バトロイクエスト > 第77話 > 自然王と氷の女王


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  • ????「えぇい、早く姿を現さぬかッ!」
    ????「迷宮に挑んでいる者達が来そうだ」
    ????「なぬっ、それは真か!?」
    ????「あぁ、気配を感じる」 -- 自然の迷宮:最上部
  • ここまでのあらすじ!
    あやしげな迷宮が、けなげなくのいちと愉快な仲間たちを
    誘い込んでしまいました。
    では! そろそろ本番行きますよ! 本番! -- くのいち
  • フレイ「愉快な仲間達って…」
    リーフィア「もう少しかなー?」
    フレイヤ「わーいわーい!」


    舞台裏:霧音「素であらすじ忘れてたとか言えない」
    舞台裏:堕天使ルシフェル「よろしい、我がお仕置きしてやろう」 -- 迷宮組
  • ビリジオン「愉快な仲間たちー!」
    コバルオン「あともう少しで最上部に到着しそうですね」
    テラキオン「ふむ…」 -- 暇人聖剣士
  • フレイ「…」
    リーフィア「光が見えてきた!」
    フレイヤ「おっ?」 -- 迷宮組
  • ふう……随分歩いたものね。 -- 柊
  • フレイ「最上部に出られそうだ」
    リーフィア「逝ってきまーす」←
    フレイヤ「ふぅ…でもまだ大丈夫!」 -- 迷宮組
  • ビリジオン「あたしはまだまだ行けるわよー!」
    コバルオン「いったい何が待ち受けているのか…」
    テラキオン「警戒はしておいた方が良さそうだ」 -- 暇人聖剣士
  • リーフィア「外に来たぞー!」
    ????「んぬ? アレはポケモンかの?」
    ????「そのようだ」


