キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その180


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  • 久々にあらすじが回ってきました。特に法則性は無いですけどね。
    ・家の中ではダンテさんが退場。修行の旅に出るそうです。
    ・家の外ではしどのこさん達が登場しました。白ヨッシーさんとの関係が気になるところですね(ニヤニヤ)←
    ・その後、物部布都さん達も登場。初めましてですね!
    ・更には龍徳一味の皆さんもやって来ました。これは賑やかになりそうです!
    あっ、猫魔界と竜人界でのお話は個別のページに移してやるそうです。 -- あらすじ:ライチュウ
  • Mバハムート「ムッ?コレマタオ客サンカ?(アロエ達を見て)」
    パルーナ「これはあたしが処分しておくわ…(アミヤを家の裏に引きずる)」
    アミヤ「えっ」
    水色ヨッシー「ははは…そう、俺は見た通り水色ヨッシーだ」
    赤ヨッシー「久しぶりに家から出てみたぜ」 -- ハウス周辺
  •  …なんか放置された気がするんだが(ボリボリ) -- 家中子どもルシフェル
  • 咲夜「ヨッシーは色んな色が居ると聞きますけど本当みたいですね」
    布都「もしや金や銀も・・・(ワクワク)」
    妖夢「あ、こんばんはです(赤ヨッシーに気づく)」 -- ハウス中
  • アロエ「あ、ヨッシーがいっぱいいるよ!」
    ラスク「ほんとだ!あのヨッシーだ!」
    ミュー「すごくにぎやかです・・・」 -- ハウス周辺:龍徳一味
  • Mバハムート「コレハ賑ヤカニナリソウダナ!」
    水色ヨッシー「あぁ、俺の他にも青や黄色、黒とかもいるぞ」
    赤ヨッシー「ん、こんばんは。新しく来た人か?(妖夢へ)」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「ヨッシーふっかーつ!」
    ライチュウ「しなくていいですよ」


    (家地下)
    リミュウ「ふぅーっ…完成したよ!」 -- 家の中にて
  • マルドク「オレ☆復活」
    ポワン「…マルドクも復活しなくていいから」


    子どもルシフェル「何っ、本当か!?」 -- 家中。
  • アテナ「何これ、私が修行している間に人が増えてるんだけど」
    舞台裏:戦乙女ワルキューレ「霧音がイミフな理由で不在だったから状況理解してないのよ」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「復活祝いにご飯ちょーだい!」
    ライチュウ「それはダメです」


    リミュウ「うん!ボクの手にかかれば朝飯前さっ!」 -- 家の中にて
  • 布都「何と、ヨッシー達はカラフルであったか!」
    妖夢「はい、そうです」
    咲夜「家の中は復活!って感じですね」 -- ハウス内
  • マルドク「と言うわけで飯」
    ポワン「…ダメ」


    子どもルシフェル「ふふふ…流石は私の僕」 -- 家中。
  • ヨッシー「えぇーっ!?ダメなの!?」
    ライチュウ「はい、ダメです」


    リミュウ「えっへん!」 -- 家の中にて
  • マルドク「なんでだッ!」
    ポワン「…理由はない」


    子どもルシフェル「と言うわけでさっそく私に…」 -- 家中。
  • 水色ヨッシー「とりあえず家に入るか…色々と案内しよう(家に入る)」
    赤ヨッシー「おっ、そうか!俺は赤ヨッシーだぜ!」
    パルーナ「ナルシストを処分してきたわ…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「どうして!?」
    ライチュウ「ポワンさんの言う通り、理由は特にないです」


    (家地下)
    リミュウ「うん、早速使ってみようか!」 -- 家の中にて
  • マルドク「つれねーマジつれねー」
    ポワン「…ダメな物はダメ」


    子どもルシフェル「あぁ! …それより私の体元に戻してくれ。小さいままだと…微妙ではないか?」 -- 家中。
  • ヨッシー「おなかすいたよー!」
    ライチュウ「二人ともさっきまでたくさん食べていたじゃないですか」


    (家の地下)
    リミュウ「おぉっと、それもそうだねー。んじゃ、戻しますか!(甘酸っぱい(ryを構える)」 -- 家の中にて
  • マルドク「食わせろ!」
    ポワン「…図々しい」


    子どもルシフェル「頼む」 -- 家中。
  • ヨッシー「それでも今はお腹が空いてるのー!」
    ライチュウ「まったく…胃袋ブラックホールは…」


    (家の地下)
    リミュウ「甘酸っぱい(ry…照射!(甘酸っぱい(ryを照射する)」 -- 家の中にて
  • マルドク「がぁぁぁ!!!」
    ポワン「…もうヤダこのメソタニアの大食い王子」


    子どもルシフェル「!(元に戻った)」 -- 家中。
  • 布都「そうだな!案内感謝する」
    妖夢「魂魄妖夢です、よろしくお願い致します」
    咲夜「ナルシストて・・・(汗)」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「ご飯をくれないとライチュウ達を食べちゃうぞ!?」←
    ライチュウ「ゑ」
    水色ヨッシー「…騒がしくてすまないな。ここがリビングだ」
    赤ヨッシー「おう、こちらこそよろしくな!」←ちゃっかり一緒に入ってきた


    (地下)
    リミュウ「これでまずは元の姿に戻れたかな?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…あのナルシストはいったい何なのよ…」
    Mバハムート「アレハ色々ト問題ダナ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おっ?(女性陣に目が行った!)」
    ポワン「やめなさいこの女誑し」


