キャラなりきり雑談所 > in桃月学園 > 1時間目


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • ネコ神様「テスト投稿ですニャ」


    ベッキー「今日の授業はバトロイの基礎だー」 -- 授業開始
  • 姫子「ベッキー、バトロイって何ー?」
    ベッキー「バトルロイヤルの略だ。
    バトルロイヤルとは4人で戦って生き残った1人が勝者となるバトルだ。」 -- 基礎授業
  • ベッキー「登録時にライフを12所持してて、負けると1つ減って0になったら敗退。登録抹消になるんだ
    ちなみにライフの量は場所によっては5や10のこともあるぞ
    場所によってはライフが2つ多い状態で始まることがあるが、その方法は残念ながら私は分からない」
    くるみ「質問ー、沢山勝利するといい事はあるの?」
    ベッキー「敗退した時に勝利数、連勝数が多いとランキングに乗るぞ。
    歴代ランキングというのもあり、バトロイ民はここに載るのを憧れとしてるぞ」 -- 基礎授業
  • ベッキー「次はデ杯についてだ。
    一定の数勝利すると、敗退した時にデ杯にエントリーするぞ。
    四人集まったら開始!見事勝ち残った奴が優勝だ。
    優勝したキャラはトップに載るから目立つだろう。
    タイトル防衛が出来たら対したもんだ」
    6号「所謂ビクトリーオブジイヤーですね」 -- 基礎授業
  • ベッキー「次はステータスについてだ。
    体力、攻撃、防御、スピードにそれぞれ5~50、合計100まで振るんだ。
    この時、振った能力によってタイプが決められるぞ。
    タイプはアビリティの攻撃戦だ、守備職人、スピード勝負に影響するぞ」
    都「そのアビリティって何なの?」
    ベッキー「スパバトで新たに登場した要素だ。説明は後の授業でするからな。
    まず、全ての能力に25振ったらバランス。良くも悪くも特徴が無いステータスだ。」 -- 基礎授業
  • ベッキー「次に、攻撃に26以上で防御とスピードが25以下なら攻撃重視。攻撃で敵に大きなダメージを与える事が出来、スピード型も1~3発で倒す事が出来るんだ。
    防御が26以上で攻撃とスピードが25以下なら守備重視。どんな攻撃にも耐えれる固さが魅力的だが、防御をダウンさせられる痛烈な一撃に弱いという弱点があるのが難点だ。ただし、防御が29以下の場合は発生しないぞ。
    スピードが26以上で攻撃と防御が25以下ならスピード型。スピードが低い相手に対しては高い回避率を発揮するぞ。また、スピードの差が大きかったら連続攻撃が発生することがあるんだ。
    恐らくだが体力が40以上で他の能力が20以下の場合は体力重視。体力の多さで敵の攻撃を耐える型だ。会心の一撃も耐えてしまう事もあるぞ。」 -- 基礎授業
  • ベッキー「攻撃と防御が26以上でスピードが25以下なら攻防強化だ。攻撃と防御の両方をこなせる万能型だ。
    攻撃とスピードが26以上で防御が25以下なら速攻重視だ。高いスピードで敵の攻撃を避けつつ、高い攻撃で敵を叩きふせる型だ。耐久面が弱いのが難点だ。
    防御とスピードが26以上で攻撃が25以下なら堅守高速だ。敵の攻撃を高いスピードで避けつつ高い防御で受け、会心の一撃で逆転する型だ。敵の会心の一撃に弱いのが難点なんだ。
    攻撃と防御とスピードが26以上なら能力重視だ。いわゆる万能型だが、体力の低さがネックだ。」 -- 基礎授業
  • ベッキー「次は戦闘についてだ。
    自分の体力が0になると負け、ライフが1つ減ってしまうぞ。
    攻撃がたまに会心の一撃になることがあり、その場合は敵の防御を無視して大体攻撃力の1.5~2倍くらいのダメージを与えるぞ。
    会心率は試合が長引くほど長くなり、60%くらいになることもあるぞ。
    また、体力が5以下になると体力表示が赤くなって会心率と回避率が上がるぞ。
    さっき述べたが、敵とスピードの差が大きいと連続攻撃が発生し、攻撃の高いキャラが防御の高いキャラに攻撃すると痛烈な一撃が発生して防御をダウンさせれるんだ。」 -- 基礎授業
  • ベッキー「ちなみに、連勝するとライフが1回復するぞ。連勝する度にライフが回復するから上手くいけば何度も回復しつつ勝利数を伸ばせるぞ。
    ライフ回復に必要な連勝数も場所によってまちまちだから気をつけてくれ。
    という事で、基礎授業はここまで!
    次の授業はアビリティについてだ。
    起立!気をつけ、礼!」
    1-C一同「ありがとうございましたー」
    姫子「マホー、休憩だー!」 -- これから休憩時間
  • ベッキー「(廊下を歩いていて)さーて、次の授業の準備っと・・・あ、ゼントル先生お疲れでーす」
    ゼントル「これはレベッカ先生、お疲れ様ですな」
    ベッキー「そういえば今朝の新聞で、「火竜の山から赤の蛙竜が逃げ出した」というニュースがありましたね・・・」
    ゼントル「その件なのだが、この学校の周辺に逃げたという噂を聞きましてね」
    ベッキー「な、なんだってーーー!!」 -- 休憩時間
  • 姫子「でね~、あの本の話だけど魔公爵と魔王があーなってねー」
    くるみ「ふーん、そうなんだー」
    玲「で、一条は何を持ってるんだ」
    一条「蛙ですよ」
    ????「ケロケロー!」
    玲「蛙にしては大きく見えるが・・・後、色が赤い」
    6号「希少種オブジイヤーですね」
    都「ちょっと待って!その蛙ってもしかして・・・」 -- 一方、1-C教室では
  • シエル「…ここですね」
    ルクス「ん~僕達のいた学園とは違った雰囲気。気になるね」 -- 学園外
  • キュレム「ここがその学園のようだな」
    ピチュー「わーい!」
    ロコモ「ふむふむ…なかなかいい所だ」 -- 学園外にやって来た…
  • くるみ「ん?学園の外に誰かが」
    都「今朝の新聞で取り上げられてた蛙竜!」
    姫子「えーっ!これがドラゴンなのー!?」
    赤蛙竜「ケーローゴンッ!」 -- 1-C教室内
  • シエル「…ロコ達にも教えてあげたいです」
    ルクス「はは…今度の機会にね」 -- 学園外
  • キュレム「ロコモ、ここで良いか?」
    ロコモ「あぁ、ありがとうな」
    ピチュー「たのしそうなところだねー!」 -- 学園外にて
  • ベッキー「ん・・・この声は!?(蛙竜の鳴き声を聞き)ちょっと失礼!」
    ゼントル「ふむ・・・とうとう来てしまったようですな」


