バトロイクエスト > 第77話 > 自然の中の迷宮


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  • 第77話は私がやりまふ。開始は日が変わった後。 -- 舞台裏:霧音
  • 金髪の青年「春が来たという事でこの迷宮の最上部にある木に祈りを捧げろと言われても…。
    妹とははぐれるわ、無駄に高い迷宮だわで…私、大丈夫か?」
    リーフィア「そもそも、なんで祈りを捧げることになったの?」
    金髪の青年「…私はこれでも自然の神だからさ」 -- ここはどこか
  • コバルオン「もうすぐ春ですね」
    ビリジオン「もうすぐってか、もう春なんじゃない?」
    テラキオン「何となく散歩していたが…ここはどこなんじゃ?」 -- 暇人聖剣士?(ヨッシー一家)
  • リーフィア「ふーん」
    金髪の青年「最上部まで行けってどういう鬼畜だよ…」
    /それがおぬしの運命じゃから仕方ないじゃろ\ 誰だ!? -- どうやら自然の迷宮前らしい。
  • 名前伏せる意味がないが伏せている私
    自然の迷宮の最上部にある『春を告ぐ木』に祈りを捧げよとのこと。
    ただ、自然の迷宮はとても高く、迷宮だけあって迷路だ。
    迷う危険性もあるし、敵に遭遇する危険性もある。それなりに実力のある者を求む。
    報酬はその時次第。私も色々な宝物を持っているのでな。そなたの望む物があれば与えよう
    あと、妹を見つけてくれたら追加で… -- 今回の依頼書
  • /最上部まで来たら教えてやる\
    金髪の青年「意地悪だな…」
    リーフィア「ところで、あなたの名前聞いてないや」
    金髪の青年→フレイ「フレイだ」 -- 自然の迷宮前
  • コバルオン「そう言えば…もう春分の日は過ぎましたし…」
    ビリジオン「近いうちに桜が咲くんじゃない?綺麗だわよー」
    テラキオン「ふむ…迷宮か…」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「フレイさんだね? 私はリーフィア」
    フレイ「うぬ、よろしく」
    リーフィア「私達以外にも誰かいるみたいだよ?」 -- 自然の迷宮前
  • ふあぁ……あら。また迷ってしまったのかしら……
    (ふらりと、着物姿の銀髪の女性が現れた) -- 柊(くくる)
  • コバルオン「ん、誰かいるみたいですね…」
    ビリジオン「おやっ?(柊に気付く)」
    テラキオン「少し話を聞いてみるか(フレイ達の近くに向かう)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「本当か?」
    リーフィア「うん。ほら、あっち見て(柊や暇人聖剣士達の方を見る)」 -- 自然の迷宮前
  • はて…? (ビリジオンに気付く)
    まあ、どちら様だったかしら?
    記憶に見覚えのない生き物ですわ…ふあぁ。 -- 柊
  • コバルオン「ふむ…(迷宮を見上げる)」
    ビリジオン「お互いに初めましてってことね。あたしはビリジオンよ!(柊へ)」
    テラキオン「すまぬ、ここは何という所なんじゃ?(フレイ達へ)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「ん? ここは自然の迷宮と言う所だが…」
    リーフィア「その入口」
    /最上部にそなたらが来るのを待っとるぞ\ -- 自然の迷宮前
  • ビリジオン様…ですのね。私は柊と申しますの。
    して、皆様方は何事の集まりでいらっしゃるのでしょうか? -- 柊
  • コバルオン「…(あの迷宮の最上部にも誰かいるようですね)」
    ビリジオン「えぇ、よろしく! あたし達は暇潰しに散歩してたんだけど…どうも何かありそうな予感がしてね」
    テラキオン「ほぅ…鈍った体を動かすには最適な所だのう…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…最上部にある『春を告ぐ木』に祈りを捧げろと言う指令を受けたもので」
    リーフィア「はっきり言ってお花見だよね」
    フレイ「…こんなきついお花見嫌だ」
    /最上部からの眺めはいい物じゃぞー\ -- 自然の迷宮前
  • まぁ、お花見ですの!
    それは素敵ですわ。私もご一緒させてもらおうかしら… -- 柊
  • コバルオン「…」
    ビリジオン「お花見!?いいじゃなーい!あたしも行くわ!」
    テラキオン「良かったら儂らも一緒に行くが…どうだ?」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「私も行くー!」
    フレイ「嫌だァァァ」←依頼人のくせに逃げようとしている
    /ヘタレな奴がいるようじゃの~。ちと様子見してきてくれぬか?\/えっ\ -- 自然の迷宮前
  • コバルオン「やれやれ…こうなったら私も行くしかなさそうですね」
    ビリジオン「やたーっ!」
    テラキオン「おいおい…そなたが行かなくてどうする…」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「準備はいいかな?」
    フレイ「ヘタレ言うな! でも逃げたい」←
    /私が行ったらあなたを守る者が\/それもそうじゃの\ -- 自然の迷宮前
  • えぇ。私は……
    /んもぉ〜、ふらふらっとしすぎで困っちゃうにゃぁ〜\
    (どこからか、別の女の声が聞こえて来た) -- 柊と
  • コバルオン「はい、私は大丈夫です」
    ビリジオン「おやっ?また誰か来たみたいね」
    テラキオン「逃げては駄目だ(フレイを捕まえる)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「それじゃ、レッツゴー!(自然の迷宮内部へ)」
    フレイ「やめてくれぇぇぇ」
    /おや? 入口にいる奴らの他にも誰かいるようじゃの\/誰だろうか\ -- 自然の迷宮前
  • コバルオン「私もお供致しましょう(リーフィアを追って迷宮へ)」
    ビリジオン「誰かしら?」
    テラキオン「ほいっ(そのままフレイを背中に乗せる)」 -- 暇人聖剣士
  • あら…? もう見つかってしまいましたのね。 -- 柊
  • 忍びを甘くみちゃいけませんぜ〜、どろん!
    (柊の側に、白と桃色の忍装束を纏った少女が降りて来た) -- くのいち(くくる)
  • フレイ(ヘタレ依頼人)「うわぁぁぁ」
    /んぬ?\/どうやら入口の方に向かったようだ\ -- 自然の迷宮前
  • ビリジオン「わわっ!忍び!?」
    テラキオン「そなたも男なら覚悟を決めい!」 -- 暇人聖剣士
  • ども! しがない雇われくのいちでさあ。
    (懐から二つの苦無を取り出し兎の耳のようなポーズを取る) -- くのいち
  • あぁ、この娘は私の護衛として雇っている者ですの。
    ちょっと出し抜いて、逃げてみたのだけど… -- 柊
  • フレイ(しすこん)「うわぁーフレイヤァァァ!!!」
    /…ヘタレよのあの勝利の神は\/フレイヤって…誰?\ -- 自然の迷宮前
  • ビリジオン「なーるほど、柊に雇われた護衛だったのね」
    テラキオン「フレイヤ?」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「早く来てくれぇぇぇ!!!」
    /…ヘタレ勝利神の妹じゃ\/ふむ\


