なりきりバトルロイヤル > なりきりログ > なりきりログ19


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  • (ゆら、と姿を現した女。足音の出すでもなく、気配を悟られるでもなく、いつのまにか、踊る洩矢の近くに居た。) -- 青いチャイナドレスの女
  • マサスケもまた会おうぞー!………
    ……なんじゃあ、おぬし。…死の姫ではないか。
    近頃はとんと姿を見せなんだゆえ油断しとったが。なんじゃ、ひょっとすると、私のお迎えに来たのかね。 -- 踊る洩矢
  • ん……あぁ、……?
    なんだ、誰だ……? -- 玻璃刃正助
  • …ならば受け入れるのか。 -- 青いチャイナドレスの女
  • …いんや。
    抗わせて頂く。私には戻るべき場所があるでな。
    …マサスケ。こいつを知らぬ、そして状態が危ういならば退け。こいつは本当に命(タマ)を取りにくるぞ。 -- 踊る洩矢
  • ………。
    (仕掛ける気配はない) -- 青いチャイナドレスの女
  • (その時、何処からともなく槍と剣とが飛んできて地面に刺さった。
    そして二つの人影がそれぞれ槍と剣に乗り・・・)
    彩夏「ははっ、かっこいい登場の仕方しちゃった(剣の上に立っている)」
    京子「マギバスターズ(仮)の登場の仕方にしてもいいんじゃないか?(槍の上に立っている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 新手の殺し屋ってところか…?
    悪いが、オレは命まで賭けるつもりはないぜ… -- 玻璃刃正助
  • 「生きるための力」、だ…
    …オレは報いるまで、死ぬ訳にはいかない。 -- 玻璃刃正助
  • …噂は聞いているぞ。
    力有る者に引導を渡して歩いているそうだな。しかも、それらを自らの配下に置けるという。
    さて、このスワの神を狙う動機は何ぞや?スワの滅亡か?祟りの力か?それとも…
    (視界の端に彩夏と京子の姿を捉える)
    ……郷に入っては乱戦か? -- 踊る洩矢
  • 彩夏「まっ、そんな感じね」
    京子「此処なら何か良い物が盗めそうだからなっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ………。
    生きるための力とやら。力のために生きる男。
    素晴らしい。虚しい努力。
    模造も産まずにさようなら。 -- 青いチャイナドレスの女
  • (……感じる。こいつは、……オレじゃ、確実にやばい)
    ……どうも。要は、命が、惜しいってことさ。
    神様。オレは抜けるよ。 -- 玻璃刃正助
  • どうでもいいけど盗んだ「バイクで走り出す」と「北海道札幌市」て似てるよな
    (正助さんのすぐ隣にあるベンチに座った男のこの発言が
    場の張り詰めた空気を一瞬、〝寒い〟物にした
    今何やっても確実に失敗するような気がした)


    (空気読まない男 空気読まずに参戦) -- 空気読まない男
  • 彩夏「あー寒っ(KY男に気づき)」
    京子「良い物持ってなさそうだな」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「ちょっ、誰よあんた?(青いチャイナドレスの女に近寄る)」
    チラチーノ「プクリンさん、危ないですわよ!」 -- ヨッシー一家
    • 空気読まない男 の能力について
      一~二ターン(こちらの感覚)に一度
      〝空気を読まない発言をします〟
      これを行われたターンは如何なる行動も失敗してしまいます


      この能力を承認していただけるかどうかお聞きしたいため提出する。
      (三人程の許可を得た場合、容赦なくこの能力を行使します)
      (今後パワーバランスを大きく変えるような能力、技の使用の度
      いちいちこのようなレポートを提出・承認確認をすると思いますが
      出来るだけ納得のできるRPをするために、お付き合いしていただけると幸いです) -- 解説レポート
  • 彩夏「えっ、それはちょっと勘弁・・・」
    京子「インチキ効果もいい加減にしろ!(却下)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …ああ、命あってこそだ。達者で生きろよ、マサスケ。
    さて、ヘンなのが居るが、私は帰るためならばこの者の言動をも利用するぞ。最良はおぬし…屍姫の撃退だろうがな。 -- 踊る洩矢
  • ………。
    (何も言わず、プクリンの頭を撫でる)
    愛しい生物。野生に還ると良い。 -- 青いチャイナドレスの女→屍姫
  • 空気を殺す男。それは私に近しい。
    空気が死んで困ずるのは私ではないということ。 -- 屍姫
  • プクリン「にゅふっ…?(少し気持ちよさそうだ)」
    チラチーノ「何だか変わった方ですわ…何かに利用できそうですわね(了承したようだ)」 -- ヨッシー一家
  • 帰るか……
    (空気を読まない男はクールに去るぜ…)

    (空気読まない男 空気読まずに退場)


    (2プレイヤーが可決、1プレイヤーが否決とのことですので
    彼はこのままフェードアウトさせていただきます
    まだまだ試行錯誤の途中ですが、今後もお付き合いしていただけると幸いです)
    -- 空気読まない男
  • なんだいなんだい。オレも混ぜろってんだ。 -- ジョン・リボルバー
  • 彩夏「あらー?新しい人がやって来たようね」
    京子「あいつはいい物持ってるのか?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …何だ?俺様はお宝なんて持ってないぜ? -- ジョン・リボルバー
  • 京子「なーんだ、いい物持ってないのか」
    彩夏「それにしても、銃使いっぽいわね・・・あの人」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ん…まぁ、ガンマンってヤツだな。 -- ジョン・リボルバー
  • ………。(成り行きを見守っている) -- 屍姫
  • で。戦うってなら相手になってやるぜ?それとも誰か強い相手がいるってのか? -- ジョン・リボルバー
  • 彩夏「戦ってもいいけど、戦いたい相手なら私達以外にも居るわよ。多分ね」
    京子「さーて、腕鳴らしと行くかっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「何だか…不思議な人ね(屍姫を見ている)」
    チラチーノ「ん…誰か来たみたいですわね(ジョンを見て)」 -- ヨッシー一家
  • …うーむ、新手か。
    お前達も気をつけてくれい。そこの青い服の女は -- 踊る洩矢
  • 青い女の服…(屍姫を見る。)なんだ?アイツは。 -- ジョン・リボルバー
  • (何も無いところに腰かけた。足組みをし、頬杖をする。)
    (遅れて、腰掛けている屍姫にピッタリ合うように黒い椅子が現れる。背もたれには中華の龍の装飾が見える)
    …ここがどんなところか、私は知っている。
    スワの土着神、あなたの煩わしい心配は杞憂というものだ。
    礼には礼で応えよう。乱戦遊戯に、私は応えよう。 -- 屍姫
  • プクリン「そこまで怖い人には見えない…けど…」
    チラチーノ「えぇ…分かりましたわ」 -- ヨッシー一家
  • …はっ。ゆえに安心せいと?無理な注文だ。まあ頭の隅にでも留めておこうか。
    (ジョン達へ)現場に居合わせたワケじゃないが、あいつは屍姫と言ってな。文明を滅ぼすべく軍団を率いておる。
    一時はクエストのボスだったかな?大抵は我々の前に大敵として姿を現す、厄介なヤツだ。
    (踊る洩矢が二拍した) -- 踊る洩矢
  • …もしくはお迎えをお望みでしょうか。
    私はどちらでもいい。 -- 屍姫
  • 何ィ!?んな奴がなんでここに来てんだよ!? -- ジョン・リボルバー
  • 殺伐としたスレに天啓が降りて来たーーーーーーーーーーー!!!
    おら天啓かあるいはお迎えがきてやったぞ、喜べお前ら
    (さっきの男より空気が読めなそうなモノが降臨した
    妙に眩しい後光を背負っているが
    言動からは全く神々しさは感じられない
    そもそも和装に『魚』と描かれたエプロン
    左手に目が六つの奇妙な魚、右手に包丁と
    身なりからしておかしい
    光ってる魚屋か何かにしか見えない)


