トナミ新聞第17号◆シロの領域


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  • …山、か。 -- クラリスクレイス
  • おう、山だ。なんだ行きたかったか? -- リベラーシェ
  • …ううん、そうじゃないの。そうじゃないけど…大丈夫かな… -- クラリスクレイス
  • 大丈夫だと思いますよ。
    結果がどうあれ生還を果たした方々ですから。 -- サルバ
  • …時に、サルバ。ユニア達は? -- クリュスタ
  • ああはい。二階にジャニス様達が居られたので、遊びに行っております。
    特にダリア様は快く迎えて頂けましたよ。 -- サルバ
  • ああ、あの四人。それならば心配は要りませんね。
    サルバ、あとでお礼を。 -- クリュスタ
  • 畏まりました。 -- サルバ
  • 補佐だったり彼氏だったり、忙しいねえサルバは。
    やっぱり生前に付き合ってたとかなのかい? -- リベラーシェ
  • クリュスタ「違います」
    サルバ「違うそうです。いやあ残念、私めは生前の記憶がございませんので。気がつけば召喚されておりまして、『久方振りですね』とお声を頂きました。
    いやあしかし、記憶がなくとも私めはクリュスタに一目惚れしてしまったのです。きっと生前は猛烈なラブコールを送っていたに違いありませんな。」
    クリュスタ「違います」
    サルバ「違うそうです」 -- 不死姫と従者
  • なんだぁ、そうか。面白い話が聞けると思ったんだがねぇ。 -- リベラーシェ
  • よく喋る人だよね。 -- もに
  • はい、一日が24時間では足りないと常日頃から感じますよ。 -- サルバ
  • …サルバは、代々フラムスタッド家に仕える家柄に生まれました。
    ともに幼年の頃からの顔馴染みで、時には一緒になって遊びながらも、私は王家の姫として、サルバは私の補佐として成長してゆきました。
    ………。ただそれだけのことです。 -- クリュスタ
  • 恋仲になる余地は十分にございますね。 -- サルバ
  • このような男です。 -- クリュスタ
  • つかみ所がない… -- もに
  • へぇ!それがまたどうして、クリュスタは死んだ体なんだい? -- リベラーシェ
  • ……………。
    …私も若かった。我が国を下した…父を殺したナードホルンに、復讐がしたかった。
    …フラムスタッドは魔術先進国です。その気になれば、封印された禁術すら復元できます。 -- クリュスタ
  • ……大体察した。王は病死だと聞いていたが… -- リベラーシェ
  • …毒殺です。外には平和的降伏を装わされましたが、王家は解消され、形だけの「尊重」の中では致命的な圧迫がありました。 -- クリュスタ
  • …そうか。すると、あれか。手を出したのはエルフの記した『静浄の大渦』か。
    生命力に働きかけるまさに禁術だが、暴発すると… -- リベラーシェ
  • …仰る通りです。
    私は腐っても眠れぬ体に。そばに居た者達の魂は私を縛る鎖に。サルバは肉を失い、理性なきスケルトンに…。 -- クリュスタ
  • …そうして、生まれたんだな。第98代魔王、北の死霊王オルバニーが。 -- リベラーシェ
  • …あの、200年前の?倒されなかった魔王?この人が? -- クラリスクレイス
  • …まさしく。 -- クリュスタ
  • 見ただけじゃあ、18歳かそこらの育ちのイイお嬢さんだな。 -- リベラーシェ
  • ザルグールのホムンクルス技術の応用で、血晶石由来の『お化粧』をしておられますので。今のこのお体は実際に生きておられます。証拠に気絶しましたからね。
    私めの体も、クリュスタが復元なさいました。イケメンでしょう。 -- サルバ
  • 死霊王の成せる技だな。普通のネクロマンサーが頑張ったっても、こうはいかない。
    …なるほどな。悪いね、ツライこと聞いて。 -- リベラーシェ
  • いいえ。質問されたのは初めてです。時を見計らって、贖罪の旅を再開したいと思います。 -- クリュスタ
  • そうか。おう、良い結果を期待してるさ。 -- リベラーシェ
  • ところで北と出れば南ですが、南の死霊王様はご健在であられましょうか? -- サルバ
  • そういえば…最近お姿をお見かけしませんね。どうなさったのでしょうか。 -- クリュスタ
  • 暗キ沼に居るみたいですよ。
    ゾンビを集めて、また何か悪いことをするつもりかも知れません。 -- クラリスクレイス
  • おやおや、牙城に戻っておられますか。やはり大人しくしていられない性格でございますなあ。
    老いて尚盛ん、悪い意味で。 -- サルバ
  • は!このジャギは! \思い知らせてやる!/
    なんかねんじゅー、よなかな気配がする!
    妖精さんのでばんかー、しかたないにゃあ。


