キャラなりきり雑談所 > in桃月学園 > 3時間目


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  • キュレム「やはり校則や決まりには厳しいのか?」


    ロコモ「霊夢とやら、あんたはピチューを見ていないか?」


    ピチュー「やっほーっ!」
    ククルカン「…(飛んでいる)」 -- 外にて
  • アビス「あぁ、厳しいぞ」


    屋上
    シエル「…ん?」
    ルクス「どうしたのかな?」 -- 学園外
  • 金糸雀(さて、バレなければ良いけど・・・)


    霊夢「ピチュー?あのネズミなら外に出たわよ。その後は分からないけど」


    ベッキー「うぉーっ!速い速いー!」
    6号「まさにジェット機オブジイヤーですね!」 -- 部室にて
  • キュレム「ふむ、流石は風紀委員名だけはある」


    ロコモ「そうか…そこまで言うなら本当なのだろうな」


    ピチュー「はやいはやーい!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 外にて
  • …そろそろ大丈夫か…?
    部屋から出るのはよくないが、引きこもる必要はないか
    (無能並の感想をしつつ脱引きこもり。部屋から出てはいない) -- ドルべ
  • アビス「ボクがいる限り、風紀は乱れない!」


    屋上
    シエル「…鳥ですか?」
    ルクス「んん…似てるけど違うね」 -- 学園外
  • 金糸雀「おっ、出てきたかしらー・・・」


    霊夢「ええ、本当よ。この目で確かめたから」


    ベッキー「おー、これなら早く着きそうだー!」
    布都「いゃっほおっ!」
    -- 部室にて
  • あぁ。
    色々と迷惑をかけたな…すまない。
    そうだな、確か…
    (そういうとポケットを漁る) -- ドルべ
  • キュレム「ふふっ、それは頼もしい限りだな」


    ロコモ「そうか…疑って悪かったな」


    ピチュー「やったー!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 外にて
  • 霊夢「大丈夫よ。気にしてないし」


    金糸雀「うん?何かあるのかしら?」


    (数分後・・・)
    ベッキー「おっ、もうすぐレッドマウンテンだぞ!」
    ケロゴン「ケロケロー!」 -- 部室にて
  • あった。
    結果的に迷惑をかけたのでな、お詫びとして受け取ってくれ。
    (友情の証、五枚のバリアンカードが入ってんだろぉ~?
    もとい、光天使一セットとマエストロークリミバリのカードを渡す) -- ドルべ
  • ロコモ「そうか、外に出てしまったか…(窓から外を見る)」


    ピチュー「おぉーっ!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 部室前にて
  • 霊夢「外に出た後に何処へ行ったかは知らないけどね」


    金糸雀「ありがとー、大切に使わせてもらうかしら!」


    都「何か熱そうな山ねー・・・夏服で来ればよかったかな」
    くるみ「それに何か出てきそうね」 -- 部室にて
  • 召喚したモンスターを破壊されるとモンスターのライフ分のダメージを受けるから注意してくれ。
    エクシーズ関連はともかくウィングスはデュエリストでなくともそれなりに使えると思うぞ。 -- ドルべ
  • ロコモ「今から追いかけるのは無理そうだな…はぁ…」


    ピチュー「うー…たしかにあついかも…」
    龍神ククルカン「?」 -- 部室前にて
  • アビス「しかし、注意するのもなかなか大変な物だぞ」


    屋上
    シエル「…戻りましょうか」
    ルクス「そうしよう」 -- 学園外
  • 霊夢「紫を呼べばスキマで送ってくれるけどね」


    金糸雀「偵察用って所かしらー?」


    ベッキー「そろそろ着くぞー、皆準備しとけよー」 -- 部室にて
  • そういうことだ。
    …そういえば私はバリアンの力でワープ出来たのだったな…すっかり忘れていた。
    まぁあの時ワープはできる状況ではなかったが。 -- ドルべ
  • キュレム「ん、そうなのか?」


    ロコモ「スキマ?」


    ピチュー「はーい!」
    龍神ククルカン「クケェーッ」←同じく返事をしているようだ -- 部室外にて
  • 金糸雀「そんな便利な能力を持ってたのねー、カナも欲しいかしらー」


