トナミ新聞第18号◆記憶の封


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  • (一行はトナミポートの入り口、東街道の東端に居る。キフィアン、クラリスの姿はない。) -- 港町トナミポート
  • キーファ!……って…
    あっちゃー…また癇癪か……
    (項垂れて額に手の平を付けた) -- リベラーシェ
  • 麻美「・・・あれ?此処は何処ー?」
    火村(眼鏡)「・・・えっ?(辺りを見回す)」
    渚「ちぇーっ、折角の食事を邪魔されて私おこでありますよー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「……追い出されたパターン?」
    日光「っぽい」 -- 四季隊
  • Σ(||)
    (|| )三( ||)きょろきょろ
    …と、飛ばされました? -- リコル
  • あいつ頑固だからなあ…
    …えーと、ナギサっつったっけ?キーファ(キフィアン)に何か言われてただろ。何したんだ? -- リベラーシェ
  • サルバ「おやおや、なぜ私達まで飛ばされたのでしょうか。」
    クリュスタ「…リベラーシェ様まで居るということは、おそらく「居間内の自分以外」という大まかな指定範囲だったのでしょうね」 -- 不死姫と従者
  • 太助「どーする?」
    日光「どーする、って。戻るに決まってんだろ」 -- 四季隊
  • 麻美「どうやら私たち、家を追い出されたようねー」
    火村(眼鏡)「そのようですね・・・」
    渚「私はただ壁を食べただけでありますよー?
    家のほんの一部を食べられただけなのに、どうしてこんな仕打ちを受けなければならないのでありますか?(両目が◎になっている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • いや、えーっとだな……
    ……なんつーか、いろいろ足りない気がしてならんぞ、このチビ。 -- カイロ
  • あたし達がここにいるのは、キフィアンのやったこと、で良いんだね? -- もに
  • えぇ?壁を食った??
    今度は無機物すら食うヤツか。ってそれはいいとして…。
    …ひょっとしてひょっとすると、屋敷の壁?まじ?
    (もにへ)あ、ああ。間違いない。前にもあたしこうやって追い出されたことあるからな… -- リベラーシェ
  • (屋敷の外にいた為恐らく対象外
    相変わらずその周辺を飛び回っている様子
    この妖精さんの影響か、ピスタの丘は向日葵畑で彩られている
    丘から離れた位置で見てもその鮮やかな黄色がよく見えるだろう)


    (※不都合、設定の大幅な食い違いがありましたら消して -- 太陽の妖精さん
  • 構いません) -- しまったな、変なところで切れたぞ
  • 渚(◎ ◎)「そうでありますよー。ぐぐぐ・・・」
    麻美「渚の目があーなってるのは何が原因だっけ?」
    火村(眼鏡)「えっとですね・・・確か・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (人様の家の壁を食う
    それに罪の意識すら抱かない
    そして周りの二人も特に気にした風でも無く
    諌めるわけでもなく関係の無い話に移る
    人格破錠者と扱われても詮無いな)


    (そこにはいない、けれどそこにいるかもしれない
    でも姿は見えない、ただただ呟きだけ) -- イズム
  • 黒ヨッシー「な、なんだ!?料理はどこへいった!?」
    ジーノ「…流石に壁を食べたことを謝らなかったのはまずいよ。キフィアンの事を知らなかったとはいえ、あそこでスルーしたのはよくなかった」
    ゾロア「あれ?おいら達、いつの間に外に出たんだぞ?」 -- ヨッシー一家
  • あれは怒らせたらやっべー部類だって身をもって理解させられたな……
    とりあえず、どーするよこれ。 -- カイロ
  • …戻るといっても。一度追い出したものを、また入れると思う? -- もに
  • ジーノ「その子(渚)はともかく、僕たちは戻っても大丈夫だとは思うけど…どうしようか?」
    黒ヨッシー「料理はまだ残っていたし、俺は戻りたいんだが…」
    ゾロア「やっぱりキフィアンは怖いんだぞ…」 -- ヨッシー一家
  • ( ||)??
    …あ、あれ、そういえばクラリスさん。
    クラリスさんは、私達とは別の場所に…? -- リコル
  • 火村(眼鏡)「この子の事は私達から謝っておきます・・・」
    麻美「あの時私達が止めていればー・・・っと、追い出されたのは渚のせいだからねー。反省してるー?」
    渚(◎ ◎)「・・・(少し考えて)やっぱり話を最後まで聞いてない私に責任があったでありますー・・・私が謝るであります(目が元に戻る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • そうか、知らずにスルーしちゃったかぁ…
    …まあメビウスを切りっぱなしだったあたしにも非はあるよ…。 -- リベラーシェ
  • クラリス様なら屋敷のすぐそばに飛ばされたみたいですね。窓から見えましたから。 -- クリュスタ
  • ジーノ「どうやらクラリスも無事だったようだね。よかった…」
    黒ヨッシー「今から戻っても…大丈夫そう…か?」
    ゾロア「キフィアン、カンカンに怒ってたんだぞ…」 -- ヨッシー一家
  • そうか。宥めてるだろうが、キーファはまだ怒ってるだろうな…
    …少し時間を置こうか? -- リベラーシェ
  • ジーノ「そうだね…ほとぼりが冷めるまでは戻らない方が良さそうだ」
    黒ヨッシー「そうか…料理が食べられないのは残念だが…仕方ない」
    ゾロア「おいらもそうするぞ…(ブルブル)」 -- ヨッシー一家
  • 火村(眼鏡)「あの人は無事でしたか・・・よかったです・・・
    しかしキフィアンさんの魔法は凄いですね・・・私の時止めが間に合いませんでした・・・」
    麻美「気がついたら此処にいるってね・・・うむ、それでいいわよー。後で謝ってねー」
    渚「はい!しかし、私の腹はまだ減ってるでありますー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • これはつまりあれだろ…
    食べるのが好きな黒ヨッシーが突然食い物を取り上げられたら怒る、みたいなことだろ?
