キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その182


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

  • 今日は我の出番だ。
    ・家のリビングでは賑やかに雑談中だ。ヨッシー達は相変わらずのようだが…。
    ・水色は布都と共に家の中を歩いているようだ。
    ・家の近くではパルーナ達が雑談中。ナルシストは廃棄処分されたようだ。
    …白が帰ってこない。 -- あらすじ:紫ヨッシー
  • ヨッシー「梨が食べたい!」
    ライチュウ「梨はナシです」←


    リミュウ「わーい!」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「調理開始」
    パルーナ「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ダジャレかッ!」
    ポワン「…」


    ルシフェル「んー、この炭酸がいいんだよな」 -- 家中。
  • ジタン「ひゅーひゅー」
    アテナ「…(呆れ顔)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「食いしん坊はヨーナシです」←
    妖夢「調理します!」
    布都「もぐもぐ~(プリンを食べている)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「今のは寒い」
    ライチュウ「うぐっ」
    赤ヨッシー「材料は冷蔵庫の中に…おっ、あったあった」
    水色ヨッシー「まずはどこから行くか…」


    リミュウ「うんうん!」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「…(調理中)」
    パルーナ「…♪」 -- ハウス周辺
  • マルドク「・.・」←
    ポワン「…ヨーナシの顔しない」


    ルシフェル「んん~」 -- 家中。
  • ジタン「いぇーい」
    アテナ「…(何がいぇーいよ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ぐぬぬ・・・」
    妖夢「腕が鳴りますね・・・」
    布都「そうだな・・・何処にしようか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あっ、マルドクの顔おもしろーい!」
    ライチュウ「…(ショボン)」
    赤ヨッシー「とりあえずこんな感じでいいか?(カレーの材料を出す)」
    水色ヨッシー「そうだな…まずはあそこにするか」


    リミュウ「さて…(再びパソコンを操作する)」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「…デキタゾ」
    パルーナ「出来た?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「彼は顔真似が上手なのかしら?」
    妖夢「これだけあれば十分です」
    布都「んー?あそこは何だ?」 -- ハウス内
  • マルドク「確かこんな顔した奴がオレ達の世界にいたなーって」
    ポワン「…だからと言って顔マネしなくていい」


    ルシフェル「ぶはっ」 -- 家中。
  • ジタン「ひゅーひゅー」
    アテナ「ほら、できたって」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「そうなんだー!面白いね!」
    ライチュウ「?」
    赤ヨッシー「よかった。調理道具はそこの棚に入ってるから自由に使ってくれ」
    水色ヨッシー「パーティールーム…家で何かのパーティーを開く時に使う部屋だが…まだ使ったことはないそうだ」


    リミュウ「ふんふん…(何かのリストを開いて見ている)」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「ホラ、卵焼キダ(腹の部分から卵焼きを出す)」
    パルーナ「…美味しそう」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「でも食べ物は出ませんよ」
    妖夢「了解です。さてと・・・(ピーラーと包丁を取り出す)」
    布都「今後使う予定とかはあるのか?」 -- ハウス内
  • マルドク「チクショー!」
    ポワン「察しの通り」


    ルシフェル「ぐびぐび」 -- 家中。
  • ジタン「おっ、いい匂い」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「それじゃ僕も真似してみ(ry」
    ライチュウ「なくていいです」
    赤ヨッシー「俺も何か手伝えることは…」
    水色ヨッシー「今のところはないな…(パーティールームに入る)」


    リミュウ「んー…」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「コンナ感ジデイイカ?」
    パルーナ「えぇ…いい感じよ(卵焼きを取り出す)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうよー、折角の可愛い顔が台無しになるから」
    妖夢「それじゃあ野菜の皮を剥いてください」
    布都「そうか、今後あるといいけどな(同じく入る)」 -- ハウス内
  • マルドク「梨よこせ!」
    ポワン「ダメ」


    ルシフェル「ぷはーっ」 -- 家中。
  • ヨッシー「えっ、僕って可愛いかな?」
    ライチュウ「可愛いと思いますよ(私には負けますがね)」←
    赤ヨッシー「おう、分かったぜ(人参を手に取る)」
    水色ヨッシー「そうだな…ここは約300人ぐらいらしいぞ」


    リミュウ「やっぱりこっちがいいかな?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「フガー!」
    ポワン「…ライチュウよりは可愛い」←


    ルシフェル「何の話だ?」 -- 家中。
  • 咲夜「ええ、可愛いわよ」
    妖夢「ありがとうございますー(ジャガイモの皮を剥く)」
    布都「定員のことか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「本当!?やったぁー!」
    ライチュウ「ゑ!?」
    赤ヨッシー「ふふ~ん♪(人参の皮を剥く)」
    水色ヨッシー「あぁ、その通りだ」


    リミュウ「ん、新しい発明品の材料を買おうと思ってね」 -- 家の中にて
  • 咲夜「ふふっ」
    妖夢「~~~♪(ジャガイモの皮を剥いでいる)」
    布都「沢山の人が入れるのかー」 -- ハウス内
  • マルドク「ジタバタ」
    ポワン「ライチュウ己惚れてた」


    ルシフェル「新しい発明品の材料か?」 -- 家中。
  • ジタン「おっ、美味そうな卵焼き!」
    アテナ「私も味見してみたいわ…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「ライチュウよりも可愛い~♪」
    ライチュウ「あっ…聞こえてました…?」
    赤ヨッシー「ん、よし、剥けたぜ!」
    水色ヨッシー「そうだな。それ故に使われないのが残念だ…」


    リミュウ「うん!同じ材料でも店によって値段が変わってくるのさ」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「フフッ、ソウダロウ?」
    パルーナ「えぇ…アテナもよかったらどうぞ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「バタバタ」
    ポワン「…(コクッ)」


    ルシフェル「ふむ…それはよくあることだな」 -- 家中。
  • ジタン「早速いただきたいぜー」
    アテナ「いいの? ありがとう」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「どっちも可愛いわよ」
    妖夢「あっ、ありがとうございます。次はタマネギをお願いします」
    布都「我等もパーティしたいなー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「まぁ、ライチュウも可愛いと思うよ!」
    ライチュウ「うっ…ちょっと調子に乗ってしまいました…(汗)」
    赤ヨッシー「おう!分かったぜ!(タマネギを手に取る)」
    水色ヨッシー「そうだな…いつかここでパーティーをしたいな」


