キャラなりきり雑談室 > こだま宅 > 会話記録 > ログ10


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しかし、こうやってワイワイするのも悪くないですね。
みんなでお話して食べるポテチも悪くないですね。(ポテチ食べてる) -- コダマ
  • 私はこういうのよくやるからあまり特別感はないけど…あ、これ(ポッキー)おいしい。 -- アッカリーンDD
  • (サラダ食べてる)おいしいおやつだな。 -- ヒラララススス
  • どんだけカス好きなのよこのおっさん(お水飲んでる) -- わてり
  • このクッキーも美味いぜ! -- 赤ヨッシー
  • この煎餅も美味しいですねー -- 霊音美羅
  • はっ、しまった! -- タタラモレヤ
  • なんですか急に -- 八咲瑞穂
  • あれ…どうしたんです? -- コダマ
  • (ずずずず)(タタラモレヤに反応せず、呑気にお茶飲んでる) -- アッカリーンDD
  • どうした? -- 赤ヨッシー
  • 我は急いで帰る!済まないなミヅホ!
    (ひとっ飛びして部屋の入り口を開け、またひとっ飛びで姿を消す)
    \世話になったなー!/ -- タタラモレヤ
  • お、おう?…まぁ出会いあり、別れあり、ですね。また会える日まで。(紅茶飲んでる) -- コダマ
  • あわただしいなー。お茶おいしい。(ずずずず -- 赤チューリン(くくる)
  • あのコンビ(ケルディンとアリーヌ)も勝手に帰ったし、平和が一番よ~… -- アッカリーンDD
  • (ガチャリ)ゼェゼェ…めっちゃ疲れた…(ふらつきながら入ってくる) -- 轟将拓
  • …平和じゃなっかったわ。 -- アッカリーンDD
  • まだやってたんですか。お疲れです。…うむ。紅茶も緑茶もいいですね。 -- コダマ
  • あらら、あの女に散々しばかれちゃって(轟を見る) -- 鎖反火村
  • はいおつかれー(冷えたタオルを轟に渡し、水筒を取り出す) -- リマ
  • サンキュ。(受け取る。)別にどうってこと…あるな… -- 轟将拓
  • 2階にシャワー室があります。好きに使ってくださいね。


    あっ、(赤)ヨッシーさん。これなんかどうです?
    (赤ヨッシーに果汁グミ(ベジタブル&フルーツ味)を渡す。) -- コダマ
  • おっ!サンキュー!(グミを受け取って食べる) -- 赤ヨッシー
  • (次に水筒を渡す。中身はスポーツドリンク系の味。)
    なあに、もう音を上げるの?(まだ続けるの?) -- リマ
  • (受け取り、飲む。)まだいけるよ。明日が辛いけどね… -- 轟将拓
  • まぁまぁ。明日も明後日もあるから、気楽に行きましょう。
    一日ぐらいブッ壊れても平気ですって。 -- コダマ
  • …そのグミの味、どうよ? -- アッカリーンDD
  • だってさ。 -- リマ
  • おう、これもなかなかイケるぜ! -- 赤ヨッシー
  • あら、意外ね。ゲテモノかと思ったのだけど。 -- アッカリーンDD
  • 実際美味しいですよ?割とオススメです。 -- コダマ
  • 唐突に グミくれよ って人が出てきそう -- チノ
  • それじゃ少し浴びて来ていいかしら?さっきのアレで疲れたし -- 鎖反火村
  • 誰だ今の -- リマ
  • えぇ、どうぞ。好きに使ってください。 -- コダマ
  • 今はグミの気分じゃないかなー…。
    まぁ、一日ぐらいなら大丈夫なら! -- 轟将拓
  • 天ちゃんいるなら地ちゃんもいるわけでしてねー
    まあそのうちはっきり見えるんじゃないですかー
    解説は省略で -- アマノ
  • この新鮮な味わいがいいと思うぜ。 -- 赤ヨッシー
  • しかしこのグミってゲテモノじゃないんですよね…こういうのってゲテモノが盛り上がるのですが… -- コダマ
  • モレヤが坤を創造する神だったから、キャラ被りのせいで出てこれなかったんじゃね(メタ) -- わてり
  • どうしたわてり君、メタな話なんかして。グレるにはまだ早いぞ。 -- ヒラララススス
  • 大事なのは見た目じゃない、味だ! -- 赤ヨッシー
  • ありがと、それじゃ浴びて来るわね(2Fへ行く) -- 鎖反火村
  • 神じゃありませんって時点で被るもなにも(メメタァ) -- アマノ
  • 神云々なんて話がめんどくさくなるだけです。
    あぁ、こういう気分の日は歌が歌いたくなりますね。 -- コダマ
  • それもそうだったね!めんどくさい! -- わてり
  • (ガチャリ)歌ならお任せー!
    (こだま宅のドアを開け、堂々と入ってきたのは黒ローブを羽織ったポニテの少女だった。) -- 市海道戸麻知
  • …!?(市海道を見て驚く。同時に部屋に中心から少し遠ざかる。) -- 轟将拓
  • 今度は誰だ!? -- 赤ヨッシー
  • はー、まあいっかー。
    ところで、さっき外出た時にアミちゃん居たんだけど、ショウ君に用があったんじゃない? -- リマ
  • おや。噂の新人さんですね。いらっしゃい。(相変わらずお気楽ムード) -- コダマ
  • 誰ですか!?(鏡の中から上半身を出している) -- 霊音美羅
  • ん…あ、あぁ!じゃあ行ってくるよ! -- 轟将拓
  • 闇夜のアイドル、市海道戸麻知(しかいどうこまち)でぇーっす!


    おや、轟くんじゃん! -- 市海道戸麻知
  • あれ?知り合いさん? -- アッカリーンDD
  • …ちょっと今から用事あるんですケド。 -- 轟将拓
  • へぇ、可愛いじゃん。 -- 赤ヨッシー
  • でしょー!まぁまぁいいじゃん!
    それより、この人達一曲歌ってほしいみたいじゃん?


    いつものアレ、やろうよ! -- 市海道戸麻知
  • 盗み聞きとはタチの悪い。それに私は今からヤボ用があるだって。 -- 轟将拓
  • そりゃあ窓ガラス割れてたら会話内容が筒抜けになるわよ… -- アッカリーンDD
  • おぉっ!?一曲歌ってくれるんですか!?いいですね! -- コダマ
  • まあ、出てきたところで私は逃げるのだがね。(左手で耳を覆い、瞳に文字列を走らせながら) -- アミ@場外
  • そいつはいいな!俺も聞いてみたい! -- 赤ヨッシー
  • 私も聞きたいです! -- 霊音美羅
  • でも…(一つの考えが頭を過ぎる。市海道が本物かどうか、見抜けるとしたら。)わかりました、一曲だけですよ? -- 轟将拓
  • 来ました!期待してますよー!(市海道にマイクを投げる) -- コダマ
  • ふふん。そうこなくっちゃねぇ?(マイクを受け取り、こだまらの前に立つ。) -- 市海道戸麻知
  • …(しぶしぶ市海道の横に立つ。) -- 轟将拓
  • 歌うのー?ヒュー! -- リマ
  • わ、わぁーい! -- アッカリーンDD
  • (市海道がラジカセを取り出し、BGMを流す。


    デュエット曲のようだ。市海道から歌う。
    学園のアイドルとも言われた彼女、歌唱力は高い。
    両者とも踊りながらである、質の高いパフォーマンスを行っている。


    2人が背中合わせになる。市海道が上後ろにマイクを投げる。
    投げたマイクを轟がキャッチし、続いて歌う。
    職の関係でショーの演技もやる人間だ。当然こちらも歌唱力は高い。


