バトロイクエスト > 第80話 > 究極の一


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  • 76、77、7⑨のいずれかが終わったら始めます。
    なんなりとお待ちください -- 明日パラガス
  • 76がほぼ終わったので開始しますですじゃ。 -- 明日パラガス
  • 【クエスト】♂息子♂すら潰えたお約束の果てに
    【内容】パラガス(EDF)でございます。
    前回現れた究極自機生命体を抹殺していただきたく、お迎えに参りました・・・
    正しくは、「鎮圧の後、クズ共の魂とマイナスエネルギーの没収」でございますが。
    超ボス級の化物相手です。いかがかな?
    【蛇足】クエスト名は世界樹Ⅲの「永劫すら潰えた冒険の果てに」より
    -- No.80 狂装覇王ラプソディ・イン・バーサーク
  • ブロリー(EDF)「血祭り待機ーです・・・」
    ニャル子「えーと、私はなり雑でオレカの話題をしていたはず・・・うっ頭が」
    ドラノール「向こうは半分舞台裏仕様デスカラ・・・(震え声)」
    ヱリカ「やめなさいあんたら」
    しどのこ「・・・(ワープで白ヨッシーと登場)」 -- 明日パラガス軍
  • 霊夢「自機コンプリートフォームと決着をつけに」
    真紅「やって来たわ!」
    魔理沙「そして私も居るぜ!」
    火村「時の流れに身を任せ、私も参上」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黨嵜 有搴(以下有搴)「さぁーって久々の実戦だ、腕が鳴るぜ!」
    サイハ「マスター、敵は「超ボス級」ですよ?シュンコロされないでくださいね?」
    有搴「わかってるって!」 -- Mr・H軍
  • 白ヨッシー「ふぅっ…到着ですね(しどのこと共に登場する)」
    派手な服装の女性「おっ!ここが例のクエストの場所かぁ!」
    パジャマ姿の女性「むにゃむにゃ…zzz」 -- ヨッシー一家
  • ブロリー(EDF)「フッフッフ!来たか。」
    ニャル子「んー、必要数はこんなもんですかねー…」
    ヱリカ「一応もう少し待ったほうが得策です。」
    ドラノール「おや、そこの方ハ?(派手とパジャマの二人に)」
    しどのこ「・・・(手を握ったまま)」 -- 明日パラガス軍
  • 霊夢「奴を倒すには・・・やっぱり私の究極奥義を」
    魔理沙「私の究極奥義も忘れてもらっちゃ困るぜ!」
    真紅「絆☆パワーも忘れずにね」
    火村「・・・正式には紅白巫女に連れてこられたからだけどね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 白ヨッシー「ふふっ(しどのこの手を握る)」
    派手な服装の女性→フィーユ「おっ、あたしはフィーユって言うんだ!よろしくぅ!」
    パジャマ姿の女性→ネミン「私は…ネミン…zzz」 -- ヨッシー一家
  • ドラノール「フィーユさんとネミンさんデスネ。よろしくお願いしマス。」
    ニャル子「とりあえず調べた情報公開しときます?」
    ブロリー(EDF)「はい・・・」
    しどのこ「…(頬を緩める)」 -- 明日パラガス軍
  • フィーユ「うん!こっちこそよろしくぅ!」
    ネミン「zzz(立ったまま寝ている)」
    白ヨッシー「…(微笑んでいる)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「あの廃列車ポイーッには驚いたわよ」
    真紅「まるで暴走列車だったわ・・・」
    魔理沙「でも、私がいるからには安心だぜ」
    火村「さて、無事に帰れるかしらね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「では、ちゃちゃっと解説します。
    あの自機生命体は別世界で魔物に殺され、よりにもよってあの饅頭に食われた人物が元になっています。
    名前は恐らく冴月麟、だと思われます。違う可能性も多少ありますが。
    そしてその魂は、記憶と人格が消滅しても残り、そのマイナスエネルギー適性で再び現界したというわけです。
    ぶっちゃけ自機生命体そのものは放っといていいんですが、クズ共の魂とマイナスエネルギーを発してるおかげで色々面倒が起きているのです。
    そのマイナスエネルギーとクズ共の魂を没収するため、集まって頂いたわけです。」 -- 明日パラガス軍
  • フィーユ「ふむふむ…なんだか結構ヤバそうなのは分かる!」
    ネミン「zzz」
    白ヨッシー「今回の目的はそれらの回収…ということですね」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「冴月麟・・・聞いたことあるわ」
    魔理沙「確か紅魔郷の自機になる予定だったが存在を消された奴だったな」
    真紅「何だって、それは本当!?」
    火村「マイナスエネルギーの回収ね、分かったわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「その通り。あの自機生命体な姿も自分に近しい立場の人物からパーツを借りた可能性が高い、だそうで。」
    ドラノール「大人しく交渉に応じれば戦闘無しでいけそうデスガ…まぁ無理でショウネ」
    ブロリー(EDF)「さぁ準備だぁ!」
    しどのこ「・・・(手を握ったまま全体を包み込む魔方陣を形成する)」 -- 明日パラガス軍
  • 出遅れました! こんばんは!
    今回も助けてもらいにきましたよ! -- ぐみ (くくる)
  • フィーユ「おぉっ!(袋からクレープを取り出して食べている)」
    ネミン「zzz」
    白ヨッシー「!」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うーむ、自機になれなかった恨みね」
    魔理沙「まっ、面倒は起こしたくないな」
    真紅「とりあえず準備ね」
    火村「いざとなれば・・・私の全力を」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「あ、来たんですか。上記解説丸々カット」
    ブロリー(EDF)「声に出すなトォ…」
    しどのこ「・・・(そのまま全員でワープする)」 -- 明日パラガス軍
  • 誰がどう見ても幻想郷。しかし、人気に加え何かが足りない。
    階段があり、その上に博麗神社らしきものがある。 -- ワープ先
  • 今回も積極的に皆さんにお任せして、
    わたしはぐみちゃんしますので! うやや!
    -- ぐみ
  • フィーユ「もぐもぐ…ん、ここが目的地なのかなー?」
    ネミン「zzz」
    白ヨッシー「あはは…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • 魔理沙「・・・此所って幻想郷じゃないか?」
    霊夢「確かに・・・って、あれ博麗神社じゃないの!」
    真紅「ふーん、あれが霊夢の神社ね」
    火村「にしても、随分と静かに時が流れてるわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「ここも情報通り、幻想郷のコピーですね。まーよくできてるもんです」
    ヱリカ「ここはもとはサルガッソのような空間だったんですが、自機生命体、以下麟が書き換えたようです。」
    ブロリー(EDF)「紅魔郷異変とそれ以降に出てきた建物はないみたいだけどなぁ…んん?」
    (何やら神社の逆側の空から何かが飛来してきている) -- 明日パラガス軍
  • フィーユ「おっ、誰か来るみたい?(今度はシュークリームを食べている)」
    ネミン「zzz」
    白ヨッシー「むっ?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「ふーん。どうりで人気が」
    魔理沙「麟って意外と凄い奴だなー」
    真紅「紅魔郷異変・・・確か霊夢があの吸血鬼と戦った」
    火村「うん・・・?(飛来する物体を見る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 前回の続きということで来た訳なのですが!
