キャラなりきり雑談室 > こだま宅 > 会話記録 > ログ7


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  • さて。気持ちを一新して。第二回作者対抗トーナメントですか。
    これは各作者様が6名の選手を起用して、団体戦を行うトーナメントです。
    ナゴミ軍からはポリ乙、豆しば、ガラガラ、ゼロ爺、フライゴン、結衣さんが参加します。
    え?僕?そりゃあこんなクウキにお呼び出しがかかるワケないじゃないですか。 -- こだま
  • 家からは
    ライチュウ、イーグル、白(ヨッシー)、小春、レシラム、ヨッシーが出るらしいぜ。 -- 赤ヨッシー
  • まってね。いまそらからメモが、あっきたよ!
    えーと。
    「ナックルジョー、こころちゃん、ぐみ、アドレーヌ、霧生、もに」だって。
    えっぼく? ぼくはおたからがほしい! -- 赤チューリン
  • 鬼神参謀長「龍徳は今療養中だから、船木が選んだんだろうな。」
    ヤマトネ「まぁオスパーさんと黄金バットさんは選ばれてないからマッドハッター対策には問題ないが」
    九条「あー、ワールドカップを思い出すなぁ」
    江藤「前回はたしか私が大将だったんだよね」 -- 龍徳一味
  • 狐「でもどのチームもガチよね・・・私らのとこ勝てるの?」
    こだま「みすみす負け前提のチームを作ると思いますか?」
    86「負け前提でネタ前回ならポンコツド入れるだろうしよォ。」
    こだま「一応僕も出ましたね。第一回。」 -- ナゴミ
  • 南海マリオ「こっちにはそこの長女と三女とかいう噛ませ犬がおるやろ」
    御坂「ハァ?」
    平沢「頑張らないと・・・・」
    鬼神参謀長「本当にガチメンバーならエイトやオスパーも招集しているだろうに」
    ねすを「ですよねーそのためのだめぽスパイス(」
    御坂「いい加減にしろ(ねすをに電気げんこつ)」 -- 龍徳一味
  • 86「電気娘はまだしも、そっちのギター娘は結構イケるじゃねェか。」
    狐「うっわぁ、さり気ディスってるわね」
    こだま「唯さんゆのさんはホント出世しましたよね・・・」 -- ナゴミ
  • ま、実際は運も絡んでくるだろうけどな...。 -- 赤ヨッシー
  • うんうん! -- 赤チューリン(わざと)
  • 鬼神参謀長「ま、短評述べるとこんな感じやね」
    唯:不安定
    美琴:まだまだ実力不足
    ボブ:一番の期待
    ねすを:最近不調
    チョ:大物感
    海城:通常戦だけだったら勝てる -- 龍徳一味
  • こだま「唯さんはいけますって!きっと!」
    86「チョとかいうヤツも結構有名になってるしなァ」
    狐「ねすをって爆死してるイメージしかないのだけど・・・」 -- ナゴミ
  • 南海マリオ「おいこら通常戦22勝の経験もあるねすをの悪口はやめろ。」
    星川「成田ほどじゃないだろ・・・爆死は・・・・」 -- 龍徳一味
  • ばくだん?? -- 赤チューリン
  • 狐「えっ・・・それホント?」
    こだま「こっちの成田、6連19勝からV逸しましたもの・・・」
    86「それも、オサムシにな」
    アリーヌ「要は地雷ってことね」 -- ナゴミ
  • ねすを「思い出したああああこいつオサムシの連敗記録止めおったわああああ」
    江藤「あー・・・」
    星川「んで成田も今や鉄屑に・・・」 -- 龍徳一味
  • みんなせいせきがぶっとんでますね!
    これじゃあ空気が加速するよ! がーん! -- 赤チューリン
  • …あれ、私の戦績って -- 不出場わてり
  • ………。 -- 昔ちょろっと出て終わったダリア
  • こだま「成田なんて最初からなかったんや!オワコンなんや!」
    アリーヌ「うっわぁー、キャラ崩壊してるぅー(ドン引き)」
    狐「で、私のとこの戦績でしたっけ?」
    86「オメェはスピード狂とかぬるゲーしてんじゃねェよ」 -- ナゴミ
  • ヨッシーと比べたら、俺の戦績なんて… -- 赤ヨッシー
  • えっ -- 赤チューリン(28/16/19/37)
  • こだま「悪かったですね!神ハイタイヤーで!」
    86「オレに至ってはステータス決まってねぇけどな」 -- ナゴミ
  • 南海マリオ「ジェイリングトップとかいうブーメランwww」
    ねすを「ほんとそれやwwwオサムシから民主党臭がするwww」
    -- 龍徳一味
  • こだま「しゃらっぷ!悪かったですね!ジェイリングトップで!」
    アリーヌ「ジェイリングトップ?監獄でもするの?」
    狐「昔にあった神敗退の檻ね。」 -- ナゴミ
  • (それからそれから・・・)
    こだま「…さて、テレビでもつけましょうか」
    狐「テレビ?また帽子屋のお話ですか?」
    こだま「違いますよ。第二回作者対抗トーナメントですよ」
    (テレビをつける。すると作者対抗トナメの実況が流れている) -- ナゴミ
  • ほうほう… じーっ! -- 赤チューリン
  • えっなんかいいしょうぶ!! -- 赤チューリン
  • そうか、ヨッシー達も出るんだったな...。 -- 赤ヨッシー
  • こだま「僕は出れませんでしたね・・・第一回出たからいいんですけど。」
    86「で、何も出来ずに倒れていったオトコ女(日光)はナンだ?」
    狐「アナタ随分酷いこというのね・・・」 -- ナゴミ
  • あ あの なんかがめんのなかの空気が…ちょっとこわいというか あの -- 赤チューリン
  • なう!!! -- 赤チューリン
  • ついに家の出番か…頑張れよヨッシー! -- 赤ヨッシー
  • マリオ無勝…波乱やで… -- わてり
  • 対戦、よろしくおにゃーしゃーっす! -- こだま
  • おうよ!お互いに頑張ろうな! -- 赤ヨッシー
  • 御坂「どうやら私たちの相手はむしろ軍ね・・・」
    平沢「私たち、勝てるのかなぁ・・・」
    海城「厳しい相手には違いはないが・・・」
    星川「要注意なのはアレックスとチーナザギだな。」 -- 龍徳一味
  • あの野郎(狼牙)...なんか意外と仕事してるじゃねぇか...。 -- 赤ヨッシー
  • こだま「というか見ましたよ。」
    狐「何を?」
    こだま「マリオさんがチーナサギに狙われた途端終わるクソゲーしてたのをッ!」
    アリーヌ「命中95%からの即死・・・クソゲーね。」
    86「ヘッ、火力馬鹿なんて速度でどうにかなるのサ。」 -- ナゴミ
  • 江藤「ナゴミ軍が未勝利スタートって・・・」
    御坂「そうならないためにも私たちは・・・」
    南海マリオ「弱音吐いてたらお前らもやられんぞ」 -- 龍徳一味
  • アリーヌ「あらー?作戦考えたの誰だっけぇー?」
    こだま「・・・・・」
    狐「(チラッ)」
    こだま「ありえねーだろッ!あの豆と乙!なんであんな仲間割れすんだよッ!」 -- ナゴミ
