なりきりバトルロイヤル

自分のキャラになりきって書き込む場所です。
雑談も乱闘も大歓迎!
気軽に参加してください!
なりきりバトルロイヤル/なりきりログ
キャラなりきり雑談所
キャラなりきり雑談所/他の雑談場所

  • トカイ「ふぅム…ラフロイグ、一度やられて自信を失ッタか?
    かツテのお前はもっと輝イテいたゾ…」
    (そう言うと毒の霧となり消える)
    デュラハン「ろくでもないろくでもない…」
    (転移ゲートを開き退場)
    ニャル子「あ、ランスロット消滅してます」
    (すたこらさっさと逃げ出す) -- 悪意、笑気より
  • 瞳美「それじゃ知らせて来ますわねー。ばいばーい(冥の影に入って退場)」
    冥「栗夢瞳美・・・また人の影に入って・・・やれやれ
    それでは私も失礼させて貰いますね・・・(退場)」 -- 死神と閻魔
  • ……くふふ。言われおったなあ。
    そろそろ、宴も幕か。
    -- 左城宮則紗
  • フッ…我も落ちぶれた…か…(椅子に座る) -- 魔皇ラフロイグ
  • ……おやおや、落ち込んでおられるかな?(正面からのぞきこむように) -- 左城宮則紗
  • …ハハハッ…情けない姿を見せてしまったな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 片割れは向こうに組すると申したぞ。
    ……主はどうする? -- 左城宮則紗
  • そうだな…だが、我は今のままで行くつもりだ。
    奴等の組織はまだ得体の知れないところが多いのでな…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ……あれらは大物よ。それも極上の、な。
    それを喰らうのは、どれほどの心地なのであろうなあ。 -- 左城宮則紗
  • しかし…一時的に奴等に手を貸すというのも悪くはない…かもしれぬな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • はー。 なんとも煮え切らぬ奴じゃのう。 -- 左城宮則紗
  • 熱の魔皇と呼ばれた我がなんとも情けないな…(汗)
    トカイの言う通り、奴等に敗れてからどうも調子が狂う…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ……ならば自明ではないか。勝てば良い。 -- 左城宮則紗
  • 勝てば良い…か。ハハハッ!確かにそうだな。
    シンプルで分かりやすい答えだ。 -- 魔皇ラフロイグ
  • くふふ。負の思いも、迷いも、その熱で焼き切ってしまえば良い。 -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!少し調子が戻ってきたようだ!
    則紗とやら、感謝するぞ! -- 魔皇ラフロイグ
  • 主はわかりやすいのう。容易いぞ、くふふ。 -- 左城宮則紗
  • フフフ、我は難しい事を考えるのはあまり好きではないのでな。
    全て我が熱で焼き尽くしてやろう! -- 魔皇ラフロイグ
  • えー。いやじゃー。焼かれたら熱いー。 -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!心配せずとも貴様に危害は加えんよ。 -- 魔皇ラフロイグ
  • …くふふ。愛いことよな。
    じゃが、良い。……主がその気なら、妾も乗ろうかの♪ -- 左城宮則紗
  • むっ?(首を傾げる) -- 魔皇ラフロイグ
  • くふふ。……妾と組め、魔皇殿。
    堕とせし者、堕とされし者、組する屍人。
    ……焼き尽くしに足る、喰らい甲斐があるとは思わぬか? -- 左城宮則紗
  • …フハハハッ!面白い!気に入ったぞ、則紗とやら!
    良いだろう、貴様と手を組んでやる! -- 魔皇ラフロイグ
  • ……あっはっはっはっはっは!
    より強き者が頂、この世界の理のもと!
    「ぼす」の力、妾らで見せてやるとしようかの!(盃を掲げ) -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!そうだな!我らの力、見せてやろう!(武器を掲げる) -- 魔皇ラフロイグ
  • (その時、上空からマスケット銃、バズーカ、大鎌、剣、槍が地面に飛んできた。
    そしてその武器の上に、上空から来た5つの人影が立ち・・・)
    麻美「ほいっと(マスケット銃の上に立つ)」
    火村(眼鏡)「わわっ、とと・・・(バズーカ(AT-4)の上に立つ)」
    瞳美「ですわっ(大鎌の上に立つ)」
    彩夏「よっと(剣の上に立つ)」
    京子「ほいっ(槍の上に立つ)」 -- マギバスターズ
  • ほいっとな(旗の上に立つ) -- もう一人のメンバー
  • 瞳美「影裏(えいり)の死神・栗夢瞳美!(ポーズをとる)」
    麻美「愉快なデュラハン・出由良麻美ー!(同上)」
    彩夏「血濡れの人魚・聖恋彩夏!(同上)」
    京子「疾手の義賊・遊来京子!(同上)」
    火村(眼鏡)「じ、時空の悪魔・鎖反火村っ!(同上)」
    5人「「「「「溢れる悪しき心を救済に変える!
    我ら、マギバスターズ!(5人揃って魔法戦隊のポーズをする)」」」」」


    瞳美「って今の誰ですの?(もう一人のメンバーの事)」 -- マギバスターズ
  • …なんじゃー、見せ場じゃったのにここ。(へにょり)
    …うん? 主は先にも見えたばかりの娘ではないかや。(瞳美に気付き) -- 左城宮則紗
  • 瞳美「あっ、さっきぶりですわね(さーしゃに気づく)」
    京子「アタシ達4人ははじめましてだな」 -- マギバスターズ
  • ぬっ? 誰かと思えば先程の小娘か。(瞳美を見て) -- 魔皇ラフロイグ
  • (マギバスターズ5人が武器から飛び降りる)
    瞳美「こちらもさっきぶりですわー(ラフロイグへ)」
    麻美「私達は瞳美に呼ばれて来たのよー(火村の眼鏡を外す)」
    火村「・・・まさか円があんな事になるとはね、言葉が出ないわ」 -- マギバスターズ
  • ……ふむ。その口振りは、主らはあれの知遇か。 -- 左城宮則紗
  • 瞳美「いかにもですわー」
    彩夏「私達はマギバスターズ、戦隊的救済グループよ
    ・・・本当のリーダーは円だけどね」 -- マギバスターズ
  • なるほど、あやつは貴様等の仲間だったのか。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 火村「ええ。私達5人を救済してくれたのよ」
    麻美「余談だけど「もう一人のメンバー」は知らない子だからねー」 -- マギバスターズ
  • 彩夏「堕落した円を元に戻す方法ってないかしら?」
    瞳美「残念ながらありませんわね・・・今のところは」
    京子「そうか・・・説得も恐らくは駄目だろうな」 -- マギバスターズ
  • ……まあ、そう行き着くのじゃろうなあ。
    得た知遇を奪われたまま沈黙するは容れられぬが真理か。 -- 左城宮則紗
  • かつての仲間を放ってはおけん、ということか…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 京子「アタシ達にとって、円は大切な神様なんだ」
    火村「円が居なかったら、私達は此処に居なかったかもしれないわね」 -- マギバスターズ
  • うむ。良い。縁は宝とするものよ。
    …それが絶たれた、という話なのじゃがな。 -- 左城宮則紗
  • …あの様子ではそう簡単に正気に戻すことは難しいだろうな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 瞳美「元に戻す方法は後で考えることにしますわ・・・」


    (その時、笑い声と共に誰かがやって来た)
    円「ふふふふふ・・・御機嫌よう、愚民共(アラハバキ本拠地から特種転移で現れる)」
    火村「あっ、貴方は・・・」
    瞳美「昼斗さん!」 -- マギバスターズ
  • ミザエル「真の八つ当たり使い!ミザエル!」
    日留女「全ての神霊わ我が胃のなか!月読日留女!」
    (二名ほど纏う空気がイケてないのが降臨する) -- やめろミザエル
  • 京子「オイ、円!一体どうしちまったんだよ!」
    彩夏「救済の神様だった頃の円に戻ってよ!」
    円「救済の神?何それぇ?私堕落の神。
    もう救済の神としての昼斗円なんてこの世には存在しないのよぉ
    (二人の救援を見て)
    ジャジャーン!私達救援隊!って事ねぇ」
    火村「この感じ・・・私以上の闇の力・・・ッ!」 -- マギバスターズ
  • …もう出向いてきたか。早かったのう。 -- 左城宮則紗
  • 意外と早い登場だな…アラハバキ…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「本当はまだ動く気は無かったんだけどねー。円がうっかり出てきちゃって。
    心配せずとも、KYが来ない限り私は見るだけだよー」
    ミザエル「タキオンプリンのやり場のない怒り…適当にぶつけさせてもらおう!(イケてない)」
    日留女「円、誰を狙うの?ラフロイグあたりはやめといて欲しいんだけど」 -- やめろミザエル
  • 円「そぉねぇ・・・そこの5人ね(マギバスターズの方を見る)」
    麻美「マギバスターズのリーダーだった頃の円は光で輝いていたわー!