    子どもルシフェル「あぁ」 -- 家中。
  • アテナ「私達にもいきなりナンパしてきたしね」 -- ハウス周辺
  • パルーナ「えぇ…今すぐ分子分解銃で消し去ってやりたいわ…」
    Mバハムート「ソレハ流石ニ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • 江藤「あ、あれ?咲夜さんじゃない?」
    ラスク「咲夜さんってまさか・・・あの咲夜さん?」
    ユウ「第三回WBRで準優勝の・・・」
    サツキ「その咲夜さんじゃないわ。」
    ユウ「え?どういうことなの?」
    サツキ「あの風貌、どうやら別の世界からきた咲夜さんでしょう。」
    江藤「確かに、バトロイ界にはこれまで、色んな所から咲夜さんが出てきた。」
    アロエ「魔理沙軍の咲夜さんとか、74軍の咲夜さんとか、はたまた野球選手の咲夜さんとか、いろいろ居たんでしょ?」
    江藤「その通りね」 -- 龍徳一味
  • 布都「おおーっ、賑やかではないか(ライチュウ達を見て)」
    妖夢「何だか微笑ましいですね」
    咲夜「私にもドッペルゲンガーが居る・・・か」 -- ハウス中
  • マルドク「是非名前を(ry あぎゃー(0/1300)」
    ポワン「…ごめんなさいねこの人女誑しだから」 -- 家中。
  • (リビング)
    ヨッシー「ライチュウってどんな味がするのかなー?(ジュルリ)」
    ライチュウ「えっ、あの…ヨッシー…さん?」
    水色ヨッシー「まぁ…賑やかなのが家の良いところだな」
    赤ヨッシー「女誑し…(汗)」


    (地下)
    リミュウ「んじゃ、次はこっちだね!(新しい発明品を構える)」 -- 家の中にて
  • 布都「いくら美味しそうだからって、友を食べるのはいかんだろっ!」
    妖夢「女性の敵は・・・斬りますよ?(ニコッ)」
    咲夜「いやはや・・・本当ですね」 -- ハウス内
  • マルドク「…(チーン)」
    ポワン「でも紙装甲だから絡まれても一回攻撃すればすぐ倒れるわ」


    ルシフェル「あぁ!」 -- 家中。
  • ユウ「あ、妖夢さんまでいるよ」
    メディア「ってことはあの人達も」
    江藤「でも見慣れない人もいるね」
    ラスク「ひょっとして、あの烏帽子かぶっている人?」
    ミュー「東方・・・いまいちわからない・・・」 -- 龍徳一味
  • (リビング)
    ヨッシー「あははっ、冗談だって!冗談!」
    ライチュウ「冗談に聞こえませんでしたよ…もう…(涙目になってる)」
    水色ヨッシー「布都が止めなかったら本気で食べるつもりだったな…あいつ」
    赤ヨッシー「紙装甲www」


    (地下)
    リミュウ「ルッシー、準備はいーい?」 -- 家の中にて
  • マルドク「…」
    ポワン「…困った人」


    ルシフェル「いつでも来い! 我の準備ならできている!」 -- 家中。
  • 妖夢「いやはや、私達は有名人ですね・・・」
    咲夜「聞いた話によりますと、ヨッシーは食べた物を卵にするらしいです」
    布都「ほぅ・・・という事はあの者は卵になる所だったと・・・」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「あれっ、マルドク?」
    ライチュウ「本当に危なかったですよ…うぅ…」
    水色ヨッシー「咲夜の言う通り、俺たちは食べた物をタマゴにすることができる」
    赤ヨッシー「タマゴで攻撃したりできるぜ」


    (地下)
    リミュウ「分かった!いっくよーっ!(狙いをルシフェルに定める)」 -- 家の中にて
  • マルドク「…(チーン)」
    ポワン「…タマゴ投げ?」


    ルシフェル「~♪」 -- 家中。
  • 妖夢「そんな事も出来るんですかー、意外ですね」
    布都「その卵は食べれるのか?(ジュルリ)」
    咲夜「私に聞かれても・・・食べれるかは分かりません」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「あぁっ!マルドクー!」
    ライチュウ「ヨッシーさんの胃袋はブラックホールですからね…(汗)」
    水色ヨッシー「いや…食べられないと思うぞ…(汗)」
    赤ヨッシー「そうそう、タマゴ投げ!」


    (地下)
    リミュウ「よぉーし…照射!(ルシフェルに光線を照射する)」 -- 家の中にて
  • マルドク「…」
    ポワン「…食用?」


    ルシフェル「!」 -- 家中。
  • 布都「そうか・・・残念だな、食べれたら卵を沢山作って貰うつもりだったが・・・」
    咲夜「だが、現実はそんなに甘くはありません」
    妖夢「食べる相手によっては、卵の種類が違う物になる事はあるんですか?」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「マルドク、大丈夫!?」
    ライチュウ「食べ物でしたら何かお出ししましょうか?」
    水色ヨッシー「ん、あぁ、食べた物によっては大きさや模様が変わったりする事はあるぞ」
    赤ヨッシー「えっ、食べるのか!?」


    (地下)
    リミュウ「上手くいってれば、ルッシーの胸が大きくなるはずだけど…」 -- 家の中にて
  • マルドク「…(チーン)」
    ポワン「…食べ物ではないみたいね」