    自然の迷宮:内部
    リーフィア「うわぁ…いきなり3つに分かれてる…」 -- 自然の迷宮前
  • 気取られていたなら、事は理解しているでしょう。
    私、この先に行きますわ。ついて来ていただける? -- 柊
  • にゃはは〜。柊ちゃんは厄介なご主人様なのよねん。
    んー、ほんとなら止めるのがお仕事なんですけど。
    なんか面白そうだし、あたしも仲間に入れちゃって! -- くのいち
  • ビリジオン「ふふっ、賑やかになりそうね!」
    テラキオン「まったく…仕方のない奴じゃ」


    迷宮内
    コバルオン「早速分かれ道のようですね…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…疲れた」
    /…アホじゃな\/アホだな\


    自然の迷宮:内部
    リーフィア「どの道行けばいいのか分からなぁい」 -- 自然の迷宮前
  • ビリジオン「それじゃ、あたし達も出発しますか!」
    テラキオン「そなたはアホか…(汗)」


    迷宮内
    コバルオン「あまり不用意に進むのは危険です。何か目印があれば良いのですが…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「とりあえず迷宮の」
    /先が思いやられるのう\/そうだな\
    フレイ「…先程から私バカにされているのだが」


    自然の迷宮:内部
    リーフィア「とりあえず皆来るまでまとっか」 -- 自然の迷宮
  • ええ。道中よろしくお願い致しますわね。 -- 柊
  • がってんでい! あたしもお仕事しますわよん! -- くのいち
  • ビリジオン「おーっ!」
    テラキオン「気のせいじゃ気のせい」


