バトロイクエスト > 第82話


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  • ……(なにやら不満げに、事の成り行きを見ている)
    …当のHROが来ないのは計算外だな。…ん? -- アミ(傍観)
  • クソがぁぁぁぁぁあああっ!


    …へ?(ジョンに当たる筈が、当たらず。リマの攻撃に何者かの妨害が入った。) -- ジョン・リボルバー
  • 粉塵にラグナロクバレットが触れた
    瞬間、明らかにそれの勢いが殺がれる
    威力が半分以上も殺された
    結果、それは勢いと効果の半分程殺された不完全な技としてオーズ向かった
    そしていともたやすく蹴散らされた -- 鉛食い
  • ん・・・?どうしたのかしら(空中で一回転して体勢を立て直し、そのまま綺麗に着地) -- 鎖反火村
  • …やれやれ。私からは動きたくなかったのですが。(建物の裏から出てくる。)
    (オーズの妨害は瑞鳳。リマへの妨害は霧島(改二)が行っていたのだ。)


    …行け。(瑞鳳と霧島に指示を出す。) -- ケルディン・レッダー
  • 何だって…!? -- オーズ
  • マイクチェックの時間だオラァッ!
    (リマ目掛けて素手で殴りかかる。人の形をしてるとはいえ、艦娘。威力は普通のパンチの比ではない。) -- 霧島(召喚)
  • アウトレンジ、決めます!(オーズ目掛けて、天山による爆撃を開始。) -- 瑞鳳(召喚)
  • うわああぁぁぁぁーっ!(命中し、吹っ飛ぶ)ぐっ… -- オーズ
  • ん、ぎぃ
    (突如の妨害に防御の体制は取れず。装甲にややとした凹みを作り、リマはその見た目以上に大きく後退させられた。) -- リマ(強鎧)(HP100%→90%)
  • どうやら射撃は駄目みたいね・・・
    なら私の闇の魔法を披露するしかないわねッ!(黒き翼を生やして羽を1本取り、それを闇の剣へと変化させる) -- 鎖反火村
  • 主砲!敵を追尾して!撃てッ!(リマを狙って41cm連装砲をぶっ放す。が、鉛喰いの影響で弾速は遅い。) -- 霧島(召喚)
  • 攻撃隊、発艦ッ!(天山に加え、九九艦爆でオーズを爆撃する!) -- 瑞鳳(召喚)
  • (霧島の攻撃を見て、鉛喰いの影響に気づく)
    こういうの、使いたくねぇんだがな!
    (先程の古いリボルバー銃とは打って変わって、レーザー銃だ。)
    そらよっ!(レーザー銃でリマを狙い撃つ!) -- ジョン・リボルバー
  • *新たな第三者の介入を好奇と見たロングルナは
    とうとうその場から離脱した
    元よりオーズ達を助ける義理など無いし
    当然ジョン達に加勢する気も無かった
    故に自分から目を離さなかったアミの意識すらも
    別に向いたその時に、離れるが最良と見た
    後に残るは展開した〝鉛喰い〟のみ。