    ルシフェル「…フフフフ」 -- 家中。
  • 布都「ちょうど食べたいと思ってた所だ、有り難く頂くとしよう」
    妖夢「そうなんですか、不思議ですねー」
    咲夜「ヨースター島には美味しい果物とかはあるんですか?お嬢様への手土産として持ち帰りたいので」 -- ハウス内
  • ヨッシー「どうしよう!またマルドクがヤラレチャッタよー!」
    ライチュウ「分かりました(キッチンに向かう)」
    水色ヨッシー「美味しい果物か…あぁ、探してみよう」
    赤ヨッシー「俺たちのタマゴは食用じゃないからなぁ…(汗)」


    (地下)
    リミュウ「ルッシー、どう?上手くいってる?」 -- 家の中にて
  • マルドク「…」
    ポワン「…マルドクは放っておけば勝手に復活するわよ」


    ルシフェル「見よ、我のナイスバディを!」←Fはある -- 家中。
  • 布都「わくわく・・・どんな料理か・・・」
    妖夢「そもそも敵を卵にしますからね」
    咲夜「ありがとう、期待して待ってますね」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うぅ…それならいいけど…」
    水色ヨッシー「少し待っていてくれ…(地下の食料庫に向かう)」
    赤ヨッシー「ま、基本は敵を飲み込んでタマゴにするからなぁ」


    (地下)
    リミュウ「おぉーっ!成功してる!」 -- 家の中にて
  • マルドク「…」
    ポワン「…食糧事情が気になる所」


    ルシフェル「これも貴様のおかげだ。飛びついても構わぬよ」 -- 家中。
  • 布都「期待して待ってるぞ!」
    妖夢「投げずに割ったら敵が入ってそうですね」
    咲夜「さて、どんな食材を使うのかしらね」 -- ハウス内
  • ヨッシー「家の食糧?それならいーっぱいあるよ!」
    赤ヨッシー「そのまま投げずに割ったらどうなるか…俺も気になるぜ」


    (地下)
    リミュウ「えっ、いいの!?」 -- 家の中にて
  • マルドク「…」
    ポワン「…どれくらいあるのかしら?」


    ルシフェル「あぁ。我をナイスバディにしてくれたお礼にな」 -- 家中。
  • 妖夢「所謂七不思議って奴ですね」
    咲夜「食材・・・果物とか使ってそうね」
    布都「わくわく・・・(料理を待っている」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「確か…『普通の人が生活するなら向こう10年は大丈夫なぐらいはある」って白が言ってたよー」
    赤ヨッシー「俺たちの体の中も七不思議の一つだろうな!ははっ!」
    水色ヨッシー「戻ったぞ(食料庫から戻ってきた)」


    (地下)
    リミュウ「わぁーい!(ルシフェルに飛びつく)」 -- 家の中にて
  • マルドク「…(ガタッ)」
    ポワン「えっ」


    ルシフェル「おふっ」 -- 家中。
  • 咲夜「10年ね・・・これだけあれば困る事は無いわね」
    妖夢「ひょっとしたら宇宙みたいだったりして・・・いや、それは無いですね」
    布都「おーっ、待ってたぞ!」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「まぁ、僕たちヨッシー族だとそうもいかないけどね!」
    赤ヨッシー「体の中には宇宙が広がってるってのも面白そうだよな」
    水色ヨッシー「とりあえず幾つか持ってきたぞ(テーブルの上に様々な果物を置く)」
    ライチュウ「ふぅ…お待たせしました(料理を持ってやってくる)」


    (地下)
    リミュウ「ひゃーっ!気持ちいい!」 -- 家の中にて
  • マルドク「飯だ飯ー!」←復帰しやがった
    ポワン「…でしょうね」


    ルシフェル「ッククク、気が済むまで触れるがよい」 -- 家中。
  • 咲夜「ヨッシー族だったらざっと5年ぐらいかもね」
    妖夢「やっぱり真空でしょうか?」
    布都「待ってましたー!」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「普通の人の2倍以上の速さで食糧を消費しちゃうってライチュウが言ってた!」
    赤ヨッシー「なるほど、真空って可能性も…」
    水色ヨッシー「持って帰る時用に袋も用意しておいたぞ」
    ライチュウ「簡単な料理ですが…良かったら皆さんもどうぞ」


    (地下)
    リミュウ「やっぱりボク以上の大きさになってるー!」 -- 家の中にて
  • アミヤ「…」←こっそり家に入ろうとしている
    パルーナ「…待ちなさい」
    Mバハムート「本当ニ救イヨウガナイ奴ダナ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「飯」
    ポワン「マルドクの分はないわよ」


    ルシフェル「ハハハハハ!!!」 -- 家中。
  • アテナ「…殺すわよ?」← -- ハウス周辺
  • 咲夜「その間に新しい食料が見つかると良いですがね・・・(テーブルに座る)」
    妖夢「宇宙は真空ですからね(同じく座る)」
    布都「おっ、気が利くなー(同じく座る)」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「あっ、ご飯!食べてもいい!?」
    ライチュウ「ヨッシーさん達はダメです。 今回は魚の煮物と野菜サラダを作ってみました」
    赤ヨッシー「ふむふむ…色々と想像が膨らむなぁ」
    水色ヨッシー「ん、料理を作ったのか」


    (地下)
    リミュウ「もふもふ!」 -- 家の中にて
  • アミヤ「ゑ」
    パルーナ「いい加減にしないと…本当に分子分解するわよ?」
    Mバハムート「流石ニ我モ擁護デキンゾ…元々スル気ハ無イケドナ」 -- ハウス周辺
  • ユウ「ヨッシーに乗ってみたいなー」
    ラスク「そしてヨッシーレースがしたい」
    アロエ「おもしろそう~」
    ミュー「なんの作品だったっけ・・・」 -- 龍徳一味
  • マルドク「なんでだよ!」
    ポワン「…教えない」


