キャラなりきり雑談所 > in桃月学園 > 5時間目


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芹沢「これまでのお話だー」
  • 1-C一行は無事桃月学園に帰還し、お泊まり会を始めた
  • 一方、XO部には新入部員のウィルスが登場。
  • 白ヨッシーとしどのこも登場。


  • ピチュー「やったー!もういっかいはいろー!(お風呂に入る)」
    ロコモ「そ、そうなのか…(一条ハンド?)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「いやっほぉーい!(ピチューに続いて風呂に入る)」


    くるみ「ええ、一条さんは何処からともなく道具を出して来るのよ」
    一条「どうもどうもです」
    姫子「マホー、洗い終わったよー!」
    ベッキー「・・・よし、体も洗った事だし風呂に入るぞー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ざっぱーん!」


    ロコモ「へぇ…なるほどな」 -- お風呂にて
  • ピカラー「やっぱり気持ちいいなー!」


    6号「一条さんは不思議キャラオブジイヤーなんです」
    ベッキー「よいしょっと(風呂に入る)」
    雷「入渠・・・じゃなくて風呂だー!(風呂に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うん!きもちいいー!」


    ロコモ「そうなのか…(どことなくリミュウに似てるな)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ぶくぶく・・・(風呂の中に潜る)」


    都「これまで一条さんに助けられたこともあったのよ(風呂に入りつつ)」
    魔理沙「今度はぜっっったいに放電するなよ?(風呂に入る)」
    布都「シビれるのは嫌なのだー!(風呂に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぼくもするー!(風呂の中に潜る)」


    ロコモ「へぇ…凄いんだな(風呂に入る)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「マリーナーマリーナー(潜っている)」


    玲「まあ一条だからな(風呂に入る)」
    雷「おっ、潜水艦?(風呂に潜る二人を見て)」
    木曾「俺たち駆逐と軽巡なら潜水艦に攻撃出来るぞ(風呂に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぶくぶくー(潜水中)」


    ロコモ「頼りにされてるんだな。その一条って人は…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ぶぐぶぐぶぐ・・・(潜水中)」


    くるみ「でもトラブルを起こすこともあるのよ(風呂に入る)」
    霊夢「放電されませんよーに・・・(風呂に入る)」
    早苗「そーですね(風呂に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぶくぶくぶくー…(潜水中)」


    ロコモ「えっ、そうなのか?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ごぼごぼ・・・(潜水中)」


    6号「はい、何度か・・・(風呂に入る)」
    妖夢「よいしょっと(風呂に入る)」
    屠自古「大丈夫だ、放電しようとしたら私が止める」


    (in学園外)
    ?????「此処があの桃月学園ブクねー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぶくぶくぶく…(潜水中)」


    ロコモ「あらら…(汗)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「・・・ぷっはぁー(風呂の中から顔を出す)」


    都「一条さんはトラブルメーカーでもあるのよ」
    霊夢「そりゃ助かるわねー、これで安心して入れる」
    屠自古「ああ」


    (in学園外)
    ?????「さーて、XO部は何処ブクー?(キョロキョロ)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぷはーっ!(浮かび上がる)」


    ロコモ「トラブルメーカーな頼れる人…か」 -- お風呂にて
  • ピカラー「やっぱり気持ちいいぞー!」


    6号「何だか不思議ですよね」
    ベッキー「あー、いい湯だなー・・・だからと言って泳ぐなよー」
    姫子「分かったよベッキー!」


    (in学園外)
    ?????「むむー、あっちブクー?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うん!きもちいいー!」


    ロコモ「ふむ…不思議だな…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「さーて、オイラ達は先にサウナに入っちゃう?」


    一条「因みに私には妹が居ます」
    都「その妹も一条さんと同じく不思議っ子なのよ」
    魔理沙「やれやれ、とんだ生徒を持ったものだな・・・」 -- 風呂にて
  • ピチュー「サウナ!なんだかおもしろそう!」


    ロコモ「へぇ、妹がいるのか」 -- お風呂にて
  • ピカラー「早速行ってみるのだー(サウナに行く)」


    一条「はいです」
    咲夜「あの二人、サウナは大丈夫かしら?」
    霊夢「さあね。知らないわよ」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぼくもいくー!(サウナへ向かう)」


