なりきりバトルロイヤル > なりきりログ > なりきりログ21


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  • パチュリー「ここがなりバトね。」
    アリス「いつも引きこもってばっかりのアンタが運動なんて珍しいわね」
    パチュリー「私もたまには動くわよ」
    こいし「~~~~♪(無意識の力で気配を消し、二人を追う形で登場)」 -- 魔女二人組と無意識(ウッ)
  • パチュリー「噂によると此処に閻魔様が来るらしいわね」
    アリス「ええ。映姫様とは違う閻魔様がね」
    こいし「閻魔?(無意識の力で気配を(ry」 -- 魔女二人組と無意識
  • パチュリー「さーて、酒でも飲もうかしら?(酒瓶を取り出す)」
    アリス「私は酒より紅茶の方が好みだけどね・・・飲もうかしら」
    こいし「私も私もー!(気配を現す)」
    パチュリー「って、何時の間に!?」


    ????「ふむ・・・此処ですね(悔悟の棒を持った女性が現れる)」 -- 魔女二人組と無意識
  • こいし「えへへー」
    パチェ「むきゅー・・・3人で飲みましょ」
    アリス「そうしようかしらね」


    ????「さーて・・・悪い子を説教しに行きましょうかね(パチュリー達とは少し離れた場所に居る)」 -- 魔女二人組と無意識
  • パチュリー「器はこれね(酒の器を3つ取り出し、二つを二人に配る)」
    アリス「ありがと(受け取る)」
    こいし「うふふっ(同上)」


    ????「悪い子は居ないかねー(歩き出す)」 -- 魔女二人組と無意識
  • パチュリー「それじゃあ注ぐわよー(それぞれの器に注ぐ)」
    アリス「~~~♪」
    こいし「わくわく」


    ????「あの毒舌人形は困ったものでしたね・・・閻魔の私に向かって暴言吐きまくりとは(歩いている)」 -- 魔女二人組と無意識
  • ほう。かような地まで説教に訪なうとは。有り難や、有り難や。
    (????の影の隣に、一つの人影が現れるとともに、背後から女性の声が届く) -- ???(くくる)
  • パチュリー「それじゃ」
    アリス「早速」
    こいし「だね」
    三人「「「乾杯ー」」」


    ????「おや?貴方も説教をご要望で?(???に背を向けたまま話す)」 -- 魔女&無意識&閻魔
  • くふふ。お堅いのう。
    して、説教か。要らぬ。妾はこれより宴にお呼ばれじゃ。
    (見ると、人の髪にあたる影の部分が、ピンと二つ逆立っている) -- ???
  • パチュリー「(酒を飲み)うぃー・・・この一杯ー」
    アリス「やっぱり酒も悪くないわね」
    こいし「ほろろー」


    ????「それは残念ですね。宴に呼ばれてるのであれば仕方ないです」 -- 魔女無意識閻魔
  • おお。言ってみるもんじゃのう。
    ほれ、向いから酒の香りが流れてきおるじゃろ。あれに混ざろうと思うてな。
    (そう言って、パチュリー達が盃を交わしている方を指す) -- ???
  • アリス「ん?誰か居るようね?」
    パチュリー「まさか・・・むきゅー!あの閻魔ーっ!?」
    こいし「えーっ」


    ????「あれですか。うむ・・・悪くないですね」 -- 魔女無意識閻魔
  • おやおや。歓迎されておるようじゃの、閻魔殿。 -- ???
  • パチュリー「閻魔様がこっち見てる!」
    アリス「何もそんなに焦らなくても」
    こいし「そーだよー」


    ????「ふふっ、それでこそ視察しがいがあるというものです
    さて、行ってみましょうか(パチュリー達の方へ歩く)」 -- 魔女無意識閻魔
  • くふふ。大いに畏怖される身ではないか。重くはないかの?
    (ついて歩く) -- ???
  • ????「この重さは過去に何度も背負って来たから大丈夫です
    (パチュリー達の所へ着き)大丈夫です。別に裁きを下しに来た訳じゃないですから」
    パチュリー「むむ・・・それじゃ安心ね」
    アリス「閻魔様とそこの人(???)も一杯どうかしら?」
    パチュリー「それ私の」
    こいし「気にしない気にしない」 -- 魔女無意識閻魔
  • ????「そうですね・・・私も一杯頂きましょうか」
    パチュリー「はい(????に酒杯を渡す)」
    アリス「ふふっ」
    こいし「~~♪」 -- 魔女無意識閻魔
  • なんとも物珍しい組み合わせじゃのう。酒宴なればこそか。
    うむうむ。妾も頂くぞ。 -- ???
  • ????「ふふっ、ありがとうございます(酒杯を受け取る)」
    パチュリー「はいはい(???に酒杯を渡す)」
    アリス「人数は多いほうがいいわね」
    こいし「~~~♪」 -- 魔女無意識閻魔
  • くふふ。魔女も閻魔も、盃の前では同じ欲に吞まるるものよの。
    (一気に呷り)…はああ! 良い! -- ???
  • パチュリー「それじゃ注ぐわよー(二人の酒杯に酒を注ぐ)」
    アリス「小規模な宴会になりそうね」
    こいし「~~~~♪」
    ????「ふふふっ」 -- 魔女無意識閻魔
  • ????「それじゃ、いただきます(酒を飲む)」
    パチュリー「にしても、閻魔なんてビッグ☆ゲテス・・・じゃなくてゲストね」
    アリス「どしたの?」
    こいし「ん~?」 -- 魔女無意識閻魔
  • ????「ぷはぁ~、いい感じの酒ですね」
    パチュリー「喜んでもらえて光栄だわ」
    アリス「よかったじゃない、閻魔に誉めてもらえて」
    こいし「~~~♪」 -- 魔女無意識閻魔
  • ふむ。酒に付き合わせ閻魔をその気にさせれば、減罪などして頂けるのかな。
    …くふふ。戯言じゃ。(酒をさらに呷り) -- ???
  • ????「でも裁きは公平に行いますので・・・減罪は厳しいですね」
    パチュリー「やっぱり減罪出来ないのね、私には関係ないけど」
    アリス「そうそう」
    こいし「酒うめー」 -- 魔女無意識閻魔
  • ????「とりあえず、今後は罪を増やさないように生活してください」
    パチュリー「分かったわ」
    アリス「ええ」
    こいし「~~~~♪」 -- 魔女無意識閻魔
  • (酒の匂いに混じり鼻を突く腐臭が漂う。
    どうやら、だいたい屍姫の下位互換の招かれざる客を呼び寄せたようだ)
    道に迷エば閻魔が酒盛りをシテいルとはな…
    面白キ光景よ、ヤハり自ら動くといウノは良い。
    (気がつけば、すぐ近くに紫色の大きめのゾンビが立っていた) -- 死者の皇帝(明日パラガス)
  • ????「むむ・・・誰ですか?」
    パチュリー「ゾンビかしら?」
    アリス「何処かのキョンシーの親戚かしら?」
    こいし「ん~?」 -- 魔女無意識閻魔
  • くふふ。この閻魔は職務に聡く、また説教が趣味の堅物じゃ。
    故に、宴にてべろべろにしてしまおうと思うておるところよ。 -- ???