    リミュウ「いかに安く材料を仕入れるかも重要だね!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えぇ…早速食べましょ(外にあったテーブルに卵焼きを置く)」
    Mバハムート「ウム」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…確かにね」


    ルシフェル「うぬ」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「いい匂い」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「大丈夫、気にしてないわ」
    妖夢「タマネギの皮を剥くのが大変ですよね、涙が出てきそうで(タマネギの皮を剥く)」
    布都「ああ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「はい、褒めたから食べ物ちょうだい!」←
    ライチュウ「ありません」
    赤ヨッシー「そ…そうだな…(涙が出てる)」
    水色ヨッシー「さて、次の所へ行くか」


    リミュウ「こっちの方が安いな…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「よいしょ…っと(テーブルにつく)」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(暴れ疲れた)」
    ポワン「…褒めたから食べ物を出すなんて誰が言った?」


    ルシフェル「んんー(パソコンの画面覗き込んでる)」 -- 家中。
  • ジタン「ふふー(席に着く)」
    アテナ「…(同上)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「また食べ物の事を考えるー」
    妖夢「ああ、私も・・・(涙が出る)」
    布都「うむ、そうだな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ちっ、勢いでもらえると思ったのに…」
    ライチュウ「甘いですよ。誰も食べ物を出すなんて言ってませんからね」
    赤ヨッシー「う…うぅ…涙が出る…(タマネギの皮を剥いている)」
    水色ヨッシー「次は…プレイングルームだな」


    リミュウ「これはこっちの方が安い…と」
    (画面には様々な材料のリストとそれの価格が並んでいる) -- 家の中にて
  • パルーナ「そうだ…白いご飯はいる?」
    Mバハムート「必要ナラ出スゾ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…残念だったわね」


    ルシフェル「…じーっ」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ、頼むぜ」
    アテナ「私はいいわ…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「仮に出されたとしても私が監視してますから」
    妖夢「我慢です・・・我慢です!(タマネギの皮を剥いている)」
    布都「どんな部屋なのだ?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うわぁーん!いじわる!ケチ!腹黒!」
    ライチュウ「いくら罵倒しても出さないと言ったら出しません」
    赤ヨッシー「我慢我慢…!」
    水色ヨッシー「簡単に言えばゲームや軽い運動が出来る部屋だな」


    リミュウ「おっ、これはセール中か!いいねぇ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あたしも一つ貰おうかしら…」
    Mバハムート「合計デ2ツダナ?了解シタ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「飯飯飯飯飯」←
    ポワン「マルドクは黙ってて!」


    ルシフェル「買うなら今だろ」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「我慢してくださいな」
    妖夢「・・・ようやく剥き終わりました」
    布都「それは楽しそうな部屋だな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「飯が5つでご飯!」←
    ライチュウ「ヨッシーさんも黙っててください」
    赤ヨッシー「こ、こっちも終わったぜ…」
    水色ヨッシー「行ってみるか?」


    リミュウ「いつ買うの?今でしょ!」 -- 家の中にて
  • Mバハムート「出来タゾ(白いご飯を出す)」
    パルーナ「…ありがと」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうそう」
    妖夢「それじゃあ次は・・・野菜を切りましょう」
    布都「行ってみるのだ!」 -- ハウス内
  • マルドク「ブッwその発想はなかったwww」
    ポワン「…」


    ルシフェル「うぬ」 -- 家中。
  • ジタン「おっ、サンキュー」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「はい、ご飯ちょうだい!」
    ライチュウ「意味が分かりません」


    リミュウ「とりあえず欲しい分は買えたかな」 -- 家の中にて
  • パルーナ「さっ…食べましょ」
    Mバハムート「ドウゾ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「www」
    ポワン「…意味わかんない」


    ルシフェル「…(今悪寒が…)」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ!」
    アテナ「では…いただきます」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「上手いって思ったでしょ?」
    ライチュウ「別に思ってません」
    赤ヨッシー「よしっ!次は何の野菜を切ればいい?」
    水色ヨッシー「あぁ、行くか!(プレイングルームに入る)」


    リミュウ「おっ?ルッシー、大丈夫?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「いただきます…(パクッ)」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「www」
    ポワン「…(首を横に振る)」


    ルシフェル「いや…何でもない…(やっぱり悪寒がする…)」 -- 家中。
  • ジタン「いただくぜー!」
    アテナ「…もぐもぐ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「貴方の場合はむしろ"美味い"ね」
    妖夢「じゃあ人参で」
    布都「(プレイングルームに入り)楽しそうなのだー!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「おっ、それも上手い!」
    ライチュウ「上手いと思っていてもご飯は無しですけどね」
    赤ヨッシー「分かった!(人参を切り始める)」
    水色ヨッシー「運動もそうだが…やはりゲーム類の方がメインだな」


    リミュウ「そう?ならいいけど…(パソコンを操作する)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ん…美味しい」
    Mバハムート「ヨカッタゾ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ご飯はさっき食べたからね」
    妖夢「それじゃ私は・・・(タマネギを切る)」
    布都「どんなゲームがあるのだ?」 -- ハウス内
  • マルドク「www」
    ポワン「…やれやれ」


    ルシフェル「…(身震いしている)」 -- 家中。
  • ジタン「うめぇ!」
    アテナ「丁度いい味だわ」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「ちょっとだけでも…」
    ライチュウ「ヨッシーさんのちょっとはちょっとじゃありませんからダメです」
    赤ヨッシー「とんとんとん…っと(人参を切っている)」
    水色ヨッシー「そうだな…色々なゲームがあるぞ。RPGやらパズルやらアクションやら…」


    リミュウ「ルッシー、身体が震えてるよ?本当に大丈夫?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「流石はお姉ちゃんの傑作…ここまで凄いとはね」
    Mバハムート「フフッ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうそう」
    妖夢「とととととんっ(素早くタマネギを切る)」
    布都「ふむふむ、それは豊富だな」 -- ハウス内
  • マルドク「www」
    ポワン「…ちょっとが当てにならない」