    ロコモ「どんな子なんだ?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「むむ・・・暑いのだー・・・(サウナに入る)」


    くるみ「見た目は小さな子で、元気なのよ」
    布都「ややっ、泳いでは駄目なのか?」
    玲「当たり前だ」


    (in学園外)
    ?????「あの建物が多分そうブクー!(合宿部部室を見つける)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「サウナってあついんだねー…(サウナに入る)」


    ロコモ「へぇ…いい妹じゃないか」 -- お風呂にて
  • ピカラー「お前もサウナ始めてなのかー?」


    一条「ちなみに絵が上手いです」
    布都「だがあの二人は潜ってたぞ?」
    玲「あの二人の場合はOK、私たちの場合はマナー違反だ」
    雷「潜水艦娘の場合はどうかしらね?」


    (in学園外)
    ?????「行ってみるブクー(合宿部部室に行く)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うん、いままではロコモがいれてくれなかったんだー」


    ロコモ「絵が上手いのか…ふむふむ…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「どーして入れてくれなかったのだー?」


    一条「でも今は居ないので残念です」
    木曾「さあな・・・潜水艦娘をXO部に招くとしたら伊8か」
    咲夜「何ですか?その伊8ってのは」
    雷「艦娘の一種よ、潜水艦娘なの」


    (in学園外)
    ?????「(合宿部部室前に着き)んー?何か声がするブクー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ロコモにきいても『危ないからダメだ!』としかいわなかったからわからない!」


    ロコモ「今はどこにいるんだ?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「そーなのーかー、過保護なんだな(汗」


    一条「あの子は神出鬼没だから何処にいるかは分かりません」
    妖夢「潜水艦娘?知らない子ですね」
    木曾「簡単に言えばスク水着てて魚雷持ってる艦娘だ」
    ベッキー「さーて、私達もサウナに行くかー(立ち上がる)」


    (in学園外)
    ?????「風呂の方ブクー?(合宿部部室外の風呂の方へ歩いていく)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「そう、ロコモはおやばかなんだよ!」


    ロコモ「神出鬼没なのか…(汗)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「親馬鹿って・・・(汗)」


    玲「都は痩せる為にサウナに入るんだろー?(立ち上がる)」
    都「ぐぬぬ・・・(同上)」
    ベッキー「それじゃ行くぞー(サウナに入る)」


    (in学園外)
    ?????「風呂に誰か居るブク・・・って、ブクッ!?(何かにぶつかる)」
    ??「北上さーンッ!?(?????に脚にぶつかられ、転ぶ)(←ぶつかった物の正体)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「おにいちゃんもそういってるもん!」


    ロコモ「ん、サウナに行くのか?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「お兄ちゃん?誰なのだそれ?」
    ベッキー「あ"ぁ・・・暑いぃ・・・(椅子に座る)」


    6号「どうやらそうみたいですね(立ち上がる)」
    布都「サウナか?我も入るのだ!(立ち上がる)」
    木曾「・・・ん?何か外から声がするな(同上)」


    (in学園外)
    ?????「いたた・・・誰ブクー!?」
    ??→大井「チッ・・・最悪・・・あっ、何でもないわ。(立ち上がる)
    私は球磨型4番艦軽巡洋艦の大井よ
    所で、XO部ってこの学園で合ってる?」 -- 風呂にて
  • (inXO部部室)
    翠星石&蒼星石「あ!私達は急用を思い出したからちょっと失礼させてもらうですぅ!(よ)(学園の外に行き、そのまま去る)」
    真紅「ちょっと、急用って何よ!?待ちなさーい!」
    水銀燈「にしても、新しい部員来ないかしらねぇ」
    金糸雀「いつか来るかもしれないのかしら!」
    雛苺「なのー!」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「あの子が風呂場で問題を起こしてなければ良いのだが・・・」
    ウェザースEX「何か心配でヤーンス」 -- 一方その頃・・・
  • (in学園外)
    ?????「この学校で合ってるブクよー
    XO部に何か用ブクー?」
    大井「XO部に入部しに来たのよ
    この部活に入れば、北上さんに会えるかもしれないから」
    ?????「その北上って誰ブクー?」
    大井「私と同じ、球磨型で3番艦軽巡洋艦の艦娘よ。
    私、北上さんの事が好きで好きで・・・北上さーん!」