    (アマノ・セイ 参戦) -- アマノ・セイ
  • 彩夏「おやおやー?また誰か来たよー?(アマノを見て)」
    京子「人が沢山居た方が盗みがいがあるってんだ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (体が白く光り、再び成人女性の姿へと変身する)
    じゃから我れも疑問なんじゃて!まさかここで遭うとは思わなんだわ!屍姫対多数でようやく互角だという噂じゃ!
    ヤツの真意は計れぬが、我れはヤツの一抜けを望みたい。じゃがここ、バトルロイヤルじゃしなあ。
    おい、屍姫や。帰ってくれぬか。 -- 踊る洩矢→タタラモレヤ
  • (微笑み、)断る。 -- 屍姫
  • (がっくし) -- タタラモレヤ
  • だったら、一致団結して一抜け狙えばいいじゃねぇか。
    一番強い奴を一時休戦で団結して倒すってのも、バトルロイヤルの戦法なんだぜ?(銃を取り出し、戦闘態勢) -- ジョン・リボルバー
  • 彩夏「それもそうねっ!(足場の剣から飛び降り、剣を構える)」
    京子「あんたはいいもん持ってるかッ!?(足場の槍から飛び降り、槍を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「そう…それなら仕方ないわね!(身構える)」
    チラチーノ「…(噂には聞いたことありましたけど…まさかこんな所で出くわすなんて…!)(戦闘態勢に入る)」 -- ヨッシー一家
  • おいコラ何無視(シカト)してんですかそこの祟り神
    折角天から降りてきてやったのに
    少しは敬いというものをもちたまへよチミタチぃ。


    ところでそこの現世にいるには色々と法破りな大罪人
    そこのBL臭女子(おまえ)
    ちょっと先っぽだけでいいから上いこうか。うん?
    (天に召す気まんまん
    どうにも 屍姫がどういう存在かいまいちわかっているようでわかっていないようだ) -- アマノ・セイ
  • そうそうそこの盗人さん
    (彩夏と京子を指差し)
    いまのままですと貴方方
    こっち(天)来たら裁判通さず地獄行きですからねぇ
    (実にいい笑顔でサムズダウン)
    -- アマノ・セイ
  • あとオマエ(ジョン)
    面倒くさいのであの世行きの際は地獄直行便でいいです?
    なんかやらかしそうなお顔してますし。
    (実に良い天恵スマイル)


    先に言っておきますと畜生共は管轄外ですんで
    (しれっとプクリンとチラチーノの扱いも決めている)


    (総括:こいつうざい) -- アマノ・セイ
  • …あー、悪いが我れは神奈子以外の天津神は嫌いでな…そういう現世知らずで高圧なところがな。
    どうしてもと言うのなら、武力で聞いてやらんでもない。 -- タタラモレヤ
  • (カチン)あの馬鹿(アマノ)潰すか。 -- ジョン・リボルバー
  • 京子「今のアタシは正義の為に盗みを働いているんだ、義賊とでも呼んで欲しいなっ!」
    彩夏「一応言っておくと、私は盗人じゃないわよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • チラチーノ「(ブチッ)あ゛ぁん!?誰が畜生共だぁっ!?」
    プクリン「屍姫の前にあいつ(アマノ)ぶっ飛ばす?」 -- ヨッシー一家
  • (露骨に機嫌悪い)
    全能の神とて、私の『法』は紐解けない。
    私はこの闘志達と対峙する。お前の召致には応えられない。 -- 屍姫
  • HAHAHA☆面白い冗句だ、天に召すのは最後にしてやる。
    こんなケロッピー共より先ず優先しなければならない存在がおられるようですしぃ


    はいなー。死の匂いしかしないそこの御仁。
    いつまで現世にしがみついてるおつもりで?(勝手解釈)
    本来なら本懐遂げる期間とか工面しなくもないんですが
    あなたどう考えても一年とか十年とか百年とかって規模じゃあないですよね
    稀によくいるんですよねえ、未練がましく延々と現世に残ってるあれこれが
    とりあえず猶予なんて与えないんで即刻天に帰りましょうか。
    あぁたみたいな無法者が現れるたび苦労すんのは誰だと思ってるんですかこのでれすけがァーー!!
    (※ここまで屍姫が亡霊の類と認識した上での発言
    勘違いのまま自分が正しいと信じて疑わない結果に起こす
    見るに耐えない醜態の典型例)


    -- アマノ・セイ
  • チラチーノ「よし、あの野郎(アマノ)ぶっ飛ばす!」
    プクリン「まぁまぁ、ここは抑えて…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • 京子「イラッとくるぜ!」
    彩夏「そんなに沈みたいの?敗北という名の海へ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ん?(先ほど自分に向けられて言葉ににおかしな点があったことに気づいた)


    ………


    自分で自分を義賊って言っちゃう人はちょっと(白目)
    -- アマノ・セイ
  • ………。蒙昧の神。お前は、人の神か。
    お前の存在は、人を驕らせ、獣を荼毘に伏し、終末を呼び寄せるだろう。悪行、魔王に等しい。
    睡蓮の名の息吹の下、お前を無間地獄に着ける。幻想に往ね。 -- 屍姫
  • 自称カミだがなんだか知らねぇがとっとと帰って寝てろやッ! -- ジョン
  • あー、うー、みんな落ち着け…ってなんで我れが宥めているのじゃ(困惑) -- タタラモレヤ
  • て、てぇーい!(どうでもよくなったモレヤの攻撃!屍姫に鉄輪を投げる!) -- タタラモレヤ
  • チラチーノ「こ、こほん…わたくしとしたことが…取り乱してしまいましたわ…」
    プクリン「さっ、気を取り直して行くわよ!(屍姫に突撃する)」 -- ヨッシー一家
  • 京子「細かい事は言いっこ無しだ
    さあ、戦いの始まりだッ!(槍を持って屍姫に突撃)」
    彩夏「沈みなさい!(剣を振り、水の衝撃波を屍姫に放つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 自称カミを潰したいところだが…まずは危ない方からだな!
    (アマノを軽視、屍姫を一時代前の銃で狙撃) -- ジョン・リボルバー
  • ………。
    (体を仰け反らせるとともに、吹き飛ばしの黒い衝撃波が屍姫から球状に放たれる。突撃してきた者に吹き飛ばし!飛び道具は相殺!)
    (すかさず大きく踏み込んで体を低くしながらタタラモレヤに肉薄する。軸足を変えながらぐるんと翻り、勢いを伴ってサイドキックを突き刺す) -- 屍姫
  • チラチーノ「分かりましたわ…あっ、プクリンさん危ない!」
    プクリン「ひゃぁぁっ!?(吹き飛ばされる)」 -- ヨッシー一家
  • !?
    (咄嗟に出来たのは両腕でガードすることのみ。確実に防げたが、そのガードの上の足で黒いエネルギー破裂を伴う押し込みを貰う)
    うおお!!
    (タタラモレヤは悠々と吹き飛ばされた) -- タタラモレヤ
  • うぉっと危ねぇ!…ちぃ、なんて野郎だ。 -- ジョン・リボルバー
  • 京子「うわっ!?(吹き飛ばされる)
    じゃあこれなら・・・スピアジェイル!(屍姫を囲むように地面から大槍が突き出る)」
    彩夏「そして私が追撃!(槍の檻の中に居る屍姫を斬る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (斬撃をもろに浴びた。屍姫は傷を負った)
    (しばし動かない。状況を観察しているようだ)
    またしても。人は束縛を好む。 -- 屍姫
  • 京子「(よしっ、どうやら血は出てないようだな・・・)
    まだまだ終わらないよッ!(2人に分身する)」
    彩夏「よっと(剣をもう一つ呼び出し)てやっ!(檻中の屍姫を斬る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ちィッ
    (吹き飛ばされたものの、地に足を掛けて大ブレーキ。体勢を立て直す)
    遠距離攻撃が主体と聞いたが、話が違う。…フフ、だが好いぞ。危機感とは裏腹に楽しゅうなってきおった! -- タタラモレヤ
  • オイオイ、ヘタな真似するんじゃねーぞ?(銃弾を充填中) -- ジョン・リボルバー
  • …物の死を。
    (水平に振り払う掌に陽炎(かげろう)が纏う。…なんと槍の檻が切断され、バラバラになった!)
    主に報いよ。
    (槍の破片達は後光のように屍姫にまとわり、鋭利な部分が京子と彩夏に向けられた。)
    因果をその身に受けろ。
    (力強く京子達を指差すと、破片達が京子と彩夏に発射された!) -- 屍姫
  • プクリン「痛たたっ…こっちも反撃よ!ハイパーボイス!(大きく響く音波を屍姫に放つ)」
    チラチーノ「わたくしもいきますわ…ロックブラスト!(岩の連撃を屍姫に放つ)」 -- ヨッシー一家
  • 京子「何だッ!?超能力か?(槍を回して防ぐ)
    とりあえず・・・行けッ!(分身を突撃させる)」
    彩夏「渦潮のロンド!(水流を纏った回転斬りで斬り落とす。そしてそのまま屍姫に突撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 自称も何も、一言も私が神だと名乗った覚えは無いのですがねぇ
    そもそも何か勘違いしておられるようですが
    私は神でないよ?天恵だよ?天啓ですよ?


