キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その181


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  • あっ、えっと、私が今回のあらすじ担当です!
    ・家の中では賑やかにお食事タイム。でも、ヨッシーさんとマルドクさんは食事制限です。(意味なし)
    ・地下ではリミュウさんの新発明が登場。ルシフェルさんのむ、胸…が…。
    ・ハウス周辺ではナルシストがフルボッコです。その後ジタンさんが登場しました。 -- あらすじ:アルエル
  • ヨッシー「…(チーン)」
    ライチュウ「あらら、やり過ぎちゃいましたか」
    赤ヨッシー「そうだ、キノコの目も微妙に違うんだよな」
    水色ヨッシー「食欲が旺盛過ぎるのも考えものだな…」


    リミュウ「普段から触れる機会がないとなかなか難しいよねー…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あっ…えっと…その…なんでもないわ…(顔が少し赤い)」
    Mバハムート「ウム、分カッタ」
    アミヤ「…(えっ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…気にすることはないわ」


    ルシフェル「うぬ…」 -- 家中。
  • アテナ「?」
    ジタン「www」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「やれやれ・・・食いしん坊には苦労させられるわ・・・(汗)」
    布都「我の所の芳香殿も食いしん坊で困るぞ・・・」
    妖夢「はい、確かキノコはブロックから出てくるとか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…(ヤラレチャッタ)」
    ライチュウ「家はこんな食いしん坊が何人もいますからね…(汗)」
    赤ヨッシー「そうそう、?ブロックから出てくるんだよな」
    水色ヨッシー「ん、そっちにも食いしん坊がいるのか?」


    リミュウ「一度慣れちゃえば本当に便利なんだよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(赤面)」
    Mバハムート「オ掃除開始(アミヤを掴んで家の裏へ)」
    アミヤ「ちょっ!?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(チーン)」
    ポワン「…食いしん坊が多いと大変そうね」


    ルシフェル「そうなのか?」 -- 家中。
  • アテナ「…」
    ジタン「ナンパ野郎ワロスwww」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうですかー・・・大変ですね」
    妖夢「叩く時は少し痛そうですね」
    布都「ああ、芳香殿は何でも喰う程度の能力を持つキョンシーだ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…(チーン)」
    ライチュウ「はい…料理の量をとても多くしてもあっという間になくなってしまいますから…(汗)」
    赤ヨッシー「あれって見た感じは結構硬そうだよな」
    水色ヨッシー「何でも喰う程度の能力!?それは凄いな…」


    リミュウ「うん!色々なことができちゃうからねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンを見ている)」
    \更ニ処分スル/\やめてくれぇぇぇ!/ -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…一人でも厄介なのに」


    ルシフェル「ふむ…偵察は幻影体に任せっきりだからな、我」 -- 家中。
  • アテナ「?」
    ジタン「(ゲラゲラ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうですか・・・ダイエットは到底無理ですね」
    妖夢「マリオさんも叩いた時は痛いと思ってるでしょうね」
    布都「神霊を食べて傷を癒したりもできるのだぞ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「本当に大変ですよ…えぇ…(汗)」
    赤ヨッシー「手とか痛そうだよなぁ…ものすごい量のブロックを叩いてるわけだし…」
    水色ヨッシー「へぇ…そいつは凄いな…」


    リミュウ「もちろん何でもできる訳じゃないけど、買い物とか情報を見たりできるよ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタン…かっこいい)」
    ※家の裏ではゴミの処分が行われています。 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…でしょうね」


    ルシフェル「それは便利だな」 -- 家中。
  • アテナ「何笑ってんのこのサル」
    ジタン「オレはサルじゃぬェ~!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「縄で縛っても、すぐに引きちぎるかもしれないわね」
    妖夢「それだけ手が鍛えられてるのでしょう」
    布都「ああ、芳香殿は食事の時に皿まで食ってしまうから困り物だ・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…」
    ライチュウ「普通なら食料不足になってもおかしくないレベルですよ…」
    赤ヨッシー「なるほどなぁ」
    水色ヨッシー「あぁ、食器まで食べてしまうのは家でもよくあったぞ」


    リミュウ「でしょー?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「むっ…」
    Mバハムート「終ワッタゾ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「オレは流石に皿は食わないぜ!」←
    ポワン「…復帰しないで」


    ルシフェル「ふむ…」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ、お疲れ~」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「本当、大変ね・・・」
    妖夢「でもマリオさんは、小さい時に敵にぶつかっただけでやられてしまうんですよね」
    布都「やはり食器を食べた時は不味いと感じたのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「食べるのに夢中になってると時々お皿も一緒に食べちゃうんだよねー」←
    ライチュウ「ヨッシーさんもさり気なく復活しないでください」
    赤ヨッシー「そうそう、敵への攻撃方法も踏みつけるかファイアーボールを当てるかしかないんだよな」
    水色ヨッシー「ヨッシーは特に気にしてないらしい。食事に夢中になってる時に一緒に食べてしまうからな…」
    -- 家の中にて
  • パルーナ「…お疲れ様」
    Mバハムート「暫クハ再起不能ナハズダ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「食器までは食えないぜ」
    ポワン「…聞いてないから」 -- 家中。
  • アテナ「あぁ、あのナルシね」
    ジタン「ひゃっふー」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「復活早っ!」
    妖夢「最近は鈴で猫に変身すると聞きました」
    布都「口の中は大丈夫なのか?割れた皿は尖ってるし」 -- ハウス内
  • ヨッシー「キニシナーイ!」
    ライチュウ「そういうわけにはいきません」
    赤ヨッシー「すげぇ、最近は猫にも変身できるのか…」
    水色ヨッシー「まぁ…あいつは大抵丸飲みしてるから大丈夫だろう…」