    フレイ「あぁ」
    フレイヤ「~♪(最上部に出る)」 -- 迷宮組
  • だれかいるぞ! だーれだ! -- くのいち
  • ????→ナチュレ「ほほぅ…そなたは忍者か。わらわはナチュレ、自然王じゃ!」
    ????「巷では破壊王と言われ」
    ナチュレ「破壊王でないわ! 自然王! し・ぜ・ん・お・う!」 -- 最上部。
  • ビリジオン「こんにちわんわん!(最上部に出てくる)」
    コバルオン「破壊王?」
    テラキオン「いや、自然王だ」 -- 暇人聖剣士
  • ……
    (名乗りを聞いた後一行のもとに舞い戻り)
    ちょっと頭があやしい人たちっぽいですぜ!
    吹き込まれないように! -- くのいち
  • はて……何方様なのかしら?
    言葉は通じるみたいだけれど… -- 柊
  • ナチュレ「というか、そなた部下のくせに酷いこと言うでないわ!」
    ????「すまぬ、つい口が滑って」
    フレイ「君か…私をヘタレ呼ばわりしたのは」
    フレイヤ「えっ?」
    ????「…私達はこの迷宮に住む者だ」 -- 最上部。
  • ビリジオン「頭が怪しい人…はっ、不審者!?」←
    コバルオン「ふむ、先程の声の主は貴女達でしたか」
    テラキオン「…(随分と小さい王じゃな…)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ(外見年齢8歳)「あぁーっ! エンジェのせいで全て台無しじゃー!」
    ????→エンジェ「悪い、悪かった!」
    リーフィア「コント中?」
    フレイ「…」
    フレイヤ「なぁにこれぇ」 -- 最上部。
  • 頭があやしい人たちっぽいですぜ!
    吹き込まれないように! -- くのいちは反芻した
  • ビリジオン「やっぱり不審者か!」←
    コバルオン「あ、あの…貴女たちはここで何を…?」
    テラキオン「…(汗)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「たらららったらー」←
    エンジェ「私達はここに暮らしている者だ」
    リーフィア「それにしては…」
    フレイ「…(頭おかしい)」
    フレイヤ「頭の中お花畑?」 -- 最上部。
  • まあ、そうでしたの?
    私達、花見に参りましたの。 -- 柊
  • ビリジオン「頭の中がお花畑?」
    コバルオン「ここで生活を?」
    テラキオン「とりあえず何から話せば良いものか…」 -- 暇人聖剣士
  • みて、見て見て! 自然王だって!
    みんなー、自然王がいるよー! -- くのいち
  • ナチュレ「△◇◎☆#(とりあえず気を紛らそうとしているらしい)」
    エンジェ「あぁ…。 ふむ、花見か。最上部にはたくさんの木がある。じっくりと見ていくといい」
    フレイ「…」
    フレイヤ「何言ってんだろーねあの小さい子」
    リーフィア「さぁ?」 -- 最上部。
  • まぁ、ほんと? それは楽しみだわ。
    …でも、少し歩き疲れてしまいましたわ。ふあぁ… -- 柊
  • ビリジオン「なるほど、自然王だから頭の中にも自然が広がってるのね!」←
    コバルオン「ふむ…そうですね、せっかく来たのですし、色々と見ていきましょうか」
    テラキオン「そうだな」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「…(落ち着いたようだ)」
    エンジェ「迷宮の道は長く険しかっただろう。ここでゆっくりと休息を取るといい」
    フレイ「…」
    フレイヤ「そっか、自然王だからか!」
    リーフィア「頭の中お花畑計画」 -- 最上部。
  • ビリジオン「流石は自然王ってとこかしらね!」
    コバルオン「ありがとうございます」
    テラキオン「それでは、お言葉に甘えて休息を取らせてもらおう」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「…コホン」
    エンジェ「桜餅食べるか?」
    フレイ「いいのか?」
    フレイヤ「ぬふー」
    リーフィア「食べるー!」 -- 最上部。
  • いよっ! 自然王様! すてき! ばんざーい! -- くのいち
  • そうね……私も一休みしましょう。 -- 柊
  • ビリジオン「やった!桜餅食べるー!」
    コバルオン「ふぅ…(その場で休む)」
    テラキオン「綺麗じゃのう…」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「わらわを崇めー!」
    エンジェ「よし、少し待っていてくれ(春告げの大樹の中へ)」
    フレイ「…」
    フレイヤ「自然王!」
    リーフィア「~♪(走り回ってる)」 -- 最上部
  • ビリジオン「自然王!自然王!」
    コバルオン「こうして落ち着くのも良いものですね」
    テラキオン「ふふっ、そうだな」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「先程の奴はエンジェじゃ。わらわの部下じゃぞ」
    フレイ「…天使のようだが輪を持っていなかったな」
    フレイヤ「私は大地の女神!」
    リーフィア「えっ」 -- 最上部
  • うーむ。部下の教育には失敗してそうですなぁ。
    それともそういう関係プレイ? -- くのいち
  • ナチュレ「うーむ、あやつはちぃと素直過ぎるのじゃ」
    フレイ「?」
    フレイヤ「どゆことー?」 -- 最上部
  • あたしみたいに、いつでも好きにしてるってことね! -- くのいち
  • ナチュレ「噂も普通に信じてしまうほどじゃ」
    フレイ「ふむ…」
    フレイヤ「へぇ~」 -- 最上部
  • ビリジオン「あたしは伝説の聖剣士!」
    コバルオン「いえ、別に聞いてませんよ」
    テラキオン「ふむ、そうなのか…」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「ったく、わらわのことを『破壊王』言った奴め…」
    フレイ「…」
    フレイヤ「ん?」 \な、何者だ!?/ -- 最上部
  • ビリジオン「ちょっ、名乗りぐらいやらせてよ!」
    コバルオン「別に私達は名乗る程の者でもないですよ」
    テラキオン「ん?(声の聞こえた方向を見る)」 -- 暇人聖剣士
  • にゃんと!(声の聞こえた方へ反応し、素早く苦無を構える) -- くのいち
  • ナチュレ「…エンジェ?」
    フレイ「!」
    フレイヤ「誰かいるみたい」 \春など冬に逆戻りさせてくれるわ!/\なんだと…!?/ -- 最上部。
  • ビリジオン「およっ?」
    コバルオン「むっ…何者です!?」
    テラキオン「少し様子を見てこよう…(声のする方へ歩いて行く)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「どうした!?」
    フレイ「…(警戒中)」
    フレイヤ「?」


    ?????「はぁっ!(氷柱落とし)」
    エンジェ「!(回避)」 -- 最上部。
  • ……
    ……
    あ……いけませんわ、ついうとうとと…… -- 柊
  • こういう時も忍びにおまかせなのだ!
    お仕事のお時間です♪
    (騒動が起きている場へと飛んでいく) -- くのいち
  • ビリジオン「何かあったの?」
    コバルオン「詳しくは分かりませんが…何かが起こっているのは確かなようです」