    天津神も天空神やれなくもないですけれど
    基本貴方の親愛なる幻聴、天の声ちゃんですよ?
    -- アマノ
  • テメーをブチ抜きたいのは山々だが、今はその余裕がねぇんでな!(空へ大ジャンプ!) -- ジョン・リボルバー
  • 貴様如きが天を舞うなァァァ!!


    え~本日は、所により、強烈な、土砂降りに見舞われることでショー♪


    (人差し指を突き立て、天に向かって掲げる)
    〝雨天〟!!


    (天から濁流の如く、大粒の水玉が、群れを為して
    此処へ降り注いできた!!
    〝天〟気が土砂降りにすげ変わったのである


    ) -- アマノ
  • 何だァ?雨…!? -- ジョン・リボルバー
  • サタデーナイト~~…
    フィーバーーー!!


    (水玉を矢の如く降り注ぎ続ける暗雲が一瞬光った
    瞬間、黒い雲より閃光が水玉に代わってジョンへと打ち下ろされたッッッ!!
    閃光の正体は――雷)
    〝天雷〟!!
    -- アマノ
  • ぐああぁぁぁああーッ!(雷が命中!撃ち落とされる) -- ジョン・リボルバー
  • (アマノへ)理解する由も無い。500年後にまた会いましょう。


    (屍姫に向けられた攻撃が一斉に着弾!屈むようによろめいた!) -- 屍姫
  • なんじゃあ、解し難い輩ぞ。
    もう魚屋のハマちゃんという名前でよいな。うむ。
    さて、一丸となって討伐したいところではあったが、敵も増えたことじゃし、我れも遠慮なく行かせて頂こう。
    (タタラモレヤが二拍した) -- タタラモレヤ
  • 彩夏「さーてとっ・・・剣の舞!(両手の剣で踊るように屍姫を斬る)」
    京子「こいつはどうだっ?(多節槍を呼び出し、周囲を攻撃する)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • がはぁっ!(地面に落下)なんだアイツ…見た目とは裏腹にデキる奴だぞ!? -- ジョン・リボルバー
  • …曲がる槍。そういうものもあるのか。
    (取り出したのは、ワイヤーによって刃と刃が繋がれている蛇腹剣。振れば鞭の挙動で相手に無数の傷を作るそれを、彩夏の舞に応戦しながらも剣に巻きつける) -- 屍姫(体力:半分以上)
  • むしゃくしゃしてやった、勿論反省などしてないし後悔などするはずもないですよー
    (一先ず癇癪は収まった)


    ……あっれー。こいつ(ジョン)落とした意味が正直皆無な気がするんですがー。
    まあ所詮薄汚れたダンボールの中のガラクタに過ぎませんし、別にいいかー☆
    (どういう意味か、不可解な言葉を零している
    ふと、見るとアマノの身体から光の粒が漏れ出している
    目を凝らしすとアマノの向こう側にあるはずの景色が透けて見えていた)


    えっ、何この唐突な「お前……消えるのか!?」な展開は -- アマノ
  • 彩夏「ちいっ・・・旋回のボレロ!(自身の周囲に剣を呼び出し、それを周囲で回転させて攻撃)」
    京子「後ろががら空きだぜっ!(多節槍の節を曲げ、屍姫の後頭部を突く)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …貴様ぁぁぁぁぁッ!(怒り心頭、アマノを殴りにかかる) -- ジョン・リボルバー
  • プクリン「あたい達も援護するわよ!れいとうビーム!(冷凍ビームを屍姫に放つ)」
    チラチーノ「一体何なんですの…あの方(アマノ)は…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • (しかしジョンはアマノをすり抜ける
    当然アマノに影響は無く)
    冗談抜きで消えて行ってるー!?
    どういうことなの……
    (本人も意図しない事である為か、困惑の様子を見せる)


