トナミ新聞第19号◆連綿の点呼するイド


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あらすじ
  • 新顔、辺留瀬渚、来訪。しかし悪食の鎖はシロの琴線に触れてしまう。
  • キフィアンの憤怒。愛情リセットボタン。
  • お食事会、再開しましょ。


  • (文字を綴っていた羽ペンが離れ、本はひとりでに閉じる。それらはスッと机上に戻り、再び動かぬ物になった) -- クラリスクレイス
  • ふう、ごめんね。(食事の席に戻ってきた) -- クラリスクレイス(アヲ)
  • おいこら、くすぐったいぞ(満更でもなさそう) -- リベラーシェ
  • 渚( ◎ ◎)「もぐもぐ(食事中)」


    麻美「こーやってー(ボディソープを手の平に出し)そーれっ!(火村の体を洗い出す)」
    火村「ああっ・・・一人で出来るから・・・っ(体を洗われている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ジーノ「ん、お帰り、クラリス」
    ゾロア「ネェちゃんの体、気持ちいいんだぞ~♪(すりすり)」
    黒ヨッシー「まだまだいけるぞ!(もぐもぐ)」 -- ヨッシー一家
  • 太助「今度の辺留瀬(べるぜ)って何から来てんだ?」
    日光「貪欲のベルゼブブじゃね、七つの大罪」 -- 四季隊
  • ……向日葵畑。故郷が懐かしく思います。 -- クリュスタ(不死のフラムスタッド王女)
  • 渚( ◎ ◎)「ベルゼブブは暴食を司る悪魔であります!
    ん?故郷?(食事中)」


    麻美「ほれほれー(火村の脚を撫で上げるように洗う)」
    火村「ちょっ、やめっ・・・ああっ(洗われている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • リベル「ゾロアももふもふで気持ちいいなー」
    キフィアン「どうしたんだ汝れらは。いきなりそんな仲良くなりおって」
    クラリス「私ももうちょっと食べておこうかな…」 -- 魔法使い
  • ゾロア「おぉっ、嬉しいんだぞ~♪」
    黒ヨッシー「ベルゼブブ…暴食を司る悪魔か…(もぐもぐ)」
    ジーノ「うん、食べておくといいよ。早くしないとあの二人(黒ヨッシーと渚)に食べられてしまいそうだからね…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • ええ。今は他国の領土でございますけれど。
    我が命は我が国とともに滅びました。それももう、200年も前の話ですか。時の流れは早いものです。 -- クリュスタ
  • 渚( ◎ ◎)「ベルゼブブといえば蝿でありますが、私は蝿とは関係ないであります!(食事中)
    200年前に命が滅びたって・・・どういう事でありますか?」


    麻美「次はー此処ー(火村の腕を洗う)」
    火村「ああっ・・・(麻美に洗われている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ……………。
    …侵略に屈したのですよ。魔術大国フラムスタッドであっても、基本を極めた兵を数揃えたナードホルンの圧倒的物量には耐え切れなかった。
    そういう、昔のお話です。 -- クリュスタ
  • なんつーか、そこ二人(黒ヨッシーと渚)揃ったら
    何が出てきても平らげそうな気がするんだよなぁ… -- カイロ
  • 渚( ◎ ◎)「そんな事があったのでありますか・・・(クリュスタへ)
    前食べた彩夏の剣は美味しかったであります!(食事中)」


    麻美「そして体は風変わりな方法で洗っちゃうよー!(自身の右足の裏にボディソープをつけて・・・)
    そーれっ!(そのまま右足の裏で火村の体を洗いだす)」
    火村「まさかの足ッ!?(体を洗われている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 片方は皿や匙まで食いそうだな -- 青森太助
  • 屋敷の食い物大丈夫かね… -- 東條日光
  • 渚( ◎ ◎)「皿も食べていいでありますか?」←


    麻美「えへへー(続けて背中を洗う)」
    火村「それじゃ次は・・・翼をお願い(黒き翼を生やす)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ならぬ(即答) -- キフィアン
  • 食えればいいって感じだなほんと…
    何か好物とかねーの? -- カイロ
  • 渚( ◎ ◎)「やっぱり駄目でありますかー・・・
    好きな物?食べ物全般でありますが・・・強いて言えば硬い物でありますかな」


