう!」
    コバルオン「飲みすぎないでくださいよ?」
    ビリジオン「るるる~ん!」 -- 暇人聖剣士
  • (大樹に色とりどりの花が咲き始めた)
    ナチュレ「これこそ花見じゃな!」
    フレイ「そうだな」
    リーフィア「~♪」
    フレイヤ「わーっ!(こけた)」 -- 最上部。
  • テラキオン「美味い!(ごくごく)」
    コバルオン「あっ、飲み過ぎですよ!」
    ビリジオン「大丈夫!?」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「飲みすぎはダメッスよー」
    メディア「体に毒ですよー」
    木曾「私たち艦娘にとって酒は・・・何だろな」 -- 最上部
  • ナチュレ「酔っぱらうのは勘弁してほしいのじゃ」
    フレイ「…(私が酒に弱いは嘘だ。酔いたくないだけだ)」
    リーフィア「?」
    フレイヤ「うん…大丈夫…」 -- 最上部。
  • テラキオン「美味い!美味いのう!(ごくごく)」
    コバルオン「あぁ…これはもう酔ってますね…(汗)」
    ビリジオン「よかったぁ…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「所で木曾って何歳ッス?」
    メディア「艦娘の年齢って気になりますよねー」
    木曾「史実的に言うと93歳だが、実際の俺の年は分からないな」 -- 最上部
  • ナチュレ「わらわの脳年齢は24歳じゃ!」←
    エンジェ「…いや、聞いてないから」
    フレイ「そう言えば報酬の話…」
    リーフィア「ミックスオレちょーだい!」
    フレイヤ「よっと!(起き上がる)」 -- 最上部。
  • テラキオン「ふぅ…おっ?もう酒が無い…」
    コバルオン「もう駄目ですからね」
    ビリジオン「ふっかーつ!」←? -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「酒ばっかり飲むと肝臓とかに負担かかるッスよ」
    メディア「そもそもポケモンに肝臓は・・・あるかも」
    木曾「(コーラを飲み終え)補給完了!」←? -- 最上部
  • フレイ「あのー…」
    ナチュレ「エンジェ、そこツッコむところでない」
    エンジェ「はいはい…」
    リーフィア「ミックスオレ!」
    フレイヤ「フレイヤ☆復活」 -- 最上部。
  • テラキオン「それは残念じゃ…もっと飲みたいがのう…」
    コバルオン「そうですよ、飲み過ぎは体に毒です!」
    ビリジオン「やった!復活だーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「此処で倒れてもらったら大変ッス」
    メディア「この周辺に病院なんて無いかもしれませんからね」
    木曾「とりあえずやめておけ」 -- 最上部
  • フレイ「…」
    ナチュレ「酒ならまだあるぞ」
    エンジェ「勧めなくていい!」
    リーフィア「~♪」
    フレイヤ「わーい!」 -- 最上部。
  • テラキオン「おっ、本当か!?」
    コバルオン「えっ」
    ビリジオン「おぉーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「えっ」
    メディア「ちょっ」
    木曾「いいぞっ!」← -- 最上部
  • ナチュレ「宴じゃ宴、遠慮せずに飲むがよいぞ!」
    エンジェ「勧めるなーッ!」
    リーフィア「ミックスオレ美味しいよ」
    フレイヤ「何それ(ミックスオレ)、飲みたーい」 -- 最上部。
  • テラキオン「おぉっ、そなたは話が分かるのう!」
    コバルオン「えぇっ」
    ビリジオン「あっ、あたしも飲みたーい!」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「花見で酔っぱらいはもう勘弁だ!」
    ナチュレ「気にするな」
    リーフィア「ここにミックスオレの缶があるからどうぞ~」