  • わが名はトカイ…この地ニ死者(アンデッド)の国ヲ築く者…
    と言っテモまだ先の話ダがナ。
    その閻魔ヲ酒で酔ワそうとスルのか、中々の苦行ダぞ?
    (そう言うと地面から湧き出た椅子に座る。
    戦闘の意志は無さそうだ) -- 魔皇トカイ
  • ????→六道 冥「ふふっ、自己紹介がまだでしたね。
    私は六道 冥(ろくどう めい)、閻魔をやらせてもらっています
    私を酔わすにはまだ足りませんね」
    パチュリー「別に私はその閻魔を酔わす気は無いけどね・・・
    私はパチュリー・ノーレッジ、紅魔館の魔女よ」
    アリス「私はアリス・マーガトロイド、七色の魔法使いよ」
    こいし「私、古明地こいしよー」 -- 魔女無意識閻魔
  • クククク…
    今は酒盛リの空気、我も酒を提供しヨウ…
    (足を踏み鳴らすと地面からワインが出てくる
    貴腐ワイン、見た目は若干アレだが非常に甘いワインだ。
    尚邪帝貴腐ワインではない) -- 魔皇トカイ
  • ほお。なんとも殊勝な。近頃の屍人はふれんどりーなのじゃなあ。
    くふふ。では妾も名乗ろうかの。妾は則紗。左城宮則紗(さしろみやさあしゃ)じゃ。 -- ??? → 左城宮則紗?
  • 冥「ふふふっ、宜しくお願いしますね(軽くお辞儀)
    さて、これは・・・貴腐ワインでしたね。」
    パチュリー「こちらこそ、宜しく」
    アリス「貴腐ワインねー・・・」
    こいし「?」 -- 魔女無意識閻魔
  • 屍と言エドこレグラいの礼儀は無くてハナ。
    そう長くはオラヌが宜しクタノムぞ?
    そのワインは好きニ飲ムとイイ。
    (そう言うと自分もどこからかワイングラスを出し、ワインを飲む)
    フム、ヤハリこの味で無クてハナ。良い腐り具合ヨ。 -- 魔皇トカイ
  • 冥「では、お言葉に甘えるとしましょうか(酒杯に貴腐ワインを注ぐ)
    うーむ・・・この甘さ、癖になりそうですね」
    パチュリー「私達も飲みましょうか(酒杯に貴腐ワインを注ぐ)」
    アリス「いい甘さね・・・(同上)」
    こいし「うんうん(同上)」 -- 魔女無意識閻魔
  • ホゥ、この味が分カルカ。
    良い舌ヲシテいる。
    酒の肴ハイルか?
    (これまたどこからかチーズを取りだし、腐らせる。
    あらまびっくりぃ~!ブルーチーズに変貌した。
    トカイは好きのようだが貴腐ワインと実際に合うかは知ら管) -- 魔皇トカイ
  • 冥「肴ですか・・・貰っておきましょうか(ブルーチーズを受けとる)
    では、頂きます(貴腐ワインを飲む)
    うーむ・・・たまりませんね」
    パチュリー「極上の甘さね(貴腐ワインを飲んでいる)」
    アリス「美味しいわ(同上)」
    こいし「ごくごく(同上)」 -- 魔女無意識閻魔
  • ふうむ。生を閉じた後であっても、味覚とは残るものなのか? -- 左城宮則紗
  • 普通、残らヌ世界の方が多イ。
    生ける屍と化セバ痛覚や味覚ガ失わレルのは自然な事ダカラな。
    我が元々住マウ世界では全てのアンデッドが持ち合わセテいるが。
    (ブルーチーズを食しつつワイングラスを傾ける) -- 魔皇トカイ
  • 冥「アンデッドでありながら味覚を備える・・・不思議なものですね(ブルーチーズを食べる)」
    パチュリー「そういえば神霊廟のキョンシーも味覚あったっけ?」
    アリス「さぁね」
    こいし「ごくごく」 -- 魔女無意識閻魔
  • ふうむ。死後の生を謳歌するとはなんとも奇妙なものよな。
    妾は今在る命でしか生きられなんだ、何処へ逝けるかもわからぬ。 -- 左城宮則紗
  • 我の生ハ、死シテから始まったといってモ過言では無イ。
    矛盾しカ無いが、実際ニソうなのだ。
    (と、話してるトカイの向こうから三人ほど走ってきている。
    何やら凄まじい形相だが…) -- 魔皇トカイ
  • 冥「死後の生・・・つまり輪廻から外れるという事になりますね」
    パチュリー「ん?誰かしら?」
    アリス「何だか凄い形相のようだけど」
    こいし「?」 -- 魔女無意識閻魔
  • うむ? 何じゃ、主らの客人ではないのかや? -- 左城宮則紗
  • ほぅ、こんな所で貴様に出会うとは奇遇だな、トカイ。
    (灼熱と共に漆黒の鎧と赤いマントに身を包んだ人物が現れた) -- ????(ヨッシー)
  • ふむ…宴もいよいよ盛りかの? -- 左城宮則紗
  • 冥「おや?また宴に参加する人ですか?」
    こいし「あっ!お姉ちゃんとの約束忘れてた!
    それじゃあねー(退場)」
    パチュリー「またねー」
    アリス「さてと・・・どうなるのかしら」 -- 魔女と閻魔
  • トカイ「カカカ…沢渡から聞イテハ居たガ貴様も・・・」
    這い寄る混沌「死にさらしゃあ!」
    光の戦士「光剣クラウソラス!!」
    褐色サイヤ人「早速死ねぇーっ!」
    トカイ「おっト」
    (突如突っ込んできた三人がトカイに攻撃するも、躱される) -- 特に理由・・・はある暴力
  • 冥「おや?三名ほど貴方に攻撃してきましたが・・・」
    パチュリー「誰なのかしら?」
    アリス「?」 -- 閻魔と魔法使い
  • 貴様もここへ来ていたとはな…これは面白くなりそうだ!フハハハハッ! -- ????