    ルシフェル「これで我も完璧美人よ…ふふふ」 -- 家中。
  • ナンパする男はロクな奴じゃないんだから。 -- ハウス周辺のアテナ
  • 咲夜「ではありがたく頂くわ・・(箸を持つ)」
    妖夢「ホント、不思議ですね(同じく箸を持つ)」
    布都「おっ、美味しそうじゃないか!(同じく箸を持つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (リビング)
    ヨッシー「えぇーっ!?」
    ライチュウ「ヨッシーさん達が食べたらすぐになくなっちゃいますからね…。 ふふ、ありがとうございます(布都の言葉を聞いて)」
    赤ヨッシー「自分の体なのに、不思議だよなぁ」
    水色ヨッシー「良かったら乗ってみるか?(ユウへ)」


    (地下)
    リミュウ「良かったね!ルッシー!」 -- 家の中にて
  • アミヤ「そ、それだけは勘弁してくれ…(汗)」
    パルーナ「まったく…アテナの言う通りだわ」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • ユウ「わーい、乗せてくれるって」
    サツキ「私も乗ってみようかしら」
    アロエ「クッキー食べさせたら速く走れるのかなぁ・・・」
    -- 龍徳一味
  • マルドク「そんなことないって!」
    ポワン「…」


    ルシフェル「リミュウのおかげだ、ふふ」 -- 家中。
  • 逝きたくないのなら不謹慎な行動をとらない事ね。 -- ハウス周辺のアテナ
  • (リビング)
    ヨッシー「大丈夫!節度はちゃんと守るって!」
    ライチュウ「信用できません」
    赤ヨッシー「俺も食べていいか?」
    水色ヨッシー「他にも乗りたい奴はいるか?」


    (地下)
    リミュウ「えへへ、照れちゃうなぁ」 -- 家の中にて
  • アミヤ「そっ、そんな…殺生な…」
    パルーナ「あんたみたいなナルシスト…あの人達に会わせる訳にはいかないわ」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…なんでだよ」
    ポワン「…」


    ルシフェル「フフフフ」 -- 家中。
  • どうしてもナンパしたいんなら他の所逝きなさい。 -- ハウス周辺のアテナ
  • 妖夢「レントゲンで撮影してみたいぐらいです」
    布都「それじゃありがたく・・・」
    三人「いただきます!」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「本当に本当だってばー!」
    ライチュウ「…本当に二人とも節度をもって食べられますか?」
    赤ヨッシー「おっ、レントゲンなら体の中も見れるからな」
    水色ヨッシー「あぁ、でゆっくり食べていってくれ」


    (地下)
    リミュウ「そうだ、まだ試作品の段階だから、少ししたら元に戻っちゃうから気をつけてね」
    -- 家の中にて
  • アミヤ「ぐむぅ…これまた手厳しい…」
    パルーナ「それかここで大人しくしていることね…」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…おう」
    ポワン「…微妙な間がある時点で怪しい」


    ルシフェル「ゑ」 -- 家中。
  • どうする? \ドドドドド/ -- ハウス周辺のアテナ
  • 咲夜「その舌で料理を全部、一瞬で平らげなければ」
    妖夢「でも、この島に病院はあるんでしょうか」
    布都「もぐもぐ・・・これいけるな!(料理を美味しく食べている)」 -- ハウス内
  • (リビング)
    ヨッシー「だ、大丈夫だよ!ほ、ほら、咲夜さんだってこう言ってるし!」
    ライチュウ「どうも怪しいですね…」
    赤ヨッシー「あっ…病院はねぇや…」
    水色ヨッシー「ふふっ、それはよかった」


    (地下)
    リミュウ「ごめんごめん…これから改良して甘酸っぱい(ryみたいに自由に大きくしたり戻したりできるようにするよー」 -- 家の中にて
  • アミヤ「それなら君達と一緒にお茶を…」
    パルーナ「そうね…こいつはまだ何をするか分からないし…」←アミヤは完全にスルーしてる
    Mバハムート「ムッ?誰カ来テイルゾ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「本当だって!」
    ポワン「…やっぱりダメ」


    ルシフェル「それを先に言わぬか…」 -- 家中。
  • アーテナちゃーん!!!
    アテナ「げっ、この声…サル!?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「もし約束を破ろうとしたら、時止めて阻止しますので」
    妖夢「そうですか、それじゃあ病気になったらどうするんですか?」
    布都「美味であるー!(食事中)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「お願い!ホネガイ!食べさせてー!」←
    ライチュウ「…どうしましょう?」
    赤ヨッシー「簡単な怪我や病気なら白が治してくれるから大丈夫だぜ!」
    水色ヨッシー「なんだか俺も嬉しくなってくるな…」


    (地下)
    リミュウ「喜んでるルッシーを見てたら言いづらくなっちゃって…(汗)」 -- 家の中にて
  • アミヤ「…ん?」
    パルーナ「この声…もしかして…!」
    Mバハムート「アテナ、知リ合イナノカ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「くーわーせーろー!」
    ポワン「…ダメな物はダメ」