  • 狼牙、気合入ってんなぁ…。 -- 赤ヨッシー
  • (作者対抗(ryから帰還)ただいまー、今戻ったよー、メンバーじゃないけどー -- リリア
  • こだま「メンバーじゃないなら来んなッ!帰れ!帰れーッ!」
    狐「・・・は?」
    こだま「村から出てけーッ!(音程を変えて)出てけーッ!」
    86「ご乱心だな・・・」 -- ナゴミ
  • 帰れっていわれて帰るやつがいるのか!! -- 赤チューリン
  • ふつうにいるかも うん -- 赤チューリン(じこかんけつ)
  • こだま...(汗) -- 赤ヨッシー
  • KA☆E☆RE!KA★E★RE! -- こだま@ご乱心
  • いい調子だな。これは…もしかすると…! -- 赤ヨッシー
  • アイルビーバーックッ!!!(てっしゅー) -- リリア
  • アリーヌ「というかこれ、ウチの負け確ね。」
    86「あぁ、こっから8連勝とか無理だしナ」
    こだま「滅べ!主人公とか滅べ!HOROBE!」 -- ナゴミ
  • 南海マリオ「あーこれは凡退王子からのだめぽ菌ですねぇ」
    ねすを「0系まきた以来の・・・」 -- 龍徳一味
  • 何だか夢みたいだぜ…。 -- 赤ヨッシー
  • アリーヌ「(イラッ)こだまに腹パン)」
    こだま「グアムッ!(気絶)」
    狐「ウチの軍、あっさり負けたわね・・・」
    86「ダッセェwwww」 -- ナゴミ
  • ふむ...お疲れ様だぜ。 -- 赤ヨッシー
  • つえー!! -- 赤チューリン
  • ヒカルさん! ヒカルさんが勝ったよ! -- 赤チューリン
  • 86「なんだ、やればできるじゃねェか」
    狐「たった今負けたけどね、四季軍」
    86「…は?」 -- ナゴミ
  • らすぼす2人も居たのに負けたんだぜ -- わてり
  • (色々歩いて此処にきた)よっ、差し入れ持ってきたぜ。
    (沢山いろんな物を持ってきた) -- マリオ
  • こんにちはあざます!!! -- 赤チューリン
  • おいしい水ください!!!あざーす!!! -- わてり
  • ん、好きなもの持ってけよ。
    お宝がいいか?そんなかに確か何か入れたはずだが。
    そーれーとー、文から聞いたぞ、
    私の未勝利が波乱だって?
    んなわけあるかwww
    煙草押しつけんぞww(しかし押し付ける気はありません)
    水?ああ、富士山の天然水もあるぞ。 -- マリオ
  • おたから…だと…!? -- 赤チューリン
  • 富士山の天然水!?知ってる!!四季彩作ってた!!
    おや、こんな時間に携帯が誰からだろうハイもしもし(一時退場) -- わてり
  • あーうん、何か入れたはずだ、何かは自分で見てくれ。 -- マリオ
  • おおっ!サンキューだぜ! -- 赤ヨッシー
  • ど、どれどれ…! (あさりはじめた…) -- 赤チューリン
  • こだま「マリオさんチーッス!」
    狐「まり…お…?(硬直)」 -- ナゴミ
  • 御坂「ただいま。」
    平沢「結局ダメだったよ・・・」
    ねすを「海城が悪いよ~海城が~」
    九条「新井が悪いみたいに言うなし」 -- 龍徳一味
  • ただいまー -- わてり
  • ………マッドハッター。狂った帽子屋。狂ったお茶会。 -- ダリア
  • 神妙な顔してどしたの。 -- わてり
  • …いや、まさかね。 -- ダリア
  • 自己解決してないで情報を共有しようよって思うんです! -- わてり
  • アリスのお話は知ってる?
    白うさぎを追いかけて夢の中に迷い込んだ女の子は、道中で「終わらないお茶会」をしている一人と二匹に出会うのよ。それが狂った三月兎と眠り鼠と、狂った帽子屋。
    彼らはお茶会の中で「非誕生日(なんでもない日)」を祝っているのよ。
    …それが、おとぎ話「不思議の国のアリス」に出てくるのよ。どう?関係ないでしょ? -- ダリア
  • えっ、ありそうな気がするぞ!わかんないけど。 -- わてり
  • つ、つまりどういうことだってばよ!
    あとこれおたから!! (なにやらバッジのようなものを身につけた!) -- 赤チューリン
  • ん、こだま、遊びに来たぜ。(何故か自分の持ってきたもの漁ってた)
    おーそうだこれだったこれだった。
    (白く輝いてるラッパと黒く輝いてるラッパを取り出す)
    これだこれだ、レアなお宝だぞ。 -- マリオ
  • 伸一「随分変わったラッパだな」
    ニセマリオ「(本物も気になるけど水怖いYO…!)」 -- 快斗軍
  • アリーヌ「聞いたことあるけど・・・アレと関係あるのかしら?」
    こだま「ラッパ?でも何故白黒。普通金色じゃないですか?」 -- ナゴミ
  • ああ、普通は金色だな。しかしな…
    聞いて驚け、こいつは2つで一つみたいなもんだ…。
    白い方のラッパは身体能力が高まるんだ。
    黒い方は身体能力等を下げる働きがある。
    使い方?ああ、「その人に向けてラッパを吹く」んだ。
    しかも2つ「持ってない」と効果が無いというものだぜ。
    いやぁ、苦労したよこれ探すの。 -- マリオ
  • こだま「ホワイトバーストとダークバーストですね!」
    狐「(そんなこと言われてもわからないわよ・・・)」
    アリーヌ「でもラッパとなると2つ持ち歩くのが大変じゃない?」
    86「なら分担すればいいだろうよ」 -- ナゴミ
  • 2つ持ち歩くのは大変だと、そう思うだろう?
    これ、見た目により軽いんだわ。
    背中に2つ背負うとしても全然平気だ。
    ホワイトバーストとダークバーストねぇ…。
    …いいセンスだ。
    んでもこのラッパ、名前が無いんだ。
    何かいい名前無いか?ラッパに天使の羽くっつけて遊んでみるか? -- マリオ
  • こだま「んー。名前ねー・・・」
    アリーヌ「と、言われてもねぇ・・・」
    86「でもどうして羽なんだ?」 -- ナゴミ
  • 一緒に探検してたメンバーがな「天使の羽とかつけてくれ」
    とか言ってたんだ、ラッパの音色も大天使が吹くようないい音だったし…。
    と、言うわけだ。 -- マリオ
  • へぇ…面白いラッパだな…。 -- 赤ヨッシー
  • こだま「なんか勝手に飛んでって『起きろー!』みたいな。」
    アリーヌ「それって覚醒?効果的にも。」
    86「つか対抗トナメのナゴミ軍ゴミだったな、なゴミだナ」
    狐「何その今更ネタ」 -- ナゴミ
  • そういえばよ、前ちょいと散歩してたらこんなモン見たんだよ。
    (一枚の写真を見せる。要塞とも言える巨大な足場が上空に浮いている) -- TOYOTA86
  • 御坂「なにそれ?」
    九条「巨大な足場に見えるけど・・・」
    -- 龍徳一味
  • んまぁ、そうだな。しかも都会の中で浮いてるときてる。で、あまりにも不自然なんだよな。 -- TOYOTA86
  • 海城「ラピュタか?」
    南海マリオ「マチュピチュか?」
