バトロイクエスト > 第85話


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  • クィード「みんな、だいじょうぶー?」
    フィーユ「終わったかなぁ?」
    ネミン「ふわぁぁぁ…眠い…」
    ヒエン「さて…(アスタロトに歩み寄る)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • (赤セイバーが倒れたことで黄金劇場解除、元の建築途中に戻る)
    ヱリカ「やっと終わりましたよ…」
    カイト「ぶっぱは許されざる」
    赤セイバー「懺悔の用意しても意味がないではないか!(100/9000)」
    メラグ「あいたたたた…(人間体で復活)(100/8000)」 -- 舞い散る薔薇
  • バアル「あ? 終わったのか?(ボリボリ)」
    魔王リヴィエール「っと(着地)」
    アスタロト「…」 -- 女魔王と…?
  • クィード「わっ!さっきのばしょにもどったー?」
    フィーユ「仕方ない、ここはあたしが皆の傷を治してしんぜよう!(息を大きく吸い込む)」
    ネミン「ふわぁぁぁ…(あくび)」
    ヒエン「…(傷薬を取り出す)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「ふぅー・・・やっと終わったわねー」
    一輪「酷い目にあったわね・・・(100/3000)」
    アシュード「(表)・・・(誰か助けて~)」 -- アドベント一行
  • 赤セイバー「うぅ…奏者に治して貰ってくるぞ…」
    ヱリカ「その必要はありません(フィーユを見つつ)」
    カイト「というか何故戦ったんだ?」
    メラグ「ネロがこのところ作業続きで欲求不満だったのでしょう…」 -- 舞い散る薔薇
  • バアル「ふぁ~あぁ」
    魔王リヴィエール「…」
    アスタロト「…」 -- 女魔王と…?
  • クィード「うぅ~」
    フィーユ「あらら、そう? (普通に息を吐く)」
    ネミン「もう一度寝る…」
    ヒエン「…(コシュまるの近くに傷薬を置く)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • アスタロト「…(コシュまる、傷薬を持ってアスタロトの上へ)」 -- 樹の魔神将のぬいぐるみ
  • Aチルノ「暑い~・・・アイスが欲しい~・・・」
    一輪「雲山、大丈夫?(雲山は大丈夫と答えたようだ)」
    アシュード「(表)・・・(むぐー)」 -- アドベント一行
  • クィード「あれにさわりたーい!」
    フィーユ「アイス?それならこれあーげる!(Aチルノにアイス棒を渡す)」
    ネミン「zzz(また眠り始めた)」
    ヒエン「…」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「おっ、サンキュッ!(アイスを受けとる)」 -- アドベントチルノ
  • ヱリカ「ふざけるなテメェ!あんたの回復技当てにしたに決まってんでしょうが!(フィーユに)」
    カイト「理不尽だな…」
    赤セイバー「ニャル子の扱いと比べればましであろう?」
    メラグ「あれは様式美みたいなものですわ…」 -- 舞い散る薔薇
  • バアル「…(ボリボリ)」
    魔王リヴィエール「ニートなのね」←お前が言うな
    アスタロト「…(コシュまる、傷薬をアスタロトにかける) …んん」 -- 女魔王と…?
  • Aチルノ「あ~・・・生き返るわぁ~・・・(アイスを食べている)」
    一輪「ふぃー」
    アシュード「(表)~~!!(早く出して~!)」 -- アドベント一行
  • フィーユ「えぇぇぇ!?結局どっちなのさぁ!?(再び息を大きく吸い込む)」
    クィード「フィーユもたいへんだねー」
    ネミン「zzz」
    ヒエン「…気がついたみたいだな」 -- フィーユ一行と剣豪
  • バアル「うっせぇ、体力が減るとやる気がなくなるんだ」
    魔王リヴィエール「まさにニートねぇ」
    アスタロト「さっきの一撃は痛かったぁ(コシュまるはアスタロトの頭の上へ)」 -- 女魔王と…?
  • カイト「あぁ、さっきのは赤セイバーへ向けたセリフだったのか・・・」
    メラグ「フィーユさんの方を見たのは回復技の溜め途中だったからですのね。
    あ、ソリッドビジョン装置は自由にしていいですわ。」
    ヱリカ「グッド。話が早くて助かります」
    赤セイバー「うーむ、この後はどうするか・・・」 -- 舞い散る薔薇
  • Aチルノ「もぐもぐ(アイスを食べている)」
    一輪「さてと・・・(アシュードの布を取り、鞭を元に戻す)」
    アシュード「(表)ふぅ・・・やっと元に戻れたわ~」 -- アドベント一行
  • カイト「そうだな…赤セイバーとソリッドビジョンいじる奴はここに残って、
    他の奴は城に帰還というのはどうだ?」
    赤セイバー「余に異論はない」
    ヱリカ「私もですね。今更ながらクー子が迷惑かけてないか心配になってきました」
    メラグ「と、いう話になってるのですが、いかがでしょう?」 -- 舞い散る薔薇
  • Aチルノ「異論はないわ」
    一輪「右に同じく」
    アシュード「(表)機械触る~!」 -- アドベント一行
