キャラなりきり雑談所 > in桃月学園 > 4時間目


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  • 霊夢「用意でもしておこうかしら」
    真紅「その方がいいわね、どうせ私たちも参加するんだし」


    ベッキー「いいじゃないか、皆で楽しもう!」
    (数分後・・・)
    ベッキー「よし、もうすぐ桃月学園に着くぞー」
    布都「お泊り会・・・わくわく」 -- 部室にて
  • キュレム「…(汗)」


    ロコモ「…(ピチューと添い寝…デュフフw) 」
    ピチュー「はぁーい!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!」 -- 外にて
  • シエル「…副会長も困ったものです」
    ルクス「アビスほど口うるさくないからいいでしょ?」 -- 学園外
  • 霊夢「そうね」
    (霊夢と真紅、2Fの寝室に移動)
    霊夢「それじゃ、まずは布団から・・・」


    (そのまま桃月学園グラウンドに到着した)
    ベッキー「到着したぞー」
    くるみ「とんだ旅だったわー・・・」 -- 部室にて
  • キュレム「ははは…(汗)」


    ロコモ(変態)「…(ピチューと共に過ごす夜…デュフw)」
    ピチュー「とうちゃくー!」
    龍神ククルカン「クケェーッ(グラウンドに着地する)」 -- 外にて
  • 真紅「うんしょっと・・・(戸を開く)」
    霊夢「よいしょっと(敷布団を取り出して敷く)」


    ベッキー「さぁ、早速向かうぞー!」
    一同「おー!」 -- 部室内
  • ロコモ「…(ニヤニヤ)」
    ピチュー「ククルカンさん、ありがとう!」
    龍神ククルカン「クケェーッ!(そのまま飛び去って行った)」 -- グラウンドにて
  • 霊夢「よいしょっと・・・(敷布団の上に掛け布団を置く)」
    真紅「ほっと・・・(枕を置く)」


    屠自古「そういえば晩飯はどうするのだ?」
    ベッキー「大丈夫だ、ちゃんと用意してある」 -- 部室にて
  • ロコモ「…(ニヤニヤ)」
    ピチュー「よーし!おとまりかいだー!」 -- グラウンドにて
  • 霊夢「・・・よし、人数分は出来たわね」
    真紅「手伝いをした後は気分がスッキリするわね」


    ベッキー「着いたぞー」
    布都「ドキドキ・・・」
    姫子「ワクワク・・・」 -- 部室にて
  • シエル「それはそうですが」
    ルクス「僕より断然アビスとフローレの方が口うるさいよ」 -- 学園外
  • キュレム「そうなのか?」


    ロコモ「デュフフw」
    ピチュー「わくわく…」 -- 外にて
  • 霊夢「それじゃ降りようかしら」
    真紅「そうしましょ」


    ベッキー「それじゃ・・・ただいまー(合宿部部室の中に入る)」
    くるみ「ふぁぁ・・・疲れた」 -- 部室にて
  • シエル「それもそうですけど」
    ルクス「フフフ…僕は注意することもないからね」 -- 学園外
  • (1Fに降りて)
    霊夢「あっ、帰って来たわね」
    真紅「おかえりなさい」


    ベッキー「それじゃあ私たちはお泊り会を始めるぞー」
    姫子「霊夢達も一緒に参加しよう!」 -- 部室にて
  • キュレム「そうか…(汗)」


    ロコモ「よし!お泊り会の時間だ!」
    ピチュー「はーい!」 -- 外にて
  • シエル「人任せですよね」
    ルクス「そ、そんなことないよ~」 -- 学園外
  • 霊夢「私たちもそう思ってた所よ」
    真紅「他の部員たちも参加するわ」


    ベッキー「それじゃまずは晩飯食べるぞー
    食堂へ行くぞー」
    都「うぃー・・・晩飯だー!」 -- 部室にて
  • キュレム「人任せは良くないな(キリッ)」