    (in風呂)
    木曾「それにしても・・・この声聞き覚えがあるような」
    雷「んー?どしたの?(立ち上がる)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ライチュウっていうぼくのおにいちゃんなんだ!」


    ロコモ「それじゃ私も行ってみるか(立ち上がる)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ライチュウっていうのかー、頼りになりそうだな!」
    都「よーし、やせるぞー(サウナに入る)」


    くるみ「私も行こうかー(立ち上がる)」
    木曾「いや、何でもない。外から声がして気になってただけだ」
    雷「ふーん・・・もしかしてお化けだったりしてー?」
    妖夢「お・・・お化けぇ!?」←お化け嫌い


    (in学園外)
    ?????「とりあえず、入り口はあそこみたいブクー(入り口の方を指差す)」
    大井「あそこね・・・待ってて北上さーん!必ず貴方に会いに行くからー!(合宿部部室入り口へ走る)」 -- 風呂にて
  • 霊夢「サウナね・・・私達も入るとしようかしら(立ち上がる)」
    魔理沙「ああ(同上)」
    咲夜「そうしようかしら(同上)」


    (in学園外)
    ?????「やれやれー、北上北上五月蝿い娘ブクー」


    大井「此所ね、入り口は・・・(合宿部部室入り口に居る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うん!とってもたよりになるんだよー!」


    ロコモ「サウナに入るのも久々だな…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「例えばどんな時なのだー?」
    ベッキー「久々って、暫くの間入ってなかったのか?」
    霊夢「あぁ~・・・暑い~・・・(サウナの中に入る)」
    魔理沙「サウナ上がりの牛乳がかなり美味しくなるな(同上)」
    咲夜「そうね(同上)」
    6号&くるみ&玲&布都「(サウナの中に入る)」


    姫子「マホー、私も入ろっか!(立ち上がる)」
    一条「私も私もー(立ち上がる)」
    木曾「(多分・・・この声は大井だな)」
    雷「・・・?」


    (in学園外)
    大井「XO部にいざ・・・出撃!(入り口の扉を開け、XO部部室前へ行く)」


    ?????「さーて、オイラも・・・(合宿部部室入り口へと移動)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「うーんとね、わるいひとにおそわれたときとかたすけてくれるよ!」
    ロコモ「そうだな…今いる家にはサウナが無くてな…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「そうなのかー!とっても頼りになるなー!」
    ベッキー「へぇー・・・サウナのある家は少ないからなー」
    姫子「ベッキー!私もサウナに来たよー!(サウナの中に入る)」
    一条「どうもどうもです(同上)」


    妖夢「さてと、私も(立ち上がる)」
    木曾「まっ、気にしても仕方ない・・・行くか(サウナへと行く)」
    雷「ええー!(同上)」


    (in XO部部室前)
    大井「北上さんの声は・・・聞こえない。やっぱりまだ入っていないのかしら」


    (in XO部部室)
    真紅「・・・ん?誰か居るのかしら?」
    水銀燈「まさか、新たな部員!?」


    (in 学園外)
    ?????「おじゃましまーす(合宿部部室中に入る)」 -- 風呂にて
  • (inXO部部室)
    大井「でも、一応入ってみようかしら。つまらなそうだけど・・・お邪魔しまーす。(XO部部室に入る)」
    金糸雀「おやぁ?艦娘かしらー?(大井を見る)」
    雛苺「3人目なのー!」


    (in合宿部部室)
    ?????「確か風呂はー・・・あっちブクねー(風呂の方へと行く)」 -- 一方その頃・・・
  • ピチュー「うん!とーってもたよりになるんだよ!」
    ロコモ「そうだよな…ん!?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「頼りな奴を持ってて良いなー
    オイラはクモゲイツEXさんが頼りになるかもなー」
    ベッキー「んー?どうしたロコモー」
    都「大体予想はついているけど・・・まさか」
    木曾&雷「我、サウナへ突入す!(サウナに入る)」
    妖夢「(サウナに入る)」


