バトロイクエスト > 第80話


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  面倒なものを多数抱え込んだ自機生命体、麟をどうにかすべく有能なキャラが集合。
  偽幻想郷でやりたい放題な戦いを展開、麟を追い詰めていく
  が、突如邪念に満ちた化物に麟が変貌してしまう。

  • 意識体麟「何よ失敬ね、こいつらのせいよ」
    意識体カカロット(ウボァ)「お、オラが悪いっていうのか・・・オラは悪くねぇ!」
    意識体ゆっくり「弱ったのにつけこんでマイナスエネルギー送り込んで脱出しようとした結果がこれだよ!」
    意識体パラガス(ウボァ)「あくまで体はゆっくりのはずなのにどうしてこうなった・・・」
    化け物「・・・クク、カカカカ・・・(声自体は麟と同じ)(70000/200000)」
    ニャル子「どーやら体力は引き継ぎのようですね・・・」
    ドラノール「マイナスエネルギーそのもの、というところでショウカ。」
    ヱリカ「仮称つけましょう。ニャル子、あんたの謎センスを見せてやれ!」
    ニャル子「謎言うな!そうですねぇ・・・『負変の鬼神』なんてどうでしょう?」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「こういう時はスイーツを食べて落ち着いて…(手当たり次第にスイーツを取り出して食べている)」
    ネミン「眠たい…」
    白ヨッシー「マイナスエネルギーそのもの…ですか」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「マイナスエネルギーそのものね・・・」
    魔理沙「とにかく、苦戦は避けられないようだぜ・・・」
    真紅「特に魔理沙と私の体力は残り1・・・あと1発貰えば終わる」
    火村「さーて・・・どう出るか」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (うーん…わかんなくなりました。何するんでしょう…とりあえず見定めましょう)
    【負変の鬼神(仮称)の右側面に向けて、小石を投げてみる】 -- ぐみ
  • サイハ「私の推測ですけど内部から取り込まれたマイナスエネルギーが麟の魂に引っ張られて変異していたゆっくりの許容限界を超過、その結果あの姿…ニャルラトホテブ命名『負変の鬼神』に変貌したってやつですね。」
    有搴「大体分かった。」 -- Mr・H軍
  • 負変の鬼神「クカ・・アハハ・・・アハハハハはははハ!!」
    (胴体だった手が伸びて石をキャッチ、お手玉にした後握り潰す)
    意識体麟「ええい、うっさい!」
    ニャル子「いや、その反応はおかしい」
    ドラノール「恐らくそうでショウ。麟の適正具合も原因の一つでショウネ・・・」
    ブロリー(EDF)「フッフッフ!最終ラウンドだぁ!行くぞおおお!!」