    リミュウ「何か見てみたいものってあるー?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えぇ、ありがとう…」
    Mバハムート「礼ニハ及バヌヨ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「飯」←
    ポワン「…もうヤダこのエンドレス」


    ルシフェル「そうだな…」 -- 家中。
  • アテナ「良かった、処理されて」
    ジタン「扱いひでぇwww」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「もうやだこの食いしん坊二人」
    妖夢「マリオさんも変身が多彩になって来てます」
    布都「そうか、なら大丈夫だな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あっ、そろそろご飯の時間だ!」←
    ライチュウ「これが所謂無限ループってやつですね…」
    赤ヨッシー「俺たちはせいぜい羽が生えるぐらいだしなぁ…そんなに多彩な変身はできないぜ」
    水色ヨッシー「まぁ、美味しいか美味しくないかと言ったら美味しくはないんだろうな」


    リミュウ「ルッシーの見たいものでいいよー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…これで平和になるわね」
    Mバハムート「ウム」 -- ハウス周辺
  • マルドク「もっとくれ」
    ポワン「…」


    ルシフェル「我の見たい物?」 -- 家中。
  • アテナ「…後はこのサルにお帰りいただかないと」
    ジタン「何故だぁー!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ご飯はさっき食べたでしょう、我慢しなさい(ヨッシーへ)」
    妖夢「しかし話によると、潜水艦や汽車とかに変身出来るらしいですね」
    布都「そりゃ当然だろうな・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「えぇーっ!」
    ライチュウ「お二人とも、少しは自重してください」
    赤ヨッシー「おぉっ、そう言えば汽車とかヘリとかにも変身したことあったっけか」
    水色ヨッシー「食器は食べるものではないからな…」


    リミュウ「うん!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えっ」
    Mバハムート「ソッチモ処分スルカ?」← -- ハウス周辺
  • マルドク「お菓子でもいいぜ」
    ポワン「…そういう問題じゃない」


    ルシフェル「そうだな…」 -- 家中。
  • 咲夜「とにかく我慢してください」
    妖夢「確かマリオがまだ赤ちゃんの時でしたか」
    布都「我は皿をよく割ってしまうがな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「お菓子でもいいから!お願い!」
    ライチュウ「ダメなものはダメです」
    赤ヨッシー「そうそう、懐かしいなぁ…」
    水色ヨッシー「不注意で割ってしまうのはよくあることだ」


    リミュウ「どうするー?」 -- 家の中にて
  • マルドク「ケチ!」
    ポワン「…マルドクもヨッシーも欲張り過ぎ」


    ルシフェル「ミカエルの様子(もじもじ)」 -- 家中。
  • ジタン「…えっ?」
    アテナ「えぇ、お願い」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「少しは遠慮を覚えなさい」
    妖夢「今でも変身出来るんですか?」
    布都「我の場合は戦いの時でもな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ケチ!イジワル!守銭奴!」←
    ライチュウ「最後はちょっと違いませんか?」
    赤ヨッシー「どうだろう?もうかなり前だからなぁ…」
    水色ヨッシー「試合でも皿を割るのか?」


    リミュウ「ミカエルの様子か…よしっ、やってみる!(パソコンを操作している)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ちょっと…ジタンは…!」
    Mバハムート「ウム、分カッタ」 -- ハウス周辺
  • マルドク(バカ)「遠慮? 何それ美味しいの?」
    ポワン「…バカ」


    ルシフェル「…(もじもじ)」 -- 家中。
  • ジタン「あ、ちょ、えっ!?」
    アテナ「よろしくね」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「食べ物を買ってくれない的な?」
    妖夢「そうですか、でも一度は見てみたいですね」
    布都「ああ、皿を割る枚数が多いほど力が増すぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕の好きなメロンを買ってくれない!」
    ライチュウ「贅沢を言わないでください」
    赤ヨッシー「あぁ、機会があればやってみたいぜ」
    水色ヨッシー「そうなのか…それは面白いな」


    リミュウ「とりあえずレインスルフに小型カメラを飛ばしてと…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…!(ジタンの前に立つ)」
    Mバハムート「パルーナ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「オレはメソタニアの(ry」
    ポワン「…聞いてないから」


    ルシフェル「…」 -- 家中。
  • ジタン「!」
    アテナ「えっ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「メロンは高級品ですからね・・・」
    妖夢「確かとあるシャボンを割れば良いんでしたよね」
    布都「ちなみに皿のお代は全て太子が負担してるぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕はヨースター島に住む(ry」
    ライチュウ「真似しなくていいですから!」
    赤ヨッシー「そうそう、割ったシャボンに応じて変身できるものも変わるんだぜ」
    水色ヨッシー「太子?」