  • バアル「あぁーやっと帰れる~」
    魔王リヴィエール「えぇ、いいわよ」
    アスタロト「私あの機械いじってから帰りたい」 -- 女魔王と…?
  • フィーユ「あぁ、そういう事だったのね! ごめんごめん、それじゃいっくよー!スイーツブレス!」
    (フィーユが桃色の吐息を周囲に吐く。触れるとHPと疲労が回復する)
    クィード「やったー!やっとあのきかいにさわれるー!」
    ネミン「そうね…私達は先に戻るわ…」←起きてた
    ヒエン「俺もそれでいいぞ」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 赤セイバー「うむ、自由にさわるがよい!(4500/9000)」
    メラグ「では、案内お願いしますわ。(4000/8000)」
    カイト「あぁ。わかった(6610/8610)(さっさと歩き出す)」
    ヱリカ「うわ思った以上に甘ったるっ!?(3700/3700)」 -- 舞い散る薔薇
  • バアル「甘い物は好きじゃねぇ(効果なし)」
    魔王リヴィエール「私は気力上がるけどねぇ(120%)」
    アスタロト「わーい!(ソリッドビジョン装置を触り始める。コシュまるも触ってる)」 -- 女魔王と…?
  • フィーユ「ふぅーぅ…どう?気持ちよかったでしょ~?」
    クィード「わたしもさわるー!(ソリッドビジョン装置に触り始める)」
    ネミン「私も甘い物は好きだけど…ここまで甘いとね…(6000/8000)」
    ヒエン「よし、行こうか!(6000/8000)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「それじゃ行こうかしら(アイスを食べ終わる)(4990/9990)」
    一輪「そうしましょう(3000/3000)」
    アシュード「(表)私もさわるさわる~!(4000/8000)(ソリッドビジョン装置を触り始める)
    (裏)ふふっ」 -- アドベント一行
  • (装置をいじるとデフォルメされたキャラが寸劇をはじめる)
    「私円卓の気持ちとか分かりまくりですし」
    「ぬかしおる」どっ
    「ぶちころすぞ湖の騎士」
    赤セイバー「青はオワコン」
    「赤うぜええええええ」
    カイト「付いてこないと置いていくぞ(すたすた外へ)」
    メラグ「ここから城まで徒歩30分ぐらいかかるのですが・・・(外へ)」
    ヱリカ「え?街から出たらすぐでしたよ?(外へ)」 -- 舞い散る薔薇
  • クィード「わーっ!ほんとうにうごいてるー!」
    フィーユ「あ、はいはーい!(外へ歩いて行く)」
    ネミン「クィード…程々にしておきなさいよ…?(同上)」
    ヒエン「ん、何かを忘れてるような気が…(外へ) -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「それじゃ出発!(外へ歩いていく)」
    一輪「アシュードさん、先行ってますからねー!(同上)」
    アシュード「(表)すごーい!これすごーい!」 -- アドベント一行
  • バアル「さっさと帰るぜ(外に出る)」
    魔王リヴィエール「またね~♪(同上)」
    アスタロト「おぉーっ!」 -- 女魔王と…?
  • 「てめぇ父上をぐろうすんじゃねー!!」
    「なんだ女か(笑)」
    「お前よくあんなトコ勤めてたな」
    「どいて下さいあいつらふきとばせません」
    赤セイバー「また来るがよーい!」
    メラグ「スキル使って帰るのですよね?」
    カイト「あぁ。」
    ヱリカ「全く気付きませんでしたよ・・・」 -- 舞い散る薔薇
  • Aチルノ「後で来なさいよー(アシュードへ)」
    一輪「ふぅ」
    アシュード「(表)凄い凄いー!」 -- アドベント一行
  • クィード「すごいすごーい!(パチパチパチ)」
    フィーユ「なるほど、スキルを使ってたのかぁ!」
    ネミン「ふぅ…やれやれ…」
    ヒエン「まぁいいか…」 -- フィーユ一行と剣豪
  • カイト「…まぁこんなところか」
    (さっき劇場から出たばかりなのに、既に城の前に居る)
    メラグ「…便利ですわねー…」
    ヱリカ「注意すれば違和感ありまくりでしたぁ悔しいですねぇ」
    \マタオマエカー!/\イヌニヨウハナイ!セイバーヲダセ/\テメーノヨウナジコチューニハンネッケツシドウダ!/ -- おいィ?
  • Aチルノ「ホント便利ねー」
    一輪「そうですね」
    アシュード「(表)すっごいよー!」 -- アドベント一行
  • 魔王リヴィエール「早いわねぇ」
    バアル「あれ、あれあれ」
    アスタロト「~♪」 -- 女魔王と魔神将たち
  • おーい、ソリッドビジョンいじる組は置いていかれたぞー -- 劇場:赤セイバー
  • フィーユ「普通に歩くよりはやーい!」
    ネミン「こういうスキルが欲しいわね…(目をこする)」
    ヒエン「…あ、カマイタチ」
    カマイタチ「ヒエンひどいよ!」「僕たちをおいていくなんて!」「うえーん!」←城前でずっと待ってた -- フィーユ一行と剣豪
  • ふぅ…おもしろかった! -- 劇場:クィード
  • 魔王リヴィエール「んっふふふ」
    バアル「…アスタロトいなくね?」