    フレイヤ「わーい、もらっちゃえー!」 -- 最上部。
  • ベホイミ「私は未成年だから飲酒出来ないッス」
    メディア「だから私たちはミックスオレで我慢ですー」
    木曾「俺もいっちょ飲んでやるか(酒を手に取る)」 -- 最上部
  • テラキオン「よしっ!早速酒を貰うか!」
    コバルオン「だから駄目ですってば!」
    ビリジオン「やったー!」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「どんどん飲むがよいぞ!」
    エンジェ「私の話を聞けぇぇぇ!!!」
    リーフィア「うまうま」
    フレイヤ「いただきまーす!(ミックスオレを飲む)」 -- 最上部。
  • テラキオン「よぅし!今日は飲むとするかの!(再び酒を飲み始める)」
    コバルオン「あぁもう…人の話を聞いて…」
    ビリジオン「いただきまーす!(ミックスオレを飲み始める)」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「ごくごく・・(ミックスオレを飲んでいる)」
    メディア「ごっくごくー(メロンジュースを飲んでいる)」
    木曾「本当の飲酒ってヤツを教えてやるよ(酒を飲み始める)」 -- 最上部
  • ナチュレ「楽しまねば損じゃからのぅ~♪」
    エンジェ「すでに主は酔っているし…もう終わったな、これ」
    フレイ「盛大にぃ、盛り上げよう」←酔っぱらってる
    リーフィア「甘くておいしいミックスオレ」
    フレイヤ「確かに~!」 -- 最上部。
  • テラキオン「フッフッフッ…今宵は盛り上がらねばならんぞい!」
    コバルオン「はぁぁ…薄々こうなるとは思っていましたが…」
    ビリジオン「おいしーい!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「あーあ、ついに飲酒始めたッスかー」
    メディア「見せてもらいましょう、艦娘の酒への耐性とやらを!」
    木曾「うぃ~、アリだなっ・・・ひっく(酔っ払う)」 -- 最上部
  • エンジェ「もうヤダ…」
    ナチュレ「おぅおぅ、盛り上げていくのじゃぁ」
    フレイ「そうだなぁ…」
    リーフィア「あまーい!」
    フレイヤ「ごくごく」 -- 最上部。
  • 酒だー! 酒を持ってこーい!
    ほらほら柊ちゃん、どろんとしてる間に始まってたのよん! -- くのいち
  • まあ……愉しげな宴ね。 -- 柊
  • テラキオン「さぁ!皆の者も飲め飲め!宴を盛り上げるぞ!」
    コバルオン「駄目みたいですね」
    ビリジオン「ごくごく!」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「夜戦でもしたい気分だー(酒を飲んでいる)」
    ベホイミ「夜戦?」
    メディア「気にしちゃ駄目よ」 -- 最上部
  • ナチュレ「酒ならまだあるのじゃ~」
    エンジェ「…」
    フレイ「ぬっふ」
    リーフィア「持って帰ろっと」
    フレイヤ「ふぅっ」 -- 最上部。
  • まぁ、みんなできあがってら〜
    あたしはお仕事あるし、雰囲気だけ楽しむ方向で!
    お仕事にしか生きられない女…泣けるぜ…しくしく。 -- くのいち
  • あら、そう?
    私はすこし頂こうかしら。 -- 柊
  • テラキオン「ハハハッ!どんどん飲むと良いぞ!」
    コバルオン「まぁ、お酒も節度を持って飲めばいいと思いますよ」
    ビリジオン「うまぁい!」 -- 暇人聖剣士
  • うふふ〜ん、もう一杯いかが〜?
    (酒をすすめてまわり) -- くのいち
  • 木曾「お~っ、頂こうか(酒を受け取る)」
    ベホイミ「うわぁ~、段々と酒臭くなってるッス~」
    メディア「未成年の私たちにはキツいです~」 -- 最上部
  • ナチュレ「もっとじゃ」
    フレイ「ふっふぅ…」
    フレイヤ「…お兄ちゃん、酒臭い」
    エンジェ「誰か助けてくれ…」 -- 最上部。
  • ほれほれ〜旦那もいかが〜?
