キャラなりきり雑談所 > inヨースターエリア > その3


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  • 前回の振り返りだ...
    ・白ヨッシー登場
    ・白ヨッシー、ランディアBとレインスルフへ
    ・白ヨッシー、ヨッシーとともに帰還


    ...白ヨッシーの事ばっかりではないか... -- 裏方:バハムート
  • バハムート「...家の中から物音ひとつしなくなったんだが...」
    ロコモ「...気のせいだ。」
    クリス「誰か様子を...」
    ピチュー「やだよー!」 -- ヨッシー一家
  • やぁ、遊びにき…たと言うのかこれは? -- ジタン
  • ロコモ「うん?いらっしゃい。」(ジタンへ)
    クリス「むむ...」
    レシラム「何だ?どうしたお前等。」
    バハムート「おかえりレシラム。フライヤはどうだった?」
    レシラム「ああ。おかげ様でな...」
    ピチュー「いまにもいえがばくはつしそうでこわい。」 -- ヨッシー一家
  • 家が爆発しそうだと…どういう事だ…(汗) -- ジタン
  • レシラム「爆発?そんなことあるわけ...」(ドォーン!ガラガラ!)
    バハムート「おい...家の屋根の一部が吹き飛んだぞ...」
    ピチュー「ほんとうにばくはつした...」
    クリス「あれも白ヨッシーの仕業なの?」
    ロコモ「知るか...そうだったら余計に入りづらいぞ...」 -- ヨッシー一家
  • 言ってたら本当に爆発した…こえぇ! -- ジタン
  • (ドガァーン!ガラガラ...)
    バハムート「家が...壊れていく...」
    レシラム「中で何が起こっているんだ...」
    ピチュー「たいへんだぁー!」
    ロコモ「壁が吹き飛んでるぞ...」 -- ヨッシー一家
  • 誰かが中に入って確かめるしかないか…!? -- ジタン
  • ピチュー「だれがいくー?」
    バハムート「チラッ」
    ロコモ「じーっ...」
    クリス「ふーん...」
    レシラム「何故我を見るんだ!?」 -- ヨッシー一家
  •  …なんならオレがいこっか?(でも、サンドイッチがなぁ…) -- ジタン
  • ヒャッハー!俺が一番だァ!(いえのなかに無断侵入) -- 舎人ライナー
  • ピチュー「ちょwだれかはいってったw」
    レシラム「あーもう!我も行くぞ!」(続いて家の中へ)
    ロコモ「おいおい...大丈夫か?」
    バハムート「というか今入ってたの誰なんだ?」 -- ヨッシー一家
  • うわーっやっちゃった!!
    ごめん、別所の会話誤爆っちゃった!(四年云々)
    消しておいて! -- 幕裏:銀髪猫74
  • 了解~消しておいた! -- 裏方:作ヨッシー
  • ふっふっふ……ハッハッハッハ!
    ここを拠点に俺様の最強伝説が始まるのだ!← -- 舎人ライナー
  •  …大丈夫か? -- ジタン
  • 白ヨッシー「...お客様ですか?今取り込んでますので...(45000/50000)」(舎人ライナーへ)
    虹ヨッシー「久々に変身したのに...(10000/100000)」
    レシラム「なっ...虹ヨッシーが押されてる!?」 -- 家の中...
  • 色々とすごい事になっていると言う事は分かった…やめとこう(オイ) -- ジタン
  • うるせぇっ!!
    お前を最初のギセイシャにしたらーッ!
    ひょぉぉぉーーーッ!!!←
    (白ヨッシーに突進!) -- 舎人ライナー
  • 白ヨッシー「残念ですが...貴方と戦うわけにはいきませんので...」(虹ヨッシーを前に立たせる)
    虹ヨッシー「ちょっwやめて!」
    レシラム「...(いとも容易く虹ヨッシーをあそこまで...!)」 -- 家の中
  • バハムート「...家どうするのだ?」
    ロコモ「とりあえずあそこまで壊れてしまったんだ。改装やむなしだな...」
    ピチュー「えーまたぁ!?」
    クリス「...またしばらくは野宿ですわね..」 -- 外のヨッシー一家
  • 虹ヨッシーェ…(恐ろしい奴だ…!) -- ジタン
  • ギャーーース!!