    九条「マジックアカデミーか?」
    -- 龍徳一味
  • それは確かに不自然だな…。 -- 赤ヨッシー
  • 浮遊している要塞・・・?うーむ、わからん。 -- ヒュヴァーズ
  • やべっ、そろそろ仕事だ。とりあえずラッパは此処においておく。
    使う使わないは自由だが、使ったら丁寧に保管してくれよ。 -- マリオ
  • こだま「了解です。うーん、この要塞。要塞というには小規模ですね・・・」
    アリーヌ「そうね。浮かせるので精一杯なんじゃない?」 -- ナゴミ
  • そこに行くことは出来ないのか? -- 赤ヨッシー
  • 86「んー、前に乱戦があった新都心エリアってトコなんだけどよ」
    狐「あら、C27の練習?」
    86「そういうこった」
    こだま「・・・?」 -- ナゴミ
  • んんっ? -- 赤ヨッシー
  • へぇ…面白そうな要塞だな…。(…ニセマリオはどこに行ったんだ?)
    ニセマリオ「(水への恐怖に耐えきれず逃走)」 -- 風華伸一
  • ゲキレツアタックなんて嫌いだぁーッ! -- こだま
  • こだま、どうした!? -- 赤ヨッシー
  • ありえねーだろッ!なんであんなに動けないんですか!くそぅ、毛玉如きにッ・・・! -- こだま
  • なるほど、新しく出来たバトロイか…俺も後で行ってみるか! -- 赤ヨッシー
  • どういうことです!! -- 赤チューリン
  • 新しい「スーパーバトルロイヤル」という闘技場ができまして、ロケテに行ってきたんです。 -- こだま
  • 色々と新しい要素が追加されてるんだよな? -- 赤ヨッシー
  • えぇ。アビリティという能力が使えるんです。
    会心避けれたり、逆境したり、空気化したり・・・
    後は、ゆとりができましたね。結構色々喋る余裕ができましたよ。 -- こだま
  • すげぇ…試合が面白くなりそうだな! -- 赤ヨッシー
  • で、一旦整備ということで追い出されて戻ってきたワケです。
    ちょっと空気化しにくくなったということみたいですが、どうなんでしょう・・・ -- こだま
  • オッケー、俺もちょっくら行ってくるぜ。 -- 赤ヨッシー
  • …で。ちょっと行ってきましたが、ちょっと空気化しにくいですね。
    いや、逆に考えろ。エアーライブが有名になってるんとちゃいますか!? -- こだま
  • このエアーライブが…有名に…!! -- 赤ヨッシー
  • ねすを「これでだめぽのみんなも脚光を浴びれる・・・」
    南海マリオ「なお唯はダメだった模様。」
    御坂「だめぽじゃないですし」
    平沢「う゛っ・・・」 -- 龍徳一味
  • こだま「これぞリア充ですね!」
    アリーヌ「それはないわよ、断じて」
    86「よう最近だめぽ」
    ゆの「だめぽじゃないもん!」
    こだま「というかだめぽ三姉妹って空気に分類されるんでしょうか?」
    狐「・・・さぁ?」 -- ナゴミ
  • 86「クウキだろ、一名ちっちゃいし」
    ゆの「ちっちゃくない!」
    こだま「でもそこそこ強いですよ?」
    狐「四退ぶっぱしたゆのさんとかいるけど平気?」
    -- ナゴミ
  • エアーライブに来るかー? -- 赤ヨッシー
  • 南海マリオ「何がそこそこ強いねん。特に長女とか三女とか足引っ張っとるやろ。」
    ねすを「ま、三女もちっちゃいけどな。年齢的にも」
    御坂「黙れ。(ねすをに帯電げんこつ)」 -- 龍徳一味
  • 狐「三女がちょっとねぇ・・・」
    こだま「そういえば。失礼ですが、活躍したところ見たことないですね」
    86「よぉ、ジュエリングトップ」 -- ナゴミ
  • (2013年05月23日15時12分):300系こだまはトータル4勝で敗退しました…
    86「ヘッ、また懲りずにざこだまかよ」
    こだま「(イラッ)貴方ちょっと黙っててください」
    狐「というか船見さん悲惨ね・・・ゆのさんより酷いよ」
    ゆの「うっ(ぐさっ)」 -- ナゴミ軍
  • ヨッシー頑張れー! -- 赤ヨッシー
  • ぼくだよ。わすれられてました。
    赤チューリンです。わすれられてました。 -- 赤チューリン
  • おおナーシサス! -- ヒラララススス
  • ゼェゼェハァハァやあ赤チューリンくん何を言っているんだ私達はずっと此処で語らいあっていたじゃないかゼェハァ -- 激しい運動後っぽいわてり
  • 平沢「WBRかー・・・・」
    御坂「私達には叶わない夢ね・・・・」 -- 龍徳一味
  • おう!久しぶりだぜ! -- 赤ヨッシー
  • うぉ!めっちゃびびった! -- コダマ
  • こうやって、たまにはアピールしないと…
    アピールって大事だよね、って、思って… -- 赤チューリン
  • いけません!これではまた空気の道を歩んでしまうッ! -- コダマ
  • ほら、ぼくがいなくても、
    チューリンっていっぱいいるし…(存在がゆらめき -- 赤チューリン
  • 私が死んでも代わりは居るもの。 -- あやり(わてり)
  • (赤チューリンへ)キミはキミであって、何者も代わりなど成りきれない。幾千の分岐が練り上げたキミはひとつしかない。涙ぐましい自虐はよくないぞ。 -- ヒラララススス
  • ふよふよ~(鏡の中にいる) -- 霊音美羅(ウッ)
  • その発言はいけません!悪化してしまう!…アレ? -- コダマ
  • ダメだダメだ!ネガティブな発言はダメだって!(赤チューリンへ) -- 赤ヨッシー
  • 此処の鏡の世界は居心地が良いですねー -- 霊音美羅
  • 薄汚れた箱庭の一部のはずなのに
    ここだけは心が安らぎますねぇ
    (勝手にお邪魔中) -- アマノ
  • 大物感醸し出してきた割にはびッッッみょうな強さですね~
    全て被弾する辺りが、うーん、この。を感引き出しています
    これは色々な意味で期待ができない
    (勝手にテレビを付け、なりきりバトルロイヤルの中継を見ている) -- アマノ
  • おや…轟さんですね。
    貴方(アマノ)といい、鏡の方(ヒララ)といい、見慣れない方がいますね… -- コダマ
  • ぼくたちもなぐりこみをかければアピールになるのかな… -- 赤チューリン
  • おや、私はヒララとかいう人じゃないです~ -- 霊音美羅
  • 空気にならないためには目立つ行動をすればいいんだ!アピールしまくれ! -- 赤ヨッシー
  • oh....一同で殴り込み。なんてものも面白いかも知れませんね。 -- コダマ
  • 殴り込みだぁぁぁ! -- 赤ヨッシー
  • 私は鏡の中から~ -- 霊音美羅
  • かずはぼうりょく…
    げこくじょう…! -- 赤チューリン
  • 勘違いしていないか?私はヒラララスススだぞ。霊音美羅じゃない。 -- ヒラララススス
  • はいなー。外はとても過ごせたモノでは無いのでお邪魔してますよー
    それにしても何しに出てきたんでしょうねアレ(HRO)は
    出オチじゃないですかー!やだー!