    でも今の円は・・・闇で全然輝いていない!」
    円「輝き?そんなの必要ないわぁ。
    そんな事より、貴方達も堕落の道を歩んでみなぁい?
    特にそこの5人(マギバスターズ)、貴方達には私の堕落を手助けする組織、マギバスターズЯ(リバース)に入ってもらうわぁ!」
    京子「誰がそんな姑息な組織に入るかよ!」 -- 救済と堕落
  • ふむ。やはり魔皇殿は一目置かれておるなあ。
    屍人がそちらへついたのもあるのじゃろうがの。 -- 左城宮則紗
  • 魔皇の名は軽視できぬということか…ふん…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「んまー、だってまだ放っておいた方が面白いことしそうじゃんあなたら。
    それ以上の理由もそれ以下の理由も無いね。
    ミザちゃんは円の補助ね。(あとラフロイグたちが手を出してきたら対応してね)」
    ミザエル「いいだろう…私のドラゴンデッキが叩き潰してくれる…!」 -- やめろミザエル
  • 円「そぉう?どうしても?」
    火村「ええ、どうしてもよ!」
    円「仕方ないわねぇ・・・こうなったら力ずくで入れるしかないわねぇ。
    っと、サービスで私は脚だけで戦ってあげるわぁ。
    武器とか魔法とか使うとすぐ終わってつまらないからねぇ」
    京子「ぐっ・・・やるしかないかッ!(槍を呼び出す)」
    彩夏「どうやらそのようね・・・(剣を呼び出す)」
    麻美「ハンデですってー?私たちも舐められたものねー!(マスケット銃を呼び出す)」
    火村「今の円からは凄い力を感じる・・・気が抜けない時の流れね(AT-4を呼び出す)」
    瞳美「絶対・・・戻してみせますわ!(大鎌を呼び出す)」
    -- 救済と堕落
  • ……くふふ。その不遜な振る舞い、妾は気に入ったぞ。
    -- 左城宮則紗
  • …(この戦い…さて、何が起こるか…) -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「円用のスキルも準備させないとねー…」
    ミザエル「幻木龍ns幻水龍ss幻木龍効果レベル8シュヴァルツssシュヴァルツssフェルグラxyzタキオンxyz!!」
    (タキオンドラゴンと竜騎士が召喚される) -- やめろミザエル
  • 円「その前に・・・血濡れの人魚さぁん。貴方は血を見たら内なる人格を呼び出すよねぇ。」
    彩夏「それがどうしたの?・・・まさかッ!」
    円「そぉ。そのまさかよ・・・さぁ、内なる人格を呼び出しなさぁい!
    (左手人差し指の爪を自身の右腕に立てて横へ少し動かす。
    そして爪の通り道から血が出て、それを彩夏に見せる)」
    彩夏「血・・あ、ああああっ!(頭を抱える)」
    京子「彩夏!?狂奏曲を使っちゃ駄目だッ!抑えろ!」
    彩夏「ああああっ!・・・狂奏曲(自身の腹に剣を突き刺し、衣服と剣を血で染める)(6880/8380)
    ・・・アハハハハハッ!てめぇッ!覚悟しやがれッ!(狂戦士モードに変化する)」 -- 救済と堕落
  • …ふむ。妾も加わりたい所だが……
    今はあの竜使いでも見極めるとするかの。
    魔皇殿。…主はやれそうかな? -- 左城宮則紗
  • 我もさっきの戦いの疲労が残っているのでな…ちと厳しい。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「んっふふー♪」
    ミザエル「行け!フェルグラント!槍使いを切り飛ばせ!」
    (竜騎士が京子に突撃) -- やめろミザエル
  • 京子「彩夏・・・ッ!私が何とかしていれば・・・ッ!」
    麻美「彩夏を狂戦士にさせるなんて・・・卑劣よー!」
    円「そうこなくちゃねぇ、血濡れの人魚さぁん?
    卑劣?そんなの関係ないわぁ。
    堕落に導ければそれで良いのよ」
    彩夏「血の海に沈めぇぇッ!(剣をもう一つ呼び出し、円に斬りかかる)」
    円「ふっ(容易く回避し)そぉれっ!(彩夏の背中に蹴りを入れる)」
    彩夏「がぁっ!(直撃、吹き飛ばされる)(5680/8380)」
    京子「彩夏!ちぃっ!私もやるかッ!(2人に分身し、フェルグラに突撃)」 -- 救済と堕落
  • 麻美「受けてみなさいー!(マスケット銃で円に発砲)」
    円「はぁ・・・無駄よぉ(左に少し動いて回避)」
    火村「撃つわ、ファイヤー!(AT-4で円を撃つ)」
    円「よいしょっと(連続バック転で回避)」
    麻美「今よー!デュラ・フィナーレ(ホームラン)!(自身の頭をマスケット銃スイングで飛ばす)」
    円「何それぇ?打ち返してあげるわぁ(オーバーヘッドキックで頭を麻美の体に向けて打ち返す)」
    麻美「何ーッ!?ぎゃんっ!(5000/7000)」 -- マギバスターズ
  • ミザエル「フェルグラントの効果発動!
    フィールド上のモンスター一体の効果を無効にし、他の効果の影響を受けなくする!
    食らえ!」
    (効果で分身が消滅、本体に攻撃する)
    日留女「ぬっふふー♪」 -- やめろミザエル
  • ……! 今の術は……(京子の分身が消滅させられるのを見て) -- 左城宮則紗
  • 奴の分身が…消えた…? -- 魔皇ラフロイグ
  • 京子「何ッ!?インチキ効果もいい加減にしろッ!(槍で受け止める)」
    瞳美「昼斗さん!目を覚ましてください!
    影の仕事人(シャドウ・マーダー)!(自身の影が気配を消して円の背後に迫り、そのまま影が実体化して円を大鎌で斬る)」
    円「ふぅん・・・確か貴方は影を操る能力を持ってたわねぇ。でも・・・無駄よぉッ!(素早い後ろ蹴りで、大鎌が振り下ろされる前に影を攻撃)」
    瞳美「そんな!?気配を消した筈でしたのに・・・(自身の影は攻撃を受け、元に戻った)」 -- 救済と堕落
  • ミザエル「隙だらけだ!タキオンドラゴン!」
    (受け止めている逆方向からタキオンが蹴りを入れる)
    日留女「いいぞぉ!この世から消し去ってしまえー!」 -- やめろミザエル
  • ……あれは覚えておいた方が良さそうじゃの。
    ……(同じ理屈が妾にも通ずるならば、妾の力は役に立たぬ) -- 左城宮則紗
  • そうだな…。
    (我も一時的にだが幻影を生み出す技はある…警戒しておくに越したことはないな) -- 魔皇ラフロイグ
  • 京子「何ッ!?うわぁーッ!(直撃)(2500/5000)アタシはまだ・・・此所で終わる訳にはいかねぇんだよッ!(炎の槍を呼び出す)
    スピア・ザ・レーヴァテイン!(炎の槍でフェルグラをなぎ払う)」
    彩夏「沈めオラァッ!紅潮のロンド!(赤水を纏った回転斬りで円を攻撃)」
    円「遅い、遅いわぁ(ジャンプで回避し)
    っととととぉっ!(そのまま空中で腕を組みつつ、彩夏の顔を連続で蹴った後に両足での蹴り)」
    彩夏「ぐはっ!(まともに受ける)(4180/8380)」
    火村「そこッ!(MP40を二丁呼び出し、円を撃つ)」
    円「銃器ねぇ・・・嫌いじゃないけどねぇッ!(一瞬で火村の背後に移動し、そのまま空中で逆さの状態になって火村の後頭部を蹴る)」
    火村「速いッ!?きゃっ!(直撃、吹き飛ぶ)(10500/12000)」 -- 救済と堕落
  • フェルグラント(6600/8000)
    ミザエル「レーヴァテインは剣だろうがいい加減にしろ!」
    (フェルグラントは弾かれ、タキオンは下がってタキオンスパイラルを放つ)
    日留女「正確には剣とすらわかってなかったような気が…世界によってレーヴァテインも違ったし…」 -- やめろミザエル
  • 京子「てぇやっ!(レーヴァテインをタキオンスパイラルに投げて迎撃)」
    瞳美「ならば動きを止めるまでですわ!