    ロコモ「ピチュー、一緒に食べ(ry」
    ピチュー「はーい!」 -- 外にて
  • (食堂へ移動)
    ベッキー「これが晩飯だー」
    姫子「おーっ!カレーだー!」
    (机の上には人数分のカレーが用意されてあった)
    ベッキー「旧校舎のエナジデントが、私達の為に作ってくれたカレーだぞ!」 -- 部室にて
  • ロコモ「おっ、カレーか!美味しそうだな」
    ピチュー「わーい!ぼく、カレーだいすき!」 -- 食堂にて
  • 翠星石「晩飯だー!晩飯ですぅー!(他のXO部部員と共にやって来る)」
    霊夢「カレーね、こりゃ美味しそうだわ」


    ベッキー「おかわりは沢山あるから遠慮せず食べろよー(席に座る)」
    布都「あぁ!(席に座る)」 -- in食堂
  • ロコモ「よし、私達も食べようか(席に座る)」
    ピチュー「うん!(同上)」 -- 食堂にて
  • (XO部一同が席に座り・・・)


    ベッキー「それじゃ」
    一同「いただきまーす!」
    布都「あーん(カレーを食べ)おーっ、このカレーは美味だな!」 -- in食堂
  • ロコモ「いただきます!(パクッ)」
    ピチュー「おいしーい!(パクパク)」 -- 食堂にて
  • 雛苺「カレー美味しいのー!」
    魔理沙「この辛さがたまらないぜ」
    早苗「でも私は甘口派」
    霊夢「って、あんた達何時の間に」


    都「ん?新しい部員?」 -- in食堂
  • シエル「副会長は仕事してますか?」
    ルクス「してない」← -- 学園外
  • 霊夢「あっ、紹介するわね」
    咲夜「私はいz(自己紹介略)」
    魔理沙「まっ、大体予想はついていたが・・・」


    ベッキー「よろしくなー」
    くるみ「これでXO部がもっと賑やかになったわね」 -- 食堂にて
  • キュレム「ルクス…(汗)」


    ロコモ「ん…美味しいな」
    ピチュー「おいしーい!」 -- 外にて
  • シエル「…ダメですねこの人」
    ルクス「気ままにやればいいんじゃな~い」 -- 学園外
  • 水銀燈「デザートにヤクルトもあるわよぉ!(ヤクルトを数本取り出す)」
    翠星石「出たなヤクルトの使者!」


    くるみ「ヤクルトの使者って何なの」
    玲「私にも分からん」
    6号「乳酸菌オブジイヤーですね」
    -- 食堂にて
  • キュレム「自由気ままな奴だな…」


    ロコモ「ヤクルト!?」
    ピチュー「にゅうさんきん?」 -- 外にて
  • ルクス「~♪(そして紅茶を飲む)」
    シエル「…はぁ」 -- 学園外
  • 翠星石「水銀燈はやたらヤクルトを押し付けてくるですぅ
    どうしてこうなったですぅ」


    姫子「おかわりー!」
    都「ちょっ!早いって!」
    ベッキー「おかわりはセルフサービスだぞー」
    姫子「分かったよー!」 -- 食堂にて
  • キュレム「まだ劔達に比べればマシな方だがな…(汗)」


    ロコモ「そうなのか…(汗)」
    ピチュー「あっ、ぼくもおかわりー!」 -- 外にて
  • 水銀燈「ではお決まりの台詞を・・・乳酸菌取ってるぅ?」
    翠星石「はいはい取ってます取ってます」


    ベッキー「おかわりはあそこだぞー(カレーとライスのある方を指差す)」
    姫子「分かったよベッキー!(ダッシュで向かう)」 -- 食堂にて
  • シエル「…劔? それはどのような方なのでしょう」
    ルクス「~♪」 -- 学園外
  • キュレム「劔はな…(シエルに劔のことを話す)」


    ロコモ「ピチュー、気をつけるんだぞ」
    ピチュー「はーい!(走って向かう)」 -- 外にて
  • 木曾「うむ、悪くない味だな・・・」
    雷「比叡カレーと同じくらい美味しいー!」


    都「ったく、食事くらい静かにして・・・」
    玲「だったら2Fで一人寂しく食べるか?」
    都「食べるかっ!」 -- 食堂にて
  • 魔理沙「これが私のマスター☆早食いだーっ!(カレーを早食い)」
    金糸雀「何の!こっちもー!(こちらも早食い)」
    霊夢「ちょっ、行儀よく食べなさいよ!」