    ルシフェル「むぅ」 -- 家中。
  • アテナ「一応知り合いなのかしらね? それにしても一体何の用!?」
    金髪尻尾の少年「おわっ!(ズゴーッ(盛大にこけた))」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「大丈夫、私が止めますから。時間的な意味で」
    妖夢「その方は医者なんですか?」
    布都「この食材もこの島でとれた物なのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ご飯を食べさせてプリーズ!お願いだってばー!」
    ライチュウ「困りましたね…咲夜さんがいるとは言え、この二人の食欲は異常ですし…」
    赤ヨッシー「いや、白は俺たちと同じヨッシー族なんだけどな、不思議な力を持ってるんだ」
    水色ヨッシー「ん、ここで採れた物もあるし、別の所で買ったりしてる物もあるらしい」


    (地下)
    リミュウ「大丈夫、また使えば問題ない!」 -- 家の中にて
  • アミヤ「誰だ?」
    パルーナ「ジタン!?」
    Mバハムート「ソウナノカ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「え!? そうでもないぜ!?」
    ポワン「…ヨッシーよりはましかもしれないけどそれでも人よりは多く食べるわ」


    ルシフェル「そうか」 -- 家中。
  • 金髪尻尾の少年→ジタン「いてて…」
    アテナ「またナンパしに来たの?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「最後の手段としてナイフ投げもあります」
    妖夢「不思議な力ですか・・・どんな力ですか?」
    布都「そうかそうかー(美味しそうに食べている)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「大丈夫!約束はぜーったいに守るから!」
    ライチュウ「流石にヨッシーさんまでとはいきませんが…仕方ありませんね、ちょっと待っていてください(キッチンに向かう)」
    赤ヨッシー「そうだなぁ…何もない所から武器を出したりできるんだぜ」
    水色ヨッシー「ふふっ、喜んでくれているようで良かった」


    (地下)
    リミュウ「今回はこれで我慢してねー」 -- 家の中にて
  • アミヤ「ジタン?どこかで聞いたことがある…」
    パルーナ「どうしたの?突然やって来て…」
    Mバハムート「?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「まだ良い方だとおも(ry」
    ポワン「…でも同類」


    ルシフェル「…仕方ない」 -- 家中。
  • ジタン「いやー、オレの噂されてる気がして」
    アテナ「お帰りください」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「よかったですね、でも約束は守って貰います」
    妖夢「スキマみたいなものでしょうか・・・いや、こっちの話です」
    布都「~~~♪(料理を食べている)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うっ…分かったよー」
    赤ヨッシー「他にも魔法みたいな技も使えるし、本当に凄いんだぜ」
    水色ヨッシー「さて…俺もお腹が空いたな…(懐から乾パンを取り出す)」


    (地下)
    リミュウ「ルッシー、本当にごめんねー」 -- ハウス周辺
  • アミヤ「どこだったかな…」
    パルーナ「私は…もう少しいてもいいと…」
    Mバハムート「ン?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ひゃっほーっ!」
    ポワン「…ダメだこりゃ」


    ルシフェル「貴様が謝ることではない」 -- 家中。
  • ジタン「相変わらずアテナちゃんはつめてーなぁ」
    アテナ「ナンパするなら帰ってちょうだい」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「では、召し上がれ」
    妖夢「おぉーっ、一度会ってみたいものですね」
    布都「うん?お主(水色ヨッシー)は料理を食べないのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「わーい!やったー!」
    赤ヨッシー「白はさっき買い出しにでかけたから…もうすぐ帰ってくると思うぜ」
    水色ヨッシー「ん、あぁ…俺は昔、事故で味覚を無くしてしまってな…」


    (地下)
    リミュウ「…ありがと、ルッシー」 -- 家の中にて
  • アミヤ「…まぁ、いいか」
    パルーナ「あたしは…ジタンと一緒に…(ブツブツ)」
    Mバハムート「ナンパスルノカ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「フォー!」
    ポワン「…何それ」


    ルシフェル「おっと(元に戻った)」 -- 家中。
  • ジタン「お? パルーナじゃん」
    アテナ「言ったそばからナンパ!?」 -- ハウス周辺
  • ユウ「じゃ、僕から乗るねー(水色ヨッシーに乗る)」
    ラスク「他に乗せてくれる恐竜さんはいないのかな」
    ミュー「ヨッシーレースって・・・・音ゲー?」 -- 龍徳一味
  • 咲夜「いえいえ♪」
    妖夢「そうですか、どんな者か楽しみですね」
    布都「事故・・・?それは一体」 -- ハウス内
  • ヨッシー「でっていう!」
    ライチュウ「はい、追加の料理です(更にサンドイッチを多めに作ってきた)」
    赤ヨッシー「おうよ!」
    水色ヨッシー「ん、いいぞ。(ユウへ) 簡単に言えば、俺が誤って食べてはいけない物を食べてしまったから…だな(布都へ)」
    黄ヨッシー「おっ、お客さんなんだなー?(上の階から降りてくる)」


    (地下)
    リミュウ「おっ、戻ったね」 -- 家の中にて
  • アミヤ「ナンパだと?美しくないな…」←
    パルーナ「ジタン…久しぶり…ね(顔が赤い)」
    Mバハムート「?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「キター!」
    ポワン「…」


    ルシフェル「もう少しあのままでいたかった」 -- 家中。
  • ジタン「元気にしてたか~?」
    アテナ「…あんたもナンパしてたでしょ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「おお、美味しそうなサンドイッチですね」
    妖夢「おや?新しいヨッシーが」
    布都「食べ物?それは何だ?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「キターッ!」
    ライチュウ「これも皆さんで食べてくださいね」
    赤ヨッシー「おっ、黄色じゃねぇか!」
    黄ヨッシー「僕が出るのは本当に久しぶりなんだなー」
    水色ヨッシー「それは…残念だが俺にも分からなかった…」