    ルシフェル「まずい、本当に寒気が…」 -- 家中。
  • ジタン「機械なのによーやるよ」
    アテナ「本当に不思議よね」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「うわぁぁぁん!皆いじわるー!」
    ライチュウ「何と言おうと出さないといったら出しません」
    赤ヨッシー「おぉっ…早いな」
    水色ヨッシー「色々な所から仕入れたからな…種類はそれなりにあるぞ」


    リミュウ「変だな…冷房は入れてないはずだけど…」
    -- 家の中にて
  • パルーナ「本当にお姉ちゃんは天才だわ…」
    Mバハムート「照レルデハナイカ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ヨッシーが可愛そうじゃないか」
    ポワン「…マルドクは黙ってて」


    ルシフェル「いや…部屋が悪い訳じゃない、ミカエルの発言が気持ち悪すぎて…」 -- 家中。
  • ジタン「壊していい?」←
    アテナ「どうしてそうなるのよ!?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ダイエットしなさいよ」
    妖夢「まぁ私は毎日料理と剣の修行をしてますからね」
    布都「懐かしのファミコンとやらもか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「マルドク~!」
    ライチュウ「情に訴えかけてもダメです」
    赤ヨッシー「流石だな!」
    水色ヨッシー「あぁ、ファミコンやスーパーファミコンもあるぞ」


    リミュウ「ミカエル?確か天上界にいた…?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタン…(汗)」
    Mバハムート「ヱ!?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「えーっ」
    ポワン「…私もちょっと太り気味かも」


    ルシフェル「あぁ…あいつだ…」 -- 家中。
  • ジタン「冗談だって」
    アテナ「…びっくりさせないでよ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「現実見なさい」
    妖夢「えへへ・・・(牛肉を切っている)」
    布都「おー、最新の機種とやらもあるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ん、太ったの?(ポワンをまじまじと見る)」←
    ライチュウ「ヨッシーさん、失礼ですよ!」
    赤ヨッシー「これなら美味しいカレーが作れるぜ!」
    水色ヨッシー「最新のものか…WiiUはこの間買ったらしいが」


    リミュウ「でも、前に見た時は真面目そうだったけど…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「びっくりした…(汗)」
    Mバハムート「焦ッタゾ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「え? マジ?(ポワンを見る)」←
    ポワン「…(プルプル)」


    ルシフェル「奴の裏の顔が…最悪すぎるのだ…」 -- ハウス周辺
  • ジタン「堅そうだし、オレじゃ壊せねぇって」
    アテナ「盗賊だから非力そうよねー」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「・・・・・(無言のナイフ取り出し)」
    妖夢「そうですね、貴方の協力のおかげもあって」
    布都「おーっ最新の物まであるのか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ふむふむ…(まだ見てる)」
    ライチュウ「あぁ…もう知りません…」
    赤ヨッシー「そ、そうか?」
    水色ヨッシー「あぁ、常に流行に乗っていないとな」


    リミュウ「ミカエルの…裏の顔!?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「まぁ…並の力じゃ壊せないわね…」
    Mバハムート「フフッ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「はっ!(ヨッシーの真上狙ってナイフを投げる)」
    妖夢「はい、そうです」
    布都「流行り物には乗るタイプだな?」 -- ハウス内
  • マルドク「じーっ」
    ポワン「…シャボン・グラン!(マルドクに)」


    ルシフェル「奴は…本当は超絶変態妄想大天使…」 -- 家中。
  • ジタン「うるせぇ!」
    アテナ「私も無理だけど」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「アッ!?(ビクッ)」
    ライチュウ「まったく…ポワンさん、ヨッシーさんが失礼しました」
    赤ヨッシー「へへっ、照れるぜ…」
    水色ヨッシー「まぁ、ヨッシーが流行に乗りたがりだからな」


    リミュウ「ゑ」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あたしは無理じゃないけど…」
    Mバハムート「分子分解銃ハ反則ダ!」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「これ以上女の子を傷つける発言はよして頂戴」
    妖夢「ふふふっ」
    布都「そーなのかー」 -- ハウス内
  • マルドク「ギャァァァ!!!(-9000/1300)」
    ポワン「…」


    ルシフェル「しかも我の事大好き…」 -- 家中。
  • ジタン「やめてやれw」
    アテナ「…ミカエ様なら壊しそう」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「あわわわ…(ブルブル)」
    ライチュウ「体重のことを聞くのは女性に失礼ですよ」
    赤ヨッシー「さ、美味しいカレーを作ろうぜ!」
    水色ヨッシー「パソコンのゲームもあるぞ」


    リミュウ「そうなの!?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「お姉ちゃんの傑作を壊したりはしないわよ…(汗)」
    Mバハムート「ミカエカ…確カニ奴ナラヤリソウダ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(チーン)」
    ポワン「…」


    ルシフェル「あぁー寒気する…」 -- 家中。
  • ジタン「ですよねー」
    アテナ「あの方気紛れだし…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「どうやら口の聞き方も直す必要があるみたいね」
    妖夢「はいっ!」
    布都「弾幕STGもあるのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あわわわ…(ガタガタ)」
    ライチュウ「やれやれです」
    赤ヨッシー「次はどうするんだ?」
    水色ヨッシー「ん、あるぞ」


    リミュウ「人は見かけによらないって言うけども…」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あたしもこれぐらいの発明ができたらな…」
    Mバハムート「確カニナ…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…」


    ルシフェル「…やっと収まった」 -- 家中。
  • ジタン「すげーよなこれ」
    アテナ「機械音痴の私には到底無理」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「とにかく女に体重の事言うは禁句です」
    妖夢「それじゃじゃがいも切ってください」
    布都「そうか、得意な者は居るのか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あうあう…(ガタガタ)」
    ライチュウ「ダメです、ゼッタイ!」
    赤ヨッシー「おう、分かったぜ!(じゃがいもを切り始める)」
    水色ヨッシー「そうだな…ロコモはそれなりに得意だと言っていたが…」


    リミュウ「おっ、治まった?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「他にどんな機能があるのか…あたしには想像もつかないわ」
    Mバハムート「他ニ掃除・洗濯ナドノ家事全般モコナセルゾ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「だから余計な言葉は慎みなさい」
    妖夢「はいっ(牛肉を切る)」
    布都「ロコモって、宮本先生達と一緒にレッドマウンテンに行った時に会った・・・」 -- ハウス内
  • マルドク「…」
    ポワン「気にしてるんだから」