    リミュウ「ほれっ!(スクリーンにレインスルフの様子が映し出される)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ジタンはやらせないわ」
    Mバハムート「エッ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「メソタニアの名物が食べたい…」
    ポワン「言わなくていい」


    ルシフェル「ここはレインスルフだな…」 -- 家中。
  • アテナ「なんでまた…」
    ジタン「ひゃっふい」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「二人とも(ヨッシー&マルドク)その続きに食いしん坊と入るでしょうね」
    妖夢「この島にはあるんですか?」
    布都「豊聡耳神子の事だ、太子とも呼ばれてるぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「メソタニアの名物!?(目を輝かせる)」
    ライチュウ「それは十分にあり得ますね…(汗)」
    赤ヨッシー「うーん、まだ全部を調べた訳じゃないからなんとも言えないが…少なくともこの辺りには無かったぜ」
    水色ヨッシー「ふむ…なるほど…」


    リミュウ「うーん…ここにはいないみたいだねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ジタンは何も悪くないわ」
    Mバハムート「ドウシテマタ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「とりあえずりんごが食べたい」
    ポワン「それ、メソタニア名物?」


    ルシフェル「うぬぬ…」 -- 家中。
  • アテナ「…?」
    ジタン「オレはただここに来ただけなのにぃ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「あの二人を回転寿司に行かせたら軽く50皿は越えそうですね」
    妖夢「それじゃ遠くに行けば有る可能性が・・・」
    布都「彼女は聖徳太子が元となってるらしいぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「気になる!気になる!(キラキラ)」
    ライチュウ「一人当たり50皿…いえ、それ以上ですね…」
    赤ヨッシー「もっと遠くを探せばあるかもな」
    水色ヨッシー「聖徳太子と言ったら…あの有名な?」


    リミュウ「それじゃあ…天上界って所にいるのかな?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ジタンは何もしてない」
    Mバハムート「…アテナ、ドウスル?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「一応」
    ポワン「…この二人回転寿司いかせちゃダメ」


    ルシフェル「ありえるな」 -- 家中。
  • ジタン「そうだそうだ!」
    アテナ「…分かったわ、排除しなくていいわ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ざっと2万円は越えるでしょう」
    妖夢「洞窟とかジャングルとかね」
    布都「そうだぞ、女性だがな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「それってどんなりんごなの!?」
    ライチュウ「下手したら寿司を全部食べ尽くしてしまうかも…」
    赤ヨッシー「まだまだ未知の所も多いらしいからな」
    水色ヨッシー「本当か!それはぜひ会ってみたいな」


    リミュウ「よしっ!天上界の様子を見てみよっか!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ありがとう…アテナ」
    Mバハムート「ウム、了解シタ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「それがなー、見た目は普通のりんごだけどめっちゃ甘くてうまいんだ」
    ポワン「…それは迷惑」


    ルシフェル「あぁ」 -- 家中。
  • アテナ「パルーナがかばうようじゃ仕方ないわね」
    ジタン「サンキュー助かったぜ!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ある意味、あのピンク玉といい勝負が出来るかもね」
    妖夢「ヨッシーさんでもこの島の知らない事もあるんですね」
    布都「機会があったらいつか会わせてあげるのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「本当!?食べてみたーい!」
    ライチュウ「ピンク玉…あぁ、あの人ですね」
    赤ヨッシー「ここはヨースター島に似てはいるが、別の所だからな…無理もないぜ」
    水色ヨッシー「あぁ、ありがとう布都」


    リミュウ「それっ!(スクリーンに映る景色が天上界に変わった)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(赤面)」
    Mバハムート「マダアノナルシスト程デハナイカラナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おぅ、今度持ってくるぜ」
    ポワン「…ピンク玉?」


    ルシフェル「どれ…いるかな…」 -- 家中。
  • ジタン「ひゃっほい」
    アテナ「…まぁ、あのナルシみたいにやたらとお茶誘い発言はないし…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「向こうは吸い込みで纏めて食べてしまうのが厄介ね」
    妖夢「じゃあ、本物のヨースター島は何処ですか?」
    布都「うむっ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「やったー!」
    ライチュウ「確か名前は…カービィさんでしたか。向こうは吸い込みがありますからね…」
    赤ヨッシー「俺たちの故郷であるヨースター島はここから離れた所にあるんだ。行けない距離ではないけどな」
    水色ヨッシー「ふふっ、楽しみだ」


    リミュウ「うーん…こっちかな?(画面を動かしてみる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(赤面)」
    Mバハムート「ソウダナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「楽しみにしてくれよな!」
    ポワン「…吸い込みとは厄介そうね」


    ルシフェル「ん…ミカエやウリエルがいるみたいだな…」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「無駄にテンションが高くてウザいサルだけど」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「しかもコピー能力まで持っているという」
    妖夢「そうですか、意外です」
    布都「ふふっ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うんっ!」
    ライチュウ「戦闘能力は向こうの方が恐らく高いでしょうね」
    赤ヨッシー「前にヨースター島で夏祭りをやったりもしたんだぜ」
    水色ヨッシー「さて、そろそろ行くか?」