    キフィアンにとって重要な意味があったから怒った、ってことなんだよな? -- カイロ
  • と、ところで、お家なんて食べて、(た、食べちゃったっていうのがすごいなあ)
    身体は大丈夫、なのかな…? -- リコル
  • 渚「え?大丈夫でありますけど?
    しかしあの壁は美味しかったでありますなー」
    麻美「キフィアンは家を凄く大切にしてたんじゃないのー?
    それを食べられたら怒るに決まってるわよー」
    火村(眼鏡)「私が時を戻せば、修理は出来ますけど・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • まー本人は反省の色を出してるみたいだし、あたしから言うことは何もないな。キフィアンにちゃんと謝るんだぞ?
    で、えーと…
    なんで全員飛ばされたのかっていうと、まあクリュスタの言う通りだ。複数人飛ばすときは場所を指定しないといけない…って話を聞いた気がするな。
    (もにへ)そんなワケでもにが飛ばされたことの半分はキーファの過失だ、入れてくれるハズさ。…もしあたしらにも非があるとか言い出したら、あたしが話をツケるから心配しなさんな。 -- リベラーシェ
  • 太助「壁食うヤツは初めて見た」
    日光「私もー。でもまあ破壊魔と大して変わらんぜ」 -- 四季隊
  • ジーノ「場所を指定した故に僕たちもまとめて飛ばされてしまったのか…」
    黒ヨッシー「俺も食事中に食べ物を取られたらブチ切れるだろうな…」
    ゾロア「うーん…おいら達は悪くない…んだぞ?」 -- ヨッシー一家
  • 渚「はいであります!(ビシッと敬礼)にしてもお腹すいたでありますー」
    麻美「大丈夫かしらねー。指定ってどゆこと?」
    火村(眼鏡)「この辺りに食べ物になりそうなものは・・・」
    麻美「とりあえずこれっ(マスケット銃を呼び出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • あそうだ、ナギサ。できるだけ食べ物だけを食うってことはできないのかい?
    …あーいや、みんなも薄々感付いてるとは思うが、キーファはこの町が自分の子供みたいなもんだ。壁だの道だの街灯だのを食べないように気をつけてほしいんだ。
    …キーファがマジギレするとあたしでも止められないからな。 -- リベラーシェ
  • ジーノ「あぁ、それは僕も感じていたよ。キフィアンはこの町をとても大切に想っている…」
    黒ヨッシー「それ故の行動だろうな…俺も流石にそこまでは食べん」
    ゾロア「お腹が空いたら黒ヨッシーが何か買ってくれるぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …『シロ』の魔法使い。意味するところは「顕」。白、知る、印、城。
    印にして城、ゆえに不動かつ不可侵。そこにあってしかるべき、そして迷える者の道しるべ。
    不可侵が転じて、鏡の性質も持つ。不動が転じて、再生の性質も持つ。
    …そういう、御方ですわ。 -- クリュスタ
  • 麻美「キフィアンはこの町全部を大切にしてるのねー・・・
    これでも食べてー(マスケット銃を渚に渡す)大丈夫、何個でも呼び出す事が出来るからー」
    渚「えっ?この街を食べちゃいけないのでありますか?