    【目標】負変の鬼神を撃破せよ
    【場所】偽幻想郷:博麗神社?
    【条件】麟から変異した負変の鬼神の撃破
    【特記事項】デカい


    -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 有搴「イア!カアンブル!イア!ゾス・サイラ!」(右手にコルトM1911A1ガバメントを模した拳銃型魔導兵装「カアンブル」が、左手にデザートイーグルを模した拳銃型魔導兵装「ゾス・サイラ」を呼び出す)
    サイハ「マスター、相手はデカブツです!時間をかけるとこっちが不利になりかねません!」 -- Mr・H軍
  • 霊夢「行くわ!神技「天覇風神脚」!(鬼神の顎に向かって三連サマソ)」
    魔理沙「彗星「ブレイジングスター」!(箒に跨り彗星の如きスピードで突進)」
    真紅「薔薇巨剣(ローズカリバー)!(薔薇の花弁で巨大な剣を作りそのまま斬る)」
    火村「ふぅ・・はっ!(黒き翼を生やし)
    深遠の闇の弩弓!(ブラックアローよりも大きなサイズの弓から、闇の矢を放つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「よぅし…(右足にエネルギーを溜める)」
    ネミン「…はっ!(鬼神に急接近して槍で何度も突く)」
    白ヨッシー「ホワイトウェポン!(白い球体から作り出した武器を鬼神に飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • 負変の鬼神「アハカカ・・・乾坤「荒々しくも母なる大地よ」!(65000/200000)」
    (飛び上がり一部回避、下にいる者たちを踏みつぶそうと落下する)
    ヱリカ「山羊ども、構え!(再び大砲準備)」
    ドラノール「っと、地上にいるなら私も参加できマスネ(突撃)」
    ブロリー(EDF)「生きて帰れると思うなよぉ!(宙に浮いたまま突撃)」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • フィーユ「スイーツシュートォ!(右足のエネルギー球を鬼神に向けて放つ)」
    ネミン「落ちてくる…」
    白ヨッシー「一旦回避します…たぁっ!(フィーユとネミンを抱えて攻撃の範囲外へ)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「宝具「陰陽飛鳥井」!(巨大な陰陽球を蹴り迎撃)
    そして逃げるっ!(距離を離す)」
    魔理沙「軌道変更!(ブレイジングスターの状態のまま軌道を変えて鬼神に突進)」
    火村「足元注意よ(時間停止し、鬼神の着地点の周囲にクレイモア地雷を多数設置。そして距離を離して時止め解除)」
    真紅「私は見物っと(距離を離しながら)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 負変の鬼神「アハハッハアアハ!(60000/200000)(着地と同時に地面が隆起しブレイジングスターを妨害)
    氷塊「グレートクラッシャー」!!(元胴体腕で巨大な氷塊を形成、白ヨッシーらに投げつける)」
    ドラノール「防御か回避ヲ!(高くジャンプし隆起した地面を飛び越える)」
    ニャル子「ヒャッハー!(バールのようなものを構え突撃)」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 霊夢「今度はあの氷精のスペル!?」
    魔理沙「全てのスペルが使えるだと!?インチキ効果もいい加減にしろ!(軌道が逸れる)
    真紅「これこそがマイナスエネルギーの成せる技ってわけね」
    火村「最後に一つ言っておくわ・・・「時は加速する」!
    クロックアップ!(一定時間の間、鬼神以外の全員の時が速まる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • サイハ「マスター!これを!」(特殊な弾丸が入った「カアンブル」用マガジンと「ゾス・サイラ」用マガジンを有搴に投げ渡す)
    有搴「よし!くらえぇぇぇ!」(マガジンをセットし、拳銃型魔導兵装「カアンブル」と拳銃型魔導兵装「ゾス・サイラ」を隆起する地面の向こうにいる負変の鬼神に向け発砲。「カアンブル」から放たれた弾丸は槍と盾を持ちローブを纏った女神の幻影を、「ゾス・サイラ」から放たれた弾丸はセイレーネスのような幻影を浮かび上がらせながら負変の鬼神へと飛翔する) -- Mr・H軍
  • フィーユ「氷塊が飛んでくるよぉぉぉ!?」
    ネミン「避けきれない…」
    白ヨッシー「そちらが氷なら…こちらは炎です!ファイアーボールLv.5!(無数の大きな火球を氷塊に向けて飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • (氷塊は半分くらい溶けるが打ち落とすには至らない)
    ブロリー(EDF)「イレイザーキャノン!!」
    ドラノール「ノックス、第、一条!(赤刃を突き立てすぐ離れる)」
    負変の鬼神「イハハハハ・・・(56000/200000)
    魂魄「幽明求聞持聡明の法」!(あろうことか巨体のまま分身する。分身の方はHP1000)」
    ニャル子「ヤベッ!増えるなし!」
    ヱリカ「…全てのスペルが使えるわけではないでしょう。
    さっきから使ってるスペルは全て、あのクズ共の仲間のやつです!チルノ(ウボァ)は微妙でしたけど」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 霊夢「ですよねー・・・全て使えたら更に脅威だったわ」
    魔理沙「分身か・・・なら纏めて蹴散らすまで!
    光撃「シュート・ザ・ムーン」!(鬼神本体と分身の足元からレーザーが数本発射される)」
    真紅「うーんととりあえず・・・右の方を攻撃するわ!
    ハイスピード絆ラッシュ!(加速の効果で速度が速まった絆ラッシュを放つ)」
    火村「光速の弾丸を受けてみなさい(デザートイーグル 50A.E.を二丁装備し、本物と分身両方に撃つ。
    そして弾丸の時を加速させる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「ダメみたいですねぇ(7000/9500)」
    ネミン「あっ…(5500/8000)」
    白ヨッシー「くっ…!(32000/50000)」 -- ヨッシー一家
  • 分身「アハハハハ!!漂溺「光り輝く水底のトラウマ」!」
    (水の波のような弾幕で攻撃を弾き飛ばす)
    負変の鬼神「イイヒハ母ははハ・・(51000/200000)
    蓬莱「凱風快晴 -フジヤマヴォルケイノ-」!」
    (その図体でやってはいけないアグレッシブな動きで攻撃)
    ニャル子「構えて・・・(RPGを構える)」
    ヱリカ「狙いをぉ~・・・つけてぇ~・・・」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 有搴「ちょこまか動きやがって!」(大剣型魔導兵装「ゴスペル」で負変の鬼神の足を切る)
    サイハ「そこ!」(両手に持った拳銃「ヘルベート」で負変の鬼神の分身を攻撃) -- Mr・H軍
  • 霊夢「ちょっ!?(急いで宙に浮いて避ける)」
    魔理沙「ぐっ・・・これなら!
    魔廃「ディープエコロジカルボム」!(空中から魔法瓶を投下し、大爆発を起こす)」
    真紅「分身のくせになかなか厄介ね・・・(距離を離す)」
    火村「それじゃ私も・・・(RPG-7を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「ちょっと危なくない?(ケーキを頬張る)」
    ネミン「…(槍を構える)」
    白ヨッシー「今度はこれでいきましょうか…(白い球体をいくつも出現させる)」 -- ヨッシー一家
  • ニャル子「死にさらしゃあ!(分身の方にRPG)」
    ヱリカ「撃って撃って撃ちまくれええ!(大砲で両方攻撃)」
    分身「あーう☆(消滅)」
    負変の鬼神「アフハハハ…笑拳「パラガ彗星拳」!!」
    ブロリー(EDF)「ばぁぁぁかぁぁぁかぁぁぁ!?(0/26000)」
    ドラノール「ゑゑ!?(6000/10000)」
    (お笑いな光輝く一撃を放ち、霊夢ぐらいまでの距離の者を攻撃する) -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • フィーユ「あぶなぁぁぁ!?(100/9500)」
    ネミン「あ…っ…(0/8000)」
    白ヨッシー「くっ…これ以上は…!(25000/50000)」 -- ヨッシー一家
  • 真紅「霊夢・・・後は頼んだわ・・・うわらば!(0/5000)」
    魔理沙「火村・・・頼んだぞ・・・たわばっ!(0/2200)」