    早苗「では私達もー(立ち上がる)」
    屠自古「ああ(同上)」


    (inXO部部室)
    大井「私は大井、木曾と同じ球磨型軽巡洋艦よ」
    真紅「私は真紅、薔薇乙女第5ドール兼XO部の副部長よ」
    水銀燈「私は水g(自己紹介略)」
    金糸雀「まっ、予想はついていたかしら!」


    (in脱衣所前)
    ?????「この扉の奥から声が聞こえてくるブクー!(脱衣所に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「そのひとはどんなひとなのー?」
    ロコモ「ピチュー!?どうしてここにいる!?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「黒い蜘蛛みたいな形をしているのだ」
    都「やっぱりね」
    霊夢「親バカ・・・ね(汗)」
    魔理沙「くしゅん!誰かが私の噂をしてるぜ」
    早苗&屠自古「(サウナに入る)」


    (inXO部部室)
    大井「よろしくお願いしますー」
    真紅「ええ、こちらこそ」
    水銀燈「新入部員ゲットよぉ!」


    (in脱衣所)
    ?????「ちょっと見てみるブクー(風呂の扉を少し開けて覗く)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「クモみたいなかたちー?なんだかかわったひとなんだねー」
    ロコモ(親馬鹿)「ピチュー!サウナはまだ危険だって言ったじゃないか!」 -- お風呂にて
  • ピカラー「いや、人じゃなくてウイルスなのだー」
    ベッキー「別にいいじゃないかー。人は多い方がいいぞー?」
    姫子「そーだよそーだよー!」


    (inXO部部室)
    大井「所で、北上さんは何処ですかー?」
    金糸雀「北上?知らない子かしらー」
    雛苺「うにゅ?」


    (in脱衣所)
    ?????「風呂には誰も居ないブクねー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「へ?ういるす?」
    ロコモ(親バカ)「うっ…しかし…あまり長い時間いると…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「オイラと同じ、電脳世界に住んでいる生き物のことなのだー」
    ベッキー「サウナからは出たい時に出ればいいぞ」
    一条「だから気にせず入ってください」


    (inXO部部室)
    大井「(北上の事を紹介する)私はその北上さんを探しているのよ」
    真紅「残念ながら、この辺りでは見かけてないわ」


    (in脱衣所)
    ?????「潜入するブクー(風呂場に入る)」 -- 風呂にて
  • ピチュー「へぇー!なんだかおもしろそう!(目をキラキラさせる)」
    ロコモ「そう…だな。ピチューも楽しそうだしな…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「様々な種類がいるんだぞー!工事用のヘルメットを被った奴とか、電気の輪を放つ兎みたいな奴とか」
    ベッキー「そうだぞー」
    布都「あーぢぃーのだー」
    屠自古「うむ・・・悪くないな」


    (inXO部部室)
    大井「そうなの・・・見かけたら教えてね」
    金糸雀「期待して待つのかしら!」


    (in風呂)
    ?????「こそこそこそ・・・(移動中)」 -- 風呂にて
  • (inXO部部室)
    真紅「所で、貴方も今夜の部活に行くかしら?」
    大井「部活?何の事?」
    雛苺「ミッドナイトホラースクールに行くのー!」


    (inパネルの電脳)
    ザエモン「そういえばこの辺りでFM星人が出たという噂があったな」
    クモゲイツEX「ああ、あれか・・・確か蟹座だとか」


    (in風呂)
    ?????「むむっ、あれは・・・サウナ?」 -- 一方その頃
  • ピチュー「わぁーっ!なんだかおもしろそう!」
    ロコモ「私もサウナを楽しむとするか」 -- お風呂にて
  • ピカラー「電脳世界へは、旧校舎から行けるのだー!」
    ベッキー「ああ、そうしてくれ」
    木曾「あ”ぁ・・・暑い・・・」
    雷「本当ねぇー・・・でも風呂上りの牛乳が美味しくなるから・・・」


    (inXO部部室)
    大井「そうねぇー・・・うーん」
    水銀燈「北上さんが見つかるかもよぉ?」


    (in風呂)
    ?????「サウナから声がするブクー」 -- 風呂にて
  • ピチュー「ぼくもいってみたーい!」
    ロコモ「ふぅ…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「それじゃ後で旧校舎に行くかー」
    霊夢「ちょっと、かt・・・っと、危ない危ない・・・」
    ベッキー「ん?何が危ないんだ?」
    魔理沙「何でもない、気にしちゃ負けだぜ」