    麻美「分かったよー、えいっ(翼を洗い出す)」
    火村「ふふふっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 恋人なんだから当たり前だろうキフィアン。
    言っとくがな、渡さねーぞ。 -- リベラーシェ
  • ジーノも食べない?お仕事したでしょ。 -- クラリスクレイス
  • 麻美「火村の翼って触ると気持ちいいわねー(火村の翼を洗っている)」
    火村「そう?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「俺も基本的には何でも食べるぞ。流石に食えない物は無理だがな…」
    ジーノ「そうだね…せっかく作ってくれたんだし、僕も少し貰おうかな」
    ゾロア「ネェちゃんとおいらは恋人同士なんだぞー!」 -- ヨッシー一家
  • 太助「一家と魔法使いが打ち解けているぞ!?」
    日光「死亡フラグの匂いがする…」
    キフィアン「しぼうふらぐとは何だ?」 -- 四季隊
  • 渚( ◎ ◎)「あの二人・・・仲良いでありますな(リベルとゾロアを見る)」


    麻美「もふもふー(火村の翼を洗っている)」
    火村「気に入ったのね、私の翼」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「死亡フラグ…(汗)」
    ジーノ「それでは…いただきます(近くにあった料理を食べる)」
    ゾロア「わっふ~っ♪」 -- ヨッシー一家
  • これでアカの後継者も決まりだな~ -- リベラーシェ
  • キフィアン「えっ」
    クラリス「えっ」
    リベラーシェ「えっ、ダメ?」 -- 魔法使い
  • 渚( ◎ ◎)「アカの継承者?なにそれ美味しいでありますか?」←


    麻美「それじゃ流すよー(火村にシャワーを流し、泡を落とす)」
    火村「ええ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ちょっと…ゾロアには帰る場所があるんだよ。後代にはできないよ。 -- クラリスクレイス
  • 黒ヨッシー「んっ?」
    ジーノ「ん…美味しい!」
    ゾロア「アカの後継者?それはなんだぞ?」 -- ヨッシー一家
  • 別に共産主義とかじゃないよ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • みんなの道を照らす魔法使いさ。人間が闇のどん底にハマってどーーーしても抜け出せなくなった時、先導する役目がこの「明(アカ)なる者」さ。 -- リベラーシェ
  • 渚( ◎ ◎)「何だか円みたいでありますなー」


    麻美「次は髪を洗うねー(そのまま火村の髪を濡らす)」
    火村「シャンプーは、っと・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「ふむ…そうなのか」
    ジーノ「もぐもぐ…」
    ゾロア「おぉっ!なんだかかっこいいんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • (嬉しげに、食べるジーノを見ている) -- クラリスクレイス
  • 太助「魔法使いってもしかして世界規模ですごいヤツ?」
    日光「あ、タスケ知らなかったっけ?アルトユミレースに数人しか居ないんだってさ。ウルトラレアだよ。それが3人も集まってるんだよ。恐ろしいだろこの屋敷」
    太助「それ聞いてブルってきた」 -- 四季隊
  • 渚( ◎ ◎)「魔法使いってそんなに凄いでありますかー」


    麻美「おっ、あったよー(シャンプーを見つけ)
    それじゃ洗うよー(シャンプーで火村の髪を洗う)」
    火村「ふふっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • だいじょーぶだいじょーぶ!記憶が一旦全部消えるだけだから! -- リベラーシェ
  • いやそれが困るんだってば… -- クラリスクレイス
  • 渚( ◎ ◎)「記憶が全部抜けるって・・・(汗)」


    麻美「火村の髪さらさらー(火村の髪を洗っている)」
    火村「ふぅ・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • キオク、なぁ。どうして知り得たものが全て消されてしまうのかは我れにもわからないが、命と魔法を貰って生まれ変わるワケだしなあ。しかたがない。
    我れは此度のクロが生まれる時に立ち会えたが、ものの見事にすべてを忘れていたな。うむ、はがゆい。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「記憶が消えて無くなるのはどういう感じなのだろうな…想像もできん…」
    ジーノ「とても美味しいよ、この料理!クラリスも食べてみたらどうだい?」
    ゾロア「ふへぇ…ネェちゃんって凄い人だったのかー」 -- ヨッシー一家
  • 魔法使いなぁ。あまり気にした事なかったなーそれ。
    ここの出身じゃないオレから見たらなぁ。気の良い人達で馴染んだっつーか。 -- カイロ
  • 渚( ◎ ◎)「記憶が無くなると想像すると・・・あぁ、恐ろしいであります・・・もぐもぐ(料理を食べている)」


    麻美「それじゃ流すねー(火村の髪の泡をシャワーで流す)」
    火村「さっぱりするわね・・・」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (料理がだいぶ減ってきている) -- トナミポート - 白屋敷
  • (にっこり)良かった。
    じゃあ、一緒に食べよ。 -- クラリスクレイス
  • だが、アヲだけは事が違う。彼れらはあらかじめ後継ぎに縁を結び、アヲが死ぬとともに力が後継ぎに渡る。知り得たものはなくならない。
    ゆえに付き人は要らず、アヲだけが知っている秘め事もあろう。 -- キフィアン
  • 渚( ◎ ◎)「つまり、力を引き継ぎさせるって訳でありますかなー
    もぐもぐ(料理を(ry)」