    【状況】
    ・戦闘から人知れず離脱
    -- ロングルナ
  • せいやっ!(メダジャリバーで天山を撃ち落とす。も、九九艦爆の爆撃がオーズを襲う。)
    うわぁーっ!(当然命中)どうしよう…数が多すぎる! -- オーズ
  • レーザーが空気中を進む度、ちり、と音を鳴す
    銃弾程で無いにしろ、飛び道具であるが故
    やはり威力は殺される -- 鉛喰い
  • …おや。……ふむ、去ったか。何者だったのだろうな。 -- アミ
  • 赤き騎士の斬撃を受けてみなさい、デルタレイエッジ!
    (闇の剣でオーズを斬り、オーズの背後に回ってもう一度斬り、更にオーズの正面に戻って斬る。) -- 鎖反火村
  • チィッ!お前ら!時間稼ぎを頼む!一発で決めてやるッ! -- ジョン・リボルバー
  • ぐっ!がはっ!うわぁーっ!(全攻撃命中、仰反る。) -- オーズ
  • …了解です。(瑞鳳と霧島に指示を出す。オーズの相手は火村で十分と判断したのか、対象をリマに絞る。) -- ケルディン・レッダー
  • 数は少なくても、精鋭だから!(天山と彗星を飛ばす。リマに牽制射撃を行う。) -- 瑞鳳(召喚)
  • クソッ、何だって言うのよ!
    (着地し態勢を整えたリマはタワーシールドに身を隠す。立場は逆転し、守勢。) -- リマ(強鎧)
  • 消し炭にッ!(レーザー銃が片手銃から変形し、大型銃並の大きさになる。)
    なっちまいなぁぁぁぁぁッ!ヒィィィハァァァァッ!
    (リマの鎧を鋼製と判断したのか。タワーシールドもろとも、火炎放射でリマを焼きにかかる。) -- ジョン・リボルバー
  • 続いて緑の司令官の斬撃!ネオスクリーンディバイド!
    (闇の剣でオーズをZ状に斬る) -- 鎖反火村
  • (先ほど見られた戦士が、アミの横を通り、戦闘の中心地へ向かう) -- ???
  • (トリプル!スキャニングチャージ!)せいやーっ!(どうにかオーズバッシュで相殺する。) -- オーズ
  • さてと、お次は・・・(距離を離し)
    ソニックブーム!(剣を振り闇の衝撃波を飛ばす) -- 鎖反火村
  • ヒーローさん!むざむざ好きに弄ばれちゃダメよ、ここは一回退きましょ!今のコイツらは危なすぎるわ!
    って、(次に目に映ったのは、自分を飲み込む火炎放射。この金属の塊、熱が触れようものなら)
    ……ーーーーーー!!!
    (炎に飲まれながらも、シールドをブーメランにしてジョンに投げつける。熱ダメージは効果的なようだ。) -- リマ(強鎧)(HP90%→70%)
  • そんなこと言ったって!うわーっ!(命中、吹っ飛ばされる。) -- オーズ
  • へっ!(余裕で回避)そのまま焼けちまいな! -- ジョン・リボルバー
  • どう見ても悪役じゃないですか…(霧島と瑞鳳に指示を出す) -- ケルディン・レッダー
  • 距離!速度!良し!全門斉射ーッ!(41cm連装砲を2発放つ。) -- 霧島(召喚)
  • そうわね。追撃しちゃいますか!(彗星を放ち、爆撃。) -- 瑞鳳(召喚)
  • (霧島と瑞鳳の攻撃を何者かが防いだ。)


    (妨害したのは、先ほどアミの横を通った、ガンバライダーだ。) -- ?
  • …ーーーー!!!
    (なおも焼かれるリマだが、反撃に出る。再度、ハルバードの柄を強く地面に突き立て、突風を生む。己を包む火は消え、転じて己に襲い来る火は攻撃主に送り返す!) -- リマ(強鎧)(HP70%→50%)
  • からのッ!(オーズに向けて闇の剣を投げる)
    そして・・・ふふっ(腕を組み、膝を曲げるポーズをする) -- 鎖反火村
  • ……(それを見送りつつ、彼に聞こえないような声で呟く)
    遅かったじゃないか。 -- アミ(傍観)
  • ようやく、ですね。 -- ケルディン・レッダー
  • 何の真似だ!?リ…じゃなくて…この人を…どうして! -- ?→ガンバライダー
  • (銃のエネルギー弾で相殺。)ケッ、どーせ気づいてんだろ? -- ジョン・リボルバー
  • (十分と考えたのか、瑞鳳と霧島を消す。その後、建物の裏に隠れる。) -- ケルディン・レッダー
  • …そーゆーこと。 -- ガンバライダー
  • (タカ!クジャク!コンドル!タージャードルー!)はぁっ!(タジャドルコンボにフォームチェンジ!) -- オーズ
  • また変わった!?でも・・・(ポーズを続けている) -- 鎖反火村
  • …腹立つわ。人に銃ブッ放すわ召喚士は居るわ、私達を置いてけぼりで会話するわで。
    塵も残さずにブッ潰してあげるわ。 -- リマ(強鎧)
  • ここは私らに任せて。貴方(リマ)は逃げてください! -- ガンバライダー
  • (羽を広げ空を飛ぶ。上空から火村にタジャスピナーからの火炎弾を放つ。) -- オーズ
  • お断りよ。私はアイツらをブッ……つぶ………
    ……その声…… -- リマ(強鎧)
  • 全ての時は私の前では踊らされる・・・完全なる悪魔(パーフェクト・デビル)!
    (火炎弾が命中する寸前に時を止め、黒き翼で空中へ移動。
    更にオーズの周辺にピンを抜いた手榴弾を多数設置。
    そしてオーズに背を向け指を鳴らして時止め解除。それと同時に手榴弾が爆発) -- 鎖反火村
  • いいからっ!(リマを安全なビルの裏までに押し出す) -- ガンバライダー
  • ぐっ!(被弾。すぐに体勢を立て直し、飛翔。
    その後、タジャスピナーに鳥系メダルを入れ、オースキャナーでスキャン。)