    (inXO部部室)
    大井「とりあえず行ってみるとしますか」
    真紅「よし、決まりね」


    (in風呂)
    ?????「入ってみようブクー・・・?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「おーっ!」
    ロコモ「ん?」 -- お風呂にて
  • ピカラー「確か旧校舎は近くにあるのだー」
    咲夜「いえ、こっちの事よ」
    雷「ミッドナイトホラースクールに行くなんてぜっっったいに教えないから!」
    妖夢「思いっきり喋ってるじゃないですかー」
    雷「あっ」
    ベッキー「うん?ミッドナイトホラースクール?」


    (inXO部部室)
    金糸雀「出発時間は23時20分かしら!」
    大井「了解したわ」


    (in風呂)
    ?????「とりあえず・・・まずは(サウナの扉に顔を当てる)」 -- 風呂にて
  • (in風呂)
    ?????「うーむ・・・女達が入っているブクー」 -- その頃・・・
  • ピチュー「おふろからあがったらいってみようよ!」
    ロコモ「ミッドナイトホラースクール?…むっ、何者だ!?(扉の外の?????の気配を察知した)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「分かったのだー」
    霊夢「言ってしまったものは仕方ないわね・・・教えてあげる
    (ミッドナイトホラースクールの事を話す)」
    ベッキー「お、お化けの学校だってー!?(ガクガク)」
    早苗「大丈夫ですよ!お化けとは言っても怖くないです!」
    ベッキー「そ、そうか・・・?」
    木曾「そこで盗み聞きしている馬鹿はど誰だ?(?????の気を察知する)」