    (エンジェに絡みにいき) -- くのいち
  • あぁ…美味しい。(ゆっくりと酒に口づけ) -- 柊
  • テラキオン「皆の者ももっと飲め飲め!遠慮するでないぞッ!」
    コバルオン「あそこにいるおっさん(テラキオン)みたいになってはいけないですよ」
    ビリジオン「あたしも持って帰るー!」
    -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「もうヤダ…」
    ナチュレ「エンジェは酒に弱いからの~」
    フレイ「情けないのだな」←お前が言うな
    フレイヤ「…ぐえー」
    リーフィア「えへへー(ミックスオレを箱に詰め始めた)」 -- 最上部。
  • 木曾「飲め飲め~っ!」
    ベホイミ「もう嫌ッス・・・」
    メディア「酒って怖いですねー」 -- 最上部
  • テラキオン「宴を盛り上げようぞっ!」
    コバルオン「もう泣きそうです…」
    ビリジオン「フレイヤ、大丈夫?」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「…」
    ナチュレ「そなたが言えたことではないぞ~」
    フレイ「う、うるさ~い」
    フレイヤ「うん…大丈夫…」 -- 最上部。
  • 木曾「酒大補給祭りだー!」
    ベホイミ「もう・・・帰っていいッスか?」
    メディア「駄目よー!」 -- 最上部
  • テラキオン「ハハハッ!よきかな!」
    コバルオン「私も帰りたいです…」
    ビリジオン「まったく、お酒は怖いわねー」 -- 暇人聖剣士
  • ふふ……宴は何より心を伴うべきものですわ。
    無理をすることはなくて。春は訪れますわ。 -- 柊
  • エンジェ「帰っていい?」
    ナチュレ「ダメじゃ」
    フレイ「ぬふぇーふっふっふ」
    フレイヤ「…お兄ちゃんが完全に酔ってる…」 -- 最上部。
  • 木曾「燃料なんてあるわけない~(酔っている)」
    ベホイミ「ああ、完全に酔ってるッスね」
    メディア「あらら~」 -- 最上部
  • テラキオン「まだまだ宴は続くぞ!」
    コバルオン「えっ」
    ビリジオン「あらら…(汗)」 -- 暇人聖剣士
  • ありゃありゃ〜。も〜みんなだらしないわねえ。
    寝首をかかれてもしらないよ〜? -- くのいち
  • ナチュレ「ほれ、エンジェも飲め」
    エンジェ「断る」
    フレイヤ「…お兄ちゃんェ…」
    フレイ「…(爆睡)」 -- 最上部。
  • ふふ……(結構進み。割とお酒には強い様子) -- 柊
  • ベホイミ「とりあえず私たちは離れておくッス(木曾から離れる)」
    メディア「ほいっと(バック転で離れる)」
    木曾「うい~」 -- 最上部
  • テラキオン「コバルオンも飲むといい!美味いぞ~?」
    コバルオン「遠慮しておきます(即答)」
    ビリジオン「しかも寝ちゃってるし…」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「わらわの酒が飲めぬと申すかぁ~」
    エンジェ「…絡んでくるな」
    フレイ「zzz」
    フレイヤ「顔真っ赤」 -- 最上部。
  • テラキオン「そう言うな、飲んでみると良いぞ~」
    コバルオン「やめて下さい、臭いです」←
    ビリジオン「あーぁ、もう…」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「俺との酒を避ける馬鹿は何奴だぁ?」
    ベホイミ「そりゃ避けるッスよ!」
    メディア「飲んじゃ駄目だからね」 -- 最上部
  • ナチュレ「遠慮するなと言っておるじゃろ~」
    エンジェ「…(手杖をしまい、右手に光を込め始めた)」
    フレイ「zzz」
    フレイヤ「お兄ちゃん酒にあまり強くないのにね」 -- 最上部。
  • わらわの酒が飲めぬと申すかぁ〜
    (反応が面白いので絡みにいき) -- くのいち
  • テラキオン「そう遠慮するでない!酒は皆で飲んだ方が美味いぞ~?」
    コバルオン「………(せいなるつるぎの構え)」
    ビリジオン「あら、そうなの?」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「鬱陶しいわ! ヘブンズナックル!(光の力を込めた正拳突き)」
    ナチュレ「酷いのじゃ!(ぶっ飛んだ)」
    リーフィア「わぁお」
    フレイヤ「無理するんだよねー」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • コバルオン「一緒に飛んでいきなさい!せいなるつるぎ!(普段より少し強めのせいなるつるぎ)」
    テラキオン「なぬっ!?(ナチュレと同じ方向にふっ飛ばされた)」
    ビリジオン「下にいた時はヘタれてたのに」← -- 暇人聖剣士
  • のじゃ! のじゃ!
    いやん、旦那ったらこわ〜い! -- くのいち
  • エンジェ「フンッ!」
    ナチュレ「それが主に対する態度かぁ!?」
    リーフィア「ひゅー」
    フレイヤ「そうなの?」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • コバルオン「まったく、調子に乗り過ぎです」
    テラキオン「いきなり何をするか!?」
    ビリジオン「そうそう、"もう帰りたい"とか、フレイヤの名前を叫んだりとか…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ&メディア「貴方も飛んで行きなさい(行くッス!)