    マイク渡しが息ピッタシで、とてもぶっつけ本番とは思えない質だ。


    そうこうしてるうちに、曲が終わった。) -- 市海道&轟
  • す…すげぇ…!(パチパチパチ) -- 赤ヨッシー
  • うえええええええい!(拍手) -- コダマ
  • わぁぁぁーい!(拍手) -- アッカリーンDD
  • てめぇこのアマいつの間にショウさんとくっついてやがったんだ!
    (ピッタリなコンビネーションを見て曲がった解釈をした人) -- リマ
  • 凄いですー!(拍手を送る) -- 霊音美羅
  • どうどうどうどう(リマを羽交い絞めで抑えてる) -- ヒラララススス
  • どうどうどうどう(リマを宥めてる) -- わてり
  • どうどうどうどう(リマに胴撃ち四発) -- アマノ
  • やだなぁ~、この人とくっつくわけないじゃん!いぇい!(轟とハイタッチ) -- 市海道戸麻知
  • やっぱ覚えてるものだね。(ハイタッチに応える。)…!
    (市海道の手に触れた瞬間、驚いた顔をする。彼女には体温はないのだ。) -- 轟将拓
  • それより、用事があるんでしょ?行ったら? -- 市海道戸麻知
  • !! そうだった! じゃあ!(飛び出すように部屋を出て行った。) -- 轟将拓
  • 今の凄かったな! -- 赤ヨッシー
  • ふぅ・・・気持ち良かったわね(降りて来る)
    ん?新しい客かしら?(戸麻知を見る) -- 鎖反火村
  • でしょー!いつものネタなんだから!えっへん!


    8年振り…だったね。それじゃあ、私も行こうかな。
    今日は挨拶したかっただけだし!じゃあね!(そそくさと部屋を出る。) -- 市海道戸麻知
  • あれ、遠慮せず!…行ってしまいましたね。 -- コダマ
  • あれ…何処行ったんだ… -- 轟将拓@場外
  • 明るい子だったな。俺は好きだな、ああいう子。 -- 赤ヨッシー
  • えぇ、まるで一点の星でしたね。アイドルでもやってたのでしょうか? -- コダマ
  • …リマを放ってこちらに来たか。どうしようもない男だ。(アミが物陰から出てきた) -- アミ@場外
  • あっ…(頭を抱える)…で、何か用です? -- 轟将拓@場外
  • パフォーマンス力だ! ボクたちがめだつためには!
    (何かインスパイアを受けた模様) -- 赤チューリン
  • …なるほどね!これならいけるわ! -- アッカリーンDD
  • なるほど、パフォーマンスか!その発想はなかった! -- 赤ヨッシー
  • 私も協力します! -- 霊音美羅
  • 用?用か。そうだな、「リマと仲良くしろ」という用だな。(誤魔化している) -- アミ@場外
  • それだけ?なら私は失礼しますよ。 -- 轟将拓@場外
  • …流零がイテリに接近した。 -- アミ@場外
  • …なんだって!? -- 轟将拓@場外
  • (また妙なことしてる)


    *アマノに注目 -- チノ
  • 嫌な予感がする。…ショウも気をつけろよ。分身が動き出すかも知れない。
    イテリが私に言っていた。「あの分身が私(屍姫)なら、きっと重要目標はアミとHROと流零だ」とな。
    …済まないな、お前の承諾を得なかったが、お前を監視していた。 -- アミ@場外
  • 私なんて、監視しても面白いモノじゃないですけど…いいですよ、別に。
    了解です。警戒しておきます。こちらにできることがあれば、手伝いますから、言ってくださいね。 -- 轟将拓@場外
  • 我々が目立つには歌と踊りですね!目立ってる人がやってたんだから、間違いないです! -- コダマ
  • …とは言え、お前を見ていて私は少し安心している。お前は人の群れの中に居ることが多いからな。
    いわゆるエンターテイナーのサガというヤツか?それは分身に襲われにくい。
    …ああ、一応気をつけておけ。私はスニメグらと合流したのち、イテリのもとへ戻る。 -- アミ@場外
  • そうですか。でも、油断しないようにしますね。
    私は…情報収集を…と言いたいところですけど、もうちょっとリマさんのそばにいたいかな。 -- 轟将拓@場外
  • それでいい。
    …じゃあな、ショウ。生きて会おう。
    (重い足取りのまま、アミは転移ゲートに足を踏み入れ、姿を消した) -- アミ@場外
  • えぇ。また会える日まで。(こだま宅へ) -- 轟将拓@場外
  • そして私達でPVを作るのよ!おっほーほーのほー! -- アッカリーンDD
  • 戻ってきたよー。 -- 轟将拓
  • あれあれ、早かったですね。 -- コダマ
  • やるしかない! やるしかない!! -- 赤チューリン
  • 踊りか…(思い浮かべるはタイ人の男) -- ヒラララススス
  • …あ、おっさんプロの歌手か… -- わてり
  • マイナーですので。歌わないぞ。私が歌ってもご近所迷惑だろう。 -- ヒラララススス
  • おかえりー -- リマ
  • ところでおっさんどんな歌を歌うん? -- わてり
  • 友達を失くすような歌です。 -- ヒラララススス
  • (聞いてないし勝手にパソコンをいじってる) -- わてり
  • それはちょっと勘弁してほしいなぁ… -- アッカリーンDD
  • リマさん!その…さっきは… -- 轟将拓
  • そういえば、さっきの市海道さんにアドバイスとか聞いておけばよかったですね。 -- コダマ
  • …(市海道の名前を聞いた瞬間、黙り込む。) -- 轟将拓
  • 踊りなら任せてくださーい -- 霊音美羅
  • 休まずにKING 働くよKING
    ヒトの庭に 全て(以下省略)


    そういえばどうでもいい独り言でっすけーどねー
    神って安易に力示しちゃダメですよねー
    自力を魅せるためだけに出てきちゃ泊が剥がれるってもんですよねー
    そもそも神が異世界にまで出張って安易に力見せるってその世界にとってずうずうしいこと極まりないですよねー
    世界の法を破ってますですよねー


    だからダラダラしてるのが良い、ていうか寧ろ義務、責務
    なのでニート扱いになりません
    ダラダラこそ仕事。いい時代になったものだ!