    屠自古「やれやれ・・・」
    玲「どーして早食いしたがるのか・・・体に悪いだけなのに」 -- 食堂にて
  • ロコモ「もぐもぐ…美味しい」
    ピチュー「ぼくもはやぐいするー!(こっちも早食い)」 -- 食堂にて
  • シエル「…なるほど、確かにフリーダムな方ですね」
    ルクス「ここで一服」 -- 学園外
  • 魔理沙「ウッ・・・喉が(喉の下を叩きつつ)」
    金糸雀「私も・・かしらー(こちらも喉の下を叩いている)」
    霊夢「はぁー、言わんこっちゃない」


    玲「くれぐれも、早食いなどという子供のやるような事やっちゃ駄目だぞー」
    布都「分かったのだ」 -- 食堂にて
  • キュレム「そうだろう?」


    ロコモ「ピチュー!?お前は真似しなくていい!」
    ピチュー「がつがつ!」 -- 外にて
  • 妖夢「そういやクモさんは食事は大丈夫でしょうか?」
    真紅「ウイルスは飯食べなくても大丈夫とか言ってたわ」


    ベッキー「ク、クモー!?」
    一条「大丈夫です、今、食堂には居ませんから」
    ベッキー「そっかー・・・よかった」
    6号「よっぽど怖かったんですね」 -- in食堂
  • シエル「副会長といい勝負です」
    ルクス「ん?」 -- 学園外
  • キュレム「確かに…ある意味、ルクスと似ているな」


    ロコモ「えっ…ク、ク、蜘蛛ぉ!?」←虫が大の苦手
    ピチュー「おかわりー!」 -- 外にて
  • シエル「はい」
    ルクス「何の話だい?」 -- 学園外
        • んっと…
          あ、誰かいる。(瞬間移動で白ヨッシーと共に学園外に登場) -- しどのこ
  • 真紅「妖夢が言ってるクモというのは、XO部部員のクモゲイツEXの事よ。
    彼は電脳世界で暮らしてるから、よっぽどの事が無い限りこの世界に出て来ないわ」
    雷「電脳世界に棲んでるクモなんて不思議ねー」


    ベッキー「パネルから飛び出して来た時は凄く怖かったんだぞー!」
    姫子「私も私もー!」 -- 食堂にて
  • (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「ハクシュンッ!・・・誰かが我の噂をしてるようだ」
    ウェザースEX「てるてる~、明日の天気は晴れッ(天井から降りて来る)」


    (in学園外)
    火村「どうやら今は平穏な時の流れのようね・・・(黒き翼を生やして飛んでいる)」 -- 学園外
  • キュレム「いや、何でもない」


    白ヨッシー「おやっ?」


    ロコモ「そ、そうか…それなら良かった…」
    ピチュー「おかわりいただきまーす!」 -- 外にて
  • キュレムと…ぷよぷよクエストの世界のキャラだね。
    あとは火村がいるけど…あっちは気にしなくていいか。
    このまま学園に入ってもいいけど、話しに行く? -- しどのこ
  • ベッキー「さて、そろそろ私は・・・ごちそうさま」
    都「ごちそうさまー」
    玲「にしても、凄い食欲だな」
    姫子「マホホー!(カレー三杯目)」


    水銀燈「食後はヤクルト飲みなさぁーい!」
    翠星石「ヤクルトの使者は引っ込んでるですぅ」 -- 食堂にて
  • 彼女達なら今、合宿部の部室の食堂に居るわ。
    確か向こうの方ね(合宿部部室の方向を指さす) -- 鎖反火村
  • 白ヨッシー「どうしましょうか…ふむ…」


    ロコモ「ピチューもよく食べるな…流石だ!」
    ピチュー「もぐもぐ!(四杯目)」 -- 外にて
  • 姫子「私だってオメガ負けてられないヨー!(4杯目)」
    ベッキー「おーい、食べすぎには注意しろよー(ヤクルト飲みながら)」