    バケツマン・クロスキーック!(二人同時に木曾に跳び蹴り)」
    木曾「キソーッ!(ナチュレと同じ方向に吹き飛んだ)」 -- 最上部
  • ナチュレ「おぬしら荒いわー!」
    エンジェ「酔っぱらって絡んでくる方が悪い!」
    フレイヤ「うわぁ…それはヘタレだね…」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • コバルオン「酔っぱらいに絡まれるのは厄介ですからね」
    テラキオン「誰が酔っぱらいじゃ!?」
    ビリジオン「でしょー?」 -- 暇人聖剣士
  • いいぞ〜やれやれ〜!(煽りだし -- くのいち
  • ナチュレ「わらわの酒が飲めぬと申すか!(2回目)」
    エンジェ「それ先程も聞いた」
    フレイヤ「ダメじゃんお兄ちゃん」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • コバルオン「貴方達です」
    テラキオン「もっと酒を飲まんと盛り上がらんぞ~!」←
    ビリジオン「情けないわよねー」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「お前達を涼しくしてやろうかー?(立ち上がる)」←
    ベホイミ&メディア「ひえー!」 -- 最上部
  • ふふ…連れ舞いならば、よろこんでお受けしますわ。 -- 柊
  • ナチュレ「エンジェはつれぬ奴じゃ!」
    エンジェ「酔っぱらう方が面倒だからな」
    フレイヤ「ねー」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • コバルオン「別に盛り上がらなくてもいいですよ」
    テラキオン「コバルオンもつれぬ奴よのう…」
    ビリジオン「もっと兄らしくならないと!」 -- 暇人聖剣士
  • 兄より優れた弟なぞ存在しねぇ〜! -- くのいち
  • ナチュレ「エンジェも飲め」
    エンジェ「だから遠慮すると言ってるだろう」
    フレイヤ「お兄ちゃんは妹である私以下」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • テラキオン「コバルオンも飲め飲め!」
    コバルオン「いいえ、遠慮します」
    ビリジオン「あらら、妹に負ける兄ねw」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「さぁ、夜戦の始まりだー!」
    ベホイミ&メディア「ひぃーっ!」 -- 最上部
  • エンジェ「ホーリーロッド!(手杖を出現させ、光の力を宿してナチュレを攻撃)」
    ナチュレ「またか!」
    フレイヤ「うん」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • テラキオン「それともそなたが飲むか?(柊を見て)」
    コバルオン「他の方に迷惑をかけない!」
    ビリジオン「いつもはもっとしっかりしてる?」 -- 暇人聖剣士
  • まぁ、頂けるの? -- 柊
  • 木曾「お前達も来いよー!」
    ベホイミ&メディア「ガタガタ」 -- 最上部
  • ナチュレ「ノリが悪いのが2名いるようじゃの~。こやつらに酒飲ませるまで帰らせぬぞぉ」
    エンジェ「もうヤダ誰か助けて」
    フレイヤ「どうだろう?」
    フレイ「zzz」 -- 最上部。
  • テラキオン「酒は皆で飲んだ方が美味しいからのう!どんどん飲め!(柊に酒を渡す)」
    コバルオン「私は絶 対に飲みません!」
    ビリジオン「それとも普段からヘタレ?」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「バーニング☆飲酒☆ラーブ!(ベホイミとメディアに向かって走る)」
    ベホイミ&メディア「未成年飲酒反対ーッ!」 -- 最上部
  • ナチュレ「おーおーやっておるのー(木曾たちの方を見て)」
    エンジェ「…うっぷ、酒臭い」
    フレイヤ「多分普段からヘタレ」
    フレイ「…(グサッ)」 -- 最上部。
  • テラキオン「うむうむ、盛り上がっているのはいいことじゃ!」
    コバルオン「うっ…お酒臭いです…」
    ビリジオン「(ノ∀`)アチャー」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「お酒飲めよぉ!」
    ベホイミ「ダメかもしれない♪ダメじゃないかもしれない♪」
    メディア「歌ってる場合じゃないですー!」 -- 最上部
  • ナチュレ「うむうむ」
    エンジェ「…」
    フレイヤ「タブンネ」
    フレイ「…」 -- 最上部。
  • テラキオン「わはははっ!」
    コバルオン「このままじゃ収集がつかなくなりますよ…(汗)」
    ビリジオン「ヘタレ兄ェ…」 -- 暇人聖剣士
  • メディア「(木曾に無言の手刀)」
    木曾「キソーッ!?(手刀を受け、その場に倒れる)」
    ベホイミ「容赦ないッスね・・・」 -- 最上部
  • エンジェ「裏方、そろそろ終わりにしてくれ…私の身が持たぬ」
    ナチュレ「誰に助けを求めておるのじゃぁ?」
    フレイヤ「お兄ちゃんだから仕方ないね」
    フレイ「そんなひどい」 -- 最上部。
  • テラキオン「何を言っておる?」
    コバルオン「誰か何とかしてください…お願いします」
    ビリジオン「あっ、起きてた」 -- 暇人聖剣士
  • メディア「とりあえず飲酒は止めなさい木曾さん」
    木曾「・・・・・(気絶中)」
    ベホイミ「さーて、他の酔っ払いはどうするッス?」 -- 最上部
  • エンジェ「おーい…」
    ナチュレ「逃げようとせずに飲まぬか」
    フレイヤ「起きてた~」
    フレイ「起こすな」 -- 最上部。
  • 裏方をお呼び?