    劇場のアスタロト「わーいわーい!」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • ヱリカ「あ、居たんですかカマイタチ…」
    ????「あーもう、騒がしいわね…!(苛立った感じで女性が城から出てくる)」
    カイト「…ん?女王か?」
    メラグ「あらま、あの方がそうですの?」
    \ランクアップデタイオウダ/\ヤミオチシナキャヤッテランネー!/\ドケザッシュ!ゲート・オブ・バビロン!/ -- おいィ?
  • Aチルノ「サラマンダーよりずっとはやーい!」
    一輪「やめろチルノ」


    アシュード「(裏)・・・はっ!おーい、待てーッ!」 -- アドベント一行
  • 魔王リヴィエール「あーら、誰かと思えば…」
    バアル「まぁ、奴の事だから勝手に戻ってくるか」


    劇場のアスタロト「闇堕ち! 闇堕ち!」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「あたしのスイーツパワーも絶好調!(意味不明)」
    ネミン「フィーユ…静かにしてて…」
    ヒエン「すまんすまん…ん?(????に気付く)」
    カマイタチ「ずっとこの辺りを回ってたんだよ!?」「怖くて怖くて…」「うえーん!」


    クィード「あれれ? みんなはー?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • ????→赤の女王「カイト…?ってバリアン!」
    メラグ「かくかく」
    カイト「ハルトハルトォオオオオ!!」
    赤の女王「把握したわ。全く、どうしてわざわざ不法建築なんて…」
    \シエンザン/\スプラッシュブレード/\オモイアガッタナ!/


    赤セイバー「む?さっきの話でもあっただろう。
    ソリッドビジョンいじる組はここに残るとな。」 -- おいィ?
  • 魔王リヴィエール「んっふふふふ…」
    バアル「あぁ?」


    劇場のアスタロト「ひゃっほー!(興奮している…)」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「ほいほい!(スイーツポケットからクレープを出して食べる)」
    ネミン「はぁ…」
    ヒエン「赤の女王…か」


    クィード「あ、そうだったね!」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「あれは・・・女王?」
    一輪「ハルトォ五月蝿いカイトさんは嫌いです・・・」


    アシュード「(表)やだー!もっと見るー!」 -- アドベント一行
  • 赤の女王「あなたたちが協力してくれた人たちね。今回は本当に」
    \シニサラセー!/\コノクフリンヨウシャセン/\ソコマデシニイソグカイヌー!/
    赤の女王「…本当にありがとう。お礼はバルトに取りに」
    \ンネッケツシドウダ!/\ナニヤッテルオマエラ!/\バルトタイチョウマデキタ!カツル!/
    赤の女王「…ちょ~っと待っててくださるかしら…(覇気を纏って裏方へ)」
    カイト「いかん、女王が切れたぞ」
    ヱリカ「つーか声からしてAUOですね。アラハバキ?」
    メラグ「管轄外ですわ」


    赤セイバー「それにしてもやはりかわいいな!うむ!」 -- おいィ?
  • 魔王リヴィエール「ぶっ飛ばされるパターンね」
    バアル「クフリン? バルト? …知らんな」


    劇場のアスタロト「何が?」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「うまうまぁ!」
    ネミン「…大変ね」
    ヒエン「ははは…(汗)」
    カマイタチ「誰がいたのかな?」「怒られちゃうよ!」「ひーん!」


    クィード「かわいい?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「あっ、これは制裁パターンだ」
    一輪「そうですね」


    アシュード「(表)可愛い?」 -- アドベント一行
  • カイト「女王はマジギレすると銀河眼でも簡単には止められないんだ」
    ヱリカ「なにその化け物」
    メラグ「わけがわかりませんわ」
    \バキィッベキャァッメギィッドグォォッドッギャーン/\グッバイワレ/