    仕方ないでありますねー・・・この街を食べるのは我慢して食べ物だけ食べるであります
    (マスケット銃を受け取り)それじゃいただきまーす(マスケット銃を銃口から食べ始める)」
    火村(眼鏡)「相変わらずの食べっぷりですね・・・
    (ゾロアへ)あっ、この子が迷惑かけてすみませんね・・・ありがとうございます」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 日光「おまえのハンドガンも喜んで食べるんじゃね」
    太助「護身用だバカヤロ」 -- 四季隊
  • ジーノ「なるほど…これからもこの町を大切にしないとね」
    黒ヨッシー「おいゾロア、なに勝手なことを言っている?」
    ゾロア「え?だって黒ヨッシー、さっきお金をたくさん貰ってたぞ!」 -- ヨッシー一家
  • …しかしあたしも食いそびれたな…(おなかがグゥゥゥ)
    …とりあえず、どこで時間潰そうかね… -- リベラーシェ
  • 麻美「火村の手榴弾も喜んで食べてくれるかなー?火村ー、ちょっと手榴弾頂戴」
    火村(眼鏡)「仕方ないですね・・・はいっ(手榴弾を呼び出し麻美に渡す)」
    (ゾロア達へ)もしかして・・・3人分貰ったのですか?」
    麻美「これも食べていいよー(手榴弾を渚に渡す)」
    渚「うーん、この絶妙な歯応えがたまらないでありますねー(マスケット銃をバリバリ食べている)
    おっ、ありがとうであります(手榴弾を受け取り、口に運ぶ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ふと思ったんだけどリベさんって家はどこなの? -- 東條日光
  • ジーノ「近くに食事ができそうな所は無いかな?」
    黒ヨッシー「一応ジーノの分も俺が貰ったが…ゾロアの分はあったのか?」
    ゾロア「分からないんだぞ…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • うん?ああ、あたしはトナミに来た時からキーファんちに住んでるよ。
    実家はセイノフラガさ。海の向こうだな。 -- リベラーシェ
  • 太助「そういや給料取るの忘れてた」
    日光「私も私も。今頃は机の上か。」
    太助「9個あったからゾロアにも配られてるんだよな」 -- 四季隊
  • 麻美「一応私と火村はそれぞれで受け取ったわー」
    渚「・・・ごっくん(手榴弾を飲み込む。手榴弾が腹の中で爆発するが、渚は何ともなかった)」
    火村(眼鏡)「相変わらずの腹の硬さですね・・・
    渚さんは私のAT-4の砲弾を飲み込んでも無事だったんですよね」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「海の向こうか…」
    黒ヨッシー「そうか!それならゾロアの分も俺が貰うぞ」
    ゾロア「えぇーっ!?それはずるいんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • (ふと、一行の北西の空に飛行物が見える。箒に乗った人のようにも見える。)
    リベラーシェ「…あれぇ。向こうから探しに来たか。」
    (これに気付いたリベラーシェの手の平が眩しく輝き、それを飛行物に向けてチカチカと点滅させる) -- 港町トナミポート
  • サルバ「おやおや、窮する状況と見てフラムスタッド城にご招待する手間が省けましたね」
    クリュスタ「……。」 -- 不死姫と従者
  • 麻美「んー?あれ何だろ(飛行物を見る)」
    火村(眼鏡)「ちょっと・・・見て来ていいですか?(黒き翼を生やす)」
    渚「このパイナップル、癖になるでありますなー(マスケット銃を食べながら)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「おやっ?あれはいったい…?」
    黒ヨッシー「お前は働いてなかっただろうが!」
    ゾロア「おいらだって働いてたもん!」 -- ヨッシー一家
  • (高速でこちらに飛んできた飛行物の正体は、クラリスクレイスだった)
    …こんなところまで飛ばされていたんですね。 -- クラリスクレイス
  • あぁ、クラリスさん!
    はい、どうやら皆さんまとめてここに飛んだみたいで…… -- リコル
  • ジーノ「クラリス!君も無事だったんだね」
    黒ヨッシー「何をしたんだ?」
    ゾロア「…応援だぞ」 -- ヨッシー一家
  • 渚「あっ、さっき私に謝るよう言った人であります!」
    麻美「そーなのよー」
    火村(眼鏡)「あれには驚きましたよ・・・(翼をしまう)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (箒を左手で掴んだまま、飛び降りるように着地。くるくると手中で回しながら道に立て、居直る)
    先生が大変失礼を致しました。ご馳走が冷めないうちに戻りましょう。 -- クラリスクレイス
  • …もう大丈夫、なのか? -- リベラーシェ
  • 渚「さっきはキフィアンに謝らなくてごめんなさいであります・・・
    家に着いたら謝るであります!」
    麻美「もう大丈夫なのー?」
    火村(眼鏡)「心配ですね・・・まだ怒ってないか」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ご心配には及びません、私の方から一言二言怒っておきました。あなたは何のために山に行ってきたのですか、と。
    一年の結界修復作業なんて、先生にとってはどうってことないです。オトナゲないんですよ、まるで二度と直らないかのような怒り方して。
    (クラリスクレイスは呆れた様子で溜め息をついた) -- クラリスクレイス
  • 日光「一年掛かりか…」
    太助「なんか価値観というか次元が違ってヘンな笑いが出てくる」 -- 四季隊
  • ああクラリス、ここの火村が時間を逆流させて直せるらしいんだ。ここはちっと任せてみたいんだが -- リベラーシェ
  • 火村(眼鏡)「はい、任せてください・・・」
    麻美「普段はあまり使いたくないくせにー」
    渚「私が齧った物を元に戻せるでありますかー?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「僕もこの世界の存在じゃないから時間の感覚は変わってるかもしれないね」
    黒ヨッシー「応援だけならお金は無しだ」
    ゾロア「うわーん!鬼!人でなし!」 -- ヨッシー一家
  • 皆さんで行きましょう。ここであなたたちを解散させるのはとても惜しいと思いますから。 -- クラリスクレイス
  • 火村(眼鏡)「はい、やってm」