    それならあたしが呼んできてあげよっか? -- くのいち
  • あぁ、心地良い…皆もそうでしょう? -- 柊
  • エンジェ「…でも、逆に嫌な予感がしたからやめる」
    ナチュレ「気分良いぞー」
    フレイヤ「ひゃーい」 -- 最上部。
  • テラキオン「儂もとても良い気分じゃ!」
    コバルオン「まったく…(汗)」
    ビリジオン「いつから起きてたのー?」 -- 暇人聖剣士
  • メディア「ふぅー・・・食べ物はありませんかー?」
    ベホイミ「そういや腹が減ったッス」 -- 最上部
  • エンジェ「柏餅ならあるが…」
    ナチュレ「酒のつまみもってこい」
    フレイ「騒がしいから起きた」
    フレイヤ「なぁーんだ」 -- 最上部。
  • ナチュレ「何故じゃっ!(エンジェに殴り飛ばされた)」
    エンジェ「少しは静かに楽しめ」
    リーフィア「ミックスオレ」 -- 最上部。
  • メディア「柏餅ですかー、貰っておきます」
    ベホイミ「私も貰うッス」 -- 最上部
  • テラキオン「ぐはっ!?(再びせいなるつるぎを食らう)」
    コバルオン「少しは自重しなさい」
    ビリジオン「なんだぁ、つまんないのー」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「うぬ、自由に持って行って構わないよ」
    リーフィア「~♪」
    フレイヤ「面白くなぁい」
    フレイ「…私に何を望んでいたのだ」 -- 最上部。
  • メディア「ありがとうですー(柏餅を取る)」
    ベホイミ「すまないッスね(柏餅を取る)」 -- 最上部
  • テラキオン「…(チーン)」
    コバルオン「私も一ついいですか?」
    ビリジオン「ヘタレ」← -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「あぁ、構わない」
    リーフィア「私も1つ貰っちゃおーっと」
    フレイヤ「ヘタレお兄ちゃん」
    フレイ「えっ」 -- 最上部。
  • メディア「いただきまーす(柏餅を食べる)」
    ベホイミ「ヘーターレー」← -- 最上部
  • コバルオン「ありがとうございます(柏餅を取る)」
    ビリジオン「ヘタレ兄貴のフレイー」← -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「…」
    リーフィア「もぐもぐ」
    フレイ「…(体育座りでメソメソ)」
    フレイヤ「あっ」 -- 最上部。
  • メディア「美味しいですねー(柏餅を食べている)」
    ベホイミ「あっ、泣いたッス」 -- 最上部
  • コバルオン「いただきます(パクッ)」
    ビリジオン「あっ、泣いちゃった」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「からかいすぎもよくないぞ」
    フレイヤ「ゴメンおにいちゃーん」
    フレイ「…(メソメソ)」 -- 最上部。
  • メディア「謝ってよベホちゃんー」
    ベホイミ「とりあえずごめんなさいッス」 -- 最上部
  • コバルオン「ん…美味しいです」
    ビリジオン「流石に言い過ぎたわ…ごめんね」 -- 暇人聖剣士
  • エンジェ「花見に涙は必要ない。気を取り直していこうぞ」
    フレイ「そうだな…」
    フレイヤ「復帰早」 -- 最上部。
  • コバルオン「もぐもぐ…」
    ビリジオン「復活早っ!」 -- 暇人聖剣士
  • 木曾「水上機?要らないねぇそんなの」
    ベホイミ「修復早っ」
    メディア「水上機?」 -- 最上部
  • ナチュレ「まだじゃまだじゃ!」
    エンジェ「復帰しなくていい」
    フレイ「花吹雪…いいな」
    フレイヤ「まぁ、お兄ちゃんらしいね」 -- 最上部。
  • テラキオン「儂の宴もまだ終わらんよ!」
    コバルオン「どうして復活してしまうんですか」
    ビリジオン「ま、それがいいところなのかもしれないわね」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「きぇーい!」
    エンジェ「奇声あげるな!」
    フレイヤ「花見」
    フレイ「ふふぅ」 -- 最上部
  • こうして皆は花見をし、春を過ごしたのであった。
    舞台裏:ルシフェル「…(終わり方強引だな)」 -- 第77話END
  • おれたちの宴はこれからだ!