  • お断りじゃ。(突っ込んで来た三人へ向け盃に汲んだ分の酒をぶっかけ) -- 左城宮則紗
  • 光の戦士「やっと追い付いたわトカあぷっ!?(酒をぶっかけられる)」
    褐色サイヤ人「あーっ!(同上)」
    ニャル子「ファッ!?(同上)」
    トカイ「クジェスカも居ると聞ク…恐らク奴も来テイるだロウナ。
    この小娘(光の戦士)ハ知ッテいるが、他は知ラぬな」
    (再び着席する。ワインをこぼしてもいねぇ!) -- 特に理由のないKY
  • マオタイの奴も恐らく近くに来ているだろう…これで四皇帝が揃うことになるな。
    (こちらも巨大な椅子を出して座る) -- ????
  • 冥「おや、四皇帝ですか。聞いたことありますね・・・
    確か火のラフロイグ、氷のクジェスカ、毒のトカイ、雷のマオタイでしたね」
    パチュリー「ふーん」
    アリス「悪役っぽいのは確かね」 -- 魔女と閻魔
  • ニャル子「まっっっっったくですよ何魔皇二人と仲良く談笑してんですかねぇ!?」
    ターレス(ウボァ)「ラフロイグはどっちかというと熱の魔皇じゃ…」
    光の戦士「にゃ…なんでわたしたちがとてもくうきよめないみたいに…ぐふぅ」
    トカイ「…ダイヤ、貴様マサカ今ので酔っタノか?」
    光の戦士→ダイヤ「しゃすがにそれは…あぅ」 -- 特に理由のないKY
  • 冥「あら、私としたことが些細な間違いを・・・」
    パチュリー「あの三人は何しに来たのかしら?」
    アリス「主役っぽいのが一人居るわね」 -- 魔女と閻魔
  • フハハハッ!確かに我は熱を操る魔皇、ラフロイグだ。
    フフフ…光の戦士が酒に弱いとはな…(ダイヤの様子を見て) -- ????→魔皇ラフロイグ
  • 呂律が回っておらぬではないか。
    はて、この酒はそこまで強いものじゃったかの? -- 左城宮則紗
  • ターレス(ウボァ)「何故かなりバトに魔皇が湧いたと聞いて飛んできたのだ!」
    ニャル子「つーかラフロイグ、あんたは死んでたでしょうが!
    駄目じゃねーですか死人は死んでなきゃあ!」
    トカイ「ホーウ、我の前でソレヲ言うカ?」
    ダイヤ「う、うるひゃ…うぎぎ」
    ターレス(ウボァ)「これは下戸だな…いくらなんでもかけられただけで酔うのは無いだろ…」 -- 特に理由のないKY
  • 貴様、我があの程度で死ぬと思うか?あれは単なる撤退に過ぎん! -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「聞いた話によると、四皇帝には更なる形態があるようで・・・」
    パチュリー「下戸ね」
    アリス「私達は度重なる宴会で酒は大丈夫だけどね」 -- 魔女と閻魔
  • くふふ、争乱の火種なるかな。…良い。面白いぞ。 -- 左城宮則紗
  • ニャル子「邪帝形態ですね。
    それを披露したんだから大人しく死んでなさいよホント!」
    トカイ(無言の一撃)
    ニャル子「ぎゃぷらんっ!(4146/8146)」
    ダイヤ「こ、このぐらいにゃんとか…」
    ターレス(ウボァ)「戦闘どころじゃないしそもそも魔皇二人いる時点で話にならねぇー!」 -- 特に理由のないKY
  • 冥「これはこれは・・・どのように展開するのか見ものですね」
    パチュリー「確かに絶望的ねー・・・」
    アリス「うーむ・・・」 -- 魔女と閻魔
  • あの時は油断していただけだ。我を甘く見るなよ? -- 魔皇ラフロイグ
  • ニャル子「私の場には酔いどれ一人と一般的戦闘力の仲間、
    相手の場には魔皇二人、一体どうやって戦えばいいんだ…」
    ダイヤ「よ、よいどれいうな!」
    ターレス(ウボァ)「跪いてやるから誰か来て!(他力本願)」
    日留女「しょ~がないねぇ~(空中からくるくる回転して襲来)」
    トカイ「ム、貴様ハアラハバキの…」 -- 特に理由のないKY
  • 冥「おや?また誰か着ましたね」
    パチュリー「アラハバキって?」
    アリス「えぇ!それってハネクリボー?」 -- 魔女と閻魔
  • なんだ? 誰か来たぞ? -- 魔皇ラフロイグ
  • 盛りも盛り。千客万来というやつじゃな。 -- 左城宮則紗
  • トカイ「【能力保持者(スキルホルダー)】を集め好き勝手ニ世界にカオスヲばらまク組織、悪徳オカルト結社アラハバキ。
    奴はソノ幹部よ。…単体の実力ハ我ら魔皇も凌グな。
    何の用ダ?」
    日留女「なーに、魔皇が出たと聞いてねー。
    酒盛りには未成年だから興味無いけど、こういう流れならね
    来い!セイバー!ライダー!」
    (腕を掲げると、海賊姿の驚異的な胸囲をもつ女性と白い鎧に身を包んだ騎士が現れる) -- 特に理由のないKY
  • 冥「おや、兵を呼び出しましたか。」
    パチュリー「そーなのかー」
    アリス「正に悪徳ね・・・魔理沙もXO部とかいう部活に属していたっけ」 -- 魔女と閻魔
  • 確かに只者では無さそうだ…しかし、どうやら戦うのはその部下のようだな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ニャル子「あれはサーヴァント、英霊と呼ばれる類いです。
    日留女がかつて補食したのですね…」
    日留女「ま、この二人とニャル子とでも戦ってみてよ。
    片方は格上特攻、片方は昼、つまり今には力が三倍。
    魔皇二人でもそこそこ楽しめるかも、よ?
    (そう言うと空へ浮かぶ)
    そいつらの本当の名前は後で教えてあげるよ。長文失礼。さぁ働けぇ!」
    セイバー(騎士)「…あの者に使役されるのは気が乗りませんが…(10000/10000)」
    ライダー(海賊)「ハハハ!まぁいいじゃないの。悪党が悪党を倒すってのも面白いじゃないか!(7500/7500)」
    ニャル子「…アレ?私も戦う?」 -- 特に理由のないKY
  • 冥「やれやれ、宴の流れから戦うことになるとは・・・」
    パチュリー「えっ、私達も戦うの?」
    アリス「えっ」 -- 魔女と閻魔
  • フフフッ…トカイ、久々に楽しめそうだな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • くふふ。良いではないか。身も解れ、温まってきたものじゃ。
    元より、此処はそのための場よ。 -- 左城宮則紗
  • トカイ「ククク…おモシロい!」
    ニャル子「ええい!気がつけばレタスはダイヤを介護してるし、やるしかぬぇ!