    話通じるんでしたっけ? -- ぐみ
  • ニャル子「一応は。あれは…げっ、クウラ(ウボァ)たちしくじりましたね!」
    ドラノール「あれが麟を野放しにするとまずい理由…デス。」
    ミドラーシュ「アノ方ノモトヘハ行カセナイ…!」
    ナンバーズハンター「ハルトオオオオオ!!」
    ヘリオロープ「!!オオオオオトルハ」
    ライズベルト「真面目に襲撃しない兄さんは嫌いだ…」
    (上空から来てたのは魔物だった。ブラコンがいる?知ら管) -- 明日パラガス軍とか
  • フィーユ「うわっ!なんか変なのがいっぱいいるよぉ!?」
    ネミン「うーん…うるさい…(起きたようだ)」
    白ヨッシー「あれは…魔物?」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「む・・・あれは敵?」
    魔理沙「全て壊すんだ(物理)しそうな奴も居るな」
    真紅「確かに・・・このまま野放しにしちゃやばいようね」
    火村「さてと・・・(バズーカを出して手に持つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「あれは麟のマイナスエネルギーにあてられて集まって来た魔物です。
    あいつらどうも、勝手に麟を自分たちの頂点にしてるらしく、防衛してくるんですよ。」
    ブロリー(EDF)「隣接した世界にも沸いて困リーです…あいつらはしどのこに押し付けて俺達は本陣へ向かいまぁす。」
    しどのこ「・・・(漸く手を離し、構える)」
    ナンバーズハンター「嫌な予感しかしないよハルトオオオオオ!」
    ライズベルト「なんかもう兄さんは死ね(直球)」
    ブックス!「やめろライズベルト」
    (飛来してる魔物は遊戯王勢だけやたら騒がしいが、オレカ勢やドラクエ勢など節操がない) -- 明日パラガス軍とか
  • いわゆる取り巻きってとこですかー? -- ぐみ
  • 有搴「どう見ても取り巻きだよなー」
    サイハ「そうですね…」 -- Mr・H軍
  • 霊夢「厄介な事してくれるわねー、麟って奴」
    魔理沙「了解だぜ」
    火村「(バズーカをしまい)敵全員の時止めてあg」
    真紅「やめなさい火村」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「あれ、任せちゃってもいいのぉ?」
    ネミン「うわっ…何あれ…」
    白ヨッシー「ここは私も手伝いましょうか(白い球体を出現させる)」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「手伝う必要は無いですよ。これ見ればすぐ麟を殴りに行くべきと思うでしょう」
    しどのこ「・・・(片手を空に掲げ、スキルを発動する。プラネットウェイブスである)」
    真上から巨大隕石!前方からは自分たちの軍勢より遥かに多い隕石!
    結構ノンキしてたブラコンも、空が一瞬敷き詰められた火山の噴火のように見えたのはびびった!
    ナンバーズハンター「いくらなんでも無理ゲーだよハルトオオオオオ!!」
    ライズベルト「唐突な神砂嵐改変をする作者は嫌いだ…」
    (凄まじい量の隕石が魔物たちを一方的に蹂躙していく。まさかのチート全開である) -- 明日パラガス軍とか
  • フィーユ「ふぁっ!?」
    ネミン「うわぁ…」
    白ヨッシー「…それもそうですね(白い球体を消す)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「うわぁー・・・圧倒的ね」
    魔理沙「この技、私のスペルに加えたいぜ」
    真紅「まっ、スペルにするには多大なる努力が必要だけどね」
    火村「時を止めるまでもなかったわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • あっこれならわたし今回働かなくても良いですよね(だらだら -- ぐみ
  • ヱリカ「まぁそういうわけで、魔物はしどのこに押し付けて我々は麟のほうを叩きます」
    ニャル子「しどのこはこういうのは積極的に協力しないんですよね…間引く時は普通に働くというのに」
    ブロリー(EDF)「だいたい察しがついてると思うけど奴はこの上だぁ!(階段を登り始める)」
    しどのこ「・・・(飛行機を生み出し、隕石の降り注ぐなか投げつける)」
    ブックス!「どぉぉわぁーー!!」
    怒る蛇ムシュフシュ「」
    (普通ならボスになりかねない連中も容赦なく殲滅されていく) -- 明日パラガス軍とか
  • やだあの子こわい(ひそひそ -- ぐみ
  • 霊夢「待ってなさい麟!(階段を登る)」
    真紅「私たちが撃退してあげるんだから!」
    魔理沙「おーっ、気合い入ってんなー」
    火村「ふっ(悪魔の翼を生やし、飛び出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「あれなら任せても問題無いねぇ!(大福を食べながら進む)」
    ネミン「…(ゆっくりと歩いて行く)」
    白ヨッシー「…(今回は私の出番は無さそうですね)」 -- ヨッシー一家
  • ブロリー(EDF)「到着だぁ!」
    ヱリカ「まずは対話をですねぇ…」


    「先に言うわ。悪いけど、あんたらの交渉には乗れないわ」
    (登った先には、霊夢のように箒で神社を掃除する女性がいた。
    白髪黄眼霊夢顔、さなぱい巫女服で首には時計をかけ、腰には刀、お払い棒、八卦炉を下げた
    まさに自機詰め合わせと呼べる女性である。) -- その忌むべき者の名を知らず
  • 霊夢「(神社に着き)出たわね!」
    魔理沙「どっひゃー、まるで自機のバーゲンセールだなー」
    真紅「今度こそ貴方に・・・」
    火村「何だか見るからに禍々しいわね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「ほわぁ…これまたあたし並に派手な格好してるねぇ!」
    ネミン「…凄い」
    白ヨッシー「争いは極力避けたいのですが…」 -- ヨッシー一家
  • ヱリカ「あ、あれは麟の非戦闘形体のようです。」
    ニャル子「なんも言ってないのに却下とはどういう了見で?」
    麟「私の意識を復活させた力、マイナスエネルギーっていうんだっけ。
    これを回収しに来たんでしょ?それならお断りよ。
    これがないと、私はまた死ぬからね。」
    意識体カカロット(ウボァ)「お、オラたちは…って白ヨッシー!おめぇちょっと死n」
    麟「うっさい!(自分の背中から漏れでたカカロット(ウボァ)の意識体を裏拳で引っ込める)」 -- その忌むべき者の名を知らず
  • お断られましたよ!