    ――いや。そもそも私は神ではありませんでした……ッ!
    (ニート…っ…!圧倒的ニート……っ……!!) -- アマノ
  • この際ですし、音楽も自ら作っちゃいましょう!…え、ダメ? -- コダマ
  • コダマさんのいいとっこみってみったい~♪
    コダマぬあんて名前なんですからさぞかし良い曲が作れることでしょう!
    こう、天に木霊するようなイカす曲作ってくださいな~
    (無茶振りをする外道の鑑) -- アマノ
  • すげぇ!盛り上がってきた! -- 赤ヨッシー
  • そういやアイツ(ジョン)はどうしてるのかしらね・・・ -- 鎖反火村
  • えぇ~?作ります~?(悪ノリ)
    ジョンさんですか、僕は知らないですね。 -- コダマ
  • こだまだけに? -- 赤チューリン
  • そう・・・、アイツの事が少し気になるの -- 鎖反火村
  • いいねぇ!やろうぜ! -- 赤ヨッシー
  • 貴方、上手いこと言ったつもりなの? -- アッカリーンDD
  • まぁまぁ。あれ、そうですか。
    音楽作って歌えば一人前のミュージシャンです! -- コダマ
  • 作曲作詞歌唱に加えて、スタジオや舞台のセットやエンジニアへのご機嫌取りもこなさなければ一人前とはいえないな -- ヒラララススス
  • 私も参加します! -- 霊音美羅
  • そこまでやるのは辛いですね…私らもプロではないですし、資金が… -- コダマ
  • あっ…そうか…。 -- 赤ヨッシー
  • でも、できる範囲で発表して成功すれば人気者ですよ。彼(轟)のように! -- コダマ
  • …へ?あ、あぁ?そ、そうだな…(浮かない顔をしていたが、ニコリを笑って誤魔化す) -- 轟将拓
  • 出来る範囲で…か。よし、俺にできることならやるぜ! -- 赤ヨッシー
  • 芸とかはどうでしょうか?個人個人の特長を生かした -- 霊音美羅
  • 芸…確かに目立つわね。歌のパフォーマンスに入れてもいいわね。 -- アッカリーンDD
  • 私が水浸しにしてセットを台無しにすればいいんだな!? -- わてり
  • いや、ダメでしょ。機材壊れるわよ -- アッカリーンDD
  • 私の場合は、鏡を使った芸ですね -- 霊音美羅
  • 機械に水は厳禁だぜ…(汗) 
    俺は…そうだな、この舌やタマゴを使った芸ができそうだ。 -- 赤ヨッシー
  • なんだ、僕らにあるじゃん!個性!ね!…って轟さん? -- コダマ
  • あ、あぁ。悪い、俺はそろそろ寝るよ。 -- 轟将拓
  • えっ、まだ掃除したばかり(メタァ)ですよ?
    それにまだ寝るには早い時間で… -- コダマ
  • 早いけどね。色々ありすぎて疲れたよ。(2階の寝室へ) -- 轟将拓
  • …?まぁいいでしょう。
    とりあえず、何かコンサートでもやってれば、我々の存在感UP間違いなしです!
    凝ったPV作って、話題性のあるものを発信していくだけでも、存在感UPに繋がるかと! -- コダマ
  • ショウさんどうしたのやっぱり調子悪いの…?
    私も失礼します。(轟の後を追う) -- リマ
  • じゃあ私、このお団子でエフェクト担当やるわよ!
    あかりが特徴ないなんて言わせないんだから!!! -- アッカリーンDD
  • あれ、リマさんも…。まぁいいです。こっちはおお忙しですよ!
    さらなる需要を得るために! -- コダマ
  • 私も参加はしたいけど・・・マギバスターズの活動とかで忙しいから参加出来ないわ -- 鎖反火村
  • あれ、それは残念です。でも貴方、空気じゃないですよね…? -- コダマ
  • もちろんよ。空気とは思ってないわ -- 鎖反火村
  • よっしゃ!これは大チャンスだぜ! -- 赤ヨッシー
  • じゃあPVには参加しなくていいですね!(ゲス顔) -- コダマ
  • 空気な人と空気じゃない人が一緒にPVに映ったら、空気じゃない人がメインになるに決まってるじゃないか! -- わてり
  • 圧倒的な存在感…! -- 赤ヨッシー
  • それって意味ないじゃないの!本末転倒じゃない! -- アッカリーンDD
  • つまり、私の独壇場って訳ね・・・ふふっ(デビルスマイル) -- 鎖反火村
  • ……(へにょり -- 赤チューリン
  • いけません!そういう人は絶対に採用してはいけない! -- コダマ
  • 返品確定!! -- アマノ
  • フフフフフフ(デビルスマイル中) -- 鎖反火村
  • ひ、ひぃっ!(ガクブル) -- アッカリーンDD
  • め、メジャーの侵略だ!メジャーの斥候が乗り込んできたぞぉ!
    みなのもの、であえであえー!! -- わてり
  • 目立ってる連中は許すまじー! -- アッカリーンDD
  • これからは!メジャーの時代なのよッ!ハハハハッ!(悪い笑み) -- 鎖反火村
  • あぁっ!清潔純情のイメージの火村さんのキャラがみるみるうちに崩壊していくぅぅぅぅ! -- コダマ
  • これはただの演技だと願いたいですー! -- 霊音美羅
  • ぜったいいやだ!!あたしはアメリカなんかに渡らないぞ!! -- わてり
  • 北米版わてりとか絶対ゴツくなりそうじゃん -- わてり
  • ……メジャー?(笑)をつけ忘れてるようですねー -- アマノ
  • …ダメジャー(笑) -- わてり
  • ……… -- ヒラララススス
  • ……… -- 八咲瑞穂
  • メジャーこそ!偉大なのよッ!アハハハハハッ!(もはや悪役の笑み) -- 鎖反火村
  • ……… -- アッカリーンDD
  • (部屋の隅っこで体育座り) -- わてりさん
  • フフフフ・・・ハハハハハッ!アハハハハハハッ!(高笑い) -- 鎖反火村
  • _(:3」∠)_ -- 赤ヨッシー
  • (ちょっと引いてる) -- コダマ
  • うわー!悪魔ですーっ! -- 霊音美羅
          • ふぅ -- 鎖反火村
  • やっと落ち着いたわね… -- アッカリーンDD
  • 今のはマジで怖かったぜ…。 -- 赤ヨッシー
  • ひえー・・・怖かったですー -- 霊音美羅
  • さ、さすがにいまのは…はくりょくあったわね… -- アッカリーンDD
  • …宣戦布告は済んだかね? -- ヒラララススス
  • ふふっ、上等よ -- 鎖反火村
  • ゑ? -- コダマ
  • へ? -- 赤ヨッシー
  • ブックス!? -- 霊音美羅
  • な、何が始まるんです…(わてりさんの方へ逃げ) -- 赤チューリン
  • 第三次大戦・・・じゃなくて第一次空気大戦よ -- 鎖反火村
  • えっ、あらそいとか やだ。 -- わてり
  • やだ。 -- 赤チューリン
  • ……
    でででもそうでもしないと出番が……?(さーっ -- 赤チューリン
  • 暴力反対!俺はか弱いからな…。 -- 赤ヨッシー
  • 私はバックドロップと憑依ぐらいしか出来ませんよー! -- 霊音美羅
  • 私一人では、どう足掻いてもマイナーに留まる外無い。
    しかし私にはもう一つの顔がある。それは「けいおん!の元ネタ」という顔だ。
    救済の少女よ、私に続きたまえ。
    (突如としてライヴステージ召喚!レーザーハープ、スタンドギター、テスラコイルやら何やらと妙な楽器が配置される!) -- ヒラララススス
  • 憑依って十分怖いじゃないですか!?ひぃ!