    (フルフォースフォームに変身)(22000/53000)」
    セイバー「前線は私と這い寄る混沌が出ます。援護、できますね?」
    ライダー「応とも!」
    (セイバーは剣を構え向かってくる。ライダーは2丁拳銃を取りだし狙いをつける) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「いいでしょう、受けて立ちましょう(悔悟の棒を前に突き出す)」
    パチュリー「やーれやれ、行くしかないわね」
    アリス「そうみたいね」 -- 魔女と閻魔
  • ———陽出る処、影もまた。
    のうや、小さき人らよ。……妾も混ぜてもらえような?
    (光を背にするように立つ。すると、則紗から伸びる影が、突如蠢き始める…) -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!楽しませてもらおうか!(武器を出現させる) -- 魔皇ラフロイグ
  • ニャル子「NYRUUUUUU!!(冥らに突っ込む)」
    トカイ「呪わレシ、者共よ!」
    セイバー「ふっ!」
    (トカイの召喚したゾンビを速攻で切り伏せ、ラフロイグの元へ)
    ライダー「影ねぇ…ああいうのはセイバーの管轄に近いけどねぇっ!
    (則紗の変化に気付き、発砲する)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 甘いわッ!ロックラーヴァ!(武器を地面に突き刺し、セイバーの足元から灼熱を吹き出させる) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「やれやれ・・・はあっ!(悔悟の棒でニャル子を突く)」
    パチュリー「私も行くとするか・・・ほいよっと(右手から火球をニャル子に放つ)」
    アリス「上海!(上海人形を出現させる)」
    上海「デュエッ!(剣でニャル子を回転斬り)」 -- 魔女と閻魔
  • ———出でよ。
    『影符「アフターイメージ」』
    (唱え、とんと地を足で叩くとともに、蠢く影が則紗の輪郭を象った同じ丈の実体として浮かび上がり、
    放たれた弾と則紗の間に割って入るように現れる) -- 左城宮則紗
  • ニャル子「(19000/53000)我がC.Q.Cは光!輝彩滑刀のC.Q.C!」
    (全体がチェーンソーのようになったバールを取りだし上海とアリスに攻撃)
    セイバー「(9000/10000)(日中チートモードの効果で大きいダメージはない)
    その邪悪を断つ!(そのまま突っ込み、剣に魔力を込めて攻撃)」
    トカイ「ムン!(セイバーの元へ向かおうとするが)」
    ライダー「おおっと、そいつは待ってもらおうか!(空間からカルバリン砲を出し、トカイに砲撃)」
    トカイ「ヌっ!(ライダーの格上特攻)(45000/48000)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • アリス「上海!盾を!」
    上海「ブックス!(盾を構え、攻撃を受ける。上海は地面に落ちる)」
    アリス「きゃっ!(盾のおかげでダメージを軽減する)(6250/7000)」
    パチュリー「隙ありよ!ウィンターエレメント!(ニャル子の足元から水脈を噴き上げさせて攻撃)」
    冥「私も技を一つ・・・六道輪廻・天界!(天罰でニャル子を攻撃)」 -- 魔女と閻魔
  • ぬぐっ!(48000/50000) -- 魔皇ラフロイグ
  • 【影体が身代わりとなり、銃弾を受ける。影体残HP60%】
    ……覆うべきは決まった、の。行けッ!
    (影体がライダーへと、米粒状の弾幕を放ちながら突進していく) -- 左城宮則紗
  • セイバー「そこです!(そのまま二発切りつけ、下がる)」
    ニャル子「(17000/53000)クフフフ、もうどうにでもなれー!」
    (半ばやけくそで輝彩滑刀バールを振り回す)
    ライダー「そらそらぁ!(そのまま砲撃を続け、弾幕を打ち消す)」
    トカイ「怨みをカモスのだ!」
    (ゾンビを壁にし影体も一緒に防御、口から桃色の息が漏れ出す) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • パチュリー「むきゅっ!(4900/6900)」
    アリス「迎撃よ!(二つの人形を操り、二つの人形に同時に剣を振らせ迎撃)」
    冥「刃には刃です!等活ノ十六小地獄・刀輪処!(両刃の剣を大量に生成し、ニャル子に飛ばす)」 -- 魔女と閻魔
  • 小癪な…ッ!(43000/50000) -- 魔皇ラフロイグ
  • ほう。あれ程度では避けさせるにも至らなんだか。手練よの。
    ならば、妾からも出向いてみるとしよう。受け取れ。
    (影体をさらにライダーへと接近させながら、則紗が左の拳を振り上げる。
    すると、影体も同じ動作で拳を振りかぶり、ライダーへと殴り掛からんとした!) -- 左城宮則紗
  • セイバー「その呼吸を乱す!(自身の防御でスキル封じの強化を貼る)」
    ニャル子「イラッと来るぜ!(15000/53000)(一部を弾き飛ばす)」
    トカイ「フハははハ…!(甘い息を吐き出し、ライダーに攻撃)」
    ライダー「うわ甘ったるっ!?(5500/7500)
    おっと、がっつくねぇ!(影の攻撃を銃で止め、蹴り飛ばす)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • こうなれば…ストレートフラッシュ!(武器を掲げて光をセイバーに放つ。命中するとダメージ+暗闇付加) -- 魔皇ラフロイグ
  • ぐぅっ…! 【影体は蹴り飛ばされたまま、消滅する】
    …だが、まぁ良い。主も無事では済んでおらなんだからの。
    【影体を召喚・破壊された事で間接的に消耗している。残HP82%】 -- 左城宮則紗
  • パチュリー「やったわね・・・むきゅっ!火金符「セントエルモピラー」!