    とても隔たりを感じます! なんですかこれ! -- ぐみ
  • フィーユ「うーん…相手のあの様子だと交渉は無理くさいねぇ(クッキーを食べながら)」
    ネミン「…」
    白ヨッシー「貴方も相変わらずのようで…」 -- ヨッシー一家
  • ほら、見てくださいよう。わたしほら、善良なただの女の子ですよ?
    お願い聞いてもらえませんか?(ちらちら -- ぐみ
  • 霊夢「どうやら簡単に渡す気は無いらしいわね」
    魔理沙「まぁ命の源らしいからな」
    火村「じゃあ、どうやって手に入れようかしらね・・・」
    真紅「うん?何かクズの意識体が・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 麟「生命の源ってのはちょっと違うわね。
    これがあるから、私はあのゆっくりの体を乗っ取れてるの。無くせば体の主導権を取り戻されて、今度こそ死ぬ。
    まぁ意識体とはいえこいつらを消せないところからいろいろ察して欲しいけどね」
    意識体パラガス(ウボァ)「くそぉ・・・なんとしてでもこいつを八つ裂きにしてもらえなければ、俺たちはおしまいだぁ・・・」
    ニャル子「これはなかなかダルイことになってきましたね・・・」 -- その忌むべき者の名を知らず
  • 有搴「うーん…」
    サイハ「逆のエネルギーをぶつける…はさすがに安直すぎますね…」 -- Mr・H軍
  • フィーユ「ふむふむ…(もぐもぐ)」
    ネミン「つまり…それ(マイナスエネルギー)が無いと生きていけないってこと?」
    白ヨッシー「これは厄介ですね…どうしましょうか?(ヱリカ達へ)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「ふーん・・・それを取れば、貴方は・・・」
    魔理沙「でもどうやって回収を」
    真紅「決まってるでしょ?奴から直接・・・」
    火村「うーむ・・・不穏な時が流れてるわね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「いやまぁ、流石にどうにかする手段も用意してますよ?」
    麟「魂をいじるどうたらこうたらって話。
    ま、自分の魂をそうやすやすと危険に晒したくない・・・まぁ、私だって死にたくはないのよ」
    意識体ベジータ(ウボァ)「仙豆食えよ!」
    ブロリー(EDF)「今はそういう話題ではない・・・」 -- その忌むべき者の名を知らず
  • フィーユ「それは皆思うよねぇ(もぐもぐ)」
    ネミン「…(うとうと)」
    白ヨッシー「何か策があるのですか?(ヱリカへ)」 -- ヨッシー一家
  • あっわたしにもクッキーください(ぐてー -- ぐみ
  • 霊夢「やっぱり死を恐れるのね」
    魔理沙「私も怖いぜ」
    真紅「人形には寿命ってものはあるのかしらね」
    火村「命の時が止まる・・・何て悲しき事かしら」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ヱリカ「スキルを使ってクズ共とゆっくりの魂を体から抜き出すんです。
    そうすればマイナスエネルギーが無くなっても肉体の主導権は取られませんし、面倒なブツも回収できるので大団円です」
    ニャル子「まぁその時麟の魂も弄れるからお断り、ってことでしょうね。あ、麟の名前については調査中にうっかりこいつに漏らしましたテヘペロ」
    麟「だいたいそういうことよ。どうしても、というのなら私も反抗するわ。」
    ドラノール「フム…これはもう交渉は無理デスネ」 -- その忌むべき者の名を知らず
  • いっしょにクッキー食べましょうよクッキー(ぐだぐだ -- ぐみ
  • フィーユ「おっ、クッキー食べるぅ?スイーツを食べれば皆ハッピーになれるよ!(ぐみにクッキーを渡す)」
    ネミン「戦いは避けれない…か…」
    白ヨッシー「ふむ…なるほど。あとは彼女をどう落ち着けるかですが…」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「おっ、その方法は良いわね」
    魔理沙「残った肉体がどうなるかが問題だがな」
    真紅「やるしかないわね」
    火村「戦闘の時が流れそうね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ブロリー(EDF)「一旦血祭りにあげるしかないようだな!」
    麟「あんたらの目的を果たすならそうなるでしょうね。
    私が生きる価値はないし、理由はない。でも私は死ぬ気はない。
    死ぬのは怖い。でも………それが人ってものでしょう?化け物がいうのもなんなんだけどね!(200000/200000)」
    (あの時の自機生命体へ変貌する) -- その忌むべき者の名を知らず

  • 【目標】究極自機生命体・麟を撃破せよ
    【場所】偽幻想郷:博麗神社?
    【条件】究極自機生命体・麟の撃破
    【特記事項】究極自機生命体・麟の外見はシアンのゆりかご様における究極自機生命体・麟と同一。

    -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「さて・・・始めるわ!(15個の陰陽玉が霊夢の周囲に浮かぶ)」
    魔理沙「出発進行!ってか?(箒にまたがり空中へ移動)」
    真紅「霊夢、支援するわ!」
    火村「愚か者が相手なら、私は容赦しないわ(自分の周囲に大量のバズーカを出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「あら、やっぱり戦いになっちゃったかぁ(トルマリンの斧を構える)」
    ネミン「眠いけど…やるしかないなら…(目をこすりながら槍を構える)」
    白ヨッシー「私は少し様子見をさせてもらいますね」 -- ヨッシー一家
  • わたしも死に急ぐ趣味はありませんがねえ…
    あっクッキーおいしいですねもぐもぐ -- ぐみ
  • ニャル子「最初からクライマックスです!(FFに変身)(53000/53000)」
    麟「さて…まずは、来なさい、あんたたち(手を翳すと霊夢の陰陽玉が全て吸い寄せられる)」
    ブロリー(EDF)「何ィ!?」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「美味しいでしょー?他にも出してあげよっか?」
    ネミン「えっ…?」
    白ヨッシー「…(そう言いつつ白い球体をいくつか出している)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「あっ・・・!ならば、もう一度出すまで・・・!(もう一度15個の陰陽玉を取り出そうとする)」
    魔理沙「さてと、まずは・・・」
    真紅「とりあえず先制攻撃は貴方に譲るわ、火村!」
    火村「ええ、はっ!たっ!(周囲の時を止め、周囲のバズーカを全て放つ。そして時止め解除と共に多数のバズーカ弾が麟を襲う)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 麟「無駄よ。その陰陽玉については饅頭から聞いて対策してあるわ。
    そういう『準備形』に関しては私には無力よ。まぁ物質に限るからそこの光の球は無理だけど。
    奇霊「ミラクル夢想封印」!」
    (奪った陰陽玉とミラクルフルーツ似の弾幕でバズーカを打ち落とす)
    ニャル子「ネーミングセンス:E(超ニガテ)」
    ドラノール「言っては駄目デス(紅い光刃を出し前進)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • げー! あれはまた近寄れない感じのあれですよ。お荷物確定ですね!