    影縫い(シャドウ・ロック)!(円の影に大鎌を投げる)」
    円「あははっ、何処を狙って・・って、何かしたかしらぁ?(円の影に大鎌が刺さり、円の動きが止まる)」
    彩夏「ありがてぇッ!ブラッディクロス!(二つの剣で円をX状に斬る)」
    円「・・・なーんちゃってぇ(動きが止まってるように見えたのは只の演技であり、動作の無効化は効いてなかった)そぉれっ(ハイキックで斬撃を止める)」 -- 救済と堕落
  • 瞳美「影縫いが・・・効いてない!?」
    火村「となると、私の時間停止も効かないかもしれないわね・・・」
    彩夏「ちぃっ・・・!(円から距離を離す)」
    麻美「体が軽い!こんな愉快な気分で戦うのは久々!(大量のマスケット銃を生成する)
    デュラ・フィナーレ(全弾発射)!(円に向けてマスケット銃で一斉に撃つ)」 -- 救済と堕落
  • 円「あははっ、無駄なマスケット銃数撃ちゃ当たるって訳ぇ?無駄よぉ(弾の間を掻い潜るようにして回避)」
    瞳美「影分身(シャドウ・デュオ)!(瞳美の影が実体化する)
    やぁぁぁぁっ!(分身と共に大鎌で円に斬りかかる)」
    円「そらららぁっ(その場で逆立ちして開脚し、手の力で真上に跳躍。
    そのまま回転蹴り)」
    瞳美「何ですとぉ!?きゃっ!(直撃、影が元に戻る)(7040/8440)」 -- 救済と堕落
  • 円「さぁて、今度はこっちから行かせてもらうわよぉ(そう言うと、一瞬の内に麻美の目の前に移動する)」
    麻美「えっ!?えっ!?」
    円「ふぅ・・・えぇいっ(体を後ろに反らし、麻美を蹴り上げる)」
    麻美「ぎゃーっ!(蹴り上げられ空中に)(4000/7000)」
    円「ほいっ・・・とぉ!(麻美の先に回りこみ、そのまま踵落としで麻美を地面に蹴落とす)」
    麻美「きゃーーっ!(地面に叩きつけられる)(3000/7000)」 -- 救済と堕落
  • …(赤黒いニンジャ装束を着込み、「忍」「殺」の字が刻まれているメンポをつけたニンジャがスシを喰いながら(どうやって喰ってるかという疑問は投げ捨てろ)状況を見ている。) -- ニンジャスレイヤー
  • …ふうむ。なんとも見せつける内容であるなあ。 -- 左城宮則紗
  • 瞳美「こうなればあの技を使うしか・・・
    影操術(シャドウ・マリオネット)!(円の影に右手を伸ばすと、円の影が実体化した)」
    円「ふぅ~ん、私の影を操る・・・ねぇッ!(影円に向かって回し蹴り)」
    瞳美「さぁ、やっちゃってくださいなッ!(影円も円に回し蹴り。お互いの顔に回し蹴りが命中した)(影円・残りHP:80%)」
    円「あいたぁっ(176000/183000)
    この私に初めて攻撃を当てるなんて、少しはやるじゃなぁい」
    瞳美「影操術で出現させた影は、相手の能力と動きをそっくりコピーしていますの。でも体力は例外ですわ。
    どうです?私の影を操る能力は」 -- 救済と堕落
  • 妾と少しかぶる!!(ビタンビタン -- 左城宮則紗
  • 円「少し興味深いとでも言っておくわぁ。でもいつまで持つかしらぁ!(影円に連続蹴り)」
    瞳美「ぐぐぐ・・・只の影なら容易く操れますがこの影は強大な力を持っていますわ・・・
    (右手の指をクイッと曲げると、影円が円に連続蹴りをする。お互いの足と足がぶつかり合う。)
    長くは持ちませんわ・・・(影円が段々と円の所へ戻っていく)」
    火村「隙ありよッ!せいやっ!(RPG-7を呼び出し、円に向かって撃つ)」 -- 救済と堕落
  • 麻美「私もー・・・!(地面にへばりついたまま、マスケット銃を大量に呼び出す)
    デュラ・フィナーレ(一点集中)!(円の軸足に集中してマスケット銃を一斉に発射)」
    彩夏「どうやら隙が出来たようだなァッ!ふんっ!(左手の剣を離し、右手の剣に巨大な赤水の刀身を生成し)
    ハイドロブラッドカリバァァァァッ!(そのまま円を斬る)」
    瞳美「影が元に戻る前に決めますわ!(大鎌を呼び出し)
    魂の略奪者(ソウルスナッチャー)!(大鎌の刃に紫の気を纏わせ、円にブーメランの如く投げる。体力吸収効果あり)」
    円「いやぁんっ!(影円への連続キック中に軸足に銃弾を受け、転倒)(170000/183000)
    (更に転んだ所に大鎌が飛んでくる)ちいっ!(162000/183000)
    (そして斬撃と砲弾が円を襲う)あぁーんっ!(147000/183000)(砲弾の爆風で円の姿が隠れる)」
    瞳美「やりましたか!?(←フラグ)
    (戻ってくる大鎌をキャッチ。体力を回復)(8440/8440)
    (影円が円の元へ戻る)」 -- 救済と堕落
  • 日留女(アカン)
    ミザエル「よし、作者の奴が不在の間に布陣を完成させておいたぞ」
    (銀河影龍とエアネードが新たに召喚されている) -- やめろミザエル
  • …(激しい戦いだな…ふむ…) -- 魔皇ラフロイグ
  • 京子「どういうことだオイ・・・アタシ死ぬじゃねぇか!(絶望)」
    円「・・・あら、その程度の攻撃で倒したつもりでいるのぉ?
    私はまだまだ余裕よぉ?(爆風の中から余裕そうに現れる)」
    瞳美「あらら・・・やっぱり倒れてませんでしたか・・・」
    麻美「もー!瞳美がやりましたか!?なんて言うからー!」
    円「ちょっと気が変わったわぁ。私も捕食してみようかしらぁ」
    彩夏「あ゛ぁ?捕食だぁ?」 -- 救済と堕落
  • 日留女「あれ?円って捕食できたっけ?
    できるんならそっから捕食できるのは火村ぐらいなんだけど」
    (一応日留女の捕食は特別な仕様からなるものである)
    ミザエル「フェルグラでお前(京子)の効果無効、
    エアネード効果で破壊。あと全員でダイレクトアタックだ」
    (特に理由のない暴力が京子を襲う) -- やめろミザエル
  • 京子「これじゃアタシの完全敗北じゃないか・・・うわぁーーーっ!(0/5000)」
    円「堕落の力を得てから、何だか出来る気がしてきたのぉ。
    とりあえず捕食に挑戦してみるわぁ」
    火村「わ、私を食べるつもりなのッ!?」
    円「そこのデュラハン、ちょっと眼鏡を貸しなさぁい(麻美のポケットから眼鏡を取り出す)(そして火村に近づく)」
    麻美「?何するつもりだろー」 -- 救済と堕落
  • …見境無く暴れおる。童の如き腕白さよのう。 -- 左城宮則紗
  • 日留女「まぁ洗脳時しかり、さっき然り、私の神霊を多少渡したし邪神化してる今なら行けるかもねー
    あとやめろミザエル(事後)」
    ミザエル「ふぅ、スッキリしたなタキオン!」
    (タキオン以外のモンスターが退場していく) -- やめろミザエル
  • 京子「やる事が汚ぇぜ・・・ガクッ」
    円「えぇ、やってみるわねぇ。
    捕食は気弱な方がやりやすいわぁ。ちょっと失礼(火村に眼鏡をかける)」
    火村(眼鏡)「・・・捕食なんて、そんな事させません!
    てぇいっ!(手榴弾を呼び出し、歯でピンを抜いて円に投げる)」
    円「無駄って言ってるでしょぉ?(火村の後ろに回りこみ回避)
    そぉれっ!(火村にフランケンシュタイナーを放つ)」
    火村(眼鏡)「きゃあっ!(フランケンシュタイナーを受け、地に伏す)(9000/12000)」
    円「さて・・・どうやって捕食しようかしらねぇ(立ち上がり、火村の頭を踏む)」 -- 救済と堕落
  • ……やれやれ。
    ……これを放れぬとは情がうつったかな。(円達のもとへと歩み寄っていく) -- 左城宮則紗
  • ミザエル「・・・あれもラフロイグ"たち"に入るのか?」
    日留女「まぁ一応入れとこうか」
    ミザエル「了解した(則紗の前にタキオンと共に立ちふさがる)」 -- やめろミザエル
  • 捕食するなら本拠地で私が言った方法のどれかだね。
    うっかり食いすぎないようにねー -- 月読日留女
  • …くふふ、然り。妾はあれと組むのよ。(ラフロイグを指し)
    覚えおけよ、ほれほれ。(ぴこぴこ) -- 左城宮則紗
  • おやあ、なんぞ。暫し見ぬ間に随分と物騒な場所になったではないかあ。 -- タタラモレヤ
  • 円「了解したわぁ。
    どの部分にしようかしらぁ・・・決めたっ!(火村の右脚を掴んで持ち上げる)」
    火村(眼鏡)「い、嫌ぁぁぁっ!(右脚を持ち上げられ、逆さの体勢になる)(涙を流す)」
    円「うーむ・・・この太股・・・美味しそうねぇ(火村の右脚のニーソを少し脱がす)」
    火村(眼鏡)「や、止めてください・・・止めてぇ!(涙を流している)」
    円「お黙り!それとももっと痛い目に会いたいかしらぁ!