    赤セイバー「うむ!思わず余のハレムに加えたくなってしまいそうだ!」 -- 散滅すべし
  • 魔王リヴィエール「恐ろしいわね」
    バアル「…」


    劇場のアスタロト「…もしかして私達の事?(コシュまる警戒中)」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「ふぅん…(今度は大福を食べてる)」
    ネミン「流石は女王様ってことね…」
    ヒエン「凄惨な光景が目に浮かぶ…(汗)」


    クィード「わたしたちをなにかにいれるのー?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • Aチルノ「へぇ・・・そうなんだ(汗)」
    一輪「まるで意味が分からんぞ!」


    アシュード「(表)私達を何に入れるの~?
    (裏)しょーもない集まりだから入るな」 -- アドベント一行
  • 赤の女王「ごめんなさいね。最近変なのが多くて…(返り血がヤバい)」
    カイト「一国の女王がそんなノリでいいのか…これでも使え」
    赤の女王「あ、ありがとう…(顔が少し赤みがかる)」
    ヱリカ(あー、そういう…)
    メラグ(カイトは確かに良物件ですけど…ねぇ…)


    赤セイバー「なーにも怯える必要はないぞ!皆一緒に
    ドルべ「当て身」
    あふん(4000/9000)(気絶)」 -- 散滅すべし
  • 魔王リヴィエール「怒らせないように気をつけましょっと」
    バアル「怖い女怖い」


    劇場のアスタロト「???」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • Aチルノ「あれが・・・王国の女王様?」
    一輪「怖いわー、女王怖いわー」


    アシュード「(裏)姑息な制裁を・・・」 -- アドベント一行
  • フィーユ「疲れた時は甘い物を食べるといいよぉ!」
    ネミン「あぁ…なるほど…」
    ヒエン「?」


    クィード「わっ!まただれかきた!(ドルベを見て)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • カイト「聞こえた限りバルトも複雑骨折してるだろうし、報酬は俺が取ってこようか?」
    赤の女王「え、ええ。そうしてくれると助かるわ」
    ハルト「女王様。バルトさんが吹っ飛んだのが見えたから持ってきたよ」
    カイト「 ハルトォオオオォォオオオ!!!
    ハルト「兄さんは嫌いだ…」
    赤の女王「」
    ヱリカ「オゥ…」
    メラグ「まぁこうなりますわねぇ…」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • 戻って見れば何をやっているのか…
    メラグもいないな。一体どういうことだ? -- 劇場:ドルべ
  • フィーユ「これがまさにブラコンだねぇ!」
    ネミン「暑苦しい…(ジト目でカイトを見る)」
    ヒエン「…(汗)」


    クィード「えっとね、みんなであそんでたの!(ここで起こった出来事をドルベに説明する)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 魔王リヴィエール「過激な愛?」
    バアル「…キメェ」


    劇場のアスタロト「ハーレムってなぁに?」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • Aチルノ「やたら叫ぶカイトは嫌いよ・・・」
    一輪「最強の自重してください決戦!(半ギレ)」


    アシュード「(裏)簡単に言えば女の集まりみたいなものだ(アスタロトへ)」 -- アドベント一行
  • ハルト「一般の人たちにドン引きされる兄さんは嫌いだ…」
    カイト「あ、すまんハルト。うっかり我慢できなかった」
    赤の女王「っつぅ―――!!(プルプル)」
    ヱリカ(アカン)
    メラグ(ああ逃れられない!)


    ドルべ「なるほど…
    シャモの爺がアラハバキ本拠地に呼ばれたと報告しに来たのだが…
    日留女が悪のりしたのだろうな。」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • 魔王リヴィエール「またぶっ飛ばされフラグかしらぁ?」
    バアル「うわーマジきめ~」


    劇場のアスタロト「ふぅん…女に逆にフルボッコされちゃったりすることもある?」← -- 女魔王と雷の魔神将
  • Aチルノ「あっこれは・・・」
    一輪「逃げられませんね」


    アシュード「(裏)場合によってはあるかもしれないな」 -- アドベント一行
  • フィーユ「こ れ は ひ ど い(饅頭を食べながら)」
    ネミン「あーらら…」
    ヒエン「おいおい…(汗)」


    クィード「そーなのー?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 赤の女王「こんのっ・・・」
    カイト「ん?どうしt」
    赤の女王「バカーーーーッ!!(グーパン)」
    カイト「ハルトオオオォォォォオオオ!!(0/8610)」
    (城の上まで吹っ飛び城へ墜落する)
    ハルト「あらゆる意味でアレな兄さんは嫌いだ・・・」
    ヱリカ「まーこーなりますねー」
    メラグ「見え透いたオチでしたわ」


    ドルベ「さて、この子達をどうするか・・・
    流石に本拠地に連れて帰るわけにも行くまい。」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • Aチルノ「ブラコンなカイトは嫌いだ・・・」
    一輪「派手にやられましたねー」