    普通の少女には荷が重いです! たすけてバドレさん! -- ぐみ
  • フィーユ「それじゃいっちょやりますかぁ!(飛び上がる)」
    ネミン「…(槍を構えて様子見)」
    白ヨッシー「本来、私は専守防衛なのですが…今回はそうはいかないようなのでね(白い球体が武器に変わっていく)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「一度見た攻撃は二度と私には通用しないって訳ね・・・(陰陽玉をしまう)
    真紅、合体技よ!」
    真紅「任せて!」
    二人「協力「XO・クロスキック!」!(二人同時に飛び蹴りした後、同時にサマソ)」
    魔理沙「さてと、こっちも合体技だー(魔法瓶を複数取り出す)」
    火村「任せて(手榴弾を複数出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ブロリー(EDF)「一人用のイレイザーキャノン!(気弾で攻撃)」
    ニャル子「オラオラ!オラオラ!(ただの連続パンチ)」
    麟「あたたっ(190000/200000)ここは…幻鬼「殺人永劫斬」!」
    (周りにナイフをばら撒き、気を纏わせた刀で回転切り三連発) -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「うわっ、初っぱなから強力ねー・・・(グレイズしつつ回避)」
    真紅「流石、弾幕回避に慣れてるだけあるわね(ジャンプで避ける)」
    火村(悪魔の翼で空中へ飛んで回避した後、手榴弾のピンを全て抜き・・・)
    二人「協力「マジカル☆エアレイド」!(空中から手榴弾と魔法瓶を落とし、爆発させる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「わっ、ちょっ!?(9000/9500)」
    ネミン「…(槍を回転させてナイフを撃ち落とす)」
    白ヨッシー「はっ!(武器でナイフを撃ち落としつつ) ホワイトウェポン!(白い武器を麟に飛ばす)」 -- ヨッシー一家
  • 有搴「はあっ!!」(大剣型魔導兵装「ゴスペル」で麟を攻撃)
    サイハ「そこです!!」(両手に持った拳銃「ヘルベート」で麟を攻撃) -- Mr・H軍
  • う、うやー!(かがんでナイフを避け) -- ぐみ
  • ドラノール「鉄壁の防御デス!(赤いフィールドを張り防御、ヱリカを守る)」
    ニャル子「ぐっはぁ!?(全段直撃)(40000/53000)」
    ブロリー(EDF)「は?(威力にドン引き)」
    ヱリカ「グッド!せいっ!(一回切って即退避)」
    麟「爆弾!?つわっ!(178000/200000)」
    (爆撃を受け煙に隠れる。そして煙からライトのようなものがフィーユへ出る。ただの光なのでダメージはない) -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「わっ、なんじゃこりゃぁ?(出てきた光に当たる)」
    ネミン「?」
    白ヨッシー「むっ…?(再び白い球体を発生させる)」 -- 名無しさん
  • 霊夢「・・・はっ!(体を後ろに反らし、蹴り上げる)」
    真紅「そして追撃の絆ナックル!(強烈なパンチをお見舞いする)」
    魔理沙「さて、こっちは・・・はっ!(星弾の弾幕を放つ)」
    火村「はっ!(マシンガンを二つ出して撃つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「死にさら―――」
    ドラノール「は、いけまセン!」
    麟「(174000/200000)隙ありよ!邪霊剣「実りやすい成仏得脱斬」!」
    (フィーユの元へ弾幕以外を回避しつつ一瞬で接近。桜のエフェクトと共に切りつける
    切りつけの成否関わらず何故か地面からマスタースパークが放たれる) -- その忌むべき者の名を知れ
  • 火村「あっ、危ないっ!(咄嗟に自分の時を加速させ、フィーユを救出する)」
    霊夢「地面からマスパってどういう事なの・・・(何とか避ける)」
    魔理沙「ならばこっちは本家をお見舞いしてやるぜ!魔砲「マスタースパーク」!(ミニ八卦炉から極太のレーザーを放つ)」
    真紅「油断したわ・・・うげっ(地面からのマスパが直撃)(3500/5000)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「うわっ!」(8000/9000)
    サイハ「きゃっ!」(7500/8500) -- Mr・H軍
  • フィーユ「あうっ!?(火村に救出される)」
    ネミン「っ…!(7000/8000)」
    白ヨッシー「ホワイトシールドッ!(白い球体を大きな盾に変え、マスパを防ぐ)」 -- ヨッシー一家
  • ブロリー(EDF)「あぁぇい!(21500/26000)」
    ニャル子「どういう・・・ことだ・・・(位置取りが良く運良くセーフ)」
    ドラノール「グッ!(赤い結界を貼り防御)(7000/10000)」
    ヱリカ「これ私一発もらったら即死ですね・・・(瞬間移動で回避)」
    麟「本家ねぇ・・・本家より優れてる気はないし、姑息な手を使わせてもらうわ。
    時恋「パーフェクトマスタースパーク」!!(時間停止で回避し魔理沙の真後ろに移動、そしてマスパをゼロ距離で放つ)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 火村「ならこちらもイケてない手を使わせて貰うわ!(マスパが魔理沙に直撃する前に時間停止し、魔理沙を救出)
    ついでにおまけよ(閃光弾を麟の顔の前に放って時止め解除。それと同時に閃光弾が爆発)」
    魔理沙「姑息でイケてないんじゃな~い?」
    真紅「そこっ!薔薇刃(ローズエッジ)!(鋭い薔薇の花弁を飛ばす)」
    霊夢「神霊「夢想封印」!(七色に輝く玉を複数放つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ひどいチートラッシュを見ていますわたしです
    おはようございます! 逃げたいです! -- ぐみ
  • 有搴「「ヴェルゼルブ」セット!」(大型魔導エネルギー砲「ヴェルゼルブ」を構え、エネルギーチャージ開始)
    サイハ「空間防護術式「ウォールオブエルダー」!」(有搴とサイハの周囲を空間防護術式によって生み出された不可視の壁で防護) -- Mr・H軍
  • フィーユ「危なかったぁ…ありがと!」
    ネミン「眠い…(槍を回転させて麟に接近する)」
    白ヨッシー「ふむ…(呪文詠唱に入る)」 -- ヨッシー一家
  • ブロリー(EDF)「フヒヒヒヒヒ!(トラップシューターで攻撃)」
    麟「ちっ、目が…!(165000/200000)
    でもこれなら!葬跡「白昼の殺人鬼」!」
    (星のようなオプションを出し回転するビームを放たせる。
    本体はナイフを全方位にばら撒く。どれも無差別攻撃。)
    ヱリカ「ちぃっ!イラッと来ますね!(鎌を出しナイフを切り払う)」
    ドラノール「フッ!(刃で弾き飛ばし)」
    ニャル子「あーう☆(35000/53000)(ビーム直撃)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 火村「・・・はっ!(自身の時を速め、素早く動いて回避)
    せいやっ!(RPG-7を出して撃つ)」
    霊夢「魔理沙、真紅、合体技よ!」
    二人「いいですとも!」
    三人「協力「トリプルヒーロー」!(針やら花弁やら星弾やらを放って迎撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「またナイフだぁぁぁ!(8000/9500)」
    ネミン「くっ…(6700/8000) これで…!(飛び上がり、麟を狙って突き刺す)」