    まぁどのみちこの後痛い目を見るけどねぇ」
    火村(眼鏡)「ひぃっ・・・うわぁぁぁぁんっ!(泣き出す)」 -- 救済と堕落
  • ミザエル「ん?貴様はWBRで非常にアレな結果を残し」
    日留女「やめろミザエル
    へー、ラフロイグと組むと・・・面白いねぇ」
    (なんか遠くの方が火事のようになっている) -- やめろミザエル
  • 円「いいわねぇ、この泣き顔・・・もっと泣きなさぁい」
    火村(眼鏡)「うわぁぁぁぁん・・・食べられたくないよぉ・・・!(泣いている)」
    円「さてと、そろそろ・・・(口を開く)」
    火村(眼鏡)「嫌だよぉ・・・嫌だぁ!」
    円「いただきまーす(火村の太股を一口分食いちぎる)」
    火村(眼鏡)「きゃぁぁぁぁっ!(捕食される)」
    瞳美「なんという卑劣な・・・昼斗さん、それでも元救済の神様ですの!?」 -- 救済と堕落
  • フン、何とでも言うがよいわ。…否待て、あすこに倒れとるのは…(京子を発見する。…共に屍姫と対峙した者だ) -- タタラモレヤ
  • 日留女「あ、私も一口」
    (さらっと近づき火村の太ももを一口食いちぎる)
    ミザエル「奴か?奴は私との正当なデュエル(八つ当たり)で倒れたのだ。
    敗者だからといって奴をネタ扱いにするのは許さんぞ(すっとぼけ)」
    (なんか遠くの方で噴火・・・ん!?) -- やめろミザエル
  • 京子「姑息な八つ当たりを・・・(倒れている)」
    円「まだ分からないのぉ?救済の神はもう居ないのよぉ
    うーん、美味い!神霊もいいけど闇の魔力も美味しいわねぇ(火村の傷口の血を舐めている)」
    火村(眼鏡)「嫌ぁぁぁぁぁっ!(日留女にも食いちぎられる)
    痛いよぉ・・・!うわぁぁぁぁん!(泣いている)」
    瞳美「ッ・・・鎖反さんが大いに悲しんでますわよ!止めてあげなさいッ!」 -- 救済と堕落
  • …ほう。次に訪ったは洩矢の神か。
    然り。…主らは実に喰らい甲斐があると思うてなあ、焚き付けてやったのよ。
    -- 左城宮則紗
  • 先ほどから見ておれば惨いことをするのゥ。『妖怪』め。
    飼い主はどやつだ。 -- タタラモレヤ
  • …(これまでの状況を見て彼は確信した!この状況に介入せよと!ニンジャはいない、しかしこんな状況の中おめおめといなくなるのはたまったものじゃないと!)
    イヤー!(両手に持ったスリケンを力いっぱい日留女と円、ミザエルの首めがけて投げつける!) -- ニンシャスレイヤー
  • (日留女を指し)
    ほれ。神が目をつけたぞ。これが主の望みなのじゃろう? -- 左城宮則紗
  • …だいだら様も何をしておいでなのですか。あんなもの踏み潰してしまえば善いではありませんか。 -- タタラモレヤ
  • 円「あらぁ?(火村を持ったまま軽く避け)食事の邪魔とは好ましくない事ねぇ
    この太股の肉・・・柔らかくて美味しいわぁ
    (瞳美へ)嫌よぉ。この子は虐めがいがあるものぉ」
    瞳美「そこまで性根が腐ってたとは・・・ッ!」
    火村(眼鏡)「助けてよぉ・・・!うわぁぁぁん!(泣いている)」
    麻美「火村を泣かせる奴は例え神様や仏様が許しても、この私が・・・この私が許さないんだからーっ!(ラッパを取り出す)」 -- 救済と堕落
  • ……派手に費やしたツケでな。心身とも癒えておらなんだ、情けない。
    ……じゃが、放れぬ。ああ、放れぬのよ!
    (影を実体化させる準備に入る) -- 左城宮則紗
  • 日留女「妖怪っつわれてもねぇ。立場上破壊神だから反応しにくいというか。
    モリヤの祟り神様は補食経験あるんだけどねぇ。味違うのかな…
    あぐっぷちっ」
    (火村の足を貪りつつスリケンをミザエルの方へ弾き飛ばす)
    ミザエル「ふざけるな貴様!(7000/8000)」
    (かわせずスリケン・ジツが直撃)
    (遠くての謎の噴火で飛び出した火山弾が…こちらへ向かってきている!?
    何故か全て日留女たちの方向へ向かっている) -- やめろミザエル
  • ドーモ、アラハバキの皆さん、ニンジャスレイヤーです。(こんな状況なのにアイサツを欠かさない、ニンジャの礼儀である) -- ニンシャスレイヤー
  • 円「悪魔の脚は美味しいわねぇ・・・(火村の脚を貪り中)
    今度は腹でも食べようかしらぁ(火村の服をずらす)」
    火村(眼鏡)「もう・・・嫌だよぉぉぉ!(大声で泣いている)」
    麻美「やい、円と破壊神!火村が悲しんでるでしょー!!
    いい加減にしなさーいっ!!(怒り声で)
    パララッタッタッタッター♪(ラッパを吹くと、麻美の背後に巨大な扉が出現する)」
    彩夏「あれは・・ニンジャかぁッ?(ニンジャスレイヤーを見る)」 -- 救済と堕落
  • 日留女「あ、どうも恐れ入りますー」
    ミザエル「お、おう。ってなんだあれは!?」
    (飛来する火山弾の一つの形が変わり…何故かブロリー(EDF)になる)
    ブロリー(EDF)「大噴火ッ!(円に溶岩に変化した腕で不意打ちパンチ)」
    -- やめろミザエル
  • 円「あらぁ?忍者?貴方がスリケン投げたのかしらぁ?(火村の脚を貪りつつ)」
    おやぁ?何か出るのかしらぁ?(麻美の方を見る)
    って、めけーもっ!(溶岩パンチが直撃)(132000/183000)」
    火村(眼鏡)「ま、麻美さん!」
    麻美「(ラッパをしまい、マスケット銃を呼び出し持つ)」
    列車砲・突撃ーッ!(マスケット銃を前に突き出す)
    (麻美の号令とともに扉が開き、そこから巨大マスケット銃を数個搭載した列車砲が姿を現した)
    ほいよっと(大ジャンプバック宙で列車砲の上に乗る)」 -- 救済と堕落
  • Wasshoi!(そう叫んでミザエルの懐までダッシュ)
    イヤー!(そのままミザエルの右肩をチョップで攻撃) -- ニンジャスレイヤー
  • ……眠りは許されぬようだ。すまぬ。
    ———目醒めよ、我が巨人。妾は現を生きる「だいだらぼっち」———
    (両手を天に高く掲げる。則紗の影が人の形へと変化し、大きく、大きくなっていく) -- 左城宮則紗
  • ミザエル(無言の手刀で弾く)
    (一筋の光が天からふり、それがニャル子に変身する)
    日留女「【溶岩人間(サカズキ)】に【光人間(ボルサリーノ)】…
    面倒なスキル持ってきてくれたね(火村の足は齧ったまま)」
    ブロリー(EDF)「嫌な予感がしたら案の定だったブロリー(EDF)です…」
    ニャル子「さっき宝具でデデーンされた怨み、晴らさせてもらいます!」
    -- やめろミザエル
  • 円「痛たたた・・・捕食の邪魔をしないで頂戴ぃ!
    腹も美味しそう・・・いただきまーす(火村の脇腹を一口食いちぎる)」
    火村(眼鏡)「えぐっ・・・えぐっ・・・うわぁぁぁぁん!(泣いている)」
    麻美「火村を泣かす悪物よ・・・これでも食らいなさーい!(列車砲の巨大マスケット銃3つが円に狙いを定める)
    デュラ・フィナーレ(列車砲)!(そのまま3つの巨大マスケット銃から砲弾が発射される)」 -- 救済と堕落
  • テヤァー!(両足を大きく開き、腰を落としてスリケンを構え、上半身に縄のような筋肉が浮き上がる程に力を込めた状態でスリケンを円の頭部めがけて投げつける) -- ニンジャスレイヤー
  • 円「捕食中に攻撃なんて卑怯よぉ!(全て直撃、でも火村は離さない)(112000/183000)」
    彩夏「アハハハハハッ、さっきの仕返しだぁッ!(両手に剣を持ち、二つの剣に巨大な赤水の刀身を生成)
    バミューダの悪夢!(紅い渦潮を纏った回転斬りを円に放つ)」
    瞳美「私も決めますわ!(大鎌に黒き気を纏わせる)
    貪欲なる魂の捕食者(グリーディ・ソウル・イーター)!