    麻美「はーい!(さりげなく火村の眼鏡を外す)」
    火村「・・・やってみるわね」
    渚「これで再び料理にありつけるであります!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「うん、行ってみようか」
    黒ヨッシー「ん、キフィアンの屋敷に戻るのか?」
    ゾロア「黒ヨッシーのいじわるー!」 -- ヨッシー一家
  • 日光「最初クラリスだけ飛ばせたんなら渚だけ飛ばせば」
    リベラーシェ「クラリスが止めに入ったからだな…ってその話はもういい。戻ろうって話なら早いとこ戻ろうぜ」 -- 四季隊
  • ジーノ「黒ヨッシー、ゾロアに意地悪をしたらダメだぞ」
    黒ヨッシー「別にしてない!」
    ゾロア「うわーん!」 -- ヨッシー一家
  • 黒ヨッシー、早く料理を食いたい気持ちはわかるが、キーファの前であんまり言うなよ。
    (東街道を外れ、北上を始める) -- リベラーシェ
  • 日光「くろっしー君、腹いっぱい食えば機嫌よくなるんじゃね」
    太助「まぁ戻るかー…」 -- 四季隊
  • ジーノ「大丈夫、僕が自重させるよ」
    黒ヨッシー「うぐっ…わ、分かっている」
    ゾロア「…(ニヤニヤ)」 -- ヨッシー一家
  • 麻美「そうしよー!」
    火村「さて、どんな時の流れになることやら・・・」
    渚「謝るであります!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (あれこれ省略しまして白屋敷前です) -- 港町トナミポート
  • (キフィアンが玄関の前で仁王立ちしている。目をこちらに向けるでもなく、堂として立っている) -- キフィアン
  • 先生、戻りました。…まだ怒っているんですか? -- クラリスクレイス
  • ………。 -- キフィアン
  • ジーノ「あ、キフィアン…」
    黒ヨッシー「…(キフィアンの様子を見ている)」
    ゾロア「おいら達を待ってたんだぞ?」 -- ヨッシー一家
  • なんぞヒマワリがたくさん生えてるような… -- 東條日光
  • 麻美「あらら、まだ怒ってるみたいねー」
    火村「さぁ渚・・・謝ってきなさい」
    渚「はいでありますー・・・(キフィアンに近づく)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (渚についていく) -- クラリスクレイス
  • ……あたしらもまぁ、止めに入らなかったのは悪かったと思うけどさ…
    …キーファ、あんまり責めてやるなよ。 -- リベラーシェ
  • ………。 -- キフィアン
  • 渚「あのー・・・家の壁齧ってしまって・・・ごめんなさいであります!」
    麻美「この子には悪気は無いんです、だから許してください!」
    火村「私からも・・・どうかお願いします!(眼鏡装着時の声で)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「キフィアン…僕たちからも謝る。だからあの子を…許してやってはくれないかい?」
    黒ヨッシー「…(リベラーシェ達の言葉に頷く)」
    ゾロア「うー…」 -- ヨッシー一家
  • ………(それを薄目で見ていたキフィアンだったが)


    ……くふっ。ふふ、はははは…!
    (堪え切れなくなったかのように、沈黙を破ったキフィアンは突然笑いだした) -- キフィアン
  • 。o(あ、このパターン)
    (リベラーシェは安堵したように顔を緩めた) -- リベラーシェ
  • 渚「・・・へっ?」
    麻美「でゅらっ!?」
    火村「ほむっ!?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …なんだなんだ、みなでそんな死にそうな顔をして。
    ちゃんと謝れるではないか。 -- キフィアン
  • ……せんせい?あの、みなさん思い詰めてましたよ?
    (逆にこちらが半ギレである) -- クラリスクレイス
  • 渚「えっと・・・怒ってないでありますか?」
    麻美「あっれー?」
    火村「酷く怒ってる時の流れだと思ったわ・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 謝った者を誰が責めようか?
    よいよい、家を食えばこうやってわれのように憤る者も居るからな。ナギサは覚えただろう。
    みなには悪いことをしたな。あれは加減ができないんだ。お楽しみのところを追い出してしまったこと、われは詫びる。済まなかった。
    (キフィアンは深々と頭を下げた) -- キフィアン
  • 渚「はいであります!という事は・・・また食べてもいいでありますか!?」
    麻美「いいのいいのー、私達は気にしてないからー」
    火村「齧られた所は私が時間を戻して直してあげるわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ……?(キョトンとしている)
    ジカンを戻す、とはどういうことだ?
    あ、残りのみなは中に入りなさい。めしが冷めそうだよ。
    (齧られた場所へ移動する) -- キフィアン
  • ジーノ「い、いや…許してくれたならそれで良かった…あはは…(汗)」
    黒ヨッシー「…(無言で家の中へダッシュする)」
    ゾロア「心臓が止まるかと思ったぞ…」 -- ヨッシー一家
  • 渚「キラーン(家の中に入る)」
    麻美「私も私もー!(同上)」
    火村「私は時間を操作出来るのよ。そして時間を戻すことも出来るの
    例えば壊れた物を壊れる前の状態に戻すとか」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (スタスタと屋敷に入っていく)
    いつか箒を突っ込んでやる…ブツブツ -- クラリスクレイス
  • あー…。おまえらも戻っておくれ。あたしはここに残るよ。 -- リベラーシェ
  • 私とサルバも此処に残りましょう。いいですか?リベラーシェ様。 -- クリュスタ
  • え?ああ別に構わないけどさ -- リベラーシェ
  • ジーノ「作業の邪魔をしちゃいけないね。僕たちも屋敷に入ろう(屋敷に入る)」
    ゾロア「りょーかいだぞー!(ジーノを追って屋敷に入る)」 -- ヨッシー一家
  • 太助「アッサリ解決?」
    日光「最初から渚に自覚してもらうためだけにやったんじゃない?」
    太助「えーと……とりあえずご一緒にご飯どうですか」
    日光「言い方おかしい」
    (二人は屋敷の中へ戻っていった) -- 四季隊
  • ふうむ?