    貴方達(版権キャラ)はそもそも目立っちゃいけない立場にあるんですけれど
    -- アマノ
  • 言っておきますけれども、私はマイナーですので。 -- ヒラララススス
  • あれあれ~?どういう事ですか~? -- 霊音美羅
  • おやおや、おれはメタいこと… -- コダマ
  • (テレビを見て)中間管理職みたいな苦労を感じる!
    あ、上司戻ってきた。ボーナス出るよ!やったねたえちゃん! -- わてり
  • おいやめろ(サーッ -- 赤チューリン
  • おい!存在感が薄れちゃうだろ!あっ…影が薄く… -- 赤ヨッシー
  • 私は幽霊だから元々影が薄いですけどね~ -- 霊音美羅
  • 僕は二次だからセーフです!た、たたたた、多分…(震え声) -- コダマ
  • 本家さんを差し置いて金を取っているワケではないのだから、私から言わせれば皆セーフと言ったところだな。
    キミ達は作者連中の「純粋な好意」の上に成り立っている。自信を持てばいい。 -- ヒラララススス
  • いやーJASR○Cと戦った人の言葉は重いですねー -- わてり
  • あまりその依代で下手な事すると
    私などより遥かに上位の存在に消されかねませんからねぇ、ニーンテーンドゥー
    あくまで借物である事をゆめお忘れなきようにですよー
    人間、何かに頼らずとも己の褌で十分勝負はできるはずです