    霊夢「ふぅ・・・ごちそうさま」
    真紅「ごちそうさまっと・・・」 -- 食堂にて
  • どっちでも面白そうだね。
    ・・・ん?食堂?(食いつく) -- しどのこ
  • 白ヨッシー「むっ、食堂ですか…(ぐぅ~)あっ」


    ロコモ「そうだな、食べ過ぎは体に(ry」
    ピチュー「ぼくもまけないぞー!」 -- 外にて
  • 姫子「どんどん行っちゃうよー!(5杯目)」
    都「お腹壊しても知らないわよ・・・」


    霊夢「さて、私たちはどうしよっか」
    真紅「部室に戻っておく?今夜のあれの準備にとりかかりたいし(後半の部分は小声)」


    (in学園外)
    火村「どうやらカレーを食べているらしいわ」 -- 食堂にて
  • 食堂・・・学食・・・デザート・・・
    うん、食堂にしよう。
    (なぜか口をぬぐいながら) -- しどのこ
  • 霊夢「そうね・・・とりあえず行きましょ(XO部部室へと向かう)」
    真紅「ええ(同じくXO部部室に向かう)」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「おおっ来たか、新入部員達よ」
    ウェザースEX「ふよふよ~」
    ピカラー「此処だなっ、噂に聞いたXO部ってのは!(上から現れる)」
    ザエモン「(それがし)、見参致す!」 -- 食堂にて
  • 6号「姫子さんとピチューさんは大食い選手オブジイヤーですね」
    都「とりあえず胃薬は用意したわ」


    (in部室)
    霊夢「・・・よし、出発は確か」
    真紅「うん?(タッチパネルを見る)」 -- 食堂にて
  • 白ヨッシー「む…しどのこさん、すいません。ちょっと急用ができたので席を外しても構いませんか?」


    ピチュー「おいしいおいしい!(既に6杯目)」
    ロコモ「ピチュゥゥゥゥゥ!!!」 -- 外にて
  • ベッキー「おいおい、そんな食べちゃやばいって!」
    一条「もう駄目かもしれませんね」


    (in学園外)
    火村「さてと、私はこれで・・・時の流れが変わりそうね(飛んで去って行った)」 -- 食堂にて
  • 霊夢「新入部員かしら?(パネルを見て)」
    真紅「多分そうね」


    クモゲイツEX「おおっ、ちょうど良い所に・・・紹介しよう」
    ウェザースEX「自分はウェザースEXでヤンス、天気ならお任せヤンスー」
    ピカラー「オイラはピカラーだ!ビリッと頑張るぞー!」
    ザエモン「某はザエモン、宜しく頼む」 -- 部室にて
  • ピチュー「けふっ…おいしかったー!(まさかの10杯完食)」
    ロコモ「…(チーン)」←心配のあまり失神 -- 食堂にて
  • 姫子「私もー・・・(7杯完食)」
    木曾「どういう・・・ことだ・・・(ピチューと姫子の食べっぷりを見て)」
    雷「まるで戦艦級の食べっぷりねー・・・私は駆逐艦だから1杯で十分だけど」 -- 食堂にて
  • 霊夢「私はXO部部長の博麗霊夢、博霊神社の巫女もやってるわ」
    真紅「私はXO部副部長の真紅、薔薇乙女の第5ドールよ」


    ピカラー「二人ともよろしくなー!」
    ウェザースEX「よろしくでヤンスー」 -- 部室にて
  • ピチュー「あれ、みんなどうしたのー?」
    ロコモ「…(チーン)」 -- 食堂にて
  • 都「みんな貴方の食べっぷりに驚いてるのよ・・・(汗)」
    ベッキー「さて、食べた後は風呂に入るぞー。
    確か風呂は7人以上入れたな」


    雷「わーい、風呂だー!」
    木曾「ふふっ」 -- 食堂にて
  • ん、そうなの・・・
    わかった。頑張ってね。
    (手を振りながら食堂へダッシュ、壁をすり抜けて入場) -- しどのこ
  • 霊夢「さて、私たちは風呂に入ってくるわね」
    真紅「人形の私が風呂に入るのはおかしいけどね」


    ピカラー「何っ、風呂だって!?オイラも入るぞー!」←
    ザエモン「待て、お主が風呂に居たら・・・」 -- 部室にて
  • 白ヨッシー「しどのこさん、また会いましょう!(空間移動で退場する)」