    (タカ!クジャク!コンドル!ギン!ギン!ギン!ギガスキャン!)


    (炎を纏う) -- オーズ
  • どうやらこっちも全力を出す時の流れね・・・(時限爆弾を2つ呼び出す) -- 鎖反火村
  • チッ!(銃を上空に向ける) -- ジョン・リボルバー
  • (様子見。本を取り出す。) -- ケルディン・レッダー
  • (ガンバライダーとリマのやりとりを見送りつつ、視線は前線に戻る)
    …さあて。どんな衝突になりますやら。 -- アミ
  • せいやーっ!(マグナブレイズ!火村、ジョンに炎の鳥と化して、突撃!) -- オーズ
  • (デンガッシャーガンモードを生成) -- ガンバライダー
  • 爆ぜなさいッ!たあっ!(時限爆弾(残り3秒)をオーズに投げて迎撃) -- 鎖反火村
  • 電王、この力!使わせて貰うぞ!(ワイルドショット!エネルギー弾で時限爆弾を迎撃) -- ガンバライダー
  • チィィッ!(火の鳥とかすりで当たる。)
    火村!やるこたぁやった!一旦引くぞ! -- ジョン・リボルバー
  • ええ、分かったわ(急いでジョンの隣に行き)
    今から瞬間移動するけど移動したい所はあるかしら? -- 鎖反火村
  • 適当な場所でいい!(走って建物の裏を目指す) -- ジョン・リボルバー
  • 待てッ!(リマは逃げたのだろうと、判断したのかジョンらの方へ走る) -- ガンバライダー
  • 分かった!空間跳躍!(ジョンと一緒に、建物の裏へ瞬間移動する) -- 鎖反火村
  • 逃げられた…(変身解除) -- オーズ→火野映司
  • (変身解除)はー…これからどうする。 -- ガンバライダー→HRO
  • あの人達を追います。このままだと、また危ないことを… -- 火野映司
  • (建物の裏に隠れ、HROらの様子を伺っている)間一髪だったな。 -- ジョン・リボルバー
  • ええ、そうね・・・これからどうする? -- 鎖反火村
  • …負けて終わったじゃないの。(私服姿で再び戻ってきたリマは、ガンバライダーだった人物に食ってかかった) -- リマ(強鎧解除)
  • えっ。はぁぁぁぁ…逃げてなかったんか…(頭を抱える)負け戦だったけどさ…というか、貴方が来た時点で元々我らの負け戦ですよ。 -- HRO
  • ………なにアンタ。私が弱かったから負けたって? -- リマ
  • あの…知り合いですか? -- 火野映司
  • まぁ…そういうことですね。ちょっと席外して貰っていいですか? -- HRO
  • え、わかったよ。それじゃ。(退場) -- 火野映司
  • は?知らないわよこんな失礼な野郎。ふざけないでよ。
    行きましょうヒーローさん。あ。 -- リマ
  • はあ?何これ。
    わけわかんない。狂人には散々暴れられた挙句に変人にはナンパされるし、最悪。
    はぁ、かえろかえろ。 -- リマ
  • 待って。