    迷宮内
    コバルオン「そうですね」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…まぁいい、先に行こう」
    /なんじゃ先程までヘタレじゃった癖に\/それは言ってあげるな…(汗)\


    自然の迷宮:内部
    リーフィア「光合成できるポイントないかなー」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「それじゃしゅっぱーつ!(迷宮に入る)」
    テラキオン「そうだな。行こう(同上)」


    迷宮内
    コバルオン「光がここまで届いていればできそうですが…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…ふむ、迷宮の中にも木々が生い茂っている」
    /そりゃそうじゃ。自然の中にある迷宮じゃからな!\
    リーフィア「うー」 -- 自然の迷宮:内部
  • ビリジオン「コバるーん!どこにいるのーっ!」
    テラキオン「迷宮の中にも自然が溢れておるのか…ふむ、良い所だな」
    コバルオン「ん…この声は…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「だからといって迷宮にする必要は」
    /最初からこうだったのじゃ、仕方ないじゃろ\
    リーフィア「ん?」 -- 自然の迷宮
  • 【迷宮の中】
    まぁ……広大な造りですわ。
    すぐに迷ってしまいそう。 -- 柊
  • そこは、忍びの出番でしょ!
    道案内はまかせるのだ! -- くのいち
  • ビリジオン「こりゃ確かに広いわ…下手すると迷って出られなくなりそうよ…案内頼める?」
    テラキオン「まさに"自然が生んだ迷宮"ということだな」
    コバルオン「ビリジオン達が来たようですね」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…」
    リーフィア「そうみたいだね~」
    /頑張って最上部まで来るのじゃぞ\ -- 自然の迷宮
  • それじゃあ、ひとっぱしり辺りの偵察にいってきますよん!
    ぼわ〜ん!
    【集まった面々より先に、周囲の探索に入る】 -- くのいち
  • ビリジオン「よろしくねーっ!」
    テラキオン「うむ、頑張ろうか」
    コバルオン「これでひとまずは全員揃いましたね」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…」
    リーフィア「先が分かれば大丈夫だよね」
    (最初の3つの分かれ道。どれも安全そうに見えるが…) -- 自然の迷宮
  • にゃんと、いきなり分かれ道!
    さてと、どれが正解かしらん…? (意識を集中し、周囲の気配を探っている) -- くのいち
  • 左:ちょっと脆い床がある
    中央:足場が細い
    右:特になし -- 自然の迷宮
  • コバルオン「先の様子が分かれば安心して進めます」
    ビリジオン「三匹で迷宮にチャレンジってのも久しぶりよねー」
    テラキオン「さて…」 -- 暇人聖剣士
  • ふあぁ…そうですわね。
    お三方はどういう関係でいらっしゃるの? -- 柊
  • ん〜。なんてことはなさそうかにゃ?
    それではいっくぜぇい!(中央の道を選び、更に進む) -- くのいち
  • フレイ「…」
    リーフィア「えーっと…どっかで見たよーな…」
    (中央の道の先から上に行けそうだ) -- 自然の迷宮
  • コバルオン「私達は俗に聖剣士と呼ばれているポケモンです」
    テラキオン「己を鍛えながら世界の平和を守る旅をしているのだ」
    ビリジオン「別にそんな大層なことはしてないんだけどね!あははっ!」 -- 暇人聖剣士
  • ほほぅ〜。順調順調!
    ま、その前に、一応お掃除しておきますか。
    (敵が潜んだりしていないか確認する) -- くのいち
  • まぁ…世直し、というものかしら!
    興味を引きますわ。道すがら、私にもっとお話をお聞かせくださいな。 -- 柊
  • フレイ「…」
    リーフィア「へぇ~」
    (物陰にスライム、ゴブリンと言った雑魚敵がいる気がする…) -- 自然の迷宮
  • お仕事、お仕事〜♪ どろん!
    (懐から閃光玉を空中に投げつけ、辺りに潜む魔物を脅かしにかかる) -- くのいち
  • 「!!」
    (物陰の魔物達は怯えた!) -- 自然の迷宮
  • コバルオン「はい、私達の話で良ければお話しますよ」
    テラキオン「うむ、そうなるかのう」
    ビリジオン「旅をしてるうちにそう呼ばれるようになってねー」 -- 暇人聖剣士
  • まぁ、嬉しいわ……あら?
    (閃光玉の光が視界に届く) -- 柊
  • 見ーつけちゃった、見つけちゃった♪
    (魔物の気配のあるところへ、苦無を構え楽しげに駆ける) -- くのいち
  • フレイ「…」
    リーフィア「気になる~」