    (虹ヨッシーのオーラで大破!) -- 舎人ライナー
  • 虹ヨッシー「ええーっ!?」
    白ヨッシー「なるほど...それなりの力はあるみたいですが...」
    レシラム「何があったんだ...まずはそこを教えてくれ...」 -- 家の中
  •  …(虹ヨッシーも白ヨッシーも恐ろしいと言う事だな…)← -- 家の外のジタン
  • 虹ヨッシー「だ、大丈夫...?」(舎人ライナーへ)
    レシラム「大破してるぞ...」
    白ヨッシー「しかし...私にこれしかダメージを与えられないのはお粗末ですね。」
    虹ヨッシー「うっ...だって相手が相手だしさ...」
    白ヨッシー「仲間だから手加減したとでも?」
    虹ヨッシー「...」 -- ヨッシー一家
  •  …仲間なのに手加減してくれないあいつが酷く思える…(汗) -- ジタン
  • 白ヨッシー「もし仲間が自分の前に立ち塞がったら?それでもヨッシー。貴方は手加減するのですか?」
    虹ヨッシー「そ、それは...」
    白ヨッシー「まあいいでしょう。バトルはこの辺にしておきます。ヒールミスト!」(手から治癒効果のある霧を発生させる)
    虹ヨッシー「...(100000/100000)」
    レシラム「詳しく話せよ。」 -- 家の中
  •  …そうなったら…全力で戦うだろうな、オレは…(でも、悩んでる) -- ジタン
  • レシラム「そもそも何でお前たちが戦ってるんだ?」
    白ヨッシー「...話すと長くなるのですが...」
    虹ヨッシー「話してあげて。」
    白ヨッシー「分かりました。」 -- 家の中
  •  …(一体何があったんだろうか…) -- 家の外のジタン
  • 白ヨッシー「簡単な話、力試しです。」
    レシラム「力試し?」
    白ヨッシー「ええ。虹ヨッシーと言うのがどれだけ凄いのか気になったのです...」
    虹ヨッシー「...」
    白ヨッシー「実力はありますが...まだ弱点は多いです。」
    レシラム「...なぜ力試しを?」
    白ヨッシー「...近い将来。あなた方の前に強大な敵が現れるかも知れません。」
    レシラム「ええーっ!?」
    虹ヨッシー「ええーっ!?」 -- 家の中
  • マジかよ!?(部外者のお前はそこまで騒がなくて良し) -- 家の外のジタン
  • 白ヨッシー「特にレシラム。貴方は気をつけるべきです。」
    レシラム「何故だ?」
    白ヨッシー「...貴方に縁のある者かもしれないからです。」
    レシラム「我にか...?」
    虹ヨッシー「でも...あくまで勘でしょ?」
    白ヨッシー「ええ。私の思いすごしならいいのですがね...」 -- 家の中
  • (レシラムに縁のある奴だと?…聞いたことないな…) -- 家の外のジタン
  • 虹ヨッシー「でもさ、レシラム。縁のある奴って思い当たる?」
    レシラム「...一人いる。」
    白ヨッシー「それで...それは一体誰ですか?」
    レシラム「我と対をなす伝説のポケモン...ゼクロム。我と縁のあるのは奴しかいない。」
    虹ヨッシー「ゼクロム?」 -- 家の中
  • (ゼクロムね… あれ、そういえば明るいランディア(B)がなんか言ってた気がするな…) -- 家の外のジタン
  • レシラム「我とゼクロムは...昔、ある大陸を焼き尽くした事もある。」
    虹ヨッシー「...しょえー」
    レシラム「それに...我らは元々一匹のポケモンだったのだが...とある事がきっかけで分かれてしまったのだ。」
    白ヨッシー「なるほど...」
    レシラム「...だが、奴が我らに戦いを挑む理由が分からん。」
    白ヨッシー「...あくまで勘ですから。外れる事を祈りましょう。」
    虹ヨッシー「そうだね...」 -- 家の中