    あのね、弱いとかそういうじゃなくて。
    彼らは何の目的で僕らを集めたがっている。
    我々はまんまと彼らの思惑にはまったワケですよ。 -- HRO
  • それがボク達が出会う運命だったのでーす☆フン。
    (リマは半ばも聞かず、スタスタと歩き出した) -- リマ
  • ……ああ、そういうことか。反応が嫌悪になるワケだ。
    これじゃあ、アイツら(ジョン達)も出るに出られんな。 -- アミ(傍観者)
  • だからなぁ…そうじゃなくて!(リマを止めようと、追う) -- HRO
  • やめてよ!!ウザイよ!!
    死んだ彼氏そっくりなんだよお前は!!
    やっと踏ん切り着いたんだから掻き乱さないで!!
    またナメた口聞いたらほんとにブッ飛ばすからね!! -- リマ
  • …踏ん切り着いたんなら、それでいいんですよ。 -- HRO
  • …何が分かるんだよ。(退場) -- リマ
  • …また、謝り損ねたなぁ。 -- HRO
  • あーっ、アイツは何をやってんだよ!?(建物裏で) -- ジョン・リボルバー
  • そういうことですか…。仕方ないですね…。
    (建物の上にジャンプ。建物の上をジャンプして、リマを追う。) -- ケルディン・レッダー
        • 喧嘩の時の流れだったわね(in建物裏) -- 鎖反火村
  • ったく、何やってんだよ… -- ジョン・リボルバー
  • (動かず。ただぼーっとしている。) -- HRO
  • リマにとっての『死人』という認識の上で会ったワケだし、現世では会えないものという認識も手伝ったようだな。うむ、見事なフラれっぷりだった。
    『クヲン』の鎖はこんなところにまで及ぶのか。不憫な…。私も他人事ではないな。 -- アミ(傍観者)
  • 仕方ねぇ…!(ケルディンを追う) -- ジョン・リボルバー
  • それからそれから… -- 視点変更
  • やれやれ…あの子(リマ)は何処でいったのですか…! -- ケルディン・レッダー
  • 私も一応(ジョンを追う) -- 鎖反火村
  • (人の流れの中をトボトボとした足取りで歩いている。今まで散々元気に揺れていた橙色のポニーテールが寂しげに揺れている) -- リマ
  • 待ちなさい。(リマの前に立ちはだかる) -- ケルディン・レッダー
  • …アンタ、さっきの。なあに、今度は無差別テロ? -- リマ
  • さっきの件は謝ります。とりあえず貴方に話すことが… -- ケルディン・レッダー
  • 何よ…。聞く気はないけど、とりあえず邪魔はしないであげるわ。 -- リマ
  • 貴方の死んだ彼氏にそっくりな人、それの正体は… -- ケルディン・レッダー
  • はぁぁぁぁっ!(ケルディンを飛び蹴りで押し倒す) -- アリーヌ
  • ぐふぉっ!(飛び蹴りが命中し、ダウン) -- ケルディン・レッダー
  • フン。ケルディンさんに説明させるとどうせろくなことにならないわ。(ケルディンを踏んでることなんてお構いなしに、リマの方を向く。) -- アリーヌ
  • あら、手間が省けたよ。ありがとう。
    …で、誰ですか? -- リマ
  • 貴方に名乗るも癪なんだけど…まぁいいわ。名乗らない相手の話を聞けと言うのも無理ね。
    私はアリーヌ・ラミーよ。 -- アリーヌ
  • ふぅん…私はリマよ。今は傷心散歩中なの。一人でいたいんだけどなー。 -- リマ
  • あらそう?さっきいた貴方の彼氏さんっぽい人がホンモノだったとしても? -- アリーヌ
  • なに、宗教か何かやってるの? -- リマ
  • ふぅん…ホンモノに気づけないなんて、貴方も落ちたモノね。 -- アリーヌ
  • あのさ。さっきからアンタたち、グルでしょ。
    私の過去を探って誑かして弄んで楽しいワケ?精神疑っちゃうわ。
    死んだ人間が戻ってくるわけないでしょ。それとも、『神さまの御慈悲』でもあったんですか?
    そもそもなんで私じゃなくてアンタが知った風な顔してるのよ?アンタはショウさんの何なのよ?え?
    (聞き入れる様子は…今のところ見えない…。) -- リマ(疑心)
  • さぁ?まぁ、お知り合い、とでも言っておくわ。