    であれば、ナギサを連れて来なければいけないのか? -- キフィアン
  • (みんなから離れた席でヤケ食いしている) -- クラリスクレイス
  • 渚( ◎ ◎)「それじゃ・・・いただきまーす!(屋敷の中に入ると同時に、目を◎にして料理を食べる)」
    麻美「あっ、待ってー!(渚を追う)」
    火村「その必要は無いわ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • なぜだ?食われた壁は渚の腹の中だろう。 -- キフィアン
  • (その会話を聞いていたリベラーシェは頭に人差し指を当て、目が斜め上を向いている。理解しきれていないようだ) -- リベラーシェ
  • 火村「勝手に渚の腹から出てくるから問題ないわ」
    渚( ◎ ◎)「ばくばくー(料理を食べている)」
    麻美「それじゃ私も・・・いただきまーす(料理を食べる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「…(既に料理を食べ始めている)」
    ジーノ「さて…ゾロアも食べるかい?」
    ゾロア「うん!食べるぞー!」 -- ヨッシー一家
  • そ、そういうものなのか…。
    ではお願いしようかな。頼むぞ。
    …これはただの壁ではなくてな。石の中で我れの魔法の糸が編み重ねられている。それを直そうとするとひととせ(一年)が掛かってしまうのだ。 -- キフィアン
  • 火村「そうなの・・・不思議な構造ね
    では始めるわ(齧られた壁の前に立つ)」
    麻美「美味い美味い(食事中)」
    渚( ◎ ◎)「もぐもぐ(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「やはり最高の料理だな…いくらでも食べられるぞ」
    ジーノ「僕はお腹が空いていないから遠慮しておくよ」
    ゾロア「いただきまーす!(料理を食べ始める)」 -- ヨッシー一家
  • (ピタッと手を止め、ジーノの声に顔を向けた)
    なにか欲しいものある? -- クラリスクレイス
  • 火村「・・・時よ、その歩みを逆行させよッ!(壁に手を翳すと渚の腹の中から壁の破片が出現し、そのまま破片が齧られた壁にくっ付き、跡が残らない状態で元に戻る)」
    麻美「おーっ、やっぱり火村の時間逆行は凄いわねー
    私が火村の時間逆行を見たのはいつ以来かなー?」
    渚( ◎ ◎)「と言う事はこの料理も元に戻せるのでありますかー?」
    火村「戻す事は出来るけど、そんな事には使いたくないわよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「もぐもぐ…」
    ジーノ「何か欲しいものか…そうだね、綺麗なアクセサリーなんかはどうかな?」
    ゾロア「美味しいんだぞー♪」 -- ヨッシー一家
  • なんだか位置関係が大変なことになっているね。あとで四季彩に書かせるけど。
    齧られた場所っていうのは屋敷の外で合ってるよね?それとも中かな?
    キフィアン達は外、玄関の横に居るつもり。その玄関を入ると吹き抜けの大きなエントランスで、左手に見える階段のすぐそばの扉を抜ければ、クラリス達が居る「居間」に入れるよ。
    居間の窓から玄関そのものを見ることはできないけど、来客はよく見えるよ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • 新しくきたウッさん置いてけぼりで面目もございませんッ!! -- 楽屋:土下寝の四季彩
  • 齧られた位置は中です
    無能ウッが書き忘れたから誤解を招いてしまったようです -- 裏方:ウッ
  • 了解したよ。四季彩の読解力の無さには定評があるから謝らなくていいんですよ。
    ここをこうして、と…(デバッグモード中) -- 解説席:猫尾のリノティ
  • おお……これはまことのわざか?まさしく元通りに見える…。
    (キフィアンがそこに手を当てると、その手がうっすらと発光する。それに呼応するかのように、屋敷の壁という壁が、床や天井に至るまでが弱く光った。) -- キフィアン
  • 綺麗なアクセサリー…あ、例えば。
    (席から立ち上がり、膨大な量の手紙が乗る机の引き出しから何かを取り出して戻ってきた。その手に収められているのは、緑色の宝石がちりばめられた銀のブレスレットのようだ。)
    こういうカンジ? -- クラリスクレイス
  • 太助「(食事中だったが屋敷中が光ったことに過剰にビビってる)なんぞ!!」
    日光「あれ。(キフィアン達を指差す)」 -- 四季隊
  • ジーノ「とても綺麗なブレスレットだ…うん、そんな感じかな」
    黒ヨッシー「ん?」
    ゾロア「わっ、床が光ってるんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • そっか。…じゃあこれ、あげようか。
    (ブレスレット「ベールソレイユ」を差し出している)
    (緑の太陽の名を持つ。希望・明晰・知性を助けると言われているもので、アルト・ユミレースでは数々の賢者が身に付けたことで有名だ) -- クラリスクレイス
  • ……うん。糸も繋がっている。見事な出来だ。
    素晴らしいじゃないか、火村。ありがとう、ありがとう。われはとても驚いているよ。これが時の力か。 -- キフィアン
  • ジーノ「うん、ありがとう!大切にするよ!(ベールソレイユを受け取る)」
    黒ヨッシー「…(気にせず食事を続ける)」
    ゾロア「綺麗だったんだぞー…」 -- ヨッシー一家
  • (陽気な口笛ひとつ。)
    イイねぇ!こんな簡単に元に戻るなんてな!