  • 戦いを挑む理由が分からない、か…。あいつを思い出す…(小声) -- 家の外のジタン
  • ピチュー「どうかしたのー?おにいちゃん。」(ジタンへ)
    ロコモ「私達が空気なんだが...」
    クリス「中で何か話しているのですわ!?」
    バハムート「...よく崩れないな。」 -- 外のヨッシー一家
  • ん、あぁ…元の世界でいきなり喧嘩をふっかけてきた奴がいてな。そいつのこと、思い出しちまった。
    …(言い終えた後、また深刻な顔して悩み始めた) -- ジタン
  • ピチュー「ふーん...おにいちゃんもいろいろあったんだね。」
    バハムート「いい加減崩れるんじゃないか?」
    ロコモ「...そうだな。そろそろ出てくると思うぞ?」 -- 外のヨッシー一家
  • レシラム「外に出ないか?何だか崩れそうなんだが...」
    白ヨッシー「そうですね。では私は先に出てますから。」(外へ出る)
    虹ヨッシー「ねぇ...地下室の食料...」
    レシラム「とりあえず回収可能なのは後で回収しておくからな。」(外へ出る)
    虹ヨッシー「うう...」(同じく外へ) -- 家の中
  • 虹ヨッシー達が出た直後、ヨッシー一家の家は大きな音を立てて崩れ去った。 -- お知らせ
  • レシラム「おい!あの大破したやつは?」
    白ヨッシー「あの方なら私が回収しておきました。」
    虹ヨッシー「良かった〜」 -- ヨッシー一家
  •  …結局崩れちゃったか…(汗) -- ジタン
  • ピチュー「おにいちゃんはかえってこないよ。」
    虹ヨッシー「お腹すいた...」シュン(変身解除)
    白ヨッシー「空腹で解除ですか...まあヨッシー達らしいですね。」
    レシラム「...家どうするんだ?」
    ロコモ「家については私がさっき手配しておいた。明日には直せるそうだ。」
    クリス「早いですわね...」
    バハムート「我はその辺を飛んでくる。」 -- ヨッシー一家
  • 早っ! …やべ、オレ帰ろうかな…(サンドイッチを持っている) -- ジタン
  • ヨッシー「じーっ...」(ジタンの持っているサンドイッチを凝視している...)
    青ヨッシー「白ちゃん!ちょっと本気出しすぎよ!」
    赤ヨッシー「そうだそうだ!」
    白ヨッシー「...あなた達、さっきの私の話聞いてなかったのですか?(汗)」
    黒ヨッシー「...一応聞いているのはヨッシーだけなんだ...」
    黄ヨッシー「zzz」←寝てる -- ヨッシー一家
  • バハムート「おっと...ジタンとやら。噂に聞いたが、お主の所に召喚士が来たそうだな?」
    ピチュー「えーっ!しょうかんしさん!?」(興味津々) -- ヨッシー一家
  • クリス「何だか面白そうな所ができたそうですわ!」
    ロコモ「なりきりバトルロワイヤルか...」
    クリス「早速行ってきますわ!」
    ロコモ「私も行って来る。最近腕が鈍っているかもしれんからな...」
    ヨッシー「いってらっしゃーい!」 -- ヨッシー一家
  • そうなんだよ!ガーネットって言うんだ!今度連れてこよっか!?(ゑ)
    あと、このサンドイッチは渡さないからなー! -- ジタン
  • ヨッシー「ちぇっ...」(といいつつベロを伸ばそうとしてる)
    バハムート「そうか。ぜひ会いたいものだな。」
    ピチュー「ぼくもあいたーい!」 -- ヨッシー一家
  • ガーネット「ジタン、来たわよ(リヴァイアサンに乗りつつ登場)」
    リヴァイアサン「…(しくしく)」 -- 姫と水蛇
  • 来るのはえーなオイ! (とはいえ、サンドイッチはいくつあるんだ? …10個か)←小声 -- ジタン
  • バハムート「あれは...リヴァイアサンか?」
    ピチュー「うわー!すごいよ!」(目が輝いてる)
    ヨッシー「そっ...と」(ジタンのサンドイッチを取ろうとするが...)