    リミュウ「おっ、バハムートや劔もいるね」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…♪」
    Mバハムート「ハハハ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「何の話だー?」
    ポワン「…吸い込みの強さにもよるけども」


    ルシフェル「ラファエルもいるか…」 -- 家中。
  • ジタン「だからオレはサルじゃねぇ!」
    アテナ「どう見てもサルでしょ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「実際に戦ってみないと分からないわね、スマブラとかで」
    妖夢「えっ、夏祭りがあるんですか?」
    布都「うむ、そうしよう」 -- ハウス内
  • ヨッシー「およっ?」
    ライチュウ「そうですね…実際はヨッシーさんも相手を丸飲みできますし…」
    赤ヨッシー「あぁ!最近はやってないけどなw」
    水色ヨッシー「まずはどこへ行こうか…」


    リミュウ「本当だ!色々な人がいるねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「むっ…」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おーい」
    ポワン「…どっちもどっちかも」


    ルシフェル「で、肝心の奴は?」 -- 家中。
  • ジタン「サル要素は尻尾だけだからな!」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そして最後の切り札で翼を生やして火を吐けるわね」
    妖夢「今年はやるんですか?」
    布都「うーむ、悩むな・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「何の話をしてるのー?」
    ライチュウ「総合的に見るとどっこいどっこいってところですかね」
    赤ヨッシー「盛り上がりそうならやってみたいけどな」
    水色ヨッシー「よし、まずはあそこに行ってみるか(歩き始める)」


    リミュウ「うーん…(更に画面を動かす)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(頷く)」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「聞いてんのか~?」
    ポワン「…今度戦わせてみたいわね」


    ルシフェル「…ん? この黄色い布は奴の物だな」 -- 家中。
  • ジタン「覚えとけよ!」
    アテナ「はいはい」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「貴方についての話よ(ヨッシーに)」
    妖夢「多分盛り上がると思いますよ」
    布都「よーしっ!(ついて行く)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕についての話?」
    ライチュウ「そうですね、私も少し気になりますから…」
    赤ヨッシー「そうか…よし、皆と相談してみっか!」
    水色ヨッシー「まずはバトロイルーム、シアタールームとも呼ばれている所だ」


    リミュウ「おっ、見つかった?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…」
    Mバハムート「ハイハイ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ヨッシーに関する話か?」
    ポワン「…」


    ルシフェル「…ちょっと待て、奴に比べて他の奴らが小さすぎる」 -- 家中。
  • ジタン「じーっ…」
    アテナ「一応覚えておいてあげるわ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうよ、カービィとの絡みとか」
    妖夢「はい!」
    布都「おーっ、試合とかを見れるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「カービィ…あぁっ!あのピンクボール!」
    ライチュウ「ピンクボール…あながち間違いではないですが…」
    赤ヨッシー「もし夏祭りが開催されたら一緒に行ってみるか?」
    水色ヨッシー「あぁ、各地のバトルロイヤルの試合が見れるぞ」


    リミュウ「おわっ、本当だ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「むっ…」
    Mバハムート「我ノ一時記録領域ニ記録シテオコウ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…ピンクボール?」
    ポワン「カービィという生物?みたいよ」


    ルシフェル「…まさか、奴が大きくなっているんじゃ…」 -- 家中。
  • ジタン「一応ってなんだよ一応って!」
    アテナ「その場しのぎ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「貴方と同じく食いしん坊なあれよ」
    妖夢「そうしたいと思います」
    布都「やはり大会の時が盛り上がるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あいつも食いしん坊だよねー」
    ライチュウ「ヨッシーさんが言えたことじゃないですよ」
    赤ヨッシー「よっしゃ、暇を見つけて相談してみるぜ!」
    水色ヨッシー「そうだな。大会の時は一家全員で試合を見たりしているぞ」


    リミュウ「うえっ!?大きくなれるの!?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(頬をふくらませている)」
    Mバハムート「ソウイウ事ダ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「へぇー」
    ポワン「…」


    ルシフェル「…いや、奴は能力を持っていても封じていたはず」 -- 家中。
  • ジタン「そんな、ひどい」
    アテナ「別に酷くないわよ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「貴方もカービィと同じ食いしん坊なのよ」
    妖夢「はい!」
    布都「そうか、盛り上がること間違いなしだな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「やっぱり?」
    ライチュウ「やっぱり?じゃないですよまったく…(汗)」
    赤ヨッシー「忘れないうちにメモっとくか…」
    水色ヨッシー「他にもバトロイの記録とかもここで見れる」


    リミュウ「そうなの?でも、これで見る限りでは…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ブツブツ)」
    Mバハムート「別ニ酷クナンカナイゾ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「www」
    ポワン「…」