    (火の塊をニャル子の足元に向けて放つ。着弾したら火柱が発生。)」
    アリス「火遊びの時間よ!人形無操!(バックジャンプしながら、爆発する人形をニャル子に向けて3個放つ)」
    冥「火遊びは悪行ですが・・・叫喚ノ十六小地獄・鉄林曠野処!(燃え盛る車輪を5個、ニャル子に飛ばす)」 -- 魔女と閻魔
  • ライダー「おや脆い。さて、派手に使い切るとしようかぁ!(銃を掲げ能力上昇)」
    セイバー「ぐっ!(7900/10000)(防御、暗闇は回避。直接攻撃でないのでスキル封じ判定は出ない)」
    ニャル子「あちちちあ火ぃ!あ火ぃ!(11000/53000)」
    トカイ「ハハハははハ…!(浮かび上がりニャル子の背後へ)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 続けていかせてもらおうか!はぁっ!(武器を地面に振り下ろし、セイバーに衝撃波(魔皇の一撃)を放つ) -- 魔皇ラフロイグ
  • パチュリー「追撃のむきゅー!(ニャル子を本で思いっきり叩く)」
    アリス「オラァッ!(ニャル子にヤクザキック)」
    冥「衆合ノ十六小地獄・大量受苦悩処!(鉄串を呼び出し、ニャル子をメッタ刺し)」 -- 魔女と閻魔
  • くふふ。なれば争い合う我らは全員、退治られるべき悪人かもしれぬなあ。
    …さて。妾ももう一つ、上げていかねばならぬかな? -- 左城宮則紗
  • ニャル子「MA☆TTE!他はともかく私は…」
    トカイ「シね!(背後からニャル子に魔皇の一撃を放つ)」
    ニャル子「きゅべれぃつ!(5000/53000)」
    セイバー「全て我が王のために!(一瞬のうちに構え、衝撃波を切り払う)」
    ライダー「さて、次は…
    《あ、ニャル子死にかけだし宝具使っていいよ》
    ん、そうか…!野郎共、時間だよ! 嵐の王、亡霊の群れ、ワイルドハントの始まりだ!」
    (ライダーの台詞と共に…空飛ぶ船の一団が現れる) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • パチュリー「少々閻魔の真似だけど・・・フォールスラッシャー!
    (地面から剣を5本作り出し、ニャル子に飛ばす)」
    アリス「爆発は芸術ッ!魔符「アーティフルサクリファイス」!(ニャル子に向かって、爆発する人形を投げる)」
    冥「叫喚ノ十六小地獄・火雲霧処!(ニャル子の足元から、100mの高さまで吹き上がる炎の熱風を発生させる)」 -- 魔女と閻魔
  • ちぃっ、防がれたか…並の相手かと思って甘く見ていたが…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ニャル子「あじゃぱーっ!と言うとでも思ったか!(まさかの脇目も振らずに全力逃走、回避し船の一団の下へ)」
    セイバー「流石は魔皇、手強い…んっ!?(糸で吊られるようにして船の一団の下へ)」
    日留女(ちょいと避難させてもらったよ☆)
    トカイ「・・・来るゾ。備エよ。(ゾンビを召喚し壁にする)」
    ライダー「アタシの名前を覚えて逝きな!大航海の悪魔(テメロッソ・エル・ドラゴ)、
    ――太陽を落とした女、ってな!」
    【宝具・黄金鹿と嵐の夜(ゴールデン・ワイルドハント)】
    (船の一団がこちらへ大量の砲撃を放つ。補正で冥、トカイ、ラフロイグへのダメージ増大) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「なっ・・・きゃぁっ!(避けきれず直撃)(30000/36000)」
    パチュリー「なんという卑劣な・・・水符「ジェリーフィッシュプリンセス」!(泡を身に纏い、砲撃から身を守る)」
    アリス「ぐっ・・・(こちらも直撃)(3750/7000)」 -- 魔女と閻魔
  • むううぅぅん…ッ!!
    (黒色の弾幕を放たれる砲撃に打ち返し、ある程度相殺をはかるが押し込まれている)
    【-28%、残HP54%】 -- 左城宮則紗
  • ぐぬぅっ…!(とっさにロックラーヴァで相殺を試みるが、半分以上が被弾する)(28000/50000) -- 魔皇ラフロイグ
  • トカイ「ヌゥ!(ゾンビに身代わらせるも防ぎきれるわけがない)(30000/48000)」
    ライダー「いやー、この酒は効いた~!もう足腰たたないかも…」
    ニャル子「ふざけるなテメェ!どうしていつのまにかパクった酒をイッキしてるんですか!」
    セイバー「…勝敗関わらずフォローが必要そうですね」
    (船の一団が消滅、三人とも降りてくる) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「此所はこれを使いましょう・・・六道輪廻・畜生界!(一定時間の間動物に変化する煙を、ニャル子ら3人に向けて放つ。
    だがよりによって軌道上には魔女二人組が・・・)」
    パチュリー「むきゅっ!?(命中し、梟に変化する)」
    アリス「!?(命中し、リスに変化する)」 -- 魔女と閻魔
  • 少々油断し過ぎたようだな…(立ち上がる) -- 魔皇ラフロイグ
  • ……くふふ。これでは我らが喰われてしまうやもしれぬなあ。
    良い。その名、覚えおこうではないか……
    (則紗のまわりの空気が変わっていく。再び影が蠢きだす) -- 左城宮則紗
  • 《セイバー、一応宝具はいつでも使えるようにしててね。青とかレオとかも見させてるからやる気出してね》
    セイバー「…やれやれ、ですね(剣を構える)」
    ライダー「それゃどうも、嬉しいねぇ。(則紗に)
    ん、ありゃなんだ?(動物化を見て)」
    ニャル子「勝てばよかろうなのだああ―――!!」
    (動物化した二人へ前進) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • フフフ…そろそろアレを使うとするか…(不気味な笑みを浮かべるが、兜の上からではよく分からない) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「あら、私とした事がとんだ失敗を・・・ではもう一度!(再び動物化の煙をニャル子に放つ)」
    パチュリー(梟)「むきゅほー」
    アリス(リス)「チチチッ」 -- 魔女と閻魔
  • トカイ「騎士の方にハ気をつケロ。
    さっキノ砲撃のノヨうなもノを使えるはズダ。」
    セイバー「(警戒されたか…)その鎧、貫かせていただく!」
    (クリティカル発生の強化をかける)
    ニャル子「あっ(煙を浴びると…
    名状し難い正気を奪う原典よりはましな狂気的な存在に変貌する。直視した敵味方問わず正気度にダメージ)」
    ライダー「うぷっ…はは、さすがにあれはキツいねぇ…
    (直視し口を抑え、膝をつく。すぐに復帰はできそう)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「なんなんですかあれはいったい(直視。思わず正座して口を抑える)」
    パチュリー(梟)「むきー」
    アリス(リス)「チチチ」 -- 魔女と閻魔
  • フハハハッ!(腕を掲げ、武器を振り上げると周囲が灼熱に包まれる) -- 魔皇ラフロイグ
  • ……くふふ。足りぬな。世の狂気の一厘にも満たぬ。(ニャル子を視界に捉えるも、一蹴する。動じていない!)