    ……あなた(ヒラララススス)は版権とかじゃないしなあ。なんだろ、肖像権?


    コダマ氏に至っては最早突っ込む気すら起きません
    版権なわけがありませんし肖像権も何か違いますし
    妙にオリジナルに近い非オリジナル?
    ああ面倒の臭い!
    こうやって物体が魂と意思を持つと本当にややこし……いや、いたわ身内に(白目)


    -- アマノ
  • むっ、失敬な!…まぁいいですケド。


    こんなタイミングで必殺技…これはこれは噛ませ犬フラグ!(テレビを見て) -- コダマ
  • 私は本家がああだし、なにより私の分身がMUGENに居たり、幻想入りしていたり、そもそも本家が分身を生んでいるしであるから、キミが悩むことじゃない。
    マイナス効果は確かに目立つだろうが、プラス効果も見てしかるべきだ。 -- ヒラララススス
  • ま、わかりやすく言えば
    作品に敬意を持って接しろという事です


    どんな作品であれ、それは原作者様が汗水流した末に出来た血の結晶ですからねえ
    死亡ロールやマイオリの踏み台にするなんて以ての外ですよ~


    そこは個々のモラル次第ですが、一間一間置いて考えれば
    簡単にわかることです~


    東方の二次制度など線引きをあやふやにしてしまうものがありますが
    一部の痴れ者以外は敬意を持って接するからこそいまのような状況が成立していますから。 -- アマノ
  • 一理ある。
    だが、更に付け加えて言うなら、キミは発言する相手を間違えているぞ。
    そうゆう世界の話は、ここの人々にとってはハテナでしかない。
    前にも居たのだよ。世界の線引きができていない人間がね。 -- ヒラララススス
  • なんだか空気が溺れ死にそうな話ですね!
    …撤収しよっかー?(ヒラララスススに問う) -- わてり
  • 退く理由がない。だがアマノの心配も理解しているつもりだ。
    大方、そのテレビが原因だろう。
    (テレビに映っているのは、屍姫やHROといった所謂『無名』と、麻美やプクリンといった所謂『有名』が戦っている場面)
    このような衝突の行く末を恐れている。そうだろう? -- ヒラララススス
  • ハテナ。
    ぼくほんとはこんなにかげうすくないよっておはなしだっけ。
    かげがうすいことにされてるっておはなしだっけ。
    ハテナ。 -- 赤チューリン
  • 「やればできる子だ」というお話だ。
    考え方を変えよう。キミたちは空気を深読みしすぎたがゆえに活躍のチャンスを他者に譲ってしまった、心優しい者達だ。
    私はキミ達の苦労を理解できる。そしてこだまのお陰で、この思いを共有できる場に巡り合えたことに感動している。
    敢えて言おう、キミ達は空気であると。だがこれはただの空気ではなく、気高き心なのであると。 -- ヒラララススス
  • (滝涙を流している)
    泣かせやがっておっさんこのやろおお -- わてり
  • いい話ですねー、感動します -- 霊音美羅
  • いい話だ…あぁ…何だか頑張れる気がするぜ。 -- 赤ヨッシー
  • ふむ…そういう考え方も…ありなのでしょうか? -- コダマ
  • まあ、これでも『メタ』の役目も果たしていたものでしてね~
    その通りで。


    いい話も何も
    そもそも空気って何に置いて空気なんですかね~


    空気を前提にお話を進めていらっしゃるようですが
    ここでお喋りしてる時点で既に空気してないですよあなた方は~
    それとも争い諍い、災い事の当事者或いは立会人になれないということですか?