    霊夢「真紅、魔理沙・・・貴方達の犠牲は無駄にはしないわ(攻撃範囲から逃げるよう回避)」
    火村「・・・はっ!(RPG-7を撃った後・・・)ギニアッ!(500/12000)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ここなら巻き込まれませんし! 仕事できるうちに! うぇーい!!
    (後方から特攻し、足の部分を片端から蹴りつける) -- ぐみ
  • ニャル子「どういう…ことだ…?」
    ドラノール「ど、どうやらサイヤ人のクズ共の技も使えるようデス…」
    ヱリカ「ふざけるなテメェ!(鎌を投げる)」
    負変の鬼神「アハヒ、アハハはは…は?(47000/200000)」
    (元胴体腕が伸びてぐみの頭を掴み、持ち上げる) -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 火村「・・・こうなったら(黒き翼を羽ばたかせ、宙に移動した後)
    時よ・・・歩みを止めよッ!(溜める動作を見せた後に腕を広げると、鬼神の時が止まる)」
    霊夢「これは・・・時間停止!?」
    魔理沙&真紅「・・・(チーン)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「眠く…なって…きちゃ…った…(パタッ)」
    フィーユ「ネミィィィン!」
    白ヨッシー「くっ…こうなったら…(周囲に展開した白い球体が武器に変化していく) -- ヨッシー一家
  • あっ☆(持ち上げられたまま、鬼神の時間が停止し) -- ぐみ
  • ニャル子「よしきた!勝つr…」
    負変の鬼神「ア・・・ハ・・・?(時間が止まってるというのに動く。
    ただし超スローモーション。ゆっくりとぐみを掴むうでを振るが、通常の速度だとヤバかったかも)」
    ヱリカ「麟の時の能力がまだ残って、完全停止には至らないっぽいですね…
    まぁこれほど遅けりゃ問題点ありません!(錬金術で巨大な鎌を錬金)」
    ドラノール「次で決める、のは厳しいデスガ…潰しマショウ!」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 火村「完全停止には至らなかったようね・・・
    時間操作が切れる前に・・・決める!(闇の魔力で巨大なキャノン砲を生成)」
    霊夢「この速度なら・・・行ける!(8個の陰陽玉を取りだし、自身の周囲に浮かせる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • タスケテクダサイー!(じたばたと暴れ) -- ぐみ
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「あっ、寝てるだけかぁ」
    白ヨッシー「これだけあれば十分でしょう…いきますよ!(腕を高く掲げる)」 -- ヨッシー一家
  • 負変の鬼神「アハ・・ヒャヒ…(だんだん振るペースが早くなる)」
    ニャル子「うっげぇ!回復スピード早すぎですよ!(トンファーを取り出す)」
    ドラノール「そもそも時間停止に回復速度もあったもんじゃないと思いマスガ…」
    ヱリカ「ちぃ、長くはもちませんね…
    次の攻撃に全力を注ぎなさい!あの回復スピードだと一発が限度です!」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 霊夢「「夢想天生・永夜」!(8つの陰陽玉から敵を追尾する札を多数発射する)」
    火村「ラグナロク・・・バレットォォォォッ!!(そのまま巨大キャノン砲から闇の砲弾を発射)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「よぅし…あたしもやっちゃうよ!?速攻スイーツシュート!(左足にエネルギーを溜め、瞬時に放つ)」
    白ヨッシー「ホワイトウェポン・カーニバル!(無数の白い武器を一気に発射する)」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「ぶった切れろぉぉぉ!!(巨大な鎌をそのまま倒し質量攻撃)」
    ニャル子「宇宙CQC!おぞましき広大な唾棄すべきトンファーキック!(つよいキック小並感)」
    ドラノール「デスデスデスデスデスデスデスデスデスデス!!(連続で切り刻む)」
    負変の鬼神「ア…ハ…(10000/200000)
    アハハはハハハ母はハハハ!、!(時間停止解除、ぐみをポイ捨てし宙に浮かぶ)」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • (あ…やばいかもですこれ)
    【揺さぶられた衝撃のまま飛ばされ】 -- ぐみ
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「おぉっと、あたしに任せろー!(ぐみをキャッチしにかかる)」
    白ヨッシー「おまけにこれでも食らいなさい!エクスプロージョン!(鬼神の周囲に炎の爆発を起こす)」 -- ヨッシー一家
  • 火村「危ないッ!(急いでぐみを救出し)
    今度こそ・・・トドメよッ!(右腕でぐみを抱えつつ、ワルサーP5を左手で持って5発撃つ。そして時間操作で弾丸を高速に)」
    霊夢「いっけぇーッ!(8つの陰陽玉を蹴り飛ばす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 負変の鬼神「あっははははははは!!(炎食らい7000/200000)
    「全て儚き桃源郷」!!!」
    (スペルを宣言する時、この世の全てを呪うかのような怒りと殺意が込められる。
    巨大な黒い球体を産み出し、投げつける。陰陽玉八つと競り合う)
    ニャル子「いいですねぇ…燃えて来ました!(バールのようなものを構える。気がつけば仮面が割れている)」
    ヱリカ「沈めよ!沈めぇ!(大砲準備)」
    ドラノール「しつこいデス!(赤刃を構える)」 -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「うぅ…先越されちゃったかぁ」
    白ヨッシー「お次は…(両手を構える)」 -- ヨッシー一家
  • うや…たすかりました…
    …うぇ…酔ってきた…(ぐてり) -- ぐみ
  • 霊夢「こうなれば・・・倍返しだぁぁぁ!(更に8個の陰陽玉を取りだし蹴り飛ばす)」
    火村「よっと・・・(着地するとぐみを地上に下ろす)
    さて・・・今度こそ決める!(大量の火器(手榴弾とかバズーカとかRPG-7とか)を取り出す)」
    魔理沙「カッコいい所見せられないぜ・・・」
    真紅「・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • もうしぬすぐしぬいましぬ(倒れ込み -- ぐみ(ぐろっきー)
  • ニャル子「憎悪の空より来たりて――正しき怒りを胸に――我等は魔を断つ剣を執る!」
    (バールのようなものが剣に進化する)
    ドラノール「これでおしまいデス!(赤刃を巨大にする)」
    ヱリカ「発射準備!(さらにたくさんの大砲)」
    負変の鬼神「アハッ、ははっ、はははは!!」
    (完全に頭おかしくなった笑いかたをする。スペルは少しずつこちらへ近づいているがまだ大丈夫) -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「目の前で起こってること…夢じゃ…ないよねぇ?」
    白ヨッシー「ホワイトバスター・フルパワー!(極大の白いビームを鬼神にぶっ放す)」 -- ヨッシー一家
  • 火村「バーストエンド!(時を止め、鬼神の周囲にピン抜いた手榴弾を大量に設置。
    更に距離を離して大量のバズーカ、RPG-7で撃つ。
    そして時止め解除と共に砲弾と手榴弾が鬼神に襲いかかる)」
    霊夢「行っけーーっ!(更に針を放つ)」
    魔理沙&真紅「頑張れーっ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「消し飛べぇぇぇ!!」(大型魔導エネルギー砲「ヴェルゼルブ」で負変の鬼神を攻撃)
    サイハ「てやぁぁぁ!!」(両手に持った拳銃「ヘルベート」で負変の鬼神を攻撃) -- Mr・H軍
  • ヱリカ「捻り潰せぇぇぇぇ!!(一斉掃射)」
    ドラノール「 Die The death! Sentence to death! Great equalizer is The Death!!
    (三連続で斬撃を飛ばす)
    ニャル子「これが私の究極、究極、究極の宇宙CQC!
    邪神咆哮!汝、無垢なる刃!デモンベインッ!!」
    (その剣で黒球にダイレクトアタック)
    負変の鬼神「アハハッ、はっ、ハ・・・は・・・(0/200000)」
    ニャル子「これにて一件コンプリィィィッツ!」