    白ヨッシー「エクスプロージョン!(炎の爆発を起こし、ナイフを迎撃する)」 -- ヨッシー一家
  • 麟「っ!(160000/20000)やっと目が慣れたわ…
    ふっ!(自分の周りに攻撃性能のある結界を貼る)
    断神剣「八方鬼縛慈航斬」!!(そしてそのままトリプルヒーローを撃っている霊夢たちに巨大な気の刃を飛ばす)」
    ドラノール「くっ、避けてくだサイ!」
    ヱリカ「大体の攻撃の規模がでかすぎるんですよったく!」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 火村「私も加わりたいけど・・・どうしよう」
    三人「このままでは押し返されてしまうから、手伝って!お願い!」
    火村「よし、分かったわ!」
    四人「トリプルヒーロー改め、協力「トリプルヒーローアナザー」!(三人の攻撃に加えて火村のランチャー連射も加わる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「ぐぬぬ…これまたキツイ相手に当たったもんだぁ…(チョコレートを食べながら)」
    ネミン「うくっ…(6000/8000)(距離を取る)」
    白ヨッシー「これは不用意に近づけないですね…ふむ…」 -- ヨッシー一家
  • (これはもうあれです…正面きってもたぶん何もできませんし、
    バレそうですがステルスってみるしか…)
    (攻撃に転じている者達の後ろで身を潜めつつ回り込むように少しずつ接近を図る) -- ぐみ
  • ニャル子「結界邪魔過ぎ。訴訟」
    ブロリー(EDF)「妨害できぬぅ!」
    麟「そのままでも押しきれないことはないけど…
    これはオマケよ!(八卦炉がついている手でマスタースパークを追加で放つ。結界にヒビが入る)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「こりゃあたしが手を出せるレベルじゃないねぇ…」
    ネミン「…(うとうと)」
    白ヨッシー「…(白い球体を数個出現させる)」 -- ヨッシー一家
  • 火村「私達は生きる・・・!」
    真紅「生きて明日を掴む・・・!」
    魔理沙「たかが攻撃一つ、この協力技で押し返してやる!」
    霊夢「トリプルヒーローアナザーは伊達じゃない!」
    四人「うぉぉぉぉぉ!(攻撃の勢いを増す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 麟「へぇ…なかなかやるじゃない。
    でも逆に考えるんだ、別に打ち合わなくてもいいさと考えるんだ。ってね!(結界を身代わりにして競り合いから脱出)
    そして、あなたたちは隙だらけになる。宝星「ブレイジング鬼神玉」!」
    (巨大な陰陽玉を突きだしながら、打ち合いで隙だらけの四人にブレイジングスターを放つ)
    ドラノール「なんという卑劣ナ!(遅いながらも走る)」
    ヱリカ「ええい、全然攻撃チャンスが来ません!(ドラノールを抜かしながら追う)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「あッ!言われてみればそうだった」
    火村「駄目、時止めしようにも間に合わない・・・!」
    魔理沙「ガッデェーム!」
    真紅「くっ、どうするなの・・・(段々と麟の攻撃が近づいて来る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「軽い気持ちで参加するんじゃなかったよっと!(そう言いつつ斧を構えて走りだす)」
    ネミン「…zzz」←
    白ヨッシー「これを…(それを鞭のように長く伸ばす)」 -- ヨッシー一家
  • (ひぃ! あんなのもろに食らったらわたし耐えられませんよ! つらい!)
    【麟から見て、視界の右端ぎりぎりのルートから接近中】
    -- ぐみ
  • ブロリー(EDF)「させると思ってばぁぁぁかぁぁぁなぁぁぁ!?(17000/26000)」
    (かしこさ26なことにマスパ部分に突っ込む)
    ニャル子「あれは食らいたくないですね、終わったところ狙いましょう」
    ヱリカ「あんたは私らと違って突っ込めるでしょうが!働けぇ!(鎌を投げるが早さが足りない!)」
    麟「…ん?(ぐみに気づく)ま、こっちのほうが先ね!(マスパを強化し急加速)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「とりあえず働かせてもらいますよぉ!ヨーヨー!(斧に回転をつけて麟に思いっきり投げつける)」
    ネミン「zzz(いつの間にか結界のようなものに包まれている)」
    白ヨッシー「名付けてホワイトウィップ…とでもいいましょうか!(その白い鞭を麟に振るう)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢「駄目か・・・あべしっ!(4人まとめてぶっ飛ぶ)(6900/8900)」
    魔理沙「あじゃぱーっ!(200/2200)」
    真紅「だわわーっ!(1500/5000)」
    火村「きゃあーっ!(10000/12000)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「今です!中略ビームパイルバンカー!!(光の帯で攻撃)」
    ヱリカ「山羊共、ぶち殺れぇぇぇ!!(大砲を呼び出し砲撃、砲撃の後大砲は消える)」
    麟「うぎぎ…(技の反動か動けず直撃)(140000/200000)
    今狙うべきはあっちね、秘剣「九字閃々」!」
    (ますの目状のビームで動きを制限したあと、突進し魔理沙と真紅を切り捨てる) -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「やらせはしないわ! 神技「八方鬼縛陣」!(麟の周りに結界を張り、拘束する)」
    真紅「薔薇拘束(ローズバインド)!(麟に鞭状の花弁を放ち縛る)」
    魔理沙「まだ・・・此所で終わる訳にはいかないぜ!(体制を立て直し)
    恋符「マスタースパーク」!(ミニ八卦炉から極太のレーザーを放ち迎撃)」
    火村「撃つわ・・・FIRE!(ガトリング砲を出して撃つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「「ヴェルゼルブ」フルチャージ!サイハ!」
    サイハ「はい!空間攻撃術式「アングリフ・ミラーニトクリス」!」(有搴の目の前に時空の歪みを生成)
    有搴「食らえぇぇぇぇ!!」(時空の歪みに向かってフルチャージされた大型魔導エネルギー砲「ヴェルゼルブ」を撃ち込む、撃ち込まれた瞬間麟の周囲空間が歪み、そこからヴェルゼルブから放たれた魔導エネルギー弾が回避不可能なほど降り注ぐ) -- Mr・H軍
  • フィーユ「お次はぁ…(右足にエネルギー球を作り出す)」
    ネミン「zzz」
    白ヨッシー「はっ!(続けて白い鞭を振るう)」 -- 天上界にて
  • ブロリー(EDF)「さすがと褒めてやりたいところだぁ!(スローイングブラスターで攻撃)」
    ニャル子「ですが笑えますねぇ(バールのようなものを高速回転させ、気円斬のようにして投擲)」
    麟「くぅうう!(120000/200000)
    まだまだよ!(マイナスエネルギーで花びらを打ち払う)
    やっぱこの数はきついわね・・・とりあえず頭数を減らさないと!夢幻「世界結界」!」
    (八方鬼縛陣を霊力で逆利用し、霊夢たちとオマケでブロリー(EDF)を結界に閉じ込める。
    そして時を止め、ナイフを大量設置し放つ。ナイフは結界内で反射し襲い掛かる)
    ブロリー(EDF)「とばっちリーだぁ!(13000/26000)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 魔理沙「ボム使わせてもらうぜ、マジックアブソーバー!