    白ヨッシー「ヨッシー?なにをしているのですか?」
    ヨッシー「ビクッ!...何もしてないよ~♪」(ベロを戻す) -- ヨッシー一家
  • ガーネット「美味しそうなサンドイッチ! 一つ欲しいわ!」
    ジタン「あいよ~♪(ガーネットにサンドイッチ一個渡しやがった!)」←女に甘すぎ
    リヴァイアサン「…我の扱いが酷過ぎる…。輸送用水蛇とは何ぞや…」 -- 姫と盗賊と水蛇
  • ヨッシー「僕にもサンドイッチをくれよー」
    バハムート「可哀想にな...」(リヴァイアサンへ)
    レシラム「ふぅむ...」(リヴァイアサンを見てる)
    ピチュー「おねえちゃんもしょうかんつかえるんだね!」(ガーネットへ) -- ヨッシー一家
  • ジタン「じゃあね~~ん!(逃げようとするが) なんでぇ!?(やられた)」
    ガーネット「待ちなさい!(ジタンをラケットで叩いた) えぇ、色々な召喚獣を呼べるわよ」
    リヴァイアサン「うぬ…。バハムートがうらやましい…」 -- 盗賊と姫と水蛇
  • ヨッシー「サンドイッチ欲しいなぁ~」←しつこい
    ピチュー「ぼくもしょうかんつかえるんだ!」
    バハムート「そうか?我も大変なのだぞ。ここ(ヨッシー一家)には常識人が少ないのでな...」
    -- ヨッシー一家
  • ガーネット「あら、あなたも召喚使えるの?(ピチューに対し)」
    ジタン「…前に食われたしな…」
    リヴァイアサン「成程な… ところで、そこのサル。一つあげたらどうだ?」
    ジタン「ヤダ。 …え、召喚獣にサル呼ばわりされた…?」 -- 姫と盗賊と水蛇
  • ピチュー「うんっ!つかえるよ!」(ガーネットへ)
    レシラム「ちなみに今までに召喚したやつは...」
    ・ヨッシーとライチュウ
    ・何か動くメロン
    ・レシラム
    ・赤・黄ヨッシー
    フライヤ(人形)
    バハムート「我も呼ばれたぞ。」
    黒ヨッシー「アレはピチューに変身したクリスが..だろう。」
    ヨッシー「くれないとジタンを食べちゃうぞー」(洒落にならない) -- ヨッシー一家
  • ジタン「うわぁぁぁんフライヤに言いつけてやるゥゥゥ!!!(サンドイッチを落として泣きながら去っていった…)」
    ガーネット「うんうん… 上から二番目と一番下どういう事なの…(汗)」
    リヴァイアサン「そこは気にせぬ方がいいだろう(ガーネットに) …何かまずい事を言ってしまったのだろうか…」 -- 盗賊と姫と水蛇
  • ヨッシー「~♪」(ジタンが落としていったサンドイッチを回収中)
    青ヨッシー「あーっ!私にも頂戴!」
    赤ヨッシー「俺もー!」
    白ヨッシー「貴方達と来たら...!(怒)」
    レシラム「あの時は大変だったなぁ...」(何かを思い出している...)
    ピチュー「でもさいきんしょうかんしてないなぁ...」
    黒ヨッシー「動くメロンはピチューのデビュー作だな。ヨッシーが襲われた。」 -- ヨッシー一家
  • ガーネット「人を襲うメロンね…怖いけど面白いわ!(!?)」
    リヴァイアサン「…主の考えていることはよく分からぬ…」 -- 姫と水蛇
  • ピチュー「ひさびさにしょうかんしようかな?」
    レシラム「まあ...ここでやる分には...」
    バハムート「そうだな...」
    ヨッシー「サンドイッチおいしい~!」(もう食べてる...)