    麻美「・・・よしっ!(髪を洗い終える)」
    火村「それじゃ次は・・・私が麻美を洗う番って訳ね?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 先々代のシロはなかなか大変だったらしいなあ。人魔戦争で後継者候補が全員亡くなっちまったらしいな。
    で、誰が先代シロになったかっつーと、先々代の付き人だ。そういう例もあるよーってこと。これファマロ情報な。 -- リベラーシェ
  • ファマロは私の師匠、先代アヲです。 -- クラリスクレイス
  • 渚( ◎ ◎)「うわぁー・・・そんなに大変な戦争だったでありますかー」


    麻美「そーなるねっ、それじゃよろしくー」
    火村「ええ、っと・・・(ボディソープを手の平に出し)
    まずは腕っと(麻美の腕を洗う)」
    麻美「ひゃんっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「へぇ、それはまた大変だったんだな…」
    ジーノ「あぁ、一緒に食べよう!」
    ゾロア「そーだったのか…」 -- ヨッシー一家
  • うん、おいしい!リベラーシェはイイ奥さんになれるね。
    でも家出して踊り子やってた人が… -- クラリスクレイス
  • 料理の才能があったのかねえ!はっはっは!
    おっと、サルバありがとうな。よーしこれで追加は終わりだ!目の前にあるのが全部だから食いそびれるなよ! -- リベラーシェ
  • 渚( ◎ ◎)「はーい!(料理を食べている)」


    火村「次は脚を洗うわね(麻美の脚を洗う)」
    麻美「いやぁーん、くすぐったいー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 食べる暇もないとはこのことです(少し食べたきりで配膳が忙しかった) -- サルバ
  • …御馳走様でした。(食べ終えた。…随分と小食のようだ。) -- クリュスタ
  • 渚( ◎ ◎)「あれー?もう食べないでありますかー?(クリュスタへ)」


    火村「次は体ね・・・念入りに洗わなきゃね(麻美の体を洗う)」
    麻美「あぁんっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ふうむ、肴が終わったら何をしようかな。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「俺はまだまだ食えるぞ!(もぐもぐ)」
    ジーノ「あぁ、こんな美味しい料理を作れるのは強い武器になると思うよ」
    ゾロア「さすがはネェちゃんだぞー!」 -- ヨッシー一家
  • クリュスタ「はい。もう結構ですわ」
    リベラーシェ「む、なんだ、クチに合わなかったか?」
    クリュスタ「いいえ、大変おいしゅうございました。…ですが、旅の我々ごときにこれほどの量をお振る舞いになって大丈夫ですか?」
    リベラーシェ「んあぁ、そんなこと気にすんな。ウチにはいつもお得意さんが居るから食材ならいっぱい手に入るんだ」
    クリュスタ「…そうですか」 -- 四季隊
  • 渚( ◎ ◎)「それなら沢山食べても問題無いでありますな!」


    火村「~~~♪(麻美の体を洗っている)」
    麻美「あはははーっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「やはり美味い!」
    ジーノ「へぇ…なるほどね」
    ゾロア「おぉーっ!それは凄いんだぞ!」 -- ヨッシー一家
  • おお~~
    (窓辺から太陽の妖精さんの様子が伺える
    なにやら向日葵畑の中央にこの屋敷すら超える程の大きさを持った
    特大向日葵が咲いている
    意図せず咲かせたのか、妖精さんも見上げて感嘆の声を上げている) -- 太陽の妖精さん
  • ああ!丘に!丘に!
    (なにやらSAN値が下がってそうなセリフをわめく) -- 青森太助
  • リベルや、先ほどからヒマワリを植えているあいつを何とかしてくれないか。お前の連れだろう。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「もぐもぐ…(特に外の様子を気にせずに食べ続ける)」
    ジーノ「ん?」
    ゾロア「なんだぞ?何かあったの?」 -- ヨッシー一家
  • や、知らねえって。ただまぁ……うーん、仕方ないねぇ…。(渋々と、部屋を出て外へ向かう) -- リベラーシェ
  • 渚( ◎ ◎)「おっ、何でありますかー?(料理を食べながら、外の様子を見る)」