    霊夢「簡単に言えばワープホールみたいなものよ」


    ベッキー「着いたぞー」
    一同(龍神の背中から降りる)
    (着いた所はレッドマウンテンの頂上だった) -- 部室にて
  • ロコモ「ふむふむ、ワープホールとは便利だな」


    ピチュー「とうちゃーく!」
    龍神ククルカン「クケェッ!」 -- 部室外にて
  • アビス「学園の奴らもそうだが、生徒会の奴らも言う事聞かないんでね」 -- 学園外
  • 霊夢「今から呼んであげましょうか?」


    ベッキー「此所にレッドドラゴンが居るんだな・・・にしても・・・暑い」
    布都「我は火をよく扱ってるから暑さには慣れてるぞ」
    屠自古「私は亡霊だから体温は低いぞ」
    くるみ「あぁ・・・二人とも羨ましい・・・」 -- 部室外にて
  • さてと、カナはこれから旧校舎に行くのかしら! -- 金糸雀
  • そうか。
    私は一旦帰るとしよう。
    【能力保持者(スキルホルダー)】を探すのはまた今度にする。 -- ドルベ
  • キュレム「生徒会でも言う事を聞かないのか?」


    ロコモ「呼べるのか!?」


    ピチュー「うへぇ…あついね…(汗)」
    龍神ククルカン「クケェーッ」
    ピチュー「えっ、いっしょにきてくれるの?」 -- 外にて
  • 金糸雀「そう、またねかしらー
    さてと・・・(外に出る)」


    霊夢「呼べるには呼べるけど、あいつはよく寝てるからね・・・」


    都「おっ、そりゃ頼もしいわねー」
    6号「百人力オブジイヤーですね」 -- 部室外にて
  • アビス「生徒会は変わり者の集まりだ」 -- 学園外
  • ではな。
    さて、どう説明したものか…
    (バリアンパワーでワープして退場) -- ドルべ
  • キュレム「変わり者…(汗) でも、あの子(シエル)は真面目そうだったぞ?」


    ロコモ「寝てるのか?」


    ピチュー「ありがとう!たすかるよ!」
    龍神ククルカン「クケェッ!」 -- 外にて
  • 金糸雀「ええー、さて私も急がないとー(旧校舎に歩いている)」


    霊夢「ええ、それも12時間も」


    ベッキー「さて、火竜が襲ってこなければ良いが・・・」
    一条「あのー、貴方がレッドドラゴンさんですか?(ケロゴンを両手に持ち、火竜の前に行く)」 -- 部室外にて
  • ロコモ「それって一日の半分は寝ているってことか!?」


    ピチュー「あっ、あれがレッドドラゴンだね!」
    龍神ククルカン「…(レッドドラゴンを見ている)」 -- 部室前にて
  •  …いや、あいつも相当な変わり者だ。 -- 学園外のアビス
  • 金糸雀「旧校舎の偵察にね!(旧校舎に歩いている)」


    霊夢「そう。あと、冬眠もするらしいわ」


    レッドドラゴン「グルル・・・(一条を見ている)」
    一条「これは貴方の子ですか?(ケロゴンを見せる)」
    レッドドラゴン「・・・!グルォォォ!(ケロゴンを持つ一条を見て吠える。そして飛び始める)」 -- 部室外にて
  • キュレム「そうなのか?」


    ロコモ「冬眠!?」


    ピチュー「うわっ!?」
    龍神ククルカン「!」 -- 外にて
  • 楽しい時:計算すること 嬉しいこと:収支がぴったり合った時
    …こんな女って普通いないと思わないか? -- 学園外のアビス
  • 金糸雀「さて、そろそろ着くかしら」


    霊夢「そうよ。まるで熊みたいにね」


    ベッキー「・・・おい、何かヤバくないか!?」
    くるみ「何だか怒っているような・・・」
    レッドドラゴン「グォォォ・・・!(どうやらケロゴンを誘拐されたと勘違いしてるようだ)」
    -- 部室外
  • キュレム「そ、それは…ううむ…(汗)」