    (黒球を打ち砕き、攻撃が直撃、地に落ち砕け散り、そこには麟の非戦闘形態が残された) -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
  • 霊夢「やった・・・やったーっ!」
    真紅「私たちのパワーが勝ったー!」
    魔理沙「あぁ、私たち全員の勝利だ!」
    火村「さて・・・勝負ありね(MP40を装備し、麟の顔に突き付ける)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「かなりハードだったぜ…」
    サイハ「これで一件落着?」 -- Mr・H軍
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「おぉぉっ!勝ったぁ!」
    白ヨッシー「ふぅ…なんとかなりましたね」 -- ヨッシー一家
  • 麟「う・・・もう抵抗する気力なんてないわよ・・・」
    ニャル子「おーさっぱりしたーwww」
    ヱリカ「じゃ、さっさとクズ共の魂とマイナスエネルギー引っこ抜いて帰りますか(麟に近づく)」
    しどのこ「終わった?(階段を上がってくる。声は白ヨッシーにしか聞こえない。階段の向こう側は何故か更地になっている)」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 火村「邪魔しようとしたらこのMP40が火を吹くわよ(麟にMP40を突きつけている)」
    霊夢「さーて、何も起こらなければいいんだけど・・・」
    真紅「前みたいに強大な敵の登場は嫌よ」
    魔理沙「うぃー・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「とりあえずしないと思うけど、サイハ、警戒を」
    サイハ「りょうかーい」 -- Mr・H軍
  • ネミン「zzz」
    フィーユ「よぅし!終わったら皆にスイーツをご馳走するぞぉー!」
    白ヨッシー「あっ、しどのこさん。えぇ、なんとか終わりました…(上がってきたしどのこを見て)」 -- ヨッシー一家
  • 麟「あーはいはい・・・」
    ヱリカ「んじゃ、【魂倒(ソウルザッパー)】。」
    (麟の体から六つの光の球体が出てくる。よくみると、紫色の一つを除きそれぞれに顔が浮かんでいる。)
    魂カカロット(ウボァ)「うわぁーー!嫌だぁーーー!」
    魂ベジータ(ウボァ)「もうダメだ・・・おしまいだぁ・・・」
    パラガス(ウボァ)「おまおまおまお待ちください」
    魂ゆっくり「考え直せジョジョ!」
    ニャル子「こいつはウゼェーッ!」
    しどのこ「ん。そうみたいだね。【大嘘憑き(オールフィクション)】」
    (スキルで全員のダメージを『無かった』ことにする) -- その忌むべき名は僕だ!
  • ネミン「…?(8000/8000)」
    フィーユ「およよっ?傷が…(9500/9500)」
    白ヨッシー「ふふっ、ありがとうございます。しどのこさん。(50000/50000)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うん?(8900/8900)」
    魔理沙「こりゃうまいココア回復だぜ!(2200/2200)」
    真紅「感謝するわ(5000/5000)」
    火村「ありがとう、癒されるわ・・・(12000/12000)
    あれが魂ね、クズたちの」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「(3700/3700)じゃ、ほいほいっと。」
    カカロット(ウボァ)「ぜってぇ許さねぇぇぇぇ・・・・」
    (取り出した虫かごに仕舞われるクズ共の魂)
    ヱリカ「これは別に処理してくださーい」
    しどのこ「ん」
    (紫色の球体、マイナスエネルギー入のものはしどのこに握りつぶされる)
    ニャル子「(元に戻る)(8146/8146)
    あれ?魂を調整するスキルなのになんでマイナスエネルギーとわかれてんですか?」
    ドラノール「(10000/10000)察しが悪いですネ。さっきまで戦ってたあれが意志を持ったから、それを対象としたんデス。
    つまり今潰されたのは負変の鬼神デス。」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「ふーん、あれが鬼神本体って訳ね」
    魔理沙「いやーよかったよかった」
    真紅「とりあえず自機コンプリートフォーム撃破という目標は果たせたわ」
    火村「さて、この子はどうしようか・・・(麟にMP40をつk(ry) -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「傷が…治った…」
    フィーユ「おっ、ありがとぉー!」
    白ヨッシー「これで一件落着ですね」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「その自機生命体自体は安全、というのがうちの判断なんですよねー。
    この後の扱いをどうするかは悩みますが」
    ドラノール「とりあえずこの空間は解体不可避デスガ。宜しいデスカ?」
    麟「丁寧に聞くのね・・・
    んー・・・いい、わよ。どうして作ったかもうまく言えないけど、もう必要ないわ」
    ブロリー(EDF)「終わりの時が来たようだな!(26000/26000)」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • ネミン「…(槍をしまう)」
    フィーユ「帰ったらスイーツパーティーだぁー!」
    白ヨッシー「そこはそちらにお任せしますよ」 -- ヨッシー一家
  • 火村「そう・・・なら(MP40をしまい、霊夢達の所へ戻る)」
    霊夢「やっと終わるのねー・・・」
    魔理沙「苦しい戦いだったぜー・・・」
    真紅「ティーパーティーもあるわよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「パーティー、そういやそんな話題も上がってましたねぇ。」
    ドラノール「しどのこ、麟はどうするのデ?(明日パラガス軍はしどのこの声は聞こえないが大体の意味はわかる)」
    しどのこ「とりあえず連れて帰る。それから。」
    (そういうと、参加者全体を包むシャボン玉のようなものが発生、
    地面とともに浮いていき、神社が小さく見えるほどの一位まで行く。
    そこには何故か安心院と日留女がいた) -- その忌むべき名は僕だ!
  • ふっかつ! わたし!
    あっ終わりました? おつかれさまでした!
    今日もお荷物完了ですね! えっ! -- ぐみ
  • 霊夢「わあっ、何よこれ!?」
    魔理沙「見ての通りシャボン玉だぜ」
    真紅「どうやら私たちをある所まで案内するらしいわね」
    火村「時の流れが変わりそうね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「わっ…!?」
    フィーユ「あたしが美味しいスイーツをご馳走しちゃうぞぉー!」
    白ヨッシー「むっ?」 -- ヨッシー一家
  • 日留女「あれ?ばれた?」
    ニャル子「アラハバキィ!?覗き見してたんですか!」
    安心院「暇だったゆえ致し方なし」
    しどのこ「日留女でも安心院でもいいけど、したのあれ壊してくれる?」
    日留女「あ、破壊するんだ。勿体無いから再利用するかと…」
    ヱリカ「うっわ、上から見ると酷いですね。もうあんなに魔物が群がってます」
    (下を見るとさっきまでいた所に魔物やブラコンが大量に沸いている) -- その忌むべき名は僕だ!
  • ネミン「しかも下には魔物が…」
    フィーユ「おわわっ!?」
    白ヨッシー「あっ、安心院さんも来ていたんですか?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うわっ、何か下に沢山の魔物が・・・」
    魔理沙「しつこく襲撃してくるブラコンは嫌いだ・・・」
    真紅「結局破壊するのね・・・」
    火村「うん?誰か居るわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「悪徳オカルト結社アラハバキ。面倒ごとを起こす組織です。」
    日留女「あー、集まった魔物ごと吹っ飛ばそうっていう算段ね。首領、任せた」
    安心院「エア使って。おう、あくしろよ。っと、白ヨッシーは久しぶりだね」
    日留女「えー!エア使うの流石に疲れるんだけどー!」
    しどのこ「見た目が派手だしいいと思うけど…」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「アラハバキ・・・ね」