    くるみ「確かあの人達は・・・前会った人だ!」
    ベッキー「(ガララ)ぜぇぜぇ・・・思った通りだ・・・蛙竜だ!」
    姫子「この蛙竜、名前は何ていうの?」
    都「確か名前は・・・ケロゴンだったわね」
    姫子「ケロゴン?ケロっと鳴くドラゴンだからケロゴンかな?」
    ケロゴン(赤)「ケロケロー♪」 -- in 1-C教室
  • シエル「…どうやら中が騒がしい模様」
    ルクス「蛙竜? 聞いたことのない種族だね…」 -- 学園外
  • 6号「えっ、ケロゴンの事知ってるんですか?」
    都「調べた情報によると・・・ケロゴン、別名:蛙竜。
    タマゴンというオタマジャクシのような竜が4大竜の力で成長した姿よ」
    玲「ん?4大竜って何だ?」
    都「私達が住んでる地域の四方にある山に、それぞれ住みついてる竜の事よ」 -- in 1-C教室
  • キュレム「せっかく来たんだ、私も一緒にいよう」
    ロコモ「そうか、分かった(どちらにしろ、一緒にいてもらうつもりだったがな)」
    ピチュー「なかでなにかやってるのかなー?」 -- 学園外にて
  • シエル「早速行ってみ(ry」
    ルクス(呑気)「ストーップ。もう少し外観を見てからにしよう(紅茶を出現させる)」 -- 学園外
  • 玲「待て、この辺に山なんてあったか?」
    都「間違えた、私達の地域じゃなくてかなり遠くの地域だった・・・(汗)
    んで、4大竜というのが火竜のレッドドラゴン、水竜のブルードラゴン、暗黒竜のファヴニール、龍神のククルカンよ」
    姫子「マホー、どれも強そうだね!」 -- in 1-C教室
  • キュレム「迂闊に動かない方が良さそうだな…」
    ロコモ「あぁ、今は様子見を(ry」
    ピチュー「しゅっぱーつ!(学園に向かって走って行く)」← -- 学園外にて
  • シエル「…」
    ルクス「子どもは無邪気だねぇ、ふふ」 -- 学園外
  • 都「あ、そうそう。4大竜は秘めたる力を開放するアイテムを持ったケロゴンと合体して真の力を解放するらしいわよ。
    噂だから詳しくは分からないけど」
    姫子「進化もするなんてオメガかっこいー!」
    一条「で、この子はどうしましょうか」
    ケロゴン(赤)「ケロケロー!」
    ベッキー「決まってるだろ、帰しに行くんだ」
    玲「おいおい、無茶言うなよ・・・正直言って危険だ」
    ベッキー「大丈夫、ボディガードは居るから!」 -- in 1-C教室
  • キュレム「あっ」
    ロコモ「ピチュゥゥゥ!!!」