    ———。
    大山鳴動。眠りの時より醒めよう。覚えおけ。妾は現を生きる「だいだらぼっち」———
    (両手を高く天に掲げると、影が再び実体として浮かび上がり始める。だが先ほどのそれとは大きさが比ではない。
    則紗、そしてこの場に居る全てを飲み込まんとするかのように、みるみる大きくなっていく) -- 左城宮則紗
  • さて・・・(何とか立ち上がり)
    私も本気を出すとしましょうか(悔悟の棒を上に揚げると、悔悟の棒の先端に炎が発生する) -- 六道冥
  • ニャル子「いかん危ない危ない(どうやら意識はあるらしいが、まともに動けない模様)」
    トカイ「それデハ、我も本腰を入レルとしヨウ…(片手に腐りきった魂をまとわせる)」
    ライダー「こいつは…不味いね。アタシは反撃できないよ(辛うじて立ち上がるが精神ダメージが大きい)」
    セイバー「仕方ありませんね。王よ、我が愚行をお許しを…!
    この剣は太陽の写し身……もう一振りの星の聖剣!」
    (剣を高く投げてキャッチ、地面に紋章が現れ光る) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • パガトリー・ディスティレーション!
    (武器を振り下ろすとその灼熱から無数の巨大な火球がセイバー達に降り注ぐ) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「貴方達に地獄の炎を見せてあげましょう・・・八大地獄・焦熱地獄!
    (悔悟の棒の炎をニャル子達の足元に向けて放つ。
    着弾すると一瞬の内に辺りが火の海と化す。)」
    パチュリー「(元に戻る)あの閻魔、派手にやるわねー・・・私も本気出すわよ(両手を広げる)」
    アリス「(元に戻る)一体何が起こったのかと思ったわよ・・・私も!(人形を大量に出現させる)」 -- 魔女と閻魔
  • ———行け! 巨人よ!!
    (全てを覆う巨大な黒影が動き始める。一つの歩みで大地を鳴動させ、あたりを震わせる)
    【移動するたび、地上に伝わる衝撃で軽い地震を引き起こす】 -- 左城宮則紗
  • トカイ「ふハイし、うラミをかモスノだ!」
    (ゾンビが大量に出現、ひとつの肉の塊に集合し巨大な腐肉でできた手になる
    全く仕様が違うが一応ネメシロトハダーシュである。)
    セイバー「転輪する勝利の剣(エクスカリバー・ガラティーン)!!」
    【宝具・転輪する勝利の剣(エクスカリバー・ガラティーン)】
    (太陽を思わせる灼熱の刃ビームが全てを凪ぎ払っていく。
    則紗の巨人に特攻。勿論全てをかき消せるわけがなく…)
    ニャル子「ABFUUUUUUUU!!(0/53000)」
    ライダー「こりゃ……いいの貰っちまったみたいだね……(0/7500)」
    セイバー「ぐああっ!!(900/10000)」 -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「残りは一人のようですね・・・って、きゃっ!(15000/36000)」
    パチュリー「太陽ーっ!日符「ロイヤルフレア」!(パチュリーの頭上に大きな火球が出現し、そこから高熱の光が周囲に放たれる。そして・・・)
    むきゅーーーっ!(直撃)(0/6900)
    アリス「人形達、突撃!人形「レミングスパレード」!(触れると爆発する人形達が、一斉にセイバーに歩いていく。こちらも・・・)
    マリサーーーッ!(直撃)(0/7000) -- 魔女と閻魔
  • ごふっ…!(5000/50000) -- 魔皇ラフロイグ
  • 【灼熱の刃で抉られ、業火の海に煽られ、だがなお巨人はそこに在り続けている】
    ……光が満ちれば、影もより濃く寄り添うもの。足りぬ、よ。
    ……じゃが。妾の方はちと厳しい。少しばかり、これは堪える。
    (あくまで超然とした態度を崩さない、が。
    巨人を喚ぶ反動、波状に続く攻撃の前に、則紗もまた大きく消耗していた)【-40% 残HP14%】
    -- 左城宮則紗
  • トカイ「オオオおお・・・(15000/30000)」
    (腐肉手を吹き飛ばしトカイに直撃。ただし不肉はすぐ集まっていく)
    セイバー「はぁ・・・はぁ・・・」
    (人形とロイヤルフレアは宝具にかき消され不発に終わる) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • 冥「何という威力でしょうか・・・此所は早期決着を・・・(悔悟の棒の先端に氷が発生)」
    パチュリー&アリス「・・・(チーン)」 -- 魔女と閻魔
  • くふふ、良かろう。…ちからずく、じゃがな。
    震天動地。畏れ戦く暇なし。一息ぞ、散れ。
    ———『足跡「グランド・マウンテン誕生物語」』
    【則紗が左足を振り上げ、地を思い切り踏み潰す。
    …影の巨人もまた、則紗の動きに応じ、地へと足を振り下ろす。攻撃対象無差別。直撃すればひとたまりもない!】 -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!ここからが本ば(ry
    (影の巨人に踏み潰される) -- 魔皇ラフロイグ
  • ちょっとまちなさいなんですこれh(巨人に踏みつけられる。
    ついでに悔悟の棒の氷が消滅する。悔しいでしょうねぇ) -- 六道冥
  • トカイ「ふム、今回はこうイうオチとなッタか。」
    ふつう踏み潰されそうになったら避けようとする!
    しかし! トカイは・・・
    逆に おもいっきり 地 面 へ 潜 っ た !