    ……え、これは、黄金の!?
    これは、これは…?
    (アマノにだけ何かが見えてるようでブツブツと言葉を零している) -- アマノ
  • (ゴツ、と不自然な音を立てて後頭部に直撃。次いで剣と、れいとうビームをその身に受ける。全てがクリーンヒット!)
    (最初とは違い明らかに無防備だ。何を思ってのことだろうか。)
    …案ずる必要はない。こちらの手間が省けているだけだ。 -- 屍姫(体力:半分程)
  • 何ィ!?(アマノをみてびっくり) -- ジョン・リボルバー
  • (それを見たモレヤは何もない後方に掌をかざした。まるで「何か」に向けて制止を促しているかのよう。)
    ………呪詛か?
    (モレヤは警戒を強め、堅守の姿勢を取っている) -- タタラモレヤ
  • 彩夏「どうして無抵抗なの?
    まさか何か裏があるんじゃ・・・」
    京子「ああ、アタシもそう思った
    でも戦うしか・・・ない!(多節槍で屍姫を拘束)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「むっ、無防備にも程があるわ…(警戒する)」
    チラチーノ「…?」 -- ヨッシー一家
  • アイツ…どうしたんだよ、急に動かなくなっちまったぞ!? -- ジョン・リボルバー
  • 停止ボタンでも押されたんじゃないですか~?
    じゃ、私は帰るようですので
    せいぜいこの狭い箱庭で滑稽な舞台を演じているがいいですよ~
    ではでは俗物さん方、さようなら~
    (消えた) -- アマノ
  • おい待てや!……ちぃっ。 -- ジョン・リボルバー
  • ………。中止だ。
    (拘束せんと向かってくる多節槍にかかげた右掌を、上から下へ振り下げる。それだけで、槍の勢いをなくす力が加わる) -- 屍姫
  • …なんじゃて? -- タタラモレヤ
  • 京子「姑息な力を・・・(多節槍を戻しながら)」
    彩夏「中止ですって?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …あんだって? -- ジョン・リボルバー
  • (ゆっくりと歩を進め、跳躍。アマノが消えた場所に差し掛かった時、屍姫は無に吸い込まれるように姿を消した)
    (屍姫は居なくなった…) -- 屍姫
  • ……意外と…めんたるが弱いな。追ったか?
    (呆気に取られた、という様子) -- タタラモレヤ
  • プクリン「消えちゃった…」
    チラチーノ「終わりました…の?」 -- ヨッシー一家
  • 京子「終わった・・・のか?
    彩夏の狂奏曲が発動しないでよかった・・・」
    彩夏「狂奏曲・・・?何それ」
    京子「いや、お前は知らなくていい」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (ケロ帽を脱いで頭をポリポリ)
    冥福の神とも言えよう相手との対戦ゆえに、ちと楽しみじゃったが仕方がないのゥ。 -- タタラモレヤ
  • …チッ。折角楽しめると思ったのによ。 -- ジョン・リボルバー
  • 彩夏「折角だから、此所に居る皆で戦う?」
    京子「えっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • あーやめだ。やめ。一気に興が冷めちまった。 -- ジョン・リボルバー
  • プクリン「はえぇ…気が抜けちゃった…(座りこむ」
    チラチーノ「…(毛繕い)」 -- ヨッシー一家
  • 危ういのゥ。
    まあいい、窮地は脱したゆえ、我れは住処に戻って仕度をするか。
    我れと鉄砲持ち(ジョン)も抜けるようじゃが、やっていくのか? -- タタラモレヤ
  • プクリン「仕方ない、あたい達も帰るわ」
    チラチーノ「そうですわね…これ以上は辛いですわ」 -- ヨッシー一家
  • (いきなりジョンの足元を目掛けてレーザー弾を撃つ) -- ???
  • じゃあ解散かいさ…… !? なんだなんだぁ!? -- ジョン・リボルバー
  • 彩夏「やっぱり帰るか・・・ッ!(銃音を聞き)」
    京子「誰だッ!(槍を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • んお、今度は誰ぞや? -- タタラモレヤ
  • プクリン「ふぁっ!?」
    チラチーノ「!?」 -- ヨッシー一家
  • 困んだよなァ?ウチの上司に下手なことされちゃあ。 -- ???→HRO
  • !!…屍姫の連れか! -- タタラモレヤ
  • 彩夏「どうやら屍姫の部下らしいわね・・・」
    京子「さて、こいつはどんな物持ってるか・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「ありゃ誰さ?」
    チラチーノ「あの言動から考えて…屍姫の配下の者のようですわね」 -- ヨッシー一家
  • そういうことで…結構!(京子、プクリン、タタラモレヤを対象にレーダー弾を放つ) -- HRO
  • くっ手が早いッ…(両腕でガード。)
    落ち着け、屍姫が拗ねたのは我れらじゃ……ええい、どちらでもよいわ!
    客人、お前の登場を我れは歓迎しようぞ!この心の昂り、消化せねば気が済まぬ! -- タタラモレヤ
  • 京子「チッ、油断した・・・ッ!(素早く後退するものの、腕にかする。そして血が出て・・・)」
    彩夏「京子、だいじょ・・・う・・・ぶ?(京子の腕の血を見る)
    ・・・・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 轟…何故アイツが…!(HROに向かってダッシュ) -- ジョン・リボルバー
  • …来い!(ジョンの周りに大きな四角い缶みたいなものを置く。
    すると…ジョンを中心に重力バリアが発生!) -- HRO
  • 何ッ、なんだこれはッ!(重力バリアの影響で移動速度低下!) -- ジョン・リボルバー
  • 京子「しまッ・・・!」
    彩夏「・・・狂奏曲(両手で剣を持って自らの腹に突き刺し、剣と衣服を血で染め・・・)(6880/8380)
    ・・アハハハハッ!覚悟しろおッ!(そこには狂戦士と化した彩夏が居た)」
    京子「ぐっ、アタシが油断したばっかりに・・・ッ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …フン。(お構いなし。重力バリアを撤去) -- HRO
  • 彩夏「今、私達に攻撃して来た奴は・・・お前かぁ?あ゛ぁ?(ギロリとHROを睨む)」
    京子「アタシがもっと早く気づいていれば・・・ッ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「ちょえあっ!?(2700/3500) 今度はこっちの番よ!(HROにハイパーボイスを放つ)」
    チラチーノ「ひゃあぁっ!どうなってますの!?(彩夏を見て)」 -- ヨッシー一家
  • !(シールドを張って防御)ガキが…お仕置きが必要みてぇだな!(二丁のレーザー砲を取り出す) -- HRO
  • 京子「彩夏は血を見ると狂戦士になってしまうんだ・・・こうなったらもう手をつけられない」
    彩夏「上等だぁッ!ブラッディクロス!(素早くHROに迫り、血濡れの剣でX状に斬る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 速い!?(レーザー砲の片方を身代わりに防御!レーザー砲は爆発し、自身は後退) -- HRO
  • 彩夏「アハハハハッ、血の海に沈めェ!鮮血のレクイエム!(大量の剣を呼び出して飛ばす)」
    京子「まさかあの薬にあんな副作用があったとはな・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • チィィッ!(レーザー弾で撃ち落とし、エアダッシュで彩夏に接近) -- HRO
  • 彩夏「アハハハハハッ!(HROにジャンプ斬り)」
    京子「初めて彩夏の狂戦士化を見た時は驚いたぞ・・・豹変っぷりに」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (レーザー砲の銃口からレーザーの刃を発生させ、応戦) -- HRO
  • 轟…なんで…なんでだよ…! -- ジョン・リボルバー
  • プクリン「防がれちゃったわね…今度はこれよっ!(れいとうビームをHROに放つ)」
    チラチーノ「えっ、知り合いですの?(ジョンへ)」 -- ヨッシー一家
  • 彩夏「沈め沈め沈めェッ!(素早く連続で斬りつける)」
    京子「仕方ない・・・過去の話は後にして行くかっ!(6人に分身する)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ぐあっ!(全弾命中)クソがッ!(彩夏にレーザー弾を放つ) -- HRO
  • プクリン「もっといくわよ!(HROに走って接近する)」
    チラチーノ「…気にしてても仕方ないですわね!(HROにタネマシンガンを放つ)」 -- ヨッシー一家
  • 彩夏「ちいっ・・・(6180/8380)
    破滅のノクターン!(HROの心臓狙って素早く剣で突く)」
    京子「スピアシューティング!(分身と共にジャンプし、一斉に槍をHROに投げる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • こいつッ!(全弾回避)大分トチ狂った野郎だぜ…!(アタックライド:インビジブルのカードを生成) -- HRO
  • プクリン「メガトンパンチッ!(HROにメガトンパンチを放つ)」
    チラチーノ「もっと!もっといきますわ!(続けてロックブラストを放つ)」 -- ヨッシー一家
  • 京子「へへっ(素早くHROに接近し)おっと、ごめんよッ!(慣れた手つきでHROからカードを盗む)」
    彩夏「その頭、ブッ飛ばしてやるよ・・・断頭台の惨劇!(両手の剣を交差させ、鋏のようにHROの首を挟む)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 何ィ!?(全弾命中。インビジブルが取られ、首を掴まれる) -- HRO
  • プクリン「メガトンパンチ!メガトンパンチ!(更にメガトンパンチを連発する)」
    チラチーノ「ふぅーっ…(息を整える)」 -- ヨッシー一家
  • 彩夏「血の海に・・・沈めェェェッ!(そのま力を込める)」
    京子「これは・・・普通だな(カードをしまい)
    も一つおまけだぜッ!(再び多節槍を呼び出し、鞭のように攻撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ぐはぁっ!(全攻撃をモロに喰らう。彩夏に抵抗を試みる) -- HRO
  • 彩夏「無駄無駄ァ!(蹴りで払いのける)」
    京子「終わりだよッ!(多節槍を元に戻し、ジャンプからの突撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「ふぅーっ!気持ちいいー!(そこからハイパーボイスを放つ)」
    チラチーノ「流石にこの人数相手では手も足も出ないみたいですわね」 -- ヨッシー一家
  • (何も無い空間から飛び出す影がひとつ。着地し、ゆらりと立ち上がってはHROの姿を確認する)
    ………。エンターテイナーとやらは、私の後釜まで務めてくれるのですね。涙ぐましいですわ。
    (屍姫が舞い戻ってきた。) -- 屍姫
  • クソがッ!(小型銃を生成、彩夏を撃つ) -- HRO
  • 京子「っとー・・・外れたか」
    彩夏「があっ・・・(直撃、首切りの体勢が崩れる)(5480/8380)
    やってくれた・・・なァ!(HROの周囲に剣を呼び出し、一斉に飛ばそうとしたその時・・・)」
    /そこまでよッ!\ /デュラ・フィナーレ(一斉掃射)!\
    (何処からか声がして、その直後に多量の銃弾が飛んできて剣を一掃する) -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「ふぅっ…あっ、さっきの人!(現れた屍姫を見て)」
    チラチーノ「きゃっ!?」 -- ヨッシー一家
  • 京子「うわっ!?・・・あの銃弾、もしや(銃弾が飛んで来た方を見て)」
    (そしてマスケット銃とバズーカが飛んで来て、その上に二つの人影が立ち・・・)
    麻美「っとー・・・間に合ったようねー(マスケット銃の上に立っている)」
    火村「どうやら血に飢えている時の流れのようね・・・(バズーカの上に立っている)」
    彩夏「ちいっ、またお前らかッ!(麻美と火村を睨む)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …止めて戻ってきて正解だったようですわ。
    面白いモノは舞い込んで来るのですね。
    (扇子を片手に自らを扇ぎ、事の成り行きを見守っている) -- 屍姫
  • なんじゃ、結局戻ってきおったか。
    ならば生憎だな。我れも本地を以って出迎えてやろう!
    (タタラモレヤを掬うように地中から姿を現し、モレヤを頭部に乗せるモノ。赤眼白蛇の神が現れた) -- モレヤとミシャグジ
  • プクリン「戻ってきたのね…!(屍姫を見据える)」
    チラチーノ「こうなったらこっちも全開でいきますわよ!」 -- ヨッシー一家
  • 京子「これでマギバスターズが円以外全員揃う事となるな・・・約一名が異常事態だが」
    彩夏「ククク・・・アハハハハッ!(高笑いする)」
    麻美「さーて、誰の相手をすれば良いのやら・・・(屍姫、HRO、彩夏を見る)」
    火村「うーん・・・厄介な時の流れね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (バックステップ)クヲン…!(小型銃が消え、メダガブリューを生成) -- HRO
  • 彩夏「まだ戦いは終わってねぇぞぉぉッ!(剣を振り、赤い水の衝撃波をHROに飛ばす)」
    京子「いい加減に・・・しやがれぇぇぇ!
    スピア・ザ・ゲイボルグ!(槍を生成し空中に投げると、30の槍となって彩夏に降り注ぐ)」
    麻美「彩夏とあいつ(HRO)の相手は京子がするみたいねー。私達はあいつ(屍姫)と戦っちゃう?」
    火村「そうしようかしらね・・・何もしないよりかはマシだからね(時限爆弾を取り出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 一気に沈めッ!雑魚共ッ!(セルメダルを生成、メダガブリューに入れる) -- HRO
  • 彩夏「ぐあぁっ!(直撃)(4480/8380)
    沈むのは・・・お前の方だぁぁぁッ!(剣に巨大な赤水の刀身を生成する)」
    京子「マジかよ・・・アイツ、アタシ達を全員消す気だッ!(HROを見据える)」
    麻美「火村ー何かヤバいよー!?」
    火村「とりあえず・・・阻止するのみッ!(HROに向かって時限爆弾(残り10秒)を投げる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (ジャンプしつつ後退する)これでッ!(「ゴックン」とメダガブリューから音声が流れる) -- HRO
  • 彩夏「ハイドロブラッドカリバァァァァッ!(そのまま剣で斬りつける)」
    京子「火村!頼むぜッ!(火村の後に隠れ)」
    火村「もぉ・・・仕方ないわね(闇の力で巨大なキャノン砲を生成)」
    麻美「私も支援するよ!(マスケット銃を大量に展開)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • うへぇ 急にごちゃごちゃし始めた思ったら
    人増えてんじゃんかー