    (魔理沙達の周囲に魔法陣が展開され、ナイフがPアイテムに変化する。
    Pアイテムはそれぞれ魔理沙達とブロリーに均等に行き渡る)
    このPアイテムには射撃系攻撃パワーアップの効果があるぜ」
    霊夢「意外と重要なのよねーこれ(Pアイテムの効果でパワーアップ)」
    真紅「私は射撃より接近戦が得意だけどね、絆ラッシュ!(連続で絆ックルを放ち結界を破壊する)」
    火村「さーてと(時を止め、麟の背後に移動した後・・・)
    観念しなさいッ!(ベレッタM92FSを装備し、ゼロ距離で麟の脳天に撃つ。そして時止め解除)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ブロリー(EDF)「褒めてやりたいところだぁ!(パワーアップ。強化されるのは射撃系だっつうのに殴る)」
    麟「いつっ!(116000/200000)
    あーもう、このスペルは疲れるから使いたくないのよ!」
    (そう言うとその場から離脱、さらに上空へ向かい、神社上を覆う巨大なスキマ空間を開く)
    ヱリカ「あの構え・・・防御の準備してください、洒落にならないふざけた技が来ます!ドラノール!」
    ドラノール「ハイ!(ヱリカのもとに駆け寄る)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • えっやだなに!(神社の建物の陰に隠れだす) -- ぐみ
  • 霊夢「ささっ、私の後ろに隠れて」
    魔理沙「私たちが盾になるぜ」
    真紅「ええ(霊夢達の後ろに隠れる)」
    火村「此処は隠れるしかないわね・・・こっちも魔法で対抗したいけど(霊夢達の後ろに隠れる)」
    霊夢&魔理沙「防御「マジカル結界」!(霊夢達の周りに、魔力で強化された結界が張られる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 白ヨッシー「お二人はこちらに!」
    フィーユ「おっ、悪いねぇ。ネミン!隠れるぞぉー!(白ヨッシーに駆け寄る)」
    ネミン「ふわぁ…今起きたばっかりなのに…(同じく白ヨッシーに近寄る)」
    白ヨッシー「いきますよ…ホワイトバリアッ!(自分達の周囲に白い結界を張る)」 -- ヨッシー一家
  • 有搴「サイハ!」
    サイハ「了解!もういっちょ空間防護術式「ウォールオブエルダー」!」(有搴とサイハの周囲を空間防護術式によって生み出された不可視の壁で防護) -- Mr・H軍
  • (スキマ空間から、気を纏い捩れ、巨大な赤い槍と化した電車が出現する。
    ・・・5つ。)
    麟「廃槍「ぶらり廃駅グングニル」・・・五連打!!」
    (それが五発連続で降り注ぐ。ぐみのみ安置)
    ドラノール「隠れてくだサイ、ヱリカ!ぐぅっつあぁアアア!(200/10000)(結界を貼りヱリカの身代わりに)」
    ヱリカ「ちょ、おま!?無茶するんじゃないですよ壁が!(ドラノールに守られる)」
    ブロリー(EDF)「あんぎゃあ!?(3000/26000)」
    ニャル子「いひぃいいいい!!(15000/53000)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「なっ、何じゃありゃぁぁぁ!?」
    ネミン「電車…いや…槍…?」
    白ヨッシー「ぐぅっ…なんという攻撃力…!(白い結界で攻撃を防ぐが、ヒビが入り始める)」 -- ヨッシー一家
  • 霊夢&魔理沙「ぐぬぬ・・・・(何とか持ちこたえているが、段々と結界が破れている)」
    火村「今が私の闇魔法を使う時・・ダークネスオーラ!(マジカル結界の中に更に闇のバリアを張る)」
    真紅「私の花弁じゃただのカカシね・・・ここは大人しく守られるわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (む、無茶苦茶やってます!
    どさくさに後ろに回り込めましたが…) -- かげからぐみ
  • サイハ「いくら空間防護って言っても…」
    有搴「大体約300トン(※一編成あたり)近い鉄道車両5連発はさすがに!」(空間防護術式「ウォールオブエルダー」で攻撃を防いでいる) -- Mr・H軍
  • 麟(この後は反動で動けなくなるだろうし、大ダメージね・・・ま、仕方ないか!)
