なんというか卑劣なWBR録


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ついに来た第十三回WBR。
今回明日パラガス軍から出場するのは、
推薦枠として出された前大会優勝者。オリジナル兼女性初優勝の快挙を成し遂げた  スプラ
どうしてこんな優秀になったのかオラにもわかんねぇ音速の残念忍者  音速のソニック
トロン一家で高貴に安定しているが正直あの中で活躍できるかわからない 
この3人が参加することとなった。
そして案の定メタ発言でいろいろ話し合うため、バトロイ荘にて数名が集まっていた。



エネル「貴様ァ!前回のWBRの件から今までの間、私の出番が一瞬しかないのはどういうことだ!」

パラガス(EDF)「おおおお待ちください!作者は魔族クエストでお前を出すつもりです、もうしばらくお時間を・・・」

エネル「適当なことを言うなこの戯けが!確かにそのようだがそれ以前にオレカ関連のクエスト出す気全開とか言ってたぞ!」

パラガス(EDF)「ゑゑ!?」

日留女「あのアホ共はほっといて、雑談、はっじまーるよー!」




会話参加者;月読日留女 ドルベ ベクター ミザエル
  • 開始前、参加者について

ベクター「話すの全員アラハバキじゃねぇか・・・で、今回は参加者についてだな。」

ドルベ「今回は推薦枠もあり、かなりの人数が参加しているな。」

日留女「前回は連撃まみれだったけど、今回は加速、超回避が多いね。」

ミザエル「なんだかんだ言って使える超回避と、前回優勝したスプラも使っていた加速、どちらもガチ勢だな。」

ベクター「推薦枠もあるあたり、ガチでいく空気だってのもあるがな。」

ミザエル「この中でⅤが働く様子が想像できないな・・・これは最終的に煽りまくるオチが見えたぞ」

日留女「超回避、加速持ち以外で気にするのはあるかな?」

ドルベ「私は雨霧夫妻だな。どちらも優秀なアビリティを持ち、また成績も残している。
と言っても冬花さんはFQが2代だからあの中では多少厳しいがな。」

ベクター「俺は比叡改二だな。結構出ているにも関わらず一人だけの艦これ勢、これでやらかすとイケてないんじゃな~い?」

ミザエル「私は特に無いが・・・強いて言うならタタラモリヤか。倍返しでどれほど戦えるか見ものだな」

日留女「ま、こんなところかな。次は始まってからにしよう。・・・あと、ミザちゃん、タタラモリヤじゃなくてタタラモ"レ"ヤね。」

ベクター「あらら~?ミザちゅわぁん、ちょっとイケてないんじゃな~い?」

ミザちゅわん「これほどの屈辱を味わったのは初めてだ・・・!」


  • 211シーズンまで終了



                   ∧
                ,  -- 、  /゚/
             , '´  ./ハ `/ β
              / レ_,〈∧ ∨ 'ζ
.          , 'ハ\=j∨ハツ ξ
       ,.ィ彡 l l lァ‐、 .,! `彳 ,彡'   
.    ┌‐'´-‐'"~l ll l`i-' ,! rとフイ─,        あ、ありのまま 今 起こった事を話す!
.     , |       | !!.|ヾ、/ィヽイ| l イ.、       「スプラが微妙と思っていたら獄長牛頭馬頭が3Vをやらかしていた」
   / .i!   /  .|_ll |、! ~ ,. '"|| l! lノ       な、何を言っているのか分からないと思うが 私も何をされたのかわからなかった・・・
  ,イ /ヽ /   K゙、 | 〈〉´ /|レ'/ l!         頭がどうにかなりそうだった・・・連撃だとか超回避とか
  /,' ,!│  弋 l、ヾ!.六 <. |!イ l、         そんな姑息なもんじゃあ断じてない
. // ,'l│    iー-、l>∨`,ィ ,!  ,;|-ヾ 、.   ∧  もっと恐ろしいものの片鱗を味わった・・・
イ,' ,i' |│   .li i`ー、_> < レ.|  ''|__,ノ _.\ 〈  V
∥   .! .|!   ハ弋_ X] [X. イ゙!.  lく (  )__ヾ、 V
∥''" ̄`|   ム_!_/  く>X .}_| 、ト l i、ー7◇.ハ. V
`!     / ,. i! /     〉i' .ハl、-‐`ヾ ヽ!‐‐ァ ヾ. l!ハ
.    /  ' },.イ__ イヽ!__V-'‐^ヽ\r─\〉式__ノ___l!.l!
   /   , タ. __ ∧ ィ_,,. -‐ォ‐-ニ二三─く(  )~l!
.  /⌒ヽ/V /ハ∨ レ '/      `ー--、ヽ_ミ、 /
.  ,'  , ' l k〈 l  〉          , '"´_, ハ.゙、`ー'-、



日留女「スプラちゃんきついねぇ・・・なんとか予選は越えられそうだけれども。」

ベクター「二位は二位なんだが、どうもぱっとしねぇなぁ・・・」

ドルベ「というかどう考えても咲夜さんが強すぎるぞ・・・」

ミザエル「あれは頭おかしいな・・・まぁ、この得点で愚痴れる時点でかなりましなのだろうがな。」

日留女「モレヤに合唱」


  • Aグループ終了


日留女「なんとか突破できてたね。いかん危ない危ない…」

ベクター「212は戦果が貧弱貧弱だったからな。V無しとかネオ沢渡かよ」

百流デュエリスト「えっ」

ミザエル「次はⅤか。無理だ(確信)」

ドルベ「気まぐれで一回投下した時にはVやらかしてたがな・・・どうなることか。」

ベクター「ところで、今回一緒に出すのは誰なんだ?スプラの時はダルタンがいるから牛頭馬頭にしたみてぇだが。」

日留女「さぁ、そのへん私も知らないね」

( ・o・)

ドルベ「あまり強いとⅤより戦績残してしまいかねないしな・・・」

(・o・ )

ミザエル「まぁあの関節男に期待だな・・・で、こいつは?」

ベクター「こいつはヨーナシ、オレカ界のドン・サウザンドだ。…ん?まさか、Ⅴと一緒に登録するのって・・・」

( ・o・ )わたしです


三流!四流! - 流デュエリスト!