    (瞳美が姿を消したかと思うと、円の影の中から瞳美が出現。そしてそのまま円の心臓目掛けて大鎌を振るう
    命中すると体力が半分になる)」
    京子「・・・・・(アタシも反撃してー)」 -- 救済と堕落
  • ———
    (先に則紗と見えた者には覚えのある、影の巨人が再び現れた)
    ……さすがに、二度は堪えるがな。 -- 左城宮則紗
  • 日留女「食事中は注意散漫になるよねー。
    罠発動!聖なるバリアーミラーフォース!」
    ブロリー(EDF)「へぁっ!?」
    ニャル子「いかん危ない!?」
    (現時点で攻撃を試みようとした人物にカウンター)
    ミザエル「さて、私はあの巨人を倒すとするか(影の巨人の方を向く)」 -- やめろミザエル
  • 円「そうねぇー・・・脇腹も美味しいわねぇ(火村の脇腹を貪っている)」
    火村(眼鏡)「離してぇ・・・!離してよぉ!(泣き喚いている)」
    彩夏「何ッ!?けぐぁーっ!(2180/8380)」
    瞳美「まさか、罠が待ち構えていたとは・・きゃーっ!(4220/8440)」
    麻美「これじゃあ迂闊に攻撃できないわよー!(列車砲に乗っている)」
    円「貴方達ぃ、捕食が終わったら堕落させてあげるからぁ」 -- 救済と堕落
  • (則紗の隣には静観していたはずのラフロイグが武器を構えて立っていた)
    …貴様がやる気なら我も加勢しよう。我だけ高みの見物という訳にもいかぬからな。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ミザエル「む、魔皇も動くか…面白い!」
    日留女(ちょいと派手にやり過ぎたね…織莉子にばれなきゃいいけど)
    (火村の腕を貪りつつ赤い槍と黄色い槍を取り出す)
    ニャル子「ゲイ・ボウとゲイ・ジャルグですね…」
    ブロリー(EDF)「早く破壊しなければ火村がR-18Gされる!」 -- やめろミザエル
  • 円「私もちょっと本気出すわぁ。
    まさかこんな所で武器を使う事になるとはねぇ(火村の靴とニーソを脱がし、火村の脚を貪りつつ弓を呼び出す)」
    火村「これ以上捕食はやめてよ・・・!(泣いている)」
    麻美「火村を救いたいー・・・でも救えないー・・・」
    京子「・・・・・(これ程の屈辱を味わったのは初めてだ・・・)」 -- 救済と堕落
  • (隣に立つラフロイグに)…くふふ。互いに楽はできぬ道を選んだことよなあ。
    【ラフロイグにのみ聞こえる声で】
    (……妾はこれ以上影を生み出せぬ。あれが討たれれば妾は終わりよ) -- 左城宮則紗
  • フフ…貴様がやられては徒党を組んだ意味が無くなるのでな。
    【同じく則紗にのみ聞こえる声で話す】
    (そうか…分かった。出来る限りの援護はしてみせる) -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「せいふっやー(投げ槍な声ながら狙いは正確。槍を2つ同時に当てるように繰り出す)」
    ブロリー(EDF)「あぁえい!?(22000/24500)」
    ニャル子「物理無効スキル借りてきたけどジャルグ相手には意味がない!(6000/7000)」
    ミザエル「シュヴァルツssパーセクnsフェルグラss!」
    (先の竜騎士が現れる) -- やめろミザエル
  • 円「ふぅ・・・はっ!(弓を3回振るい、闇の衝撃波をマギバスターズ3人に飛ばす)」
    彩夏「速いッ!?がっ!(80/8380)」
    瞳美「きゃっ!(2220/8440)」
    麻美「ありゃーっ!(攻撃を受けた弾みで首が取れる)(800/7000)」
    円「にしても綺麗な脚ね・・・でも私の脚程ではないわぁ(火村の脚を貪っている)」
    火村(眼鏡)「私の命の時が・・・歩みを止めちゃう・・・!(泣いている)」 -- 救済と堕落
  • …まあ、そうなるんじゃろうなあ。
    …じゃが、思う通りにはさせぬよ。「ぼす」は倒されるばかりが務めではないからの!
    (……情が移り見ておれぬとなってしもうてな。あれ(円)を切り離したい。
    ……しかし、妾の影では纏めて薙ぎかねん。魔皇殿、手を貸してほしい) -- 左城宮則紗
  • フハハハッ!魔皇である我がそう何度もやられる訳にはいかぬからな!
    (無論だ。我に出来る事であれば協力するぞ、則紗よ) -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「うっかり神霊食いきっちゃったり死なせたりしないようにねー」
    ニャル子「わ…忘れていた…!神が絡んだ状態の日留女のチート力を…!(4000/5000)」
    ブロリー(EDF)「つーか俺たちだけ温度違くないかぁ?(20000/21000)」
    ミザエル「魔皇にラスボ…いやお前は…いや、無粋か。
    ともかく相手にとって不足なし!」
    (タキオンが影の巨人の顔へ飛び上がり、フェルグラがラフロイグの前へ出る) -- やめろミザエル
  • 円「分かったわぁ。とりあえず後でまた捕食するわぁ(火村を離す)
    さーて・・・そろそろ堕落させるわよぉ!(弓をしまい、右手に堕落の力を集める)
    誰を堕落させようかしらぁ・・・決めた!(倒れてる京子を見る)」
    京子「(嘘だろ・・・アタシも堕ちるのか?)」
    火村(眼鏡)「きゃっ!(地面に落ちる)
    えぐっ・・・えぐっ・・・(泣いている)」
    麻美「堕落はさせないわー!マスケット砲・発射ー!
    (列車砲のマスケット銃2つが円に狙いを定め、そのまま撃つ)」
    円「無駄よぉ!(素早い動きで砲弾を避け、京子の前へ移動)」 -- 救済と堕落
  • (くふふ、有り難や。…じゃが、まずは眼前の竜使いをのさねばなるまい!)
    かように愛らしい「ぼすきゃら」、一目見れば忘れられなくなるじゃろ?
    ———ふうんっ!
    (則紗が左の拳を薙ぐように振るう。影も則紗の動きに則り、タキオンドラゴンへと殴り掛かる) -- 左城宮則紗
  • (瞬間、水晶が円の前へ降り注ぐ。そしてそこに白い魔法少女が降りてくる)
    白い魔法少女「…そこまでです」
    日留女「ゲェッ!織莉子!(攻撃の手が止まる)」
    ニャル子「ゑ?(2500/3000)」
    ブロリー(EDF)「なんだぁ…?(17000/20000)」
    ミザエル「タキオン!」
    (光の粒子を撒き散らしながら避け、攻撃体制) -- やめろミザエル
  • (そうだな、まずは目の前の奴を倒す!)
    熱を操る魔皇の恐ろしさ…その身をもって教えてやろう!
    ―ロックラーヴァ!
    (武器を上で回転させ、そのまま地面に突き刺し、フェルグラの足元から灼熱を噴出させる) -- 魔皇ラフロイグ
  • 円「あらぁ?誰かしらぁ?(織莉子に気づく)」
    京子「・・・(これは、命拾いしたって所か・・・?)」
    彩夏「チィッ!誰だぁッ!?」 -- 救済と堕落
  • ニャル子「美国織莉子…日留女と同じアラハバキ最高幹部です」
    魔法少女→織莉子「派手にやり過ぎです日留女。いろいろと見ていられません」
    日留女「いーじゃーん!悪役なんだからこれくらいさー!むぐり」
    (ちゃっかり火村の指を食いちぎる。食いちぎろうとした瞬間に水晶が放たれるが打ち落とした)
    フェルグラント(6000/8000)
    ミザエル「フェルグラントでダイレクトアタック!」
    (フェルグラントが焼かれながらもX字に切りつける) -- やめろミザエル
  • 【現れた白色の魔法少女には未だ意識を向けられていない】
    (…動きが鈍りおる。これで吞まれてはあまりに情けのうことよな)
    …させぬよ。虚仮威しに潰えてはなによりその影が浮かばれぬのでな!
    (影はそのまま腕を右方向へ振るいきる。
    則紗本人はタキオンドラゴンの進路を阻むように弾幕を散らし、影を援護する) -- 左城宮則紗
  • ぐぬぅっ…!(22000/50000) 
    まだだ…この程度では倒れぬ!―ウォーターブレイク!