    白ヨッシー「ヨッシー...?」
    青ヨッシー「まーまー。白ちゃんも食べて!美味しいわよ!」(白ヨッシーに渡す)
    白ヨッシー「む...まあいいです。」(サンドイッチを受け取る) -- ヨッシー一家
  • ガーネット「(サンドイッチ食べてる)他人の召喚も見たいわ~」
    リヴァイアサン「…あの幼子のは?(サンドイッチをガーネットから半分もらって食べてる)」
    ガーネット「エーコの召喚も見たいけどね…今はあの子(ピチュー)のが見たいわ」 -- 姫と水蛇
  • ピチュー「で、なにをしょうかんしたい?」
    レシラム「うーむ...」
    バハムート「前に召喚したメロンでいいんじゃないのか?」
    ヨッシー「あれはやめて...結構怖かったんだから...」(サンドイッチを食べてる)
    白ヨッシー「むむ...美味しいですね。このサンドイッチ...」 -- ヨッシー一家
  • リヴァイアサン「そうだな…」
    ガーネット「そうねぇ… 『誰か助けてぇぇぇ!!!』←通信機から エーコは大丈夫かしら?」 -- 水蛇と姫
  • ピチュー「うーん...」
    バハムート「おい。通信機から悲鳴が聞こえているぞ...」(ガーネットへ) -- ヨッシー一家
  • ガーネット「『サンドイッチの具なんてハムとチーズしか分からねぇよ!』 もう、また怒られに行ったのね」←
    リヴァイアサン「…(なんだこの罪悪感は…)」 -- 姫と水蛇
  • レシラム「...ジタンを呼んでやれ。」
    ピチュー「えー...ヤダ☆」
    バハムート「お主は...」
    裏ピチュー「だってさぁ...聞いてて面白いもんw」(何故か裏人格登場)
    ヨッシー「あ、裏ピチュー。」
    白ヨッシー「え?ピチューって二重人格なのですか?」
    黒ヨッシー「ああ...」 -- ヨッシー一家
  • ガーネット「『答えられぬか? もし、答えられなかったら…』 助け船は出さないわよ☆」
    リヴァイアサン「…主も結構腹黒なのである…」
    ガーネット「『もうヤダ逃げ出したい』 だってフライヤさんにジタンのお仕置き頼んだの…私だから♪」
    リヴァイアサン「…(主が鬼畜すぎるっ!?)」 -- 姫と水蛇
  • バハムート「奴には悪いが...我らも手出しできんな。」
    レシラム「ジタン...哀れだ...」
    裏ピチュー「召喚ッwメロンww」ボンッ(ニヤつきながら)
    メロン?「キシャー!」
    ヨッシー「結局こいつかい!うわーっ!」(メロン?に追われる)
    青ヨッシー「地味に前よりでかくない?」
    赤ヨッシー「さあ?俺は見たこと無いからな。」 -- ヨッシー一家
  • レシラム「家が出来たみたいだな。」
    バハムート「ああ...(一晩で完成とか欠陥住宅の臭いしかせんぞ...)」
    白ヨッシー「なりきりバトルロワイヤルなる所ができたそうですね。」(ホワイトサーチでロコモ達の様子を見てる)
    青ヨッシー「クリスちゃんがピンチよ~!頑張って!」
    ヨッシー「ちょっ!助けてよー!」(メロン?に追われてる) -- ヨッシー一家
  • ダガー「…でも、名前変えよっと」
    リヴァイアサン「何故に?」
    ダガー「…姫と言う身分は高いからちょっと…」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「ギョェェ!」(メロン?に噛み付かれた)
    黒ヨッシー「前にも見たことあるな...この景色。」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「大丈夫!?(ラケットを構える)」
    リヴァイアサン「…我では威力が強すぎるかもしれぬ…(汗)」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「(なにこのデジャヴ...)(4500/5000)」(噛まれてる)
    白ヨッシー「あらあら...」
    バハムート「そもそも何なのだ?あのメロンは...」
    レシラム「いや、メロンと言うべきか?アレ。」
    裏ピチュー「あれは魔界のメロンなんじゃない?ww」(笑ってる)
    黒ヨッシー「そんなの召喚するんじゃない..。」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「行くわ 『もうオレあの世逝っちゃうかも』 タイミング悪いわね!」
    リヴァイアサン「…一体何者なのだ、アレ(メロン?)は…」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「(しかも前より噛み付きがつよーい!)(3900/5000)」
    白ヨッシー「ちょっと私はなりバトへ行ってきます。」(謎の空間を作り出し、そのまま中へ)