    ルシフェル「ぬわぁにが起こってるのじゃゴルァァァ!?」←ご乱心 -- 家中。
  • ジタン「酷いぜ」
    アテナ「酷くない」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「己の行いを振り返りなさい」
    妖夢「そうした方がいいですね」
    布都「優勝した時は何か演出があるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あいつと僕、どっちの方が大食い?」
    ライチュウ「どっちもどっちです」
    赤ヨッシー「メモメモっと…(カキカキ)」
    水色ヨッシー「D杯を制覇した時の演出は何度か見たことあるが…大会の優勝は家はまだ経験が無いから見たことないな。演出はあることにはあるらしいが…」


    リミュウ「うわぁっ!?ルッシー落ち着いて!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ひどい(ボソッ)」
    Mバハムート「パルーナマデ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「それは分からないな」
    ポワン「…」


    ルシフェル「訳が分からないぞ!?」 -- 家中。
  • ジタン「酷い」
    アテナ「酷くない」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「どっちも同じくらいね」
    妖夢「楽しみですね・・・祭り」
    布都「そうか、いつかその演出が出るといいな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「そーなのかー」
    ライチュウ「一つだけ言えるのはどっちもブラックホール胃袋だってことです」
    赤ヨッシー「よしっ!これでOKだ!」
    水色ヨッシー「あぁ、俺も楽しみにしているよ」


    リミュウ「ボクもよく分からないよー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…酷い」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「オレはヨッシーには及ばないぜ」
    ポワン「…大食いなのは変わらないけど」


    ルシフェル「我も大きくはなれるがな…」 -- 家中。
  • ジタン「ひどぅい」
    アテナ「……」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうなのね・・・「そーなのかー」で思い出したんだけど、幻想郷にも食いしん坊の妖怪はいるわ・・・人も食う」
    妖夢「はいっ!」
    布都「ああ、そろそろ次に行くか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「幻想郷にも食いしん坊がいるの!?」
    ライチュウ「マルドクさんも十分大食いですよ」
    赤ヨッシー「へへっ」
    水色ヨッシー「ん、そうだな(バトロイルームを出る)」


    リミュウ「おっ、ルッシーも大きくなれるんだ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…酷いわ」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「うぐっ」
    ポワン「…」


    ルシフェル「さすがにここでやるのはまずい」 -- 家中。
  • ジタン「むっすー」
    アテナ「さて、修行再開っと(槍の素振りを始める)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ええ、居るみたいよ・・・今の「そーなのかー」はルーミアって妖怪の口癖よ」
    妖夢「どんな出し物があるか楽しみです」
    布都「うむっ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「へぇ、そーなのかー!」
    ライチュウ「ヨッシーさんに負けず劣らずの食欲だと思いますよ?」
    赤ヨッシー「とりあえず食べ物の出し物は結構出るだろうなw」
    水色ヨッシー「さて、次は…(キョロキョロ)」


    リミュウ「ここでやったら家が崩れちゃうもんねー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…」
    Mバハムート「我モ装備ノ確認ヲト…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「えーっ、でもヨッシーよりはましだと思うぜ?」
    ポワン「…人以上ヨッシー未満なだけで大食いなのは変わらないわ」


    ルシフェル「あぁ」 -- 家中。
  • ジタン「無視すんなーッ!」
    アテナ「えりゃっ、そりゃっ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「人まで食べてしまうのよ」
    妖夢「ですよねー」
    布都「・・・わくわく」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ひっ、人も食べちゃうの!?」
    ライチュウ「私やポワンさんから見たら十分大食いだと思います」
    赤ヨッシー「ヨースター島でやる祭りなんだ、食べ物がメインだぜw」
    水色ヨッシー「次はキッチンを見てみるか(キッチンに向かう)」


    リミュウ「それにしても…大きいね、ミカエル」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンを見ている)」
    Mバハムート「ピーッ(体の中のメンテをしているようだ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「それは自覚してる(キリッ)」←
    ポワン「…キリッじゃない」


    ルシフェル「デカすぎにも程があるだろ…」 -- 家中。
  • ジタン「おーいー!」
    アテナ「…(ブンブン)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうよ、後彼女の他にも人食いの妖怪は沢山居るわ」
    妖夢「やっぱりですかw」
    布都「ああ、レッツゴーなのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「へ、へぇ…そ、そーなのかー…」
    ライチュウ「自覚してたんですね…(汗)」
    赤ヨッシー「おうよw」
    水色ヨッシー「こっちにあるのが我が家のキッチンだ」


    リミュウ「うん…(汗)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…」
    Mバハムート「フゥ、異常ナシ。システムオールグリーン」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ドヤッ」←
    ポワン「…ドヤ顔する理由ない」


    ルシフェル「はぁ…何がどうしてこうなった…」 -- 家中。
  • ジタン「…(涙目)」
    アテナ「ふっ、せいっ!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「幻想郷って意外と恐ろしいのよ」
    妖夢「屋台とかあるんですか?」
    布都「おっ、これがキッチンかー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「幻想郷って意外と怖いんだね…(汗)」
    ライチュウ「別にドヤ顔しなくてもいいですよ」
    赤ヨッシー「きっとあると思うぜw」
    水色ヨッシー「ライチュウがオール電化だとか言ってた」