    (武器の先からエネルギー体のようなものをフェルグラに飛ばす。水属性ならダメージ増) -- 魔皇ラフロイグ
  • スキアリ!(ミザエルに急接近し、ミザエルの心臓めがけてヤリめいた素手のチョップを突き出す) -- ニンジャスレイヤー
  • 円「最高幹部ねぇ・・・所で、何故私の堕落の邪魔をする訳ぇ?」
    火村(眼鏡)「痛っ・・・痛いよぉ・・・!(泣いている)」
    麻美「あーっ!また火村を捕食したー!」 -- 救済と堕落
  • 織莉子「アラハバキも一枚岩では無いのですよ。
    日留女のようにやりたい放題するのもあれば、私のように見過ごせないのもいるのです」
    (そういうと、懐から液体の入ったビンを取りだし、火村にぶっかける。
    エリクサー。部位欠損も容易く直す仙豆並みの万能薬である)
    日留女「なっ何をするだァーー!!」
    ミザエル「タキオン!殲滅のタキオン・スパイラル!
    フェルグラント!かわs何をする貴様ァ!(5200/8000)」
    (タキオンは弾幕ごと影の巨人を砲撃、フェルグラントはなんとか回避
    ミザちゃんはマッポーめいたダイレクトアタックを食らう。慈悲はない) -- やめろミザエル
  • 円「ふぅん・・・いいわぁ、今回の所は堕落は無しにするわぁ」
    火村(眼鏡)「あれ・・・傷が癒えていく・・・ありがとうございます!」
    麻美「あれ、手伝った方がいいかなー?(列車砲に乗ったままタキオンを見る)」
    瞳美「さぁ?でも無駄な体力は使いたくありませんわ」
    彩夏「血の海に・・・沈ませろォ!」
    京子「・・・(よかったぜ・・・)」 -- 救済と堕落
  • そうはさせん!ロックラーヴァ!
    (再び地面に武器を突き刺す。今度は巨人の前に灼熱を噴出させ、タキオンの攻撃を防ごうとする) -- 魔皇ラフロイグ
  • 織莉子「身内の尻拭いをしただけのことです・・・
    あぁ、あとミザちゃ・・・ミザエルはナッシュが探してましたよ?」
    ニャル子「おい今なんて言いかけた」
    日留女「あー、絶対タキオンプリンの件だよ・・・戦闘終わるまで待っててもらえない?」
    ミザエル「ふん、ならばフェルグラントでダイレクトアタック!
    ついでに貴様は散滅すべし!」
    (タキオンスパイラルが止まるが、フェルグラントが切りかかる。
    ニンジャスレイヤーに有言の手刀。リアルファイトだが突っ込んではいけない。いいね?) -- やめろミザエル
  • 円「この時空の悪魔、連れて行きたいわぁ・・・(小声)」
    麻美「っと、手伝った方が良さそうねー。火村、行くわよー!
    (列車砲から飛び降り、火村の所へ行き火村の眼鏡を外す。
    そしてマスケット銃を二丁呼び出す)」
    火村「・・・そうね。行きましょ(MP40を呼び出す)」
    麻美&火村「「せーのっ!(二人同時にミザエルらの所へ走り出す)」」 -- 救済と堕落
  • アアアアアアアアーーーーー


    《《ずどぉ~~~ん!!》》
    *空中から落下してきましたなう
    大まかな位置は円の後ろの方


    うぅ~、せっかく天の様のお側に参じたと思いましたのに~
    ……はっ!そうですか!そうですよっ
    これが私に課せられた修行
    この地で我が武勇を見事轟かせて見せろということですね!わかります!


    然れば、話は容易い!
    天地信興、巫女侍衆が筆頭!
    岩戸守の《どォォォォン!!!イヤーッ!!》
    推して参りますーーーー!


    *先の砲撃や、ニンジャの叫び
    そのほか諸々のせいで名乗り部分が完全にかき消された
    真名開示?そんなものはないよ -- 岩戸守の巫女侍
  • イヤー!(ミザエルのチョップをドウグ社製ブレーサーで防ぎ、お返しといわんばかりにマネキネコパンチでミザエルを攻撃) -- ニンジャスレイヤー
  • …くふふ、なんとも心強きことよな——むんっ!
    (影がフェルグラントへ向け体当たりを仕掛けさせる)
    ……うん?(走ってくる麻美達に気づき)
    …待て、いつの間に! -- 左城宮則紗
  • 織莉子「日留女?」
    日留女「あーはいはい。戦わなきゃいいんでしょー?
    『這い寄る混沌アバオ・・・』いや同じのだとつまんないね」
    ミザエル「き・さ・ま・なぁー!(光弾を放って迎撃)
    ええい!?なぜ日留女とか円とかは援護せんのだ!(織莉子の介入に気づいていない)」
    フェルグラント(4000/8000)
    (タキオンドラゴンを地表に呼び寄せ、飛び乗り空中へ。) -- やめろミザエル
  • グワー!(2500/3000)
    むっ、スシが足りなくなった!(距離をとり、懐から強化マルチタッパーを取り出し、そこからスシを取り出して食べる。どうやって喰ってるんだ!というツッコミは存在しない、いいね?) -- ニンジャスレイヤー
  • 円「とりあえず私も戦わない事にするわぁ」
    麻美「悪いけど放っておけなくてねー!(火村と共にミザエルらの所へ走っている)」
    火村「私は麻美の手伝いといった所かしら」
    彩夏「はぁ・・・はぁ・・・ッ!」 -- 救済と堕落
  • 日留女「アッハイ」
    織莉子「??」
    ミザエル「・・・ん!?織莉子か!
    日留女を諌めにでも来たのか・・・援護がないわけだ。」 -- やめろミザエル
  • 円「貴方達ぃ、今回は命拾いしたと思いなさぁい」
    麻美「京子のカタキはとらせて貰うわよー!」
    火村「よくもあんな姑息フルボッコを!」 -- 救済と堕落
  • 先ずはこれを撃ちます!


    *天力*火の符
    天力が込められた符より発生させた火の矢を撃ちこむ
    対象はミザエル!!


    今のうちにッ


    *高速でミザエル目掛け走り出す -- 岩戸守の巫女侍
  • はい皆さんの人食いが止まるまで先生ここまで新山守になりました
    (地面を隆起させた小山の頂上で涅槃状態) -- タタラモレヤ
  • …あれから逃れおったか? …いや。向こうが手を止めたか。
    …まあ良い。ならば僥倖。
    -- 左城宮則紗
  • 日留女「お、おう(タタラモレヤに)」
    織莉子「・・・(監視中)」
    ニャル子(私らとは一体)
    (タキオンが矢を止める、というかタキオンに当たっただけ)
    タキオン(9500/10000)
    ミザエル「流石に私とタキオンでもこの数は厳しい・・・だが!
    装備魔法、時空殲滅砲 (タキオン・ダウンフォール・キャノン)発動!
    さらに装備魔法、巨大化も装備だ!」
    (タキオンが巨大なレーザー兵器を装備し、巨大化する。フェルグラントはその隣に並ぶ) -- やめろミザエル
  • 円「えっ、ええ(モレヤへ)」
    麻美「よっとっ!(タキオンの右側へ行き、高く跳躍。
    そして空中で横になりながらマスケット銃2丁でタキオンを撃つ)」
    火村「よっこらせっと!(黒き翼を生やし、空を飛ぶ。
    そして素早くタキオンの左側に移動しつつMP40でタキオンを撃つ)」
    彩夏「アハハハハハッ、血の海に沈みたい奴はどいつだぁッ!」 -- 救済と堕落
  • フフフ…則紗、貴様もやるではないか。
    …む、どうやら状況が動いたようだな…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 織莉子「・・・見た目は変わりませんが中身は空洞と言っても過言ではありませんね・・・(火村の羽を見つつ)
    本人は捕食され過ぎで自覚なしでしょうが、神霊は相当少なくなっていますね」
    日留女「ポキっていきそうだね」
    ニャル子「え、見てわかるんですかあんたら」
    ブロリー(EDF)「気力は減ってないようだがなぁ・・・」
    タキオン(8900/10000)
    ミザエル「行けタキオン!タキオン・ダウンフォール・キャノン!」
    (フェルグラがマスケット銃を迎撃、タキオンがレーザー兵器から巨大なビームを放ち反撃) -- やめろミザエル
  • 円「ちょっと食いすぎちゃったかしらぁ?」
    火村「はっ!(素早く飛んでビームを回避)」
    麻美「ほいほいっと!(そのままマスケット銃6個を自身の周囲に呼び出す。
    そして落ちながらマスケット銃でフェルグラを撃つ。)」
    瞳美「・・・・(火村と麻美を見ている)」 -- 救済と堕落
  • ……なれば、洩矢殿には戦えぬ者の保護をお願いできるかの。
    ……くふふ。妾も世話になるかもしれぬがな。
    ———退け! それは妾が受ける! はああああああ!!
    (影がビームの軌道上に立ちはだかり、周囲の人間を守るように受け止める) -- 左城宮則紗
  • さて、我もそろそろ本気を出すとするか…むうん!