    ピチュー「おじゃましまーす!(学園に入った)」 -- 学園外にて
  • シエル「で、どうするのです?」
    ルクス「僕達は追わなくていいんじゃないかな」 -- 学園外
  • (in廊下)
    柚子「あ、誰か来た!あれは・・・ポケモン?」


    (in1-C教室)
    玲「ボディガード?そんなの何処に居るんだ?」
    ベッキー「まぁ見てなって!来い!お前ら!」
    ???&???(扉を開けて現れる)
    姫子「ん~?誰カナ?」 -- in 1-C教室&廊下
  • キュレム「…行ってしまったな」
    ロコモ(親バカ)「ピチュゥゥゥ!!!」


    ピチュー「わぁーっ!ひろーい!」 -- 学園外にて
  • シエル「でもそれだと何時になっても中に入れませんが」
    ルクス「…(紅茶を啜っている) 焦ることはないよ」 -- 学園外
  • (in 廊下)
    柚子「間近で本物のポケモンを見るの初めてだー!」


    (in 1-C教室)
    ???1「われにおまかせを!」
    ???2「やってやんよ!」
    姫子「何か長い帽子被ってる人が二人もー!」
    都「何か豪族って感じね・・・」
    6号「しかも一人は脚が・・・幽霊です!」 -- in 1-C教室&廊下
  • キュレム「ロコモ、まずは落ち着け」
    ロコモ(親バカ)「ピチュゥゥゥ!!!」


    ピチュー「ふにゅ?(柚子に気付く)」 -- 学園外にて
  • シエル「…」
    ルクス「…ふぅ(完全に外でくつろいでる)」 -- 学園外
  • (in廊下)
    柚子「(歩みより)どうしたの?迷子?(←迷子だと勘違いしてる奴)」


    (in 1-C教室)
    ベッキー「紹介しよう。こいつらは何故かこの学園に迷いこんできた・・・」
    ???1「物部布都である!」
    ???2「蘇我屠自古だ!」
    姫子「二人ともポーズが決まってて格好いいー!」
    玲「そこかい」
    都「待って、蘇我って確か・・・」 -- in 1-C教室&廊下
  • キュレム「まったく…極度の親バカだな」
    ロコモ「…(氷漬けになりました)」


    ピチュー「ううん、あそびにきたの!」 -- 学園外にて
  • シエル「…見事に凍りましたね」
    ルクス「ふふ」 -- 学園外
  • (in廊下)
    柚子「そうなんだー、何処で遊びたいの?」


    (in1-C教室)
    都「大化の改新で中大兄皇子と中臣鎌足に暗殺された蘇我入鹿の・・・」
    屠自古「そうだ、あの二人・・・許すまじ(ビリビリ)」
    布都「まあ、此処は怒りを静めたまえ!一般人だし。」
    くるみ「うわっ!あの幽霊、電気を起こした!」
    6号「超能力オブジイヤーですね・・・」
    玲「で、どうして二人はボディガードになったんだ?」 -- in 1-C教室&廊下
  • 布都「まあ、此処は怒りを静めたまえ!目の前にいる者どもは一般人だし」
    でお願いします -- 修正
  • キュレム「大丈夫、少し時間が経てば溶けるはずだ」
    ロコモ「…(カチコチーン)」


