バトロイクエスト > 第78話


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  • ビッグ♂ゲテスターを乗っ取ったクズ共の抹殺を図るバトロイ勢
  • 装置で侵入し娘もどき、クズ共主犯格を血祭りに上げる
  • が、かつて暴走したゆっくりがまさかのバリアルフォーゼェェェ!!しマガツレイムと化し襲い掛かる
  • 「ベクター、お前の仕業だな?」
  • 「俺は知らねぇ!あぁ、あのクズ野郎、あいつなんじゃねぇの?」

  • うややー! なまくびが化けてでましたー!! -- ぐみ
  • 霊夢「私の偽物が進化した・・・そして何という禍々しさ・・・行くしかないわね」
    真紅「私も支援するわ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「とてつもなく禍々しい気…こりゃ、本腰入れないと危ないわね」
    マロ「うひゃあっ!?なっ…何ですかあれ!?」 -- ヨッシー一家
  • マガツレイム「ゆっゆっ、この『博麗の巫女』の力の前にひれ伏すがいい!
    神霊「夢想封印ー呪ー」!!」
    (暗く七色に輝くゆっくりが全体に放たれる)
    ターレス(ウボァ)「ふざけるなくたばり損ないがぁー!(直前で打ち落とす)」
    ニャル子「ぶらうぶろっ!?(5146/8146)」
    ヱリカ「食らってたまりますかっ!(ワープで回避)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 真紅「はあっ!(霊夢に向かって来るゆっくりをパンチで打ち落とす)」
    霊夢「ありがとう、亜空穴!(マガツレイムの背後にワープし)はっ、1発目!(お祓い棒で叩く。すると陰陽玉の一つが光り出す」 -- ウッの愉快な仲間達
  • あぶなーい!(ニャル子さんの後衛に隠れる) -- ぐみ
  • あぶなーい!(喰らってる)(17000/20000) -- ユニア
  • ニャル子「ふざけるなテメェ!(ぐみの身代わりになりなんとか撃ち落とす)」
    マガツレイム「ゆっ!(49000/50000)(回し蹴りで迎撃)」
    ターレス(ウボァ)「だぁぁーっ!(片手で気弾を放つ)」
    ヱリカ「近寄りがたいですね・・・(鎌を出す)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • モモ「そりゃぁっ!土壁!(地面を叩いて盛り上げ、壁を作って攻撃を防ぐ)」
    マロ「はうっ!(とっさにモモの背後に回りこむ)」 -- ヨッシー一家
  • わたしはいたって正常です(どや
    しかしなんですかあれは。近寄ったらもれなく怪我しそうです。 -- ぐみ
  • 霊夢「はあっ!2発目!(こちらもハイキックで迎撃)(2つ目の陰陽玉が光る)」
    真紅「何か大技を出すようね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 陰陽玉の数を修正、8でお願いします -- 楽屋裏:ウッ
  • 舞台裏:明日パラガス「把握しましたぁ!」


    マガツレイム「神技「饅頭鬼縛陣」!(攻撃性能もある結界を展開、攻撃を防御し霊夢を巻き込む)」
    ニャル子「フォオオオ!!!(マジギレしつつロケランを取り出す)」
    ターレス(ウボァ)「結界が切れた瞬間に集中砲火だ!(両手に気を貯める)」
    ヱリカ「よくあるやつですね(鎌を追加で生み出す)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • モモ「了解よっ!(右手に火球、左手に風を集める)」
    マロ「えっと、えっと…」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「(縛られるついでにダメージも受ける)(8000/8900)」
    真紅「助太刀するわ!薔薇斬(ローズスラッシュ)!(薔薇を剣の形に束ね、結界を斬る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • それってつまり二人まとめて蹴っ飛ばせばいいわけですね!!
    -- ぐみ
  • ターレス(ウボァ)「待て!誰もそんなことは言ってな・・・お?」
    (真紅が結界を切ると同時に解除。別に切ったから解除されたわけではなくタイミングが一緒だった)
    マガツレイム「かかったなアホがッ!借物「陰陽鬼神玉」!」
    (巨大な陰陽玉で霊夢と真紅に正真正銘のダイレクトアタック)
    ターレス(ウボァ)「今だっ!キルドライバー!(リング状の気を飛ばす)」
    ヱリカ「ほいほいっと(鎌を連続で投げる)」
    ニャル子「くたばんなさい!