    てなわけで、また次週! おたのしみにぃ! -- くのいち
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キャラの解説等はこちらに
  • ◇フレイ(パズル&ドラゴンズ)
    北欧神話に登場する神の一人。パズドラでも北欧神の一人として扱われている。
    金髪ロン毛のエルフ耳の青年。勝利の神と言われている。しかしその実態は未勝利の神
    自然の迷宮に来るまでに妹とはぐれてしまった模様。その妹もここに向かっているらしいが…。


    ◇リーフィア(ポケットモンスター)
    フレイに(勝手に)ついてきたしんりょくポケモン。ブイズの天然ボケ。
    ミックスオレなど甘い物が大好き。 -- 勝利の神とブイズ(草)
  • ☆コバルオン(出典:ポケモン)
    聖剣士と呼ばれるポケモンの一匹。
    テラキオンと共によくビリジオンに振り回されている…らしい。
    比較的常識人で色々と知識がある。


    ☆ビリジオン(出典:ポケモン)
    聖剣士と呼ばれるポケモンの一匹。
    とても明るく賑やかな性格(テラキオンいわくうるさい奴)で三匹のムードメーカー。
    初登場時にビビリオンなどと呼ばれていたりした。


    ☆テラキオン(出典:ポケモン)
    聖剣士と呼ばれるポケモンの一匹。
    見た目に違わず少し頑固なところがあるらしい。(ビリジオン談)
    たまに古臭い話し方をする。 -- 最後まで暇してた聖剣士達
  • 自然の迷宮
    世界のどこかにあると言われている自然の中にある迷宮。
    とても高く、内部は迷路になっているため最上部まで到達する者はほとんどいない。
    所々にとがった木などが突き出ているため気をつけていくべし。
    最上部にはナチュレがいる。 -- 木々は生い茂ってるかもしれない。
  • ◆柊(ひいらぎ)【オリジナルキャラクター】
    なんだかいつも眠たげにしている和系お嬢様。
    今回もお供のくのいちを引き連れ、ふらふらとしている様子。
    戦闘にはあまり参加しない。


    くのいち? 【出典:戦国無双】
    おちゃらけた言動で場を和ませたり凍らせたりする忍の少女。
    ルール違反スレスレのことを平然とやってのける能力で、縦横無尽に駆け回る戦闘狂。
    今回も柊に雇われ護衛役を務めている。 -- くくるいわく
  • ◇フレイヤ(パズル&ドラゴンズ)
    フレイの妹である大地の女神。北欧神の一人。
    金髪ロン毛エルフ耳で素足。ロリ体型なのに胸はデカい。
    好奇心旺盛な性格。 -- 大地の女神
  • ◇ナチュレ(新・光神話 パルテナの鏡)
    自然王。外見年齢8歳だが古風な口調で話す。
    結構なツンデレらしい。エコバッグ持参。
    最上部から時々聞こえてきた声の主の一人。


    ◇エンジェ(デジモン)
    種族:エンジェモン
    ナチュレの部下である天使型デジモン。主には忠実であるがたまに口が滑る。
    ナチュレには「エンジェ」と呼ばれている。 -- 自然王と天使型
  • ★魔皇クジェスカ(オレカバトル)
    オレカバトル第5章のボス的存在であるババァ魔皇。
    暑い気候が苦手。その為あらゆる世界を氷に閉ざそうとする。
    今回は春を冬に逆戻りさせようとして自然の迷宮に姿を現した。
    嫉妬深い一面もある。 -- 氷の女王
  • ◇ベホイミ
    桃月学園1-Dの生徒。
    元々は癒し系魔法少女だったが、とある事情がきっかけでやめた。
    今回は正義の味方、バケツマンとして登場する。


    ◇メディア
    桃月学園1-Dの生徒。
    ベッキーの教授のメイドでもある。
    実はベホイミ共々特殊部隊出身である。
    今回は正義の味方、バケツマンとして登場する。 -- ウッの愉快な仲間達
  • ◇木曾
    5500トン型の軽巡洋艦、球磨型の艦娘。
    密かにベホイミ達の後をついて行っていたらしい。
    ウッのコピペミスで、意図無しの登場をしたのは内緒。 -- ウッの愉快な仲間達
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