    アシュード「(表)本拠地~?」 -- アドベント一行
  • 魔王リヴィエール「あらあら」
    バアル「当然の仕打ちだな」


    劇場のアスタロト「本拠地?」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「(ノ∀`)アチャー」
    ネミン「女の子の気持ちをちゃんと理解しなさいよね…」
    ヒエン「見事に吹っ飛んでいったな…」


    クィード「ほんきょち?それってなーに?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 赤の女王「はぁ・・はぁ・・・み、見苦しいところを見せてしまったわね・・・」
    ハルト「兄さんは後で制裁だ・・・
    あ、皆さん、これをどうぞ」
    (メラグ以外に金貨が入った小袋を配って回る)
    ヱリカ「グッド。これでよし」
    メラグ「あら、私賞金かかってたのですの?」


    ドルベ「我々の所属する組織、アラハバキの本拠地だ。
    スカイペガサスやヘイロー!で運ぶのも多少厳しいしな・・・撃ち落とされかねん」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • フィーユ「やったぁ!これで暫くはお金に困らないよ!」
    ネミン「ん…ありがとう…」
    ヒエン「ありがたく貰っておこう」
    カマイタチ「やったねヒエン!」「そのお金で何か食べに行こうよ!」「わーい!」


    クィード「そーなのかー!おもしろいものってある?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 魔王リヴィエール「あーら、ありがと」
    バアル「あとで仮面新調するか…」


    劇場のアスタロト「興味あるなぁ」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • Aチルノ「おっ、ありがと。これでアイスを買えるぞー」
    一輪「私は・・・どうしましょうか」


    アシュード「(表)何かあるの~?」 -- アドベント一行
  • 赤の女王「賞金というほどでもないけどね。」
    カイト「毎回どういうことだこのオチ・・・(9/8610)(城の中から出てくる)」
    ハルト「未だに気づかない兄さんは嫌いだ・・・」
    メラグ「あら、お早い復帰ですわね」
    ヱリカ「こりゃ日常茶飯事と見ました」


    ドルベ「ここから城下町までは30分ほど・・・いや、城まで行く必要はないからもっと短いか?
    いや、普通に転移してしまえばいいか・・・」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • Aチルノ「しかも体力が⑨だし・・・」
    一輪「体力がバーカなカイトさんは嫌いよ・・・」


    アシュード「(表)転移してくれるの~?」 -- アドベント一行
  • フィーユ「これで最高級のスイーツがまた食べられるぅ~!」
    ネミン「あんたはそればっかりね…少しは別のことに使いなさいよ…」
    ヒエン「あぁ、そうだな!」
    カマイタチ「やったー!」「やったね!」「わーい!」


    クィード「きょうみあるなぁ…」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 魔王リヴィエール「後でデザートかってこよっとぉ」
    バアル「スイーツ好きとデザート好き…何コイツら」


    劇場のアスタロト「転移?」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • 赤の女王「と、とりあえず、今回のクエストはこれで終了よ。協力ありがとう。」
    メラグ「凌牙もこのくらいシスコンだったら楽ですのに…」
    カイト「なんの話だ…?」
    ヱリカ「胃薬いります?」
    ハルト「流石にそこまでは…」


    ドルべ「やはり城へ返すべきか…」
    ???「あ?ドルべじゃねーか。
    何やってんだこんなとこで」
    (日焼けした肌の少年が転移してくる) -- 兄さんは死ね(直球)
  • Aチルノ「どういたしまして!また困った事があったらアタイに言いな!」
    一輪「やっと終わりましたか・・・」


    アシュード「(表)ん?誰か来たね~」 -- アドベント一行
  • 魔王リヴィエール「どういたしましてぇ。久々に働いたわぁ」
    バアル「オレはただこのババァ(リヴィエール)に召喚されただけなんだが…」


    劇場のアスタロト「だぁれ?」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「うん、どういたしましてぇー!」
    ネミン「あぁ…眠い…(あくび)」
    ヒエン「よし、旅を続けるとするか!」
    カマイタチ「「「うん!」」」


    クィード「あれれー?だれかきたよー?」 -- フィーユ一行と剣豪
  • 赤の女王「では、また会うときがあったらね。カイト、メラグを案内してちょうだい」
    カイト「やれやれだ…」
    ハルト「兄さんがそれ言うの…?」
    メラグ「苦労してますわね…」
    (城のなかに入り退場)
    ヱリカ「ではこれで解散ですね。
    手伝ってくれてありがとうございました(退場)」


    ドルべ「アリト?何故ここに?」
    ???→アリト「いやー、ナッシュにミザエル連れて帰ってこいって頼まれてさー。
    ここにはいねぇのか?」
    ドルべ「ここにはいないが…またベクターの仕業か…」 -- 兄さんは死ね(直球)
  • Aチルノ「さて、アタイは仲間達の所へ戻るか(退場)」
    一輪「私は命蓮寺に戻りましょう(退場)」