    スライム「!」
    ゴブリン「ゑ」 -- 自然の迷宮
  • にゃははは〜!
    (眼前のスライム達に対し、一薙ぎで刺しかかる) -- くのいち
  • スライム「ピキー!」
    ゴブリン「ぎゃぁぁぁ!!!」 (どちらも一発☆昇天) -- 自然の迷宮:下層部の雑魚
  • コバルオン「私達はテラキオンの言う通り、世界を守るだけでなく己の鍛錬を兼ねて旅をしているのです」
    テラキオン「今はその他にも目的があるのだがな」
    ビリジオン「おやおやっ?(閃光弾の光に反応する)」 -- 暇人聖剣士
  • あれは…標かもしれませんわ。
    何か収穫があったのかしら? (光の方へ歩みだす) -- 柊
  • フレイ「…」
    リーフィア「これで先に進めるかな?」 -- 自然の迷宮
  • ん〜、手応えがしっくりこにゃ〜い。
    お仕事は楽な方がいいんですけどね!
    (あらかた掃討したので、誘導のために来た道を返す) -- くのいち
  • コバルオン「ん、今のは…」
    テラキオン「どうやら先に進んだ者が何かを放ったようじゃな」
    ビリジオン「行ってみましょ!(柊を追って歩く)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「フレイヤァァァ」
    リーフィア「もうダメだこの人」 -- 自然の迷宮
  • あら、皆さんお揃いで!
    道はこじ開けてきたので、通っちゃって大丈夫な感じっすよ〜。(合流) -- くのいち
  • やはり先ほどの光は貴女だったのね。ご苦労様。
    障害なく進めるのは良いですね。 -- 柊
  • コバルオン「ふむ、感謝します」
    テラキオン「そなたはもう少し頑張らんか…(汗)」
    ビリジオン「おぉーっ!流石は忍びね!」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「それじゃ、先にいこっか」
    フレイ「もうヤダ帰りたい」←何もしてないだろ
    /まーたヘタレたのかこの勝利神(笑)め\ -- 自然の迷宮
  • ええ。この先も頼むわね。 -- 柊
  • 忍び遣いが荒いにゃ〜。(先導で歩いていく) -- くのいち
  • コバルオン「行きましょうか(くのいちを追って歩き始める)」
    テラキオン「…(再びフレイを背中に乗せて歩き始める)」
    ビリジオン「しゅっぱーつ!」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「おーっ!(先に行き始める)」
    フレイ「…」←依頼人(笑) -- 自然の迷宮
  • ????「…なんか寒くなってきておらぬか?」
    ????「確かに…何だろう、この冷気」 -- その頃、最上部では
  • こっちよ〜。こっちこっち、たぶんこっち〜。
    (中央の道を牽引して、先へ) -- くのいち
  • コバルオン「こっちの道が正解でしたか…(ついて行っている)」
    テラキオン「…(警戒しつつ進んでいる)」
    ビリジオン「ほっ!(少し早足で進んでいる)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「~♪」
    フレイ「…」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「足元には気をつけてくださいね」
    テラキオン「何があるか分からぬからのう…」
    ビリジオン「へーきへーき!」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「おとと(足を踏み外しそうになった)」
    フレイ「…」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「アーッ!(体勢を崩す)」
    コバルオン「言った先からビリジオンは…(汗)」
    テラキオン「まったく…」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「危なかったぁ…」
    フレイ「…はっ!? このままでは体が鈍る!」←? -- 自然の迷宮
  • ほら、あそこから先に進めそうですよん。
    (上に進める道を指し) -- くのいち
  • ビリジオン「おっ、あそこから先に進めるのね!」
    コバルオン「行ってみましょうか」
    テラキオン「むっ?(フレイを見て)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「この先も分かれ道じゃなければいいなぁ…」
    フレイ「よし、体を動かすか」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「あたしが一番乗りーっ!(走って先に進んでいく)」
    コバルオン「どうでしょうか…また分かれ道がある可能性もありますね…」
    テラキオン「ようやくやる気を出したか?」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「うーん」
    フレイ「このままヘタレで終わりたくないからな」
    (先の方には尖った木が突き出ている所がある。刺さると痛い) -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「あぎゃーっ!(尖った木に刺さった)」
    コバルオン「ビリジオン…(汗)」
    テラキオン「うぬ、良い心がけじゃ」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「わぁお」
    フレイ「さて、行くとするか。えっ(いきなり尖った木に刺さった)」 -- 自然の迷宮
  • まぁ……皆さん、何をなさっているのかしら?
    (ゆっくりついていく) -- 柊
  • 自然の脅威ってやつですなぁ。いたそ〜。やだよ〜。 -- くのいち
  • フレイ「何これ出オチ?」
    リーフィア「違うと思う」
    /くれぐれも燃やしたりするんじゃないぞ\ -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「うぎゃーっ!(更に刺さる)」
    コバルオン「皆さんは刺さらないように気をつけて下さいね」
    テラキオン「おっと…危ないのう」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「むぅ…次からは気をつけよう」
    リーフィア「はーい」 -- 自然の迷宮
  • ん〜。あたしが取り除いちゃってもいいんだけど。
    これはこれで面白いし! -- くのいち
  • ビリジオン「のぉーぅ!(また刺さってる)」
    コバルオン「やれやれ…(汗)」
    テラキオン「気をつけて進まねばな」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「ぎゃぁ(言ったそばから刺さってる)」
    リーフィア「ダメじゃん」 -- 自然の迷宮
  • まぁ、大丈夫なのかしら。……ふあぁ。 -- 柊
  • ビリジオン「いたたっ…」
    コバルオン「常に警戒を怠ってはいけませんよ」
    テラキオン「…(警戒しつつ進んでいる)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「回復アイテムはミックスオレしか持ってきてないんだからねー」
    フレイ「…甘そうだな」
    (心なしか、上の方から冷気を感じる…) -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「ミックスオレ!あれは美味しいわよねー」
    コバルオン「…ん?」
    テラキオン「どうも冷たい気を感じるな…上からか?」 -- 暇人聖剣士
  • ん〜? ちょいまち。 調べてくるのよ〜。
    (流れてくる冷気をたどっていく) -- くのいち
  • リーフィア「分かるー?」
    フレイ「…なんか寒いな」
    (最上部から漂っている気がする…) -- 自然の迷宮
  • …んにゃ〜。何か待ち構えていそうなのは間違いないんだけど。
    のぼる? -- くのいち
  • ビリジオン「分かる分かる!甘くて美味しくて…最近飲んでないわね」
    コバルオン「ふむ…ひとまず全員で上ってみましょう」
    テラキオン「ここは全員でまとまって行った方が危険が少ないだろうからな」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「何本か持ってきてるから欲しかったら言ってね!」
    フレイ「…あぁ、行こう」