    (in風呂)
    ?????「ぎゃーっ!バレたブクー!」
    -- 風呂にて
  • 霊夢「!?覗き?」
    魔理沙「覗きは撃退しないとな」


    (in風呂)
    ?????「まずいでブクー・・・どうするでブクー・・・?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「やったー!たのしみー!」
    ロコモ「私達を覗くとはいい度胸だな…」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ああ!」
    ベッキー「怖くなくて安心したぞー・・・(ホッと一息)」
    霊夢「さぁ、覚悟しなさい!(扉を開ける)」
    ?????→キャンサー「このキャンサー、大ピンチだブクー!」
    姫子「あっ、蟹だーっ!」
    ピカラー「あっ、お前はFM星人の・・・!」
    魔理沙「知ってるのか、ピカラー?」 -- 風呂にて
  • ピチュー「あ、かにさんだ!」
    ロコモ「よし、今日はカニ鍋だな」← -- お風呂にて
  • キャンサー「オイラは宇宙人だから食べても美味しくないブクー!」
    一条「今夜は蟹料理ですね」←
    ピカラー「こいつはFM星人のキャンサーなんだ。
    かつてはアンドロメダの鍵を追って来てたけど・・・」
    布都「アンドロメダの鍵?何だそれは」
    ピカラー「アンドロメダの鍵というのは最終兵器・アンドロメダを起動させるために必要な物だ
    でも今はアンドロメダの鍵は破壊されたけど」
    屠自古「なら何故こやつが此処へ?」
    ピカラー「多分迷い込んで来たんだと」 -- 風呂にて
  • ピチュー「FMせいじん?」
    ロコモ「なんだ、食べられないのか?残念だな…」 -- お風呂にて
  • 姫子「私も残念だよー」
    ピカラー「FM星人とはFMプラネットから来た宇宙人なんだ」
    キャンサー「今のオイラにはアンドロメダの鍵なんて必要ないブクー」
    ベッキー「で、何故私達を覗きに来たのか?」
    キャンサー「それは・・・調査の為ブク」 -- 風呂にて
  • ピチュー「へぇ、そうなんだー!」
    ロコモ「嘘つけ、絶対に下心あっただろ」 -- お風呂にて
  • ピカラー「ああ!」
    霊夢「さーて、覗きしたからには罰金よッ!」
    妖夢「金目当てですか!」
    キャンサー「よしっ、此処は・・・逃げるブクー!(逃げ出す)」
    ピカラー「あっ、逃げた!待てー!(キャンサーを追いかける)」
    姫子「マホホ・・・蟹・・・」 -- 風呂にて
  • ピチュー「すごいなぁー!」
    ロコモ「私達を覗いた罰だ!ぶっ飛ばす!(キャンサーを追いかける)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「宇宙人だなんてオイラも驚いたぞー!(キャンサーを追いかけながら)」
    霊夢「妖夢!あの蟹を斬ってきなさい!」
    妖夢「は、はい!(キャンサーを追いかける)」
    キャンサー「こうなったら・・・バブルポップ!
    (命中すると閉じ込められる泡を手から、ピカラー達に向かって放つ)」
    くるみ「泡出してきたよー!」 -- 風呂にて
  • ピチュー「あ、まってよー!(続いてサウナの外へ)」
    ロコモ「おわぁっ!?(ずっこける)」 -- お風呂にて
  • ピカラー「泡なんてオイラには通用しないぞー!
    サンダー!(弱い電気を流して泡を割る)」
    キャンサー「げげっ!ヤバいブクー!(風呂場で逃げている)」
    妖夢「待ちなさーい!蟹さーん!(キャンサーを追っている)」
    都「何この追いかけっこ」 -- 風呂にて
  • ピチュー「まてまてー!(キャンサーを追う)」
    ロコモ「アーッ!?(そのまま風呂桶の山に突っ込む)」 -- お風呂にて
  • 妖夢「・・・あっ、大丈夫ですか?(ロコモの方へ行き、風呂桶をどかす)」
    ピカラー「くらえー!サンダー!(弱い電気をキャンサーに放つ)」
    キャンサー「そんなの効かないってビビビビ(直撃し、転ぶ)」
    魔理沙「とりあえずマスパってくるぜ」←
    霊夢「それだけは止めて」
    ベッキー「破壊するなよー」 -- 風呂にて
  • 魔理沙「それじゃ・・・捕まえたッ!(サウナから出て、キャンサーを捕まえる)」
    キャンサー「ぎゃーっ!(捕まえられる)」
    都「あっ、捕まった」
    霊夢「さーて、どうしてくれようかしらねー(怒)」
    キャンサー「お、オイラは悪い蟹じゃないブクー、決して覗きとかは考えて」
    霊夢「五月蝿い!みんなも何か言ってやりなさい!」 -- 風呂にて
  • ピチュー「のぞきはダメだよ!」
    ロコモ「あ、あぁ…なんとか…(頭をさすりながら起き上がる)」 -- お風呂にて
  • 妖夢「そうですか、よかったです・・・」


    魔理沙「覗いたから罰金払え」←
    咲夜「ド変態がッ!」←
    早苗「悔い改めてください」←
    布都「蟹食べたーい」←
    屠自古「却下」
    布都「えーっ」
    木曾「弱すぎる!!」
    雷「逃げるなら今のうちだよ?」
    キャンサー「・・・」
    霊夢「ほら、1-Cの皆も何か言ってやりなさい!」 -- 風呂にて
  • ベッキー「後で校庭10周なー」←
    都「くたばれペテン蟹野郎ーッ!」←
    6号「下心丸出しオブジイヤーです!」
    くるみ「えっと・・・覗きは犯罪よ!」
    一条「地味ですね」
    くるみ「地味って言うなー!」
    姫子「蟹食べに行こー!」←
    玲「はい却下」
    姫子「がーん」
    ピカラー「こんな変態宇宙人だとは思わなかったぞー!」←一応男
    キャンサー「・・・」 -- 風呂にて
  • 都(蟹座ってどうして不遇な扱いばかりなのかしら・・・)
    霊夢「どう?これで少しは懲りたかしら?」
    キャンサー「勝手に風呂に潜入したのは反省するブクー・・・ごめんなさい」
    魔理沙「ノロm」
    咲夜「今はやめなさい魔理沙」
    霊夢「まだまだ私の怒りは収まらないけど・・・今回の所は許してあげるわ。
    だけど二度目は・・・大惨事になると思 い な さ い」 -- 風呂にて
  • キャンサー「はぁい・・・」
    霊夢「さて、そろそろ風呂から上がろうかしらね」
    ベッキー「ああ。そうしようか(サウナから出る)」
    ピカラー「きっとキャンサーの断末魔は「あじゃぱー!」だろうなー」←
    キャンサー「聖衣に見放された黄金聖闘士と一緒にしないで欲しいブクー」
    姫子「ごーるど・・・せいんと?」 -- 風呂にて
  • キャンサー「いや、気にしなくていいブク」
    布都「何だかあいつを見てると蟹料理が食べたくなってくるのだー」
    屠自古「またいつか食べさせてやんよ」
    (そして一同は脱衣所に戻る。) -- 風呂にて
  • ベッキー「あー、いい湯だったなー・・・(着衣中)」
    都「これで少し痩せれた・・・筈(同上)」
    霊夢「さて、あんたはどうするのよ?
    このまま私達について行くの?」
    キャンサー「うーん・・・とりあえずついて行くブクー
    (ブクブク・・・ミソラちゃんを探す為に潜入したとはあいつらには言えないブクー)」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「うーむ・・・さっきから妙な気配を感じるのだが」
    ウェザースEX「まるで誰かに監視されてるかのようでヤンスー」


