葛葉凛香


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「私に優しくしたって、見返りは期待するだけ無駄よ。私に人生を差し出すなら考えてもいいけどね」


葛葉凜香とは、四季彩が登録するキャラクターのひとつ。

■紹介

葛葉 凜香(くずのはりんか)。21歳の女性。
青森太助の友人。水面下では著名なサウンドクリエイター集団に身を置く傍ら、表では売れない物書きを演じている。
やりたい事は是が非でもやりたい。適当なところに目標を定め、とことん熱中し、完遂した暁には本能の趣くままに次の「やりたい事」を始める。
自称は理屈屋の偽善者。
頻繁に悪夢に苛まれており、彼女は毎度の如く眠たげな顔をしている。
交友や社会的地位というものにあまり関心を示さない。ファッションに疎く、機能性を重視した衣服を好む。
悪い意味での異常な感性の持ち主であり、唐揚げと人の命を同等に扱うような女性。
善くも悪くもそんな自分の立場を理解しているつもりではある。同調が得られないなら自分の非を素直に認める器用さはあるようだが、後先を考えないやり方はいつまで経っても直らない様子。

■ステータス

体46
攻18
防18
速18
アイコンなし
文字色赤

順序通りに運べば、物事はすんなり出来るハズなのです
勇気が欲しい?それなら世の中を甘く見ることですね
対比表現よ。生の尊さを描くなら死人を出さないと
毎晩、自分が死んでいく夢にうなされるんです。例えば、こうやって
うーん、あなた達だとネタとして薄いのよねー…
おかしいな、どこで狂ったんだろう
世の中を甘く見る、こと……

※転載