    おっ、何かできそうな気がします! -- コダマ
  • うおっ!?なんだか色々と出てきた!? -- 赤ヨッシー
  • ええ、分かったわ。
    確か・・・平沢進、だったっけ? -- 鎖反火村
  • まずいっ、耳をふさげっ(目を隠す) -- わてり
  • えっ!?(耳を塞ぐ) -- 霊音美羅
  • えっ?(困惑) -- コダマ
  • へ?どうして耳を塞ぐんだ? -- 赤ヨッシー
  • (Solid Air(還弦))
    (証明の消えているステージのバックからチェロの低音が鳴り響く。ノートパソコンの据え付けられた中央の歌唱台に辿り着いたヒラララがスポットライトに照らされ、)
    Solid Air---------------!!!!
    (ヒラララスススのライヴの開幕だ!どこぞから駆けつけた馬の骨たち数百名もノリノリでその開幕を祝っているようだ!) -- ヒラララススス
  • えっなにこれダンスバトルのときのながれ? -- 鎖反火村
  • (馬の骨の波に揉まれている) -- 八咲瑞穂
  • (胴上げされてる形)おっさんストップ!!すとーーっぷ!! -- わてりさん
  • ごわぁぁぁ!?何が起こってんだぁぁぁ!? -- 赤ヨッシー
  • どうした。(フッと歌をやめる。照明が戻り、馬の骨たちが瞬時に去っていく) -- ヒラララススス
  • あらら、ライブは中止かしら? -- 鎖反火村
  • げふっ(胴上げ投げっぱなし落下)
    なに、なんで急に歌おうとか思ったワケ! -- わてり
  • 何!?何が起きたんですか!? -- コダマ
  • そこにマイクがあったので。(さっきの市海道ライブのマイク) -- ヒラララススス
  • あら、今度はカラオケ勝負ってわけ?(ヒラスの横へと移動する) -- 鎖反火村
  • や、そーじゃなくて、「火村の宣戦布告」に対して対抗手段がなんで歌なん!あたしビックリだよ!
    ていうか馬の骨何なん!あんなの一々集まられてたらこっちの身が持たないよ!
    戦闘じゃないのセ・ン・ト・ウ!バトロイなんだから戦闘しようよ! -- わてり
  • まー私は戦闘でも歌でもどっちでもいいですけどね -- 霊音美羅
  • な…何が起こった…。 -- 赤ヨッシー
  • でも世の中には音属性って分類があるみたいですよ? -- コダマ
  • 私が何度もそんな手に乗ると思うなよ -- ヒラララススス
  • いや何にも乗せてないから! -- わてり
  • えーと…あスミマセンねウチのおっさんが。ただの幻想・音使いなんでキニシナイデ。ウン。 -- わてり
  • さぁどうするの?歌勝負?戦闘?ダンス勝負?どれにするのよ?
    いえいえ、気にしてないわ(わてりへ) -- 鎖反火村
  • 無論、私の本分は歌うことにある。
    (ミュージック、スタート☆)
    \怒れる丘 鳴り止まぬ風に激情の花は枯れ!/
    (またどこぞから馬の骨たちが溢れ出した!) -- ヒラララススス
  • それじゃ私は・・・(少し考える) -- 鎖反火村
  • おっさんそれ反戦配信の時の曲でしょー!?(馬の骨に胴上げされてる) -- わてり
  • またかー!? -- 赤ヨッシー
  • \RIDE THE BLUE LIMBO ハイヤイヨー 誰一人落とすな/
    (ヒラララの背後、リカンベントに乗って颯爽と横切るもう一人のヒラララススス。もう何が何だか。) -- ヒラララススス
  • ダンスで対抗しようかしらっと!(そしてブレイクダンスを踊り始める) -- 鎖反火村
  • えあーーーーーー(馬の骨達の中にのみ込まれ) -- 赤チューリン
  • もうやめてーー!(馬の骨の組みピラミッドの頂点に立ってる) -- わてり
  • 嫌ですーーー!!(空中に浮いて馬の骨たちを回避している) -- 霊音美羅
  • \ASHURA CLOCK!居丈高に!道をせしめて走るBLACK CAR↑!/
    (まずい、ヒラララがノッてきた) -- ヒラララススス
  • ブラッキャーッ!(トーマス(ブレイクダンス技)を披露する) -- 鎖反火村
  • *後光のバイト
    ヒラララスススの後ろから神々しい何かがぺかー
    -- アマノ
  • どうしてこうなったー!?(馬の骨達の波に呑まれてる) -- 赤ヨッシー
  • あーれーーっ!(空中から様子を見ている) -- 霊音美羅
  • \昇れよあの天空の 夢に見た庭へと 円陣の花 喝采を咲け 昇れよswitched-on lotus!/
    (観客席に幻想によって模られた睡蓮が咲き誇る!開花の勢いに飛ばされ、馬の骨が次々と昇天(物理)していく!)
    馬の骨「/ありがとうございます!\」「/ありがとうございます!\」 -- ヒラララススス
  • げぶっ(そのまま打ち上げられ) -- 赤チューリン
  • スイッチオンロータスッ!BANG!(マックスの体勢で、右手で指銃を作って撃つ) -- 鎖反火村
  • あいてっ!今度はなんだぁ!? -- 赤ヨッシー
  • ひゃあっ!何ですかー!? -- 霊音美羅
  • きゃー!どうするのよ!? -- アッカリーンDD
  • んぎゃぁー!え、えーい!
    (睡蓮に打ち上げられたわてりだったが、空中から水鉄砲をヒラララに向けて放つ!) -- わてり
  • では、ここで新曲を一つ。(パシャァッ) -- ヒラララススス
  • っと(元の体制に戻る)次は何かしら?デュエットは・・・流石に無いわね -- 鎖反火村
  • (頭部に水が掛かったため、顔も含めてモザイク処理をかけております)
    今現在ですね、技術指導の方と連絡を取りましたところどうやら機材に不具合が…出ている模様ですね。 -- ヒラララススス
  • (機材に水かかってないよ!おっさんの頭だけだよ!)
    ら、ライブ中止ですか!?そいつはよかっ、大変だ! -- わてり
  • あうんん(地面に叩き付けられ) -- 赤チューリン
  • ごふっ!(後ろにひっくり返る) -- 赤ヨッシー
  • ひゃっ!(何故か地面に落ちる) -- 霊音美羅
  • (馬の骨たちがスゴスゴと帰っていく。ステージが唐突に凝縮されて消滅し、もとのこだまの部屋に戻った。)
    じゃ。(洗面所へ移動) -- ヒラララススス(もざいく)
  • あららー、もっと踊りたかったわね -- 鎖反火村
  • やらんでいいわ…(満身創痍) -- わてり
  • なんだか…すごく疲れた…(大の字で倒れている) -- 赤ヨッシー
  • 私もですー(地面にうつ伏せになっている) -- 霊音美羅
  • (星が舞っている -- 赤チューリン
  • 何の勝負だったっけ(水飲みながら) -- わてり
  • 歌の勝負…だったっけ…? -- 赤ヨッシー
  • (ふらふら)ぴぃーぶぃーなんて…いわないれす… -- コダマ
  • さぁ?歌VSダンスじゃない?
    私も歌いたかったなー -- 鎖反火村
  • メジャーと空気のたいけつ? -- わてり
  • こんなことになるなら…空気の方がマシね… -- アッカリーンDD
  • 俺も…今のままでいいかもしれない…。 -- 赤ヨッシー
  • まぁ、簡単に言うとそういう事になるわね・・・ふぅ -- 鎖反火村
  • おいで。 -- 全員の脳裏のフラッシュ:屍姫の顔
  • ん?なんか言った? -- わてり
  • ぅ? -- 赤チューリン
  • え?いや、俺は何も…というか、今のなんだ? -- 赤ヨッシー
  • ん?何か見覚えのあるような顔が -- 鎖反火村
  • ………。おいで…? -- 八咲瑞穂
  • 私のログには何もないですねぇ


    *ただ一人、アマノだけには此れがなかった
    在り方故だろうか -- アマノ
        • ?何でしょうか -- 霊音美羅
  • …あれ?何か見えたような…まっ、いっか。 -- コダマ
  • …んん? みんなも、何かみえたの? -- 赤チューリン
  • マァイッカー! -- わてり
  • 気のせい…なのかね? -- 赤ヨッシー
  • (家の外に、招かれざる客が現れた。) -- 不吉を呼ぶ気配
  • (玄関が開く音がした。) -- 不吉を呼ぶ気配
  • お、また誰かお客さんが来たみたいだぜ。 -- 赤ヨッシー
  • (リビングの扉の前で立ち止まった) -- 姿なき気配
  • 誰か来たのかー?(呼びかけてみる) -- 赤ヨッシー
  • ………。窓を開けておいてください。…歓迎できないお客様みたいです。
    (狩猟主体の民族の勘が危機を告げているのか。瑞穂が扉の脇に陣取り、居合い切りの構えを取った。) -- 八咲瑞穂
  • む・・・どうやら招かねざる客のようね(気配を察知し、デザートイーグル 50A.E.を呼び出し右手で持つ) -- 鎖反火村
  • え、えぇ? ど、どゆこと… -- 赤チューリン
  • (リビングの扉を開ける)あれあれ、これは新しいお客様…?何処かで見たことあるような… -- コダマ
  • (そこにはダレモイナイ。) -- 姿なき気配

  • *特に気にした風もなくお茶を啜る -- アマノ
  • 何かあった!?(降りてきた。) -- 轟将拓
  • あれ…なにもなかったようです。 -- コダマ
        • ?何だったのかしら -- 鎖反火村
  • …みんな居るー?(リマも降りてきた) -- リマ
  • アレ、どうしたの?(降りて来たリマを見て) -- 赤チューリン
  • 普通に全員いますヨ。 -- コダマ
  • ちゃんといるぜー。何かあったのか? -- 赤ヨッシー
  • あー…いやー…なんでもないです。 -- 轟
  • 何かあったのですか? -- 霊音美羅
  • ………(しきりにリマを警戒している。) -- 八咲瑞穂
  • あっれー、私疲れてるのかな。 -- リマ
  • ……ええ。