    テラキオン「むっ…!?」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「エンジェ! 応答せよ!」
    フレイ「…」
    フレイヤ「春眠暁を覚えずって奴かなー?」


    ?????「生意気に回避しよったか…」
    エンジェ「貴様か、先程から冷気を漂わせていたのは…」 -- 最上部
  • ビリジオン「緊急事態なのかー!?」
    コバルオン「…(警戒している)」


    テラキオン「…大丈夫か!(エンジェの所に駆け寄る)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「エンジェ!!!」
    フレイ「…遠いのではないか?」


    ?????「まぁ良いわ…」
    エンジェ「あぁ…私は無事だが桜餅が凍りついてしまった」 -- 最上部
  • 弱きを助け強きを挫く、くのいち参上……
    (あやしい決めポーズを取りながら睨み合いに殴り込み) -- くのいち
  • ……あら?
    あの娘(くのいち)の姿が見えなくなってしまったわ。
    どこへ行ったのかしら…… -- 柊
  • ビリジオン「あれっ、テラりんもいないわよ!?」
    コバルオン「テラキオンは様子を見に行きましたが…心配ですね」


    テラキオン「そうか…ん、そなたも来たか(くのいちを見て)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「ぐぬぬ」
    フレイ「…まさか」
    フレイヤ「帰った?」←
    リーフィア「ズゴッ!」


    ?????「次から次へと…」
    エンジェ「どうやらこやつが冷気の原因のようだ」 -- 最上部
  • まぁ! か弱い少女を凍えさせて困らせて〜。
    にゃはは、面白い事やってくれるじゃな〜い? -- くのいち
  • ビリジオン「帰っちゃった!?」
    コバルオン「ズゴーッ!」


    テラキオン「お主が原因か…何が目的だ?」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「何故じゃっ!」
    フレイ「フレイヤー…ボケないでくれ…」
    フレイヤ「ごめーん」
    リーフィア「…」


    ?????「冬に逆戻りさせてやる!」
    エンジェ「さっきからこればかりだ」 -- 最上部
  • まあ……まだお花見も始まっていないのに。
    せっかちなお方々ですのね……ふあぁ。 -- 柊
  • さむっ! つめたっ! 友達できないよ? -- くのいち
  • ビリジオン「あらら」
    コバルオン「…(汗)」


    テラキオン「ふむ…どうやら話し合いは無理そうじゃのう」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「エンジェ!!!」
    フレイ「おかげで緊張感が一気になくなった」
    フレイヤ「えへへー…(汗)」
    リーフィア「…(汗)」


    ?????「暑苦しいのは嫌いだ」
    エンジェ「…どうしてくれよう」 -- 最上部
  • お呼びでないならお帰りいただくしか、ないんじゃない?
    (笑顔で苦無を?????に向け) -- くのいち
  • ????1「此処、何処ッスか?(頭に穴あきバケツを被り、桃月学園の制服を着ている)」
    ????2「さぁー、分からないわね(同じく穴あきバケツを被り、メイド服を着ている)」 -- 入り口
  • ビリジオン「てへぺろ☆」←
    コバルオン(S?)「可愛くないですよ」


    テラキオン「やるしかない…か?」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「聞こえておるのか!?」
    フレイ「…」
    フレイヤ「およ? 入口の方から声がするよ?」
    リーフィア「?」


    ?????「小娘が…私に挑もうと言うのか」
    エンジェ「…やるしかなさそうだ」 -- 最上部。
  • うにゃぁ……このゾクって感じ! たまらにゃい! -- くのいち
  • ????1「うん?上の方が何か騒がしいッスね」
    ????2「パーティでもしてるのかしらー」 -- 入り口
  • ビリジオン「ガーン」
    コバルオン「おやっ?誰か来たようですね」


    テラキオン「仕方ない…か(身構える)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「…エンジェの奴わらわを無視してよる」
    フレイ「本当だ…誰だ?」
    フレイヤ「ちょっと見てくる?」
    リーフィア「うーん」