    ルシフェル「あぁ…」 -- 家中。
  • ジタン「なんかレーザーとか放ってなかった?」
    アテナ「えっ」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「う、うん…分かった…(ブルブル)」
    ライチュウ「そうですよ」
    赤ヨッシー「とんとんとんっと!」
    水色ヨッシー「ん?ロコモを知ってるのか?」


    リミュウ「よかったー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「えっ」
    Mバハムート「ウム、戦闘装備モシッカリ内蔵サレテイル」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…」
    ポワン「…(頬を膨らませる)」


    ルシフェル「っと、リミュウ貴様の欲しいものは見つかったか?」 -- 家中。
  • ジタン「あとミサイルとか」
    アテナ「あんた、それどこで見たのよ…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「本当に分かってるの?」
    妖夢「とととととんっ」
    布都「ああ、一応な」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うん!本当に分かった!」
    ライチュウ「…(怪しいです)」
    赤ヨッシー「ほいっ!じゃがいもも切り終わったぜ!」
    水色ヨッシー「あいつは重度のピチュー好きストーカーだからな…(汗)」


    リミュウ「うん、ひとまず欲しいものは見つかったよ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタン…見てたんだ…」
    Mバハムート「ヨク知ッテイルナ?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…可愛い」←懲りない奴」
    ポワン「…むぅーっ」


    ルシフェル「うぬ、見てみたいぞ」 -- 家中。
  • ジタン「ダルタンから聞いた」
    アテナ「結局それ!?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ならよろしい」
    妖夢「こっちも切り終わりましたよ」
    布都「そうかー・・・道理でピチューがロコモと一緒にお泊り会するのを拒んでたのか」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ふぅ…ん?マルドク?」
    ライチュウ「分かったならいいですが…」
    赤ヨッシー「よっしゃ! 次は何を切るんだ?」
    水色ヨッシー「あぁ…そういう事だ」


    リミュウ「見てみたい?(ルシフェルにパソコンの画面を見せる)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「そうだったのね…」
    Mバハムート「フム、ダルタンカラ聞イテイタノカ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「むすっとするポワン可愛い」
    ポワン「…もうヤダこの女誑し」


    ルシフェル「うぬ(パソコンの画面を見る)」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「また言いそうで厄介ね・・・」
    妖夢「切るのはもう終わりです。次はカレー鍋をっと」
    布都「そうかそうか・・・大変だな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「本当?」
    ライチュウ「まったく…やれやれです」
    赤ヨッシー「カレー鍋はそこの棚に入ってるぜ」
    水色ヨッシー「ロコモはピチューを溺愛してるようでな…ストーカー紛いの行動もその愛故だ」


    カーネイジ「へっくしっ!…誰かが妾の噂でもしてるのかのぅ…?」


    リミュウ「鋼材やケーブル、それと新しい白衣も買ってみたんだー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「メカバハムート…ご飯おかわり」
    Mバハムート「ウム、了解シタ(白ご飯を出す)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「本当ですね・・・」
    妖夢「分かりましたっと(カレー鍋を取り出す)」
    布都「どーしてそんなに溺愛してるのだ?」 -- ハウス内
  • マルドク「…ニヤニヤ」
    ポワン「…もうやだ」


    ルシフェル「白衣?」 -- 家中。
  • ジタン「オレもオレも」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「マルドク、ポワンのことが好きなの?」←
    ライチュウ「ゑ」
    赤ヨッシー「カレールー取ってくるぜ!」
    水色ヨッシー「そこまでは分からないな…本人に聞くしかなさそうだ」


    リミュウ「うん、ボクがよく着てるこの白衣もよれよれになってきちゃったからね…そろそろ新しいのを買おうかと思ってさ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ありがと…」
    Mバハムート「ジタンモダナ?了解シタ(ジタンに白ご飯を渡す)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「いや、可愛いから見てるだけ」
    ポワン「…(カーッ)」


    ルシフェル「ふむ…我は服とは無縁なのでよく分からぬが…」←全【自主規制】 -- 家中。
  • ジタン「サンキュー!」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「!?」
    妖夢「あっ、ありがとうございます(カレー鍋をコンロの上に置く)」
    布都「ああ、そうだな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ふーん、そうなんだ…(なぜかポワンを見る)」
    ライチュウ「ヨ、ヨッシーさん、いきなりなんてことを…!」
    赤ヨッシー「これでいいかー?(カレールー(甘口)を持ってくる)」
    水色ヨッシー「まぁ…可愛いから、だろうな」


    リミュウ「白衣を着るとね、発明がより捗るんだー」 -- ハウス周辺
  • パルーナ「もぐもぐ…」
    Mバハムート「…(パルーナモ恋ヲスル年頃ニナッタトイウコトダナ)」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「バーニング・・・(ナイフを構え)」
    妖夢「はい、これでいいです」
    布都「昔に何かあったからかもしれぬ」 -- ハウス内
  • マルドク「…(ニヤニヤ)」
    ポワン「…(赤面中)」


    ルシフェル「そうなのか?」 -- 家中。
  • ジタン「もぐもぐ」
    アテナ「…青春ねー」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「ん、確かに可愛いね!」
    ライチュウ「…(唖然)」
    赤ヨッシー「よっしゃ!(カレールーを妖夢に渡す)」
    水色ヨッシー「ふむ…その線もあるかもしれないな」


    リミュウ「なんというか…気が引き締まるんだよね」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…ご馳走様でした」
    Mバハムート「…(リミュウモ喜ンデイタシナ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(ニヤニヤ)」
    ポワン「…」


    ルシフェル「ふぅん」 -- 家中。
  • ジタン「ごちそーさん!」
    アテナ「…そうなの?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ラーブ!(ナイフをヨッシーに投げる・・・ふりをする)」
    妖夢「ありがとうです(受けとる)」
    布都「っと、ロコモは確か今桃月学園に居ると聞いたな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ひゃうっ!?(ビクッ)」
    ライチュウ「やれやれ…です」
    赤ヨッシー「これで美味しいカレーを作ってくれ!」
    水色ヨッシー「そうなのか?」


    リミュウ「ルッシーも着てみる?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「美味しかったわね…」
    Mバハムート「…(ウム、『パルーナもそういう年頃になったんだねー』トナ)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「…(ニヤニヤ)」
    ポワン「…」