    まず、そもそも彼は死んではいなかったの。
    彼は屍姫・クヲンに時を奪われていたのよ。 -- アリーヌ
  • (散々呆れたような顔で付き合っていたリマだったが、「屍姫」の名を耳に入れた瞬間動きが止まった) -- リマ
  • おおまかにだけど、説明するわ。
    屍姫クオンは時の魔女、だったの。だから死にもしなかった。
    彼女はひらさんの時を奪って、彼は擬似的に死んだ状態だったわけ。おわかり? -- アリーヌ
  • …わ……わかるわけ、ないでしょ!!
    だって…だって、え?屍姫が、だって、連れてって、え、なんで、なんで。
    …私は見たのよ!屍姫が迎えに来て、亡霊のショウさんが居て、
    なに、どういう、ことなの…何よ、何だって言うのよッ!! -- リマ
  • 勿論、信じなくたっていいのよぉ?もっとも、それを言ったのは紛れもなく、轟将拓本人だけどねぇ。
    彼の言うことが信じられないと思うなら、信じなくてもいいんじゃないかしらぁ? -- アリーヌ
  • ………。
    …まだ居るんでしょうね。あの野郎まださっきのトコに居るんでしょうねええ!?
    (アリーヌの襟首を掴みかかる) -- リマ
  • さぁ?私は知らないわ。勝手に捜しなさい。 -- アリーヌ
  • あぁシね!ほんとシね!
    (悪態をつきながら元居た場所へ駆け出す) -- リマ
  • (HROがかつていた場所へ) -- 視点変更
  • チッ…結局戻ってきちまった… -- ジョン・リボルバー
  • …ふぅ。 -- HRO
  • ふぅ・・・ -- 鎖反火村
  • (鳴り物入りでこの場に飛び込んでくる人影がひとつ。橙色のポニーテールがよく目立つこの女は)
    はぁ…はぁ……。…ゴウまさひろ!!
    (HROを見るなりそう叫んだ) -- リマ
  • …何故戻ってきた。 -- HRO
  • (返ってきた反応が予想していたものと違う。だがもう、些細な相違だ。)
    アナタだよア・ナ・タ!用があるから戻ってきたの!るああああッッ!!
    (駆け出すと同時、光る右手に突如としてハルバードが収まり、HROに迫っていく) -- リマ(銃槍)
  • !?(予想外だったが、どうにか回避)踏ん切り着いたなら、用なんてない筈なんだけどッ! -- HRO
  • 『死んでいる』ならねぇ!!はああああッッ!!
    (今度は、ハルバードを正面で風車のごとく回しながら、これまたHROの正面に突っ込んでいく) -- リマ(銃槍)
  • !!(リマの言葉に驚き、回避が間に合わない。被弾。当然、出血。) -- HRO
  • 【※これはただ、後の余談の先取りである】


    これはもう二人の間で解決するしかない問題だ
    余計な横槍など無粋の極みであるし
    自己満足甚だしい節介など、エゴにも程がある
    他者の介入が許されない、その〝場面(シーン)〟は
    当事者である二人だけが映ることを許されていた。


    >    イズムレポート 〝ファイリング №XX〟より抜粋


    -- イズムレポート・余談
  • へぇ、へへへ、一丁前に血は溢れるんだね。なんでだろうね?生きてるからかな?
    ええっ、嘘でしょ!?ショウさん死んだハズじゃんよ!死んでいなくなった人間が目の前で血を流すワケないよね!
    あ、そっかー。やっぱりコイツ偽者なんだー。それでいて仲間を使って私を騙してるんだー。そうに違いないねー。 -- リマ(銃槍)
  • …(ガンバライダーの変身ベルトを取り出す)