    火村「よいしょっと(麻美の背中を洗う)」
    麻美「あぁんっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (特大向日葵を眺めている
    とても機嫌がいい) -- 太陽の妖精さん
  • 黒ヨッシー「ふぅ…美味いな」
    ジーノ「やれやれ…いったい何が起こっているんだい?」
    ゾロア「あ、ネェちゃん待ってだぞー!(リベラーシェを追って外へ)」 -- ヨッシー一家
  • なんだーんー?(太助の様子を見て、窓の先に視線を送る)
    …はぁ? なんだまた妙なもんが! -- カイロ
  • あぁ、あの子か…… -- もに
  • おーい!おまえー!(太陽の妖精に呼びかける) -- リベラーシェ
  • (*— —)(野菜炒めを堪能中) -- リコルのスライム
  • 渚( ◎ ◎)「大きな向日葵でありますなー」


    火村「シャワー流すわよー(シャワーで麻美の体の泡を流す)」
    麻美「気持ちいいー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「まだまだいけるぞ!」
    ジーノ「特に害が無いならいいんだけども…」
    ゾロア「んー?(リベラーシェの肩に乗る)」 -- ヨッシー一家
  • ???
    (リベラに顔を向ける) -- 太陽の妖精さん
  • おーよしよし(ゾロアに乗られてえへらえへら)
    じゃなかった、おまえー。仕事に精が出るねえ。ここが気に入ってくれたかー? -- リベラーシェ
  • ここが気に入ったんだぞ? -- ゾロア
  • んん?ん~~~?
    う~~~~~~~ん




    びみょう!!!(ズバアアアン) -- 太陽の妖精さん
  • (コケッ) -- リベラーシェ
  • 微妙!?(ズゴッ) -- ゾロア
  • なんだかトナミに今まで無かったコミカルの風が!!
    (SAN値が下がっている男がなにか呟いている) -- 青森太助
  • 渚( ◎ ◎)「なっ、何が微妙でありますかー(ズゴー)」


    火村「次は髪ね・・・(シャンプーを右手の平に出す)」
    麻美「よいしょっと(首を外し、火村の膝の上に頭を置く)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • こんだけおひさまさんさん!
    たいようのおはないっぱい!
    なのにくらい!まだぜんぜんくらい!
    ぶらいんど!なんでだー!
    (じたばた)
    -- 太陽の妖精さん
  • 黒ヨッシー「ふむ…この料理もまた絶品だ…(食事に夢中)」
    ジーノ「…(汗)」
    ゾロア「おいらにはよく分からないんだぞ…(頭を掻く)」 -- ヨッシー一家
  • どうしろというんだー! -- リベラーシェ
  • 渚( ◎ ◎)「もぐもぐ(食事中)」


    麻美「火村の膝の上は気持ちいいわー」
    火村「ふふっ、それじゃ洗うわね(シャワーで麻美の髪を濡らし、そのまま麻美の髪を洗い出す)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 暗い? -- キフィアン
  • 暗いらしいです、雰囲気が。 -- クラリスクレイス
  • こればかりは月日が癒すのを待つしかあるまい。
    ふむ、町の催しは常でももう少し先だろう。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「ふんふん…美味しい…(もぐもぐ)」
    ジーノ「そうかな?そこまで暗くは感じないが…」
    ゾロア「わからないぞー!」 -- ヨッシー一家
  • 日光「鳥肉と野菜炒めが残りチョイ…」
    太助「おらもうはらいっぱいだ」 -- 四季隊
  • 渚( ◎ ◎)「もう腹いっぱいでありますかー?(太助へ)」


    麻美「ひゃんっ(髪を洗われる)」
    火村「~~~♪(麻美の髪を洗っている)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ………。
    (スッと、思い立ったように座席から立ち上がり、外に向かって居間を出た) -- クリュスタ
  • 黒ヨッシー「俺はようやく腹が半分といったところか」
    ジーノ「ん…(鳥肉を一口食べる)」
    ゾロア「うーん…」 -- ヨッシー一家
  • 腹ごなしに仕事しよう! -- 青森太助
  • 仕事後の飯食ってソレか。イイ社畜になれるぜ。 -- 東條日光
  • 黒ヨッシー「そうだな。腹ごなしに運動するのも悪くない…」
    ジーノ「美味しい…」 -- ヨッシー一家
  • 渚( ◎ ◎)「運動でありますかー・・・(食事中)」


    火村「それじゃ流すわよ(麻美の髪をシャワーで流す)」
    麻美「きゃあっ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 体を動かしたいとな。ううむ、やはり汝れらは一味違うな。
    我れは少し休みたい。いいかな? -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「あぁ、無理して行く必要はないからな」
    ジーノ「ふぅ…ごちそうさまでした」
    ゾロア「ん?」 -- ヨッシー一家
  • 渚( ◎ ◎)「無理は禁物でありますよー」