    キルブー「ブブブー、電脳の偵察員のオレッチの参上だぜー(小声)」←気配の正体 -- 脱衣所にて
  • 霊夢「よし、私達XO部は一旦部室に戻るわ。」
    ベッキー「それじゃ私達は2Fに行くぞー!」
    1-C一同「おー!」


    (in パネルの電脳)
    ザエモン「・・・・・(気配を探っている)」


    キルブー「オレッチの場所を見破れるかなー?」 -- 脱衣所にて
  • (in パネルの電脳)
    ザエモン「・・・そこッ!サムライソード!(キルブーに迫り、刀で二段斬り)」
    キルブー「ブブッ!?見破られた!?サイドバンブー!(竹槍で斬撃を迎撃する)」 -- 一方その頃・・・
  • (in XO部部室)
    真紅「そろそろ皆が風呂から上がってくる頃ね」
    (XO部風呂組の皆が戻ってきた)
    霊夢「いやー、いい湯だったわねー」
    魔理沙「そうだなー・・・って、新しい部員か?(大井を見る)」
    大井「はじめまして」


    (in パネルの電脳)
    ザエモン「(竹槍との鍔迫り合いになり)お主、中々やるではないか」
    キルブー「これでもオレッチは竹槍の扱いには長けているんでね!」 -- 一方その頃
  • (inXO部部室)
    真紅「紹介するわ。この子は球磨型軽巡洋艦の艦娘の大井よ」
    木曾「お前だったのか、外から聞こえた聞き覚えのある声は」
    キャンサー「あーっ、お前は!」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「そこまでだ、お互い武器をしまうのだ」
    二人(それぞれの武器をしまう) -- 一方その頃
  • (inXO部部室)
    大井「あっ、貴方は」
    キャンサー「外でぶつかった人だブクー!」
    金糸雀「えっ」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「お前もこの部に入部しに来たのか・・・?」
    キルブー「まっ、そんな感じだなっ!」 -- 一方その頃
  • ピカラー「・・・所で、ピチュー達は何処なのだー?」
    ベッキー「あっ」
    姫子「しまったーっ!」
    玲「やれやれ・・・探しに行くか?」 -- 1-Cの皆
  • ピチュー「そろそろあがろっかー!」
    ロコモ「ん、あ…皆行ってしまったのか…」
    (まだお風呂に残っていました♨) -- ヨッシー一家
  • ピカラー「とりあえず、風呂を見てくるから1-Cの皆は上に上がっていいぞー!(急いで風呂に向かう)」
    ベッキー「ああ、分かったぞ」
    くるみ「蟹・・・泡・・・」


    (in風呂)
    ピカラー「あっ、此処に居たんだな!」


    (inパネルの電脳)
    ウェザースEX「だが、登場の方法が少々荒っぽいでヤンスー」
    キルブー「すまねっ、お前たちの力を試したくてなー」 -- 2Fへ
  • ピチュー「あ、ピカラーだ!」
    ロコモ「ん…今から出るところだ」 -- ヨッシー一家
  • (in風呂)
    ピカラー「1-Cの皆は2Fで待ってるぞ!」