    ロコモ「冬眠をするとは…確かに熊だな…」


    龍神ククルカン「…(どうやら我々がケロゴンを誘拐したと思っているらしいな)」
    ピチュー「えっ、ぼくたちがそのこをゆうかいしたっておもってるの!?」 -- 外にて
  • 会計だから仕方ないのかもしれないがね。副会長のルクスは変わり者の筆頭だな。 -- 学園外のアビス
  • 金糸雀「着いたかしら!(旧校舎前に着く)」


    霊夢「でも気まぐれで起きる事もあるのよ」


    一条「まあまあ此処は気をしz」
    レッドドラゴン「グォォォ!(一条に襲いかかる)」
    布都「危ない!(一条を急いで救出して回避)」 -- 部室外にて
  • キュレム「ルクスは私も変わっているなとは思っていた」←


    ロコモ「ふむ…結構自由な奴だな…(汗)」


    龍神ククルカン「クケェーッ!(レッドドラゴンを説得しようと試みる)」
    ピチュー「だいじょうぶ!?」
    -- 外にて
  • やはり? あいつはどんな状況下でも紅茶飲んで微笑んでやがる…。 -- 学園外のアビス
  • 金糸雀「よし、早速潜入かしら!(旧校舎の中に入る)」


    霊夢「紫はそんな奴なのよ」


    一条「ノープロブレムです」
    布都「ぐ・・・やるしか無いのか?(構える)」
    レッドドラゴン「グルルォー!(竜のしっぽで攻 撃)」 -- 部室外にて
  • キュレム「どんな状況でも平然と紅茶を飲めるのはある意味凄いとも思った…」


    ロコモ「そうなのか…(汗)」


    龍神ククルカン「!(とっさに身を翻して回避する)」
    ピチュー「こわいよー…」 -- 外にて
  • 発言も胡散臭いし…。 -- 学園外のアビス
  • 霊夢「そして神社での宴会では常連さんという」


    屠自古「危ない!はっ!(電気を纏った拳で軌道をそらす)」
    ベッキー「ぎゃーっ!あんなの受けたらひとたまりも無いぞ!」 -- 部室外にて
  • キュレム「確かに…(汗)」


    ロコモ「凄いな…ひと目会ってみたくなってきたぞ…」


    龍神ククルカン「クケェーッ!(こうなったら一度静める必要がありそうだな)」
    ピチュー「うん…そうするしかないかも…」 -- 外にて
  • 霊夢「とりあえず呼んでみようか?」


    布都「戦うしかないようだな・・・ 貴竜の矢!(弓で光を纏った弓矢を放つ)」
    レッドドラゴン「グルル・・・(16500/18500)」
    姫子「マホー、弓矢なんてかっこいいー!」 -- 外にて
  • ロコモ「あぁ、頼む」


    龍神ククルカン「クケェッ!(レッドドラゴンに向かって突っつく)」
    ピチュー「わぁっ!すごーい!」 -- 部室前にて
  • 問題があっても僕の一存では分かりえないとか言ってやり過ごそうとする図々しい奴。 -- 学園外のアビス
  • 霊夢「紫ー、出番よー(大声で呼ぶ)」
    (すると、霊夢の前にスキマが開いた)


    屠自古「ライトニングアロー!(電気で弓を作り、電気の弓矢を飛ばす)」
    くるみ「こっちは雷の矢よ!こっちもかっこいー!」
    レッドドラゴン「(13500/18500)グォォォォ!(ファイヤーブレスを吐く)」 -- 部室外
  • キュレム「アビス、シエルやルクスの他に生徒会のメンバーはどんな奴がいるんだ?」


    ロコモ「うおっ!?」


    ピチュー「ぼくもまけないもん!(でんきショックを放つ)」
    龍神ククルカン「…!(23000/25000)」 -- 外にて
  • あぁ、あとは会長のフローレと書記のロコだ。 -- 学園外のアビス
  • 紫「うーん・・・何よ(スキマから現れる)」
    霊夢「この人をレッドマウンテンまで送ってあげて」