    ややこしいなぁ


    (遠距離から様子を伺ってる
    戦場をチラチラ見ながらせっせと端末を弄ってるのが見えた)

    -- レコノさん
  • …(フッ、と不適な笑みを浮かべる)
    流れは早期決着ですか。乗りましょう。
    (扇子を畳み、くるっとその場を舞った。…屍姫を中心として、世界が塗り変わる。)
    (雨の降りそうな曇り空。足下は底の見えない、睡蓮が咲き乱れる湖。地平線の見える、遮蔽物の一切無い空間。)
    (幾人の強者が倒れた、幻想の湖が広がった。)
    ……場は整いましたわ。後は、侭に戯れるだけ。
    (開いた扇子で口元を覆い、目を細めて麻美達を誘っている) -- 屍姫
  • む…遂に来たか、噂に聞く此岸と彼岸の狭間…。
    …屍姫や、ひとつ聞く。もう連れは出てこないだろうな?
    (チラ、と遠目に見えるレコノの姿を捉えながら) -- タタラモレヤ
  • …元より私一人で来るつもりでしたわ。
    そこの新たな男(HRO)を除き、お友達は出させませんわ。 -- 屍姫
  • わっ。すごい
    情報通りだ、実物を観れるなんてツいてる
    記録記録……っと
    (スーパーロングレンジにて様子を伺う