    (地下)
    リミュウ「それじゃ…もう一回使っちゃう?」 -- 家の中にて
  • アミヤ「私は別にナンパなど…ただお茶に誘っただけで…」
    パルーナ「えぇ…あたしは元気…ジタンは?」
    Mバハムート「アミヤ、オ主モ人ノコトハ言エンゾ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「早速いただくぜー!」
    ポワン「…私もいいかしら」


    ルシフェル「いや、完成してからで」 -- 家中。
  • ジタン「オレはこの通り元気だぜ!(宙返り)」
    アテナ「十分ナンパでしょ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ではありがたく・・・いただきます(サンドイッチを食べる)」
    妖夢「とりあえず今晩は」
    布都「そうか・・・でも悲しい事なのは分かった」 -- ハウス内
  • ヨッシー「早速食べよーっと!(サンドイッチを一つ取って食べる)」
    ライチュウ「えぇ、ポワンさんもぜひ食べてみてください」
    赤ヨッシー「最近は本当に出番無かったからなぁ」
    黄ヨッシー「あっ、こんばんはなんだなー」
    水色ヨッシー「あぁ…悪いな、暗い雰囲気にしてしまって」


    (地下)
    リミュウ「うん、分かった!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そう…よかったわ」
    アミヤ「そっ、それは…」
    Mバハムート「ウム、ナンパダナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ひゃっほーう!(サンドイッチを食べる)」
    ポワン「…ありがと」


    ルシフェル「完成が楽しみだ、ふふ」 -- 家中。
  • ジタン「ところで、ここで何してたんだ?」
    アテナ「正直たち悪いわよ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「よし、ちゃんと一つずつ食べてるわね」
    妖夢「何してたんですか?」
    布都「気にしてないから全然大丈夫だぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「おいしーい!(さり気なくサンドイッチに手を伸ばしてる)」
    ライチュウ「ふふっ、皆で食べた方が更に美味しくなりますからね」
    赤ヨッシー「んっ?」
    黄ヨッシー「さっきまでお菓子を食べてたんだなー」
    水色ヨッシー「ふふっ…ほら、もっと食べていくといい」


    (地下)
    リミュウ「完成をお楽しみにね!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ちょっと…体を動かしてたのよ」
    アミヤ「うぐっ…(汗)」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「うまうま」
    ポワン「…」


    ルシフェル「あぁ」 -- 家中。
  • ジタン「運動?」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「あら、食べるペースを少し遅くしてください」
    妖夢「そうですか、ヨッシー族は本当に食べるのが好きですね」
    布都「了解なのだー!(バクバク)」 -- ハウスの
  • ヨッシー「ぱくぱくっ!」←聞いちゃいねぇ
    ライチュウ「やっぱりヨッシーさんは…(汗)」
    赤ヨッシー「お前はまたそれかい…あまり食い過ぎると白に怒られんぞ?」
    黄ヨッシー「うん、何かと食べてる時が一番幸せなんだな~♪」
    水色ヨッシー「さっき持ってきたフルーツもあるからな」


    リミュウ「さて…お次はどうする?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えぇ…アテナの訓練に付き合っていたの」
    Mバハムート「アミヤ、少シハ自重スルノダゾ」
    アミヤ「うーん…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「がつがつ」
    ポワン「…ヨッシーじゃないけどこの人もダメ」


    ルシフェル「そうだな…」 -- 家中。
  • ジタン「アテナちゃんの訓練?」
    アテナ「…(このサルもナンパ野郎だから帰ってほしい)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「・・・はぁ、ふっ!(ヨッシーに指さしすると、ヨッシーの時が止まる)」
    妖夢「やっぱり食べる時間が殆どですか?」
    布都「ホントか?嬉しい限りだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ぎゃっ!?(動きが止まった)」
    ライチュウ「まったくお二人は…!?」
    赤ヨッシー「そうだな…特にこいつ(黄ヨッシー)は大抵が食事タイムだ」
    黄ヨッシー「美味しい物を食べると幸せなんだな~♪」
    水色ヨッシー「ふふっ…喜んでくれて俺も嬉しい限りだ」


    リミュウ「ふふ~ん♪(レンチをくるくる回してる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えぇ…そうよ」
    Mバハムート「ドウシテソコデ悩ム?」
    アミヤ「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「!?」
    ポワン「…あ、止まった」


    ルシフェル「んん~」 -- 家中。
  • ジタン「ふぇ~、オレも見たいなぁ」
    アテナ「…(帰れ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「・・・(サンドイッチの皿をヨッシーから遠ざけて再び時を動かす)」
    妖夢「他のヨッシーよりも沢山食べるのですか?」
    布都「~~~♪(料理を食べている)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「わぶっ!(体勢が崩れる)」
    ライチュウ「今のが…咲夜さんの能力ですか?」
    赤ヨッシー「あぁ、普段はこいつ(黄ヨッシー)が一番の大食いだ」
    黄ヨッシー「えへへ、なんだか照れちゃうんだな~」
    水色ヨッシー「さて、俺も食べるか…(乾パンを頬張っている)」


    リミュウ「おっとっと…(思わずレンチを放しそうになる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ジタンも興味ある?」
    アミヤ「私は美しいものが好きだからさ」
    Mバハムート「ナンパハ美シイ行為カ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「何が起きた」
    ポワン「…」