    1-C一同「ひゃぁぁーっ!(逃げまとっている)」
    布都「炎符「太乙真火」!(宙返りした後に、前に進む火柱を放つ)」
    屠自古「雷符「轟槌ミョルニル」!(巨大な雷の槌を作り、そのまま叩く)」
    レッドドラゴン「(7500/18500)グググ・・・(業火の息を吐く)」 -- 部室外にて
  • キュレム「その二人も変わり者…なのか?」


    ロコモ「はじめまして…だな」


    ピチュー「うわっ!(とっさに回避する)」
    龍神ククルカン「クケェーッ!(20000/25000)(今度は輝く風を放つ)」 -- 外にて
  • いや、二人はそこまで変わってないぞ。特にロコは。 -- 学園外のアビス
  • 紫「はじめましてー、それじゃ開けるわよー・・・ほいっと(スキマを開ける)」


    布都「うっ・・・(1500/2100)」
    屠自古「何のっ!(1545/2145)」
    レッドドラゴン「・・・(6000/18500)(麻痺する)」 -- 部室外にて
  • キュレム「ふむ、その二人は比較的普通な奴なのか」


    ロコモ「おぉっ!?」


    ピチュー「こんどはこっちのばんだ!(再びでんきショックを放つ)」
    ククルカン「クケェーッ!(そしてレッドドラゴンに回転しながら突撃する)」 -- 外にて
  • あぁ。でもロコに言わせてみればボクも変わり者だと思われてる。 -- 学園外のアビス
  • 紫「さぁ、行ってらっしゃい・・・行くべき所へ」


    一条「この軍事用調理器で・・・瞬間燃焼!(何処からか軍事用調理器を取り出してレーザーを放つ)」
    都「って、何処から取り出してんじゃー!」
    レッドドラゴン「(2000/18500)グォォォ・・・(スカーレット・フレアの体勢に入る)」 -- 部室外にて
  • キュレム「そうなのか?」


    ロコモ「あぁ、ありがとう!(スキマに飛び込む)」


    ピチュー「わわっ!?」
    龍神ククルカン「クケェーッ!(こちらは龍神の風の体勢)」 -- 外にて
  • ボクは生真面目すぎるのが問題なのかな。 -- 学園外のアビス
  • 霊夢「いってらっしゃーい」


    ベッキー「あわわ・・・何だかまずくないか?」
    布都&屠自古「皆、我らの後ろに!」
    一同「分かった!(二人の後ろに)」
    レッドドラゴン「ヴアォォォォ!(スカーレット・フレアを吐く)」 -- 部室外にて
  • キュレム「ふーむ…ルクスに比べたらアビスはまだ常識人だとは思うが…」


    ピチュー「わぁーっ!(布都と屠自古の後ろへ)」
    龍神ククルカン「クケェーッ!!(迎え撃つように龍神の風を放つ)」 -- 外にて
  • アレ(ルクス)は例外中の例外だ…。 -- 学園外のアビス
  • 紫「さて、私は帰るわね(スキマの中に入って退場)」
    霊夢「賽銭入れといてねー」


    布都&屠自古「爆雷壁!(火と雷で壁を作る)」
    レッドドラゴン「(龍神の風と鍔競り合いとなる)」 -- 部室外にて
  • キュレム「あいつは私の予想では生徒会の中で一番変人だと思うが…どうだ?」


    ロコモ「うおっ!ここがレッドマウンテンか…ん?」←ちょうどスカーレット・フレアと龍神の風の間辺りに出てきてしまった
    ピチュー「わーっ!すごーい!」
    ククルカン「クッ…クケェーッ!(スカーレット・フレアを押し返そうと力を込める)」 -- 外にて
  • あいつが生徒会の中で最も変人なのは間違いない。
    ルクス「…僕がなんだって?」
    シエル「迷ったので振出しに戻りました」 -- 学園外のアビス
  • ??「只今帰還したぞ」
    霊夢「うん?あの声は・・・」