    本当に空気になっている方というのはこういう場所でさえ会話出来ぬものです
    いや、気にかけてもらえないと言った方が正しいのでしょうか~
    別段何か行動するわけでもなくただ愚痴を零すだけであればただの甘ったれです
    なんならこの中継に映る争いの渦中にも飛び込めばいいでしょう
    方法などいくらでもありますよ。


    あとあなた(赤チューリン)は複数揃って一人という扱いの筈では~…
    その一人の中の一人が異様に目立ってはバランスが取れないでしょうに
    先ずは四人で一人の形態に元通りになることから始めなさいな
    (なんて冷静で的確なアドバイスなんだここまで全部冷ややか白目) -- アマノ
  • (ふと、思案する顔になる
    ああ、これはと呟けば)
    冗長になりましたね
    やれやれただの人のつもりで今は此処にあるつもりだったのですが……


    あーもうめっちゃ噛み砕いて言いますとですねー?
    ・愚痴ってねェでまず動け
    ・てめぇより空気なやつなどいくらでも居る
    ・てか消えたヤツすら居る
    ・ネズミは先ず個人で動かず元の団体行動に戻れ
    なんて冷静で的確なまとめなのでしょう!
    人の身でもやはり抑えきれぬ天ちゃんの天啓力(ちから)!
    いやー、罪だわー。天性天賦の才って罪だわー。 -- アマノ
  • う…
    み、みんな、元気にしてるかなあ… -- 赤チューリン
  • より空気な方は認知すらされない。仰るとおりです。
    …が、我々というのは此処でしか存在感が維持できないのです。


    特徴がない、しゃべれない、地味、キャラ被り…
    そのようなことがあって、空気という立ち居地ができるのです。 -- コダマ
  • 私からしたら、いえ。他の方から見ても
    なんだこのバラエティ豊かな面々はなんですがそれは…
    いや、是が非でも空気キャラで通したいというならば止めませんよ~
    そこは個人の方針、価値観次第ですしね~…


    逆に言えば単なるお外怖いの引き篭もり…
    岩戸に引き篭っているような…
    私を差し置き天照紛いとは許し難い(ぶつぶつぶつ) -- アマノ
  • まぁ、そうですね。こんな鼠とか!水の妖精さんとか!フツーじゃないです!
    だけど!だけど!全ては他の面子が濃すぎるせいなんですよおおおお!


    …と、嘆くのは此処までにして。
    貴方の言ってることも正しいです。動いてしまえば、どうにかなりそうではありますね。
    ただ、フツーの立ち回りをしてちゃ見た目がちょっとオシャレになったモブで終わってしまいますね。 -- コダマ
  • オッシャレ~バ~ンチョ!
    方法は考えればいくらでも
    天啓など無くとも浮かぶことでしょう~


    なんなら今からあの争いの場に全員で吶喊して
    場を乗っ取るなんて事もできるのですよー
    その気があればね


    かの高名なイノキは仰りました
    1、2、3。ダーーー!!!(シャウト)
    ああこれちげーわ


    かの高名なイノキは仰りました(take2は基本)
    元気があれば何でもできる!と


    -- アマノ
  • 多勢に無勢
    戦いの基本は数と言えどつまらないですね~
    複数対1の構図が成立するのは1がとてつもない強者であった場合のみ
    それ以外は単なる蹂躙か虐殺と化す


    うわくそげだつまんね
    (チャンネル回し
    後世世界の中原さん達のやりとりをピックアップした番組を見る)


    -- アマノ
  • WBRですか。我が軍からも選抜が決まりましたね。比叡、オーズ、とき。ですね。 -- コダマ
  • 家の出場選手もほぼ確定したらしいぜ。
    確か…雨霧ファミリーの小春と槍龍と冬花だったかな。 -- 赤ヨッシー
  • (どちらにせよあまり興味の無い話題引いたーッって顔)
    そういやなーんかここの三途の川のような何かを感じますような~?
    ちょっとだけ天寿、天命を引き出しまして――


    おおー、これは……ふむふむなるへそなるほろなるほどなー。
    (あらぬ方向に視線をやり呟いている) -- アマノ
  • 三途の川?そんなことは… まぁいいか。
    前には第二回作者対抗トナメの話をしてたのが懐かしいです。 -- コダマ
  • あぁ、そういやこの前は作者対抗トーナメントの話もしてたっけな。
    家は確か2回戦で負けちゃったっけなぁ…。 -- 赤ヨッシー
  • こちらは初戦敗退です。スパバトでもやってみたくはありますね。
    ちなみに前回のチーム戦のコンセプトは超火力で相手を落とすことがメインだったようです。
    (テレビのチャンネルを替え、スパバトの実況を流す)


    大鳳のLIFEは0になった!
    大鳳はやられた・・・
    大鳳
    「ば、爆発!?燃料は!?燃料は大丈夫!?」
    これは悪夢以外の何者でもない! 大鳳、4連勝凡退です!