    火村「~~~~~(麻美の髪にシャワーをしている)」
    麻美「あふぅん」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (料理は…終わった。) -- 白屋敷
  • はい、お粗末様でした。黒ヨッシー様がまだご満足頂けていない様子ですが、無いものは無いので、いやはや。
    さて、回収致しますね。
    (大量の皿をワゴンに乗せていく) -- 従者サルバ
  • 黒ヨッシー「とても美味しかったぞ。量は皆で食べたから仕方ないさ」
    ジーノ「うん、美味しかった!」
    ゾロア「おっ?」 -- ヨッシー一家
  • 渚「(目を元に戻し)ごちそうさまでありまーす」


    火村「よしっ、洗い終わったわよ」
    麻美「えへへ(首を元に戻す)さーて、入りますかー(湯船に浸かる)」
    火村「そうね(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • うーーーん、なんて言ったらいいものか……おっ、クリュスタどうしたー? -- 外のリベラーシェ
  • ……人は誰しもが、一時的にせよ心に闇を持って生きるものです。今まで生きてきて気付かなかったのですか?
    太陽の妖精。あなたが人の太陽を求めるならば、来る世界を間違えておりますわ。
    ここは意思ある世界「アルト・ユミレース」。百年に一度勇者と魔王が誕生し、常に戦争が絶えない。それを快く思わないあなたの精神は正常です。
    …正常ならば、なぜ来たのですか。太陽の妖精。あなたに相応しい場所は、外の世界にこそありますわ。 -- クリュスタ
  • 渚「ふぃー・・・食った食ったー」


    火村「ふぅ・・・気持ちいいわね」
    麻美「そうねー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「不足分は自分で食べてくる」
    ジーノ「ふぅ…」
    ゾロア「?(リベラーシェの肩の上で首を傾げている)」 -- ヨッシー一家
  • よーほっと。
    (年寄り臭い掛け声とともに立ち上がったキフィアンが、片づけをするサルバの手伝いをする) -- キフィアン
  • あ!すみません、先生は休んでいてください私がやりますから! -- クラリスクレイス
  • ん?なれこそ休んでいたまえよ。われは奥でやることがあるからな、ついでだ。
    …あー、まあいいか。頼む。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「お金は十二分にあるからな」
    ジーノ「クラリス、僕も手伝うよ(立ち上がって片付けを手伝う)」 -- ヨッシー一家
  • はい。あ、ジーノありがとう! -- クラリスクレイス
  • 黒ヨッシー「…(自分の所持金を確認している)」
    ジーノ「ははは、クラリス一人にやらせるわけにはいかないからね」 -- ヨッシー一家
  • 渚「どの料理も美味しかったでありますー
    さて、食べた後は手伝いであります!(新体操のリボンを呼び出す)」


    麻美「ねぇ火村ー」
    火村「ん?何かしら?」
    麻美「この前、「元人間・・・ですか、私と同じきょうg・・・いえ、何でもありません」と言ってたけどどゆこと?」
    火村「そ、それは・・・・気にしなくてもいいわよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「ごっそさんでーす!」
    日光「あんまりゾロゾロ行っても…って厨房広いのかしらん?」 -- 四季隊
  • ははは、ジーノ様方、たぶん我々のお仕事は「ここまで」ですよ。
    アヲであるクラリス様のお皿飛ばしの邪魔になるといけませんので、とりあえず運んだらご指示を待ちましょう。
    (全ての皿をワゴンに積み終え、サルバがワゴンを押して奥の部屋へと消えていく) -- 従者サルバ
  • ありがとう皆さん。あとは私に任せて。 -- クラリスクレイス
  • 黒ヨッシー「ふむふむ…」
    ジーノ「ん?そ、そうかい?クラリスがそう言うなら、後は任せるとするかな」 -- ヨッシー一家
  • 太助「お皿飛ばし…」
    日光「やっぱり次元が違った」 -- 四季隊
  • 渚「了解でありますーって、皿飛ばしって・・・
    リボンで食器を運んであげるつもりだったでありますが・・・
    とりあえず運動であります!(新体操のようにリボンを回す)」


    麻美「むむ・・・もしや、火村も元人間じゃないのー?」
    火村「うっ・・・(少し動揺するが)私はれっきとした悪魔よ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「お前例の能力者なら念力で物浮かせられるんじゃね?」
    日光「あ、無理ー。念力だけってのは難しい、どうしても炎が混ざる」 -- 四季隊
  • ????