    ピチュー「やったー!おふろだーっ!」
    ロコモ「なにっ、お風呂だと!?」←復活した -- 外にて
  • 玲「確かサウナもあったなー」
    ベッキー「サウナは苦手だなー・・・」


    金糸雀「でもカナ達は人形だから入らなくても大丈夫かしら!」
    雛苺「なのー!」 -- 食堂にて
  • 霊夢「無理して入らなくてもいいのよ?」
    真紅「うーん・・・どうしようかしら」


    ピカラー「いーじゃんいーじゃん!いってきまーす(パネルの中から出てくる)」
    ウェザースEX「あッ!待つでヤンスー!」 -- 部室にて
  • ピチュー「ぼくもおふろにはいるー!」
    ロコモ「それなら私も入るぞ!」 -- 食堂にて
  • ベッキー「とりあえず、風呂に行くぞー(風呂へと向かう)」
    都(よーし、サウナでとことん痩せてやるー)


    水銀燈「という訳で、私たちはXO部部室に戻ってるわぁ」
    魔理沙「じゃ、行ってくるぜー薔薇乙女のみなさーん」 -- 食堂にて
  • 真紅「とりあえず私はXO部の部室に残ってるわ」
    霊夢「分かったわ、じゃあ行ってくるわね(風呂へと向かう)」
    ピカラー「オイラもオイラもー!(ついて行く)」
    真紅「行ってらっしゃーい・・・って貴方も!?」


    ザエモン「はぁ・・やれやれ」
    クモゲイツEX「若いというのは良いものだな・・・」 -- 部室にて
  • …タイミングを逃した・・・
    (食事の話題が過ぎたことを察知、カレーをひと皿盗んで退場) -- しどのこ
  • 一条「んー?今何か居ましたねー」
    くるみ「そう?何も居なかったけど」
    一条「そうですか(皿が減ったのを確認してた)」
    早苗「おっふろ~おっふろ~」 -- 風呂へ
  • ピチュー「おっふろ♪おっふろ♪」
    ロコモ「…(ピチューとお風呂…デュフフw)」 -- 移動中…
  • 霊夢「あれっ、あんたも入るの?(皆と合流する)」
    ピカラー「とりあえず入ってみたいと思ったからだなー」


    都「あっ、霊夢さんー・・・と誰?」
    6号「何だか電球に似てますね」


    (in部室)
    薔薇乙女5人「只今戻った(わぁ、かしら、ですぅ、よ、 のー)!」
    真紅「あら、戻って来たわね」 -- 風呂へ
  • ピチュー「こんにちはー!(霊夢達を見て)」
    ロコモ「ん?」 -- 移動中…
  • 雷「誰ー?この電球みたいな子は」
    霊夢「この子はピカラー、XO部の新入部員よ」
    ピカラー「よろしくなのだっ!」


    ベッキー「私は1-C担任のレベッカ宮本だ。ベッキーって呼んでくれ。」
    姫子「マホー!電球だってー!?」 -- 風呂へ
  • ピチュー「ぼくはピチューだよ!(霊夢とピカラーの周りをくるくる回る)」
    ロコモ「私はロコモだ」 -- 移動中…
  • ピカラー「みんなよろしくなー!(頭を光らせながら)」
    霊夢「ふふっmこちらこそー」