    (inXO部部室)
    霊夢「外でぶつかったやっぱりあんた・・・覗きに来たんでしょ!」
    キャンサー「だから違うブクー!」
    大井「チッ・・・」


    (inパネルの電脳)
    クモゲイツEX「まぁとにかく、よろしく頼む」
    キルブー「こちらこそブー!」 -- 一方その頃
  • ピチュー「うん!わかったー!」
    ロコモ「ピチュー、体はちゃんと拭くんだぞ」 -- ヨッシー一家
  • (in2F 寝室)
    ベッキー「おっ、既に布団が用意されてる!」
    6号「多分、XO部の人が用意してくれたんですね!」


    (in風呂)
    ピカラー「それじゃオイラは先に2Fへ行ってるぞー!」


    (inXO部部室)
    魔理沙「マスパ撃ってもいいか?」←
    早苗「だからやめろ魔理沙」
    キャンサー「今日は厄日だブクー!」
    大井「何よこの部活・・・(小声)」 -- 一方その頃
  • ピチュー「はーい!」
    ロコモ「ふふ~ん♪(体を拭いて髪をクシで整える)」 -- ヨッシー一家
  • (in 2F寝室)
    くるみ「今日はドラゴンに宇宙人にウイルス・・・夢みたいだったわ」
    布都「だが我のおかげでピンチを脱する事が出来たぞ!感謝するがいい!」
    屠自古「はいはい・・・」
    ベッキー「しかしミッドナイトホラースクールって・・・気になるな」
    ピカラー「戻ってきたぞー!」


    (in XO部部室)
    霊夢「さて、23時20分出発というのは覚えてるかしら?」
    真紅「勿論よ」
    キャンサー「何の事ブク?」
    霊夢「それはこっちの話だから気にしなくていいわよ」 -- その頃
  • (inXO部部室)
    キャンサー「そう言われても、気になるブクー・・・
    はっ、もしやミッドナイトホラースクールに行くブクー!?」
    魔理沙「聞いたなコイツ!」
    真紅「はぁ・・・そうよ」


    (inパネルの電脳)
    ウェザースEX「ピカラーはまだ戻って来ないでヤンスー?」
    クモゲイツEX「だな・・・長風呂か?」 -- 一方その頃
  • (in2F寝室)
    姫子「それじゃ、恒例のアレを・・・(枕を持つ)」
    玲「行うには まだ 早い!」
    6号「まだピチューさん達が下に居ますからね」
    布都「とりあえず待つとするか・・・」


    (inXO部部室)
    キャンサー「確かお化けの学校だとか」
    咲夜「やっぱり盗み聞きしてたのね」
    早苗「絶対許早苗」
    霊夢「まぁとりあえず落ちつきなさい、怒りたいのは山々だけど」 -- 一方その頃
  • ピチュー「よーし!みんなのところへいこう!」
    ロコモ「ん、そうだな。(2Fへ向かう) -- ヨッシー一家
  • (in2F寝室)
    ベッキー「こらー!枕投げは下のめi」
    姫子「そーれっ!(ベッキーに枕をシュゥゥゥ!!)」
    ベッキー「へぶぅっ!(枕が命中)何するんだー!先生だぞー!」
    玲「おい姫子、まだ早いと言っただろーが」
    姫子「いやー、待ちきれなくてねー」


    (inXO部部室)
    霊夢「で、あんたはどうするのよ?」
    キャンサー「うーんと・・・」 -- そして枕投げへ
  • (in2F寝室)
    玲「ったく・・・所で一つ提案があるんだが」
    都「ん?何よ」
    玲「私達もミッドナイトホラースクールへ行ってみないか?」
    ベッキー「ミッドナイトホラースクールかー・・・って、えーっ!?」
    6号「とは言っても出発時間が・・・」
    一条「私がこっそり聞いて来ました」


    (inXO部部室)
    キャンサー「とりあえずついて行くブクー」
    真紅「よし、決まりね」
    雷「出発時間を覚えておいてねー!」
    大井「ミッドナイトホラースクール・・・そこに北上さんが!?」 -- 一方その頃