    魔理沙「エアって何なんだぁ?」
    真紅「何かの兵器かしら」
    火村「兵器・・・!?もしそうだったら欲しい・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「アラハバキ…」
    フィーユ「悪徳結社?じゃあ悪い奴なのぉー?」
    白ヨッシー「えぇ、お久しぶりです。お元気そうで何よりです」 -- ヨッシー一家
  • 安心院「まーねー。最近は面白き盾とかが笑えるから充実した日々を送れてるよ」
    ヱリカ「悪徳がついたのはクズ共のせいですからね…時と場合によります。
    場合によっちゃ味方にもなりますが大ボスにもなる面倒な集団です」
    日留女「これだよ。メソポタミア神話の英雄王、ギルガメッシュを食べた時に奪った剣、乖離剣エア。
    あーめんどくさーい…」
    (円錐形の剣のようなドリルのような意味不明な武器を取り出す) -- その忌むべき名は僕だ!
  • 火村「なーんだ、剣か・・・でも破壊力ありそうね」
    霊夢「面白き盾ねぇ・・・確か金糸雀が会ったような」
    魔理沙「そしてカード貰ったらしいぜ」
    真紅「敵か味方か分からない集団って訳ね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「一応…覚えておこっと…」
    フィーユ「はふん…そうなんだぁ…」
    白ヨッシー「ふふっ、それは面白そうですね」 -- ヨッシー一家
  • 安心院「ふふ、君もうちに来てみるk…冗談だから修羅の拳の構えやめてねしどのこちゃん」
    ニャル子「あ?その謎武器、まさか…」
    日留女「(シャボンから離れる)
    原初を語る。元素は混ざり、固まり、万象織り成す星を生む…!
    フフフハハハハハハハ!疲れるけど派手なのはテンション上がるねえ!」
    (赤い波動を放ちエアを掲げる。すると日留女の上に銀河のようなものが三つ現れる) -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「悪いけど私たちは部活があるからお断りよ」
    魔理沙「右に同じだぜ」
    真紅「銀河・・・?何が起こるのよ」
    火村「隕石でも降らすのかしら?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「…(うとうと)」
    フィーユ「うわっ!?何だあれぇ!?(日留女を見て)」
    白ヨッシー「あはは…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • 安心院「子細は省くけど、あれはとある神話にて天と地を両断した、対『界』宝具さ。
    まぁ僕が出会ったときに乱射出来なくさせたんだけどね。」
    しどのこ「今の日留女は麟と同じくらいの強さ、かな。」
    麟「私んなチートじゃなかったわよ…」
    日留女「死して拝せよ――天地乖離す開闢の星(エヌマ・エリシュ)!!!」
    (銀河が滅びの波と化し、偽りの桃源郷をブラコンの叫び声と共に両断、破滅させる。
    光が晴れるとそこに偽幻想郷は無く、サルガッソのような瓦礫のみの空間が広がっていた) -- その忌むべき名は僕だ!
  • ネミン「!?」
    フィーユ「うきゃぁっ!?」
    白ヨッシー「これは…世界そのものが消え去った…?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うわっ!?」
    魔理沙「今、凄いパワーを見たぜ・・・」
    真紅「綺麗さっぱり消し飛んだわね」
    火村「多数の命の時が歩みを・・・止めた」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 日留女「あー、もう無理。寝る。がんばるときではない(シャボン内に戻りだれる)」
    ブロリー(EDF)「な、なんてやつだぁ…」
    ヱリカ「酷い威力ですね…本当に麟と同レベルなんですか?」
    しどのこ「基本性能はほぼ同じだよ。」
    ニャル子「ウソダドンドコドーン!」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「嘘だッ!」
    魔理沙「それじゃ麟が本気出してたら・・・」
    真紅「間違いなく私達は負けてたわ」
    火村「なんて残酷な・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「…(汗)」
    フィーユ「これって普通の人間が相手になれる訳ないでしょぉ!?」
    白ヨッシー「私も恐らくは…」 -- ヨッシー一家
  • 麟「いやいや、限りなく本気だったわよ?
    実際は超あっさりしてたとはいえ、殺されるかもと考えてたんだし」
    安心院「最大出力は圧倒的に差があるけど、通常戦闘では同レベルってことだね。
    日留女ちゃんはあらゆる魔術干渉を打ち消す槍と最大HPごと削る槍とか使うけど」
    ニャル子「充分インチキじゃねーですか!」
    ドラノール「通常戦闘では麟も充分に凶悪ですし、無くはない…カモ?」
    日留女「ブックス…」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • ネミン「まさに化け物…」
    フィーユ「あたし達、よく生き残れたと思うよぉ…(クッキーを食べながら)」
    白ヨッシー「ふむ…どっちもどっちですね」 -- ヨッシー一家
  • 魔理沙「最大HPごと削るだと!?」
    霊夢「何そのインチキアイテム」
    真紅「えっ、本気だったの?」
    火村「道理であんな強力な技を・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 安心院「破魔の紅薔薇(ゲイ・ジャルグ)と必滅の黄薔薇(ゲイ・ボウ)だね。
    ケルト神話の英雄ディルムッド・オディナが持っていたのだね。食われたけど」
    ドラノール「廃駅グニルとかの威力は凄まじかったですからネ・・・」
    ブロリー(EDF)「全くよく帰れたと俺を褒めてやりたいところだァ・・・」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「あれ最初に受けた時は凄く痛かったわよ・・・」
    真紅「死ぬかと思ったわ」
    魔理沙「へぇー・・・一回受けてたんだ」
    火村「私達4人の攻撃をもろともしないなんて恐ろしいわ・・・あの攻撃」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「本当ね…途中からこれは夢かと思ったくらい…」
    フィーユ「うんうん…(今度は大福を食べてる)」
    白ヨッシー「あの一撃は…私も耐えられないかと思いました…」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「グングニルの威力に電車の相乗作用、さらに基礎性能強化でえらいこっちゃです。」
    ドラノール「死線が見えマシタ・・・」
    麟「あんときはまぁ半分全滅させる気だったし・・・(ボソッ)」
    ブロリー(EDF)「待てぇい!?」
    安心院「ん、そろそろ解散時かな?」
    しどのこ「そうだね・・・」
    (気がつくと周りの景色が、偽幻想郷へ来る前の所に戻っている) -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「ちょっ!?」
    魔理沙「半分全滅って・・・」
    真紅「ん、戻って来たようね」
    火村「さて・・・どうしようかしら」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「えっ…」
    フィーユ「嘘…(顔が真っ青になる)」
    白ヨッシー「ん…どうやら元の場所に戻ってきたようですね」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「伝説の超今更感ですね。全滅させる気がないのならグォレンダァはやらないでしょうし」
    麟「まー流石に反省してるわよ…」
    しどのこ「このあとは各自で解散だよ。」
    ドラノール「各自で解散だそうデス。報酬がいるのなら遠慮無く。」
    安心院「あ、そうだ。退場する前に日留女ちゃんの正体聞いとく?」
    ブロリー(EDF)「なんだぁ…?」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「正体ねぇ、一応聞いとくわ」
    魔理沙「とりあえず聞いとくぜ」
    真紅「報酬は・・・えっと」
    火村「悩むわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ネミン「報酬?特には…」