    距離はかなり離れているが、興奮した様子で端末を弄っているのがわかる)
    -- レコノさん
  • 決着と言うかなんというか!(エアダッシュ(残り1)で後退)お仕置きが必要なんでね!(プットティラーノヒッサーツ!) -- HRO
  • 京子「うぉっ!?場を塗り替えただと!?」
    彩夏「沈めェェェェッ!(斬撃がHROを襲う)」
    火村「爆発は避けられてしまったわね・・・でも!(時限爆弾のカウントが残り0になり爆発する)
    (キャノン砲に闇の魔力を込める)」
    麻美「デュラ・フィナーレ(一点集中)!(マスケット銃を一斉にメダガブリュー目掛けて発射させる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …ではあやつは観客と見ておくか。しからば……受け取れィ!
    (モレヤが大手を振って舞う。目前に光弾で模られた川のような帯が現れ、急加速を伴って屍姫に群れる!) -- タタラモレヤ
  • ……。
    (無表情にて、扇子をフワ、と横に靡かせる。それだけで屍姫に襲い来る弾は踵を返したかのように反転し、モレヤのもとへ帰ってくる!) -- 屍姫
  • …最早弾では効かないか。それならば、肉には肉をだ。
    (モレヤが白蛇…ミシャグジの頭から大跳躍すると同時。ミシャグジが吼えた。迫り来る弾幕が「見えない壁にぶつかった」かのように潰れて消える)
    ミシャグジ「…フン。八雲紫ごときに遅れは取らぬわ。我れこそは賽の神(境界の神)、不可侵にして立ち在り(祟り)の神ぞ」 -- モレヤとミシャグジ
  • 何ぃ!?(メダガブリューで防ぐ、が必殺は不発に終わり、メダガブリューが消える) -- HRO
  • 京子「さてと・・・アタシ達は彩夏を止めるとしますかッ!(彩夏に槍で三段突き)」
    麻美「あっちはあっちで任せるとして・・・(モレヤと屍姫を見て)いいですともっ!(自分の首を浮かせ、キックの体勢に入る)」
    彩夏「ちいっ・・・(剣で防ぎ)何故私の邪魔をするッ!?」
    火村「ラグナロク・・・バレットォォォォッ!(巨大キャノン砲から闇の砲弾をHROに放つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 貴様ッ!(レーザー砲からのレーザー弾で相殺) -- HRO
  • 火村「さーて、時の流れが変わりそうねッ!(ベレッタM92FSを二丁装備し、HROの心臓と額を狙って撃つ)」
    京子「彩夏、お前は悪い夢を見ているんだ!早く目を覚ませ!」
    彩夏「五月蝿いッ!夢など見ていないッ!(と言いながら京子に迫る)」
    麻美「デュラ・フィナーレ(物理)!(自身の頭をオーバーヘッドキックし、彩夏に飛ばす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 舞えよッ!
    (モレヤが吼え、鉄輪を振り撒く。鉄輪達はモレヤを中心にして廻りだす。)
    (丁度、モレヤの正面と背面で交差する二重の輪を成した。その形のまま屍姫へと猛烈に突っ込む!) -- タタラモレヤ
  • ………。
    (ヒラヒラと扇子を煽っていた屍姫だったが、火村の動向を見るやその銃器に向かって扇子を投げた。)
    (そして自らはモレヤと真っ向勝負を挑む。蛇腹剣を構え、モレヤを迎え撃つ!) -- 屍姫
  • 京子「おっと体が勝手にー(棒読み(屍姫の投げた扇を盗む)
    まだ分からないのか!?お前はあの薬の副作用で・・・!(彩夏へ)」
    彩夏「がっ!?(3680/8380)黙れッ!紅潮のロンド!(赤き水を纏った回転斬りを京子に放つ)」
    麻美「(頭を自分の体にくっつけ)円さえ居ればー・・・(マスケット銃を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (派手な衝突音とともに、モレヤと屍姫の姿は水飛沫に隠された。寸秒。)
    (先に姿を現したのはモレヤだ。バックステップにて距離を取り、元居たところの水飛沫を睨む)
    …まさしく『自ら死に飛び込む』ところじゃったわ。おのれ…。 -- タタラモレヤ
  • (水の全て落下する時、うなだれている屍姫の腕が6本あるように見えた。だがそれは一瞬のこと。)
    …遊戯と言いましたわ。死合いではございませんわ。
    (黒髪を濡らし、艶やかな姿の屍姫は立ち直ると、HROのもとへと歩み寄る) -- 屍姫(体力:あと僅か?)
  • 京子「うーん、これは高値になりそうだな(扇をしまう)
    ・・・って、うわっ!?(2800/5000)
    いい加減元の彩夏に戻れよッ!はっ!(地面から巨大な槍を彩夏の背後から彩夏に向けて、斜め30度の方向に生やしその上に乗る)」
    彩夏「ぐっ・・・(2880/8380)どうやらお前も血祭りにあげられたいようだなぁッ!(槍の上に乗り、京子に迫る)」
    麻美「援護射撃、行くよー(彩夏に向けてマスケット銃で撃つ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「うわっ、いつの間にか激戦に!?」
    チラチーノ「家の中の人の諸事情のせいですわ…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • …それは『不吉の品』として人々が手放したモノですわ。あなたが拾ったとて、ゆくゆくは捨てられ、私の手元に戻ってくることでしょう。………。
    …HRO。あなたは此岸から離れて日が浅いのです。自らの安らぎを苦痛に染める必要はありませんわ。それでも…
    (体を麻美達に向け直す、が視線はHROに向けられたまま)
    続けますか? -- 屍姫
  • \ごめん/ -- 楽屋:四季彩
  • プクリン「これって攻撃してもいい感じ?」
    チラチーノ「いえ、少し様子を見ましょう…」 -- ヨッシー一家
  • \いえいえ、気にしなくても大丈夫っすよ/ -- 裏方:作ヨッシー
  • ん?なんぞ聞こえた気が…ええい、それはいい!
    プクリンや!チラチーノや!済まぬが手を貸してくれ!併せ技でヤツらを討とう! -- タタラモレヤ
  • プクリン「ふえっ!?あっ、分かったわ!」
    チラチーノ「えぇ、やるなら協力しますわよ!」 -- ヨッシー一家
  • …こういうヤツは、一度痛い目見ないとわからんよ…! -- HRO(体力残り僅か)
  • 火村「私なら併せ技に協力出来るわ。
    他の二人は手が離せないけど(瞬間移動でモレヤ達の前へ)
    時間操作で時間稼ぎも出来るわよ?」
    彩夏「はあッ!(剣を振ってマスケット銃の弾を打ち落とす)覚悟しろッ!(京子に向けて剣を降り下ろす)」
    京子「ぐっ・・・(多節槍を繋げ、そのまま受け止める)
    麻美!ここはアタシが食い止める!だからあんたは火村を!」
    麻美「了解ー(火村の所へ行く)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • だから…!まだやれる…!(ふらつきながらも、4つのバリア発生装置を展開する) -- HRO
  • 『だから…!まだやれる…!』
    おー。なんだかラストターンって感じ?
    いいねいいね、見せてよキミ達の全力を
    (超遠距離の地点にて
    嬉々としながら端末を弄る
    音声も拾っているようだが、どのようなテクノロジーだろう)
    -- レコノさん
  • 火村「まずはあれを砕かなきゃね・・・よいしょっと
    (時を止め、HROの背後にクレイモア地雷を設置した後、カールグスタフをHROの正面に撃つ。そして元の位置に戻って時止め解除)」
    麻美「私も支援するよっと!(マスケット銃を右手に持つ)」
    彩夏「そらそらそらッ!(何回か高速移動しながら京子を斬る)」
    京子「スピードならこっちも負けてないッ!(こちらも高速移動しつつ彩夏を槍で攻撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • !?(命中し、吹っ飛ぶ)何だぁ!?(バリア発生装置を撤去) -- HRO
  • 火村「此処からは・・・私の時の流れよ(手榴弾のピンを歯で抜き、投げて爆発させ爆風で姿を隠す。
    そして時を止めてHROの背後に移動する)」
    麻美「デュラ・フィナーレ(狙い撃ち)!(HROの頭を狙ってマスケット銃を撃つ)」
    彩夏「しぶとい奴めッ!(剣で素早く突く)」