    (トカイはアンデッドの仕様からか素早く地面へ沈み込み、潰されるのを回避した)
    セイバー「まさかこのような・・・か・・・完敗d\プチッ/」
    (巨人に潰され再起不能)
    ニャル子「ヴァアアアアアア!!」
    (謎のオーバーキル) -- 太陽の騎士と太陽を落とした女
  • \キサマ…コノママデハスマサンゾ…!グァァァァッ…!/ -- 魔皇ラフロイグ(巨人の下敷き)
  • …ほう! (地面へ潜り回避したトカイを見て、目を見張る)
    なんとも柔軟な屍人よ。命亡きことが惜しくなるものよな。
    【影が地に踏み込ませた足を引き上げていく】 -- 左城宮則紗
  • ぐぬぅ…トカイの奴め…器用なことを…(1/50000)
    (武器を支えに立ち上がる。鎧や兜は既にボロボロだ) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「この私がここまで追いやられるとは・・・やりますね・・・(何とか立ち上がる)(1/36000)」
    アリス&パチュリー「・・・・・」


    ???「アタイ、参上!・・・って遅かったか(クラウド・ストライフのような格好をした氷精が現れる)」 -- 魔女と閻魔
  • トカイ「むシロ生者にハ不可能と思うがナ。
    (酒類を持って地面から這い出てくる。一部確保していたようだ)」
    日留女「ブラボー!おお、ブラボー!」
    (ポルポル君の例のポーズで拍手しながら降りてくる。氷精はガン無視) -- 大☆惨☆事
  • この我が二度も敗れるとは…まったく、この世界は面白い…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「おや、宴は続行可能というわけですね・・・
    ・・・そこの氷精の戦士さんも参加しますか?(???に背を向けたまま話す)」
    パチュリー「む・・・・きゅー(何とか立ち上がる)(1/6900)」
    アリス「ま・・・りさー(同上)(1/7000)」


    ???「宴会?うーん・・・とりあえず参加しようかしら」 -- 魔女と閻魔
  • くふふ。この世界では「ごっこ」で収める必要がないからの。
    活き活きとしてしまうものよ。 -- 左城宮則紗
  • トカイ「宴、侵略、オチ、何事ニモ備えは必要ヨ。(手持ちのグラスに貴腐ワインを注ぐ)
    所で日留女、先程のサーヴァントノ真名はなんナノだ?」
    日留女「ライダーはかつてスペインの無敵艦隊を破り、太陽の沈まぬ帝国を落とした『フランシス・ドレイク』
    セイバーの方はアーサー王に仕えた太陽の騎士『ガウェイン』
    んま、蛇足だったね。
    敵味方問わず血祭りに上げるのはお笑い芸人だけにしてさしあげろ(則紗に)」 -- 大☆惨☆事
  • 冥「やれやれ・・・まるで意味が分かりません(則紗に)」
    パチュリー「そこの閻魔も敵と味方の区別をつけてよね」
    アリス「そーよそーよ!」


    ???「よっこらしょ(バスタードチルノソードを担いで冥らの所へ行く)」 -- 魔女と閻魔
  • フフフッ…我からも何か出してやろうか。
    (懐からウイスキーを取り出す) -- 魔皇ラフロイグ
  • ふむ。ちと過ぎてしもうたかな。すまなんだの。
    …はーっ。妾もくたくたじゃ。
    【則紗が再び地を叩くと、影の巨人がゆらぎ、消えていく】 -- 左城宮則紗
  • トカイ「おット、我モ戻してオカなくてはナ」
    (指ならしをし、召喚した腐肉の山を蒸発させる)
    日留女「私酒飲めないんだよね~…あれ、レタスたちがいないし…」
    ニャル子(放置された!?) -- 酒うめぇ
  • これは我と同じ名前のウイスキーだ。匂いは独特なものだが、美味いぞ。
    (ウイスキーをグラスに注ぐ) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「ラフロイグ・・・それはゲール語で「広い湾のそばの美しい窪地」を意味してましたね」
    パチュリー「(ニャル子へ)悔しいでしょうねぇ」
    アリス「アンタ、氷精に似てるけど・・・」
    ???「アタイはただの正義の味方よ」 -- 魔女と閻魔と氷精
  • んー。妾もカラカラじゃ。
    主や、妾にも恵んでおくれ〜。(ウイスキーを指し)
    -- 左城宮則紗
  • フフッ…楽しいものを見せてくれた礼だ、いくらでも恵んでやろうぞ。
    (則紗へウイスキーを注いだグラスを渡す) -- 魔皇ラフロイグ
  • ああ、有り難や! くふふ、良き縁と巡り会えたかな。
    (嬉しそうに飲み) -- 左城宮則紗
  • 日留女「あえての葡萄ジュースでお茶を濁そう(提案)」
    トカイ「ソう言ワズまぁ飲め」
    日留女「ふざけるなテメェ!(取り出したコップに貴腐ワインを入れられる)」
    ニャル子(てめぇ!)
    (ニャル子はギャグ補整で半分復活している) -- 酒うめぇ
  • フハハハッ!いい飲みっぷりではないか。
    (こちらもウイスキーを飲む) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「私もウイスキーを頂戴しましょうか」
    パチュリー「イーヒッヒッヒ」
    アリス「名前は何ていうのよ」
    ???→アドベントチルノ「アタイはアドベントチルノ、チルノ・ストライフとも呼んでいいわ」 -- アドベント閻魔ズ
  • トカイ「ふム…(グラス飲み干し)ラフロイグ、我もウイスキーを一杯貰オウか
    (空のグラスをラフロイグに渡す)」
    日留女「しゃーないなー。適当な神の権能を濫用してアルコールを取り除いて…
    あ、甘い。」
    ニャル子(あ、あの引きこもり~、勝ち誇ってやがる…) -- 酒うめぇ
  • うむ、構わんぞ!
    (ウイスキーをトカイと冥のグラスに注ぐ) -- 魔皇ラフロイグ
  • はあぁ! 満足じゃ、妾は満足じゃ〜。
    (地面にごろんと寝転がり) -- 左城宮則紗
  • 冥「ふふっ、ありがとうございます」
    パチュリー「むーきゅっきゅっきゅ」
    アリス「ふぅん、アドベントね」
    Aチルノ「えぇ、アドベントよ!」 -- アドベント閻魔魔女
  • トカイ「フむ…やハリ癖が強イナこれは。」
    日留女「ごっきゅごっきゅ」
    ニャル子(これ真面目に魔皇と戦った連中が見るとまるで意味がわからないでしょうねぇ) -- 酒うめぇ
  • 癖は強いが、味は悪くないだろう? -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「・・・(ウイスキーを飲み)うむ、悪くないですね」
    パチュリー「(アレス?知らない子ね)」
    アリス「この剣は何かしら?」
    Aチルノ「これはバスタードチルノソードよ!」 -- アドベント閻魔魔女
  • ふむ。そういえば、主が呼んだあの二人はなんだったのじゃ?