    アシュード「(表)転移ー転移ー」 -- アドベント一行
  • 魔王リヴィエール「また機会があったら会いましょうねぇ(飛んでいった)」
    バアル「やっと帰れるぜ…(退場)」


    劇場のアスタロト「しらなぁい」 -- 女魔王と雷の魔神将
  • フィーユ「皆、それじゃーねぇ!(退場)」
    ネミン「とりあえずこの辺で休んでましょ…(退場)」
    ヒエン「それでは俺たちも失礼するよ(退場)」


    クィード「はじめましてー!わたしはクィードだよ!(アリトへ)」 -- フィーユ一行と剣豪
  • アリト「おう、はじめましてだな!
    俺はアリト!バリアンの戦士だ!あ、あとアラハバキだな」
    ドルべ「かくかくしかじかな事情なわけだが、どうする?」
    アリト「そうは言ってもな~。一度本拠地かバリアン世界に連れてってやろうぜ。」 -- 黄金劇場にて
  • アスタロト「…(興味津々である。コシュまるも興味津々だ)」 -- 樹の魔神将
  • クィード「バリアンのせんし!なんだかかっこいい!(目をキラキラさせる)」 -- 袖ぶかな少女
  • アシュード「(表)行ってみた~い!」 -- 孤毒の双薔薇
  • アリト「はっははは!わかってんじゃねーか!(クィードの頭をがしがしと撫で?る)」
    ドルべ「本拠地がバリアン世界かというと本拠地の方がいいな…
    バリアン世界だとドン・サウザンドが作った偽ナンバーズが平然と落ちているし…」 -- 黄金劇場にて
  • アスタロト「ドン・サウザンド? 偽ナンバーズ? …なぁにそれ?」 -- 樹の魔神将
  • クィード「わふぅ!(目を細めて気持ち良さそうだ)」 -- 袖ぶかな少女
  • アシュード「(裏)ドン・サウザンドって悪い奴だなー」 -- 孤毒の双薔薇
  • ドルべ「ナンバーズは我々が使う特別なカードのことだ。ドン・サウザンドは…我々の上司、でいいか。
    困ったらドン・サウザンドのせいにしておけば半分くらいは正解なぐらいだな」
    外野・サウザンド「待てドルべ!」
    アリト「とりあえず連れていこーぜ!
    【能力保持者(スキルホルダー)】ならついでにアラハバキに入れてやってもいいかもな!」 -- 黄金劇場にて
  • アスタロト「へぇ~。 …【能力保持者】?」 -- 樹の魔神将
  • クィード「わーい!たのしみー! すきるほるだーってなーに?」 -- 袖ぶかな少女
  • アシュード「(表)楽しみ~!
    (裏)スキルホルダー?アタイの、毒を操る能力とかが能力か?」 -- 孤毒の双薔薇
  • アリト「それとは違うな。
    赤ヨッシーの【空気迷彩(エアーステルス)】みたいな、明らかに異常、
    またはマイナスな能力を持ってるやつのことだ」
    ドルべ「…仕方ない。一度本拠地へ連れていくとしよう…」 -- 黄金劇場にて
  • アシュード「(裏)何だそうか・・・残念だな
    (表)連れて行ってくれるの?わーい!」 -- 孤毒の双薔薇
  • クィード「そーなのかー!(ネミンのあのわざはどうなのかな?)」
    裏方:赤ヨッシー「…(最近使ってねぇ)」 -- 袖ぶかな少女
  • アスタロト「難しそうだなぁ」 -- 樹の魔神将
  • アリト「使えるんだったらそう難しくねーぞ!」
    ドルベ「さて、一度引き返すとしよう」
    (転移ゲートを開く) -- 眼鏡をかけた無能が幼女を連れ去る事案発生
  • アシュード「(表)今から行くのー?」 -- 孤毒の双薔薇
  • クィード「わーい!しゅっぱつだー!」 -- 袖ぶかな少女
  • アスタロト「いっく(ry」 \アスタロト殿~!/ げっ -- 樹の魔神将
  • ドルべ「む、迎えが来ているぞ」
    アリト「なんだ、つまんねーなー」 -- 眼鏡をかけた無能が幼女を連れ去る事案発生
  • アシュード「(表)もう入っていいの~?」 -- 孤毒の双薔薇
  • クィード「わたしはもうはいってもいーい?」 -- 袖ぶかな少女
  • ???「習い事の時間ですぞ!(青いフクロウのような悪魔)」
    アスタロト「チッ…タイミングわりぃな」← -- 樹の魔神将
  • ドルべ「入るのなら入るといい。」
    アリト「ちゃんと知り合いみてーだな。困らせないようにしろよー」
    -- 眼鏡をかけた無能が幼女を連れ去る事案発生
  • クィード「はぁーい!(転移ゲートに飛び込む)」 -- 袖ぶかな少女
  • アシュード「(表)それじゃ行ってくるね~!
    (裏)かっとビングだぜ、私達ー!(転移ゲートに入る)」 -- 孤毒の双薔薇
  • ???「ささっ、帰りますぞ(アスタロトを連れて退場)」
    アスタロト「…アモンのバーカ。私も行きたかったのに」 -- 樹の魔神将
  • ドルべ「それでは我々も撤退するぞ」
    アリト「おう!」
    (転移し退場)