    (…が、迷いが生じる。偽者と思われるのは良くない。
    偽者と思われるのは嫌。でもこのまま偽者で通せば、現状を知られずに済む。) -- HRO
  • (背後から様子見、介入するつもりはないようだ。) -- ジョン・リボルバー
        • (同じく様子見) -- 鎖反火村
  • だって私見たもんねー。ショウさん幽霊だったもんねー。屍姫と一緒に居てさー。
    あれ、でも不思議だよね。屍姫、私を迎えるどころか生きて帰したよ?なんでだろうね?もしかして夢でも見てたのかな?
    じゃあ万が一にも悪夢を見てたのだとしたらー。私はショウさんの死んでるところを見たことないよね。ないよ。 -- リマ(銃槍)
  • まっさかねー。まさか裏ではひょっこり生きてたなんて、そんな話ー。 -- リマ
  • …(ガンバライダーのベルトをしまう。その裏では生成の準備をしている。)
    それが夢じゃないとしたら?生きてたとしたら? -- HRO
  • 私の涙は半分無駄だね -- リマ
  • 無駄だったら?どうする?(裏での生成の準備をやめ、敢えて挑発的な態度を取る。一つの結論が出たようだ。) -- HRO
  • うーん?どうしようかな?
    仮にアナタが生きてたショウさんだったとしたら、ビンタしたほうがいいかな?
    それともアナタは偽者で通して、バイバイする? -- リマ
  • 貴方が思う方を選びなさい。貴方が思う方が正しいでしょう。
    もっとも本物はこんなヒドイことは言わないでしょうね。 -- HRO
  • ………ん、あぁそう?
    (クルッと振り返っては背を向ける)…本物じゃないなら別に用はないよ。足を洗って、懸命に生きればいいわ。 -- リマ
  • 偽者と言うことですね。


    偽者だったら、消さないのです? -- HRO
  • (背を向けたまま、手をプラプラと振ってみせる)
    付き合うだけ無駄よ。 -- リマ
  • はあああぁぁぁあああ!?お前はアホかッ!(いきなり正面に回って、リマの胸倉を掴む) -- HRO
  • (その顔は泣いていた)
    …放してよ。 -- リマ
  • 嫌だ!つーかその理屈はおかしいだろ!


    そいつのせいで自殺に追い込まれて!
    そいつのせいでこんなズタボロで!
    しかもそいつはアンタをおいてけぼりにして!
    そしてそのそいつを連想させるヤツがここにいて!
    なのになんで消さない!?(混乱していて、素が出てしまっている。本人とその一部しか知らないであろうことまで言ってしまっている。) -- HRO
  • (疑心の顔は確信に変わる。悔し泣き。そしてリマの手とHROの頬に響く破裂音。) -- リマ
  • …へ?(胸倉を掴んでた手を放す。) -- HRO
  • (顔をそむける)……荒治療で悪かったわね。
    (…HROが先程リマから付けられた傷は治っている。リマのビンタする手がかすかに光っていた気がしたのは回復術のため?)
    …会いたくなかったんでしょう?いいわよ、一回引っ込むから。 -- リマ
  • 会いたかったに決まってるじゃんか…


    でも…でも…会っちゃ…いけない…。 -- HRO
  • ………いつかは戻ってこれるんだよね? -- リマ
  • 戻って…これない。


    だって!私は貴方を不幸にするから!
    リマさんが何もしてないのに!自殺に追い込まれて!
    何もしてないのにこんなにズタボロにされて!
    悪いことなんもしてないのに…こんな痛い目にあって。


    私は…罪のない貴方が不幸になるのに…疲れたから…(泣き崩れる。) -- HRO
  • ………それは私が弱かったからよ。
    …そして、そうやって背負い込んじゃうのはアナタも弱かったからよ。
    …自分達に自信を持っても、イイと思う。 -- リマ
  • …へ?じし…ん…?

    ふふっ、はははは! -- HRO
  • …認めないのね。 -- リマ
  • 違う違う!ごめんごめん!
    貴方が言うなら間違いないって!


    でもさ!私達、自信だったらあるじゃん!
    二人だったら最強でしょう!負ける気しないじゃん!