    でも!!


    あらゆるせいめいにもひとしくおひさまをとどけるのが
    わたしのしめーっ!
    ゆえに!いかねばならないのだー!


    まっておれ!たいよおおおおおおおお!!
    (太陽の妖精さん 参戦確認
    リベラーシェさん達のとこまで後五秒) -- 太陽の妖精さん
  • 嵐の予感!!← -- リベラーシェ
  • な、なに? -- もに
  • たいよおおおおおおおおおおおおおおおお!!


    (リベラーシェさんの予感は見事的中
    向こうから猛スピードで向かってくる物体が一つ
    完全にリベラーシェさんへの直撃コースである
    このあと妖精さんは……)


    1:リベラーシェさんに直撃


    2:直前で避けられ、壁に激突


    (備考:そもそも屋外かどうかもわかっていないので
    屋内であった場合はそちらにフリーでお任せしたいです) -- 太陽の妖精さん
  • あ、屋内だぜ。
    この屋敷全体に働く『メビウスの輪』(入ろうとすると外に向かって出てきてしまう仕掛け)は、私も好き勝手に切り替えができるのさ。もちろんOFF状態さぁ!そんなわけでひとつ。 -- 楽屋:リベラーシェ
  • おかしいねえ。こんなアッパレな天気なのに。
    (何気ない様子で窓に近付き、開けて外の様子を伺う。そこに!)
    んごおっ!!?
    (なにかが猛烈なスピードでリベラーシェの顔面に直撃) -- リベラーシェ
  • えっ? ど…どうしたの?(近寄り) -- もに
  • へぶうううっ!!!!
    (初速から加速しつづけ、減速せずリベラーシェさんにぶつかったそれ


    もとい太陽の妖精さんはそのまま衝突をクッションに壁に叩きつけられる前に
    体勢を立て直した)


    とうちゃーーーーーーーく!!
    かんじる!かんじるぞっ!ここがきょくちてきしんやじょうたいだな!
    太陽の妖精さんがおひさまをはこびにきたぞーーー!
    どうだうれしいだろーー!
    (ぶつかったリベラーシェさんなど気にもせずはしゃぎ回る)


    -- 太陽の妖精さん
  • リベラーシェ「(床に突っ伏している)」
    クラリス「(きょとん)」
    クリュスタ「…あれは何者ですか?」
    サルバ「頭が春の妖精さんのようですよ」 -- 四季隊
  • (ピク、とサルバさんの言葉に反応)
    リリーホワイトじゃなーーーーーい!!
    わたしは太陽の子!太陽の妖精さん!
    すべてのせいめいにおひさまのひかりをとどけるいだいな妖精なんだぞーーーーー!