    京子「ほいっと(ジャンプで避け、そのまま突き出された剣の上に乗る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ………。
    いつまでも私達に向けておられますと、
    可愛い相棒(武器)が早死にしますわよ。 -- 屍姫
  • プクリン「あたいは準備OKよ!(腕を回している)」
    チラチーノ「こちらも準備いいですわよ!」 -- ヨッシー一家
  • ふごぉ!(命中し、麻美のマスケット銃を受け、倒れこむ)一体どうなってんだ…(時止めのギミックを把握していないようだ。) -- HRO
  • 火村「これはプレゼントよ、それじゃ(時を止めグロック17でHROの体目掛けて発砲した後、麻美の所へ帰り時止め解除。
    それと同時に銃弾がHROを襲う)
    さて、私も準備OKよ」
    麻美「私もOKよ!」
    彩夏「なッ・・・!?(驚)」
    京子「さて、どうしてくれようか・・・(多節槍を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • チィッ!(被弾。防御態勢を取り、カウンターを狙う) -- HRO
  • 火村「守りを固めてきたようね・・・とりあえず・・・はっ!(RPG-5を呼び出してHROに撃つ)」
    麻美「じゃあ私はー・・・ばあっ!(頭をHROの所へ飛ばし、叫び声を上げて驚かす。そして頭を元の場所に戻す)」
    彩夏「ちぃっ・・・なめるんじゃねェッ!(左手の剣を飛ばす)」
    京子「甘い甘いっ(難なく回避)そらそらそらっ!(多節槍の節を分解し、鞭のように振って攻撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • よし。
    (前面に腕を伸ばし、両の手を合わせ、やや離す。モレヤの手の中に光弾が生まれた。)
    (両の手を少しずつ離していく。そのはざまの距離に合わせるように、光弾も大きさを増していく。)
    …確かに、万物は死から逃れるスベはなし。じゃが我れは知っておるぞ、集合体の強かさを。
    ただの加算にとどまらず。絆が絆を繋ぎ、強固な網と成った時、それは一生を超えて後世に継がれ、なおもなおも強くなる。
    今こそ我れらがやらんとしていることもまた同じ。我れらはひとつの生となって、死に立ち向かう。
    (光弾は風や光の帯を纏い、解放は今かと激しく瞬いている) -- タタラモレヤ
  • プクリン「さぁ…いくわよ!(グッと身構える)」
    チラチーノ「えぇ…!(同じく気を引き締める)」 -- ヨッシー一家
  • (麻美には、動じず。RPG-5をビーム弾で相殺。) (牽制か…?)(動じず) -- HRO
  • 火村「とりあえずあんたの相手は後にしてあげるわ!(HROへ)
    はぁぁぁぁぁっ!(闇の力で巨大なバズーカを生成)」
    麻美「体が軽い・・・こんな楽しい気分で戦うのは久々!(大量のマスケット銃を生成)」
    彩夏「がっ!(もろに受ける)(2080/8380)こうなったらっ!(京子が乗ってる剣を落とし、距離を離す)
    ふんっ!(再び剣に巨大な赤水の刀身を生成する)」
    京子「こっちもそろそろ・・・ッ!(地面から巨大な多節槍を生やし、それに乗る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ………。
    …スワのモレヤ。私はそれが知りたかったのですわ。
    (蛇腹剣が音もなく、影となって消えていく。屍姫は丸腰の状態だ) -- 屍姫
  • チィッ!この数じゃどーにもなんねーな!(レーザー砲を構え、チャージ) -- HRO
  • 火村「サタン・・・スローター・・・ボンバァァァァッ!(巨大なバズーカから闇の砲弾を屍姫に放つ)」
    麻美「デュラ・フィナーレ(全弾発射)!(大量のマスケット銃を屍姫に向けて放つ)」
    彩夏「ハイドロブラッドカリバァァァァァッ!(そのまま京子を斬る)」
    京子「スピアレッドコメット!(ジャンプし槍を構え、そのまま巨大な多節槍と共に彩夏に突撃)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「はぁっ…ハイパーボイスッ!(屍姫にハイパーボイスを放つ)」
    チラチーノ「ロックブラスト!タネマシンガン!(ロックブラストを放ち、続けてタネマシンガンを放つ)」 -- ヨッシー一家
  • モレヤ「あっ……ゆけ!!」(身を低くして大きく振りかぶり、放り投げるように撃ち放つ)
    ミシャグジ「のろまめ…」(ミシャグジが再び吼えると、砲弾やハイパーボイスなど屍姫に向けられた攻撃が融合する形を取った。屍姫に向かい飛ぶそれを追うモレヤの光弾は球状から槍状へと変化する) -- 四季隊
  • (屍姫は目を閉じた)
    立派な物言いでしたが。…モレヤでは無理だった。
    (轟音とともに、屍姫に命中した。煙に覆われ、どうなったのかは見えない。) -- 屍姫
  • プクリン「きゃっ!」
    チラチーノ「屍姫は…どうなりましたの!?」 -- ヨッシー一家
  • 火村「これで彼女の命の歩みは・・・とm」
    麻美「それじゃこれ行ってみよー!(火村に眼鏡をかける)」
    火村「あっ(眼鏡をかけられ)・・・歩みは止まりました、ね・・・多分」
    彩夏「貴様ッ・・・!はぁぁぁ!(競り合いになる)」
    京子「彩夏ぁぁぁぁッ!(競り合い中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ぶちかまs(とんでもない爆音と共に、マギバスターズらに極太レーザーをぶっ放す!) -- HRO
  • 麻美「えっ、不意打ちとはひk(直撃)(4800/7000)」
    火村「はい・・・?きゃあっ!(こちらも直撃)(10000/12000)」
    京子「どういう事だオイ(直☆撃)(300/5000)」
    彩夏「邪魔するがぁッ!(直撃する)(80/8380)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (手榴弾を投げ、目の前に爆発を発生させる。姿が消える) -- HRO
  • 麻美「ふぇー・・・どうするー?」
    火村「迎撃の準備、しておきますか・・・?(MP40を両手で持つ)」
    麻美「そーしよっか(マスケット銃を二丁装備し、自身の周囲の地面にマスケット銃を呼び出す)」
    京子「それじゃ、アタシ達は決着をつけるとしますか(槍を構える)」
    彩夏「アハハハッ、血祭りにあげてやるッ!(剣を構える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (爆風が消える…と、HROの姿はいない) -- 解説なごみん
  • 麻美「あっれー?逃げたのかな?」
    火村「そうだったら良いの、ですが・・・」
    京子、彩夏「やああああっ!(二人同時に走り、そのまますれ違いざまに互いに一撃を加える)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (ここは未だ、幻想の湖───)
    …それでいい。
    (煙が晴れたそこには、負傷した箇所から漆黒の液体を流す屍姫が立っている。命中する前と同様の姿勢で、傷に構うでもなく、モレヤ達を見ている)
    (黒い液体(血液?)は底見えぬ湖に沈むと、もはや色では判別できないほどに同化する。この湖が水なのか、はては元から屍姫の体液だったのかはわからない)
    (…傷はみるみるうちに塞がっていく)
    …貴方達への興味は尽きませんわ。ですが、乱戦遊戯は終いですわ。 -- 屍姫
  • …なんじゃ。まことに戯れに来ただけだったのか。 -- タタラモレヤ
  • 最初から、そう言っておりますわ。
    しかし、次回に、他の場所で私と会うことがあるならば…
    私は貴方達を『お迎え』致しますわ。 -- 屍姫
  • 麻美「はぁーやっと終わったー・・・」
    火村「私もいい運動が、出来ました・・・お疲れ様です」
    麻美「んで、あっちも決着がついたようね」
    京子「・・・ぐっ(体力が尽き、その場に倒れる)(0/5000)」
    彩夏「・・・がぁッ(こちらもその場に倒れこむ)(0/8380)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (ゆっくりと、ゆっくりと、屍姫の体は湖の世界とともになって薄れていく。世界は薄まっていく。元の現実が色濃く戻ってくる。)