    この世のものならぬ理解を絶する意匠に刻み抜かれたRPG-7!」
    (ロケランぶっぱ) -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 霊夢「ここで負ける訳には」
    真紅「いかないわ!」
    二人「協力技「ダブルヒーロー」!(お札と針と薔薇の花弁を乱れ撃ちして迎撃する)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「そらぁっ!風ノ火球!(風をまとわせて威力と大きさが増した火球を放つ)」
    マロ「僕も援護を…キラキラ落とし!(巨大な星をマガツレイムに落とす)」 -- ヨッシー一家
  • えっみんな飛び道具もっててずるい(近寄ったら巻き込まれそうなので眺め) -- ぐみ
  • マガツレイム「ぬわーっ!(41000/50000)(借物陰陽玉を迎撃され全部直撃し落下)
    おのれー!」
    ニャル子「ちょ、速あぶぱっ!(3000/8146)」
    ヱリカ「は、灰色の脳sえくぼっ!(1000/3700)」
    ターレス(ウボァ)「あーっ!ぐみの方に!」
    マガツレイム「なんか弱そうだからしね!」
    (ぐみの首に掴みかかる。捕まると首の骨をへし折る勢いで首を絞められる) -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 霊夢「危ない!二連昇天脚!3、4発目!(サマソを二発連続でマガツレイムに放つ)(陰陽玉2つが光り出す)」
    真紅「スクラップ・・・フィストォ!(きりもみ回転しながらパンチ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • えっやめて! おっしゃる通り弱々しい女の子なので!
    やめてくだ、さい!
    (襲いかかってくるマガツレイムの下腹部に向け、脚を蹴り上げる) -- ぐみ
  • マガツレイム「アベバー!(37000/50000)(普通に全部喰らい失敗)
    ぐぬぬ、珠符「明珠暗投」!」
    (飛び跳ねる陰陽玉をあたりにバラ撒き退避)
    ニャル子「危なっ!(バールのようなものを取り出し防ぐ)」
    ヱリカ「ふっ!(ぐみのもとにワープしぐみへ行く陰陽玉を切り捨てる)」
    ターレス(ウボァ)「そこか・・・(片手を構えてチャージ)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • うやや…ぐみちゃん愛されてる…(きゅん -- ぐみ
  • (鼻ちょうちんパチン)んっ? -- おめざめユニア
  • 真紅「薔薇斬舞(ローズロンド)!(回転しながら周囲に薔薇の花弁を放ち、陰陽玉を斬る)今よ!」
    霊夢「ええ、やあっ!5発目!(浮かんでからマガツレイムにドロップキック)(5個目の陰陽玉が光り出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「甘い甘い!水のカーテン!(水を出してカーテンを作り陰陽玉を防ぐ)」
    マロ「また変なものがー!(奇跡的に回避している)」 -- ヨッシー一家
  • ターレス(ウボァ)「そこだ!(尾を引く気弾を放つ)」
    マガツレイム「ゆ"っ(34000/50000)
    ふ、ふふふふ、その程度でこのゆっくりを止められると思うなーっ!」
    (ドロップキックと気弾を喰らい後ろにのめった状態から光っている陰陽玉を三つ盗む)
    ニャル子「・・・ねぇヱリカ、あれもしかすると・・・」
    ヱリカ「笑止(ぐみに)
    向こうが死兆星・・・もとい陰陽玉を八つ集めるとどう考えても、『アレ』が来ますねぇ!(鎌を構えて突っ込む)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 霊夢「あッ!しまった・・・!ならば取り返すのみ!神技「八方鬼縛陣」!(マガツレイムを拘束するように結界が張られる)」
    真紅「支援と行きますか!(マガツレイムに向かって飛ぶ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • うやや…なんかタフですよあれ。仕方ないですねぇ…(追従して突撃) -- ぐみ
  • モモ「ちょーっと危ない気がするから…やっちゃいますか!(マガツレイムに飛びかかる)」
    マロ「わっ!」 -- ヨッシー一家
  • おなかすいたははは☆(マガツレイムに走っていく) -- ユニア
  • マガツレイム「ゆっゆ、無駄無駄!神技「饅頭鬼縛陣」!