    リミュウ「大きいなぁ…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンの頭を撫でる)」
    Mバハムート「ピピピッ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(チーン)」←ポワンのシャボン・グランを喰らわされた
    ポワン「…鬱陶しいから倒しておいた」


    ルシフェル「…(やれやれと言いたげな首振り)」 -- 家中。
  • ジタン「…ん?」
    アテナ「とりゃっ!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ええ、他にも首を飛ばす妖怪とか盲目にする夜雀とか」
    妖夢「射的とかおなじみのものもですか?」
    布都「オール電化でエコロジーってね」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ひっ!首を飛ばす妖怪に盲目にする夜雀!?」
    ライチュウ「ポワンさん、ありがとうございます」
    赤ヨッシー「あぁ、そういうおなじみの屋台とかも出ると思うぜ」
    水色ヨッシー「そうそう、良いものだな」


    リミュウ「あはは…(汗)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ニコッ)」
    Mバハムート「フム、異常ハ無イナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…本当にマルドクは黙らない」


    ルシフェル「…はぁ」 -- 家中。
  • ジタン「パルーナ?」
    アテナ「…(ブンブン)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうよ。怖いでしょ?」
    妖夢「ますます楽しみになってきました」
    布都「近くに冷蔵庫もあるのだな?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ひえぇ…それは怖いね…」
    ライチュウ「大食いでおしゃべり…ですね」
    赤ヨッシー「誰でも楽しめる祭りにしたいもんだぜ」
    水色ヨッシー「ん、あぁ、冷蔵庫もあるぞ」


    リミュウ「そしてあの二人(フリーダムコンビ)は相変わらず…(汗)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あっ、ごめん…思わず手が動いちゃって…(赤面)」
    Mバハムート「…(ピピッ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…(コクッ)」


    ルシフェル「うぬ…。 あ、用事思い出した。一旦退場させてもらうぞ(空間を開き、一時的に退場)」 -- 家中。
  • ジタン「おうおう、照れちゃってよw」
    アテナ「…(パルーナ達の方をチラ見)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ふふふっ」
    妖夢「屋台はヨッシーさん達が営むのですか?」
    布都「そうか、大きそうだな。食いしん坊がいっぱい居るし」 -- ハウス内
  • ヨッシー「もしかして…咲夜さんも怖い人?」
    ライチュウ「そう言えば…マルドクさんの故郷ってどんな所か知ってます?」
    赤ヨッシー「んー、俺の仲間達が屋台を出してくれるんだ」
    水色ヨッシー「キッチンにある冷蔵庫の他に地下にある食糧庫があるぞ」