    (まるで屍姫など最初から居なかったかのように、あたりには静けさが戻った…) -- 屍姫
  • プクリン「"お迎え"…?(首を傾げる)」
    チラチーノ「これは…元の場所…ですの?」 -- ヨッシー一家
  • 麻美「あの二人、大丈夫かなー?」
    火村「心配、ですね・・・ちょっと見てk」
    麻美「よっと(火村の眼鏡を外す)」
    火村「・・・ちょっと見て来るわね(京子と彩夏の所へ駆け寄る)」
    京子、彩夏「・・・(倒れている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …つくづく、屍姫というものは掴めぬ奴だな。 -- タタラモレヤ
  • プクリン「なんというか…不思議な人だったわね」
    チラチーノ「えぇ…まったく掴めなかったですわ…」 -- ヨッシー一家
  • 火村「全く、無茶するわね・・・大丈夫?」
    京子「・・・あぁ、何とか・・・な(何とか立ち上がる)(1/5000)」
    彩夏「・・・(倒れている)」
    麻美「あーあ、狂奏曲なんか使っちゃってー・・・体に負担かかるのに」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (その時、天から光の矢が放たれて地面に刺さった。
    そして矢の上に人影が乗り・・・)
    円「お待たせ!って終わっちゃってる?(矢の上に立っている)」
    麻美「あっ円!ちょうど良い所に!」
    火村「この二人と、ついでに私と麻美を回復して頂戴」
    京子「これでマギバスターズ全員が揃った・・・な」
    彩夏「・・・(倒れている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 円「回復ね?分かった、ちょっと待ってて(矢から飛び降り)
    ・・・聖なる祈り(祈るようなポーズをするとマギバスターズ4人、更にプクリン達とモレヤの足元から回復効果のある光が出現する)」
    麻美「あー・・・癒されるー・・・(7000/7000)」
    火村「傷が癒える・・・ありがとう(12000/12000)」
    京子「よしっ、これで・・・(3000/5000)」
    彩夏「・・・・・(3000/8380)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 円「・・・(祈りのポーズ中)」
    彩夏「・・・あれ、私は一体(起き上がる)」
    京子「悪い夢を見てただけさ、おはよう」
    麻美「やっぱり覚えてないのねー、狂戦士の時の事」
    火村「やっぱりもう一つの人格を生み出してるのかしら?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (全快)おお、有難いな。
    さてー、ちと別の意味で遊びすぎた。(元の踊る洩矢に戻る。心なしか元気が無いように見える)
    プクリン、チラチーノ、2連戦で疲れたろう。 -- タタラモレヤ→踊る洩矢
  • プクリン「おっ、ありがと!(3500/3500) そうね、ちょっと連戦はキツかったわね」
    チラチーノ「えぇ…流石に辛かったですわ。モレヤさんも大丈夫ですの?」 -- ヨッシー一家
  • 円「・・・よし、みんな元気になったかな?」
    京子「彩夏が飲んだあの薬の副作用ってもしかして、別人格を生み出すというものか?」
    火村「恐らくそうね」
    彩夏「後、さっき京子が言ってた狂奏曲って何?」
    麻美「だからー、それは知らなくていいって」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 彩夏「ん?別人格を生み出すって・・・私の中にもう一つの人格が!?」
    火村「残念ながらそうみたいね」
    彩夏「えっ・・・」
    麻美「血を見ると別人格に入れ替わる・・・かー」
    円「私の技の中で別人格をどうにかする技は・・・」
    京子「・・・さて、過去の話に移るとしようか
    彩夏はマギバスターズの中で円に3番目に救済された奴なんだ、アタシと麻美の次に」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 私はだいじょーぶなのだ。みんなの元気が私の元気だ! …わりと本当だぞ。
    …ふむ、救済とな? -- 踊る洩矢
  • プクリン「モレヤが元気ならよかったわ!」
    チラチーノ「ふふっ、ありがとうございます。 救済?」 -- ヨッシー一家
  • 円「私、救済の神様なの。これまで数々の命を救済して来たんだよ」
    麻美「円の救済というのは簡単に言えば悪の心を浄化したり、悩んだり苦しんでる人を助けるというものよ」
    火村「そして私たち4人は円に救済されたのよ」
    京子「彩夏は人魚で、アイツは人間になりたかったんだ・・・
    そこで円とアタシと麻美は彩夏を救済すべく、人間になれる薬をとある魔法使いに貰いに行ったんだ」
    彩夏「まさか、私の中にもう一人の人格が居たなんて・・・嘘よッ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 悪しき心を取り祓う技法とな!…ほう、最近は摩訶不思議な術があるもんだ。真なら正しく神の所行と言えようなあ。 -- 踊る洩矢
  • 円「さっきもスペルムっていう空間神を救済しに行ったけど・・・ちゃんと救済の光で浄化出来てるかな」
    彩夏「それじゃあの狂奏曲ってのは・・・まさか別人格を呼び出す為の!?」
    火村「残念ながらそうよ」
    麻美「でも作ろうにも材料が足りないと言われて・・・そこで私たちは材料を取りに行く事にしたのよ」
    京子「恐らく・・・材料の一つが原因で副作用がついて来たのかもな」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 彩夏「そんな・・・知らない内に私は別人格を・・・呼び出してたのねッ!?」
    火村「まっ、そういう事ね(シャフ度)」
    京子「その材料の一つってのが・・・狂草って草だったんだ
    まさかあんな物まで要求してくるとはな・・・」
    麻美「そして私達は無事に材料を集めて、薬を作って貰ったのよ」
    円「それで彩夏は薬を飲んで・・・無事に人間の脚を手に入れたんだよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ふうむ。人の足となった人魚か…。
    あら?じょんは帰ったか?
    あ、私も帰らないと。彩からWBRに呼ばれたのだ。
    あ!わざマシンも作らないと!こうしちゃおれん。 -- 踊る洩矢
  • 円「そうだよ。あっ、帰るの?」
    彩夏「そう・・・なんだ(その場に座り込む)」
    火村「奇跡には代償が付き物なのよ」
    麻美「でもその時言われたの・・・その薬には副作用があるって」
    京子「だが厄介な事に、あの魔法使いは薬の副作用がどんなのか教えてくれなかった」 -- ウッの愉快な仲間達
  • プクリン「あっ、わざマシン!楽しみにしてるわね!」
    チラチーノ「さて…わたくし達もそろそろおいとましますわ」 -- ヨッシー一家
  • 円「私達もそろそろ帰ろうかな?」
    火村「ほら、ここで座ってないで帰るわよ」
    彩夏「私に・・・もう一つの人格が・・・(落ち込んでいる)」
    京子「やれやれ、相当落ち込んでいるようだな・・・」
    麻美「その副作用ってのが、血を見ると人格が変わるってものだったのよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ああ、今度こそ帰るぞ。
    そいじゃあ達者でな!
    (両手を広げてタタタッと走り去っていく) -- 踊る洩矢
  • プクリン「モレヤ!またねー!」
    チラチーノ「さて、わたくし達も帰りますわ(プクリンと共に退場)」 -- ヨッシー一家
  • 円「皆、またねー!」
    京子「彩夏・・・落ち込むのは帰ってからにしようぜ」
    彩夏「うん・・・そうね(フラフラと立ち上がる)」
    麻美「それじゃ火村、いつものよろしく!」
    火村「しょうがないわね・・・空間跳躍 !(他の四人と共に瞬間移動で去る)」 -- ウッの愉快な仲間達