    フィーユ「金!」←
    白ヨッシー「日留女さんの正体…ですか?」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「これでいい?(フィーユに召喚した金塊を渡す。尚声は聞こえていない)」
    日留女「んな面白いもんでもないけどねー。しがない神の1人だよ。」
    安心院「日留女ちゃんは、数多の世界のあらゆる神々を補食してきた最悪の『破壊神』であり『闇の聖母(ブラックマリア)』さ。
    さっき説明した神話だけじゃない、日本の神々も、キリスト教や仏教に出てくる最高の神格を持つものも、
    ここと平行するオレカ世界の神々も例外無く補食し、全てを吸収してきたのさ。
    エアとかも補食した相手のだね。ま、僕には敵わず能力を麟ちゃんぐらいまで下げられたんだけどね。
    それでも神に対する相性は最強さ。今のままでもスペなんとかやカーネどうとかヴェレほにゃららを瞬殺できるほどの、ね。
    あ、神関連じゃないから、麟ちゃんを倒した君たちには勝機はあるよ?」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「うわぁー・・・そんな凄い神だったんだー」
    魔理沙「つまり依姫の強化版か・・・」
    真紅「あの兵器も能力だったの!?」
    火村「何、この神々しい時の流れは・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「おぉーっ!金塊くれるのぉ!?ありがとぉー!(金塊を受け取る)」
    ネミン「フィーユ…(汗)」
    白ヨッシー「へぇ…つまり、神様に対しては敵無しということですね…」 -- ヨッシー一家
  • 安心院「その通り。彼女はラスボス相手だろうが隠しボスだろうが、神相手なら完全無敵、さ。
    あ、ビルスっていう破壊神は例外ね。あいつ神格ゼロだから。」
    日留女「我を崇めよー、なんちゃって。信仰は適当な世界から搾取してるからもう充分なんだよねー」
    しどのこ「あれくらい地面掘れば出てくると思うんだけど…」
    ヱリカ「えっ」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • フィーユ「これで暫くは旅資金に困らないよぉー!お礼にこれあげる!(しどのこにモンブランを渡す)」
    ネミン「お礼って…それ、報酬で貰ったんじゃない…(汗)」
    白ヨッシー「味方になればこれほど頼もしい方はいないですね」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「何だか神奈子が言いそうな台詞ね」
    魔理沙「あの神様二人もヤバいぜ」
    真紅「えーっと、報酬はっと・・・(考え中)」
    火村「銃にしようかしら・・・(考え中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • しどのこ「もっきゅもっきゅ(即座に摂取)」
    日留女「はは、まー時と場合によるねー。
    あの二人って守矢のあれ?あいつらに限らず幻想郷はなかなか美味しい奴らが多かったねー…」
    ドラノール「なにかありマスカ?(真紅と火村に)」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • フィーユ「早いっ!見事な早食いだねぇー!(こちらもモンブランを食べる)」
    ネミン「やれやれね…」
    白ヨッシー「さて…私はしどのこさんと一緒に行きますよ」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「幻想郷の神までも・・・ちと許せないわね」
    魔理沙「一応やめろ霊夢」
    真紅「とりあえず金でいいわ」
    火村「左に同じく」 -- ウッの愉快な仲間達
  • しどのこ「ん、じゃあどこへ行こうかな…」
    ニャル子「なんなりとお使いください(二人に封筒を渡す)」
    安心院「クズ共の金庫にあった金でも如何かな?(二人合わせて20万)」
    日留女「うぷぷ、どの世界でもあんたは変わんないねー。」 -- その忌むべき名は僕だ!
  • 霊夢「ぐぬぬ・・・」
    魔理沙「付喪神も・・・食べてしまうのか?」
    真紅「ありがと(封筒を受けとる)」
    火村「これで新しいカタログを買えるわー(封筒を受けとる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「それじゃ、あたし達は旅を続けましょーかねぇ」
    ネミン「そう…ね」
    白ヨッシー「ふふっ、どこでもいいですよ」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「じゃ、我々は報告に向かいましょうか。」
    ブロリー(EDF)「はい・・・」
    ドラノール「あなたも付き合ってもらいますヨ。立てマス?」
    麟「なんとか・・・じゃあ、また会う時があったら」
    ニャル子「また会いましょう!サラダバー!」
    (上記全員退場)
    しどのこ「トナミポート・・・レインスルフ・・・あ、桃月学園なんていいかも・・・」
    日留女「無論だよ。ドラマーみたいな奴は炭酸みたいな味でなかなかだったね。」
    安心院「帰る人は自由に帰ってねー」 -- その忌むべき名はブルーノ!お前じゃない!
  • 霊夢「炭酸みたいな味って・・・(汗)」
    魔理沙「まぁ、いいじゃないかっ!とりあえず帰ろうぜ」
    真紅「XO部の活動があるからね・・・確か23時20分出発だったっけ」
    火村「その活動とやらについて行きたいなら桃月学園の合宿部の部室に行くといいわよ
    それじゃあ私たちはこれにて(3人を連れて瞬間移動で退場)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「そいじゃ皆、またねぇー!」
    ネミン「フィーユ…一旦どこかで寝よう…(フィーユと共に退場)」
    白ヨッシー「ふふっ」 -- ヨッシー一家
  • しどのこ「うーん…桃月学園、がいいかな。白ヨッシーも行ったことないよね?」
    安心院「ニヤニヤ」
    日留女「ばいなら~(退場する人に手を振る)」 -- その忌むべき名に隠れるのよ!
  • そうですね…そこにはまだ行ったことありません。 -- 白ヨッシー
  • しどのこ「じゃあ、行ってみる?(白ヨッシーと手をつなぐ)」
    安心院「ブックスクス」
    日留女「おなかすいた~…」 -- その忌むべき名に閉じ込められた!
  • えぇ、行きましょうか(ニコッ) -- 白ヨッシー
  • しどのこ「…うん!(瞬間移動で白ヨッシーごと退場)」
    安心院「せいぜいお幸せにね♪」
    日留女「ま~さ~ちゃ~ん…」 -- その忌むべき名は罠か…
  • クウラ(ウボァ)「愚かなサイヤ人の猿ども、ビッグ♂ゲテスターへようこそ!」
    カカロット(ウボァ)「えっ、今回オチあんの!?」
    セル(ウボァ)「逆にぬわぁぜぇ無いと思ったのかな?孫悟空(ウボァ)!」
    パラガス(ウボァ)「今回は俺たちの♂宇宙♂は八つ裂きにされないで済むだなどと、その気になっていた俺たちの姿はお笑いだったぜ☆」
    ピッコロ(ウボァ)「いや、今回は妹紅(ウボァ)やにとり(ウボァ)もいるから、俺たちの♂宇宙♂は終わりになることはないだろう。
    俺たち自体は終わりだがな!」
    妹紅(ウボァ)「そういや、チルノ(ウボァ)はどこだ?あいつは私らと一緒に襲撃したんだけど…」
    サウザー(ウボァ)「奴は今頃地下帝国で炭鉱夫中だ。貴様らに騙されただけと判明したからな」 -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • にとり(ウボァ)「えー!?そんなのありー!?」
    トランクス(ウボァ)「あるんです!」
    天子(ウボァ)「ないわよ!」
    トランクス(ウボァ)「ないです!」
    妖夢(ウボァ)「どっちなんですか・・・?」
    ブロリー(ウボァ)「クズの息子は黙ってロォ・・・」 -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • 17号「そうそう、今回はお前らに制裁を加えるための特別ゲストを呼んである。」
    ベジータ(ウボァ)「ダニィ!?もうダメだというのがわからんのか!?」
    ブロリー(ウボァ)「全てカカロット(ウボァ)のせいです・・・」
    カカロット(ウボァ)「オラは悪くねぇっ!」 -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • ジャネンバ(ウボァ)「では、貴様らを♂ターミネート♂させる特別ゲストの入場だ!」
    パラガス(ウボァ)「つーか、一体マジで誰だと・・・」