    リミュウ「ん、またねー!ルッシー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あ…あう…(顔が更に赤くなる)」
    Mバハムート「ムッ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…風の国という事以外はよく分からない」 -- 家中。
  • アテナ「サル、あんたまたナンパしてんじゃ…」
    ジタン「ナンパじゃねーよ!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「怒らせたら怖いかもね」
    妖夢「そうですか、黄色ヨッシーはカレー屋かもしれませんね」
    布都「食料庫とは大食いのヨッシーらしいな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ひえぇっ!」
    ライチュウ「そうなんですか…確かそこの王子様でしたっけ?」
    赤ヨッシー「カレーの屋台とは面白そうだな!」
    水色ヨッシー「あれだけないと家は安心できないからな…(汗)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(赤面)」
    Mバハムート「マ、マサカ…?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…そう、一応王子」 -- 家中。
  • アテナ「…パルーナが恋をしてるとでも?」
    ジタン「…じゃね?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「時を止めて・・・後は【ピー】ね」
    妖夢「黄色はカレーって何処かで聞きましたからね」
    布都「やっぱりそうか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「【ピー】!?」
    ライチュウ「本当に人って見かけにはよりませんよね」
    赤ヨッシー「カレーは美味しいもんな」
    水色ヨッシー「この冷蔵庫だけじゃ一週間も持たないだろうな…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「!!!(ドキッ)」
    Mバハムート「恋…カ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「オレはマルドク! メソタニアの王子さ!」←
    ポワン「…だから復帰しないで」 -- 家中。
  • アテナ「…図星?」
    ジタン「おぅおぅwww」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「人を見かけだけで判断しちゃ駄目よ」
    妖夢「本当、大人から子供まで愛される食べ物ですね」
    布都「ですよねー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「は、はぁーい…(ブルブル)」
    ライチュウ「またマルドクさんが復帰しましたね…(汗)」
    赤ヨッシー「あぁ、本当に美味しい食べ物だよな!カレーを考えた人は凄いと思うぜ」
    水色ヨッシー「何か食べていくか?」
    -- 家の中にて
  • パルーナ「あ…う…(顔が真っ赤)」
    Mバハムート「図星ダナ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「え? なんで?」
    ポワン「…邪魔」 -- 家中。
  • アテナ「…」
    ジタン「www」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「今度また沢山食べようとしたら、こわいお姉さんがやって来ると思いなさい」
    妖夢「正に食の天才ですね!」
    布都「そうだな・・・お主のお勧めとかはあるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「はうっ!わ、分かったよ…(ブルブル)」
    ライチュウ「あはは…(汗)」
    赤ヨッシー「そうだな!」
    水色ヨッシー「俺のおすすめか?俺はこの乾パンと天然水をおすすめするぞ(乾パンと天然水を取り出す)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(超赤面)」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「そんなひどい」
    ポワン「…酷くない」 -- 家中。
  • アテナ「…(まさか…パルーナがあのサルに惚れているなんてね…)」
    ジタン「…(ぐぅ~)あっ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ええ、よろしい」
    妖夢「似たようなものにハヤシライスというのもありますが、そっちも美味しいです」
    布都「おっ、いただくのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…(これじゃお腹いっぱいご飯を食べられないよー)」
    ライチュウ「酷くないです」
    赤ヨッシー「あぁ、ハヤシライスも美味いよな!」
    水色ヨッシー「ん、分かった(布都に乾パンと天然水を渡す)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ジタン、お腹空いた?」
    Mバハムート「…(驚キダ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「他の人にもご飯を分けるのも大切よ」
    妖夢「そうそう、カレーとは違う魅力を持ってますね」
    布都「ありがとうなのだ(受け取る)」 -- ハウス内
  • マルドク「厳しいなぁ、もう…」
    ポワン「…」 -- 家中。
  • アテナ「…(意外と言うか…うーん)」
    ジタン「おぅ、腹減っちまったぜ…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「あうぅ、考えておくよー」
    ライチュウ「別に厳しくないですよ」
    赤ヨッシー「似てるようで違う魅力がまたいいんだよなー」
    水色ヨッシー「きっと美味しいと思うぞ」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そう…じゃあ、何か食べてく?」
    Mバハムート「…(ウムム…)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ぐぇー」
    ポワン「…帰って」 -- 家中。
  • ジタン「いいのか?」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「よしよし♪」
    妖夢「これ考えた人も天才ですよねー」
    布都「それじゃいただきまーす(乾パンを食べる)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…(咲夜さんって怖い…(汗))」
    ライチュウ「あはは…(汗)」
    赤ヨッシー「本当だよなー」
    水色ヨッシー「ふふっ、お味はどうだ?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…えぇ、いいわよ」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「なんでだよ!?」
    ポワン「…邪魔」 -- 家中。
  • ジタン「サンキュー!」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ふふふ・・・(黒い笑み)」
    妖夢「はいー」
    布都「むむ・・・(水を飲み)なんだか口の中の水分が奪われる感じなのだー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「くぴっ!?(ビクッ)」
    ライチュウ「ま、まぁまぁ…まだいてもいいですよ」
    赤ヨッシー「カレーかハヤシライスが食いたくなってきたぜ…(ジュル)」
    水色ヨッシー「まぁ…"乾"パンだからな」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ニコッ)」
    Mバハムート「…」 -- 家の中にて
  • マルドク「いさせてくれよぉ~」
    ポワン「…ライチュウさんがそう言うのなら仕方ないわ」 -- 家中。
  • ジタン「食べられるものなら何でもいいぜ」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「驚かなくてもいいのよ?」
    妖夢「今作りますか?」
    布都「そうだな・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あ、あうぅ…うん…」
    ライチュウ「ただし、もう食べ物は出ませんからね」
    赤ヨッシー「…作っちゃうか?」
    水色ヨッシー「味は感じなくともお腹は空くんでな…できるだけ腹持ちがいいものを携帯しているんだ」 -- 家の中にて
  • パルーナ「うん…分かったわ」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…チェッ」
    ポワン「…」 -- 家中。
  • ジタン「頼むぜー」
    アテナ「…図々しいわね -- ハウス周辺
  • 咲夜「ええ」
    妖夢「そうしましょう、私も食べたいです」
    布都「成る程・・・ヨッシーらしいな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「…(白と同じぐらいに怖いよぅ…(汗))」
    ライチュウ「舌打ちしてもダメです」
    赤ヨッシー「ようし!それじゃ作るか!」
    水色ヨッシー「ふむ…他に何かありそうか…(冷蔵庫を見る)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そうだわ…メカバハムート、あんた料理作れるわよね?」
    Mバハムート「エッ、アァ、マァ…作レルガ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ぶー」
    ポワン「…」


    ルシフェル「ただいま(ルシフェルさんが地下室にログインしました)」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「えっ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ふっふっふ・・・」
    妖夢「そうですね!楽しみです・・・」
    布都「うん?何を出すのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「はうっ!」
    ライチュウ「何と言ってもダメなものはダメです」
    赤ヨッシー「たぶんキッチンに材料があるから…妖夢は料理できるのか?」
    水色ヨッシー「おっ、プリンがあったぞ(プリンを取り出す)」


    リミュウ「おっ、ルッシー!おかえりー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「じゃあ…作って、料理」
    Mバハムート「ヱ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「もう一人の食いしん坊さんも困ったものね・・・(マルドクを見ながら)」
    妖夢「はい、ある程度は」
    布都「おっ!美味しそうなのだ!」 -- ハウス内
  • マルドク「うぎー」
    ポワン「しかもうるさい」