    青ヨッシー「ロコちゃん達が危ないのね...」
    赤ヨッシー「ま、白が行けば万事オッケーだな。」
    バハムート「あのメロンは食えるのか?」
    レシラム「知らん...」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「『え、何メロン? クイナが食おうとして失敗した奴?』 違うと思うわ」
    リヴァイアサン「…(なんとか出来ぬものか…)」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「あだだだ!痛いって!(3200/5000)」
    赤ヨッシー「着実にダメージが蓄積してるな。」
    青ヨッシー「今夜はメロンケーキかしらね...」
    黄ヨッシー「zzz」←まだ寝てる
    バハムート「何とかしろ...」
    裏ピチュー「見てて面白いからヤダww」
    レシラム「相変わらずだな...」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「…攻撃やめ!(ラケットしまうな) このまま見ることにしましょw 『…オレの精神面が…』」
    リヴァイアサン「…主、そこで黒くなるな…」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「はーなーしーてー!(2500/5000)」
    黒ヨッシー「そろそろマズイぞ...」
    青ヨッシー「大丈夫よ。いざというときは食べちゃうから!」
    赤ヨッシー「おうよ!」
    裏ピチュー「やっぱり召喚は面白いなぁw」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「召喚・ラムウ! 裁きの雷よ!(リヴァイアサンに…)」
    リヴァイアサン「我も召喚獣なのに… 標的違う!(HP残り4000)」 -- 偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「あー...目の前が真っ白にー..(1000/5000)」
    赤ヨッシー「思ったよりHPの減りが早い!」
    黒ヨッシー「手が焼ける...」(メロン?へベロを伸ばす)
    メロン?「キー!」(とっさにヨッシーから離れる)
    レシラム「くるぁぁ!」(メロン?へ火炎放射)
    メロン?「シャー!」(回避し、ダガーへ襲いかかる)
    青ヨッシー「あっ!ダガーちゃん危ない!」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「ごめんなさいね☆ え?」
    リヴァイアサン「主、危ないッ!(ダガーをかばうようにメロン?の前に出る)」 -- 偽名旅人と水蛇
  • メロン?「...ガブッ!」(リヴァイアサンへ噛み付き攻撃)
    ヨッシー「あっ...頭がクラクラするよ~...」
    青ヨッシー「リヴァちゃん!?」
    バハムート「主を守る...か。感心したぞ、リヴァイアサン。」 -- ヨッシー一家
  • リヴァイアサン「どんなに酷い事をされようが、我は主を守り抜く!(HP残り3100)」
    ダガー「…リヴァイアサン… 『ダガー待ってろォォォ!!!』 うるさいわね!」 -- 水蛇と偽名旅人
  • バハムート「リヴァイアサン...その心意気、感服した!」(メロン?へ向けてピンポイントにアトミックレイ)
    メロン?「ギャース!(一瞬で焼きメロン☆)」
    ヨッシー「前回は両断、今回は焼きメロンか...」
    レシラム「炎は我の...」(ちょっとしょんぼり)
    裏ピチュー「ちぇっ...もう終わりかぁ..。」 -- ヨッシー一家
  • リヴァイアサン「(HP残り1700)…我は上手く攻めることは出来ぬかもしれぬ、だが、守りは任せよ…」
    ダガー「えぇ…(焼きメロン美味しそう…)」
    ジタン「こんばんわー(また来やがった!)」← -- 水蛇と偽名旅人と…?
  • レシラム「ジタン!お前無事だったのか?」
    バハムート「ふむ...リヴァイアサン。頑張れよ。」
    ヨッシー「さぁーて...このメロンは切って皆で食べよー!」
    青ヨッシー「さんせーい!」
    赤ヨッシー「さんせーい!」
    黒ヨッシー「そのメロンの味が気になるところだ...」
    ピチュー「ふー...メロンぼくもたべるー!」(いつの間にか戻ってる) -- ヨッシー一家
  • ジタン「あぁ…あのままいたらフライヤにフルボッコされる所だった…(ここに来るまで全力疾走だったせいか、へとへと)」
    ダガー「(間違った選択をしたのかもしれないわね…)」
    リヴァイアサン「うぬ、もっと精進せねばならぬな…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • レシラム「(ここにフライヤが来たらどうするんだ...)」