    なんということでしょう!? -- コダマ
  • ほらこの音楽がええんやろ?
    (ビフォーアフターのBGM流し) -- アマノ
  • 御坂「作者対抗ねー・・・今度あったら出てみたいね」
    平沢「私達去年出たんじゃなかったっけ」
    御坂「あの時は海城さんが大ポカやらかして負けたけどね」
    平沢「やるとしたらWBR終了後かな?」
    御坂「スーパー6終了後でもありうる」
    平沢「それで、うちのところの代表選手は誰になるのかな?」
    御坂「まぁ、私達はないでしょうね」 -- 龍徳一味
  • 4連勝凡退…(汗)ある意味すげぇ…。 -- 赤ヨッシー
  • 団長にでてほしいなぁ…
    みんな、元気かなぁ… -- 赤チューリン
  • この神敗退はいけません。こういう場面で体を張るところじゃないです。
    作者対抗トナメは…そう。みんな安定しないとやっていけない。
    安定しないファイターではいけない…今さっきの大鳳のように…(BGMに合わせるように淡々と話す) -- コダマ
  • (2014年05月29日20時46分):300系こだまは未勝利で敗退しました…
    テメー黒星かよ、ふざけんなよ -- ジョン・リボルバー
  • 「」(凍りつく) -- コダマ
  • あっ…こだま…。 -- 赤ヨッシー
  • 残念でしたね・・・でも、次はきっとうまく行くと思いますよ! -- 霊音美羅
  • あんていしないふぁいたーでは、いけない…(復唱) -- 赤チューリン
  • ふおおおぉぉぉぉぉおおおおお!!!
    ばああぁぁぁあああかあああぁぁぁああなあぁぁぁああ! -- コダマ
  • マァいいじゃんかよ。黒い星を掲げたことによって目立ってるぞ★ -- ジョン・リボルバー
  • そういう慰めはいらないです!おこ!(鬼怒のポーズ) -- コダマ
  • まぁまぁ…こういう時もあるさ…。 -- 赤ヨッシー
  • そう言われてどうですか!?記録されてから、黒星3度目ですよ!?
    出場回数約50回のうち、四退も7回!1/5が神敗退で占められてるんですよ!?
    ちくしょうううううう!腐ってもジュエリングトップって言いたいんですね!
    わかりました!わかりましたよ!ちくしょううう! -- コダマ
  • こだま、落ち着けって!焦ったって何も起こらないぞ! -- 赤ヨッシー
  • 平沢「私もまだだめぽのままなのかな・・・・」
    御坂「たしかに、スーパー6でも成績悪いし・・・」
    -- 龍徳一味
  • オルアアアァァァァァァッ!(コダマをピコハンで叩く) -- ジョン・リボルバー
  • はぎゃあああぁぁぁぁああっ!(クリティカル☆) -- コダマ
  • チッ…やっと黙ったか。で、そのスーパー6ってなんだ? -- ジョン・リボルバー
  • 御坂「えーっと・・・
    バトロイでの成績をクリケットに見かけて、それで競うチーム戦よ。
    私達はホワイトウイングっていうチームに所属しているわ。」
    平沢「黄金バットさんと1号さんのおかげで2位にいるんだよ」 -- 龍徳一味
  • こだま…(汗) ん、それは面白そうだな。 -- 赤ヨッシー
  • これは失礼…。黄金バットさんは強いと聞きます。
    作者内でのチーム対抗は中々燃えそうです。ただ、チーム配分が難しいですね。 -- コダマ
  • 俺らならオリジナル同盟たるものが組めるな… -- ジョン・リボルバー
  • 御坂「そうなのよねー。
    チームによって戦力格差があるのよねー。」
    平沢「次のシーズンからは4チームに減らされるみたいだし」
    -- 龍徳一味
  • これは…事業仕分けですね!!!(勝ち誇った感じで) -- コダマ
  • なんでそうなるんだよ。戦力差のないようにチーム作るのが難しいんだよ。 -- ジョン・リボルバー
  • 家の中でチームを作るにもなかなか難しいな…実力に差が出る…。 -- 赤ヨッシー
  • 私達の仲間達の場合は、作品毎に分けるという形でチームを作りますね -- 霊音美羅
  • 御坂「一応マジックアカデミーと艦これとその他で分かれてはいたものの
    途中でトレードとかやって、かなりねじれたわ。」
    平沢「でもマジックアカデミーと艦これの勢力強いよねー」 -- 龍徳一味
  • 作品ごとですか。しかし艦これ勢は全般的に不調に見えますね。 -- コダマ
  • 御坂「そうねー・・・・
    金剛さんは相変わらずパッとしないし
    榛名さんは絶賛行方不明で
    赤城さんと加賀さんもイマイチ
    他の艦種のみなさんもここのところ活躍したとは言えないという状況よ。」
    平沢「榛名さん無事だといいんだけど・・・」 -- 龍徳一味
  • …(そういや最近、家にも艦娘が来たとか言ってたな…) -- 赤ヨッシー
  • こちらは比叡さんが強いですね。次に瑞鳳さん。
    霧島さんはなんというか…パッとしないですね。
    大鳳さんは先程ので察してください。 -- コダマ
  • 私達の所では木曾改二さんが強いですー
    その次に蒼龍さんとヴェールヌイさんですねー
    その他の艦娘はイマイチですねー -- 霊音美羅
  • 艦娘にはバトロイは向かないのでしょうか…
    おっ。ついに龍徳軍の出場選手が発表されましたね。 -- コダマ
  • 家に来た川内って奴はそこそこの戦績らしいぜ。
    おっ、遂に出場選手が出揃ったみたいだな! -- 赤ヨッシー
  • 流れに全く関係の無いこと言わせてもらいますけれど
    ここどこにもリンクを貼っていないから来るのが少々手間ですね
    わざわざ検索いれて入ってきましたよ -- アマノ
  • え、リンク貼るんです???(すっとぼけ) -- コダマ
  • そんなんだから、存在感ないって言われんだよ。 -- ジョン・リボルバー
  • ばしょごとくうきになっちゃうの…?(薄くなり -- 赤チューリン
  • ウッ…頭が。それはそうと、色々な場所(作者)でWBRについて語られてますね。
    こちらではオーズが警戒されてるようですが…え?私?
    ヤダナー、WBRに関して言及なんてメンドクサイ -- コダマ
  • もうすぐWBRが始まるんだな。今回はどんな戦いがあるか…楽しみだぜ。 -- 赤ヨッシー
  • みんなでじゃましにいこう(ぼそり -- 赤チューリン
  • 攻撃速さ偏重連勝ストッパーか、明日から本気出す搭載したキャラであれば
    十分すぎるジャマーになるでしょうぬ~ -- アマノ
  • 邪魔したいのは山々なのですが、我が軍って全部の予選に選手がいるので妨害に回れないんですよね。 -- コダマ
  • あっ、そう言えば家も…。 -- 赤ヨッシー
  • せんしゅのしごとをくえばくうきじゃなくなる -- 赤チューリン(闇堕ち
  • まず元の鞘に戻る事から始めましょうねアナタは -- アマノ
  • おっ。ついに龍徳軍の――