    ルシフェル「遠慮しておく…我の肩のツノに引っかかったら破れるだろう」 -- 家中。
  • ジタン「っしゃ、この後は」
    アテナ「…ふぅん…」
    (ジタン達の背後を誰かが通って行った) -- ハウス周辺
  • 咲夜「女の子を困らせる事を言ったら駄目って言ったでしょ?」
    妖夢「分かりました!」
    布都「そう聞いたのだ。我は宮本先生のボディガードとして桃月学園に行ったからな」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あうあう…ごめんなさいぃ…(ガタガタ)
    ライチュウ「マルドクさんもダメです!(マルドクに軽い電撃を放つ)」
    赤ヨッシー「俺も手伝えることがあったら手伝うぜ!」
    水色ヨッシー「へぇ、なるほど…その時にロコモのことを聞いたと」


    リミュウ「あらら…それは残念。白衣姿のルッシーが見れるかと思ったのにー」 -- 家の中にて
  • マルドク「なんでだッ!」
    (…お邪魔してもいいかしら?)
    ポワン「…誰?」


    ルシフェル「あと手足の爪は鋭いし…」 -- 家中。
  • パルーナ「さて…次はどうする?」
    Mバハムート「ムッ?」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「はうぅ…んっ?」
    ライチュウ「誰でしょうか?」


    リミュウ「そっかぁ…それじゃ着れないね」 -- 家の中にて
  • 咲夜「全く・・・」
    妖夢「とりあえず鍋の中にサラダ油を少し入れてください」
    布都「そうだぞー」 -- ハウス内
  • マルドク「うがーっ!」
    (マルドクが迷惑かけているようね)
    ポワン「?」


    ルシフェル「うぬ…すまぬ」 -- 家中。
  • ジタン「そうだなぁ…」
    アテナ「…今誰か通らなかった?」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「マルドクの友達かな?」
    ライチュウ「えっと…どちら様ですか?」
    赤ヨッシー「おう!サラダ油は…(棚からサラダ油を取り出す)」


    リミュウ「いやいや、ルッシーが気にする必要はないよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…ふふっ」
    Mバハムート「ウム、確カニ何者カガココヲ通ッタ」 -- ハウス周辺
  • マルドク「ムキ~!」
    (私の名はダムキナ。マルドクの姉です)
    ポワン「!?」


    ルシフェル「あと翼邪魔だし…」 -- 家中。
  • ジタン「ひとっ走りしてくっか」
    アテナ「…誰かしらね?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ダム・・・キナ?」
    妖夢「ありがとうです」 -- ハウス内
  • ヨッシー「マルドクのお姉さん!?」
    ライチュウ「ふむ、マルドクさんのお姉さんでしたか」
    赤ヨッシー「ほれっ!(サラダ油を渡す)」
    水色ヨッシー「ロコモはあっちでもピチューを追っかけているのだろうな…(汗)」


    リミュウ「こうなったら特注の物を作っちゃえばいいんだ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「それならあたしも…」
    Mバハムート「フゥム…」 -- ハウス周辺
  • マルドク「うがー!」
    ダムキナ「失礼します(マルドクと同じ金髪の女性だ)」
    ポワン「…(確かに似てる)」


    ルシフェル「特注品?」 -- 家中。
  • ジタン「うりゃー!(走り始めた)」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ふーん、あの人のお姉さんですね」
    妖夢「よしっ、カレー鍋にサラダ油を入れましょう(受け取る)」
    布都「聞いた話によるとロコモ殿はクモが苦手らしいぞ・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「あっ、確かにマルドクとそっくりだ!」
    ライチュウ「初めまして。私はライチュウです」
    赤ヨッシー「おう!」
    水色ヨッシー「あぁ、ロコモは虫が大の苦手らしい」


    リミュウ「そう!ルッシー用に調整した白衣を作ってもらうんだよ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンの後ろを走り始める)」
    Mバハムート「シカシ…悪イ奴デハナサソウダ」 -- ハウス周辺
  • ポワン「…私はポワン」
    ダムキナ「ライチュウね。哀れな弟が迷惑かけてない?」
    マルドク「…ゲッ、姉さん」


    ルシフェル「ふむ…それはいいな」 -- 家中。
  • ジタン「ひゃっほー!」
    アテナ「…よく見てはいないけど、確かにね」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「私は十六夜咲夜です(つい反射的に自己紹介)」
    妖夢「~~~♪(カレー鍋にサラダ油を入れる)」
    布都「XO部部員のクモ殿を見たら大きく驚くかもなー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕はヨッシーだよ!」
    ライチュウ「えっと…まぁ…ちょっとだけ…(汗)」
    赤ヨッシー「…(ワクワク)」
    水色ヨッシー「そいつ、見た目が蜘蛛に似てるのか?」


    リミュウ「いいでしょー?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「…(ジタンに続いて走っている)」
    Mバハムート「ウム」 -- ハウス周辺
  • マルドク「なんでここに!?」
    ダムキナ「咲夜ね。ナンパされなかった?」
    ポワン「…私がされた」


    ルシフェル「うぬ」 -- 家中。
  • ジタン「いーやっはー!」
    アテナ「…それにしても誰だったのかしら」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「マルドクはね、ポワンのことが好きなんだよ!」←
    ライチュウ「ちょっ、ヨッシーさん!?」


    リミュウ「早速頼んでみるかー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ、ふぅ…」
    Mバハムート「フゥム…金髪ナノハ微カニ見エタガ」 -- ハウス周辺
  • ダムキナ「…ナンパよ、それ」
    マルドク「ナンパ言うなァァァ!!!」
    ポワン「…」


    ルシフェル「楽しみだな」 -- 家中。
  • ジタン「~♪」
    アテナ「…うーん」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「別にナンパはされてませんよ」
    妖夢「ここに野菜を入れて・・・(切った野菜を入れる)」
    布都「そうだぞー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「えっ、ナンパなの!?」
    ライチュウ「あぁもう…これだからヨッシーさんは…(汗)」
    赤ヨッシー「ふむふむ…(妖夢の作業を見ている)」
    水色ヨッシー「あぁ…それならロコモは悲鳴を上げて逃げ出すだろうな…」