    ピチュー「うーん…いろんなところをみてまわりたい!」 -- 学園外にて
  • シエル「それなら安心です」
    ルクス「~♪」 -- 学園外
  • (in廊下)
    柚子「じゃあ、1-Cに行ってみれば?何だか面白い事が起きてるし」


    (in1-C教室)
    屠自古「それはだな・・・」
    布都「太子様から修行の為だと言われてだな・・・」
    都「ん?太子様?(少しピンと来る)」
    布都「そうだ、豊聡耳神子様の事だが」
    都「太子ってまさか、あの聖徳太子の事!?」 -- in 1-C教室&廊下
  • キュレム「さて…私はもう少しここで待機しているかな」
    ロコモ(氷漬け)「…」


    ピチュー「1-Cってところにいけばあそべるんだね!わかったー!」 -- 学園外にて
  • ルクス「僕もここで待機するよ(紅茶飲んでる)」
    シエル「…くつろぎすぎです」 -- 学園外
  • (in廊下)
    柚子「いってらっしゃーい」


    (in1-C教室)
    布都「性別は女性で姿は本物の聖徳太子とは似つかないがな・・・」
    屠自古「それは言わない約束だろっ!」
    都「なーんだ、聖徳太子振る舞いかー・・・」
    玲「で、今から行くのか?」
    ベッキー「そうだなー・・・でも今日はまだ授業があるしなー・・」
    -- in 1-C教室&廊下
  • キュレム「ふぅ…(少量の冷気を放出する)」
    ロコモ(氷漬け)「…」