    ?????「良かろう…凍りつかせてやる」
    エンジェ「…(手杖を構える)」 -- 最上部。
  • ????1「パーティ・・・ではないみたいッスね」
    ????2「それじゃ一体・・・」 -- 入り口
  • まあ……?
    それでしたら、私が行ってみましょうかしら。 -- 柊
  • ビリジオン「…(しょぼん)」
    コバルオン「では、私も一緒に見に行きますよ」


    テラキオン「…(身構える)」 -- 暇人聖剣士
  • ナチュレ「…」
    リーフィア「私も行くー!」
    フレイ「頼むぞ」
    フレイヤ「私とお兄ちゃんは待機」


    ?????「はぁーっ!(氷の杖から無数の氷の刃を飛ばす)」
    エンジェ「…(手杖でガード)」 -- 最上部。
  • ビリジオン「…(ショボン)」
    コバルオン「ビリジオンは…ここで待機させておいてください」


    テラキオン「ふんっ!(ストーンエッジで相殺する)」 -- 暇人聖剣士
  • 目には目を、歯には歯をってやつよね!
    (氷刃を避けながら、苦無を投げ返していく) -- くのいち
  • まあ、それは頼もしいわ。
    よろしくお願いしますわね。(歩き出す) -- 柊
  • ????2「入って・・・みますか?」
    ????1「いや、ちょっと様子をみるッス」 -- 入り口
  • ナチュレ「…」
    リーフィア「おーっ!(走り始める)」
    フレイ「あぁ」
    フレイヤ「分かったー!」


    ?????「生意気な…(ダメージ3000)」
    エンジェ「…それで終わりか?」 -- 最上部。
  • ビリジオン「…(ショボン)」
    コバルオン「はい、護衛は任せて下さい(柊に続いて歩き始める)」


    テラキオン「今度はこちらの番だ!(せいなるつるぎを放つ)」 -- 暇人聖剣士
  • ????1「中は恐らく危ないッスからね」
    ????2「武器はあるんだけどなぁ(銃を手に持ちながら)」 -- 入り口
  • ナチュレ「…」
    フレイ「…」
    フレイヤ「暇だねー」


    ?????「ふん…まだまだ序の口だ」
    エンジェ「…(手杖に光を込める)」 -- 最上部。
  • 序の口だなんて、どの口だ〜? -- くのいち
  • しかし…先ほどから何が起きておりますの?
    私達、何かしたかしら…(歩きながら) -- 柊
  • ビリジオン「何かして遊ぶ?」


    コバルオン「そうですね…何だか不安になってしまいます…」


    テラキオン「…(身構える)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「鬼ごっこ?」
    フレイ「オイオイ…」


    ?????「砕け散るがよい!(氷の杖を氷の鎌に変化させ、全体攻撃)」
    エンジェ「…っく!(防ぎきれずダメージ4000)」


    リーフィア「よく分かんなぁい…」 -- 最上部。
  • ひらり! (姿を隠す術で避けようとする)
    …って冷たいのと寒いのはどうにもならないし!!
    【残HP80%】 -- くのいち
  • …あら…気のせいかしら?
    なんだか、冷気が強くなってきているような… -- 柊
  • ビリジオン「鬼ごっこ!いいわね!」


    コバルオン「ん…確かに先程よりも冷えてきましたね…」


    テラキオン「くっ…ぬかったか…!(7900/9000)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「いいでしょー?」
    フレイ「…」


    ?????「…(そのまま戻ってきた氷の鎌を元に戻し、冷気を込め始める)」
    エンジェ「…何をする気だ…」


    リーフィア「うぅっ、ブルブル」 -- 最上部。
  • むむ、臭うよ! 臭いものには蓋!
    (躊躇せず、?????の妨害のために懐へ飛びかかる) -- くのいち
  • ????1「でもこのまま立ち止まる訳にもいかない・・・」
    ????2「困ったものねー」 -- 入り口
  • ビリジオン「うん!楽しそうよ!」


    コバルオン「上で何かあったのでしょうか…?」


    テラキオン「攻められる前に攻めるのみッ!(ストーンエッジを飛ばす)」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「わーい!」
    フレイ「やめておいた方が…」


    ?????「アーッ!(ダメージ4000)」
    エンジェ「…こやつ、もしや…」
    ナチュレ「魔皇クジェスカじゃな」←いつの間に?