    これで問題解決ってモンだ!何も文句ないだろキーファ!
    火村ありがとうな!おねえさん感謝しちゃうよ! -- リベラーシェ
  • クリュスタ「…見ましたか、サルバ」
    サルバ「はい、しかと。しかし理解できておりません、ハイ」
    クリュスタ「…そうですか」
    サルバ「これほどの力ならば、いやぁ、『トキ』には御存命であって欲しかったものですね」 -- 不死姫と従者
  • 火村「いえ、どういたしまして
    全ての時は私の意のままに踊らされるのよ」
    渚( ◎ ◎)「ちぇーっ、ケチでありますー(食事中)」
    麻美「絶対自分の失敗を時を戻してなかった事にしてるに違いないわー」← -- ウッの愉快な仲間達
  • …麻美はああ言っているが……悪いことには使うなよ?
    (キフィアンは勘違いした) -- キフィアン
  • ジーノ「よっと…(ベールソレイユを腕に付けてみる)」
    黒ヨッシー「美味い…」
    ゾロア「時間を巻き戻せるなんて…凄いんだぞ」 -- ヨッシー一家
  • 火村「下らない事には使う気は無いわ」
    麻美「もぐもぐ」
    渚( ◎ ◎)「火村の能力があれば何度でも料理を食べれるでありますけどなー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「その代わり腹が満たされないんじゃね」
    日光「だよな…」 -- 四季隊
  • …気に入ってくれた? -- クラリスクレイス
  • はーい万事解決!よっしみんなメシだメシ!あたしの作った美味い料理が冷めないうちに食べておくれよ!
    恋人募集中!! -- リベラーシェ
  • サルバ「(挙手)」
    クリュスタ「(サルバの足を踏ん付ける)」 -- 不死姫と従者
  • ジーノ「うん…とても綺麗なブレスレットだね。気に入ったよ!」
    黒ヨッシー「お前の作った料理は最高だな!」
    ゾロア「恋人募集中!?」 -- ヨッシー一家
  • おおー!黒ヨッシーのお墨付きだ!おかわりならいっぱいあるからな遠慮すんなよ!
    おう、絶賛募集中だぞ。ゾロア、なってくれるのか? -- リベラーシェ
  • …良かった。その子もきっと喜ぶよ。 -- クラリスクレイス
  • 渚( ◎ ◎)「私は食べる事が出来ればそれでいいのであります!」
    麻美「よいしょっとー(首を外し、そのまま料理を食べる)」
    火村「・・・デュラハンは首を外したまま食事しても大丈夫かしらね?」
    麻美「うん?大丈夫だけどー?(首外したまま料理もぐもぐ)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • Σいやいやいやいやいや逆に食いづらいだろそれ!?半分ムキになってねえか!? -- 青森太助
  • タスケ、あのな、世の中にはな、「キャラ性」っつーモンがあってな、(メタ話が多分に含まれているので省略しました) -- 東條日光
  • ジーノ「ずっと大事にするよ(腕に付けたベールソレイユを見ながら)」
    黒ヨッシー「よし!おかわりを頼む!」
    ゾロア「ネェちゃんが良ければなるぞー!」 -- ヨッシー一家
  • 火村「食べた物はちゃんと体に行っているのかしら?」
    麻美「ちゃんと行ってるわよー?どーいう原理かは、内緒だよ!」
    渚( ◎ ◎)「もぐもぐ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • !!!!!!!!
    顔だけ持ち運んでもらって食べさせてもらえればニートできるんじゃね!!!!???スゴくね!!!!!!???? -- 青森太助
  • はいはいダセぇダセぇ -- 東條日光
  • …あれ、食べないの?それ
    (根本的になにかを勘違いしていたらしい) -- クラリスクレイス
  • 火村「ホント、デュラハンって不思議な時の流れよね・・いただきます(料理を食べる)」
    麻美「じゃあデュラハンに生まれ変わったらー?(首を外して料理を食べている)」
    渚( ◎ ◎)「デュラハンって便利でありますなー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • それは本当なのかゾロア!!
    うん、よく見るとなかなかイケメンじゃないか。ワルっぽいところもワイルドでかっこいいな。よーし決まりだ!