    ベッキー「風呂に着いたぞー」
    都「私たちは前に来たことがあるけど、相変わらず広いわねー」 -- 風呂へ
  • ピチュー「わーい!みんなでおふろだー!」
    ロコモ「ここは男女で分かれるのか?」 -- お風呂へ
  • ベッキー「いや、男女一緒に入れるっぽいぞ」
    くるみ「そもそも、今男は2人しか居ないわね」
    魔理沙「風呂上りの牛乳はあるのか?」
    ベッキー「勿論用意されてるぞ!」 -- 風呂へ
  • ピチュー「コーヒーぎゅうにゅうもある?」
    ロコモ「おっ、そうなのか(よし!これでピチューと入れるぞ!)」← -- お風呂へ
  • 一条「コーヒー牛乳もあると思いますよ」
    ベッキー「それじゃ、脱衣所にゴー!(脱衣所に入る)」
    雷「風呂戦の時間よー!」 -- 風呂へ
  • ピチュー「わぁーい!やったー!」
    ロコモ「よしっ!(脱衣所へ)」 -- お風呂へ
  • ベッキー「よいしょっと・・・(服を脱ぎ始める)」
    姫子「服を脱いでるベッキー可愛いー!」
    ピカラー「何だよあれはっ」
    玲「いつもの事だから気にするな」 -- 脱衣所にて
  • ピチュー「ぼくはふくをきてないからこのままゴー!」
    ロコモ「ふふっ(服を脱ぐ)」 -- お風呂へ
  • ピカラー「オイラも服来てないからこのまま入るぞー!」
    木曾「風呂は俺達にとっては入渠だな(脱衣中)」
    雷「どうして入渠=風呂なんだろうねー(脱衣中)」 -- 脱衣所にて
  • ピチュー「レッツゴー!(風呂場に入る)」
    ロコモ「ピチュー、転ぶなよー」 -- お風呂へ
  • ピカラー「オイラは浮いているから平気だもんねー!(風呂場へ入る)」
    ベッキー「・・・にしても(玲の胸を見て)」
    玲「おっ、何だ?胸か?(巨乳ッ!)」
    ベッキー「なんだその胸はー!先生だぞー!」 -- 脱衣所にて
  • 布都「屠自古も胸が大きくてずるいのだー・・・」
    屠自古「悔しいでしょうねぇ」
    早苗「ふふふっ(ドヤァ)」 -- 脱衣所にて
  • ピチュー「わぁーっ!おふろだー!」
    ロコモ「うっ…(ぺったんこ)」 -- お風呂へ
  • ピカラー「これが風呂かー、早速入るぞー!」


    都「ったく、胸ごときで何騒いでるのよ・・・(そこそこある)」
    ベッキー「ぐぬぬ・・・」 -- 脱衣所にて
  • 魔理沙「胸なんて気にする必要ないぜ」
    咲夜「そうです、胸・・・なんて」
    姫子「そーだよそーだよ!」
    ベッキー「むむ・・・」 -- 脱衣所にて
  • ピチュー「はーい!(浴槽に飛び込む)」


    ロコモ「そ、そうだそうだ!胸なんてただの飾りだ!」 -- お風呂へ
  • ピカラー「いっくぞー!(浴槽に入る)」


    ベッキー「さて、入るぞー(風呂の中へ入る)」
    姫子「おーっ!(続いて入る)」 -- 風呂へ
  • ピチュー「ぷはーっ!きもちいいー!」


    ロコモ「おっ!(ベッキー達に続けて入る)」 -- お風呂へ
  • ベッキー「やっぱり本格的だなー、合宿部だけあって」
    都「って、あの二人もう湯船に入ってるし・・・体ぐらい洗いなさいよ」
    一条「それじゃ体を洗いましょう」 -- 風呂にて
  • ピチュー「るんるん♪」
    ロコモ「そ、そうだな…(ピチューが可愛すぎる!)」← -- お風呂にて
  • ピカラー「ふふーん♪(入浴中)」


    ベッキー「ああ、そうだな!」
    姫子「ベッキー!洗ってあげるよー!」
    雷「木曾ー、私が洗ってあげるわよー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「きもちいいー♪」


    ロコモ「うっ、鼻血が出そうだ…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「そうだなー!」


    ベッキー「自分で洗えるからいいぞー」
    姫子「そんな事言わずにーえいっ!(ベッキーの体を洗い出す)」
    ベッキー「うわぁー!止めろー!離せー!先生だぞー!」
    木曾「おっ、ありがとなっ」
    雷「それじゃ洗うよー(木曾の体を洗い出す)」 -- 風呂にて
  • 霊夢「向こうは仲良くやってるわねー(体を洗っている)」
    魔理沙「て言うか風呂に電気タイプ二人が入ってるんだが・・・私達大丈夫か?(同上)」
    咲夜「多分、大丈夫じゃないかしら(同上)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「あっ!」