    更に更にィ!境界「二重弾幕結界」!」
    (結界を打ち消し、逆に二重の結界を張り苛烈な弾幕を放つ)
    ターレス(ウボァ)「アッー!(1200/4000)」
    ニャル子「アブッ!?(600/8146)」
    ヱリカ「うっとぉ!(錬金術で壁を作り引きこもって回避)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • ひゃうや! やっぱり!いたいいたいです! 近づけないです!
    【残HP65%】 -- ぐみ
  • 霊夢「ならこっちも対抗して・・・神霊「夢想封印」!(七色の玉を複数発射して迎撃」
    真紅「なんの・・・!(攻撃を受けるものの怯まずに進み)(3000/5000)薔薇刃(ローズエッジ)!(再び薔薇の花弁を複数飛ばす)」
    二人「名付けて、協力「薔薇夢想」!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「チッ…水膜ッ!(自らの体に水の膜を張り、ダメージを軽減させる)(7800/9000)」
    マロ「ぎゃわっ!(2800/5000)」 -- ヨッシー一家
  • ターレス(ウボァ)「死ねぇー!(両手を合わせてグミ撃ち)」
    ニャル子「再びRPG!」
    (二人と霊夢らの攻撃で結界は破壊される)
    マガツレイム「神技「天覇風神脚」!(真紅に昇天脚グォレンダァ!)」
    ヱリカ「こそこそ・・・(錬金術で壁に隠れながら進む)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 来いよ意気地なし!その煮え滾った思いを全力でオレにぶつけにこい!
    クレバーに擁いてやる!(なんか言いながらマガツレイムに渾身のパンチ) -- ユニア(15000/20000)
  • ずるい! 連れて行くのです! (ヱリカの壁の背後に張り付き) -- ぐみ
  • 真紅「はぁぁ・・・絆ラッシュ!(絆ナックルをオラオラオラオラオラオラオラオラ(ryの如く連打)」
    霊夢「どうにかして陰陽玉を取りかえさないと・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「燃え尽きろッ!紅蓮脚!(両足に炎をまとわせ、回転しながらマガツレイムに蹴りかかる)」
    マロ「?(ぐみ達を見て)」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「仕方ないですねぇ、ちゃんと戦ってくださいよ?(ぐみを張り付けたままじわじわ前進)」
    マガツレイム「無駄無駄無駄無駄無駄ーッ!(天覇風神脚が絆ラッシュに相殺される)
    このゆっくりがーっ!(30000/50000)(ユニアらに殴られ蹴られる)」
    ターレス(ウボァ)「いいぞ!(マガツレイムに突撃)」
    ニャル子「つーかそろそろ死ぬ・・・こうなれば!
    宇宙CQCエンハンサー!(5000/53000)(フルフォースフォームに変身する)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • どうも不器用なもので、近づけないことにはどうにも…
    わかりやすく衝撃波とか出せるように誰かにならいましょうかねぇ? -- ぐみ
  • モモ「次ッ!紅蓮拳!(今度は両手に炎をまとわせてマガツレイムを殴りまくる)」
    マロ「…(こっそりヱリカ達の近くをついて行く)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「隙あり!(ラッシュが終わった瞬間、陰陽玉を取り返しにかかる)」
    真紅「おっと、邪魔はさせないわ・・・薔薇捕縛(ローズバインド)!(薔薇の花弁がマガツレイムの周囲に湧き、そのまま拘束する)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • マガツレイム「調子に乗るなよ?(紅蓮拳を素手で迎撃)
    って、やらせるものかぁぁぁ!(28500/50000)(花弁を無理矢理突破しダメージ。陰陽玉を取り返されるが一つ新たに奪う)」
    ターレス(ウボァ)「だあぁーっ!(少し遅れて近くで気弾を放つ)」
    ニャル子「ぶっころがします!(姿勢を低くして突撃)」
    ヱリカ「私も遠くからではできることが少ないですしねぇ…
    そういえばクリスがそれっぽい遠距離攻撃持ってましたねぇ。っと、この辺でいいでしょう」
    (壁ごと近距離まで近づく) -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 霊夢「また盗まれた、大技を出すのは厳しいものね・・・はっ!6発目!(跳び蹴りをかます)(6個目の陰陽玉が光り出す)」
    真紅「私も一緒に・・・!(霊夢に続いて跳び蹴り)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 十分です! ではわたしも今度こそ混ざりにいってきます!