    (武器を掲げ、腕を広げると周囲に灼熱が吹き上がる) -- 魔皇ラフロイグ
  • 日留女「体が軽い!こんな幸せな気持ちで戦うのなんて初めて!とか思ってるかもね」
    ニャル子「それ中身がすっからからんってことですかねぇ…」
    織莉子「…しかし、ミザエルにもなにか用事があったような…あっ」
    フェルグラント(2500/8000)
    ミザエル「時空殲滅砲の効果発動!タキオンの攻撃力を下げ連続攻撃する!
    といっても変化は微々たるもの、食らえばただではすまんぞ!」
    (僅かに威力をさげつつビームを連射する) -- やめろミザエル
  • 火村「ぐっ・・・あっ、翼がッ!(ビームが体と翼に命中する)(5500/12000)
    さっきの捕食が原因と見たわ・・・(翼をしまい、Vz61を呼び出し落ちながらタキオンを撃つ)」
    麻美「おっととっと(そのまま着地し、ビームを避けつつ火村の方に走りながらマスケット銃2丁でフェルグラを撃つ)」
    円「翼を失った悪魔・・・何てザマかしらぁ」 -- 救済と堕落
  • うんー?我は留守番でござりまするか?
    詮無いですなあ。ならばこの山をスワの領域と改めましょうぞ。
    …頼もう、ミシャグジ殿!
    (豆粒の光から大白蛇が具現化し、モレヤの築いた山の前に陣取った)
    で、我はーっと。
    (戦闘そっちのけで京子に歩み寄っていく) -- タタラモレヤ
  • 彩夏「アイツは・・・確か前会ったヤツだったなぁッ!(モレヤを睨んでいる)」
    京子「・・・アンタは確か」 -- 人魚と義賊
  • フハハハッ!燃え尽きるが良い…パガトリー・ディスティレーション!
    (武器を振り下ろすと灼熱の中から無数の巨大な炎がタキオンとフェルグラ、ついでにミザエルに向けて降り注ぐ) -- 魔皇ラフロイグ
  • ぐっ——くううぅぅぅ!!
    (連射されるビームを影が受け続けている。反動で則紗も拘束、消耗している)
    【残HP10%】 -- 左城宮則紗
  • …だいだら様大丈夫かいな?(遠目で則紗を心配そうに見つつ)
    おう、ついこの前振りだな妖魔の娘や。
    悪いがお前の相手は後回しだ。負い手の面倒を見ねばならぬからな。
    (京子を御姫様抱っこで抱え上げよう) -- タタラモレヤ
  • 瞳美「ほいよっと(彩夏の後頭部に容赦せん!な手刀)」
    彩夏「ぐはっ(手刀を受け、その場に倒れこむ)(0/8380)」
    瞳美「元に戻るまでの間、少し眠っててもらいますわ」
    京子「あぁ・・・すまない・・・」 -- マギバスターズ
  • おお、ありがとうなおなごや。それでよかろ。
    (ピョンピョンと御山のほうへ)
    何がどうなっとるんじゃコレ。暴れてるのを全部倒さねばならんのか? -- タタラモレヤ
  • 瞳美「いや、全て倒さなくてもいいみたいですわ。
    倒すべきなのはイケてないんじゃな~い?なあの方ですわ(ミザエルを指差す)」
    京子「あそこに居るのは・・・闇に堕ちて堕落神になった円だ・・・(円の方を見る)」 -- マギバスターズ
  • ミザエル「チッ!タキオンドラゴン!」
    (フェルグラントを後ろに隠し灼熱へ時空殲滅砲。銃撃はフェルグラントが打ち落とす
    相殺するが隙まみれ)
    日留女「…あ、思い出した!ミシャグジ様初めて補食したとき腹壊しんたんだった!」
    ニャル子「なぁにそれぇ」 -- やめろミザエル
  • 円「あらら日留ちゃ~ん、ちょっとイケてないんじゃなぁ~い?」
    火村「(地面に着地する)」
    今よ!麻美!(AT-4を二つ呼び出し、一つを麻美に投げ渡す)」
    麻美「よーしっ!(AT-4を受け取る)」
    二人「「いっせーのッ!(二人同時にAT-4でタキオンに向けて発射)」 -- 救済と堕落
  • フハハハッ!隙だらけだぞ! ロックラーヴァ!(パガトリー・ディスティレーションは相殺された)
    (すかさず武器を突き刺し、タキオン達の足元から灼熱を吹き出させる) -- 魔皇ラフロイグ
  • ………。
    (ミシャグジが日留女を睨んでいる。その後方、山は天高くまで延びる円柱状の結界に守られている。モレヤが京子を抱えてその結界を潜った)
    …神殺しめ。その舌を抜いてやりたいところだ。 -- ミシャグジ(モレヤ)
  • 円はアイツせいで堕落の神になったんだ・・・アタシはアイツを許さねぇ・・・ -- 遊来京子
  • (影は全てのビームを受けきり、立ち上がり続けている)
    ……引くに引けなくなってしもうたでなあ。
    しかし、飼うにはいささか重すぎるな、そこの竜は。妾、もうくたくたじゃぞ。 -- 左城宮則紗
  • ニャル子「悔しいでしょうねぇ」
    ブロリー(EDF)「ハハハハハハ!!」
    日留女「初めてのころは記憶リセットすら解除できてなかったから仕方ないじゃーん!」
    (なんかわけがわからないことを言い出す)
    ミザエル「貴様ァ!私のタキオンを侮辱するとは許すまぐああぁーーっ!(0/8000)」
    (タキオンに口だされたことをうっかり突っ込み全て直撃する
    タキオンは普通に耐えたが、フェルグラントが破壊。ペナルティダメージでイケてないんじゃな~い?) -- やめろミザエル
  • ぐぅ…っ…(その場で膝をつく)
    フフ…流石に体に負担をかけ過ぎたか…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 円「わけがわからないよぉ」
    麻美「後はあのドラゴンだけねー。火村!(大ジャンプする)」
    火村「ええ!(こちらも大ジャンプ)」
    麻美「私達の友情の弾をくらいなさーい!(巨大なマスケット銃を生成し、火村と共に持つ)」
    火村「そこに私の闇の力を加えて・・・(巨大マスケット銃を麻美と共に持ち、闇の力を注入する)」
    二人「「デュラ・デュエット!(巨大マスケット銃から闇の弾丸をタキオンに向けて放つ)」」 -- 救済と堕落
  • 堕落に?どういうことだ、在り方すら転換させたのか。キケンな力だ…。
    ふうむ。少々癒しておこうか。
    (京子を寝かせ、地面を掬い取って京子の上で握り締める。落ちてくるはずの破片はなく、力水が京子に滴り落ちる。)
    (京子の体力が半分回復) -- タタラモレヤ
  • どうやら救済の光を利用したらしい・・・ありがとな(2500/5000) -- 遊来京子
  • 日留女「あ、私は特性として補食した相手の権能を自由に使えるんだよ。
    円は流石に無理っぽいねー」
    (そう言いつつ右手に優しい光、左手に邪念の光を灯す。
    救済の光と堕落の光である)
    (タキオンは時空殲滅砲でギリギリ迎撃。
    その後装備を捨て元の大きさに戻り、ミザエルを乗せたまま織莉子のもとへ)
    ニャル子「あ、ミザちゃん死んでますね」
    ブロリー(EDF)(つんか俺たち何もできてないから帰ったら血祭られるような…) -- イケてないんじゃな~い?
  • 円「ふぅ~ん・・・便利ねぇ。となると火村の時間操作も使える事になるわねぇ。
    私も時間操作使いたかったわぁ」
    麻美「ん?何だか知らないけど、私達のパワーが勝ったのよー!(列車砲は消滅)」
    火村「どうやらそうみたいね(麻美と共に着地)」 -- 救済と堕落
  • ……よく耐えてくれたな。……じゃが、妾がもう、保たなんだ。
    のっくあうとじゃあ……
    (よろよろと倒れ込む。影がぼやけ、姿を消していく) -- 左城宮則紗
  • 流石に2連戦は体が堪える…これ以上は無理…か。(則紗の方を見る) -- 魔皇ラフロイグ
  • ほお、ぶんどりか。そいつは厄介じゃのう。
    しからばマドカを元に戻してくれんかね?あれでは周りも、正気のマドカも心が死ぬぞ。
    (モレヤが則紗のところへ跳んでいく) -- タタラモレヤ
  • そうしたいのは山々だが・・・生憎元に戻す方法は分からない。
    せめて方法さえ見つけられれば・・・(立ち上がる) -- 遊来京子
  • 日留女「丁重にお断りする。こんな美味な神霊の持ち主滅多にいないもーん。」
    (円の顔に頬すりすり)
    ニャル子「まぁじキモっ!」
    織莉子「…恐れ知らずですねあの方は…(ニャル子のこと)」
    ブロリー(EDF)「あれはただの馬鹿です…」 -- イケてないんじゃな~い?