    リミュウ「ちょっと待っててねー(スマホを取り出す)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…ふぅ…」
    Mバハムート「誰カノ知リ合イカモシレヌナ」 -- ハウス周辺
  • ダムキナ「全く、この哀れな弟は」
    マルドク「違うっての!」
    ポワン「…」


    ルシフェル「それはなんだ?」 -- 家中。
  • ジタン「ふっふー」
    アテナ「でしょうね。でも、どうやって来たのやら」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「全く・・・食いしん坊で困ります」
    妖夢「~~(野菜を炒めている)」
    布都「そうだな・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「てっきりマルドクはポワンのことを好きなのかと…」
    ライチュウ「違うって言ってるじゃないですか」
    赤ヨッシー「…(妖夢の作業を(ry)」
    水色ヨッシー「それにあいつは運が悪いからな…虫が嫌いなのに、木にぶつかって蜂の巣が落ちてきたり…」


    リミュウ「これ?これは"スマホ"っていう機械だよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅっ…ふぅっ…」
    Mバハムート「確カニ…我ノレーダーニモ反応ガナカッタ…」 -- ハウス周辺
  • ポワン「…(首を横に振る)」
    マルドク「…大体姉さんはどうやってここに来たんだよ!」
    ダムキナ「ダンテから聞いたわ」


    ルシフェル「す…すまほ?」 -- 家中。
  • ジタン「ふっふー」
    アテナ「…レーダーにも反応しないという事は相当な所から来たのね」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「だから違うって」
    妖夢「ふんふふーん♪(炒め中)」
    布都「不幸なんて可哀想なのだー・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「そうなのかー」
    ライチュウ「ダムキナさん、ダンテさんに会ったのですか?」
    赤ヨッシー「ふむふむ…(妖夢の(ry)」
    水色ヨッシー「色々と苦労してるらしい…」


    リミュウ「簡単に言えば、色々な機能が付いた通信機みたいなものさ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…もう限界…(汗)」
    Mバハムート「恐ラクハ…ソウダロウナ」 -- ハウス周辺
  • ポワン「お兄様が?」
    マルドク「…ダンテやだ」
    ダムキナ「えぇ…」


    ルシフェル「???」 -- 家中。
  • ジタン「へーいへーい」
    アテナ「うーん…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「曹操・・・じゃなくて、そうそう」
    妖夢「次はお肉ですね(肉を鍋に入れる)」
    布都「あの人も大変だな・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ダンテってポワンのお兄さんだっけ?」
    ライチュウ「ダンテさん、お元気そうでした?」
    赤ヨッシー「おぉっ!」
    水色ヨッシー「あぁ…」


    リミュウ「うぅーん…もっと簡単に言うと、遠く離れた人と話ができる装置なんだ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふひゅう…(その場に座りこむ)」
    Mバハムート「ウムム…」 -- ハウス周辺
  • ダムキナ「何か考えているようにも見えたわね…」
    ポワン「…?」
    マルドク「?」


    ルシフェル「遠く離れた人と?」 -- 家中。
  • ジタン「おわっ!?(木に激突)」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ダンテ?誰それ」
    妖夢「よーし(調理中)」
    布都「っと、次は何処に行くか?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「ダンテはね、ポワンのお兄さんなんだって!」
    ライチュウ「何かを考えている?それは気になりますね…」
    赤ヨッシー「ふむふむ…」
    水色ヨッシー「ん、そうだな…」


    リミュウ「そだよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタン!大丈夫…!?」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • ポワン「…お兄様は悩みが多いから」
    ダムキナ「…そう」
    マルドク「姉さんは今すぐ帰れーッ!」


    ルシフェル「ふぅん…」 -- 家中。
  • ジタン「ったた…オレとしたことが木にぶつかっちまったぜ」
    アテナ「…どうしてこう前方不注意が多いのかしら」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうだったのね・・・」
    妖夢「よっとー(調理中)」
    布都「次は何処なのだ?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「今は旅をしてるらしいんだ」
    ライチュウ「そうなのですか…」
    赤ヨッシー「おぉっ!」
    水色ヨッシー「今度は俺たちの部屋に来てみるか?」


    リミュウ「この"スマホ"はそれに加えてパソコンと同じようなこともできるんだよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「怪我は無い…?」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • ポワン「旅をしながら考えているみたい」
    ダムキナ「マルドク、帰るわよ」
    マルドク「やだ」


    ルシフェル「そうなのか?」 -- 家中。
  • ジタン「おぅ、大丈夫だぜ」
    アテナ「…はぁ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「何処を旅してるの?」
    妖夢「よっと(鍋に水を入れる)」
    布都「行ってみるのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「えぇーっ!マルドク帰っちゃうの~!?」
    ライチュウ「へぇ…どの辺りで会ったんですか?」
    赤ヨッシー「おぉーっ」
    水色ヨッシー「よし、分かった!(部屋を出る)」


    リミュウ「そうなのさー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ふぅ…よかったわ…」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • ポワン「前はオレカ界だったけど、今はこの世界を旅しているわ」
    ダムキナ「そうね…辺り一面が草原のようなところで会ったわね」
    マルドク「ねえさーん見逃してくれー」


    ルシフェル「どんなに遠くでもつながるのか?」 -- 家中。
  • ジタン「へへー、これぐらいの事には慣れてるからな」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「今は何処を旅してるのかしら?」
    妖夢「~~~♪(調理中) 」
    布都「ああ!(部屋を出る)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「帰っちゃヤダー!」
    ライチュウ「ふむふむ…なるほど…」
    赤ヨッシー「やっぱ凄いぜ…」
    水色ヨッシー「俺たちの部屋はこっちだ(歩いて行く)」


    リミュウ「うん、電波が届けばどんなに遠くでも繋がると思うよー」 -- 家の中にて
  • パルーナ「へぇ…ジタン凄い…」
    Mバハムート「…」 -- ハウス周辺
  • ポワン「さぁ…」
    ダムキナ「遺跡に行くとか行かないとか」
    マルドク「ねえさーん」


    ルシフェル「ふむ…」 -- 家中。
  • ジタン「大体フライヤのせいだが」
    アテナ「…あぁ、あのネズミ女ね」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「へぇー、遺跡ねー・・・」
    妖夢「~~~(調理中)」
    布都「ああっ(ついて行く)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「もっとマルドクと遊びたいー!」
    ライチュウ「遺跡…ですか?」
    赤ヨッシー「ほぉう…ふんふん…」
    水色ヨッシー「ここだな」