    とー! (二人に続いて飛び出し、飛び蹴り) -- ぐみ
  • モモ「チィッ!そう何度も上手くはいかないわよねっ!(両手にまとわせていた炎をそのままマガツレイムに飛ばす)」
    マロ「えぇい!こうなったらヤケクソだーっ!(杖を振り回してマガツレイムに突撃)」 -- ヨッシー一家
  • FFニャル子「砕け散れぇぇ!(地面を滑るように回し蹴り)」
    ヱリカ「グッド!うおらぁ!(壁を足場にして高所から切りつけ)」
    マガツレイム「はっ、そんな飛び蹴り二発程度…
    って、ふざけるなテメェらぁぁぁ!!(23000/50000)(迎撃しようとするもフルボッコにされる)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • 手が痛いよおー(体育座り開始) -- ユニア
  • モモ「あんた相手になりふり構っていられないんでね!土槍!(地面から槍を作り出して投げ飛ばす)」
    マロ「てりゃっ!おりゃっ!(更に杖で叩く)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「今のうちに取り戻す!(マガツレイムがフルボッコにされてる隙に陰陽玉を取り返し、距離を離す)」
    真紅「どう?これが私たちの絆☆パワーよ!」 -- ウッの愉快な仲間たち
  • 疲れましたよおー(ならんで体育座り。なおこちらは仮病の様子) -- ぐみ
  • ヱリカ「そこで座ってると死にますよ?(ぐみをひこずりながら下がる)」
    FFニャル子「弱いっ!(顔面キック)」
    ターレス(ウボァ)「その程度の戦闘力じゃ、今の俺たちの相手にはなれないぜ!(腹パンで攻撃)」
    マガツレイム「ぐおお…(19000/50000)
    絆だと?そんなものはただのブックスだ!うおぉぉぉ!!
    「最も凶悪なびっくり巫女玉」!!」
    (空中に浮かび上がり青黒い、もやに包まれた球体を放ちまくる) -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • !! どっぢぼーるか!(キャッチ!でも普通にダメージ通ってる) -- ユニア(11000/20000)
  • モモ「まだまだぁ!(球体を土槍で打ち返す)」
    マロ「うわっ!?(球体を避けている)」 -- ヨッシー一家
  • 真紅「ぐうっ・・・(球体を両手で受け止め)さぁ、行くのよ!」
    霊夢「私の為に・・・分かった!(マガツレイムの前に行き)覚悟しなさい!7発目!(180度開脚するように蹴る)(7個目の陰陽玉が光りだす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 違いますよ! サッカーボールです! ほら、こう!
    (飛んで来た球体を蹴り返そうとする)
    -- ぐみ
  • マガツレイム「宇宙の…チリになれぇぇぇ!(蹴られる前に橙黒いもやに包まれた巨大な球体を放つ)」
    ターレス(ウボァ)「まずい!巻き込まれるぞ!」
    FFニャル子「逃げるんだよォォォ!!」
    ヱリカ「面倒ですね…(蹴り返そうとするぐみをひっ掴んで部屋の端へワープ)」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • モモ「ちょっ、危なっ!(マロを掴んでマガツレイムから距離を取る)」
    マロ「ひえぇぇぇーっ!」 -- ヨッシー一家
  • 真紅「うぎゃああっ!(急いで避難)」
    霊夢「・・・8発目!(何とかグレイズしつつマガツレイムに蹴りを入れる)(陰陽玉8つ全てが光る)・・・これで準備は整ったわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • とーぅ! …うやや? あれー?
    (ヱリカに連れられて部屋の端へ) -- ぐみ
  • マガツレイム「ゆっ…(18000/50000)
    さ・せ・る・かぁぁーーー!!」
    (鬼の面が砕けゆっくりの顔が出現、顔が巨大化し霊夢ごと陰陽玉を吸い込みにかかる
    球体は地面に着弾し爆発する)
    ターレス(ウボァ)「んぎゃあああああ!!(0/4000)」
    FFニャル子「滑り込みセェーーーッフ!!」
    ヱリカ「全く、手間かけさせ過ぎですよ?って、あれはあのときもしていた吸い込みぃ!?と、トラウマが…」 -- 愚鈍に禍つ饅頭
  • なぜなら、そこに球体があったから!