    ピチュー「ありがとー!(1-Cの教室に向かう)」 -- 学園外にて
  • ルクス「いいと思わないかい?」
    シエル「…はぁ」 -- 学園外
  • ベッキー「うーん・・・よし、出発は放課後だ!それまでは学校だ!今日の授業は残り1時間だし」
    玲「結局そーなるんか」
    ベッキー「お前ら一緒に授業を受けるか?」
    布都&屠自古「うーむ、一応受けてみるとするか・・・」
    ベッキー「よし!そろそろ休憩時間が終わるな・・・全員席につけー」
    (キーンコーンカーンコーン) -- in1-C教室
  • キュレム「落ち着くな…」
    ロコモ(氷漬け)「…」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「おじゃましまーす!(教室に入ってくる)」 -- 学園外にて
  • ベッキー「うん?お前は確か・・・」
    姫子「ポケモンだー!(席を立ち)」
    ベッキー「姫子、お前は席につけ・・・で、此処に何しに来たんだ?」 -- in1-C教室
  • ルクス「そうだね」
    シエル「…」 -- 学園外
  • キュレム「ふぅ…いい気持ちだ」
    ロコモ(氷漬け)「…(私は最悪の気分だけどな)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「えっとね、あそびにきたの!」 -- 学園外にて
  • ベッキー「今は生憎、授業中なんだ。良かったら一緒に受けてみるか?」
    姫子「マホー!私達は大歓迎だよー!」 -- in1-C教室
  • キュレム「そろそろ氷が溶ける頃だが…」
    ロコモ(氷漬け)「…(早く氷を溶かしてくれ…寒くてかなわん)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「うん!ぼくもやるー!」 -- 学園外にて
  • シエル「…ルクスの紅茶でもかけてみますか?」
    ルクス「えっ」 -- 学園外
  • ベッキー「よーし、じゃあ空いてるあの席に座れー(空席を指さし)」
    姫子「マホー、楽しみだねー」 -- 授業開始
  • キュレム「あぁ、やってみてくれ。どうやら自然解凍は無理なようだ」
    ロコモ(氷漬け)「…(えっ)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「はーい!(空席に座る)」 -- 学園外にて
  • シエル「…分かりました(ルクスの紅茶入れを持ち、紅茶を氷漬けのロコモにかける)」
    ルクス「あぁっ、僕の紅茶~」 -- 学園外
  • ベッキー「それじゃあ授業を始めるぞー。今回はアビリティについてだ。
    アビリティとは、スーパーバトルロイヤルで新たに追加された要素だ。
    強い物からネタ扱いな物まで様々だぞ。」 -- 授業中
  • キュレム「少し冷気を強く当て過ぎたか…」
    ロコモ(氷漬け)「…(どわっ!?)(氷が少しずつ溶けている)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「せんせー!どんなアビリティがあるのー?」 -- 学園外にて
  • ルクス「もったいないじゃないか~」
    シエル「…(無言でかけ続ける)」 -- 学園外
  • ベッキー「今から教えるぞー
    まずはクラッチヒット。
    これはデ坏に近づくにつれ会心の一撃率が高くなるという物だ。1勝につき5%上がるぞ。
    とにかくデ坏に出たい人の為のアビリティだが、デ坏の時と5勝以上の時はただのお荷物になってしまうんだ。
    次にノーガード。
    これはたまに発動し、敵に攻撃が必ず当たるが自分への攻撃も必ず当たってしまうんだ。
    回避率が売りのスピード型に対して有効なアビリティだぞ。」 -- 授業中
  • マロン「ここが桃月学園なのかー」
    フランシス「至って普通の校舎だねぇ。」
    ガルーダ「で、我々教師陣は視察ってことだが」
    アメリア「何か嫌な予感しかしませんが・・・」 -- マジックアカデミー教師陣
  • キュレム「次からは気をつけねばな」
    ロコモ「ふぅ…助かった…(氷が溶けた)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふんふん…(メモしてる)」
    -- 学園外にて
  • ルクス「僕の紅茶がなくなっちゃったじゃないか」
    シエル「…どうやらワタクシ達以外にも来た人がいるようです」 -- 学園外
  • 玲「(外を見て)随分と賑やかになって来たな・・・(小声)」
    ベッキー「次は逆境○だ。