    英霊…と、申したか。主の眷属なのかや?(日留女に対し) -- 左城宮則紗
  • トカイ「無論ヨ。やはリ良いセンスをしてイルな」
    日留女「んぁ、眷属とは違うね。
    私は神霊を補食する『破壊神』なんだけど、補食した対象を使役することも可能なんだ。
    『聖杯戦争』つーので呼ばれた神話、歴史上の英雄を英霊と呼んでるんだけど、
    呼ばれる際のごたごたでちょいと神性を持つみたいだからそこをパクっと。で、さっきみたいに使役できるようになったんだ。
    まードレイクとガウェインはちょい事情が違うんだけど流石に省かせてね」
    ニャル子(カットインのない主人公の悪口はやめてさしあげろ) -- 酒うめぇ
  • 冥「神霊を捕食、ですか・・・あまり良いことではありませんね」
    パチュリー「(何故主人公でアレスだけ火族なのよ!答えろルドガー!)」
    アリス「何それ?」
    Aチルノ「当たり剣、スイカソード等の6本の剣から成る大剣よ」 -- アドベント閻魔魔女
  • フハハハッ!そうだろう!我のお気に入りの一つよ。 -- 魔皇ラフロイグ
  • トカイ「クク・・・でハ我のワインはドウだ?(貴腐ワインを勧める)」
    日留女「ぶっちゃけ私邪神の類だしねー。
    悪徳結社の幹部に一般的良心とか期待しちゃだめだよ?」
    ニャル子(種族で言えば、サザエさんが召喚士ということに進化させてから気づきましたねぇ) -- 酒うめぇ
  • ん、それなら1杯我も貰おうか。(グラスを差し出す) -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「悪徳結社ですか・・・確かに良心的ではありませんかもしれませんね」
    パチュリー「(あれは意外だったわね・・・意外といえば、ロボ零参式が緊急治療を覚えるのもね)」
    アリス「当たり剣って、どう見てもアイスの当たり棒じゃないのー」
    Aチルノ「これでも必殺技で使用するんだぞー!」 -- アドベント閻魔魔女
  • トカイ「我ガ厳選しタモノだ。味は保証しヨう。(グラスにワインを注ぐ)」
    日留女「まー良心的っつったらそこの魔皇の方に突っ込むべきなんだけどねぇ」
    ニャル子(ロボ零一式の設定から見て改造前の仕様が残ってるのかもですねー。
    ロボ参式QQ型しか治療できないですし、改造元そこですかね?ぽすか先生の最新話読んでないので何とも言えませんが) -- 酒うめぇ
  • 冥「確かに、普段の魔皇は国を支配するべきですのにね・・・
    そういえばトカイさんはアブシールさんに領地の統括を任せているんですよね」
    パチュリー「(それもそうね・・・となると、零四式は波動砲を使えるかもしれないわね)」
    アリス「へぇー、そうなんだ」
    Aチルノ「ふふん(ドヤァ)」 -- アドベント閻魔魔女
  • くふふ。こちらの世界に一度渡れば、元の身分など飾りにしかならぬであろうて。 -- 左城宮則紗
  • トカイ「ウむ、その通r」
    外野:明日パラガス「(息子のサッカーラは霧音さんが使ってた故その設定生かしておこうか迷ってるから)やめろー!」
    ニャル子(あり得ますねぇ。自爆シリーズはもう勘弁です)
    日留女「飾りも大事だよ?魔皇なんかそれこそ名が知れ渡ってるわけだし。」 -- 酒うめぇ
  • 冥「えっ」
    パチュリー「(EX技だったらまだいいけど、通常技なら・・・やめろ零四式状態ね)」
    アリス「そっちのチルノも仲間は居るのかしら?」
    Aチルノ「勿論!メイリンとかレイセンとかね」 -- アドベント閻魔女
  • うむ、それでは早速頂こうか…(グラスのワインを飲む)
    裏方:作ヨッシー「へぇ、ロボ零参式も緊急治療を使えるのな」 -- 魔皇ラフロイグ
  • トカイ「どうダ?中々のものダロウ。」
    日留女「バスタードチルノソードねぇ…かじっていい?」←
    ニャル子(自爆とかそれこそバリアンじゃないんですから…
    緊急治療は隠し要素みたいなもんですね。高貴な本スレを忘れてはいけないよ?) -- 酒うめぇ
  • ほう、これは…中々美味ではないか。
    裏方:作ヨッシー「最近で頑張ったことはムウスとアズールの新レア泥をパクったことかな」 -- 魔皇ラフロイグ
  • 冥「ふぅ」
    パチュリー「(ええ!アズールの新技・・・キャプテン時代を彷彿とさせるわね)」
    アリス「それ食べられるの?」
    Aチルノ「いやいや、食べられないってッ!」 -- アドベント閻魔女
  • トカイ「我自ら醸成サセたワインよ。邪帝貴腐ワインには劣るガ珠玉ノ一品よ」
    日留女「そうかな?やってみなきゃわかんねぇぇぇ!!」
    ニャル子(アズールの酒飲みコンボはさぞ恐ろしいでしょうねぇ。焼き鳥は知ら管) -- 酒うめぇ
  • 冥「あの悪口人形は地獄行きかしらね・・・(独り言)」
    パチュリー「(もしボスの邪神アズールが使用して来たら・・・なにこれぇ)」
    アリス「やめろ悪徳幹部」
    Aチルノ「言っておくが、アタイの剣は無解凍ピザフリスクよりも固いぞー?」 -- アドベント閻魔女
  • 流石だな。少し貴様を見直したぞ。
    裏方:作ヨッシー「ムウスのダークファイアも中々の威力だぞ!特に水属性に対してはな!」 -- 魔皇ラフロイグ
  • トカイ「カッカッカ…お前ノウイスキーも中々のものだッタゾ?」
    (ウイスキーを飲み干し貴腐ワインを注ぐ)
    日留女「笑止、その程度の丈夫さじゃあ私の補食能力にふ勝てないぜ!(じわじわと剣に近づく)」
    ニャル子(もしボスアズールが使ってきたら非常に心臓に悪い戦いになりますね。
    水属性相手は水属絶対殺すマンことラフロイグ二種があるんで…) -- 酒うめぇ
  • 冥「見つけ次第説教してやらないとね・・・(独り言)」
    パチュリー「(ウォーターブレイクは確かに強力ね
    水属性以外でもそこそこ与えるし)」
    アリス「それズルじゃん!」
    Aチルノ「とにかく、これは大切な剣だ!誰がアンタなんかに!」 -- アドベント閻魔女
  • ほう。いわゆるへっどはんてぃんぐというやつかの?(Aチルノと日留女を見て) -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!嬉しい事を言ってくれるではないか!
    (再びウイスキーを自分のグラスに注ぐ)
    裏方:作ヨッシー「そ、それを言われると辛いな…」 -- 魔皇ラフロイグ
  • トカイ「ハハは・・・しかシ、何か重要な事を忘レテいる気がスルナ…」
    日留女「ヘッドハンティングとは違うけどねー。
    あ、そうだ。ついでだから聞いておくけど、
    身の回りで明らかに【異常(アブノーマル)】だったり【過負荷(マイナス)】な能力を持ってる人物っている?」
    (かなり直接的に【能力保持者(スキルホルダー)】について聞いている)
    ニャル子(★4水特攻だとラフロイグが有能すぎて霞むんですよねぇ。入手はかったるいですが) -- 酒うめぇ
  • 冥「にしても、屍姫・・・彼女の罪はかなり重い(独り言)」
    パチュリー「(特にチビムウスがね・・・2人対戦モードで何とかなるけど)」
    アリス「能力者?えっとね・・・」
    Aチルノ「うーん・・・」 -- アドベント閻魔女
  • むぅ、何か重要な事…だと?
    裏方:作ヨッシー「チビムウスの入手難度は異常」 -- 魔皇ラフロイグ