    って、またなまくびー!! -- ぐみ
  • モモ「お面の下はゆっくり顔でしたーってね!」
    マロ「ぎゃぁぁぁ!また生首の顔がぁぁぁ!」 -- ヨッシー一家
  • あれどうやるの?あれどうやるの?(膨れるゆっくり顔を指しながら皆に問う) -- ユニア
  • 真紅「奴が本気出してきたようね・・・」
    霊夢「私の偽者よ・・・悠久の彼方へ消え去りなさい・・・


    夢  想  天  生  !


    ♪テーレッテー妖恋談
    (8つの陰陽玉から眩い光の弾幕が放たれる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • FFニャル子「知らん、そんなものは私の管轄外だ(ユニアに)」
    ヱリカ「ふぅ…間に合ったようですね」
    マガツレイム「ぬぐおぉぉぉぉがっはああうぁぁああ!!(500/50000)」
    (吸い込みが無理と察し口からバズーカを放つも一瞬で押しきられる。ボス補正でなんとか耐えきる) -- テーレッテー
  • モモ「それなら美味しいところはあたしが貰ったぁーっ!(目を光らせてマガツレイムに無数の火球を飛ばす)」
    マロ「ゑ」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「さぁ、止めよ・・・真紅!」
    真紅「ええ!」
    霊夢「私達のこの手が真っ赤に燃える!」
    真紅「勝利を掴めと轟き叫ぶ!」
    二人「協力「爆熱・絆夢想フィスト」ォォォォォ!(二人で同時に、気を纏ったパンチ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 遊んでたら出番がなくなりました(体育座り) -- ぐみ
  • マガツレイム「あぐばっごぶふぁがぁあああぁあ!!(0/50000)」
    (絆フィストで粉々に砕け散り、ランクアップ前のゆっくりの姿に戻りクズ共の倒れているところに落下する。
    尚火球は全て外れた模様)
    ヱリカ「凄い断末魔ですね…
    後はあの饅頭とクズ共に卜ドメ刺して終わりですね」
    FFニャル子「NKT…」
    ゆっくり「ゅゅ、ゅゅゅ・・・ゆふふふふふ…!」 -- テーレッテー?
  • ! -- ユニア
  • 霊夢「勝負あり・・・ね、降参するなら今の内よ(陰陽玉8つを周囲に纏いながら)」
    真紅「ふふふ・・・(杖を取り出して突きつける)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ゆっくり「まだ終わらん、まだ終わらんよ!」
    (クズ共三人を一呑みにし、マイナスエネルギーを纏う)
    ヱリカ「うわ、これ変にてを出したらまずい奴ですね」
    FFニャル子「でも満身創痍の饅頭が奴らのマイナスエネルギーに耐えられるかというと…」
    ゆっくり「ゆゆゆゆっゆ…馴染む、実に!馴染むぞ。ふは…ん、え?あれ?なにこれ?え?」
    ヱリカ「まぁこうなりますか…ちょっと離れていてください、恐らく自滅します。」 -- 諦めつかぬお笑い邪念
  • モモ「…」
    マロ「えっ?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うにゅ?(離れる)」
    真紅「およよ?(離れる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「うっかりクズ共の邪念で余所様を汚染させたとなると洒落にならないですからね…」
    FFニャル子「マイナスエネルギーは確かに魔物を強化しますが…吸収するのが遅かったようですね」
    ゆっくり「えちょ、なんでこいつの人格が出てくるの?馬鹿なの?死んだでしょ?というかいつの?
    なんで清純なあんたが魔物の私よりマイナスエネルギー適正がいいの?意味☆不明…うがががが!!」
    ヱリカ「ん…?ちょっと待ってください、様子がおかしいです!(鎌を出現させる)」 -- 諦めつかぬお笑い邪念
  • 霊夢「何か来るのかしら(まだ陰陽玉を纏っている)」
    真紅「もうちょっと続くの?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • なまくびがあらぶってますー!! -- ぐみ
  • モモ「えっ、なになに?何が起こってるの?」
    マロ「ひえぇぇぇっ!?」 -- ヨッシー一家
  • ゆっくり「や、やめろ、お前が出てきてもどうにもなんないでしょ?
    大人しく私にマイナスエネルギー全部譲渡してね?ねーッ!?