    赤セイバー「ん・・・?
    あれ?皆のもの、どこへ行った!?
    おーい!おぉーーーい!からかうのも大概にしろー!
    な、泣くぞ!余は、本気で泣くからなーっ!?」 -- 眼鏡をかけた無能が幼女を連れ去る事案発生
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  • 情報をライティングだ!俺!
  • 古戸ヱリカ
    HP3700
    明日パラガス軍の隠れた変態。
    今回はプライベート。
    高級なO☆HA☆SHIを買うための資金集めに来た。


    クー子
    HP8500
    ニャル子の幼馴染。
    ニャル子と同じく惑星保護機構の一員であり、今回はヱリカについてきた。
    ニャル子のことが好きなドスピンクい脳を持つ生ける炎にして変態である。
    ニャル子をディスるヱリカに変態発言かましてた結果、銀河眼の餌食にされたらしくヤ無茶での登場になった。
    ちなみにかつてベジット(ウボァ)にニャル子と共に挑んだことがあるが、描写がカットされるほど瞬殺されたことがある。 -- 明日パラガス軍
  • ジェネラル・バルト
    HP8700
    王国を守る誇り高き将軍。
    姫(赤の女王)を全力で守る。
    王国の戦士たちを鍛える仕事も行っている。
    最近はバルトオオオオの叫び声を上げるブラコンの処置に苦しんでいる。


    天城カイト
    HP8610
    銀河眼使いのブラコン。
    プライドが高いが、頼りになる実力者。原作基準。
    でもハルトの事になると後先考えられなくなるよハルトォォォオオオオ!!!
    現在は火の国で働いている。
    困った時は城の中でバルトオオオと叫ぶ兄さんは嫌いだ…
    なお、デュエリストにも関わらずHPが8000でない兄さんは嫌いだ…
    使用デッキは【銀河光子】


    天城ハルト
    HP2000
    兄さんは嫌いだ系弟。ハルト(遊戯王)と表記されるべきだが滅多なことではつかない。
    カイトの弟。いつもは兄のカイトを尊敬している。
    平常時の兄さんは好きだ。
    でもブラコンと化したときの兄さんは嫌いだ…
    使用デッキは【サイキック】 -- ハルトオオオオオ!!
  • 火の国
    正式名称はバビロア王国。
    赤の女王が治める、狂王が全てもらいに来たり魔王がカスども言ったり魔皇が全てを焼き尽くし浄化するなどの大事件などない平和な国。
    ただし完璧に平和なわけでもなく、かつてアラハバキやアラハバキだった頃のクズ共が裏で暗躍してはタンタらが頑張っていたらしい。
    尚目的は【能力保持者(スキルホルダー)】探し。クズ共は手駒探しも兼ねていたらしいが結果は出ず。悔しいでしょうねぇ
    クズ共はあり殲滅され、アラハバキもクズ共が最初に消し飛んだ以降あまり手を出さなくなった。
    が、最近金ピカのタンタを犬呼ばわりする英雄王とかゾンビとか屍生人が湧いて再び不穏な空気が流れ始めている。
    ※金ピカについては英雄王ギルガメッシュについてチェックDA!
    -- 狂王?ムース?ウォッカ?知らない子ですね
  • ◇魔王リヴィエール(オレカバトル)
    魔界の女王である女悪魔。オレカのメインシナリオには関係なさそう。
    あらゆる装飾と怠惰を司り、近寄る者を怠けさせる魔力があるらしい。
    得意技はメテオ。


    ◇魔神・アスタロト(パズル&ドラゴンズ)
    コシュまるという人形を抱え持って行動している緑髪の小柄な女悪魔。
    無邪気な性格で好奇心旺盛。 -- 霧音の女魔王と樹の魔神将
  • ☆フィーユ=スウィー(オリジナル)
    明るく派手なフリフリの服にポニーテールの女性。性格はとても明るく楽しげ。
    最近、何でも屋を勝手に開業したらしい。武器は斧。
    スイーツをこよなく愛しており、腰には「スイーツポケット」という袋を携帯している。
    スイーツの力を使って戦うこともあるらしい。