    (ふんすっ。と誇らしげに鼻をならし、胸を張る) -- 太陽の妖精さん
  • な、なんかすごく喧しい… -- もに
  • リベラーシェ「(お目覚め)いてててて…」
    クラリス「…太陽の妖精?」
    クリュスタ「サルバ。ご存知ですか」
    サルバ「うーん、太陽信仰における妖精の伝承は心当たりは多数ございますが、別世界の妖精でございましょうか。」
    クリュスタ「そうですか。…妖精、貴方の言い分では、此処は夜だということですが、どういう意味でしょうか?」 -- 四季隊
  • いいしつもんだ!こむぎいろにするのはさいごにしてやる!
    だいたいさんぎょーでせつめーするとー。


    1:こっちからジャギをかんじる
    2:なんかよるっぽい!くらい!
    3:おひさまをとどけてやる!
    4:\この時を待っていたのだ!/


    だいたいこんなかんじー!
    よーするにおまえたち、くらい!だーく!ぶらいんど!
    (単訳:根暗乙) -- 太陽の妖精さん
  • リベラーシェ「なんだあ?クリュスタ達の仲間だったか?」
    クラリス「えーっと、どこから突っ込めば…」
    サルバ「クリュスタ、どうやら私達の過去は夜の帳に包まれていて、妖精さんは気に入らないみたいですよ。」
    クリュスタ「…さようでございますか。」
    リベラーシェ「え?暗い話だったか?」 -- 四季隊
  • 言っている事がよくわからない…ええと? -- もに
  • てゆーかよくよくかんがえたらこのまちじたい
    なんかくらい!あかるいのにくらい!びみょーにくらい!
    おかしい! -- 太陽の妖精さん
  • とりあえず…妖精でいいの?
    あなたはどこから…? -- もに
  • わたしは太陽の子!太陽の妖精さん! (天丼は基本)
    太陽の妖精さんはよあけとともにあらわれゆうぐれとともにかえっていくのだ! -- 太陽の妖精さん
  • まあ、事件があったからね… -- クラリスクレイス
  • ああ、心の傷のことを言ってんのか?
    それなら屍姫に直接文句を言ったほうが早いんじゃないかねえ。 -- リベラーシェ
  • しか、ばね?びよんびよん? -- 太陽の妖精さん
  • 「しかばねひめ」な。
    死の権化だ。驕り高ぶる人類に死を与えてまわる恐ろしい女だ。
    その方法は賢者を屠っては操り、また屠っては操り…そうやって無尽蔵に勢力を拡大する軍団を率いる。
    人間に害されて死んだ獣とかも操るそうだな…今頃どこで何をしているやら。 -- リベラーシェ
  • …此処は、キフィアン様のご親友達がお集まりになる場所でございましたね。
    やはり、魔法使い様が多いのでしょうか? -- クリュスタ
  • あたしはそういうのさっぱりだよ…… -- もに
  • えー?あーいや、ここに来る魔法使いはあたしとクラリスだけだ。
    世間に顔が割れてるのは明(アカ)と顕(シロ)と漠(アヲ)だけだけど、あと暗(クロ)と瑞(ミヅ)が生きてる。
    昔は他にも居たらしいな。常(トキ)とかな。 -- リベラーシェ
  • ……そうですか。ありがとうございます。 -- クリュスタ
  • し?けん? じゃ? ??? ?
    (妖精さんの頭の上にまた別の妖精さんが見える
    はぁ~さっぱりさっぱり。と踊り狂っている
    クエスチョンマークのようなものだろうか
    ともかく理解に苦しんでいる事だけは読み取れる)


    ……わかったー!ぜんぶわかったー!
    よのため、いのちのため
    あんこくのやぼーをうちくだく、太陽の妖精さん! 
    このおひさまのかがやきをおそれぬなら、かかってこい!しかばねびよんびよん!
    (決めポーズ)
    どやー!
    (誇らしげに胸を張る
    結局理解しているのかしていないのかはわからない)


    -- 太陽の妖精さん
  • な、なんだか底抜けに明るいヤツだな。
    フフン、だが気に入ったね。ここに必要なのはこういうヤツなんだろう。 -- リベラーシェ