    あぁぁーーーーう☆」
    (ゆっくりからマイナスエネルギーが解放され闇の柱になる)
    ニャル子「ふおぉっ!?(何故かFFが解ける)」
    ヱリカ「クズ共のマイナスエネルギーを本人たち以上に活用している…
    奴に食われたり取り憑いたりしたナニかが干渉いる…!」 -- 邪念の行く末
  • (なんか雰囲気があやしげなのでヱリカを盾にするような位置取り) -- ぐみ
  • モモ「これはかなりまずいわね…」
    マロ「…(さり気なくニャル子の後ろに隠れている)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「これは・・・さっきの奴より禍々しい」
    真紅「連戦って訳ね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「あれ、ですか…」
    ニャル子「ち、ちょっと!今戦力やばいんですけど!?」


    (闇が晴れると、そこには異形が居た。
    霊夢に似た顔立ちをした女性。だがその肌と髪は異常な白さを持つ。
    顔には赤と白の陰陽玉が埋め込まれ、片腕には刀と八卦炉が組み合わさったような装備、もう片腕には札が刺さった手甲をつけている。
    東方の『自機』の要素を詰め込んだように感じる。
    片目のみの黄色い目は、血涙を流しこちらを見据えている。
    お笑い饅頭ことゆっくりの面影はない。)


    ?「・・・」 -- 邪念の行く末
  • 霊夢「これは・・・死闘の予感ね」
    真紅「さっきの奴より強そうね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「さっきのアレとはまるで比べ物にならないレベル…いったい何者なの?」
    マロ「…(ここにいればひとまず安心と…)」 -- ヨッシー一家
  • ?「私は・・・あぁ、なんだったか。もう覚えていないわ。」
    ヱリカ「あなた、何が目的で?さっきゆっくりの支配を押しのけたようですが」
    ?「目的ねぇ・・・私もよくわからないわ。
    何も見えない中で、気持ち悪いのが中に入ってきたら、こうして外に出て来ちゃったのよ。
    ぶっちゃけ今自分がどんな姿をしてるかすら把握してないわ。まぁ・・・化物なんでしょうけど(刀がついてるほうの腕を見る)」
    ニャル子「マイナスエネルギー迸らせながら言われても信用できませんねぇ!(バール持って突撃)」 -- 邪念の行く末
  • え〜、まだやるんですか!
    なんか割と消耗してますよ! -- ぐみ
  • モモ「そう…でも、危ない奴だってのは分かるっ!(両手に炎をまとわせて突撃する)」
    マロ「わぁっ!?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「ゲートさえあれば、仲間が来れるのに・・・」
    真紅「弱音なんて吐いてる暇はないわ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ?「あぁ、これやっぱり悪人の力なのね。私の中で騒がしいのなんの・・・(無抵抗に殴られる)(200000/197500)」
    ニャル子「は・・・?に、にじゅうまん・・・!?」
    ?「私は戦う気も理由もないのよ。見逃してもらえればいいわ」
    ヱリカ「この戦力差・・・見逃したいのは山々ですが、クズ共が湧いて出る可能性がある以上それも後々面倒に・・・
    とりあえず下がってください、絶対に私らじゃ勝てません!」
    ニャル子「お、おう・・・(すごすご下がる)」 -- もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・
  • 二人「協力「ダブルヒーロー」!(先ほど放った協力技をもう一度放つ)」 -- ←どう見ても失敗フラグ
  • ?「やれやれ・・・ちょっと痛い目にあってもらう必要がありそうかしら。」
    (そう言うと、なんとスキマ空間を開き電車を出現させる)
    ヱリカ(廃線「ぶらり廃駅下車の旅」・・・八雲紫のスペルのはず、永夜抄自機組ですかね?)