    *クリュスタの言葉を受ける、も
    頭の上にさらに妖精さんを増やす有様だった
    はぁーさっぱりさっぱり -- 太陽の妖精さん
  • (項垂れて眉間を抓むような、うーんと悩み上げる動作)
    はぁ、環境妖精の類でしょうかね…。 -- クリュスタ
  • …あの春に現れて夏に去る春の妖精みたいなアレか? -- リベラーシェ
  • 私はもっと上位の「導き手」かと踏んだのですが。
    …まあ、向日葵が見れたので、私は良いのですが。 -- クリュスタ
  • 黒ヨッシー「これだけあれば十分だな」
    ジーノ「…よし、僕たちの手伝いはこれぐらいでいいかな」
    ゾロア「んんん?」 -- ヨッシー一家
  • 渚「私のリボンは自由自在であります!
    それっ!(リボンを前に振ると、リボンが伸びる。)」


    麻美「そんなー、嘘ついちゃってー」
    火村「とにかく私は元人間なんかじゃない・・・わ!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「伸びる…り…ぼん…?」
    日光「ベアトリーチェの伸びる袖思い出した」 -- 四季隊
  • …ああ、魔術を極めた魔王ね。
    彼女は魔術学のかなり深いところまで理解してるから、魔法に近しいことも平然とやるみたいね。私達にとっても要注意人物だよ。
    …ううん、大丈夫よナギサ。じゃあ、また後でね。(奥の部屋へと姿を消す) -- クラリスクレイス
  • リリーホワイトじゃなーい!!
    太陽の子、太陽の妖精さんだー!!!


    *うがーっ!と癇癪を起こす
    〝いつか〟のこの子であればまだ理解はあっだろう
    しかし〝今の〟は未だあまりにも幼く
    -- 太陽の妖精さん
  • (汗しながらも笑って対応する)
    は、ハハハ、いやスマンスマン。
    …あそうだ。お前、戦闘とかできるか? -- リベラーシェ
  • 渚「またねでありまーす
    くるくるー(リボンを渦の形にする)」


    麻美「そう言いながら何か隠してるんでしょー!」
    火村「別に何も・・・隠してないわよ」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「ジーノ、少し分けてやろうか?」
    ジーノ「あぁ、また後で(クラリスを見送る)」
    ゾロア「うー…」 -- ヨッシー一家
  • ひょっとして「さざなみ」行くのか? -- 東條日光
  • 黒ヨッシー「あぁ、あそこに行くのもいいと思ってな」
    ジーノ「やっぱりまだ食べるんだね…」 -- ヨッシー一家
  • せんとう?


    *もくもくもくと太陽の妖精さんの頭上に
    リベラーシェにもわかるあらかさまな吹き出しが出てくる
    吹き出しの中では某世界軸の不死の山の絵
    湯気立ち込める仕切りの水
    石鹸、桶諸々
    -- 太陽の妖精さん
  • 渚「ほっ、ほっ(新体操の演技のようにリボンを回している)」


    麻美「ほらほらー(火村の脇腹を擽り始める)」
    火村「なっ・・・きゃははははっ!(擽られる)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ちがうちがうちがうそうじゃない公共の風呂場のほうじゃなくて戦うほうのセ・ン・ト・ウ!な!わかるだろ!
    お前に銭湯やってもらってもお姉さん少し困るからな!な!ていうかできんのかよお前!
    そうじゃなくて、戦う力はあるのか? -- リベラーシェ
  • なにゆえかリベラーシェが嬉しそうなんだが(外の様子を見ながら) -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「もちろんだ!」
    ジーノ「ん?外で何かあったのかな?」
    ゾロア「それだと銭湯だぞ…」 -- ヨッシー一家
  • 渚「戦闘でありますかー・・・私はどうでありますかなー・・・」


    麻美「言わないと擽りまくるぞー?(擽り中)」
    火村「わはははははっ!!(笑い声が風呂中に響き渡る)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 太助「改めて見るとこの部屋広いなー」
    日光「客来るの前提で作ってあんね」 -- 四季隊
  • もとはわれひとりが過ごせればよいと、小さな家だったんだが。
    こうして魔法使いとアイダガラを広げるうちに、その家では集まるには狭くなってな。
    アヲの力も借りて、形を変え、部屋を増やし、糸の守りも強くとやっていくうちにこのような屋敷になった。 -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「…今考えると結構な人数がここに入ってるな」
    ジーノ「へぇ、そういう事情があったのか…」 -- ヨッシー一家
  • 渚「そんな事があったでありますかー」


    麻美「それそれー(擽り中)」
    火村「ははは・・・いい加減にしなさいッ!(麻美に拳骨)」
    麻美「でゅらっ!(擽りを止める)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • おおっと失礼する!
    (クリュスタの後方をすり抜けて跳躍気味に玄関に辿り着く、大人びた土着神の姿。)
    モレヤ、只今戻り仕った!入るぞー! -- タタラモレヤ
  • …はぁ、シキタイに与する者だからよいと言うに…。
    よろしいぞー。 -- キフィアン
  • うむ!では御免!
    (跳躍気味にエントランスに入ってきたモレヤが、居間にも寄らずに階段を一飛びで登り、二階のとある部屋へと入っていった) -- タタラモレヤ
  • 渚「ややっ、何者でありますか!?(リボン回しながら)」