    「うぅ・・・らぁ!(廃駅グングニルに霊力を込め強化。
    明日パラガス軍は既に思いっきり食らって吹っ飛び範囲外)」
    ドラノール「グゥ・・・ヱリカ、大丈夫デスカ・・・?」
    ヱリカ「大丈夫ですが・・・やってくれましたねぇ・・・!(鎌を構える)」
    ブロリー(EDF)「奴は化け物です・・・」
    ニャル子「でも廃列車ポーイは疲れるって言ってましたからね・・・このあとはチャンスです!」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢&魔理沙「ま・・・まだまだ・・・ッ!(二重の守りに更にヒビが入る)」
    火村「ぐぐぐぐ・・・(バリアを展開している)」
    真紅「何とか持ちこたえて・・・!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「うぉっ!?」
    サイハ「術式耐久度50%減少!受け続けたらさすがにまずいです!」(空間防護術式「ウォールオブエルダー」で生み出した不可視の壁にひびが入り始める) -- Mr・H軍
  • 白ヨッシー「あっ―(次の瞬間、結界が破壊される)」
    フィーユ「くわっ!?(結界が壊れた瞬間、白ヨッシーに後ろへ突き飛ばされる)」
    ネミン「…!?(同上)」
    白ヨッシー「くあぁぁぁっ…!(26000/50000)」 -- ヨッシー一家
  • 麟「ぐんぬぬぬぬ…!(明らかに辛そうにしているが、持ちこたえてる組への火力強化を怠らない
    白ヨッシーに当たった物は機能停止、もうヨッシー一家は電車から解放された)」
    ニャル子「あいつ、霊夢さんたちの結界砕くまでやめない気ですね…」
    ブロリー(EDF)「でも巻き添えはお断リーです。所詮、俺はクズなのだぁ…」
    ヱリカ「えーと仙豆仙豆…確か一個くらいあったはず…」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 真紅「こうなったら・・・ただのカカシクラスの守りでも!
    薔薇壁(ローズウォール)!(二重の守りの中に更に薔薇の壁を作り、三重の守りにする)」
    霊夢&魔理沙「ただのカカシクラスでも無いよりはマシだわ!ありがと!」
    火村「ぐぐぐ・・・(辛そうにしてる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (とりあえず、隙を見て飛び出すくらいの余裕はできましたが…
    どうにかあそこから降ろせないものですかねえ)
    【上空の鱗の様子を伺いながら】 -- ぐみ
  • 麟「ちいぃっ!しっつこいわねぇ!ぶっ潰れよぉ!」
    (霊夢たちを襲う廃車グニルに突っ込み霊力ラッシュでさらに押し込む。サイハらへ行った方は威力が下がる)
    ヱリカ「あー、ありました!食え、すげぇ食え!」
    ドラノール「あががごっふごっふ(喉奥に突っ込まれる)(10000/10000)」
    ニャル子「一粒しかないのは何故だ!答ルド!」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢&魔理沙「ぐぐ・・・私たちの結界はもう駄目ね(マジカル結界が破られる)」
    火村「私もそろそろ限界・・・(ダークネスオーラに大きな亀裂が入る)」
    真紅「やっぱり・・・駄目ね(薔薇壁にも亀裂が入る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 有搴「ぶっ潰れるのは…貴様だぁぁぁ!!」(大型魔導エネルギー砲「ヴェルゼルブ」で廃車グニルを迎撃)
    サイハ「ついでにそぉい!」(魔導エネルギーで構成されたボムで廃車グニルを迎撃) -- Mr・H軍
  • フィーユ「だ、大丈夫かぁ!?(白ヨッシーに駆け寄る)」
    ネミン「今のは…相当のダメージが…」
    白ヨッシー「え…えぇ…何とか…(所々から血が出ている)」 -- ヨッシー一家
  • 麟「粉微塵になれ!!」
    (霊夢たちを襲う廃車グニルに一撃を叩き込み、通常より高い威力にし襲わせる。
    サイハらへ行った方は砕ける)
    ニャル子「向こうはなんとか撃退できたようですね…」
    ドラノール「向こうも相当無理をしてるはずデスガ…」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「こうなったら・・・押し返すのみ!
    宝具「陰陽鬼神玉」!(大きな陰陽球を飛ばす)」
    魔理沙「そうこなくっちゃ!
    魔砲「ファイナルスパーク」!(ミニ八卦路から廃車グニルに向かって、マスパよりも強力な極太のレーザーを放つ)」
    火村「私も加勢するわ(ダークネスオーラを解除し)
    エンドオブワールド!(時を止め、RPG-7やらランチャーやらバズーカやらをぶっぱした後に時止め解除する。そして廃車ニルに全て襲いかかる)」
    真紅「これが私の力よ!薔薇巨槍(ローズグングニル)!(薔薇の花弁で巨大な槍を作り、そのまま廃車ニルに飛ばす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「ちょい待ち…(スイーツをいくつか食べ)ふっ!(白ヨッシーに桃色の吐息を吹きかける)」
    白ヨッシー「こ、これは…(その吐息に当たると、みるみるうちに傷が癒えていく)(40000/50000)」
    ネミン「スイーツブレス…相手の傷や疲労をある程度癒やせる技よ…」
    -- ヨッシー一家
  • 麟「くっ、また・・・いい加減沈めよ!沈めぇ!」
    (その声と共にマイナスエネルギーが迸り、廃車グニルがさらに強化され、押し返しを吹き飛ばす。
    麟の背中でクズ共の意識体が焦っているが無問題)
    ドラノール「マイナスエネルギー・・・デスネ」
    ヱリカ「やはり使いましたか・・・立てる人はたっててください。
    あいつはかなり無茶をしています。あれを撃ち終えれば大きな隙をさらけ出します!」
    ブロリー(EDF)「おい、あれって口sy」
    ニャル子「やめろブロリー(EDF)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 真紅「こ・・・ここまでのようね
    魔理沙「まだだぜ・・・とっておきのマジックアイテム・アンダーシャツ!
    (何やらチップのようなものを取り出し、自身と真紅に取り付ける)」
    (そして四人に廃車ニルが直撃)
    霊夢「へぶうっ!(400/8900)」
    魔理沙「ウワァァァァァ!(1/2200)」
    真紅「イヤァァァァァ!(1/5000)」
    火村「マドカァ!(3500/12000)」
    (魔理沙と真紅はアンダーシャツのおかげでHP1で耐え切った) -- ウッの愉快な仲間達
  • 白ヨッシー「ありがとうございます…助かりました」
    フィーユ「さっ、反撃と行きましょうかぁ!(斧を構える)」
    ネミン「…(槍を高く掲げる)」 -- ヨッシー一家
  • 有搴「そらぁっ!」(無銘刀と日本刀型魔導兵装「ヴェヌスブレード」の二刀流で麟の服を切り裂く)
    サイハ「そっれー!」(ジョゴスのような物体を召喚し、麟に投げつける) -- Mr・H軍
  • 麟「ぜぇ・・・はぁ・・・あふん(空から落下、急に落下したことによりMr・H軍の攻撃はたまたま外れる)」
    外野邪ナサン「今だあああああ!!」
    ヱリカ「罪悪感無し!(錬金術で地面を走る石の槍を放つ)」
    ブロリー(EDF)「勝てばよかろうなのだああああ!!(ギガンティックミーティアで攻撃)」
    ドラノール「Death!!(赤い斬撃を飛ばす)」
    ニャル子「 おまえに対する慈悲の気持ちはまったくねぇ・・・
    てめーをカワイソーとはまったく思わねぇ・・・(火球を産み出しシュート)」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • フィーユ「ブレードロール!(麟に接近し、回転斬りの要領で斬りつける)」
    ネミン「下り飛竜…!(空高く飛び上がり、麟に向かって槍を構え、龍の如く急降下する)」
    白ヨッシー「いいでしょう…(白い球体を出現させ) ホワイトバスター!(白く巨大なビームを麟に放つ)」 -- ヨッシー一家
  • 有搴「まだまだぁ!」(無銘刀と日本刀型魔導兵装「ヴェヌスブレード」の二刀流で麟の服を切り裂く)
    サイハ「てやぁぁぁぁ!!」(両手に持った拳銃「ヘルベート」で麟を攻撃) -- Mr・H軍
  • 霊夢「私たちも反撃よ・・・!