    ?「廃槍「ぶらり廃駅グングニル」」
    ヱリカ「ゑ?」
    (何をトチ狂ったか電車をレミリアのグングニルのように気を纏わせ変形させシュゥゥゥーーーッ!!ダブルヒーローに競り勝つ) -- もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・
  • あ、これはまずいやつです。もうびんびんです。 -- ぐみ
  • 霊夢「ウワァァァァァァ!(思わず吹き飛ぶ)(4000/8900)」
    真紅「イヤァァァァァァ!(霊夢と同時に吹き飛ぶ)(1/5000)」
    霊夢「ぐっ・・・あの技を使うしか・・・!(更に7個の陰陽玉を出し、14個にする)」
    真紅「私はもうダメ・・・ハァ・・・(その場に崩れ落ちる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • モモ「なっ…なんて気なの…流石のあたしでも勝利のイメージが出ない…!(とっさに距離を取る)」
    マロ「ひえぇぇぇっ!?」 -- ヨッシー一家
  • (廃駅グングニルはそのまま壁を突き抜けていく
    しばらくするとばぁぁぁかぁぁぁなぁぁぁとかハァ―――とか聞こえたが気にしてはいけない)
    ヱリカ「それ以上いけないですよ(霊夢の前に出て制す)」
    ?「ふぅ・・・腕どころか全身ががだるいわ・・・いきなりふざけたことはするもんじゃないわね。」
    (どうやらなんだかんだでフルパワー近くの攻撃だったらしい。
    そう言うとこちらに背を向けスキマ空間を開く) -- もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・
  • モモ「にっ…逃げる気!?(前に出ようとする)」
    マロ「無茶しちゃダメです!(モモの服を掴んで止めてる)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「・・・そうね、しかし奴の強さは・・・尋常ではない」
    真紅「後に事を交えそうな予感がするわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「ま、まさか・・・このまま奴を逃がしたらまた私が八つ裂きにされるというのか・・・
    もし、そうだとしたら・・・ぶっ殺してやる!」
    (バシュッゴオオオメメタァ)
    ニャル子「ニャル子敗北!(1/8146)」
    ?「それじゃあね。私から攻める気はないから、できればそっとしておいて」
    (スキマ空間へ入って消える)
    ヱリカ「・・・ふぅ、とりあえず全滅の危機は去りましたか・・・が、問題も増えましたね。」 -- もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・
  • モモ「チィッ…このあたしが…」
    マロ「これでひとまずは終わり…です?」 -- ヨッシー一家
  • 何事なんですかねあれは…
    なにやらとても面倒なのは伝わってくるので、
    関わり合いになりたくない感がマッハです。 -- ぐみ
  • 霊夢「奴を倒すには・・・私の究極奥義を放つしかないわね」
    真紅「ここは脅威が去ったとひとまず安心しましょう」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「アレは今のところは戦闘する気なし、話し合いも普通に出来そうなあたりそこはマシですが・・・
    クズ共の魂とマイナスエネルギー持ってったのはかなりまずいですね。
    マイナスエネルギーは制御できてるようですが、何かの拍子にクズ共を解放したらかなりまずいことになりますね」
    ニャル子「あの野郎・・・許さん!」
    クウラ(ウボァ)「どうした!?何が起こったというのだ!?」
    (外のクズ共を殲滅したのかEDFらが部屋にやってくる) -- 明日パラガス軍
  • モモ「次会ったら…絶対にぶっ飛ばす!」
    マロ「あっ、皆さん…」 -- ヨッシー一家
  • お茶会にまねこー★ -- ユニア
  • かくかくしかじか。
    わたしは疲れました。お茶会…のんびりしたいですねぇ… -- ぐみ
  • 霊夢「あっ、仲間達が帰ってきたわ」
    真紅「お疲れ様・・・お茶会は私の好きな事よ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • クウラ(ウボァ)「そうか・・・(ぐみの話を聞く)
    これは後でどうにかしなければいけないな。」
    ヱリカ「お茶会、いいですねぇ。
    とりあえず今回のクエストは終了です。お疲れ様でした。」
    ニャル子「帰りのワープ装置誰かもって来てくださーい」 -- 明日パラガス軍
  • モモ「お茶会…お菓子は出るかしら?」
    マロ「皆さん、お疲れ様でした」 -- ヨッシー一家
  • わたし、よく知らないんですけど、あれは何なんです?