    ロコモ「いかんいかん…私も体を洗わないと…(体を洗い始める)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「大丈夫ー!放電は絶対にしないからなー!」


    姫子「ベッキー可愛い可愛い可愛い可愛い(ベッキーを洗っている)」←
    ベッキー「ぎゃーっ!(洗われ中)」
    一条「宮本先生大変ですね」
    雷「私はこんな名前だけど、雷は起こさないからね!」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ほうでん…しちゃいそう…(プルプル)」←


    ロコモ「何だあれは…(姫子を見て)」←あんたも人のこと言えない -- お風呂にて
  • ピカラー「オイラも・・・だぞー」←


    玲「いつもの姫子だからな、気にするな」
    姫子「ベキベキベキベキベッキー!(体を洗っている) 」←
    ベッキー「いい加減にしろー!(じだばだ)」
    魔理沙「するなよ?絶対放電するなよ?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「あうぅ…がまんできない…(プルプル)」


    ロコモ「えっ、そうなのか?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「イナ・・・イナ・・・」←


    都「姫子はベッキーの事が大好きなのよー・・・」
    姫子「じゃあ次はシャワーするねー(シャワーでベッキーの泡を流す)
    ベッキー「一人で出来るからやめろー!」
    妖夢「電気風呂は嫌ですよ?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うわぁーん!(放電)」


    ロコモ「そうなのか…(汗)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「イナズマキングー!(放電)」


    6号「姫子さんは宮本先生ラブラブオブジイヤーです」
    魔理沙「ですよねー・・・フラグ立てた私が馬鹿だったぜ」
    霊夢「大丈夫よ、少したてば収まる・・・筈」
    屠自古「一応私も電気タイプなのだが・・・」 -- 風呂にて
  • 布都「何だ、電気風呂か?早速入っt(立ち上がる)」
    妖夢「止めておきなさい、感電したいなら良いけど(布都の腕を掴む)」
    姫子「~~~♪(ベッキーの体にシャワーをしている)」
    ベッキー「はうはう・・・」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ふえぇーん!(放電中)」


    ロコモ「なるほどな…まぁ、愛されてる先生と考えれば…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「プラグイン!ピカラー!トランスミッションー!(放電中)」←


    くるみ「まっ、そんな感じかな」
    屠自古「此処は私に任せてくれ・・・電気なら大丈夫だ」
    雷「私たちの風呂の為に頼んだわよー!」
    屠自古「やってやんよ!(風呂に入っている二人に近づく)」 -- 風呂にて
  • 屠自古「・・・よっと(風呂に入っている二人を持ち上げる)」
    ピカラー「ソウルユニゾン、マグネットソウル!(放電中、持ち上げられる)」←
    ベッキー「おーっ、これで風呂に入れるぞー」
    木曾「いいねぇ、こういうの」
    -- 風呂にて
  • ピチュー「ふえっ?(屠自古に持ち上げられる)」


    ロコモ「いい先生じゃないか」 -- お風呂にて
  • 6号「はい、とっても良い先生です」
    屠自古「・・・っと(そのまま床に二人を降ろす)」
    ピカラー「ふぅ・・・放電してすっきりしたぞー!」
    雷「よし、これで風呂に入れるわー!」
    姫子「次は髪洗ってあげるよー!(ベッキーの髪を洗う)」
    ベッキー「ぎゃーっ!(髪を洗われる)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うん!ぼくもすっきりしたよ!」
    ロコモ「ふふっ、微笑ましいな(姫子とベッキーを見て)」 -- お風呂にて
  • 屠自古「また風呂に入る時は放電しちゃ駄目だぞ?」
    ピカラー「分かったー!」
    一条「ビリビリなら一条ハンドで」
    玲「やめろ一条」
    姫子「あわーあわー(シャンプーでベッキーの髪を洗っている)」
    ベッキー「はうはうはう・・・」 -- 風呂にて
  • ピチュー「はーい!」
    ロコモ「ん?」 -- お風呂にて
  • 屠自古「分かったなら再び風呂に入っていいぞ」
    姫子「流すよー!(シャワーでベッキーの髪の泡を流す)」
    ベッキー「うぅー・・・」
    玲「いつもの一条だ、気にするな」 -- 風呂にて