    リーフィア「さぁ…?」 -- 最上部。
  • ビリジオン「最初は誰が鬼をやるー?」


    コバルオン「ふむ…」


    テラキオン「魔皇…クジェスカ?」 -- 暇人聖剣士
  • さあ、おとなしくお縄を頂戴するのだ!
    (そのまま取り押さえにかかろうとする) -- くのいち
  • 先に様子見に行った方達に、何事もなければ良いのだけど。 -- 柊
  • フレイヤ「私がやるー!」
    フレイ「もしもーし…」


    ?????→クジェスカ「チッ…生意気な小娘か(取り押さえられる前に瞬間移動)」
    エンジェ「…違った」
    ナチュレ「わらわの育てた『春告げの大樹』を凍らせるつもりじゃろうけどそうはいかせぬからな」


    リーフィア「そうだねー」 -- 最上部。
  • ????1「・・・仕方ない、行くッスか」
    ????2「そうしましょう(????1と共に入り口に入る)」 -- 入り口
  • ビリジオン「おーっ!それじゃあたしは逃げるー!」


    コバルオン「そうですね…」


    テラキオン「氷を操る者か…それで気温が下がっていたのか」 -- 暇人聖剣士
  • 忍びがわかりやすかったら、お仕事になりませんし?
    (追いかけ回していく) -- くのいち
  • クジェスカ「忍者だけあって素早いな…(春告げの大樹に向けて冷気を放つ)」
    ナチュレ「!」
    エンジェ「させるかっ!(大樹に向かう)」


    フレイヤ「おっけー!」
    フレイ「…ゑ? もしかして私も参加しろ系?」 -- 最上部。
  • んもぉ! つれないわねぇ!
    (背後を狙い斬り掛かる) -- くのいち
  • ????1「うわーっ、暗いッスねー」
    ????2「何か出てきそうねー」 -- 洞窟内
  • テラキオン「そうはさせぬ!(とっさに大樹の前に立ちはだかる)」


    コバルオン「…ん?」


    ビリジオン「もちろん!」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「背後狙いとは小癪な!(ダメージ4500)」
    エンジェ「ぐわっ!(ダメージ5000)」
    ナチュレ「エンジェ!」


    フレイヤ「もちろん!」
    フレイ「ゑゑゑゑゑ」


    リーフィア「誰かいるー?」 -- 最上部。
  • さきに仕掛けて来ておいて言いがかりとは小癪な!
    (煽りながら接近戦に持ち込む) -- くのいち
  • テラキオン「ぐっ…!(7000/9000)」


    コバルオン「誰かの声が聞こえますね…」


    ビリジオン「強制参加よ!」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「むむむ…(杖に黒い光を込める)」
    エンジェ「樹は凍りついてない、大丈夫だ」
    ナチュレ「それはよいが…あのババァをどうにかするのじゃ!」


    フレイ「えっ」
    フレイヤ「それじゃ、お兄ちゃん達は逃げてねー」 -- 最上部。
  • もっとあたしと遊ぼ〜遊ぼ〜!
    にゃははは! 戦いのドキドキ、たまらないにゃ!
    (クジェスカに自由を与えないように、絶えず攻撃を仕掛ける) -- くのいち
  • まあ……ええ、こちらからね。
    (声の届いた方へふらふらと歩き出す) -- 柊
  • ????1「うん?今、微かに声がしたッスね」
    ????2「最上部からかしら」 -- 内部
  • テラキオン「…ふんっ!(ストーンエッジをクジェスカに放つ)」


    コバルオン「誰かいるようですね…(声のする方へ歩く)」


    ビリジオン「はーい!(走り出す)」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「だぁーっ! ババァと言った奴誰だ!(ダメージ7000、気が散ってる)」
    エンジェ「あぁ!」
    ナチュレ「ほほぅ、ババァか(ニヤニヤ)」


    フレイヤ「ほら、お兄ちゃんも!」
    フレイ「どうしてこうなった…(涙目になりつつ走る)」


    リーフィア「てくてく」 -- 最上部。
  • ????1「とりあえず進んでみるッス」
    ????2「そうしようかしらねー」 -- 内部
  • テラキオン「はぁっ!(更にせいなるつるぎを放つ)」