    あなた、後ろに「憑かれて」いますよ。 -- 八咲瑞穂
  • えっ?(リマの後ろを見る) -- 赤ヨッシー
  • (リビングの扉がひとりでに閉まった)
    (外が突然真っ暗になった)


    (リマの背後に『見えない何か』が居る) -- 姿なき気配
        • 誰!?そこに居る奴はッ!(デザートイーグルを構える) -- 鎖反火村
  • うおっ!?な、なんだぁ!?(突然の出来事に慌てふためく) -- 赤ヨッシー
  • あれ、照明が?コダマ、照明壊れてんぞ? -- 轟
  • 馬鹿言え。照明は変えたばっかりな筈ですが… -- コダマ
  • な、なに? やっぱり誰かいるの? -- 赤チューリン
  • 変えたばっかりの照明が…いったいどうして…? -- 赤ヨッシー
  • 別に心霊現象は起こしてませんよ? -- 霊音美羅
  • なんか暗いし…どうなってんだ… -- 轟将拓
  • おいで。 -- リビングの中から発せられた声
  • やっぱり誰かいるわね・・・警戒しないとね -- 鎖反火村
  • お前達は空気の名に浸る -- 姿なき声
  • お前達は空気の名に染まる -- 姿なき声
  • お前達の「個」はぶれている -- 姿なき声
  • お前達は吹けば散る塵に同じ -- 姿なき声
  • お前達は私の鳥籠の中 -- 姿なき声
  • おいで -- 姿なき声
  • おいで -- 姿なき声
  • 残念ながら、私は空気ではないけど? -- 鎖反火村
  • な、なんだ!?誰かいるのか!?(キョロキョロ) -- 赤ヨッシー
  • 何!?どうなってるんですか!? -- コダマ
  • 私、幽霊ですけど怖いですー! -- 霊音美羅
  • ひぃ~!お化けぇ!? -- アッカリーンDD
  • ちょっと外どうなってるか見てくる!(割れた方の窓から顔を出す) -- 轟将拓
  • (轟の行動は叶わなかった!なんらかの障壁が轟の顔を窓から出させない!)
    (閉じ込められている!) -- 姿なき気配
  • ぎゃー!(弾かれる)なんかこの窓弾いてきますよ!? -- 轟将拓
  • な…外に出られないのか!? -- 赤ヨッシー
  • だ、だれ、へんないたずらしたの! -- 赤チューリン
  • …チッ。姿を現せ、妖かし!! -- 八咲瑞穂
  • なら・・・力ずくで破壊するのみッ!(デザートイーグルで、割れた窓に向かって発砲する) -- 鎖反火村
  • ちょっと!そんな派手にぶちかましたら家がぶっ壊れてしまいます! -- コダマ
  • (銃弾は跳ね返った。) -- 姿なき気配
  • たすけてねーちゃん! -- わてり
  • 何・・・だと・・・銃弾をも跳ね返してしまうなんて -- 鎖反火村
  • あひー!!(跳ね返って来た銃弾から逃げ) -- 赤チューリン
  • 何が起こってやがる…おい!姿を現しやがれ! -- 赤ヨッシー
  • …(考え事をしているようだ。) -- コダマ
  • 今より此処は時空の西方 -- 姿なき声
  • 私は時 -- 姿なき声
  • 空は私 -- 姿なき声
  • 時間と空間は私の庭 -- 姿なき声
  • 空間に飲まれた者ども -- 姿なき声
  • 私とひとつに -- 姿なき声
  • お前は私 -- 姿なき声
  • 時…?(時という言葉に反応を示す) -- 轟将拓
  • いえ、全ての時間は私の意のままに踊らされる・・・のよ -- 鎖反火村
  • くそっ!いったいどうなってやがる!? -- 赤ヨッシー
  • 西方に墓標を。
    (轟の背後。剣形態の蛇腹剣を大きく振りかぶっている、屍姫が現れた。) -- 屍姫
  • 危ないッ!! -- 八咲瑞穂
  • え!?(背後を見て、屍姫と距離を置く) -- 轟将拓
  • ひっ!?(突然現れた屍姫を見て) -- 赤チューリン
  • あっ、貴方は・・この前戦った・・・ -- 鎖反火村
  • ちょわっ!?(屍姫を見て腰を抜かす) -- 赤ヨッシー
  • 築き上げろ。
    (蛇腹剣を縦に振るった。バラバラの刀身を繋ぐワイヤーが伸び、鞭形態と化して距離を取った轟に閃く) -- 屍姫
  • あ…あわわわわわ……本物が……
    (立ち尽くしてしまって動けない) -- わてり
  • ファッ!?あの人誰ですかー!? -- 霊音美羅
  • ちぃっ!(回避行動を取る) -- 轟将拓
  • や…ヤバい…体が動かねぇ…。(腰を抜かしている) -- 赤ヨッシー
  • 貴方、何様のつもりかしら?何で此処に来たのかしら?(MP40を呼び出す) -- 鎖反火村
  • …失せろぉッ!!
    (屍姫の真横から突っ込むリマ。瞬時に召喚した銃槍ハルバードを力任せに叩き込む。間違いなくクリーンヒットするという軌道、であるにも関わらず) -- リマ
  • (屍姫はいつの間にかリマの背後で火村を見つめていて、無表情で首をかしげた。) -- 屍姫
  • !?そ、そんな…じゃあ、ここは…(考え事をしていたが、屍姫の一連の流れを見て一瞬で硬直) -- コダマ
  • ふーん、貴方も時間操作使いなのね・・・今の避け方で分かったわ -- 鎖反火村
  • 貴様ッ!(セブンパレット(ビーム式の大型銃)を取り出す。) -- 轟将拓
  • (大きく空振りした…)
    …こだまくーん!家の修理費なら後でいくらでも出すわ!
    これ、やばいパターンだわ! -- リマ
  • こ、こだま…何か分かったのか…? -- 赤ヨッシー
  • (すみっこでがたぶる) -- 赤チューリン
  • おしまいです…ここは…おしまいです… -- コダマ
  • あわわ・・・私は避難しますっ!(鏡の中に入り、屍姫を見る) -- 霊音美羅
  • 戦士がいくらでもいんだろ!?なんともないだ…
    (セブンパレットを屍姫に向けて、発射しようとした。
    そのとき、轟の動きが止まった。)アレ…?体が…動かない…? -- 轟将拓
  • え…終わり…? -- 赤ヨッシー
  • もう、勘弁、してください、よ -- コダマ
  • あのォ~ちょっといいですかぁ~?


    *ここでアマノが突如待ったを掛ける -- アマノ
  • *微妙に轟を庇うような位置に移動 -- アマノ(状況追記)
  • …何よ。見ての通り、それどころじゃないんだけど。 -- アッカリーンDD
  • はっはっは。失敬失敬
    いや、あまりぃ~にも常識が無い且つ
    失礼極まりない来訪の仕方に吃驚といいますか


    あのですね、出直してくださいアホ野郎☆
    *屍姫にいい笑顔でそう言った、超イイ笑顔で


    (あくまでもRPです) -- アマノ
  • えっ、どうしたの!コダマ何かわかったの!? -- わてり
  • こだま!ここはおしまいってどういうことだよ!? -- 赤ヨッシー
  • 今そんなこと言って意味な…(轟の行動停止が解除された)あれ、なんか動けた! -- 轟将拓
  • ここは…消えてしまう…へいわが…こわれていく… -- コダマ
  • こだま!しっかりしろぉ!(こだまに近寄る) -- 赤ヨッシー
  • ダメだ…勝てない… -- コダマ
  • …常識。失礼。吃驚?
    人の道徳を義務と錯覚するのは人だけでいい。お前に天の名は分不相応だ。
    否、お前は天だ。ゆえに天下は愚鈍なり。天地創造から出直すといい。 -- 屍姫
  • 私に任せて・・・此処の住民は私が救済してみせるッ! -- 鎖反火村
  • 諦めたらそこで全部終わりだろ!?諦めなきゃどうにかなるって!(コダマを揺さぶる) -- 赤ヨッシー
  • 空気の名を甘受する者ども、西を往け。風と吹き、花と咲き、波と立ち、個の境なく「普遍」なれ。
    おいで。 -- 屍姫
  • 誰がアンタの思惑通りになるもんですか! -- アッカリーンDD
  • 愚か者が相手なら、私は容赦はしないッ! -- 鎖反火村
  • そういって自らの世界を諦めるのは感心いたしませんね
    ブツブツ鬱憤を吐き出す体力がお有りなら現状の打開に努めなさい


    *コダマに対する言葉は冷たい、が。


    一つ、私はこの世界の災いには興味はない。
    二つ、天の具現として力を振るう事は無い。助力も与えない


    三つ、然しアマノという〝人〟はコダマ殿に恩義がある


    *抜刀、屍姫に敵意を向けた


    〝天の具現〟として御前を誅伐するつもりはない。
    ――しかしアマノという〝人〟は御前に反抗する!!