    よろしくなゾロア! -- リベラーシェ
  • (リベラーシェの言葉を聞き、頭を抱えてしまった) -- キフィアン
  • はいはーい、おかわりなら私が。
    (クリュスタに踏まれた足をわざとらしく引きずりながら黒ヨッシーにおかわりを差し出す。ニコニコ) -- サルバ
  • 火村「残念だけど私達は女だから恋人には・・・(料理を食べている)」
    麻美「よいしょっと(首を飛ばし、遠くの料理を取る)」
    渚( ◎ ◎)「あーっ、麻美ずるいでありまーす!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「おっ、ありがとうな!(おかわりを受け取って食べ始める)」
    ゾロア「うん!こちらこそよろしくだぞ!ネェちゃん!」
    ジーノ「あ、いや…食べないよ。普通にアクセサリーとして使わせてもらうよ」 -- ヨッシー一家
  • リベル「よし、コンゼンコーショー行くか!?」
    キーファ「リーベールー、たわごともそれくらいにしておけー」
    クラリス「そっか。その子もきっと喜ぶよ(二回目)」
    サルバ「いやあ皆様見事な食べっぷり。不肖サルバ、最近の若者の活力に感動してしまいますよ。すくすくと育って頂きたいものです」
    クリュスタ「私達も少し頂きましょうか。眺めていては、やはり空腹を感じてしまいます」
    太助「なにこの赤い米辛すぎゲェホォッ!!」
    日光「なにこの赤い米うめぇwww」 -- 四季隊
  • 黒ヨッシー「美味い!美味すぎるぞ!」
    ゾロア「うん!行くぞ行くぞー!」
    ジーノ「あぁ、僕もそう思うよ」 -- ヨッシー一家
  • 火村「何よこの米、辛い時の流れなんだけど・・・(赤い米を食べてる)」
    麻美「へへーん(料理を皿に乗せる)」
    渚( ◎ ◎)「むむ・・・ずるいー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • リベル「まじか!水浴びて来るぞ!」
    キーファ「リベルもゾロアもいろいろまて」
    クラリス「ジーノさんは、こういうのに興味があるのかな」
    クリュスタ「(ナイフとフォークですげぇ上品に食べてる)」
    サルバ「首が飛んでたりしていますが、なあに賑やかなのはよいことです」
    太助「水ぅゲホォォ!!」
    日光「ほらよ」 -- 四季隊
  • 渚( ◎ ◎)「所で、火村と麻美はマギバスターズの活動は順調でありますか?」
    麻美「ぼちぼちって所ねー」
    火村「そういえば渚はどうして此処へ?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「この赤い米も辛くて刺激的な美味さがある!」
    ゾロア「おーっ!分かったぞ!」
    ジーノ「そうだね、こういう綺麗なものを見ていると気持ちが落ち着くんだ」 -- ヨッシー一家
  • 太助「ひそひそ(なぁなぁ)」
    日光「ひそ(うん?)」
    太助「砒素砒素(ゾロア絶対意味わかってねーよな)」
    日光「弗素弗素(ああ、婚前交渉?結婚前のイヤーンだろ。どうだかねぇ)」 -- 四季隊
  • キフィアン「リベルめまことに浴びに行きおった…」
    クラリス「あ、そうなんだ!魅力っていうか、イイよね。」
    クラリス「東街道にジュエルショップがあるんだ。今度見に行こうよ」
    (クラリスのジーノに対する好感度が上昇しました)← -- 四季隊
  • 黒ヨッシー「美味い…今度ヨッシーの奴にも教えてやりたいな」
    ゾロア「おいらはネェちゃんを待つんだぞー♪」
    ジーノ「うん、クラリスが良ければ一緒に見に行こう!」 -- ヨッシー一家
  • ~♪ ~♪
    (相変わらず外にいる
    そこに座り込み
    そよ風に靡いて揺れる向日葵にあわせ首を揺らしている様子が見える
    特に屋敷の中の喧騒に興味は示していない)
    -- 太陽の妖精さん
  • (リベラーシェが特に変わった様子もなく戻ってきた)
    リベラーシェ「そうだよな!一緒に風呂入れば話は早いもんな!そんなわけでゾロ」
    キフィアン「(無言でリベラーシェの両肩に手を置く)」
    キフィアン「(無言でリベラーシェを居間の奥の扉へと連れていく)」
    キフィアン「(無言でリベラーシェと一緒に扉の奥へ姿を消す)」 -- アカとシロ
  • 黒ヨッシー「ふふ…ヨッシーも喜ぶだろうな」
    ゾロア「あ、ネェちゃん!どこに行くんだぞ!?」
    ジーノ「…(ベールソレイユを見ている) -- ヨッシー一家
  • (なにやらリベラーシェの呻き声が聞こえる) -- 奥の部屋
  • やった。約束だよ。 -- クラリスクレイス
  • おやおや、ヨッシー様までお連れになるのですね。
    道中お気をつけて。← -- サルバ
  • 渚( ◎ ◎)「私が此処に来た理由・・・それは、円に言われたからであります」
    火村「ん?どういう事かしら」
    渚( ◎ ◎)「私も救済の光で救済されたから円の眷属であります。
    そして円から「救済しにトナミに行って欲しい」と言われたであります」
    麻美「ふーん、でも救済して欲しい人が見つからないねー
    (リベラージェとキフィアンを見て)火村ー、風呂入ろうよー!」
    火村「また唐突に・・・そもそも此処に風呂はあるの?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「ん?あ、あぁ…気をつけるとしよう」
    ゾロア「ネェちゃん!?キフィアンに何をされてるんだぞ!?(リベラーシェ達の所へ行こうとする)」
    ジーノ「あぁ!約束だ!(手をクラリスに差し出す)」 -- ヨッシー一家
  • …救済。 -- クリュスタ