    コバルオン「誰かいるのですかー?(呼びかけてみる)」


    ビリジオン「逃げろー!」 -- 暇人聖剣士
  • 誰だ誰だー! -- くのいち
  • ????1「うん?声がするッス・・・私たちを呼んでいる?」
    ????2「はい、此処にいますよー!(大声で)」 -- 内部
  • クジェスカ「貴様か!?(くのいちを見る) いや、貴様か!?(エンジェを見る)」
    エンジェ「…私は何も言ってないぞ」
    ナチュレ「www」←犯人


    フレイヤ「いーち、にーい、さーん…」


    リーフィア「リーフィアでーす!」←自己紹介するな -- 最上部。
  • テラキオン「…」


    コバルオン「誰かいるようですね…行ってみましょう!(声が聞こえた方向に向かって走りだす)」


    ビリジオン「逃げろ逃げろー!」 -- 暇人聖剣士
  • なにっ! あたしに言いがかりとは!
    貴様、なんなんだ〜? -- くのいち
  • ????1「自己紹介は出会った時にするッス!」
    ????2「とりあえず行きましょ!」 -- 内部
  • クジェスカ「私は魔皇クジェスカだ!」
    エンジェ「…で?」
    ナチュレ「ババァじゃな」


    フレイヤ「しー、ごー、ろーく…」


    リーフィア「…あるぇー、誰も聞いてない?」 -- 最上部。
  • コバルオン「…(走っている)」


    ビリジオン「わーっ!(ドタドタ)」 -- 暇人聖剣士
  • わーっ、さむ〜い!
    どうしてくれるの! これ! どうしてくれるの!? -- くのいち
  • クジェスカ「私は寒い方が好みなのでな」
    エンジェ「迷惑なのだが」
    ナチュレ「春なのに冬かと勘違いする寒さじゃ」


    フレイヤ「なーな、はーち、きゅーう…じゅう!(走り始める)」


    リーフィア「…(しゅーん)」 -- 最上部。
  • ????1「そうっスね」
    ????2「ええ!」 -- 内部
  • コバルオン「ん…声が大きくなってきましたね」


    ビリジオン「きゃーっ!鬼が来たーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • まあ……忍びの娘に負けないくらい、とても速いわ。
    (のんびりついていく) -- 柊
  • フレイヤ「どこに逃げたのかなー」
    フレイ「…(意外と近場にいる)」


    リーフィア「…(てこてこ)」 -- 最上部。
  • ????1「えーっと・・・こっちスか?」
    ????2「私に聞かれてもー」 -- 内部
  • コバルオン「ん、あの人達ですかね(????達を見つける)」


    ビリジオン「逃げろーっ!(ドタバタ)」 -- 暇人聖剣士
  • あたしは楽しい方が好みなのでな!
    これからお花見することになってるし、困っちゃうわよねん。 -- くのいち
  • エンジェ「何もせずにお引き取り願いたい」
    クジェスカ「そう言われて帰る奴がいるか」
    ナチュレ「面倒くさいババァなのじゃ」←お前が言うな


    フレイヤ「それそれー!」
    フレイ「…」


    リーフィア「てくてく」 -- 最上部。
  • 帰れー! ばかものー! -- くのいち
  • ????1「うん?何かいるッスね」
    ????2「誰かしら?」 -- 内部
  • コバルオン「すみませーん!(????達に駆け寄る)」


    ビリジオン「きゃーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「だからババァ言うな。意地でも帰らぬぞ!」
    エンジェ「…はぁ」
    ナチュレ「面倒なのじゃ」


    フレイヤ「お兄ちゃんみーっけた!」
    フレイ「…(やる気なし)」


    リーフィア「…ん?」 -- 最上部。
  • ????1「何かこっちに来たッスね」
    ????2「はーい、何ですかー?」 -- 内部
  • それが〜、若さなのね〜? -- くのいち
  • コバルオン「あなた達が先程の声の主ですね?」


    ビリジオン「あっ、見つかってるーw」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「私はまだ若いぞ」
    エンジェ「…」
    ナチュレ「素顔を隠しておるようじゃが」


    フレイヤ「…おにいちゃーん?」
    フレイ「…(ボーっとしてる)」


    リーフィア「こんちくわー」 -- 最上部。
  • ????1「その通りッス」
    ????2「こんにちはー」 -- 内部
  • コバルオン「こんにちは。私はコバルオンと申す者です」