  • 只今戻ったよ。 -- キフィアン
  • おう、お帰りー!お疲れだったな! -- リベラーシェ
  • 太助「おみずください」
    日光「タダイマー!」 -- 四季隊
  • リベラーシェ「おう、待ってろー」(台所へ)
    クリュスタ・サルバ「お帰りなさいませ」
    クラリス「お疲れ様です」 -- 四季隊
  • ああリベル、ついでに…って行ってしまったか。(リベラーシェの後を追う) -- キフィアン
  • あぁー私クラリスちゃんに来て欲しかったなぁ~ -- 東條日光
  • うん?なんで? -- クラリスクレイス
  • 壁用の板とか運んだんだよぉ~ -- 東條日光
  • そ、そうなんだ。
    (先ほどから机に向かっているクラリスの手元、浮く紙に対してこれまた浮く羽ペンが高速で文字を綴っている。文字をびっしりと詰められた紙は手紙の山の上に降り、クラリスの目の前にはまた白紙が浮き、羽ペンが走る。) -- クラリスクレイス
  • ああ…コピー機の仕事があったんだね。スンマセン -- 東條日光
  • ? -- クラリスクレイス
  • (*||)ぷよ〜
    戻りましたー。 -- リコル
  • おかえり。用は済んだのね? -- もに
  • ジーノ「ただいま」
    黒ヨッシー「あぁ、腹減った…」
    ゾロア「ただいまだぞー!」 -- ヨッシー一家
  • うぃーす。すっかり第二の家みたいになってきたなー。
    -- カイロ
  • えへへ。好きに使ってくれて構いませんよ。って、私が言うのもヘンですけど。(カイロへ)
    みなさんお帰りなさい。 -- クラリスクレイス(アヲ)
  • さて、と…
    (キフィアンが戻ってきた。何やらたくさんの包みを持っている。) -- キフィアン
  • だああああキフィアンさんイイって!イイって!
    ほんの軽く手伝っただけだから!まじで!
    お金なくなっちゃいますよ! -- 東條日光
  • いやあ、前といい二つ前といい渡しそびれてしまったからな -- キフィアン
  • えっ何給料出んの? -- 青森太助
  • 貰って蓄えておいたほうがいいよ。ここ、貴方達の「円」が使えないから。両替も基本的にできないよ。 -- クラリスクレイス
  • そんなら、その分でまたどっか店にでも飯食いにいくか? -- カイロ
  • いやそれは知ってるんだけどさ…
    大丈夫なんですか? -- 東條日光
  • なあに、憂いない。
    飯屋もいいが、我が家の賄い手のリベルの飯も味わってやってくれ。あやつもそれなりに腕が立つ。 -- キフィアン
  • おやおや、作っておられるのですか。
    お一人では大変でしょう。私めもお手伝いに入りましょう。 -- サルバ
  • おお、できるのか。では頼もうかな。
    して、これは受け取ってくれ。みなの数はある。
    (机に9つの包みが置かれた。中身は…1600メル。) -- キフィアン
  • では、行って参ります。(台所へ) -- サルバ
  • ん、あ、なんだ用意があったのか? そりゃ失礼…
    んー。そういやこの世界に来て、あまり金ってものを使った記憶がねーなぁ。 -- カイロ
  • リコルはスライムの世話とかで使うだろうけど、ウチらホント使わないよ。
    飯はこうやって出るわけだし。 -- 東條日光
  • それなら、いずれ使うだろうさ。我が家を離れた時とかにな。
    このアルトユミレースでは、およそメルがおもだ。そう遠くの国でもなければ、この金を使えばいい。 -- キフィアン
  • 火村(眼鏡)「ただ今戻りましたー・・・」
    麻美「おや?バイト代かな?(筒を見て)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「ふむ、僕もここに来てからお金は使ってないかもしれない」
    黒ヨッシー「それならジーノ、お前の分も俺が貰っていいか?」←
    ゾロア「あ、お金だぞ!いっぱいあるんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 麻美「この金でどうするー?何か買う?」
    火村(眼鏡)「そうですね・・・えっと・・・」


