あなたの時間も私の物!


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

金糸雀「皆、こんばんはかしらー!」
早苗「さあさあ始まりましたWBR予選A組!A組の実況はXO部の」
妖夢「皆が」
魔理沙「お送りするぜ!」

霊夢「さて、咲夜の今の状況はというとー・・・」
真紅「連勝数6・勝利数14ね。現在トップよ」
水銀燈「デ杯優勝は2回してるわぁ」
翠星石「咲夜さんの予選通過はほぼ間違いないですぅ!」
蒼星石「でも油断は禁物だよ?」

妖夢「さて、他の選手の状況を見てみましょう」
雛苺「おー!やっぱり前回大会優勝のスプラは強いのー!3連10勝デ杯1回優勝と中々の成績なのー」
木曾「この組のトップ争いは咲夜さんとスプラで行われそうだな」
魔理沙「3位は多分オーズだな、既に好成績を出しているし」
雷「ドラグレッグもトップ争いに入るかもしれないよ?2連6勝でデ杯1回優勝してるし」


  • 予選A組第1シーズン目を終えて
霊夢「1シーズン目が終わったけど、咲夜の現在の状況は・・・」
1位:十六夜咲夜:36P
2位:ドラグレッグ:31P
3位:スプラ:28P
4位:オーズ:22P
5位:幻銃士ダルタン:18P
6位:雨霧槍龍:15P
7位:柊:6P
8位:キュライム:4P
9位:タタラモレヤ:0P
魔理沙「やっぱり咲夜は強かったな」
早苗「2位のドラグレッグの追い上げが凄かったですね、咲夜さんと5P差です」
金糸雀「3位のスプラと4位のオーズも中々やるのかしら!」
蒼星石「2シーズン目が始まったけど、現在の咲夜さんの状況は・・・」
翠星石「3連11勝デ杯1回優勝ですぅ、まぁまぁですね」
真紅「デ杯優勝が重要な鍵になるわね」
妖夢「果たして咲夜さんはこのまま予選通過できるのでしょうか?」


  • 予選A組第2シーズンを終えて
真紅「さて、咲夜はどうなっているのかしら?」
1位:十六夜咲夜:78P
2位:スプラ:52P
3位:幻銃士ダルタン:51P
4位:オーズ:44P
5位:ドラグレッグ:41P
6位:雨霧槍龍:23P
7位:柊:14P
8位:キュライム:4P
9位:タタラモレヤ:0P
魔理沙「どういうことだおい・・・咲夜が8連16勝しやがった」
早苗「これで咲夜さんは2回目の歴代ランキング入りですね」
霊夢「このまま咲夜のポイントが100越えるかもしれないわね」
金糸雀「他の選手を見てみると、ダルタンが何と4回もデ杯を制して一気に3位まで浮上したのかしらー!」
雛苺「2~4位争いはいよいよクライマックスなのー!」

一方、妨害枠の皆さんは・・・

美鈴「咲夜さんを全力で支援します!」
フランドール「私と遊んでー」
紅魔館より、門番の紅美鈴とレミリアの妹のフランドールが妨害枠に回っていた。
レミリア「って、フラン!あんた攻撃50+必中で咲夜妨害する気満々じゃないの!」
フラン「あれー?他のスピード型の奴を倒そうとしたつもりだったんだけどなー」
美鈴「私は鈍足+攻防強化+逆境○と、咲夜さんの支援に向いているステータスですけどね」

木曾「仕方ねぇ、出てやるか」
雷「雷、咲夜さんのために出撃しちゃうねっ」
妖夢「咲夜さんを支援してきます」
XO部から艦娘、軽巡洋艦の木曾と駆逐艦の雷が妨害枠に回ってた。
更にXO部から半分幻の庭師・魂魄妖夢も妨害枠に回った。
霊夢「って雷、7勝もしてどうするのよ・・・」
雷「てへっ♪でもデ杯では咲夜さんに勝ち譲っちゃうよ!」
そのデ杯では雷が会心の一撃を敵に放ち、見事に咲夜さんを優勝に導いた。
木曾「やれやれ、先が思いやられるな・・・さて、俺も改二になって妨害しに行くか」
魔理沙「妖夢、くれぐれも咲夜を会心で倒すんじゃないぞ?」
妖夢「は、はい・・・そう心がけます」
他にもデフォ台詞キャラのエアロマンも妨害に行ったようだ。
エアロマン「ファーファッファッファ、このワシの速烈で妨害するのじゃー!」

一方、サプライズ妨害枠は・・・
????→ルーミア「私がWBRで妨害をするのかー?分かったのかー」
??→飛龍「徹底的に叩きます!索敵も念入りにねっ!」

  • 予選A組を終えて
霊夢「ついに終わったわね・・・予選A組が」
真紅「さて、結果はどうかしら?咲夜は100Pを越えたのかしら?」
1位:十六夜咲夜:115P
2位:幻銃士ダルタン:75P
3位:スプラ、オーズ:73P
5位:ドラグレッグ:69P
6位:雨霧槍龍:41P
7位:柊:22P
8位:キュライム、タタラモレヤ:10P
早苗「圧倒的じゃないか、我が軍は!」
魔理沙「咲夜がマジで100Pを越えやがった・・・恐ろしいぜ」
妖夢「やっぱり6連勝と8連勝が響いたのではないでしょうか」

翠星石「他の選手を見てみると、1シーズン目終了時に5位だったダルタンが2位まで浮上したですぅ!」
蒼星石「調整されても連撃は強かったね。会心率的な意味で」
水銀燈「2~5位は接戦だったわねぇ。誰が決勝に進出するか分からなかったわぁ」
金糸雀「とにかく、咲夜の決勝進出おめでとうかしらー!」
雛苺「予選B組のさとりも頑張るのー!」

さとり「いよいよ私の出番ですね・・・トラウマ想起されたい奴は誰かしら?」
こいし「お姉ちゃん頑張ってー!4位でもいいからー!」
こころ「こいし・・・一言多いよ」

水銀燈「これまで私が渡したヤクルトは - 本だわぁ」
翠星石「はいはい」