    ☆ネミン=エスリプ(オリジナル)
    いつもパジャマ姿の女性。喋り方もどこか眠たそうな口調話す。気付くと寝ている。
    武器は槍で、腕も戦士顔負けの実力なのだが、戦うのは面倒くさがっている。


    ☆クィード(オリジナル)
    フィーユ達が旅の途中で出会った少女。袖がぶかぶかな服を着ている。
    栗色の髪でショートヘア。無邪気で明るい性格。
    魔法を使えるが名前というものが無く、擬音で呪文を放つ。見かけによらず、実は大食いという噂。


    ☆剣豪ヒエン(オレカバトル)
    師匠と森のために旅を続ける剣豪。
    その師匠は魔王となる前にナナワライであり、流派(?)は七笑流である。 -- 何でも屋フィーユさん?+剣豪
  • ◇アドベントチルノ(略称:Aチルノ)
    クラウド・ストライフみたいな容姿をしてるチルノ。
    あたり剣、スイカソード、チョコエッジ×2、ウエハースブレイド×2の6本1セット構成からなる大剣・バスタードチルノソードを所持。
    主な必殺技は「超⑨武神覇斬」と「氷華⑨咲」。


    ◇雲居一輪
    守り守られし大輪。
    入道の雲山を使徒している。


    ◇アシュード
    孤毒の双薔薇。種族は薔薇の妖怪。
    毒を操る能力を持つ。武器は棘の鞭。
    髪は深緑のショートで、服は緑を基調としたゴスロリ。
    二重人格者であり、表の人格は子供のような性格で裏の人格は乱暴な性格。 -- アドベント+入道+双薔薇
  • ?魔神・ベリアル(パズル&ドラゴンズ)
    橙色の髪と黒い翼を持つ炎の悪魔。いきなり事故ったり、出オチだったりするネタ枠。
    車椅子魔戦車で戦場を駆けまわると言われているが…?
    リヴィエールの召喚で呼ばれたがいきなり襲われる始末。アスタロトとバアルの幼馴染でもある。
    ◇魔神・バアル(パズル&ドラゴンズ) 
    紫色の髪を持ち、仮面を身に着けた雷の悪魔。ベリアルの喧嘩友達。 
    ベリアル、アスタロトとは幼馴染。雷と剣技による素早い攻めを得意としている。 -- むおんぷらす
  • 赤セイバー《暴君ネロ・クラウディス》
    HP9000
    今回の騒動の原因。通称赤王、もしくは嫁王。
    爺ちゃん(ディオ)の行方の調査を任されていた。
    途中からドルべとかに仕事を丸投げし日留女の命で悪ノリする。
    異世界で日留女に補食された『英霊』の1人。
    マスターも併せて捕食されており、日留女の使いとして一緒に駆り出されている。
    赤セイバーは奏者と呼び、現在は夕食の準備だぁ!だとか。
    セイバーのクラスを持つ頭痛持ちのカワイイ娘。誉めて良いぞ!
    正体はかつてのローマ皇帝であり暴君のネロ・クラウディス本人。


    【招き蕩う黄金劇場(アウストゥス・ドムス・アウレア)】
    魔力を用いて、生前に築いた黄金の劇場を建設する宝具。
    自己の願望を達成させる絶対皇帝圏。
    別名・「最古のジャイアンリサイタル」。
    この時点でいろいろお察しください。
    劇場に閉じ込められた!な人物は筋力と耐久力が弱体化する。
    -- 電子の海より豪華絢爛
  • メラグ(神代璃緒)
    HP8000
    アラハバキ幹部兼バリアン七皇。
    プライベートでは神代璃緒、仕事ではメラグ(バリアン体)と分けている。
    今回赤セイバー、というか日留女の思いつきに巻き込まれた。
    なおナッシュこと凌牙とのデート権を交換条件とされているためふざけた展開ながらやる気は高い。
    ドルべ?知らない七皇ですわね(メラグ!? by白き盾)
    使用デッキは【水属性鳥獣族】。
    DCでは非常に貧弱貧弱ゥ! -- 灼熱の太陽すら瞬間凍結
  • 赤の女王
    HP4400
    火の国を治める女王。
    普段はお笑い芸人を物理で沈めるくらい厳しいが、慈愛に満ちた心を持つ。
    やろうと思えば戦場の最前線で魔法少女化ししばき合いすることも可能だとか。
    原作とは違い物理攻撃力が高く、ぶっちゃけ暗殺者なぞ一人で対応できる(ザイードが死んだ!)
    カイトに好意を持っているが、カイトはブラコン故殴り飛ばす日々を送っている。
    フラグをへし折りに行く兄さんは嫌いだ・・・
    -- 何か文句ある?
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