    これは体力が赤になったら回避率が上がるというものだ。
    元々の体力が少なく防御が高いキャラとかは発動しやすいぞ。
    次は超回避だ。
    これは会心の一撃を回避する事があるというものだ。
    防御無視かつ大ダメージの会心を回避出来るのは大きいぞ。
    だが通常攻撃には無意味だから注意してくれ。」 -- 授業中
  • キュレム「んっ?」
    ロコモ「うぅっ…体が冷える…」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「へぇー…(メモ中)」 -- 学園外にて
  • ベッキー「次は優勝請負人だ。
    これは5勝するまでと、デ坏の試合の時に会心率が上昇するというものだ。
    だが凡退しては意味が無いので注意してくれ。
    5勝以降も会心率上昇の恩恵を受けたいなら、急所狙いの方がお勧めだぞ。
    次は溜め撃ちだ。
    これは力を溜めて、次のターンの自分の 攻撃のダメージを2倍にするというものだ。
    溜めは攻撃を受けると失敗するから注意してくれ。」 -- 授業中
  • キュレム「ロコモ、大丈夫か?冷えたなら軽く運動でもしたらどうだ?」
    ロコモ「まったく…相変わらずツイてないな…」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふむふむ…(更にメモ中)」 -- 学園外にて
  • ベッキー「次はおかわりだ。
    これは会心の一撃で敵を倒す度に会心率が上がるというものだ。
    会心自体が通常時は5~15%で出にくいからあまりお勧め出来ないぞ。
    体力が赤になったら会心が出やすくなるからそこから本領発揮という所か。
    次はタイマンだ。
    これは1vs1の状況になった時に命中率と回避率が上がるというものだ。
    1番目か2番目に自分が離脱したら意味が無いが、1vs1になったらかなり有利になれるぞ。特に攻撃型はスピード型に充分対抗出来るようになるから大きいぞ。」 -- 授業中
  • ルクス「…また買い直せばいい話だけどね、ふふ」
    シエル「…毛布いります?」 -- 学園外
  • キュレム「もうすぐ春だとは言え、まだ寒さは残っているからな…」
    ロコモ「あぁ…頼めるか?」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「おぉーっ…(メモ中)」 -- 学園外にて
  • ルクス「そうだね」
    シエル「…分かりました、少々お待ちを(荷物を漁る)」 -- 学園外
  • ベッキー「次は空気だ。
    これは狙われにくくなるが受けるダメージが大きくなるというものだ。
    詳しく言えば攻撃ターゲットの抽選で自分がターゲットになった時、一度だけターゲットを再抽選するという事だ。
    多人数の時は有効だが1vs1だと不利になるぞ。
    次はゲキレツアタックだ。
    これは発動すると、相手の動きを1ターン封じてしまうというものだ。
    更に防御系アビリティも封印し、回避も出来なくさせるからアビリティの中では強力な部類に入るぞ。」 -- 授業中
  • キュレム「春が近いからと言って油断してはいけないぞ」
    ロコモ「…(寒さの塊みたいなお前が言うな)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「うんうん…(メモ中)」 -- 学園外にて
  • ルクス「分かってるよ」
    シエル「…(ごそごそ)」 -- 学園外
  • ベッキー「次は連撃だ。
    これは攻撃後にもう一度攻撃出来るというものだ。
    連続攻撃と違う所は速度関係なく必ず発動するという所と、2回目の攻撃にも会心と回避が適用される所だ。
    2回目の攻撃は命中率は落ちるものか会心率はそのままなので、2連会心という事もあるぞ。
    恐らく全アビリティ中最強クラスだろう。
    次はスナイパーだ。
    これは体力が一番低い敵を必ず攻撃するというものだ。
    体力が1桁の相手にはたまらないアビリティだが、他の敵の攻撃次第ではターゲットがコロコロ変わってしまう所には注意してくれ。」 -- 授業中
  • キュレム「油断したら風邪を引いてしまうからな」
    ロコモ「…(ブルブル)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふむふむ…(メモ(ry)」 -- 学園外にて
  • ルクス「うん」
    シエル「…ありました(橙色の毛布)」 -- 学園外
  • ベッキー「次は不沈だ。
    これは一試合に一回だけ体力が0になっても体力1で復活することがあるというものだ。