    ルシフェル「用事終わらせてきた」 -- 家中。
  • ジタン「おっ?」
    アテナ「…材料は?」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「あっ、マルドク!復活してたんだ!」
    ライチュウ「そうですね…(汗)」
    赤ヨッシー「それは頼もしいぜ!」
    水色ヨッシー「布都、食べるか?」


    リミュウ「お疲れ様!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「材料はあたしが持ってくるわ…(家の中へ)」
    Mバハムート「マダ作ルトハイッテナイゾ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「二人とも我慢というものを覚えないのかしら・・・」
    妖夢「はい、いつも主の料理を作っているので」
    布都「食べるぞー!」 -- ハウス内
  • マルドク「我慢? 何それ美味しいの?」
    ポワン「…食べ物じゃないから」


    ルシフェル「疲れた」 -- 家中。
  • ヨッシー「それは美味しくないと思うよー」
    ライチュウ「何でも食べ物に置き換えるのはダメですよ」
    赤ヨッシー「それじゃ早速キッチンに行こうぜ!」
    水色ヨッシー「ふふっ、ほれっ(布都にプリンを渡す)」


    リミュウ「何か飲み物でも飲む?」 -- 家の中にて
  • 咲夜「我慢をも食べ物にするとは・・・困ったものね」
    妖夢「はい!」
    布都「ありがとうなのだー!」 -- ハウス内
  • マルドク「違うのか?」
    ポワン「…マルドクはバカ」


    ルシフェル「んー…うまそうな炭酸飲みたい」 -- 家中。
  • ジタン「いいじゃん別に~」
    アテナ「図々しいったらありゃしない」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「えっ?」
    ライチュウ「はい、違います」
    赤ヨッシー「キッチンにレッツゴーだぜ!(キッチンに向かう)」
    水色ヨッシー「スプーンも渡しておこう(続けてスプーンを渡す)」


    リミュウ「炭酸かぁ…サイダーでいい?」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「マッタク…(汗)」
    パルーナ「…持ってきたわよ(どうやら卵焼きの材料のようだ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「バカって言うなぁ~!」
    ポワン「…1+1は?」


    ルシフェル「あぁ、構わぬ」 -- 家中。
  • ジタン「おっ」
    アテナ「…はぁ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「違うに決まってるじゃない」
    妖夢「おー!(キッチンに向かう)」
    布都「おっ、気が利くのだー!(受けとる)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「1+1?それって田んぼの田じゃないの?」
    ライチュウ「違いますよ」
    赤ヨッシー「こっちが家のキッチン!」
    水色ヨッシー「スプーンが無いと食べられないからな」


    リミュウ「分かった!ほいっ!(ルシフェルにサイダーを渡す)」
    -- 家の中にて
  • Mバハムート「ン、モウ持ッテキタノカ」
    パルーナ「早くジタンにご飯を食べてほしいからね…これでいいでしょ?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「2だって事ぐらい分かるでしょ・・・」
    妖夢「おおー」
    布都「それじゃ、いただきまーす!(プリンを食べる)」 -- ハウス内
  • マルドク「74」
    ポワン「…ヨッシーの間違いはまだ良い、マルドクは論外」


    ルシフェル「サンキュー(サイダーを受け取る)」 -- 家中。
  • ジタン「楽しみだぜ」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「えっ、そうなの!?」
    ライチュウ「今は別になぞなぞをやってる訳ではないですよ」
    赤ヨッシー「ん、水色じゃねぇか。お前もキッチンに来てたのか」
    水色ヨッシー「赤と妖夢か。何か作るのか?」


    リミュウ「ちゃんと冷えてた?」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「マァ…ソコマデ言ウナラ作ッテヤル(材料を入れる)」
    パルーナ「…ありがと」 -- ハウス周辺
  • マルドク「違うのか?」
    ポワン「…何をどう間違えたら74になるの」


    ルシフェル「あぁ、冷えてる」 -- 家中。
  • ジタン「ヒャッハー!」
    アテナ「…元気有り余ってるわねー」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「74=梨でしょ?食いしん坊の考えだと」
    妖夢「今からカレー作る所です」
    布都「美味しいのだー!ん?妖夢殿ではないか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「梨も美味しいよね!」
    ライチュウ「そこで食いつかない!」
    赤ヨッシー「あぁ、一緒にカレーをな」
    水色ヨッシー「なるほど、それなら俺たちは次の場所に移動するか」


    リミュウ「おっ、よかったー」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「コノ材料ハ…卵焼キダナ?」
    パルーナ「えぇ…美味しいのをお願いね」 -- ハウス周辺
  • マルドク「おう!」
    ポワン「…話逸らさない」


    ルシフェル「ごくごく」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「…本当にお腹すかせてるのかしら、あのサル…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「美味しいけど・・・食いつかないの」
    妖夢「そうそう」
    布都「そうするのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「梨食べたいなぁ…」
    ライチュウ「ダメです」
    赤ヨッシー「んじゃ、俺たちはカレーを作るとするか」
    水色ヨッシー「次は2Fに行くか」


    リミュウ「美味しい?」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「分カッタ…今カラ作ルゾ」
    パルーナ「…(頷く)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「梨食いてー」
    ポワン「…」


    ルシフェル「うまい」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