337のWBR・code:ν


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小鳥遊ひかり
「今回もやって参りました!!」
小鳥遊きらら
「皆さんお待ちかね!!」

ひかり&きらら「第13回WBR~~♪(ドンドコパフパフ)」

+まえおき
小鳥遊のぞみ
「code:ν(にゅー)…との事なので、私たち5姉妹が解説を任されましたのにゅ」
小鳥遊太陽
「…新参者だけど、大役にゅ。がんばるく!(ビシッ)」
小鳥遊夢子
「337さんちからは、キュライムってひとが出るのにゅ~」
ひかり
「誰それ?」
のぞみ
「単独記事あるから見てきなさい」
ひかり
「ちぇーーーい」

太陽
「予選A組のメンバーを見てみたけど、前回優勝者がいるくね」
きらら
「加速が2名いるのも、そこまで素早くないキュライムには荷が重いね」
のぞみ
「一撃で沈められなさそうな子もいるし、連撃は耐えないし、たぶん余裕でビリッケツにゅ」
夢子
「……みんなひどいにゅ…がんばってほしいにゅ」


+予選A組、1シーズン目
太陽
「210シーズンが終わったみたいるく」
ひかり
「やっぱり安定の咲夜さんだにゅ!おゆはんご馳走になりたいにゅ!」
太陽
「・・・・・・」
きらら
「だいぶ明暗分かれたねぇ。もともと速さゲーみたいなとこあったし、やっぱ加速強いなー」
のぞみ
「連撃もがんばってるにゅ。個人的には柊さんを応援したいのにゅ」

夢子
「・・・ねえ、キュライムは?」


ひかり
「そんなのいたっけ?」
きらら
「ちゃんといるよ、六分の一回しかデ杯行けてないケド・・・」
ひかり
「妨害もできてないにゅ・・・ダメにゅあいつ」
のぞみ
「もう望みはないかも知れないにゅ・・・」
きらら
「のぞみ姉ちゃんなだけにね!!(ドヤッ)」
太陽
「お、おう」

夢子
「でも、作者さんは楽しいって言ってるのにゅ。まだまだこれからにゅ。ふぁいとにゅきゅらいむ~~」

+予選A組、気付いたら終わってた
夢子
「えーぐみのみなさま、おつかれさまでしたのにゅ~」
のぞみ
「圧倒的だね咲夜さん。安定感抜群でしたのにゅ。これは優勝狙えそうなのにゅ~~」
ひかり
「ダルタンの追い上げカッコよかったにゅ~!!やはり青色はつよい(確信)にゅ!」
太陽
「スプラさんもやっぱり強かったにゅ。改めて思い知らされたるくー」
きらら
「オーズもね。いやあ上位の方々は抜いて抜かれてドッキドキだったにゅ。ドラマいっぱいのA組だったね!」
太陽
「みんながんばったるく。予選通過したみんな、決勝でもがんばってほしいるく!」

のぞみ
「一方、337さんちでは」
太陽
「最後の最後に3連勝してたみたいるく。追いつかない程度の反撃なのにゅ」
きらら
「未勝利2回?4退2回、凡退…数えてないけど、デ杯行ったの1回だけにゅ?」
ひかり
「ちょっと情けないよねー」
きらら
「ねー」
夢子
「にゅー」
のぞみ
「最初から燃え尽きてたにゅ」
太陽
「さあ、キュライムが予選落ちだからるくたちの出番もここまでにゅ」
ひかり
「ええーーーっ!?終わりなのにゅ!?まだまだ全然喋り足りないのにキュライムのばかあ!!」
夢子
「おつかれさまでしたのにゅ。引き続き、大会をお楽しみ下さいにゅ~~」
きらら
「まったねぇ~~~☆」