    獄長牛頭馬頭「愛のお仕置きタイム、イクわよ~!」
    パラガス(ウボァ)「ファッ!?」 -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • 獄長牛頭馬頭「あら、そこの筋肉ちゃん、なかなかいい体してるじゃない♪興奮しちゃう!」
    ブロリー(ウボァ)「イヤァ!なんなんだこいつは!いつにも増して雰囲気がヤバ過ぎる!」
    クウラ(ウボァ)「こいつは貴様らの♂ビッグ♂ゲテスター♂を♂宇宙の塵♂にする他、娘共への拷問用具を多数準備している」
    セル(ウボァ)「つまり、貴様らを♂じっくり味わう♂のと同時に娘共に♂荒っぽく♂無い制裁を行えるというわけだ・・・」
    ベジータ(ウボァ)「いつにもまして会話が最低だどー!?」 -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • クウラ(ウボァ)「♂ さぁ 始めようか ♂」
    獄長牛頭馬頭「どうやらアタシたちを本気にさせたみたいね・・・」
    カカロット(ウボァ)「やめろー!クウラ(ウボァ)ー!牛頭馬頭ー!」
    フリーザ(ウボァ)「ほっほっほ、ペドに目覚めなければ僕は永遠に死なずに済んだのに・・・(後悔)」
    パラガス(ウボァ)「だが、もう何もかも遅い・・・」
    科学者(ウボァ)「へへwwパラガス(ウボァ)お死にくだしゃいww」
    パラガス(ウボァ)「何故ゑゑ!?」
    クウラ(ウボァ)「ビッグ♂」
    獄長牛頭馬頭「愛憎の」
    「「拷問部屋!!」」