    出来ればこのスペルは天邪鬼用の反則スペルだからあまり使いたくないけど・・・
    神籤「反則結界」!(麟の周囲を四角状に囲むようにお札が展開され、その中の麟にお札が全方向から襲い掛かる)」
    魔理沙「正に反則だぜ・・・それじゃ、私も!
    恋符「マスタースパーク」・・・のような懐中電灯!(麟に向けて星弾の弾幕と、命中するとやる気が削られる光を放つ)」
    真紅「薔薇巨槍スロー!(薔薇巨槍をおぜうの如く投げる)」
    火村「それじゃ私も(Mp40を両手に装備して撃つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 麟「う、ウボァー!(70000/200000)(全て直撃し煙に包まれる)」
    ニャル子「はっはっはwwwざまぁwwww」
    ドラノール「あれ、このパターンってまずい気ガ・・・」
    ヱリカ「いやいや、まさかねぇ・・・」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 有搴「まだた!「ウルタール」セット!うぉらぁぁぁ!!」(3連装パイルバンカー型魔導兵装およびブーメラン型魔導兵装の複合型魔導兵装「ウルタール」の3連装パイルバンカー型魔導兵装部分「ウルタールの爪」で麟を攻撃)
    サイハ「ちょっとそこのニャルラトホテブ、フラグを立てないでください。」 -- Mr・H軍
  • 霊夢「や・・・やったか!?」
    魔理沙「やったか!?」
    真紅「そこの自機二人組もフラグ立てないで頂戴」
    火村「ブラックアロー!(闇の力で弓矢を生成し、麟に向けて放つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • フィーユ「やったぁ!」
    ネミン「それもフラグ…」
    白ヨッシー「…(白い球体を出して警戒している)」 -- ヨッシー一家
  • (二人の攻撃が届こうとした瞬間、煙から巨大な骨の腕が現れ、二人の攻撃をなぎ払う)
    ニャル子「ファッ!?」
    ドラノール「ム、自機勢にあんなSAN値減少モノのスペルって無いですよネ」
    ブロリー(EDF)「マイナスエネルギー絡みかぁ・・・?とするとまさかあのクズ共が・・・」 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 有搴「!?」(思いっきり跳ね飛ばされる(5000/9000))
    サイハ「マスター!!」 -- Mr・H軍
  • 霊夢「何っ!?」
    魔理沙「何だありゃ・・・」
    真紅「ほーらやっぱり」
    火村「面倒な時の流れになりそうね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ニャル子「なんだぁこいつは!」
    ドラノール「あ、1d100でSAN値チェックヲ・・・」
    外野邪ナサン「必要無し!」
    (煙が晴れると、自機生命体が変化したような異形の化物がいた。
    若干青みがかり、腕は巨大な爪になり、胴体は二つに裂け、足ごと手のような形に変貌している。
    首元からは先ほどの巨大な骨の腕が一対出て、巨大な爪と共に蜘蛛のようにして体を支えている。
    そして顔は何故かダークドラゴンボールと化した四星球になっている。
    その顔の横にはデフォルメされた麟の意識体が浮かんでいる。あと作画崩壊するクズ共の意識体) -- その忌むべき者の名を知れ
  • 霊夢「何よあれ!?」
    魔理沙「まるで牛鬼みたいだぜ」
    真紅「これは・・・苦戦になりそうね」
    火村「いざとなれば私の真の力を・・・!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • うやー! なにあれ! きもちわるい!! -- ぐみ
  • 有搴「へっ、本性表したってか!」
    サイハ「どうやらそのようですね…」 -- Mr・H軍
  • フィーユ「ぬごぉっ!?」
    ネミン「あれは…何…?」
    白ヨッシー「一番最悪なフラグでしたね…最早原型を留めていない…」 -- ヨッシー一家

  • 究極自機生命体・麟
    HP200000
    かつて魔物に殺害された巫女の成れの果て。
    後に暴走し伝説の超ゆっくり霊夢となるゆっくりの腹の中に収まり、記憶と人格が粉微塵になった状態で魂のみとり憑いていた。
    一度\デデーン/に巻き込まれても消滅せず、ゆっくりがマガツレイムとなっても残っていた。しぶといな流石巫女しぶとい
    マガツレイムが吸収したクズ共のマイナスエネルギーと融合し、自分と近しい立ち位置にいたと思われる人物のパーツを借りて肉体の主導権を握り姿を現す。
    目的は無い。体の主導権を握ったのも異常にマイナスエネルギー適性が高かっただけの偶然である。
    生前の名前はおそらく冴月麟。 -- その忌むべき者の名を知れ
  • 戦闘形態はシアンのゆりかご様における究極自機生命体・麟と同一。
    非戦闘形態は戦闘形態の服を巫女っぽくした服、腰に刀とお祓い棒をを差し逆側には八卦炉をかけ、
    首に時計をかけた霊夢顔、さなぱいの白髪黄目色白美少女。深海棲艦娘みたいな感じ。
    顔や服装は全部借り物真似物だけど肉体は自前とのことなんので、さなぱいは素。悔しいでしょうねぇ
    戦闘力は凄まじく高い。
    ネーミングセンスはこいつ最高におぜうさまな酷さとか。
    一例としては廃槍「ぶらり廃駅グングニル」。ふざけるなテメェ! -- その忌むべき者の名を知れ
  • 偽幻想郷
    麟が建設した幻想郷そのもののような地帯。
    しかし紅魔郷の異変とそれ以降に現れた建物が存在していない。
    麟から発せられるマイナスエネルギーに引かれ、多数の魔物が集い蠢いている。
    魔物たちはマイナスエネルギーを無償でばら撒く麟を勝手に自分たちの頂点とし、守ろうとする。
    麟は魔物を移住してきた原生生物として扱っている。ただしブラコンテメーはダメだ -- その忌むべき者の名を知れ