    リミュウ「電波さえ通ってれば地球の裏側にでも話せるんだぞー!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「フライヤ…あっ、あの人か…」
    Mバハムート「レシラムト仲ガ良イネズミ竜騎士カ」 -- ハウス周辺
  • ポワン「?」
    ダムキナ「ダルタンと言う銃士が待っているみたいな事を言っていたわ」
    マルドク「オレもオレも! 帰りたくねぇ!」


    ルシフェル「えっ」 -- 家中。
  • ジタン「あいつドSだからさー」
    アテナ「それはあんたがしっかりしてないからでしょ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「ダルタンねー・・・イエローマウンテンで会ったことあるわ」
    妖夢「こーやってっと(調理中)」
    布都「おお、此処か!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「帰っちゃうなんてやだやだー!」
    ライチュウ「ふむ、そうなのですか…」
    赤ヨッシー「おっ?」
    水色ヨッシー「入るぞー(部屋に入る)」


    リミュウ「凄いでしょー?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタンはしっかりしてるもん…(小声)」
    Mバハムート「…(汗)」 -- ハウス周辺
  • ポワン「…ダルタン元気かしら」
    ダムキナ「私は彼のこと知らないから何とも言えないわ」
    マルドク「見逃してくれぇー!」


    ルシフェル「マジか…」 -- 家中。
  • ジタン「うっせぇ!」
    アテナ「…やれやれだわ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「私も少し気になりますね」
    妖夢「こーしてー・・・(調理中)」
    布都「おーっ!(部屋に入る)」 -- ハウス内
  • ヨッシー「お願い!マルドクを連れて行かないでー!」
    ライチュウ「きっと元気だと思いますよ」
    赤ヨッシー「ほぉーっ…(見ている)」


    カーネイジ「おっ?客人かや?」
    紫ヨッシー「むっ? なんだ、水色か…隣にいる女は誰だ?」
    水色ヨッシー「ここが俺たちヨッシー族の部屋だ」


    リミュウ「マジだぞ!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタンはかっこいいもん…(小声)」
    Mバハムート「ン?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そうだと良いけどね・・・」
    妖夢「こうやって・・・(調理中)」
    布都「そうかー、見慣れない者が居るな」 -- ハウス内
  • ポワン「…うーん」
    ダムキナ「マルドク、準備しなさい」
    マルドク「…どうしても帰らないとダメ?」


    ルシフェル「それは凄い…」 -- 家中。
  • ジタン「うぎー!」
    アテナ「…?」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「ダメダメー!マルドクともっと遊びたいー!」
    ライチュウ「ヨッシーさん、我儘を言ってはダメですよ」
    赤ヨッシー「ふむふむ…」


    カーネイジ「妾はカーネイジ。まぁ…元・破壊神じゃよ」
    紫ヨッシー「我は紫ヨッシーだ…」
    水色ヨッシー「この子は布都というんだ」


    リミュウ「凄いでしょー?(ドヤッ)」 -- 家の中にて
  • パルーナ「ジタンは…(ブツブツ)」
    Mバハムート「パルーナハサッキカラ何ヲ言ッテイルノダ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • ポワン「…帰って」
    ダムキナ「存在が迷惑だから」
    マルドク「…(グサッ)」


    ルシフェル「うぐぐ」 -- 家中。
  • ジタン「?」
    アテナ「…さぁ?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「そんな事言ったら彼傷つきますよ?」
    妖夢「これを入れて・・・(カレールーを入れる)」
    布都「はじめましてなのだ!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「うわーん!そんなこと言わないでー!僕は迷惑だとは思ってないよー!」
    ライチュウ「皆さん…(汗)」
    赤ヨッシー「おっ、カレールーが入ったな…」


    カーネイジ「うぬ! 今はこうしてここに居候させてもらっているのじゃ」
    紫ヨッシー「初めまして…だな。我はそこの水色と同じ種族…といったところか」
    水色ヨッシー「お前(紫ヨッシー)は相変わらず堅苦しいな」


    リミュウ「およよっ?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あたしはジタンのことが…(ブツブツ)」
    Mバハムート「ウヌヌ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「しくしく」
    ダムキナ「全く…」
    ポワン「…」


    ルシフェル「んむ…」 -- 家中。
  • ジタン「オレがどうかしたか?」
    アテナ「…」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「グレてしまうかもしれないわね、彼」
    妖夢「~~~(鍋を混ぜている)」
    布都「三人ともよろしくなのだー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「帰らないで、マルドクー!」
    ライチュウ「やれやれ…(汗)」
    赤ヨッシー「もうすぐ完成しそうだぜ…」


    カーネイジ「うむ、よろしくな」
    紫ヨッシー「こちらこそ…よろしく頼むぞ」
    水色ヨッシー「ん…菓子はまだ残ってそうだな」


    リミュウ「んんっ?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「あっ…いえ…なんでもないわ…(顔が赤くなる)」
    Mバハムート「?」 -- ハウス周辺
  • マルドク「しくしく」
    ダムキナ「…仕方ないわね、もう少しいさせてあげるわ」
    ポワン「…」


    ルシフェル「お腹すいた…」 -- 家中。
  • ジタン「んっ?」
    アテナ「?」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「よかったわねー」
    妖夢「~~~(鍋を混ぜ(ry)」
    布都「うん?何の菓子なんだ?」 -- ハウス内
  • ヨッシー「本当!?やったぁー!」
    ライチュウ「やれやれです…」
    赤ヨッシー「…(見ている)」


    カーネイジ「ぬっ?菓子じゃと?」
    紫ヨッシー「何か食べるか?」
    水色ヨッシー「ん、和菓子も洋菓子もあるぞ」


    リミュウ「お腹すいたー?」 -- 家の中にて
  • パルーナ「うぅ…(赤面)」
    Mバハムート「アァ、ナルホドナ…(汗)」 -- ハウス周辺
  • マルドク「キター!」
    ダムキナ「そしてすぐ騒ぐのよね…」
    ポワン「…」