    ????「うぅーん・・・何か食べたいのでありますー・・・(小学3年生ぐらいの身長の女がやって来る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • キャッキャッ
    (窓越しにで元気に飛び回っている姿が見える
    ところであたりが向日葵だらけになっているが大丈夫か?) -- 太陽の妖精さん
  • ふうむ。ところで先ほどから外に居るアレ(妖精さん)は何なのだ。 -- キフィアン
  • ジーノ「別に構わないけど…無駄使いはダメだからね?」
    黒ヨッシー「すまんな」
    ゾロア「およっ?外に変な奴(妖精さん)がいるんだぞ」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「さあ?誰でしょうね」
    麻美「うん?(????に気づき)あの子は確か・・・」


    ????「壁でも何でもいいから食べるでありまーす(壁に体を向け、口を開ける)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • この町の暗い雰囲気を感じ取ってやってきたらしいですよ。太陽の妖精…だとか。 -- クラリスクレイス
  • …リベルの使い魔か? -- キフィアン
  • リベラーシェも困惑していたから違うと思います -- クラリスクレイス
  • ジーノ「僕は別にお金を使う予定は無いからね。何かあった時は頼むよ」
    黒ヨッシー「これで食べ歩きができそうだ…」
    ゾロア「太陽の妖精?おいらは聞いたことないぞ…」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「太陽の妖精さん・・・ですか、初めて聞きましたねー」
    麻美「桃月町に来て間もない時に救済した・・・(????を見る)」


    ????「いただきまーす(何と、そのまま壁を齧って食べてしまう)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (目つきが急に鋭くなった。)
    ちかごろは人の家まで齧る童が居るようだな。少し左腕を頂いてくる。 -- キフィアン
  • 麻美「ちょっと待ってー、あの子はー!(キフィアンを止める)火村ー!」
    火村(眼鏡)「はい!時よ・・・歩みを止めてください!(????の時を止める)」


    ????「・・・・(時間停止中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「結局食べ歩きなのかい…(汗)」
    黒ヨッシー「ん? 流石の俺も家の壁までは食べないな…」
    ゾロア「左腕を頂く…!?(ゾクッ)」 -- ヨッシー一家
  • (自分のそばに置いてあったクッキーを2枚取り、スタスタと外へ出て行く) -- クラリスクレイス
  • …汝れの知り合いか。(麻美にいう) -- キフィアン
  • 日光「ひそひそ(まぁまずこの町の子供じゃねえなあ。知っててやってたら命知らずだ)」
    太助「ひそひそ(近所の雷親父より怖ぇ…)」 -- 四季隊
  • ジーノ「…(キフィアンを怒らせたら命は無いね…)」
    黒ヨッシー「…(あぁ…俺たちも気をつけないとな…)
    ゾロア「ひえぇ、怖いんだぞ…(ブルブル)」 -- ヨッシー一家
  • 麻美「そだよー。私達が桃月町に来てから間もない頃に救済した子よー」
    火村(眼鏡)「あの子はどうやらあらゆる物を美味しく食べれるらしいです・・・」


    ????「・・・・・(時間停止中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • この子かー…
    (話題の本人を見つけ、そばで屈み込んだ) -- クラリスクレイス
  • ジーノ「黒ヨッシーとその子、どっちが食いしん坊かな?」
    黒ヨッシー「悪いが、食欲で負ける気はないな…」
    ゾロア「…(ブルブル)」 -- ヨッシー一家
  • あらゆるものをおいしく?(なぜか視線は黒ヨッシーを捉える) -- キフィアン
  • 火村(眼鏡)「はい・・・例え、食べる物が壁とか石とかでも美味しく食べられるんです・・・」
    麻美「この子は人間も食べるというウワサもあったねー・・・この子の救済には苦労したよー」


    ????「・・・・・(時間停止中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 無茶苦茶言い出すもんだなぁ……
    どっから迷い込んできたんだ? なに、おまえらが呼んだの? -- カイロ
  • ジーノ「黒ヨッシーも色々な物を美味しく食べるよね」
    黒ヨッシー「流石に人とかは食べないがな…だが、俺に似た奴のようだな」
    ゾロア「…(ブルブル)」 -- ヨッシー一家
  • ………解いていい。(そう言い残して外へと向かう) -- キフィアン
  • 麻美「この子は大抵お腹すかしてるから、今みたいに壁とかを食べるのよー」
    火村(眼鏡)「えっ、いいんですか?」