    ビリジオン「およよっ?大丈夫?」 -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「つんつん(木の棒でフレイの脇腹を突く)」
    フレイ「ひゃいっ!?」


    リーフィア「私はリーフィアだよ!」 -- 最上部。
  • ????1→ベホイミ「私はベホイミ、正義の味方バケツマンをやってるッス」
    ????2→メディア「私はメディア、メイドでバケツマンでーす」 -- 内部
  • コバルオン「はい、よろしくお願いします(ば、バケツマン…?)」


    ビリジオン「大丈夫?息してる?」← -- 暇人聖剣士
  • フレイヤ「どうしたの?」
    フレイ「いや、別に…」


    リーフィア「ば、バケツマン?」 -- 最上部。
  • ベホイミ「簡単に言えば桃月学園周辺の平和を守るヒーローッス
    ・・・少し恥ずかしいッスが」
    メディア「素性をバラさないための変装でもあるんですよ
    ・・・頭にバケツかぶっただけだけど」 -- 内部
  • コバルオン「ふむ…正義のヒーローなんですね」


    ビリジオン「何か考え事でもしてたの?」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「この地を凍らせたら帰ってやる」
    エンジェ「何もせずに帰れ」
    ナチュレ「そうじゃそうじゃ」


    フレイ「…めんどくさい」
    フレイヤ「えーっ!」


    リーフィア「へぇ~…(汗)」 -- 最上部。
  • あら……そちらにいらっしゃる方々はなあに?
    (遅れて合流してきた) -- 柊
  • もぉ、おいたばっかり言って〜
    お母さんが泣いてるよ〜? -- くのいち
  • ベホイミ「それにしても、此所は何処ッスか?」
    メディア「何か大きな樹だけど」 -- 内部
  • コバルオン「ここは自然の迷宮と呼ばれている所です(ベホイミへ) この方達はですね…(柊にベホイミ達の紹介を話す)」


    ビリジオン「ゑ」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「まずは手始めにお前達を凍りつかせてやろう!」
    エンジェ「やる気か?」
    ナチュレ「んじゃわらわは戻っとるぞ」←戦う気なし


    フレイ「…鬼ごっことかやっている場合ではないだろう」
    フレイヤ「もーっ、お兄ちゃんはつれないなぁー!」


    リーフィア「…迷っちゃうよねー」 -- 最上部。
  • にゃはは! やっぱり戦いのドキドキが大好きなのね! -- くのいち
  • ベホイミ「迷宮ッスか・・・どうりで広いと」
    メディア「最上部は何があるんですかー?」 -- 内部
  • コバルオン「そうですね…たくさんの木々がありますよ」


    ビリジオン「そんな事言わずにさー!」 -- 暇人聖剣士
  • クジェスカ「暑苦しいのは嫌いだが、戦いは悪くない」
    エンジェ「あ、ちょ、ナチュレ!」


    フレイ「…あちらでは戦闘始まりそうだし」
    フレイヤ「あの氷おばさん?」←


    リーフィア「うー」 -- 最上部。
  • ベホイミ「そうッスか、とりあえず先に進むッス」
    メディア「そうねー、上で何かあるようだし」 -- 内部
  • まあ、何だか頼もしそうな事をしているのね。
    私の事も守ってもらえるのかしら? -- 柊
  • コバルオン「ひとまず上に戻りましょうか。フレイさん達にも紹介しておきたいですし…」


    ビリジオン「寒そうだからやだ」← -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「案内出来るッスか?」
    メディア「一応、私たちは戦えまーす」 -- 内部
  • フレイヤ「働きたくないでござる~」←
    フレイ「…二人とも…」


    リーフィア「そうだねー」 -- 最上部。
  • コバルオン「はい、私達について来てください(来た道を戻り始める)」


    ビリジオン「寒さは苦手なのよー」← -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「了解ッスー(ついて行く)」
    メディア「上へまいりまーす(ついて行く)」 -- 内部
  • フレイ「…だったらそこら辺で運動して来い」
    フレイヤ「それだったら鬼ごっこでいいじゃん」