    ベッキー「行けー!龍神ー!」
    1-C一同「行けー!行けー!」
    レッドドラゴン「(龍神の風を押しかえそうとしている)」 -- 部室外にて
  • キュレム「うおっ、ルクスにシエル!戻ってきていたのか…」


    ロコモ「ピチュー!どこだー!」
    ピチュー「がんばれー!まけるなー!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!(更に力を込める)」 -- 外にて
  • げげっ
    ルクス「別に怒りはしないけどね(ニコニコ)」
    シエル「はい」 -- 学園外のアビス
  • ??→木曾「木曾だ。新たな奴を勧誘してきたぞ」
    霊夢「おっ、新入部員ね!」


    レッドドラゴン「(スカーレット・フレアが段々と龍神の風に押しかえされている)」
    姫子「いっけー!オメガ頑張れー!」 -- 部室外にて
  • キュレム「そ、そうか…(あの笑顔が逆に怖い)」


    ロコモ「んっ?」
    ピチュー「がんばれー!いっけーっ!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!!!(一気に力を高める)」 -- 外にて
  • な、何の話だ?
    ルクス「僕は優しいからなんでも笑って許すよ」
    シエル「…」 -- 学園外のアビス
  • 木曾「紹介しよう。彼女が新入部員だ。」
    ?「やっほー、はじめましてー!」


    レッドドラゴン「グォォォォ!(押し返され、直撃する)(0/18500)
    ベッキー「やったー!勝ったぞー!」 -- 部室外にて
  • 咲夜「此所ね、XO部の部室がある所は」
    水銀燈「真紅、待ってなさぁい」 -- 一方、合宿部部室入り口では
  • 霊夢「あら、随分と威勢の良い子じゃない」
    ?→雷「雷よ!かみなりじゃないわ!そこのとこもよろしく頼むわねっ!」


    咲夜「(中に入り)確かXO部部室は・・・あそこだったわね」
    水銀燈「ヤクルトご馳走させてあげるわぁ!(咲夜と共にXO部部室前へ)」 -- 部室にて
  • キュレム「ゆ、許してくれるのか…よかった…」


    ロコモ「おぉっ!?」
    ピチュー「やったー!かったよ!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 外にて
  • 翠星石「こいつはどうやらムードメーカーになりそうですぅ、よろしくですぅ」
    雷「はーいっ!」
    霊夢「新人紹介が終わった所で、話に移るわ。
    この学園の近くに、午前0時になると風貌が変わる学校があるらしいわよ。
    そこでは昼間の学校で存在を忘れ去られた用具や口伝が、お化けになって「不思議」等の授業をするらしいの。」


    ベッキー「・・・勝負が終わった所で、話を聞いてくれ(レッドドラゴンの近くに行く)
    私たちは、迷子になったこいつを送りに来たんだ」
    ケロゴン「ケローッ!」 -- 部室にて
  • 咲夜「(部室での話を聞いて)今はまだ私達が入る時ではない(小声)」
    水銀燈「そうねぇ、話が一段落したら入ろうかしら(小声)」 -- inXO部部室前
  • ロコモ「なんだか分からないが、やったな!」
    ピチュー「あっ、ロコモ!きてたんだ!」
    龍神ククルカン「クケェーッ(その通りだ、と言っているようだ)」 -- レッドマウンテンにて
  •  …。
    ルクス「ふふふ」
    シエル「…副会長の考えはよく分かりません」 -- 学園外のアビス
  • 妖夢「お、お化けぇ~!?私、お化けは苦手ですー」
    霊夢「大丈夫、お化けとはいってもそんなに怖くはないわ。
    ナスカの地上絵やネッシーなどは全てこの学校の卒業生の手による「不思議」であるとされているわ。
    その学校の名前は・・・「ミッドナイトホラースクール」よ」


    都「ん?他に誰かが来たみたいね(ロコモを見る)」
    ベッキー「これ以上お前と戦うつもりはない。どうか怒りを静めてくれ」
    レッドドラゴン「グググ・・・(怒りを静めているようだ)」 -- 部室にて
  • 咲夜「みっど・・・ないと?(小声)」
    水銀燈「お化けの学校?聞いたことないわねぇ(小声)」 -- inXO部部室前
  • キュレム「シエルでもルクスの考えは読めんか…(汗)」