    ????「・・・・・(時間停止中)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「食欲に関してはヨッシー族といい勝負だよ」
    黒ヨッシー「食欲だけを見ればな…(まぁ、壁は食べたこともあるが)」
    ゾロア「…(ブルブル)」 -- ヨッシー一家
  • (窓をボーッと眺めている。) -- クリュスタ
  • (キフィアンが外に出てきた)
    クラリス「…先生」
    キフィアン「………」(????を見る目は冷たい。)
    クラリス「…よかったじゃないですか。ちょうどメビウスを切っていた時の訪問者がこの子で」
    -- 魔法使い
  • 火村(眼鏡)「それじゃ・・・時よ、歩みを元に戻してください!(????の時止めを解除)」
    麻美「はいはいー、そこまでにしようねー(????を掴む)」


    ????「あーれーっ、何でありますかー?(麻美に掴まれる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (居間)
    あ、もしかして、ここの地下の封印も兼ねてる大事な建物だった? -- 東條日光
  • …ここからやや下降した場所に遮気結界。おそらく地下への入り口に張られているのでしょう。
    そしてこのお屋敷自体に進行反転結界が施されておりますわ。いわゆる「メビウスの輪」と呼ばれるものです。
    このお屋敷があります限り、何者もここに地下があることを悟れない。その役割も担っておりますので、キフィアン様のピリピリする気持ちもわかりますが…。
    まあ、油断から生じた失敗でしょう。キフィアン様もわかっておられるハズですわ。 -- クリュスタ
  • …おなかが空いてたのかな?(クッキーを差し出す) -- クラリスクレイス
  • ジーノ「へぇ…この屋敷にそんな役割があったなんて…」
    黒ヨッシー「初耳だったな」
    ゾロア「めびうすのわ?」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「結界・・・?メビウスの輪?」
    麻美「この子は食欲が凄まじいからそれっぽっちじゃ・・・」


    ????「おっ、くれるでありますか?ありがとうでありまーす!(掴まれてない方の手でクッキーを受け取る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 私一度体験したことあるぜ。勝手に屋敷に入ろうとすると、次には外を向いてるんだよな。つまり屋敷から出てきた体勢になってる。
    何か物を屋敷に投げようものなら、屋敷に当たる前に自分のとこに返ってくるぞ。「屋敷」と「外」の境界に鏡みたいな結界が張られてるんだ。 -- 東條日光
  • …名は何という。 -- キフィアン
  • 先生、怖い顔はよしてください -- クラリスクレイス
  • ジーノ「そうなのか…不思議だね」
    黒ヨッシー「屋敷に危害を加えようとすると、それが自分に返ってくる…ということか」
    ゾロア「うぅーん…」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「つまり、空間操作の類ですか?」
    麻美「さーて、どうなるかなー?」