    リーフィア「てこてこ」 -- 最上部。
  • コバルオン「ここをこっちに行ってと…」


    ビリジオン「運動するなら鬼ごっこで楽しみながら!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「ふむふむ・・・」
    メディア「おっとっとー」 -- 内部
  • フレイ「…もう勝手にしてくれ」
    フレイヤ「鬼ごっこ~!」


    リーフィア「てくてく」 -- 最上部。
  • ベホイミ「ふむふむ・・・(ついて行っている)」
    メディア「ここですかー(ついて行っている)」 -- 内部
  • コバルオン「ここはこっちと…」


    ビリジオン「やったー!」 -- 暇人聖剣士
  • 盛り上がってきましたわねぇ!
    あたしももたもたしてられね〜ぜ〜! -- くのいち
  • クジェスカ「私の闘志が冷めぬうちに、始めようか!」
    エンジェ「望むところだ!」


    フレイヤ「もう一回やるー!」
    フレイ「…」


    リーフィア「てこてこ」 -- 最上部。
  • テラキオン「…(しまった…先程まで空気になってしまっていた…(汗))」


    コバルオン「ん、最上部が見えてきましたよ」


    ビリジオン「鬼ごっこやろーっ!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「もうすぐッスね」
    メディア「大分明るくなって来ましたー」それで逃げたつもりなのかい? -- 内部
  • フレイヤ「いーち、にー、さーん、しー」
    フレイ「…(呆れ顔)」


    リーフィア「うっわ、さむ」 -- 最上部。
  • コバルオン「おやっ?今の声は…?」


    ビリジオン「ほらほら、逃げるのよー!」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「ん?何か聞こえて来たッス?」
    メディア「おやおやー?」 -- 内部
  • フレイ「…(とりあえずフレイヤから離れる)」
    フレイヤ「ごー、ろーく、しーち、はーち」


    リーフィア「誰だろうね?」 -- 最上部。
  • コバルオン「誰かいるのですかー?」


    ビリジオン「きゃーっ!(ドタバタ)」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「誰ッスかー?」
    メディア「出てきてくださーい」


    ????「ふふっ、俺だよ(どうやら後をつけてたようだ)」 -- 内部
  • それで逃げたつもりなのかい? は実はコピペミスだった -- 舞台裏:ウッ
  • フレイヤ「きゅーう、じゅう! 待て待てー!(走り始める)」


    リーフィア「ん?」
    舞台裏:霧音「なんですとッ!?」 -- 最上部。
  • ビリジオン「きたきたーっ!(逃げている)」


    コバルオン「何者です!?」
    裏方:作ヨッシー「ダニィ!?」 -- 暇人聖剣士
  • ????→木曾「木曾だ。お前に最高の勝利を与えてやる。」


    ベホイミ「木曾?確かXO部の・・・」
    メディア「それにしても何でセーラー服?」


    裏方:ウッ「スパバトでキャラ登録しようとコピーしたものが、そのまま残ってたらしいです」 -- 内部
  • フレイヤ「逃がさないよー!」


    リーフィア「…キャプテンなんとか?」
    舞台裏:霧音「そうでしたか…ちょっとしたミスはよくある物です、気にしないでください」 -- 最上部。
  • ビリジオン「鬼さんこちら♪手の鳴るほうへ~♪」


    コバルオン「お知り合いですか?」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「いや、同じ学校仲間って感じッスね」
    メディア「それ違うんじゃないの?」


    木曾「気にするな、あと舟幽霊と一緒にするな」 -- 内部
  • フレイヤ「ごーごー!」


    リーフィア「あーう、みまちがーい」 -- 最上部。
  • ビリジオン「逃げろー!」


    コバルオン「ふむ…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「とりあえず先に進むッス」
    メディア「上で何かありますね」
    木曾「昼戦・・・か?」 -- 内部
  • フレイヤ「どこだどこだー!?」


    クジェスカ「暑苦しいぞ!」←?
    エンジェ「私に言われても困る」


    リーフィア「よくわからないけど冷気の原因がいるみたい」 -- 最上部
  • ビリジオン「きゃっきゃっ♪」


    テラキオン「いきなりそう言われてもな…(汗)」


    コバルオン「えぇ、どうやら何者かの仕業で…」 -- 暇人聖剣士
  • ベホイミ「どうやら戦闘が待ってるッスね・・・」
    メディア「戦闘体勢に入らないと」
    木曾「昼戦だー!」← -- 内部