    火村「全く・・・それじゃそろそろ上がるわよ(風呂から上がり、脱衣所へ)」
    麻美「むぅー・・・絶対元人間だー(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …一越えか。さすがはツチノカミか。 -- キフィアン
  • ありゃ諏訪子ちゃんだな。今は大人形態だけど。ウチらと同じ四季隊だよ。 -- 東條日光
  • 黒ヨッシー「だ、誰だ!?」
    ジーノ「あぁ、日光達と同じ四季隊の人だったのか」 -- ヨッシー一家
  • 渚「あの蛙、諏訪子というのでありますかー」
    (そして暫くして・・・)
    火村「ふぅ・・・いい風呂の時の流れだったわ(戻ってくる)」
    麻美「絶対火村は元人間ー(同上)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 居間に集まって70人の挨拶を聞かせるのも面倒くさいねってことで、キフィアンは別の部屋で四季隊のメンバーと顔を合わせたことにしておいたよ。
    キミ達にとっては初見であることは間違いないんだけど、キフィアンは知っているってことでひとつお願いしますね。
    なるべく名前のあとに(四季彩)って付けるようにするよ。 -- 解説席:猫尾のリノティ
  • あ、お帰りー -- 東條日光
  • お楽しみ でした ね。もうメシ終わっちまったよ! -- 青森太助
  • *それを聞き、目が輝き


    わたしは太陽の子!太陽の妖精さんだー!
    たいよおおおおおおおお!


    *口で説明するより、その身で力を示す選択を取ったのか
    身体から強いエネルギーを発する
    勿論屋敷に被害が及ばないようにだ
    太陽の如く輝く妖精さんは空に浮かべばたちまちもう一つの太陽と間違えられるであろう -- 太陽の妖精さん
  • うおっ!?こ、コイツは…!(両腕で顔を庇う) -- リベラーシェ
  • 渚「おかえりであります」
    火村「あら、もうなくなったの・・・渚は良く食べれたかしら?」
    麻美「火村は絶対人間ー!」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ……
    (目を閉じたクリュスタが両腕を広げ、クルクルと回る大鎌を目前に召喚。それを両手に取り、柄を地面に突き立て、)
    包ッ!!
    (自身とリベラーシェをも包む大きな闇のドームを作り上げた) -- クリュスタ
  • …お、おう、済まない。…遮光結界、か、これ。 -- リベラーシェ
  • 遮気も兼ねています、リベラーシェ様。
    …わかりました、太陽の妖精。あなたの名は然るべくある。 -- クリュスタ
  • 渚「はい、美味しかったであります!」
    火村「それはよかったわね・・・で、あんたはいい加減黙りなさい」
    麻美「分かったよぉ・・・」


    円「救済して欲しい人は何処に居るかな?(救済の神様が白き翼を羽ばたかせて飛んで来た)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • …まるで天翼族のようなことをする。…いや、こちらが本家なのだろうな。 -- キフィアン
  • 渚「ふっふっふ(リボンを回している)」
    火村「何か外が暗くなったわね」
    麻美「誰かが魔法でも使ってるんじゃないー?」


    円「悪い子にはみんな救済の光だよ!(そのまま地面に着地)」 -- ウッの愉快な仲間達
  • 黒ヨッシー「ふぅ…ん、おかえり。ご飯は先に食べてしまったぞ」
    ジーノ「ん…?」
    ゾロア「うわぁっ!?今のはなんだぞ!?(目の前で起こった出来事に慌てている)」 -- ヨッシー一家
  • *しかしそれだけに留まらない


    おひさまのちからをかりてっ!
    いま必殺の!
    おひさまアターーック!!


    *エネルギーを凝縮した
    丸っこい光弾を空に向かって打ち出した
    光弾はある程度の高さにまで上がると、爆裂
    トナミの空にごく僅かの間。二つ目の太陽が登ったのであった -- 太陽の妖精さん
  • 渚「んー?何でありますか?」
    火村「そうなの・・・きっと大半は貴方と渚が食べたに違いないわね」
    麻美「そうそう」