    ????→辺留瀬 渚「私は辺留瀬 渚(べるぜ なぎさ)であります!こう見えて妖怪であります!(クッキーを食べる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • おまたせー!
    (キッチンワゴンを押して台所から帰ってきた。)
    (香ばしい匂いとともに運ばれてきたのは、肉と野菜の炒め物であるとか、まるで真っ赤な米のような実の山であるとかの、一目見て「スタミナ料理」と判断できそうな料理達と、リベラーシェの十八番なのかいつものポテトサラダや海草スープといったアッサリ系の料理達だ。)
    (中でも一際目を惹くのは七面鳥…よりも一回り大きな鳥の丸焼きである。)
    黒ヨッシーにも満足頂ける量だと思うぞ!! -- リベラーシェ
  • いやー流石は『アカ』の魔法使い様、火など必要ございませんね。次元の違いを痛感致しました。
    (手伝いに行っていたサルバも戻ってきた。) -- サルバ
  • あっ、絶妙なタイミング… -- 東條日光
  • 黒ヨッシー「おぉっ!これを待っていたぞ!(目を輝かせる)」
    ジーノ「これは…凄いね」
    ゾロア「うわっ!豪華なご飯だぞ!」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「うわぁー、どれも美味しそうですね」
    麻美「これならあの子も満足に・・・!」
    渚「なにこれおいしそうであります(料理を見て涎を垂らす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • なれは人の家を食ったのだから要らぬだろう? -- キフィアン
  • 先生ってば… -- クラリスクレイス
  • 火村(眼鏡)「これって私達も食べていいのですか?」
    麻美「でも・・・これから起こる事が目に見えてるよー」
    渚「それだけじゃ物足りないであります!料理もいただくであります!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「よし、食べてもいいか!?(既にベロが料理を捉えている)」
    ジーノ「僕は遠慮しておくよ」
    ゾロア「…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • わかっていないな、小僧。
    うぬはシロの在らめる館を愚かにも貪った。二百年(ふたおとせ)と続く我が棲み処を損なった。
    この代わりはいかにして収めよう?うぬの家か?うぬの足か?
    ヨウカイたりとてヒトたりとて礼を慮らぬ輩に施しを与えるほど、我れは優しくない。 -- キフィアン
  • 先生!セ・ン・セ・イ!
    ほら、ご飯の席ができていますから!行きましょう! -- クラリスクレイス
  • ならぬ。 -- キフィアン
  • 麻美「あわわ・・・何だか凄く怒ってるよー!(キフィアンを見ている)」
    火村(眼鏡)「それほどこの家を大切にしてたのですね・・・それは激おこな時の流れになりますよ・・・」
    渚「えー、いいじゃーん・・・ケチー(視線は料理の方を向いている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 何やってんだアイツら?(事情を知らない)
    おう、食え食えー! -- リベラーシェ
  • 知らぬが吉、と申しまして…。(リベラーシェにいう) -- クリュスタ
  • 黒ヨッシー「おし、分かった!(料理を食べ始める)」
    ジーノ「…(流石にかなり怒ってるね…キフィアン…)」
    ゾロア「おいらも少しだけ…(パクッ)」 -- ヨッシー一家
  • 麻美「それじゃいただきまーす!(料理を食べる)」
    火村(眼鏡)「私も少し・・・(同上)」
    渚「わーいでありまーす!いただきま ーす!(キフィアンの制止を無視して料理を食べ始める)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ……ッ! -- キフィアン
  • (おいおい、どーすんだこれ……) -- カイロ
  • (チョー固まってる) -- 太助・日光
  • 黒ヨッシー「美味い!最高に美味いぞ!」
    ジーノ「あっ…(冷や汗)」
    ゾロア「わっ!美味しいんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …あれ、あたしなんかマズイことしたか? -- リベラーシェ
  • 麻美「美味しいわねー」
    火村(眼鏡)「あっ・・・いざとなったら私が時を止めます」
    渚「どれも美味しいでありますー(料理をバクバク食べている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (キフィアンが右手人差し指を頭上高く天に示した) -- キフィアン
  • ! はやく謝って!
    (クラリスがキフィアンと渚の間に飛び込んだ。…クラリスの姿が消えた。) -- クラリスクレイス
  • 黒ヨッシー「これならいくらでも食べられるぞ!」
    ジーノ「クラリス!?」
    ゾロア「もぐもぐ…ん?」 -- 名無しさん
  • 麻美「あわわー・・・渚がヤバいよー!」
    火村(眼鏡)「・・・っ(右手の親指と人差し指を合わせ、指を鳴らす体勢に)」
    渚「んー?(料理片手にクラリスとキフィアンを見ている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ……ああ。
    (窓の外を眺めていたクリュスタが、屋敷の外に転移させられたクラリスクレイスを発見する) -- クリュスタ
  • お、おい -- リベラーシェ
  • …出て行けッ!!! -- キフィアン



  • (一行はトナミポートの入り口、東街道の東端に居る。キフィアン、クラリスの姿はない。) -- 港町トナミポート