    ルシフェル「うぬ…(ウエハースを取り出して食べる)」 -- 家中。
  • ジタン「もしかして…オレに惚れたか?」
    アテナ「ありえないわっ!」 -- ハウス周辺
  • ヨッシー「マルドク、やったね!まだまだ一緒に遊べるよ!」
    ライチュウ「もう…ヨッシーさんは…(汗)」


    リミュウ「あっ、ボクにも一つちょーだい!」 -- 家の中にて
  • パルーナ「!!!(顔が真っ赤)」
    Mバハムート「…ドウヤラ図星ノヨウダ」 -- ハウス周辺
  • 咲夜「よかったですねー」
    妖夢「完成です!(カレーが完成する)」
    布都「それじゃあ和菓子で」 -- ハウス内
  • マルドク「キター!」
    ダムキナ「…はぁ」


    ルシフェル「良いぞ(リミュウにウエハースを渡す) …ぐあっ!(槍が刺さった)」 -- 家中。
  • ヨッシー「わぁーい!やったー!」
    ライチュウ「やれやれです…」
    赤ヨッシー「おぉっ!できたか!」


    カーネイジ「妾も和菓子で頼むぞ」
    紫ヨッシー「我は洋菓子で…」
    水色ヨッシー「分かった、ちょっと待ってろ…(棚を漁る)」


    リミュウ「ルッシー!?大丈夫!?(ルシフェルに駆け寄る)」 -- 家の中にて
  • 咲夜「!?今の声は・・・(ルシフェルの声を聞き)」
    妖夢「早速食べましょう!」
    布都「わくわく・・・」 -- ハウス内
  • マルドク「え?」
    ダムキナ「…?」


    ルシフェル「ったく誰だ我に向けて槍を投げた奴は(背中に刺さっていた槍を抜く)」 -- 家中。
  • ヨッシー「えっ? なになに?」
    ライチュウ「?」
    赤ヨッシー「おうよ!」


    カーネイジ「うぬ、頼んだぞ」
    紫ヨッシー「…」
    水色ヨッシー「どこにあったかな…(ガサゴソ)」


    リミュウ「ルッシー…だいじょう…ぶ?」 -- 家の中にて
  • マルドク「何かあった?」
    ダムキナ「さて…?」


    ルシフェル「我がこの程度でくたばるものか、ハハハ!(ダメージはあまりない模様)」 -- 家中。
  • 咲夜「何やらぐあっという叫び声がしたもので・・・」
    妖夢「皿を用意しましょうー」
    布都「どきどき・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「叫び声?」
    ライチュウ「確かに誰かの声が聞こえましたが…」
    赤ヨッシー「皿はここに用意しておいたぜ!」


    カーネイジ「~♪」
    紫ヨッシー「…」
    水色ヨッシー「うーん…(ガサゴソ)」


    リミュウ「おぉっ!流石はルッシーだね!」 -- 家の中にて
  • マルドク「…それってルシフェルの声じゃん。なんでいんだ?」
    ダムキナ「知らないわよ」


    ルシフェル「ウエハース食え」 -- 家中。
  • 咲夜「気になるわね・・・行ってみる?」
    妖夢「おっ、ありがとうございます」
    布都「ふぅ・・・」 -- ハウス内
  • ヨッシー「家に遊びに来てたんだねー」
    ライチュウ「確かあっちは…地下ですね」
    赤ヨッシー「早速盛り付けようぜ!」


    カーネイジ「まだかや?」
    紫ヨッシー「そこに無かったか?」
    水色ヨッシー「おっ…あったあった」


    リミュウ「うん!食べるよー!(パクッ)」 -- 家の中にて
  • マルドク「えぇーっ」
    ダムキナ「…」


    ルシフェル「遠慮することはないぞ」 -- 家中。
  • 咲夜「地下ね、誰が居るのかしら?」
    妖夢「はい!(皿にご飯を盛る)」
    布都「おっ、見つけたか!」 -- ハウス内
  • ヨッシー「地下には誰がいるっけ?」
    ライチュウ「そうですね…リミュウさんが自分の部屋にいると思いますよ」
    赤ヨッシー「おぉーっ!美味そうだ!」


    カーネイジ「おっ、あったか!」
    紫ヨッシー「遅い」
    水色ヨッシー「うるさい!ごちゃごちゃしてたから見つけづらかったんだよ!」


    リミュウ「うん、おいひい!」 -- 家の中にて
  • マルドク「オレはここにいる」
    ダムキナ「私は行ってみようかしら」


    ルシフェル「ハハハ!」 -- 家中。
  • 咲夜「もしかして彼の悲鳴だったり」
    妖夢「そして・・・(カレーをかける)」
    布都「楽しみなのだー」 -- ハウス内
  • ヨッシー「僕もマルドクと待ってるよ」
    ライチュウ「それなら私が案内しますよ。行きましょう(地下への階段を下りる)」
    赤ヨッシー「おぉーっ!」


    カーネイジ「まぁまぁ…あったなら良いではないか」
    紫ヨッシー「フン…」
    水色ヨッシー「和菓子は羊羹でいいか?洋菓子はミニチーズケーキだ」


    リミュウ「あははっ!」 -- 家の中にて
  • マルドク「…だって腹減ってるし」←結局それか?
    ダムキナ「えぇ、ありがとう(ライチュウを追う)」


    ルシフェル「この槍は我が預かろう。我の戦力アップw」 -- 家中。
  • 咲夜「ええ(地下への階段を降りる)」
    妖夢「完成です!(皿を机に置く)」
    布都「それで良いぞ」 -- ハウス内
  • ヨッシー「何か食べる?」
    ライチュウ「こっちです(歩いて行く)」
    赤ヨッシー「おぉっ!できたぜ!」


    カーネイジ「うぬ、妾もそれで良い」
    紫ヨッシー「チーズケーキか…いいだろう」
    水色ヨッシー「分かった(羊羹とチーズケーキをそれぞれに配る)」


    リミュウ「やった!ルッシーがもっと強くなるぞー!」 -- 家の中にて
  • 咲夜「はい(ついて行く)」
    妖夢「早速食べますか?」
    布都「ありがとうなのだ!」 -- ハウス内
  • マルドク「おぅ、食える物なら何でも」
    ダムキナ「…」


    ルシフェル「ハハハハ! 我がより強くなってしまうではないか」 -- 家中。