  • 入浴でございましたら、まずここをエントランスに出まして右手の階段を回りこみまして(中略)でございますよ。リベラーシェ様が立て込んでおられますので、お先にどうぞ。 -- サルバ
  • 渚「(目を元に戻し)ん?どうしたでありますか?(クリュスタへ)」
    麻美「救済して欲しいのー?(クリュスタへ)
    そうなのー、分かったよ!火村ー行こうー!(風呂へと向かう)」
    火村「そうね・・・って二人の入った所って(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (微笑み、差し出された手を握った) -- クラリスクレイス
  • 黒ヨッシー「ゾロア!そっちに行くのは危険だ!(ゾロアの尻尾を掴む)」
    ゾロア「ネェちゃんのピンチなんだぞー!はーなーせー!(ジタバタ)」
    ジーノ「…(クラリスを見て微笑む)」 -- ヨッシー一家
  • おーし乗り込めー乗り込めーっとー
    時は待ってくれないな。オレらももっかい混ざり直すぜ。 -- カイロ
  • ( ||)(屋敷の居心地を覚えた様子)
    私達もいただいちゃいましょうか。ええと… -- リコル
  • 麻美「確かこっちねー(風呂へと向かう)」
    火村「ええー・・・」
    (風呂場前に着き)
    麻美「さて、入ろうかー(扉を開ける)」
    火村「私は別に入ろうと思ってないけどね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • おー来た来た、こっち空いてるから座れーうまいぞコレ(リコルに肉と野菜の炒め物) -- 東條日光
  • うまいぞコレ(涙目で赤い米のような実を盛った器をカイロに差し出す) -- 青森太助
  • キフィアン「ふぅ」(キフィアンとリベラーシェが戻ってきた)
    リベラーシェ「よーしゾロアー背中流してやるよー」
    クラリス「火村達が使ってるよ」
    リベラーシェ「まじか」 -- 魔法使い
  • 火村「別に入ってきても構わないわよ?(脱衣所に入る)」
    麻美「あの部屋で何があったのー?(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「…(何事も無かった…のか?)」
    ゾロア「あ、ネェちゃん!大丈夫!?(リベラーシェに駆け寄る)」
    ジーノ「ん?」 -- ヨッシー一家
  • おーサンキュ…どした? (太助と差し出された器の中身を交互に見て)
    …んー。いわゆる辛味ってやつか、これは? -- カイロ
  • ( ||)! (野菜に反応し)
    わぁ、ありがとうございます…! 失礼しますね…
    (日光の隣へ移動) -- リコル
  • 何事もなかったというより、慣れたせいであんまりダメージが無かったってヤツだね。きっと次回はキツイやつになるんだと思うよ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • クラリス「あ、ううん。こっちの話。思ったよりも気が合いそうだね」
    キフィアン「仕置きを変えるべきか…」
    リベラーシェ「大丈夫だぞーあたしは強い女だからな!」 -- 魔法使い
  • 渚「そうでありますな!円も喜ぶであります!」
    麻美「火村と風呂かー、ふふふふっ(服を脱ぐ)(胸は大きい方)」
    火村「な、何よその笑いは・・・(同上)(胸は麻美に次いで大きい)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …どうもしませんわ。
    ただ、少し…。失礼を承知で申し上げるなら、疑心です。 -- クリュスタ
  • 普通のものもございますので、どうぞどうぞ。
    (カイロのもとへ、切り分けた鶏肉を運んできた) -- サルバ
  • 渚「ん?何でありますか?」
    麻美「何でもないよー?(脱衣中)」
    火村「そうなの(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「あぁ、僕もそう思うよ」
    黒ヨッシー「…(なるほど、そういうことか…)」
    ゾロア「本当!?良かったんだぞー!(リベラーシェに飛びつく)」 -- ヨッシー一家
  • ん? あぁ、ありがとさん。
    そんならせっかくだから色々もらってくか! -- カイロ
  • はっはっはー!心配したのかー?ありがとなー!(キャッチ) -- リベラーシェ
  • 麻美「さて、入ろうかー(服を脱ぎ終え、風呂に入る)」
    火村「そうね(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ふふっ。…あ、ちょっとごめんね。すぐ戻るから。
    (食事の席から離れ、仕事机に向かう) -- クラリスクレイス
  • くろっしークチ休めんなよ「満足できる量」あるんだぞ(逆を言えば黒ヨッシーが満足しないと他の人が食いきれない量) -- 東條日光
  • あ、無理に食わないでもいいぞ。余ったら『奥のヤツら』に分けるからな。 -- リベラーシェ
  • ジーノ「ん、分かった」
    黒ヨッシー「ふっ…ここにある分を全部食いきるつもりだから安心しろ!(再び食べ始める)」
    ゾロア「うわーん!心配したんだぞー!(頬をすりすり)」 -- ヨッシー一家
  • 渚( ◎ ◎)「私もでありますー!(再び目を◎にして食べ始める)」


    麻美「火村ー体洗ってあげるねー」
    火村「あっ、ありがと。でも一人ででk」
    麻美「まぁそう言わずにー!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (仕事机の上では分厚い本と羽ペンが浮き、その無地のページにさらさらと高速で見慣れない文字が綴られていく…。)
    (お疲れ様でした。ここで一旦記録を取ります。) -- クラリスクレイス