    ロコモ「私はピチューの保護者のロコモだ。どうやらピチューの面倒を見てくれていたようだな…ありがとう」
    ピチュー「どういたしましてー」
    龍神ククルカン「クケッ」 -- 外にて
  • 蒼星石「ミッドナイトホラースクール?聞いたことないね」
    霊夢「生徒はアルファベットから一文字ずつ取ってるから26人いるらしいわ。
    そこで、謎を解き明かすためにその学校に調査に行きたいと思うの。」


    都「私は上原都、桃月学園1-Cの生徒よ」
    玲「勉強蟲と呼ばれてるぞ」
    都「蟲ってゆーな!」
    ベッキー「ほら、この通り(一条からケロゴンを受け取ると、レッドドラゴンの前に置く)」
    レッドドラゴン「・・・・・(どうやら怒りを静めたようだ)」 -- 部室にて
  • 水銀燈「どうやら調査に行くらしいわぁ」
    咲夜「しかも、午前0時って言ってたわね」 -- inXO部部室前
  • やっぱりコイツが一番変わり者だよな…
    ルクス「ふふふ」
    シエル「…えぇ、流石のワタクシも予測不能」 -- 学園外のアビス
  • キュレム「そうか…確かに一番の変わり者はルクスだな…」


    ロコモ「勉強蟲…(汗)」
    ピチュー「ちなみにロコモはおやばかだよ!」←
    龍神ククルカン「クケェ(良かったな、というように肩をぽんと叩く)」 -- 外にて
  • 翠星石「調査って・・・何時に出るですぅ?」
    霊夢「そうね・・・23時20分ぐらいかしらね
    後、1-Cの皆がどうやらお泊まり会を開くらしいわ」


    くるみ「へぇ、そうなんだ(汗)」
    6号「子供に愛情を注ぎまくりオブジイヤーですね」←
    ベッキー「どうやら怒りは静まったようだな・・・一件落着だな」 -- 部室にて
  • 咲夜「23時20分、か・・・」
    水銀燈「ふぅん・・・」 -- inXO部部室前
  •  …やれやれ
    ルクス「僕の一存では分かりえないなぁ~」
    シエル「…それはワタクシたちのセリフです」 -- 学園外のアビス
  • キュレム「ははは…(汗)」


    ロコモ「ちょっ、ピチュー!?」
    ピチュー「ちょっとやりすぎなところもあるけどね!」
    龍神ククルカン「…(頷く)」 -- 外にて
  • 雷「夜戦ってことね!まっかせてー!」
    霊夢「戦いに行くんじゃないのよ・・・(汗)
    とりあえず私たちもお泊り会に参加しよっか」


    レッドドラゴン「・・・・・(静かにケロゴンを両手で持つ)」
    ケロゴン「ケロケロー♪」
    一条「よかったですね、親のもとへ返れて」 -- 部室にて
  • 咲夜「そろそろ・・・いつ行くの?」
    水銀燈「今でしょぉ!(と、ドアを開ける)」 -- 部室の中へ
  • ところで、フローレかロコを見てないか?
    シエル「…いえ」
    ルクス「その二人なら見てないよ」 -- 学園外のアビス
  • キュレム「私も見ていないな…その二人も来ているのか?」


    ロコモ「ぐふぅ…でも、可愛いから許す!」
    ピチュー「ほらね?」
    龍神ククルカン「クケェーッ」 -- 外にて
  • 木曾「キソーッ!?」
    霊夢「あっ、あんたらは確か・・・新しくXO部に入った二人ね」
    咲夜「よろしくね」
    水銀燈「よろしくお願いするわぁ(ヤクルトを差し出し)」
    真紅「貴方もかい・・・まっ、よろしく(ヤクルトを受けとる)」