    なまくびから始まって、いろいろ変わっていったんですけど… -- ぐみ
  • 霊夢「私は煎餅とかしか出せないけどね」
    真紅「取って置きの紅茶をご馳走してあげるわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • サウザー(ウボァ)「それ、持ってきてやったぞ。」
    (ワープ装置を設置する)
    ヱリカ「機会があれば私も混ぜてもらいましょうか・・・
    生首→進化→退化→乗っ取りってところですね(ぐみに)
    乗っ取った奴のことは私たちもわかりません。クエスト出すときには調べ終えてます。
    では、お開きとしましょう。」
    ニャル子「ワープ先は自由ですよー。」 -- 明日パラガス軍
  • モモ「お菓子が食べられるならあたしは満足よ!じゃ、帰りましょうか」
    マロ「ふぅ…やっと帰れる…」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「っと、XO部の部室に行かなくちゃね」
    真紅「うん?何か活動があるの?」
    霊夢「それは部室で話すわ、行こう!」
    真紅「ええ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「協力ありがとうございました。では、大至急報告をしなければならないのでこれで(退場)」
    ニャル子「疲れたので帰ります…(退場)」
    クウラ(ウボァ)「我々はここで調査を始めるから、気にせず帰ってくれ。」 -- 明日パラガス軍
  • モモ「それじゃ、またねー(退場)」
    マロ「皆さん、ありがとうございました(同上)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「みんな、またねー(退場)」
    真紅「またの機会に(退場)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • えー。 -- ユニア
  • まぁ、次の機会に参加すればいいぞ。
    今日は帰って寝るんだな。 -- クウラ(ウボァ)
  • 了解です。お疲れさまでした。
    バドレさんに癒しを提供してもらいましょう。そうしましょう。(退場) -- ぐみ
  • じゃあサインください!(色紙を渡す) -- ユニア
  • ふっふっふ…いいぞ!
    (ノリノリで書く)
    これでいいか? -- クウラ(ウボァ)
  • やたー!(あくしゅ!)
    張り込みで78話に参加した甲斐があったよ!じゃあ帰るね! -- ユニア(戦利品)
  • はっはっは!いつでも参加待っているぞ!
    あ、バランスブレイカーは勘弁願うがな -- クウラ(ウボァ)
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  • (無言のキャラ詳細)
  • ニャル子
    HP8146
    明日パラガス軍悲惨担当。
    ストレス解消、もといクズ共を征伐するため参上する。

    古戸ヱリカ
    HP3700
    変態探偵。
    かつてクズ共から人質を奪い去った功績がある。
    今回はスキル所持なし。

    ターレス(ウボァ)
    HP4000
    クズ共に最も因縁のあるサイヤ人。
    ゲテスターが乗っ取られる時には留守だった。

    しどのこ
    HP99999
    今はまだ私が動く時ではない系チート。
    今回の件はゲテスター周辺で事が済んでいる内には観戦に徹しているようだ。

    ベクター
    HP8000
    前回でサボってたらこの事件の観測を押し付けられた真ゲス。
    戦闘には参加しない。 -- 明日パラガス軍とか
  • ◆ぐみ (オリジナルキャラクター)
    最近サボり魔要素が増えつつあるやる気不燃焼系女の子。
    性格の悪さは据え置き。とりあえず蹴りたがる。
    接近戦にはセンスあり。 -- くくるいわく
  • ぞんび娘・ユニア
    しぶとい村人A系女の子。
    外見もスペックもフツーの少女だが、ゾンビでHP2万を誇る肉壁さん。
    遊び好きで戦闘に集中できないが銭湯は好き。 -- 四季隊事典
  • ☆モモ(桃色ヨッシー)(出典:マリオシリーズ)
    桃色ヨッシーが人間の女の子に変身している姿。
    四大元素である火・水・土・風を操る力を持つ。

    ☆マロ(出典:スーパーマリオRPG)
    ふかふかしてる子。主に雷の魔法や回復魔法を得意とする。
    ジャンプは少し苦手。 -- ヨッシー一家の奴ら。
    • 博麗霊夢
      博麗神社の巫女。
      今日も賽銭が入るのを待っている。

      ・真紅
      ローゼンメイデン第5ドール。
      必殺技はグーパン。 -- ウッの愉快な仲間達
  • マガツレイム
    HP50000
    バトロイクエスト/第28話で暴走した伝説の超ゆっくり霊夢がカカロット(ウボァ)により蘇生されたランクアップした姿。
    その姿はまさに鬼巫女。かつての暴走形態には劣るが高い戦闘力を持つ。
    鬼の面の下の顔はゆっくり霊夢なうえ、声もゆっくりなためいろいろ台無しだが。 -- 愚鈍に禍つ饅頭
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