    *とうとうアマノが重い腰を上げる事を決断した
    コダマに対する義理は果たす。それが選んだ道だ
    -- アマノ
  • こうなっちまったら…とことん最後まで戦ってやるよ!(身構える) -- 赤ヨッシー
  • 現状の、打開… -- コダマ
  • こんな私が、あの人に勝てるわけがないです・・・(鏡の世界から見物中) -- 霊音美羅
  • …お前の力で何ができましょうか?
    時の時を止めることの意味は静止世界の完成。無論、それを叶えるだけの力はない。
    その弾丸で貫いてみせるか。弾丸の果ては屑。それとも。
    (火村のMP40の時間を千年単位で経過させる) -- 屍姫
  • *しかし、とアマノは思案する


    (正直。此れ相手に勝ち目はないに等しい
    義理を返すといったものの、大したことは出来無いでしょうねぇ…
    〝天の〟であれば余裕綽綽ですが
    人間としては単身、刃一つで龍に挑むようなもの
    全く――上位の存在がホイホイでてくるとはどうなっているのやらこの世界は)


    *一応他に戦う者も居る。が、しかし
    どれも屍姫相手となるとやはり不足する、己も含めて
    外部からの援軍は期待出来無い
    となると…… -- アマノ
  • …私の「普遍」どもよ、鳥籠の外を望むのか。
    その努力は無駄に終わりましょうや。お前達の飛んでいる場所は「空」なのだから。 -- 屍姫
  • ぼぼぼぼくも連れてって(鏡の側へ逃げ) -- 赤チューリン
  • なっ・・・時を早送りさせたわね。
    ならこっちも見せてあげる・・・時間倍化!(蛇腹剣の時を百年単位で加速させる) -- 鎖反火村
  • 分かりましたー。此処なら多分安全です(鏡の中から手を伸ばし、赤チューリンを掴んで鏡の中に戻る) -- 霊音美羅
  • (何者かが、火村の時間加速を無効化する。先程、轟の行動停止をかけた者と同じ者だ。) -- ????
  • …(ああは言ったが…俺の実力なんてたかが知れてるしなぁ…) -- 赤ヨッシー
  • 何ッ!?誰よ、こんなイケてない手を使った奴は・・・!? -- 鎖反火村
  • (全滅必死、絶対絶命
    啖呵を切っておいて情けない
    まともに討つ事叶わぬのなら
    惹きつけた原因自体を排除するべきでしょうか
    さてどうやって?外に出す方法などありますでしょうか?)


    火村殿、無駄な力の行使は控えるよう。
    今の我々より遥か上位存在にその時間術を行使しても無駄無駄無駄、無意味故
    あちらの法により下げられるのみ、ぞ


    ……


    *ちらと鏡を見る、これならば或い、は?
    と、考えて。やめる


    (鏡が割られたらどうなるかわかったものではないですね) -- アマノ
  • 僕にできることは…!(2階へ) -- コダマ
  • こだま…?(2階へ向かったコダマを見る) -- 赤ヨッシー
  • あーもう!ごちゃごちゃうるさいのよ!とにかくアイツをとっとと潰せばいいのよ! -- アッカリーンDD
  • (───罠。としか、言いようがない。)
    (蛇腹剣がみるみるうちに黒く変色していく。いや、だが錆びるのとは違う。それはどちらかといえば、血に染まるかのように…)


    (百年を経た蛇腹剣『ヘラザリシェ』が吼えた。) -- 屍姫
  • ええ、そうするわ。(アマノに対して)
    姑息な手を・・・(使い物にならなくなったMP40をしまいながら)


    ・・・あら、まさか私、敵に塩を送っちゃった? -- 鎖反火村
  • …待って。(コダマ側の陣営の前に出る。)屍姫。ここは一つ交渉をしましょう。 -- 轟将拓
  • (動きましたかコダマ殿
    どうか貴方自身が鍵となることを祈るのみです
    己に、人に降りかかる厄災は。己の手で、人の手で振り払えるんですから)


    *柄を持つ手に力を込め集中


    総員、覚悟を。災厄に向かう


    *号令を掛ける、さあいよいよ激突だ、と


    轟殿、安易な事は……ああ、馬鹿者
    確かに最善ですが -- アマノ
  • *何をするつもりなのは解っているし
    何を言うかも既に解していた
    しかし其れはあまりにも、と -- アマノ(状況追記)
  • …(轟と屍姫の様子を注視している) -- 赤ヨッシー
  • …滅ぼしの剣が餓えてしまった。
    幾年とかけて賢者の血を啜っていた私の災厄が。嗚呼、餓えてしまった。
    …交渉?言葉の交差か。…拒絶はしない。


    (蛇腹剣『ヘラザリシェ』の常時効果、ソウルドリンカー発動。この場全員の体力を10%ずつ吸収する。)
    …この災厄に飲み込まれる前に解決するといい。 -- 屍姫
  • きゃあ!な、なによ! -- アッカリーンDD
  • ぐ・・・あぁっ!(11000/12000)
    いざとなれば、私のあの力を・・・! -- 鎖反火村
  • 皆さん、此処は危険です!
    死にたくない人は今すぐ鏡の中へ!鏡の中ならあの術の効果は受けません! -- 霊音美羅
  • ちょ…こんなのアリなの!?(HP:90%)
    やだ、気持ち悪いよ!誰か止めてよ!
    あっあたしも入れて! -- わてり
  • …此れは中々厄介な代物を。


    *冷や汗、自分たちにレジスト出来るものではない物なのは
    すぐにわかった。これだから上位の存在というのはタチが悪い


    皆の者、一つ一つの行動が貴重な物と認識しなさい
    〝一手〟打つ度に確実に蝕まれる……! -- アマノ
  • 貴方の目的は私を抹殺すること。
    その為に、此処にいる他の方々を巻き込む必要はない筈です。


    …他でやろーや。此処は解放するなら、アンタが望む場所。
    誰もいない場所でアンタに俺を抹殺する機会を与えてやる。 -- 轟将拓
  • 一名様、ご案内!(わてりを鏡の世界へ連れて行く)
    他の人も早く! -- 霊音美羅
  • うげっ…な、なんだ…これ…!?(4500/5000) -- 赤ヨッシー
  • …アンタ、馬鹿じゃないの!?そんなの私が許さないわ!! -- リマ(90%)
  • *鏡の存在が唯一の救い。だが
    裏を返せば其れを破壊されてしまえば
    救いは一片たりとも残らない
    前線が崩壊すれば、其処に隠れた者ごと粉砕されるのは
    想像に難くない。故に


    戦う余裕のある者はできる限り前に出よ
    前線に立つ戦人が無くなればそれこそ御終いだ。


    *全員が鏡に入るわけには行かないだろう


    -- アマノ
  • 轟殿。なあ
    それは私たちが信用出来ないということか。
    我々に災厄を払う力は無いと?
    そう言いたいのですか?