    その頃、最上部では
    ????「な、何奴じゃ!」
    ????「春など迎えさせてやらぬ」 -- 自然の迷宮
  • 風が、冷たく……
    お花見の前に花が散らされてしまわないと良いのだけれど。 -- 柊
  • ビリジオン「えぇ!分かったわ!」
    コバルオン「何が起こるか分かりません。用心して進みましょう(先へと進んでいく)」
    テラキオン「どうも嫌な予感がするのう…(同上)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「えへへ~」
    フレイ「…」


    その頃、入り口では
    ????「お兄ちゃんどこー!?」 -- 自然の迷宮
  • ……んい?
    気のせいかしらん?(来た道を振り返り) -- くのいち
  • ビリジオン「あら、なんだかちょっと寒いわね」
    コバルオン「ん…今、入り口の方から声が…」
    テラキオン「?(後ろを振り返る)」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「ううっ、寒いの苦手なのに~っ」
    フレイ「!」


    入口
    ????「それにしてもすごく高い所だなぁ…道に迷いそう」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「あたしも寒いのは苦手なのよね…」
    コバルオン「この迷宮に誰かが来たのでしょうか?」
    テラキオン「どうした?(フレイへ)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「妹の声がするんだ」
    リーフィア「早く先にいこーよー。寒いの嫌だけど」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「コバるん、テラりん、早く行きましょーよー」
    コバルオン「妹さん…ですか?」
    テラキオン「ほぅ、そなたの妹とな」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「ねーぇー」
    フレイ「『フレイヤ』って言うんだ」