    おっ、遂に出場選手が――


    完 全 に 一 致
    近年の作品ですとこうやって会話がパターン化していくんですよね~
    実に嘆かわしいですにゃー


    「あっ」「おっ」「いや」「えっ」「そういえば」などなど……
    便利さに隠れた麻薬性の罠程恐ろしいものはありませんぬー


    -- アマノ
  • いけない!それ以上いけない!それ以上メタいこと言ってると!
    言ってると!世界の境界線が曖昧になってしまう! -- コダマ
  • おっ、WBR始まりましたね!上手くオーズを開始に合わせることができましたね! -- コダマ
  • 御坂「アンタいちいちしつこいわね・・・(アマノに対して」
    平沢「A組は誰が予選通過するのかなー・・・」
    御坂「順当に咲夜さんじゃないの?」 -- 龍徳一味
  • まーまー…A組は…咲夜さんが強いですね…スプラさんもデ杯取ってて優位に立ってますね。 -- コダマ
  • こっちのオーズも上々だな。ちょっと小腹がすいた。棚から適当におやつ食ってもいいか? -- ジョン・リボルバー
  • いいですよ。ご自由にどうぞ。 -- コダマ
  • おぉ、悪いな。で、なんで今出てるのがガタキリバなんだ?あれって勝てないやつだろ? -- ジョン・リボルバー
  • アッ…(シーズン変わってたの忘れてた) -- コダマ
  • 後、ガタキリバが出ると予算が… -- ジョン・リボルバー
  • やめておくんなまし!予算の話はよくないです!


    ※ガタキリバ登場のコストはCG処理等で1回辺り1000万かかる。
    仮面ライダー1話辺りの予算は3000万ほど。 -- コダマ
  • 御坂「そういえば、ウルトラマンが3分しか地球にいられないのも予算の都合だと聞いた」
    平沢「なんとも夢が壊れそうな話だなぁ・・・・」 -- 龍徳一味
  • ここは一つ。夢がない話でもしてみますか?存在感パナいですよ。 -- コダマ
  • そんなの、アイツ(アマノ)が大体話してるだろ。 -- ジョン・リボルバー
  • そんなこと言わずに。


    あっ!大鳳!君じゃない!4連勝して欲しいのは君じゃなぁぁぁい! -- コダマ
  • 御坂「セリオスさんもアイコさんもダメみたいですね・・・」
    平沢「それどころか黄金バットマンさんとアトムさんもねぇ・・・」
    御坂「夢がない話といえば・・・」
    平沢「浦安鼠の中の人!」 -- 龍徳一味
  • えぇい!マジアカ勢は何をしているッ!?


    それとも、マグロ漁船の話でもします?(ゲス顔) -- コダマ
  • 御坂「マグロ、ご期待ください!」
    平沢「なんか違うよー」
    御坂「マグロ、撮影開始!」
    平沢「だから違うってー」 -- 龍徳一味
  • でもマグロ漁船で黒いことやるってそうそうないみたいです。ぶっちゃけ邪魔ですしね。 -- コダマ
  • (こだま宅の窓を割って侵入してくる) -- ???
  • 何事!? -- コダマ
  • っしゃあ!(着地)宇宙ッ!キターッ! -- ???→HRO
  • やかましいッ!(ピコハンでHROを叩く) -- コダマ
  • ウボァ(クリティカル!) -- HRO
  • それからそれから… -- 解説なごみん