    体力が1になるから会心率と回避率を上げることができるぞ。
    特に私のような堅守高速型とは相性が良いぞ。
    だが連撃相手には復活直後に攻撃されて退場という事もあるから注意してくれ。
    次は速烈だ。
    これは敵よりスピードが高い時に敵の防御を貫通して攻撃するというものだ。
    詳しく言うとダメージがプラス補正されてるだけだ。
    防御型に有効的なアビリティだぞ。
    次はブロック○だ。
    これは会心の一撃のダメージを半分にするというものだ。
    超回避とは違って常に発動するが、十分な体力がないと倒されてしまうぞ。
    使用するなら体力型が効果的か。」 -- 授業中
  • ベッキー「次はKYだ。
    これは未勝利敗退がかかった試合と相手がハットトリックを達成しようとする時に会心率が大幅に上がるというものだ。
    発動条件が厳しいためあまりおすすめ出来ないぞ。
    あえて使うとするなら、未勝利回避後の試合で敗退する茶番を達成したい時か。
    次は連打だ。
    これは敵に攻撃を当てる度に自分の攻撃力が上がるというものだ。
    ただし外すと攻撃力は元に戻るから注意してくれ。
    命中率が高いスピード型にお薦めだぞ。」 -- 授業中
  • キュレム「まぁ、私は大丈夫だがな」
    ロコモ「おっ、あったか?」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふんふん…(メモ中)」 -- 学園外にて
  • ルクス「寒さに強いみたいだからねー」
    シエル「…どうぞ(ロコモに毛布を渡す)」 -- 学園外
  • ベッキー「次はおきらくリンチだ。
    これは攻撃した相手に他の相手が集中攻撃するようになるというものだ。
    発動と解除は一定確率だぞ。
    1VS1の時はお荷物アビリティになってまうからち注意してくれ。
    次はクッパかくめいだ。
    これは試合開始時に発動し、発動したら全員の体力が平均になってしまうというものだ。
    体力が増えたり減ったりとトリッキーなアビリティだ。
    体力の低いスピード型は体力アップの恩恵を受けやすいかもな。 -- 授業中
  • キュレム「ふふっ、その通りだ」
    ロコモ「ありがとう…(毛布を受け取ってくるまる)」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふへぇ…」 -- 学園外にて
  • ルクス「僕は一応防寒対策してるけどね」
    シエル「…」 -- 学園外
  • ベッキー「次はクロックダウンだ。
    これは相手の速度を下げる攻撃をする事があるというものだ。
    要するに痛烈な一撃のスピード版だ。
    次は装甲だ。
    これは一定以下のダメージを無効化するというものだ。
    防御の数値によって防げる数値が変わるぞ。50だと殆どの攻撃を防げるぞ。
    だが会心とゲキレツと連続攻撃は防げないから注意してくれ。
    次はお調子者だ。
    これは攻撃を回避すると攻撃が上がるというものだ。
    上がる攻撃の数値は10だぞ。
    しかし攻撃を受けると元に戻るから注意してくれ。
    これもスピード型と相性が良いぞ。」 -- 授業中
  • キュレム「そうなのか?」
    ロコモ「ふぅ…暖かい…」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「おぉーっ…」 -- 学園外にて
  • ルクス「僕が何もしてないように見えるかい?」
    シエル「…」 -- 学園外
  • ベッキー「次は加速だ。
    これは自分のターン事に素早さが上がるというものだ。
    最大値は60だぞ。
    高い素早さで更に回避率を上げたり、鈍足をカバーしたりと二つの用途があるぞ。
    次は全力プレーだ。
    これは発動すると体力を消費するが、攻撃と防御と素早さを上げるというものだ。
    ただし1試合に2回までしか発動しないぞ。
    体力が少し減っても気にならない体力型と相性が良いぞ。
    次は一発攻勢だ。
    これは発動すると、命中率が半減するが攻撃が必ず会心になるぞ。
    正に一か八かとも言えるアビリティだ。
    命中率は最大47.5まで減少するが、当たれば大ダメージだからだ。
    次は盗技だ。
    これは試合毎にランダムで対戦相手のアビリティを習得するというものだ。
    習得出来ないアビリティもあるし、習得に失敗することもあるから注意してくれ。」 -- 授業中
  • キュレム「ふむ…何か防寒対策をしているのか?」
    ロコモ「ぬくぬく…」