    都「・・・確かに(汗)」
    ベッキー「よし、一件落着した所でそろそろ戻るかー」 -- 部室にて
  • ロコモ(親バカ)「ピチューは可愛い。異論は認めん!」
    ピチュー「いつもこんなかんじなんだー」
    龍神ククルカン「クケェ!(一行に背を向ける)」 -- レッドマウンテンにて
  • そうか…
    シエル「ワタクシ達も存じません」
    ルクス「ふふふ」 -- 学園外のアビス
  • 霊夢「さて、来たところで早速話があるんだけど・・・
    あんたらも行ってもらうわ!」
    咲夜「ですよねー」
    水銀燈「私は駄目よぉ、23時半に空手の稽古があるの、付き合えないわぁ!」←
    真紅「今日は休みなさい」


    都「風変わりな親を持ったものねー・・・(汗)」
    ベッキー「みんな、行くぞー(龍神の背中に乗る)」 -- 部室にて
  • キュレム「すまないな」


    ロコモ「ピチュー、帰るぞ!」
    ピチュー「はーい!(ククルカンの背中に飛び乗る)」←ベッキーに対しての返事
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 外にて
  • 仕方ない、他の所を探すとしよう
    シエル「…ワタクシたちはまだここにいるつもりですので」
    ルクス「ふふふ」 -- 学園外のアビス
  • 咲夜「で、1-Cの皆にはこの事言いますか?」
    霊夢「そうねー、どうしようかしら」


    ベッキー「それじゃ、出発ー!」
    一同「おー!」 -- 部室にて
  • キュレム「ふむ、分かった。もしも見かけたら教えよう」


    ロコモ「えっ、ちょっ、待ってくれ!(ククルカンに乗る)」
    ピチュー「しゅっぱーつ!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!(飛び立つ)」 -- 外にて
  • 分かった。それじゃボクは他の所に探しに行ってくる(飛び立った)
    シエル「はい」
    ルクス「行っちゃったねー」 -- 学園外のアビス
  • 霊夢「とりあえず・・・秘密にしようかしら」
    咲夜「そうね、大変な目にあったらいけないし」


    ベッキー「帰ったらお泊まり会だー!」
    一同「やったー!」 -- 部室にて
  • キュレム「うむ、またな!」


    ロコモ「お泊り会!?」
    ピチュー「わーい!やったー!」
    龍神ククルカン「~♪」 -- 外にて
  • 雷「っと、お泊り会かー・・・ベッドの中でやs」
    木曾「おっとその先は言わせないぞ」


    ベッキー「楽しみに待っていろよー!」
    姫子「マホー!オメガ楽しみー!」 -- 部室にて
  • シエル「…行ってしまいましたね」
    ルクス「ふふふ」 -- 学園外
  • キュレム「ふむ…」


    ロコモ「ピチュー、お前も参加するのか?」
    ピチュー「もちろん!みんなでおとまりかいするんだー♪」
    龍神ククルカン「~♪」 -- 外にて
  • シエル「…副会長は笑うのやめてください」
    ルクス「おっと、ごめんよ」 -- 学園外
  • 翠星石「もちろん枕投げもあるんですぅ?」
    蒼星石「多分・・・あるんじゃないかな」


    都「本当は勉強してたいんだけどね・・・」
    玲「だったら家に帰って勉強しろ」
    都「帰るかっ!」 -- 部室にて
  • キュレム「ははは…(汗)」


    ロコモ「それなら私も(ry」
    ピチュー「ロコモはダメー!いえにもどってて!」
    龍神ククルカン「クケェ」 -- 外にて
  • シエル「…何を考えているのか分からないですし」
    ルクス「良く言われるね~」 -- 学園外
  • 霊夢「さて、いつ戻ってくるかしらね・・・」
    真紅「もうすぐ夕方になるわね」


    ベッキー「お前も参加していいぞ!人数は多い方がいいからな」
    一条「参加大歓迎です」 -- 部室にて
  • キュレム「そうだろうな…私でもよく分からん」


    ロコモ「ピチューが心配だからな」
    ピチュー「えーっ…せんせいがいうならいいけど…」 -- 外にて
  • シエル「…笑ってごまかしていることもありますし」
    ルクス「そ、そんなことないよ~」 -- 学園外