    ルシフェル「投げるなよ?」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ」
    アテナ「…(ナンパは美しくないわよ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「いかにも、私は時間を操る事が出来るわ」
    妖夢「そうですか。特別な時には皆が大食いになるんですか?」
    布都「もぐもぐ・・・(食事中)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あれあれっ!?サンドイッチが動いてるよ!?」
    ライチュウ「それは…凄いですね」
    赤ヨッシー「あぁ…ヨッシーの奴は極限まで空腹になると野獣みたいに食欲が旺盛になる」
    黄ヨッシー「もぐもぐ(ポテチを食べてる)」
    水色ヨッシー「…ふぅ」


    リミュウ「だいじょーぶ!だいじょーぶ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あたしは大丈夫だけど…アテナがどう言うかね…」
    アミヤ「だから私はナンパではなくお茶に誘っているだけで…」
    Mバハムート「ソレガナンパダト何度言ッタラ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「えーっと…」
    ポワン「…」


    ルシフェル「そんな装備で大丈夫か?」←←← -- 家中。
  • ジタン「アテナちゃんは結構気難しいからなぁ~」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ふふっ、ちょっとした手品です」
    妖夢「そうですかー、流石に人は食べませんよね?(汗)」
    布都「~~♪(食事中)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「さっきまではそこにあったはずなのに…」
    ライチュウ「ふふっ」
    赤ヨッシー「…保証はできない(汗)」
    黄ヨッシー「もぐもぐ」
    水色ヨッシー「…(本当に嬉しそうに食べているな…)」


    リミュウ「大丈夫だ、問題ない」← -- 家の中にて
  • パルーナ「…頼んでみる?」
    アミヤ「えっ」
    Mバハムート「自覚ナシカイ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「よく分かんねーや」
    ポワン「…マルドクはバカ」


    ルシフェル「ならよいわ」 -- 家中。
  • ジタン「あぁ、頼む」
    アテナ「…ダメだコイツ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「沢山食べようとしたバチが当たったんです」
    妖夢「つまり・・・人を食べてしまう可能性があると」
    布都「ご馳走さま!美味しかったぞ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「そんなぁ…」
    ライチュウ「マルドクさん…(汗)」
    赤ヨッシー「まぁ…極限まで空腹にならなければ大丈夫だから、余程のことがない限りは大丈夫だと思うぜ」
    水色ヨッシー「ふふっ、それは良かった」


    リミュウ「わーい!(ピョンピョン)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「分かったわ…アテナ、ちょっといい?」
    アミヤ「えっ?」
    Mバハムート「アァ…モウ良イ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「かんがえるのめんどっちー」
    ポワン「…これだからバカ王子」


    ルシフェル「それで…何しようとしたんだっけか」 -- 家中。
  • アテナ「…ん? 何?」
    ジタン「やっぱり女の子って可愛いよな」← -- ハウス周辺
  • 咲夜「皆の分も残してあげてよね」
    妖夢「そうですか、安心しました」
    布都「おかげで腹がみたされたぞ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うぅ~…」
    ライチュウ「バカ王子…(汗)」
    赤ヨッシー「普段は大食いだけど優しい奴だからな」
    水色ヨッシー「次はどうする?」


    (地下)
    リミュウ「そうだ、インターネットでも見る?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「その…ジタンも特訓に入れてあげても…いい?」
    アミヤ「あの女性はアテナ嬢というのか…」
    Mバハムート「チャッカリ名前ヲメモスルナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「飯だ飯、飯にしようぜー」
    ポワン「…今食べてるでしょ」


    ルシフェル「いんたーねっと?」 -- 家中。
  • アテナ「…サンドバッグ役ならいいわよ」
    ジタン「ゑ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「どうやらあの王子も・・・」
    妖夢「食べ物を巡って喧嘩する事はあるんですか?」
    布都「うーん・・・そうだな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「もっと食べるー!」←
    ライチュウ「ほら、言わんこっちゃない…(汗)」
    赤ヨッシー「あぁ、それはよくあるぞ。食べ物を巡って喧嘩なんて日常茶飯事だったぜ」
    水色ヨッシー「他にも家の中を見ていくか?」


    (地下)
    リミュウ「うーん…これは説明するより実際に見た方が早いかもね!(机に向かって座る)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えっ…(汗)」
    アミヤ「ガードが固いが、落としがいがありそうだ」
    Mバハムート「…一度焼却シタ方ガ良イカ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「もっと」
    ポワン「…だまらっしゃい」


    ルシフェル「…すまぬ、我は機械音痴なので…」 -- 家中。
  • アテナ「そのサル変態だから」
    ジタン「手厳しいなぁ。 あ、そのナルシストは燃やしていいぜ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「はい、どうぞ(サンドイッチの皿を戻し)でも、今度はちゃんと残してください」
    妖夢「やはりそうですか、例えば最後の1個とかですか?」
    布都「是非見たいのだー!」えぇーと、目の前の敵を消極的にやっつけるには・・・ -- ハウス内
  • ヨッシー「やったー!マルドクも一緒に食べよー!(サンドイッチを食べ始める)」
    ライチュウ「もう…ヨッシーさんは…(汗)」
    赤ヨッシー「そうそう、最後の1個を取り合うのはもう激しいのなんの…」
    水色ヨッシー「ふふっ、そう言うと思ったぞ…んっ?」