    入口
    ????「どうしよう」 -- 自然の迷宮
  • なになに? 生き別れ? やーん! 泣かせる! -- くのいち
  • フレイ「生き別れと言うかただはぐれただけなんだが…」
    リーフィア「先に行こうよー」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「おーい!」
    コバルオン「ちょっと私が入り口まで見に行ってきますね(入り口の方に走って行く)」
    テラキオン「ふむ…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「あ…あぁ…」
    リーフィア「はーやーくー!」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「コバるん、どこに行くのー!?」
    テラキオン「ちょっと入り口の様子を見に行った」 -- 暇人聖剣士
  • ????「あ、分かれ道だ」 -- 入口の方
  • コバルオン「確かこの辺りから…(キョロキョロ)」 -- 入り口の辺り
  • ????「どの道を行けばいいのかな~」 -- 入口の方
  • コバルオン「あっ、あの人がそうかもしれませんね(????を見つける)」 -- 入り口の辺り
  • ????「うぅ~ん」 -- 入口の方
  • コバルオン「すみませーん!(????に近寄る)」 -- 入り口の辺り
  • ????「ほぇ?」 -- 入口の方
  • コバルオン「貴女がフレイさんの妹のフレイヤさん…ですか?」 -- 入り口の辺り
  • ????→フレイヤ「ん? そうだよー。もしかしてこの先にお兄ちゃんいる?」 -- 入口の方
  • コバルオン「はい、いますよ」 -- 入り口の辺り
  • フレイヤ「本当!? …それで、あなたはだぁれ?」 -- 入口の方
  • まぁ。通じるものがありますわ。
    私も、ついつい他所様のもとへ迷い込んで、
    はぐれ身となってしまいますもの… -- 柊
  • ビリジオン「うんうん、あたし達も色々な所に行ってよく迷子になったりするわよねー」
    テラキオン「迷子になっているのはビリジオン、そなただろうに…」


    コバルオン「おっと…紹介が遅れました。私はコバルオンと申す者です」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「フレイヤァァァ」
    リーフィア「もうヤダこのシスコン」


    入口の方
    フレイヤ「コバルオンだね? 私はフレイヤ!」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「そっ、そんなことないわよ!」
    テラキオン「はいはい、そういう事にしておくわい」


    コバルオン「ふふっ、よろしくお願いいたします」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「うわぁぁぁ」
    リーフィア「…」


    入口の方
    フレイヤ「よろしくねー!」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「もう、失礼しちゃうわね!」
    テラキオン「…(汗)」


    コバルオン「さて、フレイさん達の所へ行きましょうか」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「さむっ」
    リーフィア「急に我に帰らないでよー」


    入口の方
    フレイヤ「はーい!」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「また寒くなってきたわ…」
    テラキオン「なぬっ? もう春だぞ?そんなはずは…」


    コバルオン「確かこっちでしたね…(歩いてきた道を辿る)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「最上部から漂っているようだ…」
    リーフィア「春なのにおかしいなぁ」


    入口の方
    フレイヤ「るんるん」 -- 自然の迷宮
  • ビリジオン「上の方に何かいるのかもしれないわね…」
    テラキオン「ふむ…確かに少し冷えるな」


    コバルオン「…(キョロキョロ)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「私の剣技で燃やそうか」
    リーフィア「えっ」


    入口の方
    フレイヤ「~♪」 -- 自然の迷宮
  • にゃは、燃やすなら忍びが手助けしてしまおうか!
    おぬしも悪よのう! -- くのいち
  • まあ、せっかくの春が散ってしまうかもしれないわ。
    あまり乱暴なことはおやめになってくださいな。 -- 柊
  • ビリジオン「それならあたしも手伝(ry」
    テラキオン「やめい!」


    コバルオン「ん、もうすぐ合流できますね」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「ぬぅ…」
    リーフィア「燃えちゃったらここ全体火事になりそう」


    フレイヤ「本当!?」 -- 自然の迷宮
  • 寒いから全部燃やそうだなんて考えますなあ。
    おぬしも悪よのう! -- くのいち
  • ビリジオン「それもそっか…でも、暖を取れそ(ry」
    テラキオン「やめんか!」