    既に答えあったのに、馬鹿なことで悩んでたなって。 -- HRO
  • えっ(きょとん) -- リマ
  • とにかく!もう私が避ける理由はもうないよねってことです。 -- HRO
  • ……私、やっと言えるってことだよね…「おかえり」って…。 -- リマ
  • 言えるってことだけど…一つお願いを聞いて貰っていいですか? -- HRO
  • …なんですか…? -- リマ
  • えっと…「HRO」とか仮の私じゃなくて。
    本当の私の「轟将拓」として。その…付き合ってください! -- HRO
  • …………当たり前じゃない。
    …でも、付き合うだけ…? -- リマ
  • え……?「だけ」……?(ぽかん) -- HRO
  • そーゆートコは変わんないのね(溜め息)
    ……よろしくね、ショウさん。 -- リマ
  • よろしく。ってえぇっ!?何何!?変わんない!?まぁすぐ変わんないけど!
    -- HRO→轟将拓
  • 恋愛の時の流れかしら?←(様子見中) -- 鎖反火村
  • こいつら…見てる側が恥ずかしいぞこれ…(ビルの裏から様子見) -- ジョン・リボルバー
  • そうねー・・・いっその事、私達も←(ビルの裏から様子見) -- 鎖反火村
  • …お前もボケるときってあるんだな? -- ジョン・リボルバー
  • まぁ一応は、ね・・・勿論ジョークよ -- 鎖反火村
  • やれやれ、痴話喧嘩でも始めるのかと思いきや。少しばかりがっかりだな。
    さて、ヤツの捕獲なら今だが…。 -- アミ(傍観者)
  • ケルディン戻ってきてねーぞ…。アイツは何やってんだか…まっ、一件落着だな。 -- ジョン・リボルバー
  • そういえばそうね・・・そんなところね -- 鎖反火村
  • ゼェ…ゼェ…やっと戻ってこれました… -- ケルディン・レッダー
  • ケルディン!? -- 轟将拓
  • (アイツ馬鹿かよ!?ちょっとは空気読めよ!) -- ジョン・リボルバー
  • (うわぁー・・・空気読めない時の流れね) -- 鎖反火村
  • …あ、さっきの召喚士 -- リマ
  • …(さっきリマに攻撃したことを根に持ってる) -- 轟将拓
  • 轟さん。貴方に要件があるのですが… -- ケルディン・レッダー
  • 要件?あーごっめんごっめん!(何をするかと思えば、いきなりリマに抱きつく。) -- 轟将拓
  • ちょっと、また恋愛の時の流れなの・・・?(様子見中) -- 鎖反火村
  • !?
    (攻めはすれど攻められたことは一度たりともないので耐性なんてありません顔真っ赤)
    えっ!?えっ!? -- リマ
  • えっ…あの…? -- ケルディン・レッダー
  • 私こっちの方で忙しいから!ごめんネ!(ぎゅうううう) -- 轟将拓
  • それ理由になって…あれ?そんな筈は…
    (どうやら招待状を紛失したようだ、身の回りを探している。) -- ケルディン・レッダー
  • リア充は時限爆弾で爆発しなさい←
    ・・・ん?何か探しているのかしら?(ケルディンを見る) -- 鎖反火村
  • アイツ…ドジだな…。 -- ジョン・リボルバー
  • えっと、ご、ごゆっくり!(退場) -- ケルディン・レッダー
  • 全く。失礼なヤツです。ね、リマさん。…リマさん? -- 轟将拓
  • イ、意外ト大胆ナンダネ?(声が上ずってる) -- リマ
  • なんというか、気持ち押し殺すのも限界だったんです。
    …そういう貴方も意外とこういうのに弱いんですね? -- 轟将拓
  • パルパルパル・・・(様子見中) -- 鎖反火村
  • そういやコイツら…バカップルだったっけな…(遠い目) -- ジョン・リボルバー@様子見
  • …こ、怖がってたくせに… -- リマ
  • あれぇー?さっき気合入れて偽者だと思って襲いかかったの誰だっけぇー?(先程より強く抱きしめる) -- 轟将拓
  • ぐぬぬぬぬ・・・マジで爆発しなさいッ! -- 鎖反火村(様子見)
  • なんかあれだ…一人ボッチは虚しくなるな… -- ジョン・リボルバー@様子見
  • ひゃう!?ちょ、ちょっと…!
    …だって……だってさ……連絡くらい、くれたっていいじゃん… -- リマ
  • …ごめん。でも、これからは貴方が大好きって言ってくれたように、私も大好きって言うから!ね? -- 轟将拓
  • 私も何だか彼氏欲しくなって来たわ・・・ッ! -- 鎖反火村(様子見)
  • 俺達非リアだもんな…(しろめ) -- ジョン・リボルバー@様子見
  • (壁に背を預け、暇そうにそれを見ている) -- アミ
  • いっそのこと、私達も・・・ッ! -- 鎖反火村(様子見)
  • いや、落ち着くんだ。あまり闇雲に恋愛すると別かれてトラウマを生むだけだ。な? -- ジョン・リボルバー@様子見
  • あっ・・・(少し考え)それもそうね、心に大きな傷は作りたくないわ -- 鎖反火村(様子見)
  • だあぁぁぁあっ!もう見てらんねぇ!(建物の裏から出て、轟らの足元に威嚇射撃をする) -- ジョン・リボルバー
  • !?(威嚇射撃に驚き、リマを放す) -- 轟将拓
  • 私もッ!(同じく建物裏から出て、ワルサーP5を呼び出し轟らの足元へ威嚇射撃) -- 鎖反火村
  • いきなり何すんだッ! -- 轟将拓
  • …ソウルバレットッ!!
    (左手で右腕を掴み、右人差し指を射出元へ鋭く指す。)
    (リマの指から光の弾丸(氣属性)が射出された!) -- リマ
  • チッ!(回避)帰るぞッ!火村!爆発事件の罪擦り付ければあいつら爆発するべ!(!?)
    (捨て台詞を掃き、退場。) -- ジョン・リボルバー
  • ラジャー!(回避しながら)
    末永く爆発しなさいッ!空間跳躍!(瞬間移動で退場) -- 鎖反火村
  • どんな理屈よ。 -- リマ
  • あーっ!そういやそうだった!んー…
    !!(良からぬことを思いついたようだ。)リマさん。ちょっといいかな?(リマの横に立つ) -- 轟将拓
  • …はて、どこまでが依頼だったかね。
    (壁にもたれながらも右腕を前方に伸ばした。その手の平の先でテレポートゲートが開いた…) -- アミ(やや離れの傍観者)
  • ? どうしたの? -- リマ
  • よっこいしょ。(リマをお姫様だっこ) -- 轟将拓
  • !?!? -- リマ
  • さぁ帰るよ!その傷じゃ走れるか心配だから!(←ほぼ無傷) -- 轟将拓
  • だ、だいじょうぶだから走れるからほんとほんと(赤) -- リマ
  • だーめっ!すぐそうやって強がるんだから! -- 轟将拓
  • …もう…(諦めた) -- リマ
  • 目指す先はこだま宅ぅぅぅぅー!(リマを抱えつつ、退場。) -- 轟将拓
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  • 自称作家、哲学者を気取る人物。
    得物 護身用改造銃 あくまで護身用
    神経質で人嫌いの気あり
    目的 帰り道の発見