    円「!?太陽が二つ!?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ………。(遮光結界を解いた) -- クリュスタ
  • (パチパチ、と拍手を鳴らすのはリベラーシェだ)
    …いやあ、お見逸れした。お前は十分に、人を導くだけの力がある。気に入った!
    お困りとあらばあたしが手を貸そう。『明』と太陽、この前に照らせないモノなんてないな!ハッハッハ!
    …さてー、んーまずは「なんとなくくらい」か。どうすっかな。(うなじを掻く) -- リベラーシェ
  • 円「ん?人を導く?それって・・・救済?」 -- 救済の神様
  • 黒ヨッシー「ふふっ…違いないな」
    ジーノ「…ふぅ」
    ゾロア「…(こっそりと屋敷へ戻る)」 -- ヨッシー一家
  • Σあ、あれー!?ゾロアー!? おかしいな光の話はキライだったか…?
    -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「うん?ゾロアじゃないか。どうした?」
    ジーノ「さっきまでリベラーシェと一緒にいたはずじゃ?」
    ゾロア「おいら…ネェちゃんと一緒にいてもいいのかな?」 -- ヨッシー一家
  • (円を訝しげな目で見ている)
    …火村様方のお知り合いの方ですね。火村様なら中に居られますよ。 -- クリュスタ
  • 黒ヨッシー「突然どうした?お前ってそんなキャラだったか?」
    ゾロア「あはは…ネェちゃんみたいな良い人…おいらには勿体無いかなって…」
    ジーノ「ゾロア、何かあったのか?」 -- ヨッシー一家
  • …ふむ。もったいない、か。だがリベルはお前を気に入っているぞ? -- キフィアン
  • 黒ヨッシー「そうだそうだ、さっきまであんなに意気投合してたじゃないか」
    ゾロア「おいらもネェちゃんのことは好きだぞ!
    でも…ネェちゃんと違って、おいらには何も無いんだぞ…」
    ジーノ「うーん…?」 -- ヨッシー一家
  • 太助「なんだなんだ?ゾロア思春期か?」
    日光「おう、悩め悩めー悩んだ分だけ成長するもんだー」 -- 四季隊
  • えっ、どうして私の事知ってるの? -- 昼斗円
  • …この世界で「救済」の名を掲げる集団など、ごく限られておりますから。
    …私の記憶が正しければ、あなたは救済の神と呼ばれる昼斗円様でありましょう。違いますか? -- クリュスタ
  • そうだよ、この私が・・・救済の神様・昼斗円だよ!
    私の名前も知れ渡っているんだね!-- 昼斗円
  • や、初耳。 -- リベラーシェ
  • はっはっは、リベルに圧されたか?
    …まあなあ。なれの「ありのまま」で付き合うがよかろう。 -- キフィアン
  • 渚「おやー?外から聞いたことのある声がするでありますなー」
    火村「この声は・・・円かしら」
    麻美「どうして此処に来たんだろー」 -- ウッの愉快な仲間達
  • ゾロア「"ありのまま"の…おいら…」
    黒ヨッシー「あぁもう!ウジウジするぐらいなら本人に聞いてこい!(ゾロアをベロで掴んで外へ放り出す)」
    ゾロア「うわぁっ!?(屋敷の外へ放り出される)」
    ジーノ「黒ヨッシー…(汗)」 -- ヨッシー一家
  • …ふむ。 -- キフィアン
  • !?おわっとっと!(ゾロアをキャッチ) -- リベラーシェ
  • 黒ヨッシー「まったく…ガキはこれだから困る…」
    ジーノ「いいじゃないか。思春期を経て子どもは成長していくんだからね」


    ゾロア「あ…ネェちゃん…」 -- ヨッシー一家
  • それじゃ、中へ入るね!
    さーて・・救済して欲しい人を探さなくちゃ!(屋敷の中へ入る) -- 昼斗円
  • どうしたーゾロア。あたしが何か気に障ることでもしちゃったか?(なでなで) -- リベラーシェ
  • ……救済、か。
    願わくば…いえ、これは住人全体の願いなのでしょう。


    …世界さえ、まともなら。


    -- クリュスタ
  • はふぅ…(気持ち良さそうに目を細める)ううん、そんなことないんだぞ!
    ただ…ネェちゃんみたいないい人、おいらなんかにはもったいないのかもと思っちゃって…。 -- ゾロア
  • 渚「あっ、円でありまーす!」
    火村「円じゃないの。此処へ何しに来たn」
    麻美「さっきのお返しよーッ!(火村に眼鏡をかける)」
    火村(眼鏡)「・・・何しに来たのですか?」
    円「勿論救済だよ!渚、救済して欲しい人は見つかった?」 -- ウッの愉快な仲間達
  • (バン!と勢い良く扉を開け放ち、奥の部屋から駆け込んできた)
    忘れるところだった!(本と羽ペンが浮き上がる…)
    (お疲れ様でした。ここまでの記録を取りますので、書き込みは暫くお待ちください。ご参加に感謝致します。) -- クラリスクレイス