    *轟に掛ける言葉は、厳しい


    -- アマノ
  • …黙って。誰も死ぬとは言ってないよ。


    逃げも隠れもしない。
    ここ全員の邪魔が入るより…効率がいいとは思わないか? -- 轟将拓
  • …実に関係性に埋没している。その犠牲的行為は必ず成就するだろう。 -- 屍姫
  • …(息を呑んで様子を見ている) -- 赤ヨッシー
  • そ。それなら…(屍姫の方に向かって歩く。…が。突然、轟の時が止まった。先程と同じ行動停止だ。) -- 轟将拓
  • 彼、犠牲になるのね・・・(様子を見ている) -- 鎖反火村
  • 馬鹿――!轟殿ッ!


    *剣を握り締めつつ、疾駆
    解除しようと試み轟に手を伸ばす -- アマノ
  • ハッハッハッハ。困るねぇ。余計な介入されちゃあ。
    (帽子を被った怪しい雰囲気の男が、轟とアマノの間に介入してくる) -- ????
  • ………。残念だが、お前の目論見は望みどおりの結末を迎えない。


    帽子屋。この者どもは渡さない。 -- 屍姫
  • お久しぶりだねぇ。屍姫クヲン。
    でも、僕も困るんだよねぇ。今、大事な駒を潰されるのは。 -- ????→マッドハッター
  • なにここ地獄すぎる(鏡の中で水を漏らしてる) -- わてり
  • なッ!!
    この小癪な声は――――御前、まさか










    (よく考えたら知らねーーわーー)
    *シリアス前線崩壊 -- アマノ
  • 帽子野郎ッ!俺はテメーの駒なんかじゃねぇ! -- 轟将拓
  • くっ、救済できない・・・ッ! -- 鎖反火村
  • 今度は誰だ!?(マッドハッターを見て) -- 赤ヨッシー
  • だ、誰ですか!?(マッドハッターを見る) -- 霊音美羅
  • *帽子屋を見て少し思案
    先ほどのやりとりから見るに、これは…


    抑えてください、轟殿。
    ――帽子の。御前は屍姫の目論見通りになると困ると見える
    ならば利害は一致してる、そうであろう?


    *帽子屋を味方に引き入れる事を試みる -- アマノ
  • …過去へと果てたものと思っていたが。性懲りもなく黄泉返ってきたか。
    この者どもは私が記憶の果てに連れて帰る。うぬの出る幕ではない。 -- 屍姫
  • …ダメよ、ショウさん。
    アイツらの意思は固い。貫き通すだけの力がある。言葉でコロコロ変わるヤツらじゃない…
    私達は、貫かれるのを回避するので精一杯だわ。 -- リマ(HP60%)
  • そんなことはどうでもいい。僕は僕のやりたいことをやるだけさ。


    君(轟)はもう僕の駒さ。人間って脆いから、簡単なんだ。
    これから君は破壊者になる。敵(屍姫)も友も…そして、愛しの恋人も。 ハァッ! -- マッドハッター
  • (2階から降りてきた。)轟さん!その武器(ブレイズブレード)を外してください! -- コダマ
  • こだま!(3000/5000) -- 赤ヨッシー

  • ウッ!ぐっ…うぐっ…うおおおおおおおおおお!
    (帽子屋によって起こされた暴走だ。部屋の床一面が炎に包まれる。) -- 轟将拓
  • ぐぐ・・ああぁ・・・ッ!(8400/12000)
    shit・・・ッ!私に出来ることは・・・ッ! -- 鎖反火村
  • 痛恨の解釈ミス…(頭抱え) -- 作家崩れ*ロングルナ
  • あっついよぉー!一体何したっていうのよ!? -- アッカリーンDD
  • 彼が持ってる武器(ブレイズプレート)は僕が提供したものさ。
    脳波によって遠隔操作ができる武器。
    そんな武器を提供しといて、弱みに漬け込まない筈ないだろう?


    なぁに、脳波のデータから彼の弱みをちょっといじって炎のエレメントを暴走させただけさ。
    暴走ってよりは、意識のない僕の駒だがね。 -- マッドハッター
  • じじじじごくえずだよボクたちどうなるの!! -- 赤チューリン(鏡内)
  • またしても。
    …またしても、うぬという荼毘は…!!
    (屍姫が、鬼神と化すが如く怒りに満ちている。…こだま宅が震える。) -- 屍姫
  • て…てめぇッ!(マッドハッターに飛びかかる) -- 赤ヨッシー
  • …そん、な…ショウさん…… -- リマ
  • もう・・・ダメだぁ・・・おしまいだぁ・・・ -- 霊音美羅
  • ッ――!


    *ダメージを受ける、例の設置で体が重い


    ああ全く、どうしてこう厄介事を増やしてくれましょうか!
    帽子の、優先順位もわからぬか!!
    -- アマノ
  • …無駄。(バリアを張って防ぐ。) -- マッドハッター
  • でぇい!(水魔法で一部を消火。)皆様!こっちへ!鏡の皆様も!(2階へ上がるように指示を出す) -- コダマ
  • あぶべっ!(呆気無く弾き飛ばされる) -- 赤ヨッシー
  • はい!皆、2Fへ上がりましょう!(鏡の中の皆を外に出し、急いで2Fへ上る)
    あの方たちに憑依は・・・効くのでしょうか・・・? -- 霊音美羅
  • 無理です!いいから早く! -- コダマ
  • はい!(2Fへ避難する) -- 霊音美羅
  • 全くもう!(2階へ避難) -- アッカリーンDD
  • …………


    *打開策を思案する。
    しかし見つからず。
    一体自身は何のため立ち上がったのか。
    義理を果たすと、言っておいて、何だこの体たらくは
    アマノは思案して、動かない -- アマノ
  • (瞬間、屍姫はマッドハッターのすぐ目の前まで飛び込んできていて、右手の平をマッドハッターの頭部に被さるように掲げ、)
    (屍姫の目の前が闇属性の大爆発に染まった) -- 屍姫
  • くそっ…!(2Fへ避難する) -- 赤ヨッシー
  • ひえええぇぇ(2Fへ逃走中) -- 赤チューリン
  • だああああぁぁぁっ!(大剣を精製。真正面からリマを斬りにかかる。) -- 轟将拓
  • (リマと轟の間に介入し、リマの攻撃を防ぐ。)リマさんも何ぼけーっとしてるんですか!?さっさと避難を! -- コダマ
  • …無力。(命中。しかし、被害は小さい。) -- マッドハッター
  • コダマ殿、轟殿を取り返す方法は無いのですか。


    *何を思ったかそんなことを聞く -- アマノ
  • ………(力なくゆらりと)


    そっか。別れればいいんだ、こんな男。
    (召喚、機械大盾タワーシールド。それを、覇気を伴って轟に叩きつける)
    一回殺すよ。 -- リマ
  • そうよ・・・奴を救済したいのは私も同じよ(こちらも無意味な事を言う) -- 鎖反火村
  • …! 正気を保ってください!リマさん!!
    (リマとともに逃げる魂胆でいたが、この様子を見て引き下がれないでいる) -- 八咲瑞穂
  • …!(命中、叩きつけられる。…がすぐに起き上がる。) -- 轟将拓
  • それは後で考えます!今のところは救済は無理です! -- コダマ
  • は、はやく! みんな! あぶないってば! -- 赤チューリン
  • ? 正気だよ。エヘヘ。
    なんかね、なんか、どーでもよくなっちゃった。妙に頭がスッキリしてるんだ。なんでだろ。なんでだろうね。
    ふふふふ。なぁんで、私を裏切ってばっかり?
    ふふふふ。なぁんで、私達邪魔されるの?
    ふふふ。あはははははははははははははははははははははははは -- リマ
  • !……
    ……こうなっては、もう……
    (瑞穂はリマの同行を諦めた。2Fへ移動を開始する) -- 八咲瑞穂
  • 貴方・・・病んでるのよ、病んでるのよッ!(リマへ) -- 鎖反火村
  • あぁもう!僕、知りませんからね!(2階へ)火村さんも、早く! -- コダマ
  • これ以上は…ヤバい…! -- 赤ヨッシー
  • そうですか。