    非情さ:A+
    傾向:実に非協力的。他人に無関心。利己的。 -- ロングルナ
  • 喧嘩がうまいだけの常識人。 -- ジョウ・シキト
  • ◆懐中オリハルコン時計◆
    ロングルナが所有する宝具級懐中時計
    ほぼオリハルコンと他希少な素材で作られ
    既に製法などの文献は失われている代物。


    自分への、または周囲の時間系の能力、技を全て無効化する
    所有者(ロングルナ)の意思で効果を制限できるが
    当然その気はないだろう。 -- 情報開示
  • @オーズ
    コアメダルの力で戦う仮面ライダー。
    コアメダルを組み合わせることによって様々な力を持つ。


    @ジョン・リボルバー
    チャラめな銃使い。
    面白半分ということで今回の件に首を突っ込む。


    @HRO
    魅せつつも戦うことを職にしてる。
    今回は色々あって一人旅。


    @ケルディン
    召喚術士。
    面白いことに首をつっこむが、変に振り回すせいで、ジョンらからは煙たがられている。


    @アリーヌ
    『一応』ケルディンの彼女。
    格闘家。 -- 解説なごみん
  • ◇鎖反火村
    マギバスターズのメンバー。時空の悪魔。
    時間操作と武器呼出(銃器、火器)が使える。 -- ウッ
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