    \    ♂   デ   デ   ー   ン   ♂   /
    「「「「「「「「「「「ウボアッ―――――――!!!!」」」」」」」」」」」
    /   ♂   デ   デ   ー   ン   ♂   \ -- 掘り♂始めるには ちょうど いい!
  • 爺ちゃん(ディオ)「わ、わしは、何回後回しにされるんだ!?
    次はど・・・どこから・・・い・・・いつ「新たなる敵」がくるんだ!?
    オレは! オレはッ!


    オレの出番をよこすんだああーーーーーーーーーッ」
    ベクター「http://i.imgur.com/7yccIW7.jpg」 -- SPW「忘れていた!」
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  • 伝説の超解説
  • ニャル子
    HP8146
    吐き気を催す邪悪。明日パラガス軍では無能担当。
    宇宙CQCという近・・・接・・・?格闘術を使う。


    古戸ヱリカ
    HP3700
    変態探偵。
    前回にて異形と接触した。
    見逃した責を含め参加する。
    ちなみに実は半分以上ニャル子のせいになっているのは密に、密に


    ドラノール
    HP10000
    死刑宣告のドラノール。
    珍しくバトクエに参加する。


    ブロリー(EDF)
    HP26000
    かしこさ26のEDF。
    実はまともな戦闘はゼクロム初登場時以来という衝撃の真実。


    しどのこ
    HP99999
    ウルトラチートの管理人。
    戦闘には多分参加しない。 -- 明日パラガス軍
  • ◇博麗霊夢
    HP:8900
    XO部部長兼博麗の巫女。
    今回は自機コンプリートフォームと決着をつける為にやって来た。


    ◇霧雨魔理沙
    HP:2200
    XO部部員兼普通の魔法使い。
    今回は霊夢に連れて行かれる形でやって来た。


    ◇真紅
    HP:5000
    XO部副部長兼ローゼンメイデン第5ドール。
    今回は自機コンプリートフォームと決着(ry


    ◇鎖反火村
    HP:12000
    時を操る悪魔。
    武器は元ネタと同じくバズーカ等の火器、重火器等。闇属性の魔法も一応使用可能。 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黨嵜 有搴
    HP9000
    マスターオブネクロノミコン(ただし電子書籍版)
    今回から(人間サイズに縮小されているが)ガヌスヴェインの一部魔導兵装をサイハの力で呼び出して使えるようになった模様


    サイハ
    HP8500
    ネクロノミコン(電子書籍版)の精霊。
    サポートに徹します!らしい・・・? -- Mr・H軍
  • ☆白ヨッシー
    HP:50000
    ヨッシー一家最強のヨッシー族。その能力は想像を遥かに超えると言われている…。
    今回はしどのこの仕事を手伝うためにやって来た。


    ☆フィーユ=スウィー
    HP9500
    明るく派手なフリフリの服にポニーテールの女性。性格はとても明るく楽しげ。
    幼馴染のネミンと共に宛もない旅を続けている。武器は斧。
    スイーツをこよなく愛しており、腰には「スイーツポケット」という袋を携帯している。


    ☆ネミン=エスリプ
    HP8000
    いつもパジャマ姿の女性。喋り方もどこか眠たそうな口調話す。
    武器は槍で、腕も戦士顔負けの実力なのだが、戦うところは滅多に見られないという。 -- ヨッシー一家の奴ら。
  • ぐみ? (オリジナルキャラクター)
    前回に続き今回もサボる気満々の嘘八百系女の子。
    やる時はやる。しかしそのやる時が来ないのでやっぱりやらない。 -- くくるいわく
  • 負変の鬼神
    HP200000(究極自機から引き継ぎ)
    弱った麟にクズ共とゆっくりが体内から脱走するためマイナスエネルギーを送り込んだ結果変貌した姿。
    体全体が若干青みがかり、顔がダークドラゴンボールと化した四星球となり、首元から巨大な骨の腕が一対出ている。
    腕の装備は巨大な爪へ変化し、胴体は裂け、足ごと腕の形に変形している。体勢は蜘蛛、牛鬼っぽい。
    所謂SAN値ピンチ。
    本体の大きさは変わらない。
    暴走しているマイナスエネルギーそのものが人格として出てきている。
    精神内部とかでは麟とクズ共とゆっくりが漫才を繰り広げている。ふざけるなてめぇら!
    使用技はクズ共の技をスペルカードにしたものが多い。いい加減真面目にやれよ!やれぇ! -- 戦乱 その忌むべき名を呼べ
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