    (1-C教室にて)
    ピチュウ「すごいなぁ…」 -- 学園外にて
  • ルクス「ふふ、これでも厚着なんだ」
    シエル「…」 -- 学園外
  • ベッキー「次は熱狂的なファンだ。
    これは攻撃されると、熱狂的なファンのブーイングによって相手の速度を2減らすというものだ。
    スピード型に対しては効果が僅かだがあるぞ。
    塵も積もれば山となるという事だ。
    次はぶんどりだ。
    これは発動すると、攻撃相手のアビリティを盗み取るというものだ。
    盗技との違いはアビリティを盗んだらその相手はアビリティなしになる所だ。
    連撃とか不沈とかを盗めたら効果的だぞ。
    次は威圧感だ。
    これは攻撃される時に相手の命中率と会心率を低下させるというものだ。
    効果は微々たると言った所だが、会心率も下げれるというのは少し効果的かもしれないな。
    次はアフター5だ。
    これは発動すると、全員の体力が5になるというものだ。
    体力型に対してはかなり効果的だが、スピード型に対しては逆に塩を送る形になるかもしれないから注意してくれ。」 -- 授業中
  • キュレム「ほほぅ、なるほど…」
    ロコモ「だいぶ楽になってきたぞ」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「ふわぁ…」 -- 学園外にて
  • ルクス「目立たないようにしてるけどね」
    シエル「…それはよかったです」 -- 学園外
  • ベッキー「次はリフレッシュだ。
    これは痛烈の一撃で失った防御を回復するというものだ。
    痛烈な一撃を受けない防御30以下だったら只のお荷物になってしまうから注意してくれ 。
    次は攻撃戦だ、守備職人、スピード勝負だ。
    これはそれぞれ攻撃、防御、素早さが上がるというものだ。
    攻撃戦だは攻撃重視と攻防強化と速攻重視、守備職人は守備重視と攻防強化と堅守高速、スピード勝負はスピードと堅守高速と速攻勝負、それと3つに共通して能力重視のキャラがいる場合
    自分含めて2人だと5、3人だと10、4人だと20上がるぞ。
    該当タイプのキャラが多く登録されてる時に効果的だぞ。
    次は再生だ。
    これは毎ターンごとに自分の体力が1割回復するというものだ。
    体力50だと5も回復出来るぞ。
    次は電光石火だ。
    これは登録初戦で攻撃と防御と素早さが10上がるが、負けると元に戻るというものだ。
    勝てば効果は持続するが負ければお荷物となるから、このアビリティは余りお薦め出来ないぞ。」 -- 授業中
  • キュレム「言われるまでは気付かなかったぞ…」
    ロコモ「あぁ、ありがとうな」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「…(おにいちゃんがたしか"電光石火"だったっけ)」 -- 学園外にて
  • ルクス「ふふふ」
    シエル「…どういたしまして」 -- 学園外
  • ベッキー「次は必中だ。
    これはノーガードよりも低確率だが、必ず攻撃が命中するというものだ。
    ノーガードとは違って攻撃を必ず受けるというデメリットは無いが、発動率が低いからタイプに合わせて使い分けるといいぞ。
    次は用意周到だ。
    これはバトルエントリー待ちの間に体力を増加させるというものだ。
    登録キャラが多い程効果的だぞ。
    もちろん7~9時など閑散時にはお荷物となってしまうから注意してくれ。
    次は感覚強化だ。
    これは命中率と回避率が上がるが、体力が減ると下がるというものだ。
    命中率は平均以下にならないが、回避率は平均以下に減ってしまうぞ。」 -- 授業中
  • 次は倍返しだ。
    これはダメージを受けると、一定の確率でその倍のダメージを相手に返すというものだ。
    ただしこのアビリティで敵の体力を0以下にする事は出来ないから注意してくれ。
    体力が1になって会心を誘発してしまうという展開にもなってしまうという事もあるぞ。
    次はパワー厨だ。
    これは攻撃が2倍になりるが、受けるダメージも2倍になるというものだ。
    ただし攻撃は60までしか上がらないぞ。
    体力の低い速攻型とか、防御の高い攻防型とかがお薦めだぞ。
    次はターボブーストだ。
    これは自分のターン事に体力を2消費するが、速度が2倍になるというものだ。
    体力が3以下になると体力消費は無くなるぞ。
    元々は素早さ30と組み合わせたらかなり強力だったが、最近では何やら調整されて弱体化したらしいぞ。」 -- 授業中
  • ベッキー「次は鉄壁だ。
    これは命中率、回避率、会心率が下がるが、防御が2倍になるというものだ。
    防御が高くなるのは魅力的だが、もちろん会心には無意味だから注意してくれ。
    次は連勝ストッパーだ。
    これは相手が連勝中の場合、命中率と回避率が上がり、更にその相手を優先的に攻撃するというものだ。
    連勝ランキングに入る妨げとなるアビリティだ。
    連勝数が多いほど効果が強くなるぞ。
    次は分析だ。
    これは常に相手の回避率が2割ダウンするというものだ。
    性能は微妙と言ったところで、精々スピード型に対して少し効果的なぐらいか。
    次は急所狙いだ。
    これは常に自分の会心率が10ポイントアップするというものだ。
    優勝請負人との違いは、5勝以上でも効果を発揮する所とデ杯でも10ポイントしか上がらないという所だ。
    向こうが優勝を狙う型だったら、こっちは勝利数を稼ぐ型と言ったところか。」 -- 授業中
  • キュレム「…試してみてもいいか?」←
    ロコモ「ぬくぬく」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「むひゅぅ…」 -- 学園外にて
  • ルクス「あぁ、いいよ」
    シエル「…」 -- 学園外
  • 次は逆襲だ。
    これは攻撃される度に自分の攻撃力が増加するというものだ。
    回避した場合は増加しないから注意してくれ。
    攻撃を受けやすく安全に攻撃を上げれる攻防型と相性が良いぞ。
    次はなかまおもいだ。
    これは必ず他の作者の選手への攻撃を行うというものだ。
    攻撃型に付けたら、自分の他キャラに一切攻撃しないアタッカーという頼もしい仲間になるぞ。
    もちろん閑散時には効果的だぞ。逆に混雑時は発動しにくいぞ。


    次はアダム・ダンだ。
    これは未勝利敗退か四退かデ杯優勝のどれかが達成しやすくなるというものだ。
    名前の元ネタはメジャーリーグを代表する死刑囚だ。
    ランダム性が強くて余りお薦め出来ないアビリティだぞ。
    次は真眼だ。
    これはクロックダウンやゲキレツアタック等、自分個人に対して発動するアビリティを無効にするというものだ。
    一部の強力なアビリティを防げるというのは強力だぞ。特に装甲とか」 -- 授業中
  • ベッキー「以上が現在存在するアビリティだ。」
    姫子「マホー、よりどりみどりだネ!」
    6号「どれにしようか迷うオブジイヤーです!」
    ベッキー「よーし、次はこれだ。
    もしこんなアビリティがあったら・・・
    という訳で、あったら良いなと思うビリティを考えてくれ。
    後で発表して貰うぞー」 -- 授業中
  • キュレム「ふむ、それでは…(ルクスに軽く冷気を当てる)」
    ロコモ「ぬくぬく…」


    (1-C教室にて)
    ピチュー「はーい!」 -- 学園外にて
  • ルクス「…(微笑んでいる)」
    シエル「…何をしているのです?」 -- 学園外