    バハムート「お主ならきっと強くなれるぞ。リヴァイアサン。」
    ヨッシー「はい!出来上がり~♪」(人数分に切った焼きメロンを出す) -- ヨッシー一家
  • ジタン「いや、あいつストーカーじゃないから大丈夫だと思うぞ?」
    ダガー「美味しそうな焼きメロン♪(ジタン、そんなこと言ってると…)」
    リヴァイアサン「…感謝する(バハムートに対し)」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • レシラム「むむ...(そわそわし始める)」
    バハムート「我も召喚獣の一匹だからな。ここに来るまで封印されていたが...」
    ヨッシー「はーい!焼きメロン♪(皆に焼きメロンを配る)」
    青ヨッシー「わ~い!」
    赤ヨッシー「いただきまーす!」
    黒ヨッシー「ふむ...いい香りだ。」
    ピチュー「おいしそー!」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「おいしーい! ほら、あなたも(リヴァイアサンに…)」
    リヴァイアサン「(もぐもぐ…)美味い。 …そうなのか? 我も元々はある召喚塚に封印されていた」
    ジタン「何ソワソワしてんだ?(レシラムの様子を見て) なぁダガー、オレにも…」 -- 偽名旅人と水蛇と盗賊
  • レシラム「...ジタン。やはり逃げても運命は変わらんぞ...」
    バハムート「我は...ピラミッドと呼ばれる所に封印されていたようだ。詳しいことは分からんが...」
    ヨッシー「うっまーい!」
    青ヨッシー「フルーツって焼いても美味しいのね!」
    赤ヨッシー「ああ...焼きリンゴとかも美味しいぞ?」
    ピチュー「おいしーい!」 -- ヨッシー一家
  • ジタン「え? あいつなら完全に撒いて来たはずなんだけどな… ダガー酷い」
    ダガー「ジタンは自分の分だけで我慢しなさい」
    リヴァイアサン「ピラミッドか…我のいた世界では聞いたことがない…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • レシラム「そうか?我の杞憂に終わればいいのだが...」(でもそわそわしてる)
    バハムート「ピラミッドはやけにアンデッドが多かった記憶がある...」
    ヨッシー「白にもあげたかったなぁ~」 -- ヨッシー一家
  • ダガー「アンデッドなら私の白魔法で…」
    リヴァイアサン「主よ、ここにアンデッド系の奴はおらぬぞ」
    ジタン「『ジタンめ…どこに逃げよった…』 ゲ、通信機…(バカな、持ってなかったはずなのに!?)」 -- 偽名旅人と水蛇と盗賊
  • レシラム「逃げ切れるといいな...」(遠い目)
    バハムート「あの場所には二度と行きたくないな...」
    ヨッシー「あー美味しかった!」 -- ヨッシー一家
  • リヴァイアサン「うむむ…そう言えば、我が封印されていた所もアンデッドだらけだったような…」
    ジタン「『お仕置きレベルをもう一つ上げたるぞ~』 通信機持たせた奴表に出ろ!」
    ダガー「…逃げない方が良かったんじゃない? 焼きメロン美味しかったわ。ありがとう!」 -- 水蛇と盗賊と偽名旅人
  • ヨッシー「いえいえ~どういたしまして!」(ダガーへ)
    レシラム「ジタン、とりあえず隠れたらどうだ?家の中に隠れても構わんぞ?」
    バハムート「そうなのか...そりゃ大変だったろう...」 -- ヨッシー一家
  • ジタン「『あっひゃっひゃっひゃっ!』 こんな時にビビが腹黒になるなんて! …うん、隠れた方がよさそうだ」
    ダガー「ビビは腹黒じゃないでしょ(知らない)」
    リヴァイアサン「…我は過去に暴れていた覚えがあるから仕方ないかな…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • レシラム「(ビビの腹黒時の笑い声はどうも慣れんな...)」
    バハムート「そうか...我は昔のことはあんまり覚えていないからな...」
    ヨッシー「じゃあ入る?僕も中をひと通り見てみたいしね。」(ジタンへ) -- ヨッシー一家
  • ジタン「すまんな。んじゃ、お言葉に甘えて…」
    ダガー「(でも、ビビの笑い声ってこんな声だったかしら…)」
    リヴァイアサン「…我はそれが原因で封印されていたのだ…」 -- 盗賊と偽名旅人と水蛇
  • ヨッシー「じゃっ!後はよろしくー」(ジタンとともに家の中へ)
    バハムート「...それで、そこの娘がお主を封印から解放したのか?」
    レシラム「フライヤとかビビが来たらどう答えればいいんだ...」
    ピチュー「うーん...いったんCMでーす!」
    青ヨッシー「いや、CMなんて無いわよ(汗)」 -- ヨッシー一家