    コバルオン「皆さんの声が聞こえてきました」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「やだーっ、私炎苦手~」←草タイプ
    フレイ「でも燃やしたい気もする…」


    フレイヤ「!」 -- 自然の迷宮
  • まぁまぁ。必要なら、あたしが燃やしやすい場所見つけてきますから。あたしも悪よのう!
    おぉ、たしかコバるんだったかにゃ?
    気配が帰ってきてるんだぜぃ。 -- くのいち
  • ビリジオン「おっ、コバるんが戻ってきたっぽいわね!」
    テラキオン「無事にフレイの妹と合流できたようだな」


    コバルオン「あっ、あそこにいます」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「ん?」
    フレイ「一番燃やしやすそうな所を頼む」←


    フレイヤ「あ、おにいちゃ~ん!(フレイを見つけた途端走り出す)」 -- 自然の迷宮
  • あら…? また見慣れない方が…(フレイヤを視界に捉え) -- 柊
  • ビリジオン「あら、あの子がフレイヤって子?」
    コバルオン「ただいま戻りました」
    テラキオン「コバルオン、お疲れ様じゃ」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「! フレイヤ!」
    フレイヤ「おにいちゃーん!(フレイに飛びつく)」
    リーフィア「お疲れ様~」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「困っている人を助けるのは当然のことです」
    ビリジオン「あらあら、可愛いわねぇ~」
    テラキオン「…(微笑んでいる)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「良かった、心配したのだぞ」
    フレイヤ「迷子になってごめんね~」
    リーフィア「っと、先に進まないと」
    /先程より冷気が強くなっておる! 何か来るかもしれぬ!\ -- 自然の迷宮
  • コバルオン「ふふっ、良い兄妹ですね」
    ビリジオン「うげっ、さっきよりも寒くなってる!?」
    テラキオン「!」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「わわっ、寒い!」
    フレイ「最上部が近いという事か!」
    リーフィア「やだーっ、寒いの苦手~!」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「むっ?確かに冷えますね…」
    ビリジオン「ちょっ、寒いってば~!」
    テラキオン「ふむ…行ってみるか?」 -- 暇人聖剣士
  • まぁ……皆様方が困っていらっしゃるわ。
    なんとかできないかしら? -- 柊
  • あたしを捕まえるくらい動けば、あったかくなるかも!
    ならないかも!
    (あたりを飛び回っている) -- くのいち
  • フレイ「私の焔の剣技で(ry」
    リーフィア「遠慮しまーす!」
    フレイヤ「最上部には何かあるのー?」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「最上部には誰かがいるようです。声が聞こえていましたし…」
    ビリジオン「面白そう!ちょっとやってみよっと!(くのいちを追いかける)」
    テラキオン「ふむ…」 -- 暇人聖剣士
  • つかまえて〜ごらんなさ〜い! にゃはは〜ん!
    (少しずつ先へ進みながら) -- くのいち
  • まあ……賑やかになりそうね。 -- 柊
  • フレイヤ「そうなんだ~。 あ、面白そう!(くのいちを追いかけはじめる)」
    フレイ「あ、こらフレイヤ!」
    リーフィア「それにしても寒い」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「その声の主もこの寒さの原因も最上部にありそうですね…」
    テラキオン「そうだな…うむ」
    ビリジオン「待て待て~!(くのいちを追いかけている)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「先に行ってしまった」
    リーフィア「…ブルブル」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「ビリジオン…(汗)」
    テラキオン「なぁに、元気なのはいいことじゃ」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「仕方ない、私達も追おう」
    リーフィア「はぁーい」 -- 自然の迷宮
  • ほらほら〜ちゃんとついてこないと逃げちゃうぜ〜!
    (それとなく声のした方へと誘導していく) -- くのいち
  • コバルオン「はい、そうしましょうか」
    テラキオン「儂らも追うかのう」
    ビリジオン「おーっ!待て~!」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…(皆の後を追う)」
    リーフィア「待ってー!(同上)」
    フレイヤ「ひゃっほーう!」 -- 自然の迷宮
  • コバルオン「…(後を追って歩き出す)」
    テラキオン「ふふふ(同上)」
    ビリジオン「ひゃーっ!」 -- 暇人聖剣士