  • 円「え~っ、いいじゃないのぉ~(お返しに日留女の顔に頬すりすり、百合ムード)
    この言葉は何かしらぁ?何かの演習なのぉ?撃ってもいいかしらぁ?(弓を呼び出しニャル子に向ける)」
    京子「彩夏!大丈夫か!?(彩夏の所へ行く)」
    彩夏「・・・・(倒れている)」 -- 救済と堕落
  • …やあ、洩矢殿。魔皇殿も早速付き合わせてしもうたなあ。
    ううん。少し張り切り過ぎたでなあ…… -- 左城宮則紗
  • フフ…気にするでない。貴様の援護をしたまでよ…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 麻美「皆お疲れ様ー」
    火村「私は捕食が何だかトラウマになりそうな時の流れね」 -- マギバスターズ
  • 日留女「エクスカリバられたいようだな!」
    織莉子「余計なことしないでください(水晶で攻撃)」
    ニャル子「攻撃って私をですか!?(1000/3000)」
    ブロリー(EDF)「ゲイ・ボウのせいでニャル子のHPが雑魚です…」
    日留女「全くやになっちゃうねー。んちゅっ。くちゅ…はむ…」
    (円に深く口付け神霊のみ補食する。
    見ようによっては日留女が自らの権能で円を手込めにしたようにも解釈できる) -- イケてないんじゃな~い?
  • だいだら様!だいだら様ご無事ですか!
    おお、なんと嘆かわしい!ヒソウテンソクにまで夢見ただいだら様のこのような御姿を見ることになろうとは!(涙じょー)
    む、おぬし誰だ。(ピタッと止む涙、ラフロイグに投げる問い) -- タタラモレヤ
  • 円「そぉねぇ~・・・(弓をしまう)
    んっ・・・くちゅっ・・・(日留女に口付けされる)(傍から見れば百合ムードである)」
    瞳美「くぅーっ!あの女の方ー!昼斗さんとあんなイチャイチャしてー!(パルパル中)」
    火村「まぁ、一旦落ち着きなさい」 -- 堕落神の百合
  • 我か…?我は魔皇ラフロイグ…則紗と徒党を組んだ者よ…。(モレヤへ) -- 魔皇ラフロイグ
  • くふふ……妾が在り続けられるのも、この世界が寛容なればゆえよな。
    魔皇殿は妾の知遇よ。共にあやつらに吹っかけようと思うてな。 -- 左城宮則紗
  • 織莉子「全く落ち着…きが…(ズキュゥゥゥンを見て停止)
    何やってるんですか何やってるんですか何やってるんですかぁぁぁ!!?」
    (顔真っ赤にして水晶をぶん投げる)
    日留女「ぷちゅ、んあ…あたーっ!?(直撃しズサー)」
    ニャル子「…意外と純情なんですね織莉子…」
    ブロリー(EDF)「カリスマが消失です…」 -- こんなあやつらで大丈夫か?
  • 円「ちゅっ・・・って、へぶぅっ!(巻き添えで日留女と同じ方向へズザー)」
    瞳美「いいぞっ!(木曾の声真似で)」
    京子「彩夏・・・あの時私が何とかしていれば・・・」 -- 堕落神の百合失敗
  • ほう!だいだら様はいんたーなしょなるですな!
    む、なにやら空気がコメディになってきおったぞ。もう恐れは去ったかな? -- タタラモレヤ
  • 織莉子「ええい!帰りますよ!今すぐに!」
    日留女「ギャグ展開にはチート権能でも勝てぬ…」
    (転移ゲートを開き円を連れて無理矢退場)
    ニャル子「やっぱネタ組織ですねあいつら」
    ブロリー(EDF)「はい…」 -- 大丈夫じゃない、問題だ
  • ……ちとこそばゆいなあ。
    ……あれ(円)を取り返せなんだのは、気に入らぬがな。
    我が身が情けない。 -- 左城宮則紗
  • …貴様が気にすることはない。今回は我らも万全の態勢ではなかった。
    …仕方あるまい。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 円「ギャグ補正の前では無駄無駄無駄ぁ。ねぇ。
    (小声で)愛してるわぁ、日留女(日留女に連れられ退場)」
    麻美「あっ、待ちなさーい!」
    火村「・・・さて、早い所円を元に戻す方法を考えないとね・・・」 -- 堕落神の百合は続く・・・
  • むう、あればかりはもう飼い主の手の内ですからなあ。あれが解かぬことにはマドカも戻っては来るまいなあ…。
    あ、ミシャグジ殿もういいぞー -- タタラモレヤ
  • …残念だったな。クク。
    (豆粒の光となり、軌跡を伴ってモレヤの胸の中へと消えていった)
    (結界は解かれ、御山が残った) -- ミシャグジ
  • ニャル子「ぐぬぬ、結局ネタ要員にされてしまいました」
    ブロリー(EDF)「こっちも割とチートスキル持ってきたんだけどなぁ…」 -- 明日パラガス軍
  • 京子「・・・いつもなら此処で円が聖なる祈りで回復してくれるが・・・」
    彩夏「・・・(倒れている)」
    瞳美「まぁ別の雑談場所へ移動すると体力が自然にかいh」
    火村「メタ発言の時の流れはやめなさい」
    麻美「私も疲れたー」 -- マギバスターズ
  • ……底が知れぬ輩よな。 -- 左城宮則紗
  • 果たして他にどんな力を隠し持っているのやら…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • …おんや。まさか、首を突っ込みなさるおつもりで? -- タタラモレヤ
  • ニャル子「んー、これは情報漏洩しても許されますかね」
    ブロリー(EDF)「はい…最高幹部の事はばらしても殺されなさそうだ」 -- 明日パラガス軍
  • ……突っ込みなさるおつもりじゃ、と答えたら、怒られちゃうかの? -- 左城宮則紗
  • ふん…トカイにあんな事を言われて、ここで引き下がる訳にもいかぬからな…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • 瞳美「最高幹部の事を教えてくださるの?」
    火村「気になるわね」 -- マギバスターズ
  • …なんとまあ。
    否べつに怒りは致しませんが…むう。 -- タタラモレヤ
  • ニャル子「勝手に喋りますんで聞きたい人だけ聞いてください。
    アラハバキ最高幹部というのは三人居まして、
    この件の原因の破壊神『闇の聖母(ブラック・マリア)』月読日留女、
    さっきの『白い魔法少女』美国織莉子、
    そして来なかった、ミザエルらバリアンの『七皇を統べる者』ナッシュの三人です。
    …この中の全員、日留女すらも基本的にプライベートではこちらにまともに接触してきます」 -- 明日パラガス軍
  • 麻美「へぇー、三人も居るのー」
    火村「それじゃどうしてさっき私に対して捕食を・・・」 -- マギバスターズ
  • ……聞くぞ。続けて話せ。(髪ぴこぴこ) -- 左城宮則紗
  • …貴重な情報だ。我も聞こう。 -- 魔皇ラフロイグ
  • ニャル子「アラハバキはスキルホルダー集める兼自由にふざける組織と言うのが的確ないろいろなめた組織です。
    故にだいたいの構成員が面白そうな事を目論んで実行する、というのが多いのです。
    それがデュエル大会を主催したりバトクエ発注して構成員勧誘に協力してもらったり、補食したり、闇落ちさせたり。
    日留女も面白そうな事を実行するタイプの奴です。
    ほら、円がくるまでは私をデデっらりふざけやがりましたでしょう?」 -- 明日パラガス軍
  • 京子「まるで迷惑結社だな・・・(汗)」
    火村「もしかして、私への捕食も面白半分に?」 -- マギバスターズ
  • ……であれば、なんとも躾のなっておらぬ話じゃろうがな。 -- 左城宮則紗
  • 入りたい(真顔) -- タタラモレヤ
  • なんという組織だ…余計にたちが悪い…。 -- 魔皇ラフロイグ
  • はらほらひれはれ


    *さて、話の腰を折るようで申し訳ないが
    岩戸守の巫女侍は一体どうしたのだろう?
    特に気にする方は正直いないんじゃないかと思うが
    一応説明しておくと
    図体のでかいタキオンに接近しすぎて
    人知れずストンピングされ、今の今まで気絶していたのあった
    岩戸守の巫女侍、貴方はいい出オチでしたよ。 -- 岩戸守の巫女侍
  • ニャル子「(アレ、なんか力尽きてる・・・)
    捕食に関しては、円がやったからどうせなんで、ってとこでしょうか。
    無茶苦茶食われてましたねアンタ。骨見えかけてましたよ?
    ほかの最高幹部についてですが、織莉子はさっきのを見ての通り、アラハバキでは珍しく良識のある人物です。騒ぎを収める側ですね。
    ナッシュはその中間、やりすぎなのを目撃したら一応止めるってところですね。」 -- 明日パラガス軍
  • 火村「えっ、そんなになるまで捕食されてたの私・・・
    R-18Gな時の流れね・・・」
    瞳美「どうやら悪い奴ばかりでは無いみたいですわね」 -- マギバスターズ
名前:
コメント:
-