    *そう、短く返す


    まずは先を急ぐが肝心でしょうかね
    急いで2階にいきましょう。
    打開策があるのならば急がねば機会の芽は潰れてしまいそうです


    *コダマが望むなら報いた。だが出たのは急かす言葉
    従わぬわけにもいかない。
    轟とリマに、それはなかったアマノに見捨てる以外の選択肢は
    最早無く
    2階へ
    -- アマノ
  • (2階にて。)いいですか、ここの穴に飛び込んでください。
    この穴から地下の階を通じて別の家に避難します。 -- コダマ
  • ……一度見逃した身だと言うに。遂に精神が崩壊したか、リマ。
    …いいだろう。その手放した生、私が活かしてやる。
    (もはや壊れたリマの顔に、ふっと優しく息を吹きかけた。) -- 屍姫
  • 本当にこれで大丈夫なのね…とぅ!(穴に飛び降りる) -- アッカリーンDD
  • こーこではないーどーこーかーへとー
    あ歌ってて思い出したけどおっさん居ない…(穴に入る) -- わてり
  • 末永く・・・爆発・・・しな・・・さ・・・い・・・っ・・・(目に涙を浮かべながら、リマに時限爆弾を投げて2Fへ避難) -- 鎖反火村
  • 分かった…!(穴に入る) -- 赤ヨッシー
  • …フン。(轟を静止する。屍姫のやり取りを見送る。) -- マッドハッター
  • 茶化すようで、申し訳ないのですが
    直通で、その家まで繋がってるなら不味いんじゃないです?
    *ツルッ



    アアアアアアーーー(足を滑らせて返答を待つでもなく落ちていった) -- アマノ
  • はい!えいっ!(穴の中に飛び込む) -- 霊音美羅
  • あははは。うん? ッ!!
    (息を吹かれると同時、リマの体に何かが宿った…) -- リマ
  • ……ごめんなさいぃ!(穴へと飛び込む) -- 赤チューリン
  • …丁度良い。滅びの眷族を全て失ってしまったところだった。
    リマの殺戮は正しく歴史に名を刻むものになるだろう。頼りにしていますよ、リマ・カーマイン・リンドー。 -- 屍姫
  • 円なら・・・きっと救済してくれる!彼女も!轟も!
    (穴に飛び込む。その瞬間、1Fで投げた時限爆弾が爆発した。) -- 鎖反火村
  • …あぁ~…なんだか…
    なんでも出来ちゃいそうな気分…あははは。
    (銃槍ハルバードで、時限爆弾を突いた。タイミングはピッタリだった。爆発。) -- リマ
  • …失礼します。(後ろ髪を引かれながらも、穴に飛び込んだ) -- 八咲瑞穂
  • フン。ショーはお開きということかな。(足元にゲートが出現。轟と共に消滅。) -- マッドハッター
  • (その姿、既に無く。)
    (屍姫、再臨。悲恋に溺れたリマが屍姫の配下と化した。)
    (…救いは、訪れない。) -- 屍姫軍


2階の方

  • あー…なんなんだよもうー…
    (寝室にて。ベッドの上にうつ伏せで寝ている。) -- 轟将拓
  • …大丈夫?
    (リマが寝室に入ってきた) -- リマ
  • あれ…リマさん。どうしたんです…(くるりと周り、リマに視線を合わせる。) -- 轟将拓
  • 心配になって来たんだよ…。
    どこか痛いとかじゃない? -- リマ
  • あはは…やっぱリマさんには完全にバレちゃいますね…


    違う。さっきの市海道って子のこと。 -- 轟将拓
  • …何かあったのね。 -- リマ
  • 市街道戸麻知は私の昔の相方。
    そして彼女は13歳で他界している。 -- 轟
  • ……(絶句) -- リマ
  • さっきハイタッチしたときに体が冷え切ってるのもわかった。


    別に恋仲ってわけでもないし、再結成を望んでるわけじゃない。
    でもやっぱ昔の友達が他界したって、やっぱりトラウマで…。その…辛くて。 -- 轟将拓
  • ……私の辛さなんて、かわいいもんだね。
    …その、ごめんね。でも元気出して。ああやって動いてるんだし、そんな顔見せたらきっと悲しむよ。 -- リマ
  • そう、だね。で、リマさんの辛さ…? -- 轟将拓
  • ううん、こっちの話。 -- リマ
  • リマさん?辛いこと一人で抱えるのはダメですよ?
    まぁ…あまり追求しないですけど…。 -- 轟将拓
  • や、ショウさん死んだとばかり思ってたんだからね?
    ていうかなんで屍姫と一緒に居たのよ?そこらへんの記憶はあるの? -- リマ
  • あぁ、それね…。それはホントごめん。記憶はあるよ。


    結論から言うと。屍姫はその、時の魔法使いだったんです。 -- 轟将拓
  • 時の、魔法使い?
    …うん?アルト・ユミレースの魔法使い?じゃあ、キフィアンとかリベラーシェの仲間ってことかな? -- リマ
  • その通りです。
    私はその屍姫に時を奪われ、擬似的に死んだ状態だったんです。


    それから、屍姫は自分が時の魔法使いであることに気づいた。
    そして私は屍姫から解放され、ハッピーエンド…の筈だったんですが…。 -- 轟将拓
  • …まって、整理が追いつかない…
    …後でいいや、それで? -- リマ
  • 屍姫の影…分身、と言いますか。が現れたんです。
    今さっきの、所謂一般的に屍姫と呼ばれたモノは「イテリ」という名になった。
    しかし分身の方は皆さんがよく知ってる屍姫のまま。
    そして影の方の屍姫は、私を抹消しようとしている。 -- 轟将拓
  • …屍姫と、関わってたから?
    イテリが解放したから?…そんなところよね。 -- リマ
  • そうですね。一応、貴方も気をつけておいてください。
    ヤツが貴方を人質になりなんなりに使う可能性は…十分あると思われます。 -- 轟将拓
  • 人質、か…。ますます弱音なんて吐いてらんないわね。
    おっけーわかった。じゃあ二人一緒に行動してれば問題ないよね。 -- リマ
  • そうだね。幸い、人が多いところにはあまり来ないみたい。
    …色んな人に駒に使われたけど、やっぱリマさんのとこいるのが一番落ち着くなぁ。 -- 轟将拓
  • …(微笑んだ)良かった。 -- リマ
  • ふっ。話したらちょっと気持ちが楽になったよ。ありがとね。 -- 轟将拓
  • ううん、こちらこそ。…こうやって面向かって話してるの、本当に久しぶりだなあって。 -- リマ
  • そうだね。やっぱりこういうのって大事です。
    下手に気持ち抑えるより、面と向かって話す方がいいですし。 -- 轟将拓
  • …フフ、ありがと。
    …もう、遠くに行っちゃイヤだよ。 -- リマ
  • …そうだね。もう遠くに行かないから。(リマに抱きつく) -- 轟将拓
  • ………。(ギュッと、抱き返す。恋人のぬくもりを確かめるように。) -- リマ
  • …あったかい。 -- 轟将拓
  • \ドン/ \ドン/
    (床が騒がしい) -- リマ
  • ん…(放すつもりは更々ない) -- 轟将拓
  • …ねえ。あ、あの、さ…… -- リマ
  • …どうしたの? -- 轟将拓
  • ………
    わ……私のウチ、来ない…? -- リマ
  • …いいよ。 -- 轟将拓
  • (ひどく赤面している)
    ……あ、あの…一応、聞くけど。
    …意味、わかってる、よね… -- リマ
  • え、あ、うん。あの頃のとは、違うんだから…(赤面) -- 轟将拓
  • ………行こ。 -- リマ
  • …お、おうよ。 -- 轟将拓
  • (部屋を出ようとし) -- リマ
  • おいで。 -- 全員の脳裏のフラッシュ:屍姫の顔
  • (リマが硬直した) -- リマ
  • !? -- 轟将拓
  • 下行こう。ヤな感じがする。 -- リマ
  • うん。(下を降りる) -- 轟将拓