    リミュウ「だいじょーぶ!最初は皆、機械音痴さっ!(スイッチを押すと、壁に巨大なスクリーンが出てくる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「へ、へん…たい…(汗)」
    アミヤ「えっ」
    Mバハムート「承知シタ(アミヤの方を向いて翼を広げる)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おぅ!(サンドイッチを再び食べ始める)」
    ポワン「マルドクまで…」


    ルシフェル「!?」 -- 家中。
  • アテナ「私のお尻触ってきたしね」
    ジタン「柔らかかったぜ!(グッ)」← -- ハウス周辺
  • 布都「うん?どうしたのだ?(さりげなくサンドイッチを食べている)」
    咲夜「・・・三人とも食いしん坊ね(汗)」
    妖夢「スマブラとやらみたいになるんですね」 -- ハウス内
  • ヨッシー「もぐもぐっ!」
    ライチュウ「やれやれ…」
    赤ヨッシー「まさにスマブラ状態、大乱闘だぜ…(汗)」
    水色ヨッシー「今、どこかから声がした気がしたが…気のせいか?」


    リミュウ「まずはパソコンを起動させてと…(同時に出てきたキーボードを操作している)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタン…(汗)(あたしのだったら…その…)」←
    アミヤ「ははは…冗談…だよね?」
    Mバハムート「残念ナガラ冗談デハナイゾ(翼の砲門が開く)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「もぐもぐ」
    ポワン「…はぁ」


    ルシフェル「…(凄いな)」 -- 家中。
  • アテナ「くたばりなさ~い!(ジタンに女神の槍)」
    ジタン「おっと!(回避)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「あっという間に無くなりそうね・・・」
    妖夢「キノコで巨大化したりも・・・しませんよね」
    布都「多分気のせいであろう(←食べるのに夢中で気づいてない人)」屋敷中 -- ハウス内
  • ヨッシー「ぱくぱくっ!」
    ライチュウ「あぁ…サンドイッチがあっという間に…(汗)」
    赤ヨッシー「流石に巨大化するキノコはこの辺にはねぇな…(汗)」
    水色ヨッシー「そうか…じゃあ、食事が一段落したら家を見て回るとするか」


    リミュウ「それっ!(スクリーンにデスクトップが映る)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「!」
    アミヤ「…(逃げようとする)」
    Mバハムート「逃ガサンゾ!(砲門からアトミックレーザーを放つ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「やっぱうめぇ」
    ポワン「…」


    ルシフェル「!?」 -- 家中。
  • アテナ「くっ、回避するとはやるわね…」
    ジタン「へへ~ん♪(宙返り)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「あぁ・・・私が油断したばっかりに(しょぼん)」
    妖夢「ですよねー」
    布都「そろそろ食事が終わる頃合いだな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「おいしーい!」
    ライチュウ「いえいえ、咲夜さんは悪くないですよ…二人を甘やかした私の責任です…(汗)」
    赤ヨッシー「でも、そのスーパーキノコは一度食ってみたいぜ」
    水色ヨッシー「ん、そうか」


    リミュウ「ふんふ~ん♪(パソコンを操作している)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタン…格好いい…(ポワーン)」
    アミヤ「ぎゃぁぁぁぁぁ!!!(0/764)」
    Mバハムート「処分完了」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おかわり!」←
    ポワン「…いい加減にして(マルドクにシャボン・グラン)」


    ルシフェル「…(凄い)」 -- 家中。
  • アテナ「流石は盗賊ね…」
    ジタン「どんなもんだい!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「はい・・・」
    妖夢「でも偽物の毒キノコには気を付けてくださいね」
    布都「欲張ったばっかりに・・・(マルドクを見て)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕もおかわ(ry」
    ライチュウ「いい加減にしなさい!(ヨッシーに10まんボルト)」
    赤ヨッシー「あぁ、スーパーキノコに見た目がよく似てる毒キノコもあるんだっけか」
    水色ヨッシー「食べ過ぎた結果があれ…か」


    リミュウ「パソコンとかは特に難しいって思われがちなんだよねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンに見惚れている)」
    アミヤ「…(チーン)」
    Mバハムート「フム…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(チーン)(-9000/1300)」
    ポワン「全く、放置するとすぐこれなんだから」


    ルシフェル「…我もむずかしいと思ってる」 -- 家中。
  • アテナ「…パルーナ?」
    ジタン「~♪」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「(ヨッシーに無言のナイフ投げ)」
    布都「やめろ咲夜殿(ナイフを振り払う)」
    妖夢「確か赤い所の色が微妙に違うんでしたよね、少し黒っぽいというか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ふぎゃぁぁぁ!?(2650/5500)」
    ライチュウ「まったく…すぐに調子に乗るんですから…」
    赤ヨッシー「そうそう、よーく見ないと判別できないんだよな」
    水色ヨッシー「ヨッシーは相変わらずだな…」


    リミュウ「まぁ、難しいのは否定できないけどね…(汗)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…はっ!な、何かしら?」
    アミヤ「…」
    Mバハムート「コレハドウスルカ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…マルドクは再起不能状態にしておいたわ」


    ルシフェル「…うぬ、我は機械の知識があまりなくてな…」 -- 家中。
  • アテナ「どうしたのボーっとして」
    ジタン「あ、それ(アミヤ)はゴミ捨て場に運んでいいぜ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「二人とも食欲旺盛なばっかりに・・・」
    布都「ちょっと痛かったぞ・・・咲夜殿のナイフ」
    妖夢「キノコの目でも判断出来ますね」 -- ハウス内